中二病速報

    タグ:視聴率

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 20:34:41.28 _USER9
    大爆死した木村拓哉の『A LIFE』、続編を計画中 次は医療ドラマではなく恋愛ドラマ(スレタイ)

    今年の1~3月期の連続ドラマで最も話題になった木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)に、続編が検討されているようだ。
    同ドラマの平均視聴率は14.5%。最近のドラマはふた桁以上の視聴率が合格ラインだとされている。
    だが、A LIFEの場合はこの基準が当てはまらないという。

    「木村は『SMAP』の解散問題直後で話題の人物だったし、TBSも宣伝費も莫大に掛けました。
    そのため、当初は視聴率20%以上を狙っていましたが、初回の視聴率が14.2%だったため、次第に目標を18%、16%、15%というように落としていったのです。
    しかし、15%もクリアできませんでした。失敗と言われてもしょうがない」(ドラマライター)

    しかも「内容も最低」との評価が多かった。
    木村は心臓外科の専門医を演じたが、元恋人役の竹内結子が患った脳腫瘍の手術を、専門外であるにもかかわらず担当していた。
    しかも、脳外科でもやれる人間がいないほどの危険な状態の患者に対して執刀したのだ。

    「多くの芸能ニュースが《心臓外科が脳外科手術をするのはおかしい》と報じました。
    一部撮影スタッフすら『何だよ、この内容は』と不満を漏らしていたのに、TBS幹部は『スリルがあっていい』といって押し切った。
    病院勤務の医師などからも、疑問だという声が多く出ていました」(同・ライター)

    ■次作は医療ドラマではなく恋愛ドラマか

    しかし、続編として計画されているドラマは、前作とは全く別物になりそうだという。

    「次作は、本格的な医療ドラマのテイストを残しながら、基本は恋愛ドラマとなるようです。
    沖田一光(木村拓哉)は心臓医として難病を克服しながら、看護師との愛を深めていく。
    医師と看護師は結婚する確率が高い相手であるため、これならば話の流れもスムーズになるでしょう」(TBS関係者)

    この恋愛の相手には木村文乃が起用される予定だそうだ。

    「前作で沖田は、壇上深冬(竹内結子)の手術を成功させると、以前に所属していたアメリカの病院へ復帰する。
    その際に、沖田が柴田由紀(木村文乃)を『一緒にいかないか』と誘った経緯があるのです。
    その際に柴田は「まだこちら(日本)でやることがあるので」と断りましたが、本当はついて行きたい気持ちを抑えていたのです。
    そのため、沖田には未練が残ったまま、ドラマが終わっているのです」(同・関係者)

    A LIFEは高視聴率が義務づけられていたためか、副院長の壇上壮大(浅野忠信)の愛人である弁護士の榊原実梨(菜々緒)が、自分が顧問をしている病院を訴えるなど、ストーリーの途中から整合性がなくなるようなことも起きていた。

    「二転三転して変わっていく設定のなかで、沖田と柴田のお互いなかなか告白できないさわやかさは評判がよかった。
    続編ではこのふたりの恋愛を見せてほしいです」(テレビ雑誌編集者)

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    https://myjitsu.jp/archives/22270

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    1: ストラト ★@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 17:17:00.36 _USER9
    フジテレビは9日、都内で役員会議を開き、亀山千広社長(60)の退任を決定した。
    後任は宮内正喜BSフジ社長(73)が、来月に正式に就任する。

    亀山社長は13年6月に就任。
    視聴率低迷などから、進退問題が取りざたされていた。
    3月31日の定例会見では、退任について「全く、考えていない」と続投の意思を表明。
    「僕になってから、全く復活の兆しを見せていないので、復活の兆しを見せるように考えています」と話していた。
    社長就任から4年での退任となった。

    新社長となる宮内氏は67年にフジテレビ入社。
    制作局長、常務、専務をへて、07年に岡山放送の社長に就任。
    15年7月にBSフジ社長、昨年6月にフジテレビ・メディア・ホールディングスとフジテレビの取締役に就任していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820635-nksports-ent

    画像 フジテレビ亀山千広社長
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/07(日) 23:27:02.14 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    AbemaTVの『亀田に勝ったら1000万円』 生放送視聴者数1300万人を記録wwwwww

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    AbemaTV1周年記念企画「亀田興毅に勝ったら1000万円」 
    13.2m

    https://ranking.abema.tv/

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 13:23:31.05 0.net
    ナイナイの番組が急に視聴率取れなくなった件
     
    ぐるナイのゴチSPなんて鉄板だったのに

    03/07火 *9.3% 21:00-22:54 NTV 解決!ナイナイアンサー2時間SP・最終回
    03/11土 *6.0% 19:57-20:54 CX* めちゃ×2イケてるッ!
    03/30木 *9.2% 19:00-20:54 NTV ぐるナイ!松岡修造&綾野剛大阪ゴチ2時間SP

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 01:43:03.95 _USER9.net
    月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
    フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

    今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

    「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
    よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

    また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

    「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
    さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

    そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

    「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
    しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

    最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
    “遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

    番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

    芸能ネタ
    http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

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    【フジテレビ 何をやってもダメダメ 問題点を関係者が激白!】の続きを読む

    1: 膳摩漏 ★@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 00:22:22.26 _USER9.net
    SMAP解散後は、俳優一本で芸能界で生き残る決意をしたというキムタク。現在放送中の主演作、「A LIFE~愛しき人~」(TBS)は、一定の視聴率は確保しており、まずまず合格点。確かに昨今では、まれにみる大がかりな予算と、実力派の俳優陣をそろえているため、キムタクだけの功績とはいえないものの、主演の力も評価しないわけにはいかないだろう。しかし問題がないわけではない。

    「やはり、あのワンパターンの“キムタク演技”から脱却できていないことは大きいでしょう。視聴率は合格点であるものの、キムタク自身に及第点はつけられない」(業界関係者)

     SMAP解散騒動では、世間から圧倒的に“悪者”や“戦犯”と見られていてしまったキムタクだが、俳優業の方でもピンチは続いていることは間違いないようだ。そこでなんとか現状を打開したいと策を練る中、原点回帰となる“舞台”での挑戦を考えているようだ。

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    http://npn.co.jp/article/detail/87696378/

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    1: https://twitter.com/4nob1 2017/03/06(月) 06:56:29.31 _USER9.net
    テレビ業界の視聴率低迷が叫ばれて久しいが、中でも苦戦を強いられているのがフジテレビ。
    それに伴い、お笑いコンビ・とんねるずの処遇にも危険信号が灯り始める可能性があるという。

    1982年?1993年までの12年間、ゴールデンタイム(19?22時)、プライムタイム(19時?23時)、
    全日(6時?24時)の視聴率ですべて1位を獲得し、三冠王に輝いたフジテレビ(在京民放5局の中)。
    また、2004年?2010年まで、7年連続で年間視聴率の三冠も獲得。
    しかし、2010年代に入ると、フジテレビの視聴率は右肩下がりとなり、他局に惨敗。特に日本テレビには大きく差を付けられている。

    かつてフジテレビが王者に君臨していた頃は、「とんねるずのみなさんのおかげです」「ねるとん紅鯨団」「笑っていいとも!」「ダウンタウンのごっつええ感じ」、「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」といったバラエティ番組が高視聴率を獲得し、フジテレビの最盛期を創り上げた。

    とんねるずとフジテレビの関係は深く、とんねるずはこれまで同局で「オールナイトフジ」「夕やけにゃんにゃん」「ねるとん紅鯨団」「とんねるずのみなさんのおかげです」「とんねるずのハンマープライス」などの冠番組を持っていた。

    「とんねるずはテレビタレントの代表格で、その中でもフジテレビがスターに育て上げた芸能人でもあるが、最近では全体的にフジの視聴率が下がっている事により、とんねるずのレギュラー番組の視聴率も低迷している。
    特に若いディレクターやADの中には、とんねるずの存在に疑問を持つ者もいるようで、彼らがプロデューサーになる頃には、もう不要になっているかもしれませんね」(テレビ関係者)

    現在放送されている「とんねるずのみなさんのおかげでした」の平均視聴率は、5%?9%の間を推移。
    厳しい現状もあり「打ち切り説」も囁かれている。

    「フジの低迷が加速すれば、とんねるずの処遇の話も浮上する。危険信号が灯りそうです」(前出)

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

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     リアルライブ
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170306-99800852-naigai

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