中二病速報

    タグ:視聴率

    1: マロン派 ★ 2019/11/05(火) 22:40:31.70
    『27時間テレビ』最低視聴率に「なぜスポーツ?」厳しい声

    2日から3日にかけて放送された、フジテレビ系の特番「FNS27時間テレビ」の平均視聴率が5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことを、各スポーツ紙が報じた。

    同番組ではビートたけし(72)が総合司会を務め、番組キャプテンの関ジャニ∞・村上信五(37)と3年連続のタッグを結成。

    今年は3年ぶりに生放送を中心の構成で、初の11月放送。番組テーマは「にほんのスポーツは強いっ!」。2人が、さまざまな角度からスポーツを掘り下げた。

    「来年の東京オリンピックを控えているだけに、スポーツに興味がない人でも楽しめるバラエティーのような切り口で展開。視聴者がノッてくれるはずだと、制作サイドはかなり期待していたようでしたが…」(フジ関係者)

    フタを空けて見ると、瞬間最高視聴率は3日の午後6時54分の12.8%で、まったく今回のスポーツ企画と関係のない定番の人気アニメ「サザエさん」だった。

    さらに、ネットニュースの記事で拾われたのは、明石家さんま(64)が気になる女性をカウントダウン形式で紹介する企画「ラブメイト10」や、お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(54)が登場して吉本興業の不祥事をいじりまくった番組内で放送の「さんまのお笑い向上委員会」だった。

    ネット上では《もうこういうの求められてないんだと思う》、《どこを切り取ってもダラダラとくだらない企画ばかり》、《まさにバラエティーの成れの果て》など、今回の企画に“酷評の嵐”が……。

    今年の反省を糧にして、来年の「27時間テレビ」は、どうなるのだろうか。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00010009-jisin-ent

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/10/15(火) 09:20:30.51
     歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(49)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第39話が13日に放送され、平均視聴率は3・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。裏番組に日本テレビ「ラグビーW杯 日本×スコットランド」(後7・00)があったため、第32話(8月25日)の5・0%を下回り、自らの大河ワースト記録を再び更新した。
     初回(1月6日)=15・5%と好発進しながら、第6話(2月10日)=9・9%と1桁転落。以降、34回連続の1桁と苦戦している。

     この夜も裏番組にラグビーW杯・日本戦がありながら、放送終了15分後の午後9時の時点で「志ん生」がツイッターのトレンド入り、「美川」「圓生」「小松勝」がYahoo!リアルタイム検索の上位に。毎回、複数の関連ワードがインターネット上で話題を呼んでいるが、リアルタイムの世帯視聴率には結び付いていない。

     大河ドラマ58作目の「いだてん」は、1986年「いのち」以来33年ぶりの“近現代大河”。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏が大河脚本に初挑戦し、オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

     勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。志ん生役にビートたけし(72)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(35)を起用した。

     第39話は「懐かしの満州」。五りん(神木隆之介)が志ん生に弟子入りするきっかけになった父・小松勝(仲野太賀)の形見の絵ハガキに「志ん生の『富久』は絶品」と書かれていた理由が明かされるなど、初回からの“壮大な伏線”が回収された。

     脳出血を起こして倒れた志ん生(ビートたけし)は一命を取り留め、弟子の五りん(神木)に、戦争中に満州へ兵士たちの慰問興行に行った時のことを語りだす。三遊亭圓生(中村七之助)と共に満州を巡っていた孝蔵(森山未來)は、小松勝(仲野)と出会っていた。やがて終戦。孝蔵の妻・おりん(夏帆)は帰国しない夫の無事を占ってもらおうと、日本橋のバー「ローズ」を訪ねるが、そこに田畑(阿部)が現れる…という展開だった。

    「いだてん」また大河歴代最低更新3・7% ついに5%割れ ラグビーW杯・日本戦が裏で… 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/15/kiji/20191013s00041000283000c.html

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    1: ひかり ★ 2019/08/13(火) 10:43:08.56
    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第30回が、11日に放送され、関東地区の平均視聴率が、大河ドラマ史上最低となる5・9%だったことが13日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    同作は第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、当時の大河ドラマ史上最低の数字を記録したが、これを更新してしまった。関東地区では初めての5%台。

    これで第6回から第30回まで25話連続で1桁の数字となった。

    第30回は、念願のロス五輪が開幕し、アナウンサーの河西(トータス松本)はレースの実況中継に気合が入るが、大会運営側から妨害にあい、田畑(阿部サダヲ)らが実況中継の代わりにレースの模様を放送する奥の手を考える姿が描かれた。また、治五郎(役所広司)はIOC総会で五輪招致の立候補を表明する内容だった。

    ◆これまでの視聴率推移

    第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)
    第2回は12・0%(関西地区11・5%)
    第3回は13・2%(関西地区11・6%)
    第4回は11・6%(関西地区12・0%)
    第5回は10・2%(関西地区11・7%)
    第6回は9・9%(関西地区8・0%)
    第7回は9・5%(関西地区8・6%)
    第8回は9・3%(関西地区7・7%)
    第9回は9・7%(関西地区8・3%)
    第10回は8・7%(関西地区8・6%)
    第11回は8・7%(関西地区8・9%)
    第12回は9・3%(関西地区8・3%)
    第13回は8・5%(関西地区7・7%)
    第14回は9・6%(関西地区7・4%)
    第15回は8・7%(関西地区8・4%)
    第16回は7・1%(関西地区8・0%)
    第17回は7・7%(関西地区8・6%)
    第18回は8・7%(関西地区7・2%)
    第19回は8・7%(関西地区6・6%)
    第20回は8・6%(関西地区7・2%)
    第21回は8・5%(関西地区6・9%)
    第22回は6・7%(関西地区6・0%)
    第23回は6・9%(関西地区7・5%)
    第24回は7・8%(関西地区7・5%)
    第25回は8・6%(関西地区8・0%)
    第26回は7・9%(関西地区6・5%)
    第27回は7・6%(関西地区7・0%)
    第28回は7・8%(関西地区5・1%)
    第29回は7・8%(関西地区5・5%)

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-08050709-nksports-ent  

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/11(火) 08:05:03.80
    「いだてん」は1964年の東京オリンピックをテーマに、86年「いのち」以来33年ぶりとなる近現代が舞台の大河。
    主人公が交代するリレー形式をとるなど、近年にない冒険的な作風とされる。

    20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。

    新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、
    局内では「いだてん」の不調を受け「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない。冒険的な作品は難しいだろう」という声が上がっている。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/11/kiji/20190610s00041000451000c.html

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/06/10(月) 10:42:53.65 BE:209847587-PLT(12031)
    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第22回が9日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・7%(関西地区6・0%)だったことが10日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    4月28日放送の第16回で大河ドラマ最低の7・1%を記録したが、この数字を0・4ポイント下回り、大河ドラマ史上ワースト記録を更新してしまった。
    関東地区で大河ドラマの平均視聴率6%台は初めて。

    9日の放送では、四三(中村勘九郎)の熱血指導によって東京府立第二高女の女学生たちがスポーツに打ち込み、教え子の富江(黒島結菜)たちが全国的なスポーツアイドルとなる内容が描かれた。また、日本人女性離れした見事な体格の人見絹江(菅原小春)も登場した。

    https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-190610-201906070000336.html
    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の主演発表会見で記念撮影をする、左から阿部サダヲ、中村勘九郎、脚本の宮藤官九郎氏(2017年4月3日撮影)

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/11(月) 10:05:00.86
     テレビ朝日系「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)が10日に放送され、平均視聴率が自己最高の17・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。同時間帯の日本テレビ系人気番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の16・5%を再び上回った。

     タレントの所ジョージ(63)が司会、予備校講師でタレントの林修(53)がパネリストを務め、日本各地の人里離れた場所にポツンと存在する一軒家を制作スタッフが訪れて、住人のドラマを伝える同番組。

     前週24日放送では番組最高となる平均16・4%をマーク。「イッテQ」は16・3%で、初めて「ポツンと…」が「イッテQ」を上回った。前週は「イッテQ」が18・8%、「ポツンと…」が15・9%と高い数字での争いが続いている。

     また、日本テレビは「ザ!鉄腕!DASH!!」(日曜後7・00)=14・3%、「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)=17・1%と日曜夜のバラエティ番組が軒並み高数字をマークした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000071-spnannex-ent

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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 07:42:47.27
    「2.2%ですよ……。この数字が明らかになったとき、フジテレビ全体に衝撃が走りました。いくらなんでも低すぎですよ」

    フジテレビで働く放送作家が青ざめた顔で話すのは、1月1日の18時から3時間にわたって放送された正月特番『ニッポンよ! セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1VS 世界のNo.1』の平均視聴率についてだ。

    「つい先日伝えられたのですが、2.2%しかなかったんです。正月のゴールデンの特番で、この数字は絶対ありえません。こんな数字では、大金を投じたスポンサーも激怒しますよ。フジテレビの局内でも、いま大問題になっています」(前出の放送作家)

     1月1日のフジテレビといえば、かつては『新春かくし芸大会』をゴールデンタイムに放送してきた。同番組は1980年に48.6%の視聴率を叩き出すなど、常時30%を記録したお化け番組。2000年頃から低迷期に入り、2009年に一桁台の視聴率しか稼げなくなったため、2010年の放送を最後に番組の歴史を閉じている。その同じ枠での“2%台”は、今回の『フジヤマ』が初めてとなる。

    『フジヤマ』は、坂上忍(51)、山崎夕貴アナ(31)、永島優美アナ(27)をMCに、海外のNo.1プレイヤーと日本のNo.1プレイヤーをさまざまな競技で対決させようという内容の番組。

     今回の番組では「フィギュアスケート」「シンクロナイズドスケーティング」「天才キッズシンガー」など五つの競技で対戦する模様を放送。スタジオゲストは新木優子(25)、木村多江(47)、新川優愛(25)、高橋英樹(74)、羽田美智子(50)、細川たかし(68)、山崎育三郎(32)、山下健二郎(33)という面々をそろえた。

    「現在、局内ではさまざまな角度から“敗因”の分析がされているようですが、ひとつには“坂上忍神話”の陰りを上げる声も少なくないようです。『いいとも!』の後継として『バイキング』を成功させたことで、フジの救世主と呼ばれた坂上ですが、さすがに飽きられてきたのか、ここにきて勢いを失っています。

    自ら企画を売り込んだ『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)の視聴率も振るわず、早くも今春で打ち切りという話も聞こえてきています。坂上忍は連日テレビに出ているため、逆にスペシャル感がなかった、もしくは正月の特番ぐらいは変わったメンツを見たいという視聴者心理があったのかもしれません」(前同)

     さらに、肝心の「No.1プレイヤー」の人選にも問題があったと前出の記者は話す。

    「フィギュアスケート対決の日本代表は小塚崇彦(29)と安藤美姫(31)でした。ですが小塚といえば、昨年末に不倫スキャンダルが発覚したばかり。妻である元フジテレビアナの大島由香里(34)の妊娠中に不倫相手を自宅に連れ込んだのがバレ、離婚に向けた話し合いになっています。当然、フィギュアファンも総スカン。このタイミングで、正月番組に小塚を起用してしまったフジテレビには、“呪い”が降りかかったということでしょう」(同)

     視聴率惨敗は「必然」だった!?

    週刊大衆
    https://taishu.jp/articles/-/62857?page=1

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