中二病速報

    タグ:視聴率

    1: プーアル ★ 2018/06/11(月) 20:02:41.44 _USER9
    『TOKIO』に所属していた山口達也が女子高校生へのわいせつ行為により、グループを脱退してジャニーズ事務所からも退所した。そして、TOKIOが出演している『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は山口抜きで、5月13日放送回から再スタートを切った。

    山口抜きの初回平均視聴率は20.8%を記録。レギュラー放送の直近4回平均は15.2%だったことから、山口の脱退の影響について、いかに注目度が高かったのかがわかる。しかしその後、2回目(同20日)が17.6%、3回目(同27日)が15.1%と15%以上を続けていたが、4回目(6月3日)は14.8%まで落ちてしまった。

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    https://myjitsu.jp/archives/53813

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    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 23:52:53.80 _USER9
    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

    そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』 『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

    アサ芸プラス 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/

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    1: 名無しさん@涙目です 2018/05/11(金) 09:32:14.97 ● BE:618588461-PLT(36669)
    キャスターの小倉智昭が11日、フジテレビ系「とくダネ!」で、山崎夕貴アナウンサーが夫であるお笑い芸人・おばたのお兄さんと同局のモノマネ番組「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」で共演した姿を見て「フジテレビっていうところは、数字取ろうと思うと何でもやっちゃうんだなと思いました」としみじみ語った。

     番組では、山崎アナが結婚後夫婦初共演となるモノマネ番組の告知を放送。
    VTRの中では、山崎アナとおばたのお兄さんが回転盤に乗りグルグル回り、「ま~きのっ」と首を傾げるお決まりのポーズを披露するシーンもあったが、これには「とくダネ!」出演陣もシーン。

     山崎アナは「お恥ずかしい限り」と照れまくったたが小倉はひと言「何やってんの?」。
    山崎アナは苦笑しながら「以前から、結婚する前からモノマネ番組で共演してましたので、この収録が夫婦の初共演となったんですけど、私も回りたくて回ったわけじゃないんですよ」と必死の説明。
    そして「私のモノマネをして下さった方もいて盛り上げて下さって…って、なんでみんな引いてるんですか!」と静まりかえっている共演者たちに突っ込んだ。

     先輩の伊藤利尋アナウンサーは「いやいや、ラブラブな2人を我々はどう見ればいいのか…」と苦笑すると、
    小倉は「フジテレビっていうところは、数字取ろうと思うと何でもやっちゃうんだなと思いましたよ」としみじみコメントしていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000041-dal-ent

    【小倉智昭「フジテレビってのは視聴率の為なら何でもやるんだな」 】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2018/04/29(日) 12:29:35.56
    視聴率2ケタ超え新番組ここまでゼロ…フジ「史上最大の改編」の成果は「長い目で」

     民放キー局の社長会見の真っ最中、なぜか、新日本プロレスの人気レスラー・内藤哲也(35)の決めゼリフ「トランキーロ(スペイン語で『焦るなよ』の意味)」という言葉が何度も頭の中でこだました。


     27日、東京・台場のフジテレビで行われた宮内正喜社長(74)の定例会見。「これだけは聞こう」―。そう心に決めて会場に向かった。現在、平均視聴率で民放キー局中4位と不振の同局が4月に断行した「史上最大の改編」の1か月経過しての成果について、どうしても同局トップに聞きたかった。

     “勝負の4月”に新たに始まった「月9」ドラマ、長澤まさみ(30)主演の「コンフィデンスマンJP」初回の平均視聴率が9・4%。同局系の関西テレビ制作の坂口健太郎(26)主演「シグナル」は9・7%。ディーン・フジオカ(37)主演「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」はわずか5・1%だった。

     バラエティーの“新顔”も伸び悩んだ。30年続いた伝統のバラエティー「みなさんのおかげでした」の後番組「直撃!シンソウ坂上」は8・7%、「梅沢富美男のズバッと聞きますSP」は7・4%。「みなおか」が終了した「とんねるず」石橋貴明(56)をMCに据えた「石橋貴明のたいむとんねる」は初回ゲストに工藤静香(48)を迎えたが、3・9%。「林修のニッポンドリル」初回2時間SPも7・3%だった。

     まだ新番組は残っているが、ここまで同局の4月クールのニューフェースで2ケタ超えを果たした番組はゼロ。
    ライバルの日本テレビは4月ほぼ無改編も土、日曜のバラエティーが盤石の強さを見せ、22日までの週間平均視聴率で変わらずトップをキープ。テレビ朝日も、「V6」井ノ原快彦(41)主演「特捜9」初回が16・0%、波瑠(26)主演「未解決の女 警視庁文書捜査官」も14・7%と、4月ドラマの初回視聴率1、2位をこの2作で占め、週間視聴率の全日部門(午前6時~深夜0時)で日テレに並びトップとなった。

     1位・日テレ、2位・テレ朝の構図は変わらず。フジは3位のTBSにも大きく引き離され、全日、プライム(午後7時~11時)、ゴールデン(午後7時~10時)3部門とも4位。特にプライム、ゴールデンでは5位のテレビ東京に、それぞれ1・1ポイント、0・8ポイントの僅差に迫られるなど不振脱却は果たせていない。

     「楽しくなければテレビじゃない」のキャッチフレーズのもと、82年から93年まで12年連続で視聴率「三冠王」に輝いた栄華も昔話になりつつある。昨年6月に就任した宮内社長の「視聴率を上げて業績を回復する」という大号令のもと、この4月に断行した全日28・2%、ゴールデン29・8%、プライム29・5%という「史上最大の改編」でも、そう簡単に結果は出ない。それが今のフジテレビの置かれた状況だ。

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     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000190-sph-ent

    【【悲報】フジテレビ大ピンチ、史上最大の改編したのに視聴率2ケタ超え新番組ゼロ 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/04/19(木) 11:21:47.85 _USER9
    長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
    かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

    長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
    その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

    長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
    初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

    この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
    「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

    全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
    山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

    だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、 今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

    かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

    視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
    かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

    「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた 『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

    4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
    これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

    「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
    東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

    また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
    そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、 全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

    だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

    「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent


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    1: 47の素敵な 2018/03/01(木) 22:27:57.78
    2月28日 日テレ視聴率
    今くら11.2% → anone4.9%

    ゲストに出演したらしい
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