タグ:視聴率

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 13:23:31.05 0.net
    ナイナイの番組が急に視聴率取れなくなった件
     
    ぐるナイのゴチSPなんて鉄板だったのに

    03/07火 *9.3% 21:00-22:54 NTV 解決!ナイナイアンサー2時間SP・最終回
    03/11土 *6.0% 19:57-20:54 CX* めちゃ×2イケてるッ!
    03/30木 *9.2% 19:00-20:54 NTV ぐるナイ!松岡修造&綾野剛大阪ゴチ2時間SP

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 01:43:03.95 _USER9.net
    月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
    フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

    今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

    「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
    よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

    また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

    「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
    さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

    そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

    「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
    しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

    最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
    “遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

    番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

    芸能ネタ
    http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

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    【フジテレビ 何をやってもダメダメ 問題点を関係者が激白!】の続きを読む

    1: 膳摩漏 ★@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 00:22:22.26 _USER9.net
    SMAP解散後は、俳優一本で芸能界で生き残る決意をしたというキムタク。現在放送中の主演作、「A LIFE~愛しき人~」(TBS)は、一定の視聴率は確保しており、まずまず合格点。確かに昨今では、まれにみる大がかりな予算と、実力派の俳優陣をそろえているため、キムタクだけの功績とはいえないものの、主演の力も評価しないわけにはいかないだろう。しかし問題がないわけではない。

    「やはり、あのワンパターンの“キムタク演技”から脱却できていないことは大きいでしょう。視聴率は合格点であるものの、キムタク自身に及第点はつけられない」(業界関係者)

     SMAP解散騒動では、世間から圧倒的に“悪者”や“戦犯”と見られていてしまったキムタクだが、俳優業の方でもピンチは続いていることは間違いないようだ。そこでなんとか現状を打開したいと策を練る中、原点回帰となる“舞台”での挑戦を考えているようだ。

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    http://npn.co.jp/article/detail/87696378/

    【ピンチが続くキムタク 次の一手は舞台俳優】の続きを読む

    1: https://twitter.com/4nob1 2017/03/06(月) 06:56:29.31 _USER9.net
    テレビ業界の視聴率低迷が叫ばれて久しいが、中でも苦戦を強いられているのがフジテレビ。
    それに伴い、お笑いコンビ・とんねるずの処遇にも危険信号が灯り始める可能性があるという。

    1982年?1993年までの12年間、ゴールデンタイム(19?22時)、プライムタイム(19時?23時)、
    全日(6時?24時)の視聴率ですべて1位を獲得し、三冠王に輝いたフジテレビ(在京民放5局の中)。
    また、2004年?2010年まで、7年連続で年間視聴率の三冠も獲得。
    しかし、2010年代に入ると、フジテレビの視聴率は右肩下がりとなり、他局に惨敗。特に日本テレビには大きく差を付けられている。

    かつてフジテレビが王者に君臨していた頃は、「とんねるずのみなさんのおかげです」「ねるとん紅鯨団」「笑っていいとも!」「ダウンタウンのごっつええ感じ」、「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」といったバラエティ番組が高視聴率を獲得し、フジテレビの最盛期を創り上げた。

    とんねるずとフジテレビの関係は深く、とんねるずはこれまで同局で「オールナイトフジ」「夕やけにゃんにゃん」「ねるとん紅鯨団」「とんねるずのみなさんのおかげです」「とんねるずのハンマープライス」などの冠番組を持っていた。

    「とんねるずはテレビタレントの代表格で、その中でもフジテレビがスターに育て上げた芸能人でもあるが、最近では全体的にフジの視聴率が下がっている事により、とんねるずのレギュラー番組の視聴率も低迷している。
    特に若いディレクターやADの中には、とんねるずの存在に疑問を持つ者もいるようで、彼らがプロデューサーになる頃には、もう不要になっているかもしれませんね」(テレビ関係者)

    現在放送されている「とんねるずのみなさんのおかげでした」の平均視聴率は、5%?9%の間を推移。
    厳しい現状もあり「打ち切り説」も囁かれている。

    「フジの低迷が加速すれば、とんねるずの処遇の話も浮上する。危険信号が灯りそうです」(前出)

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

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     リアルライブ
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170306-99800852-naigai

    【フジテレビ低迷加速でとんねるずに危険信号】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/28(火) 19:04:43.64 _USER9.net
    今年のアカデミー賞授賞式のテレビ中継の視聴率は過去9年間で最低となった。

    2月26日の第89回アカデミー賞の中継は全体平均で3290万人に視聴され、視聴者数は前年から13%下落した。18~49歳の視聴率は9.1%だった。昨年のアカデミーは3420万人が視聴し、18~49歳の視聴率は10.5%だった。

    今年はグラミー賞もゴールデングローブ賞も視聴率を伸ばしており、アカデミー賞の視聴率も高まると見られていたが、期待が裏切られた形だ。

    司会のジミー・キンメルはオープニングで「今や225の国々がアメリカを憎んでいる」とドナルド・トランプを批判したほか、受賞者の中からも反トランプ的発言が多くあがった。しかし、政治的空気の高まりは現在の分断化したテレビ市場の追い風とはならなかった模様だ。

    視聴率調査企業のSamba TVの担当者は次のように分析する。「共和党支持者が好むFox Newsの視聴者に関して言うと、昨年のアカデミーを観た人々のうち、今年もアカデミーを観たのは42%だった。そして、彼らは番組で政治的議論が高まった瞬間にテレビを消した。消えた視聴者の半分以上がFox Newsを常に観ている層だった」

    また、興行成績の良い作品が最高峰の作品賞を受賞しなかったことも視聴者離れにつながった。作品賞は貧しい黒人青年の成長を描いた「ムーンライト」に贈られたが、この作品の興行収入はわずか2200万ドルだ。それに対し、作品賞の大本命と期待された「ラ・ラ・ランド」の興行収入は世界で3億7000万ドル(約416億円)に達しようとしている。

    一方でケーブルテレビ契約を解約する「コード・カッティング」の流れも、毎年の視聴率の減少を招いている。eMarketerのデータでは米国成人の5人に1人が今年、伝統的な有料TVを観なくなり、170万人が今年ケーブルや衛星テレビの契約を解除するという。

    ツイッター上でのアカデミーに関する投稿数も前年には及ばなかった。午後5時30分から午前1時の間で、ハッシュタグ#Oscarsの投稿数は1470万件だったが、前年は2420万件だった。投稿数が飛躍的に伸びたのは、作品賞の受賞作に誤って「ラ・ラ・ランド」が挙げられた瞬間で、100万を超えるツイートが発生した。

    また、司会のジミー・キンメルが番組内でスマホを取り出し「ヘイ、トランプ起きてるか?」とツイートしたところ、授賞式の終了時点で21万回以上リツイートされ、アカデミー賞の歴史始まって以来、最もリツイートされた投稿となった。

    総じて言えば今年のアカデミーは「視聴者のトランプ疲れ」に襲われたようだ。そして、ツイッターだけはその被害をのがれようとしているのかもしれない。

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    「トランプ疲れ」のアカデミー賞? TV視聴率は過去最低に
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00015380-forbes-ent

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 10:13:31.75 O.net
    西内まりや主演「突然ですが、明日結婚します」6・2% 月9史上最低記録更新W

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    フジ“月9”第5話視聴率6・2%でワースト更新 テレ東にも負けた
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/654243/

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    1: 足4の字固め(東日本)@\(^o^)/ [CN] 2017/02/09(木) 08:01:33.12 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特
    木村拓哉主演のドラマ『A LIFE ~愛しき人~』(TBS系)。ネット上では、その伸び悩む視聴率が話題となっている。

    第1話で平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だった『A LIFE』。第2話は14.7%と微増したものの、第3話は13.9%と下落。そして、2月5日放送の第4話では12.3%とさらに下がってしまった。

    5日は、同時間帯で日本テレビ系の『世界の果てまでイッテQ! イモトWT99か国の軌跡2時間SP』が放送されていた。この回が、『イッテQ』歴代2位となる平均22.5%という高視聴率を記録していたということもあり、『A LIFE』は苦戦を強いられてしまったのかもしれない。

    かつて数々のヒットドラマに主演し「高視聴率男」と呼ばれた木村拓哉が、現代の視聴率女王ともいえるイモトアヤコに負ける形となった視聴率対決。ツイッターでは、
    「鉄腕ダッシュ→イッテQ、このコンボはたしかに最強」
    「今はキムタクよりもイモトの時代なんだな~確かにイッテQ!だけは絶対に見てるもんな~」
    など、『イッテQ!』が視聴率の面で“強い”という意見が多い。

    ちなみに、『A LIFE』は21時からの放送で、5日の『イッテQ!SP』は19時58分から21時54分までの放送。つまり、『A LIFE』の放送開始時間にかぶっていたということで、

    「あかん。イモト面白すぎてキムタクのドラマにチャンネル変えれない」
    「イモトみて爆笑してたら、キムタクのドラマのことをすっかり忘れていた。録画もしてない。最近って、ネットで観れるかしら」
    と、『イッテQ!』が面白いあまりに、そのままチャンネルに釘付けとなったり、『A LIFE』を忘れてしまったりする視聴者も多かったもよう。もしかしたら、日本テレビの戦略勝ちといえるのかもしれない。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00000006-rnijugo-ent

    【『イッテQ』かつての視聴率男 木村拓哉に楽勝 現代の視聴率女王はイモトアヤコ】の続きを読む

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