中二病速報

    タグ:視聴率

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/11(月) 10:05:00.86
     テレビ朝日系「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)が10日に放送され、平均視聴率が自己最高の17・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。同時間帯の日本テレビ系人気番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の16・5%を再び上回った。

     タレントの所ジョージ(63)が司会、予備校講師でタレントの林修(53)がパネリストを務め、日本各地の人里離れた場所にポツンと存在する一軒家を制作スタッフが訪れて、住人のドラマを伝える同番組。

     前週24日放送では番組最高となる平均16・4%をマーク。「イッテQ」は16・3%で、初めて「ポツンと…」が「イッテQ」を上回った。前週は「イッテQ」が18・8%、「ポツンと…」が15・9%と高い数字での争いが続いている。

     また、日本テレビは「ザ!鉄腕!DASH!!」(日曜後7・00)=14・3%、「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)=17・1%と日曜夜のバラエティ番組が軒並み高数字をマークした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000071-spnannex-ent

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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 07:42:47.27
    「2.2%ですよ……。この数字が明らかになったとき、フジテレビ全体に衝撃が走りました。いくらなんでも低すぎですよ」

    フジテレビで働く放送作家が青ざめた顔で話すのは、1月1日の18時から3時間にわたって放送された正月特番『ニッポンよ! セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1VS 世界のNo.1』の平均視聴率についてだ。

    「つい先日伝えられたのですが、2.2%しかなかったんです。正月のゴールデンの特番で、この数字は絶対ありえません。こんな数字では、大金を投じたスポンサーも激怒しますよ。フジテレビの局内でも、いま大問題になっています」(前出の放送作家)

     1月1日のフジテレビといえば、かつては『新春かくし芸大会』をゴールデンタイムに放送してきた。同番組は1980年に48.6%の視聴率を叩き出すなど、常時30%を記録したお化け番組。2000年頃から低迷期に入り、2009年に一桁台の視聴率しか稼げなくなったため、2010年の放送を最後に番組の歴史を閉じている。その同じ枠での“2%台”は、今回の『フジヤマ』が初めてとなる。

    『フジヤマ』は、坂上忍(51)、山崎夕貴アナ(31)、永島優美アナ(27)をMCに、海外のNo.1プレイヤーと日本のNo.1プレイヤーをさまざまな競技で対決させようという内容の番組。

     今回の番組では「フィギュアスケート」「シンクロナイズドスケーティング」「天才キッズシンガー」など五つの競技で対戦する模様を放送。スタジオゲストは新木優子(25)、木村多江(47)、新川優愛(25)、高橋英樹(74)、羽田美智子(50)、細川たかし(68)、山崎育三郎(32)、山下健二郎(33)という面々をそろえた。

    「現在、局内ではさまざまな角度から“敗因”の分析がされているようですが、ひとつには“坂上忍神話”の陰りを上げる声も少なくないようです。『いいとも!』の後継として『バイキング』を成功させたことで、フジの救世主と呼ばれた坂上ですが、さすがに飽きられてきたのか、ここにきて勢いを失っています。

    自ら企画を売り込んだ『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)の視聴率も振るわず、早くも今春で打ち切りという話も聞こえてきています。坂上忍は連日テレビに出ているため、逆にスペシャル感がなかった、もしくは正月の特番ぐらいは変わったメンツを見たいという視聴者心理があったのかもしれません」(前同)

     さらに、肝心の「No.1プレイヤー」の人選にも問題があったと前出の記者は話す。

    「フィギュアスケート対決の日本代表は小塚崇彦(29)と安藤美姫(31)でした。ですが小塚といえば、昨年末に不倫スキャンダルが発覚したばかり。妻である元フジテレビアナの大島由香里(34)の妊娠中に不倫相手を自宅に連れ込んだのがバレ、離婚に向けた話し合いになっています。当然、フィギュアファンも総スカン。このタイミングで、正月番組に小塚を起用してしまったフジテレビには、“呪い”が降りかかったということでしょう」(同)

     視聴率惨敗は「必然」だった!?

    週刊大衆
    https://taishu.jp/articles/-/62857?page=1

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/04(金) 16:02:30.22 0
    昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の瞬間視聴率が4日、判明。35年ぶりにNHKホールで登場したサザンオールスターズ、テレビ初歌唱の米津玄師(27)など、話題のアーティストが軒並み高視聴率を叩き出した。

     歌手別のトップはサザンオールスターズが記録した45・3%。1曲目「希望の轍」でのシーンと、2曲目「勝手にシンドバッド」の歌唱を終え、会場全体のボルテージが最高潮に達した場面の2カ所で記録した。

     次いで、テレビ初歌唱となった米津が44・6%。故郷・徳島県鳴門市の大塚国際美術館からの生中継で登場。 
    館内に無数のロウソクの灯がゆらめく幻想的な雰囲気の中、今年最大のヒット曲「Lemon」を力強く歌い上げ、インターネット上などで大反響を呼んだ。

     3番目は連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌「アイデア」を歌唱した星野源(37)で、43・5%。 
    さらに、NHKホールに突然登場して現れる演出で盛り上げた松任谷由実(64)と圧倒的な歌唱力を見せつけたMISIA(40)が43・4%と続いた。

     また、2013年を最後に紅白から一線を引き、特別出演として復活し、「まつり」を熱唱した北島三郎(82)は41・7%だった。

     1部(前半)では、五木ひろし(70)がDA PUMPを従えて「VIVA・LA・VIDA!~生きているっていいね!」を歌唱した場面に記録した40・8%がトップ。

     次いで、史上初めて紅・白組同時出場したX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)の40・2%。YOSHIKIが白組としてL’Arc~en~CielのHYDE(年齢非公表)とともに登場し、躍動感あふれるドラミングで「Red Swan」を披露したのに続いて、今度は紅組としてグランドピアノの後ろからせり上がってきたサラ・ブライトマン(58)の美声をピアノで彩り「Miracle」を披露した場面だった。

     さらに、企画コーナーに出演した、2・5次元ミュージカル「刀剣乱舞」で活躍する刀剣男子の19人による華やかなパフォーマンスシーンが40・2%で並んだ。(数字はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000106-spnannex-ent

    【紅白2018年の歌手別視聴率 1位サザン45.3%、2位は米津玄師で44.6% 】の続きを読む

    div class="t_h" >1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/02(水) 11:56:01.44 _USER9
     昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

     40%を超えたのは2016年の40・2%以来、2年ぶりに大台に回復した。関西の視聴率は前半(第1部)35・2%、後半(第2部)40・5%だった。

     平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場した松任谷由実(64)やMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)など大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面ではボルテージが最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」との声があふれかえった。

     また、シンガー・ソングライターの米津玄師(27)のテレビ初歌唱も話題となった。

     「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。

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    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-spnannex-ent

    【【視聴率】平成最後の「紅白」前半37.7%、後半視聴率41.5% 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 06:04:12.38 _USER9
    近年、極度の不振が続いたフジテレビジョンに、復活の兆しが見え始めている。11月1日に公表した2018年4~9月期決算は大幅な改善を見せた。放送収入は前年同期比4億円減にとどまり、映画やイベント事業の好調もあり増収を確保。営業利益は45.8億円(前年同期は8.3億円の赤字)と黒字転換し、すでに前期の通期営業益44.8億円を上回った

     視聴率も4~9月期は全日帯(6~24時)で前年同期比0.1%減にとどまり、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)は前年同期の水準を維持。下落基調に歯止めがかかった。ドラマの視聴率は2ケタを獲得し、ヒット映画も生まれている。この回復力は本物なのか。宮内正喜社長を直撃した。

     ――2017年6月に就任してから1年以上が経過し、さまざまな改革を矢継ぎ早に実行してきました。

     組織改革を行い、予算制度も変え、中期計画も立てた。今はとにかく視聴率を上げようと努力しているところだ。テレビ局は雰囲気も大事で、少しでも数字が上がってくると、現場と会社はがらりと変わってくる。そういう意味では、ここにきて番組も映画もイベントも、少しずつだがフジテレビの得意技が成果を出し始めてきたという実感がある。

     とはいえ、一気にプラスのスパイラルになっているとか、潮目が変わったというのはまだ早い。来年の改編などに向けて、新しいスタートが切れるのではないかというところだ。社内外に非常事態であると宣言して改革を進めてきたが、まだ非常事態という気持ちでやっていく。

    ■人の意見を聞いて組織案を仕上げた

     ――就任直後、編成局にさまざまな権限を集中させる組織改革を実行しました。その狙いは何ですか。

     かつて1982年から12年連続で3冠王(全日帯、ゴールデン帯、プライム帯で首位)を獲得したが、その初めの年、当時の日枝久編成局長のときに私も編成の下っ端にいた。当時の経営陣が採った施策はいろいろあったが、編成局を中心に、すべての機構も人事も改革してスタートした。営業も技術も人事も全部、編成局に協力していて、結果も出した。そのときのことが鮮明に記憶の中にあった。私に今の会社を変えろというのであれば、やはりこうしたことが第1弾だと思った。

    つづく

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     東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00253365-toyo-soci

    【フジテレビ「復活」は本物か?視聴率に歯止め 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/07(水) 07:16:32.59 _USER9
    『行列のできる法律相談所』『世界の果てまでイッテQ!』『ザ!鉄腕!DASH!!』……。錚々たる人気看板番組を持ち、4年連続で年間視聴率3冠王を獲得。民放の雄として君臨してきた日本テレビに異変が起きた。

     実に58か月、足かけ5年にわたる連続記録が、ついに途絶えた──。テレビ業界に激震が走ったのは10月の月間視聴率だった。日テレが「月間3冠王」を逃したのだ。

     3冠王とは、全日(午前6時~午前0時)、プライム(午後7~11時)、ゴールデン(午後7~10時)の全てでトップを取ることを指すが、日テレは「全日」の首位を、テレビ朝日に明け渡した。

     日テレの大久保好男社長(68)は10月29日の定例会見で「平日の午前午後のベルト番組が苦戦している」と言及したが、日テレ内にも緊張が走っている。

    「朝・昼の屋台骨が揺らいでいるという危機感が表面化した。さっそく、来年4月にかけて情報番組を中心としてテコ入れすることが決まりました」(日テレ局員)

     元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏も言う。

    「ここでガクッと一気に全ての視聴率が落ちるということはないでしょう。ただ、このまま徐々に下がっていき、2年後に“気が付いたら落ちていた”となるようなイメージを抱きます」

    ◆有働さんの意向は……

     日テレとて対策していないわけではない。

     各局が改編のタイミングで改革に走る中、日テレは昨秋も今春も「ほぼ変更なし」という強気のスタンスだったが、今年の秋改編(10月~)では朝の情報番組『PON!』を廃止し、エンタメ&生活情報番組『バゲット』をスタート。さらに“目玉”として、NHKを退社した有働由美子アナを迎え入れ、『news zero』を一新させる大勝負に出ていた。

    「そんな中での『3 冠王陥落』には、新生『zero』の“躓き”のせいにする声が出てきています。『zero』は鳴り物入りで加わった有働アナの現地取材やインタビューの企画を設けるなど、彼女の意向を優先する形で作られています。スタッフにも遠慮があり、様子見をしていたところがあった。しかし、視聴率は期待したほどは上がらず、5%以下を記録する日もあった。今後はスタッフが内容により介入していく方向になるようです」(前出・日テレ局員)

     日テレが「月間3冠王」を逃した敗因を、前出・村上氏は「朝の情報番組『ZIP!』と『スッキリ』でしょう」と指摘する。

    「30代、40代女性というメインターゲットを奪い合ってきたフジの『とくダネ!』に負けている点が大きい。『スッキリ』はテリー伊藤氏や勝谷誠彦氏といった曲者がいなくなり、MCの近藤春菜や水卜麻美アナが投入されましたが、視聴者が潜在的に求めている“毒”がなくなってしまった。コメンテーターが“良識派”ばかりで、『とくダネ!』の古市憲寿氏のような“炎上が期待できる”キャラがいません。MCの加藤浩次の個性も際立たなくなり、結果的に視聴者が離れていっているのでしょう」(村上氏)

    >>2以降に続きます

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    https://www.news-postseven.com/archives/20181107_795418.html?PAGE=1#container

    【【週刊ポスト】日テレの視聴率3冠王陥落 敗因と指摘される2つの番組の名前 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/31(水) 05:15:09.06 _USER9
    テレビ朝日の10月の全日帯(午前6時?深夜0時)の月間視聴率が7・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、単独1位となったことを、各メディアが報じている。

    報道をまとめると、全日帯2位は日本テレビの7・6%。
    同局はゴールデン帯(午後7時?午後10時)プライム帯(午後7時?午後11時)と合わせ、先月まで58か月連続で「月間3冠王」を続けていたが、記録がストップした。

    テレ朝は10月スタートの新ドラマが好調。「相棒 season17」の第1話は17・1%、「リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子」の第2話が18・1%を記録。
    バラエティーも新番組「ポツンと一軒家」の初回視聴率が14・0%を記録。
    さらには、1日からリニューアルスタートした「報道ステーション」も第1週の平均11・0%と好スタート。
    朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」が10月第1週の平均が8・9%、第2週も9・4%で、いずれも同時間帯トップとなっていたというのだ。

    「日テレは10月期の新ドラマで、新垣結衣と松田龍平W主演『獣になれない私たち』をスタートさせた。
    新垣といえば、16年10月期の主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が社会現象になり、ドラマ賞を総なめにするなど大ヒット。
    それを見込んで起用したが、すでに旬が過ぎていたのか、第2話から視聴率が1ケタに転落し回復の兆しがない」(テレビ局関係者)

    新垣のドラマの不振に加え、元NHKでフリーの有働由美子アナを鳴り物入りで起用した「NEWS ZERO」は視聴率が乱高下し安定せず。
    すっかり日テレ上層部のアテが外れてしまったようだ。

    「テレ朝は、全日帯の首位は開局以来獲得したことがなく、来年(前身の日本教育テレビ時代から)開局60周年イヤーを迎えるだけに、金を惜しまず何としてでも年間3冠王獲得を狙うはず」(同)

    日テレが3冠を死守するのは厳しそうだ。

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    リアルライブ
    http://dailynewsonline.jp/article/1553555/


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