中二病速報

    タグ:視聴率

    1: プーアル ★ 2018/09/01(土) 01:25:32.08 _USER9
    視聴率低迷が続くフジテレビのテコ入れとして乗り込んだ古舘伊知郎(63)のレギュラー番組がことごとく惨敗に終わり、ついに居場所がなくなった。

    「古舘のギャラは1本200万円とされ、これに『古舘プロジェクト』への制作協力費が加わる。フジとしては“2年間”の約束は果たし、これ以上、高額ギャラを払う義理はない。
    今回は代わりの番組の予定もないと聞いています」(番組制作会社プロデューサー)

     次はどの局?

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    https://npn.co.jp/article/detail/57976106/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/08/27(月) 10:16:45.58 _USER9
    "国民的アニメ"といえば、「サザエさん」(フジテレビ=日曜午後6時30分)を挙げる人も多いはず。
    1969年に放送が開始され、来年50周年を迎える超長寿番組だ。

    かつては30%超、21世紀に入ってからもしばらくは20%以上の高視聴率を稼いできたが、ここ数年は1ケタの回もあるなど"サザエさん離れ"が著しい。

    「『現代の家族像とかけ離れている』『フネや波平の声優が替わって違和感がある』
    『フジテレビ自体に元気がない』などなど、視聴率低迷の理由についてはいろいろ言われていますが、そもそもサザエさんをオンタイムで観るという習慣自体がなくなってきています」(テレビ誌ライター)

    サザエさんを見終わると、翌日から始まる忙しい日常を思い浮かべてユーウツになるという
    「サザエさん症候群」なる言葉が生まれるほど、かつては若者からサラリーマンまで日曜夕方の習慣として定着していた。
    が、それももう"昭和の遺物"として、このままサザエさん離れが進んでしまうのか? 

    テレビコラムニストの亀井徳明氏がこう言う。

    「今年3月で東芝がメインスポンサーを降板し、近い将来のシリーズ終了のウワサまで流れましたが、それはなさそうです。
    4月以降、視聴率が1ケタだったのは5月27日の9・4%、7月1日の9・9%、8月12日の9・3%の3回だけ(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
    フジテレビにとって貴重なコンテンツであることに変わりはありません」

    今のご時世、視聴率10%前後でも「上等」と亀井氏は言うが、つい数年前まで20%を稼いでいた番組としては「低迷」と言わざるを得ないだろう。
    そして、亀井氏は「視聴率を"復活"させるには、どうしても番組の著作権をもつ長谷川町子美術館の協力が必要です」と、こう続ける。

    「テレビ東京の『おそ松さん』や『深夜!天才バカボン』は、昭和の名作をリブートして若者の人気を獲得しました。
    それにならって『夜のサザエさん』とか『裏サザエさん』のような思い切った深夜アニメを作るのはどうでしょう。

    ただ、長谷川町子美術館が許さないでしょうねえ……それが無理なら、もともと新聞連載の4コマ漫画だったことに立ち返り、『めざましテレビ』あたりで『サザエさん』の過去の1エピソードだけ毎日放送し、"新旧の客"を呼び込むという手はあると思います」

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000003-nkgendai-ent

    【国民的アニメが視聴率低迷 "サザエさん離れ" 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/08/07(火) 00:44:28.65 _USER9
    お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(49歳)が、8月4日放送のラジオ番組「オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」(MBS放送)に出演。今年3月に終了したバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)で、自分が面白いと思った企画の視聴率が悪く、「嘘だろ? こんなおもしろいのに」と、面白さと数字が噛み合わなくなった時期について語った。

    この日、加藤は年齢を重ねてもアップデートをして現代に対応しなければならない一方で、テレビ側にも「いろいろな人がいていいはずなのに、こういう人でないといけない」といったルールができすぎてしまった、とコメント。

    そして、加藤は「めちゃイケ」をやっていた時に、収録の時点で面白く、実際にテレビで見ても楽しめたにも関わらず、視聴率が悪く、「あれ? 全然? 全然? ウソだろ? こんな面白ぇの……」と手応えを感じられなくなったというエピソードを語る。

    加藤によると、「その辺りから、『あれ? あれ、あれ、あれ…』っていうのはある。自分の中で」と、それまでは面白さと数字が一緒になっていたが、それが変わった瞬間があったと分析し、自身のアップデートをした時期について語っていた。

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    https://www.narinari.com/Nd/20180850580.html 


    【加藤浩次「めちゃイケ」手応えと視聴率の乖離語る「嘘だろ? こんなおもしろいのに」 】の続きを読む

    1: プーアル ★ 2018/06/11(月) 20:02:41.44 _USER9
    『TOKIO』に所属していた山口達也が女子高校生へのわいせつ行為により、グループを脱退してジャニーズ事務所からも退所した。そして、TOKIOが出演している『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は山口抜きで、5月13日放送回から再スタートを切った。

    山口抜きの初回平均視聴率は20.8%を記録。レギュラー放送の直近4回平均は15.2%だったことから、山口の脱退の影響について、いかに注目度が高かったのかがわかる。しかしその後、2回目(同20日)が17.6%、3回目(同27日)が15.1%と15%以上を続けていたが、4回目(6月3日)は14.8%まで落ちてしまった。

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    https://myjitsu.jp/archives/53813

    【山口達也の脱退バブル終了「鉄腕DASH」視聴率が急降下 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 23:52:53.80 _USER9
    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

    そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』 『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

    アサ芸プラス 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/

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    【とんねるずが消える!?「たいむとんねる」打ち切り寸前&映画大コケで心配の声 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です 2018/05/11(金) 09:32:14.97 ● BE:618588461-PLT(36669)
    キャスターの小倉智昭が11日、フジテレビ系「とくダネ!」で、山崎夕貴アナウンサーが夫であるお笑い芸人・おばたのお兄さんと同局のモノマネ番組「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」で共演した姿を見て「フジテレビっていうところは、数字取ろうと思うと何でもやっちゃうんだなと思いました」としみじみ語った。

     番組では、山崎アナが結婚後夫婦初共演となるモノマネ番組の告知を放送。
    VTRの中では、山崎アナとおばたのお兄さんが回転盤に乗りグルグル回り、「ま~きのっ」と首を傾げるお決まりのポーズを披露するシーンもあったが、これには「とくダネ!」出演陣もシーン。

     山崎アナは「お恥ずかしい限り」と照れまくったたが小倉はひと言「何やってんの?」。
    山崎アナは苦笑しながら「以前から、結婚する前からモノマネ番組で共演してましたので、この収録が夫婦の初共演となったんですけど、私も回りたくて回ったわけじゃないんですよ」と必死の説明。
    そして「私のモノマネをして下さった方もいて盛り上げて下さって…って、なんでみんな引いてるんですか!」と静まりかえっている共演者たちに突っ込んだ。

     先輩の伊藤利尋アナウンサーは「いやいや、ラブラブな2人を我々はどう見ればいいのか…」と苦笑すると、
    小倉は「フジテレビっていうところは、数字取ろうと思うと何でもやっちゃうんだなと思いましたよ」としみじみコメントしていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000041-dal-ent

    【小倉智昭「フジテレビってのは視聴率の為なら何でもやるんだな」 】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2018/04/29(日) 12:29:35.56
    視聴率2ケタ超え新番組ここまでゼロ…フジ「史上最大の改編」の成果は「長い目で」

     民放キー局の社長会見の真っ最中、なぜか、新日本プロレスの人気レスラー・内藤哲也(35)の決めゼリフ「トランキーロ(スペイン語で『焦るなよ』の意味)」という言葉が何度も頭の中でこだました。


     27日、東京・台場のフジテレビで行われた宮内正喜社長(74)の定例会見。「これだけは聞こう」―。そう心に決めて会場に向かった。現在、平均視聴率で民放キー局中4位と不振の同局が4月に断行した「史上最大の改編」の1か月経過しての成果について、どうしても同局トップに聞きたかった。

     “勝負の4月”に新たに始まった「月9」ドラマ、長澤まさみ(30)主演の「コンフィデンスマンJP」初回の平均視聴率が9・4%。同局系の関西テレビ制作の坂口健太郎(26)主演「シグナル」は9・7%。ディーン・フジオカ(37)主演「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」はわずか5・1%だった。

     バラエティーの“新顔”も伸び悩んだ。30年続いた伝統のバラエティー「みなさんのおかげでした」の後番組「直撃!シンソウ坂上」は8・7%、「梅沢富美男のズバッと聞きますSP」は7・4%。「みなおか」が終了した「とんねるず」石橋貴明(56)をMCに据えた「石橋貴明のたいむとんねる」は初回ゲストに工藤静香(48)を迎えたが、3・9%。「林修のニッポンドリル」初回2時間SPも7・3%だった。

     まだ新番組は残っているが、ここまで同局の4月クールのニューフェースで2ケタ超えを果たした番組はゼロ。
    ライバルの日本テレビは4月ほぼ無改編も土、日曜のバラエティーが盤石の強さを見せ、22日までの週間平均視聴率で変わらずトップをキープ。テレビ朝日も、「V6」井ノ原快彦(41)主演「特捜9」初回が16・0%、波瑠(26)主演「未解決の女 警視庁文書捜査官」も14・7%と、4月ドラマの初回視聴率1、2位をこの2作で占め、週間視聴率の全日部門(午前6時~深夜0時)で日テレに並びトップとなった。

     1位・日テレ、2位・テレ朝の構図は変わらず。フジは3位のTBSにも大きく引き離され、全日、プライム(午後7時~11時)、ゴールデン(午後7時~10時)3部門とも4位。特にプライム、ゴールデンでは5位のテレビ東京に、それぞれ1・1ポイント、0・8ポイントの僅差に迫られるなど不振脱却は果たせていない。

     「楽しくなければテレビじゃない」のキャッチフレーズのもと、82年から93年まで12年連続で視聴率「三冠王」に輝いた栄華も昔話になりつつある。昨年6月に就任した宮内社長の「視聴率を上げて業績を回復する」という大号令のもと、この4月に断行した全日28・2%、ゴールデン29・8%、プライム29・5%という「史上最大の改編」でも、そう簡単に結果は出ない。それが今のフジテレビの置かれた状況だ。

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     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000190-sph-ent

    【【悲報】フジテレビ大ピンチ、史上最大の改編したのに視聴率2ケタ超え新番組ゼロ 】の続きを読む

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