中二病速報

    タグ:視聴率

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/23(月) 01:12:52.42
    連日、新型コロナウイルスの感染拡大の話題をテレビ各局のニュース番組や情報番組が大々的に報じている。

    そんな時期に外出を控える人も多く、自然とアップしていると思われるのがテレビ各局の視聴率だが、相変わらず苦戦しているのがTBS系の情報番組『あさチャン!』だという。

    「もともと、視聴者がチャンネルを合わせる習慣がなかったのか、なかなか数字が上がりません。そもそも、MCをつとめるフリーの夏目三久アナが視聴率を獲れる人物ではなく、視聴者からも飽きられている。一部では、夏目アナは昨年の同番組の忘年会で視聴率が低迷していることに悔し涙を流したと報道されており、本人が一番、苦境を自覚しているのかもしれません」(スポーツ紙記者)

    それでも、今年中に降板させられる可能性はほぼなさそうだという。

    「4月からTBSでは堺雅人主演のドラマ『半沢直樹』がスタートしますが、同局は今年『半沢直樹イヤー』と盛り上がっています。堺は夏目と同じ事務所で、夏目は事務所のトップに寵愛を受けているので、そのトップの機嫌を損ねたら大変なことになる。夏目は今年いっぱいはTBSから切られることはないでしょう」(同)

    中居正広の後ろ盾が夏目の事務所だから安泰?

    夏目はほかに、日本テレビ系の情報番組『真相報道 バンキシャ!』のメインキャスター、テレビ朝日系のトークバラエティー『ポルポ』がレギュラーだが、どうやら、この2本も安泰のようだ。

    「『ポルポ』に至っては土曜深夜なのでほとんど数字はない。しかし、日テレもテレ朝も、3月でジャニーズから独立する中居正広がレギュラーを持っています。その中居の個人事務所の後ろ盾になっているのが夏目の事務所。そういう力関係があり夏目を切れない状態。もはや夏目は芸能界で最大のタブーといっていいでしょう」(前出・記者)

    3局とも、夏目アナが自分から降板を申し入れるのを待つしかなさそうだ。

    https://www.cyzo.com/2020/03/post_234995_entry.html

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    1: 名無し募集中。。。 2020/03/05(木) 14:11:24.99 0
    テレビ局の視聴率が全滅だぞwwwwwwwwwwwww

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/02(木) 11:51:32.77
    昨年大みそかに放送された「第70回NHK紅白歌合戦」(後7・15~同11・45)の平均視聴率、前半(第1部)が34・7%、後半(第2部、後9・00)が37・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00000073-spnannex-ent 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/28(木) 22:06:53.28
     11月26日、阿部寛主演のドラマ『まだ結婚できない男』第8話が放送され、視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。

     2006年に放送され、最高視聴率22.0%を記録した大ヒットドラマ『結婚できない男』の実に13年ぶりの続編となる同作。前評判はかなり高かったものの、視聴率はここまでの平均で9.4%と“大苦戦”している。その理由は、やはりキャスティングにあるようだ。

     主人公の桑野信介(阿部寛)のヘンクツぶりは相変わらず。前作で桑野のアシスタントを務めていた村上英治(塚本高史)は引き続き出演しているが、ヒロインたちは一新され、弁護士の吉山まどか(吉田羊)、カフェの雇われ店長・岡野有希江(稲森いずみ)、マンションの隣人・戸波早紀(深川麻衣)などが登場している。

     第8話は、塚本演じる英治と桜子(咲妃みゆ)との結婚エピソードが中心の内容。恩人である桑野に主賓としてスピーチをお願いしたい英治に対し、桜子は桑野のことが嫌いで呼びたくない様子も見せるなど波乱含み。しかし、英治は桑野以外にスピーチは考えられないと主張する。

     とはいえ、性格が性格だけに「ありきたりなお祝いメッセージなど話すわけがない」「ロクなことにならない」などと周囲は反対。見かねたまどか(吉田)が原稿を引き受けることに…というストーリーだった。

     ネット上では前作のファンを中心に、ハラワタ煮えくりかえりの気持ちが爆発。

    《桑野さん結婚式来るの?って来るに決まってるじゃん何言ってんのこの女は》
    《英治よ、こんなん嫁にしていいんか?》
    《仮にも上司に、結婚式来るの?はないわー。この女、ホントにキライ。モブキャラ、もっとどうにかならんかったか》
    《職場結婚みたいなもんなのに桑野を呼ぶのー??とかこの女常識ないのかと》

     などと、咲妃みゆ演じる桜子に非難殺到。また、吉田羊、稲森いずみ、深川麻衣に対しても、
    《感じ悪いな女ども》
    《会って2カ月の人を結婚式に呼ぼうともスピーチの相談しようとも思わない、そんな仲良くならないし、女子会もしない》
    《何の共通点もないのに桑野の悪口だけのために集まってる女たちみたいで本当不快》

     などと、かなりの評判の悪さだ。

     残りの回はあとわずか、もはやファンが喜ぶ結末を迎えることはなさそうだ。

    週刊実話
    http://dailynewsonline.jp/article/2095731/

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    1: マロン派 ★ 2019/11/05(火) 22:40:31.70
    『27時間テレビ』最低視聴率に「なぜスポーツ?」厳しい声

    2日から3日にかけて放送された、フジテレビ系の特番「FNS27時間テレビ」の平均視聴率が5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことを、各スポーツ紙が報じた。

    同番組ではビートたけし(72)が総合司会を務め、番組キャプテンの関ジャニ∞・村上信五(37)と3年連続のタッグを結成。

    今年は3年ぶりに生放送を中心の構成で、初の11月放送。番組テーマは「にほんのスポーツは強いっ!」。2人が、さまざまな角度からスポーツを掘り下げた。

    「来年の東京オリンピックを控えているだけに、スポーツに興味がない人でも楽しめるバラエティーのような切り口で展開。視聴者がノッてくれるはずだと、制作サイドはかなり期待していたようでしたが…」(フジ関係者)

    フタを空けて見ると、瞬間最高視聴率は3日の午後6時54分の12.8%で、まったく今回のスポーツ企画と関係のない定番の人気アニメ「サザエさん」だった。

    さらに、ネットニュースの記事で拾われたのは、明石家さんま(64)が気になる女性をカウントダウン形式で紹介する企画「ラブメイト10」や、お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(54)が登場して吉本興業の不祥事をいじりまくった番組内で放送の「さんまのお笑い向上委員会」だった。

    ネット上では《もうこういうの求められてないんだと思う》、《どこを切り取ってもダラダラとくだらない企画ばかり》、《まさにバラエティーの成れの果て》など、今回の企画に“酷評の嵐”が……。

    今年の反省を糧にして、来年の「27時間テレビ」は、どうなるのだろうか。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00010009-jisin-ent

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/10/15(火) 09:20:30.51
     歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(49)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第39話が13日に放送され、平均視聴率は3・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。裏番組に日本テレビ「ラグビーW杯 日本×スコットランド」(後7・00)があったため、第32話(8月25日)の5・0%を下回り、自らの大河ワースト記録を再び更新した。
     初回(1月6日)=15・5%と好発進しながら、第6話(2月10日)=9・9%と1桁転落。以降、34回連続の1桁と苦戦している。

     この夜も裏番組にラグビーW杯・日本戦がありながら、放送終了15分後の午後9時の時点で「志ん生」がツイッターのトレンド入り、「美川」「圓生」「小松勝」がYahoo!リアルタイム検索の上位に。毎回、複数の関連ワードがインターネット上で話題を呼んでいるが、リアルタイムの世帯視聴率には結び付いていない。

     大河ドラマ58作目の「いだてん」は、1986年「いのち」以来33年ぶりの“近現代大河”。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏が大河脚本に初挑戦し、オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

     勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。志ん生役にビートたけし(72)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(35)を起用した。

     第39話は「懐かしの満州」。五りん(神木隆之介)が志ん生に弟子入りするきっかけになった父・小松勝(仲野太賀)の形見の絵ハガキに「志ん生の『富久』は絶品」と書かれていた理由が明かされるなど、初回からの“壮大な伏線”が回収された。

     脳出血を起こして倒れた志ん生(ビートたけし)は一命を取り留め、弟子の五りん(神木)に、戦争中に満州へ兵士たちの慰問興行に行った時のことを語りだす。三遊亭圓生(中村七之助)と共に満州を巡っていた孝蔵(森山未來)は、小松勝(仲野)と出会っていた。やがて終戦。孝蔵の妻・おりん(夏帆)は帰国しない夫の無事を占ってもらおうと、日本橋のバー「ローズ」を訪ねるが、そこに田畑(阿部)が現れる…という展開だった。

    「いだてん」また大河歴代最低更新3・7% ついに5%割れ ラグビーW杯・日本戦が裏で… 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/15/kiji/20191013s00041000283000c.html

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    1: ひかり ★ 2019/08/13(火) 10:43:08.56
    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第30回が、11日に放送され、関東地区の平均視聴率が、大河ドラマ史上最低となる5・9%だったことが13日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    同作は第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、当時の大河ドラマ史上最低の数字を記録したが、これを更新してしまった。関東地区では初めての5%台。

    これで第6回から第30回まで25話連続で1桁の数字となった。

    第30回は、念願のロス五輪が開幕し、アナウンサーの河西(トータス松本)はレースの実況中継に気合が入るが、大会運営側から妨害にあい、田畑(阿部サダヲ)らが実況中継の代わりにレースの模様を放送する奥の手を考える姿が描かれた。また、治五郎(役所広司)はIOC総会で五輪招致の立候補を表明する内容だった。

    ◆これまでの視聴率推移

    第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)
    第2回は12・0%(関西地区11・5%)
    第3回は13・2%(関西地区11・6%)
    第4回は11・6%(関西地区12・0%)
    第5回は10・2%(関西地区11・7%)
    第6回は9・9%(関西地区8・0%)
    第7回は9・5%(関西地区8・6%)
    第8回は9・3%(関西地区7・7%)
    第9回は9・7%(関西地区8・3%)
    第10回は8・7%(関西地区8・6%)
    第11回は8・7%(関西地区8・9%)
    第12回は9・3%(関西地区8・3%)
    第13回は8・5%(関西地区7・7%)
    第14回は9・6%(関西地区7・4%)
    第15回は8・7%(関西地区8・4%)
    第16回は7・1%(関西地区8・0%)
    第17回は7・7%(関西地区8・6%)
    第18回は8・7%(関西地区7・2%)
    第19回は8・7%(関西地区6・6%)
    第20回は8・6%(関西地区7・2%)
    第21回は8・5%(関西地区6・9%)
    第22回は6・7%(関西地区6・0%)
    第23回は6・9%(関西地区7・5%)
    第24回は7・8%(関西地区7・5%)
    第25回は8・6%(関西地区8・0%)
    第26回は7・9%(関西地区6・5%)
    第27回は7・6%(関西地区7・0%)
    第28回は7・8%(関西地区5・1%)
    第29回は7・8%(関西地区5・5%)

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-08050709-nksports-ent  

    20190813-08050709-nksports-000-view

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