タグ:視聴率

    1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 23:40:51.94 _USER9
    新社長となる宮内氏は1967年にフジテレビへ入社。編成制作局長や系列局の岡山放送社長などを歴任後、2015年7月から現職に就いている。

    「正式には6月の株主総会を経て正式決定するそうですが、これでフジテレビはドラマを重視しなくなるのではないでしょうか。宮内氏は手堅く稼ぐタイプで、
    周囲には『これからは報道の時代』と常日ごろから言っていることが知られています」(前出・放送業界関係者)

    ドラマだけではなく、バラエティー番組も改革を余儀なくされそうだという。

    「宮内氏は数字にうるさい。視聴率の悪いバラエティー番組もどんどんなくなっていくでしょう」(前出・広告代理店関係者)

    いまから戦々恐々としているタレントは多いのではないだろうか。

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    https://myjitsu.jp/archives/22008

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 23:54:54.07 _USER9
     フジテレビ・亀山千広社長の退任決定が先日報じられたが、業界内では「遅いくらい」との声があがっている。

    「定例記者会見での亀山氏の発言は毎回ニュースになり、そのたびに、『視聴者との感覚のズレ』が疑問視されていました。また、ここまでネームバリューがある人物がトップだと、発言が正論だとしても批判されることも多く、そんな“亀山アレルギー”が低迷の遠因になっていた可能性もあります。系列局からは亀山氏に対して、そうした発言の是正はもちろん、キー局として視聴率の底上げを求める声も強かったと聞いています」(テレビ局関係者)

    『踊る大捜査線』シリーズをヒットさせた手腕を買われ、2013年に社長に就任した亀山氏。だが、フジは苦境を脱するどころか悪化の一途をたどっている。消え去る老兵は今、何を思うのか。

    「亀山氏が社長就任当時、フジは視聴率民放3位が定位置でした。そこで、彼はこんなことを言っていました。『負け始めの頭(あたま)に手を打てたらよかったが、今のような事態になると、しばらくは苦しむ。小手先の対応では通用しない』。つまり、本人としては5年あるいは7年といった長期での立て直しを見据えていたようです。

     具体的には、『短期的にはドラマ』『長中期的にはバラエティ』『長期的には情報』という再建戦略を、大多亮常務取締役とともに打ち出していました。しかし、ドラマがことごとく“爆死”続きの今、この戦略も足踏み状態。4年での退陣に、亀山氏も忸怩たる思いがあるはずです」(同)

     ヒットメーカーの手をもってしても復活できなかったフジは、今どんな状況にあるのか。

    「視聴率民放4位が定着しています。首位を独走する日テレとは、ゴールデン(19~22時)、プライム(19~23時)ともに4~5%は差をつけられ、5位のテレ東との差はGP帯ともに2%ぐらいしかありません」(同)

    ◆在任4年で亀山社長の功績は2つだけ?

     では、在任期間の4年で、亀山氏は何を残したのか。

    「『森田一義アワー 笑っていいとも!』の打ち切りは評価すべきでしょう。あの番組こそフジの唯一の良心だったと反対する向きもありますが、末期の迷走ぶりはひどかったですからね。

     ただ、亀山氏がゴーサインを出し、後枠に据えた『バイキング』のスタート当初のコンセプトは、『半径500mの日常をエンターテインメントにする』という、企画書のために考え出されたような、紙づらだけの企画意図だったわけです。それを、そのまま番組にしたら数字を取れるわけがありません。また、『バイキング』の好調が伝えられていますが、『いいとも』が一時代をつくったことから比べると、あまりにもさびしい気がします」(同)

     ただし、『いいとも』と同時になくなった『笑っていいとも!増刊号』の後枠に、『ワイドナショー』を深夜から昇格させたことは亀山氏の功績として、退任後も維持されるようだ。

    つづく
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    http://biz-journal.jp/i/2017/05/post_19101_entry.html

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 20:34:41.28 _USER9
    大爆死した木村拓哉の『A LIFE』、続編を計画中 次は医療ドラマではなく恋愛ドラマ(スレタイ)

    今年の1~3月期の連続ドラマで最も話題になった木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)に、続編が検討されているようだ。
    同ドラマの平均視聴率は14.5%。最近のドラマはふた桁以上の視聴率が合格ラインだとされている。
    だが、A LIFEの場合はこの基準が当てはまらないという。

    「木村は『SMAP』の解散問題直後で話題の人物だったし、TBSも宣伝費も莫大に掛けました。
    そのため、当初は視聴率20%以上を狙っていましたが、初回の視聴率が14.2%だったため、次第に目標を18%、16%、15%というように落としていったのです。
    しかし、15%もクリアできませんでした。失敗と言われてもしょうがない」(ドラマライター)

    しかも「内容も最低」との評価が多かった。
    木村は心臓外科の専門医を演じたが、元恋人役の竹内結子が患った脳腫瘍の手術を、専門外であるにもかかわらず担当していた。
    しかも、脳外科でもやれる人間がいないほどの危険な状態の患者に対して執刀したのだ。

    「多くの芸能ニュースが《心臓外科が脳外科手術をするのはおかしい》と報じました。
    一部撮影スタッフすら『何だよ、この内容は』と不満を漏らしていたのに、TBS幹部は『スリルがあっていい』といって押し切った。
    病院勤務の医師などからも、疑問だという声が多く出ていました」(同・ライター)

    ■次作は医療ドラマではなく恋愛ドラマか

    しかし、続編として計画されているドラマは、前作とは全く別物になりそうだという。

    「次作は、本格的な医療ドラマのテイストを残しながら、基本は恋愛ドラマとなるようです。
    沖田一光(木村拓哉)は心臓医として難病を克服しながら、看護師との愛を深めていく。
    医師と看護師は結婚する確率が高い相手であるため、これならば話の流れもスムーズになるでしょう」(TBS関係者)

    この恋愛の相手には木村文乃が起用される予定だそうだ。

    「前作で沖田は、壇上深冬(竹内結子)の手術を成功させると、以前に所属していたアメリカの病院へ復帰する。
    その際に、沖田が柴田由紀(木村文乃)を『一緒にいかないか』と誘った経緯があるのです。
    その際に柴田は「まだこちら(日本)でやることがあるので」と断りましたが、本当はついて行きたい気持ちを抑えていたのです。
    そのため、沖田には未練が残ったまま、ドラマが終わっているのです」(同・関係者)

    A LIFEは高視聴率が義務づけられていたためか、副院長の壇上壮大(浅野忠信)の愛人である弁護士の榊原実梨(菜々緒)が、自分が顧問をしている病院を訴えるなど、ストーリーの途中から整合性がなくなるようなことも起きていた。

    「二転三転して変わっていく設定のなかで、沖田と柴田のお互いなかなか告白できないさわやかさは評判がよかった。
    続編ではこのふたりの恋愛を見せてほしいです」(テレビ雑誌編集者)

    画像
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    https://myjitsu.jp/archives/22270

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    1: ストラト ★@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 17:17:00.36 _USER9
    フジテレビは9日、都内で役員会議を開き、亀山千広社長(60)の退任を決定した。
    後任は宮内正喜BSフジ社長(73)が、来月に正式に就任する。

    亀山社長は13年6月に就任。
    視聴率低迷などから、進退問題が取りざたされていた。
    3月31日の定例会見では、退任について「全く、考えていない」と続投の意思を表明。
    「僕になってから、全く復活の兆しを見せていないので、復活の兆しを見せるように考えています」と話していた。
    社長就任から4年での退任となった。

    新社長となる宮内氏は67年にフジテレビ入社。
    制作局長、常務、専務をへて、07年に岡山放送の社長に就任。
    15年7月にBSフジ社長、昨年6月にフジテレビ・メディア・ホールディングスとフジテレビの取締役に就任していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820635-nksports-ent

    画像 フジテレビ亀山千広社長
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/07(日) 23:27:02.14 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    AbemaTVの『亀田に勝ったら1000万円』 生放送視聴者数1300万人を記録wwwwww

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    無題

    AbemaTV1周年記念企画「亀田興毅に勝ったら1000万円」 
    13.2m

    https://ranking.abema.tv/

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 13:23:31.05 0.net
    ナイナイの番組が急に視聴率取れなくなった件
     
    ぐるナイのゴチSPなんて鉄板だったのに

    03/07火 *9.3% 21:00-22:54 NTV 解決!ナイナイアンサー2時間SP・最終回
    03/11土 *6.0% 19:57-20:54 CX* めちゃ×2イケてるッ!
    03/30木 *9.2% 19:00-20:54 NTV ぐるナイ!松岡修造&綾野剛大阪ゴチ2時間SP

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 01:43:03.95 _USER9.net
    月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
    フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

    今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

    「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
    よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

    また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

    「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
    さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

    そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

    「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
    しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

    最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
    “遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

    番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

    芸能ネタ
    http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

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    【フジテレビ 何をやってもダメダメ 問題点を関係者が激白!】の続きを読む

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