タグ:西田敏行

    1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 08:55:23.01 _USER9.net
    清水富美加(22才)の出家騒動で話題になったのが「月給5万円」という言葉だ。芸能界では悪条件の中でタレントが働かされているケースが多いのではないかと注目が集まったのだ。

    〈中略〉

    実は松本や小栗が提言した“芸能人組合”にあたる団体は存在する。それは『協同組合日本俳優連合』だ。1963年9月に設立された『日本放送芸能家協会』を前身とし、1967年に設立された。現在、西田敏行(69才)が理事長を務め、約2500名の俳優が加入している。同団体専務理事で声優・俳優でもある池水通洋(73才)が言う。

    「形としては協同組合なので労働組合ではありませんが、最低の出演料を決めたり、長時間労働は割増金が必要とか、撮影中にけがをした場合の交渉もやっていますから、芸能人を守るための活動をやっています。『御用組合』なんて報じられることもありますが、そんなことはありません。

    個人加入ですから事務所も通さず入れますし、宗教も関係ありませんから、清水(富美加)さんも加盟していただければご相談にのれたのに今回の辞め方は不幸でしたね。やっぱりコミュニケーションが全然取れていなくて、不幸な形になっている気がします」

    芸能人は労働者かどうかという点についてはこんな見解を示した。

    >>2 続きます|ω・)


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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170321-00000008-pseven-ent&p=1 
     

    【西田敏行が理事長を務める「協同組合日本俳優連合」=はっきしりない法制度に苦言】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 05:25:27.00 ID:???*.net
    俳優、西田敏行(67)が10月スタートのテレビ東京系「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助~」 (金曜後8・0)で主人公ハマちゃんの盟友スーさんを演じることが6日、分かった。
    西田は2009年に完結した映画版で、故三國連太郎さんとハマちゃん&スーさんの名コンビを演じたが、役どころを変えて再登板。「新作のような感覚。空に向かってスーさん(三國さん)に『やるよ』と言いました」と誓い、新世代の釣りバカを作る覚悟だ。

    西田がハマちゃんからスーさんになる!

    同作は国民的映画シリーズ「釣りバカ日誌」の原作同名漫画を初めて連ドラ化。
    主演俳優の濱田岳(27)が西田の当たり役を継承する形で2代目ハマちゃんを演じ、配役が注目されたスーさん役に西田が決まった。

    映画版は西田演じる大の釣り好きで万年ヒラ社員・ハマちゃん(浜崎伝助)、三國さん扮する盟友で会社社長・スーさん(鈴木一之助)の名コンビが活躍。
    1988年に西田が40歳、三國さんが65歳でシリーズが始まったが、今度は27歳の濱田と67歳の西田という新生ハマちゃん&スーさんコンビがお目見えする。

    制作側は今年初め、「釣りバカ」を濱田主演でドラマ化することを西田に報告。
    スーさん役が未定だったため、「『まさか』の配役を実現できたら」と、西田に断られることを覚悟の上でスーさん役をオファーした。

    西田は「最初はありえないと思った」と二の足を踏んだが、作品復活を望むファンの声を思い出すなどし、約1カ月間熟考した後、「今度はスーさんとして生きてみよう」と決心。
    2009年12月に完結編が公開以来、5年10カ月ぶりに代表作に戻る。

    13年4月に90歳で死去した三國さんと22年間、コンビを組み、一番間近でスーさんの芝居を見てきたが、「踏襲しようとか真似てみようという意識はなるべく持たない。
    映画の『釣りバカ』は心の中にしまっているので、新作のような感覚でいます」と断言。
    「空に向かって、スーさんに『やるよ』と言いました」と天国の三國さんに誓った。

    新しい相棒となる濱田にはクランクイン前、飲み会で「オリジナルの浜崎伝助を演じることに心を砕いてほしい」という思いを伝えた。「濱ちゃん(濱田)には自分が納得いくハマちゃんを演じてほしい」と期待する。

    濱田は「三國さんが演じたスーさんを西田さんが演じるのは『すごい』としか言いようがない。
    共演できるなんてとんでもないこと。若者らしく『やるしかない』と思っています」と大感激。
    濱田と西田の世代をまたいだ個性派俳優コンビが、新しい伝説を作る。

    ・「釣りバカ-」に返り咲く西田敏行。ハマちゃん役経験者ならではのスーさんを熱演する
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    ・映画版の西田(右)と三國連太郎さんのハマちゃん&スーさんコンビ(C)松竹株式会社
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    ・ドラマ版の濱田岳(右)と西田敏行(C)松竹株式会社
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    ・ドラマ版の西田敏行(C)松竹株式会社
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    ・「釣りバカ日誌」スーさんイラスト(C)やまさき十三・北見けんいち/小学館
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    http://www.sanspo.com/geino/news/20150907/geo15090705050002-n1.html

    【テレ東ドラマ「釣りバカ日誌」ハマちゃん西田敏行が2代目スーさんに】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 06:58:51.82 ID:???*.net
    日本テレビ系「笑点」(日曜午後5時30分)司会の桂歌丸(78)の後継者選びは、想像以上に難航した。事実、これまでに多くの大物芸能人の名前が取りざたされていた。

    「萩本欽一や西田敏行、そしてタモリらの名前が挙がっていた。萩本は『仮装大賞』で日テレとは太いパイプがある。
    西田は大の笑点ファンであるばかりか、現在の日テレ経営陣とは1980~89年に放送されたドラマ『池中玄太80キロ』を通じて旧知の間柄なんです」(関係者)

    そんななか、大本命と噂されたのがタモリだ。本紙も2011年7月に報じている。

    「昨年も『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が終了した段階から、ある番組スタッフが猛烈アプローチを掛けています。日テレの悲願といっても過言ではない」(番組関係者)

    悲願とまで言われていたのは、タモリと日テレの遺恨の歴史がある。1981年からタモリ司会で続いていた
    「今夜は最高!」が89年に打ち切られ、タモリが激怒し、以後、日テレには出演しなくなったというものだ。

    だが、こうした日テレの動きを察知した現笑点メンバーが結束力を見せ「笑点」司会・タモリは消滅した。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/430647/

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    【「笑点」司会 大本命はタモリだった】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 05:24:24.08 ID:???*.net
    SMAP・香取慎吾(38)が主演、女優・綾瀬はるか(30)がヒロインを務める、演出家・三谷幸喜氏(53)の最新映画「ギャラクシー街道」(10月24日公開)の未発表キャスト14人が19日、解禁された。

    三谷映画初出演の俳優・小栗旬(32)、歌手・西川貴教(44)、女優・優香(34)、大竹しのぶ(57)をはじめ、俳優・西田敏行(67)ら豪華キャストが全員宇宙人を演じる。
    香取と綾瀬の宇宙人姿も初公開された。

    SF初挑戦の三谷氏のもとに個性あふれるメンバーが集結した。

    映画はスペースコロニーーにあるギャラクシー街道内のハンバーガーショップを舞台にしたワンセットのセリフ劇。主人公のハンバーガー店主ノア(香取)が、今も思いを寄せる元恋人レイ役は優香に決まった。正義の味方であることを隠し続けるスペース警備隊ハトヤ隊員を演じるのは小栗旬。
    三谷氏は「彼の登場シーンが一番笑える」と、コメディーセンスを高く評価している。

    ほかにも、歌唱力を期待された西川貴教が、まぐろバーガーが大好きなカエル型宇宙人ズズ役。
    ノアの妻・ノエ(綾瀬)の良き相談相手であるコンピューター「堂本博士」に西田敏行、怒られるとすぐパニックになるスペースパートタイマーのハナさんは大竹しのぶが演じる。

    登場人物は全員が宇宙人。長回しが多く演技力や集中力が求められる作品に、三谷氏は「うまい役者さんを中心にキャスティングをしました」と説明。3月から1カ月間に及ぶ撮影を終え、「皆さん、僕の期待に応えてくれて、とても人間味あふれる宇宙人の群像劇になった」と大きな手応えを見せた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://www.daily.co.jp/gossip/2015/04/20/0007937443.shtml
    2015年4月20日

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    左上から時計回りで西田敏行、大竹しのぶ、小栗旬、優香、西川貴教、遠藤憲一、段田安則、山本耕史、浅野和之、田村梨果、梶原善、阿南健治、秋元才加、石丸幹二。
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    ▽『ギャラクシー街道』オフィシャルサイト
    http://www.galaxy-kaido.com/

    【三谷幸喜氏 最新映画「ギャラクシー街道」チョ~豪華キャスト 小栗旬ら新たに14人が明らかに】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 06:38:00.35 ID:???0.net
     米倉涼子さん主演で2012、13年に放送され、大ヒットした医療ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子
    (テレビ朝日系)のシーズン3が10月から放送されることが22日、明らかになった。1年ぶりにクールで型破りな天才外科医・大門未知子を演じる米倉さんは、このほど撮影現場で会見し、今作のために後ろ髪を15センチ切ったことを明かし、「今回はスカート丈が以前より短くなった一方で(笑い)、髪もバサッと切って短くしました。『今回は未知子にとって最終決戦! 第4シーズンはいたしません!』というつもりで、全力を出し切って臨みます!」と決意を語った。

     「ドクターX」は、天才的な腕を持ちながら組織に属さず、フリーランスとして病院を渡り歩く、米倉さん演じるクールで型破りな外科医・大門未知子を通して医療現場を描いたドラマ。米倉さん演じる未知子が発する「私、失敗しないので」「いたしません」といった強気な発言や痛快な展開が受け、シーズン1は12年の民放連続ドラマの最高となる平均視聴率19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。
    シーズン2では平均視聴率23.0%(同)を獲得、橋田賞や向田邦子賞なども受賞した。

     シーズン3の舞台は国が威信をかけて作った“日本医学界の頂点”「国立高度医療センター」。
    今度は未知子が日本の東西を代表する「東帝大学病院」と「西京大学病院」の覇権争いに巻きこまれる……というストーリーだ。遠藤憲一さん、内田有紀さん、勝村政信さん、岸部一徳さんらおなじみの面々のほか、伊東四朗さん、古谷一行さん、西田敏行さんも特別出演。渡辺いっけいさん、中尾彬さん、伊武雅刀さん、高畑淳子さん、北大路欣也さんといった豪華キャストも新たに加入する。

     このほどクランクインを迎え、“新たな闘い”の場となる「国立高度医療センター」のビルを前に、黄色のミニスカートにグリーンのハイヒール姿でさっそうと現れた米倉さんは、「未知子自身は揺るがないけれど、周りを取り囲む方々によって見え方やカラーが毎回変わってくるのが、この作品の面白いところ。豪華メンバーが勢ぞろいした新たな布陣でのセッションを通し、今度はどんな色が生まれるのか私も楽しみです!」と期待に胸躍らせている。
    「ドクターX~外科医・大門未知子」は10月スタート。前作までと同じ毎週木曜午後9時から放送予定だ。

    http://mantan-web.jp/2014/08/22/20140821dog00m200097000c.html
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    AKB柏木由紀 ナイトスクープ顧問に

     AKB48の柏木由紀(22)が、ABCテレビの名物番組「探偵!ナイトスクープ」(関西地区は金曜、後11・17)に顧問として初出演し、AKBグループの新たな珍イベントを提案したことが27日、分かった。

     このほど大阪市内で4月4日放送分の収録に参加。アイドル顧問の登場に、探偵局長の西田敏行(66)は「いつもはそこにキダ(タロー)先生っていう加齢臭がする方が座ってるんだけど、今日はゆきりんだよ!」とハイテンション。番組のファンだという柏木は「いつも視聴者として見てます。夢のようです」と大喜びした。

     視聴者からは、相手の鼻をなめまわして「参った」と言わせるベロベロバトルなる珍勝負で「母に勝ちたい」との依頼が舞い込み、母娘が対決する企画も。これに大ウケした柏木は「AKBはじゃんけん大会とかいろいろあるので『ベロベロバトル』も取り入れてもいいかも」と発案。「やれば優勝できるんじゃないかな」と妙な自信をみせていた。

    続き
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/03/28/0006813718.shtml

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