中二病速報

    タグ:西村まさ彦

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    1: 名無し募集中。。。 2020/08/21(金) 16:21:35.83 0
    「“円満離婚”なんてデタラメ」西村まさ彦の長男が明かした、父の“問題行動”

    「我が家は昔から『機能不全家族』でした。
    父の理不尽な振る舞いに家族はずっと振り回されてきたのです」

     西村が25年以上連れ添った元妻と“熟年離婚”したことが明らかになったのは6月23日のこと。
    スポーツ紙が一斉に、調停を経て円満に離婚に至ったことを報じ、所属事務所も事実関係を認めた。

     しかし西村の長男はこう明かす。

    「“円満離婚”なんてデタラメです。母は浸潤性乳管癌のステージ3でした。
    幸い手術は成功しましたが、離婚の話が長引いたうえに配慮に欠けた報道が重なり、精神的にも追い詰められてしまった。
    病気を知ってからも父からは何の言葉もなく、一方的に弁護士を立ててきました」

    94年の結婚当初から波乱含みの夫婦生活だった。
    舞台関係者が言う。

    「当時の西村は駆け出しの役者で収入もなく、奥さんが彼を食べさせているような状況でした。
    いわゆる“糟糠の妻”ですが、秘密主義の西村は結婚したことや彼女が妊娠したことも周囲に伏せ、
    売れた途端に別の女性と不倫関係に陥ってしまったのです」

    同年、刑事ドラマ「古畑任三郎」シリーズ(フジテレビ系)で田村正和の部下役をコミカルに演じた西村は一躍人気俳優の仲間入りを果たしたが、
    一方で家族との関係は希薄になっていた。

     長男が説明する。

    「私が生まれた直後、父は家を出て、私が5歳になる頃まで“失踪”状態だったといいます。
    別の女性と暮らした時期もあり、マスコミが家族の元に押しかけたこともありました」

    再び元妻と暮らすようになってからも、西村は気まぐれで引っ越しを繰り返し、
    「なんでお前がいるんだ?」、「早く恋人を作れ」などと“モラハラ”に近い言動を繰り返したという。

     さらなる異変が起きたのは約3年前。
    西村が前事務所から独立し、芸名を「西村まさ彦」に改名した頃のことだ。
    プロダクション関係者が語る。

    「前の事務所での西村はスタッフを足蹴にしたり、ミスをしたマネジャーを丸坊主にしたりパワハラまがいの問題行動を繰り返していました。
    あげくスタッフを連れて出ていったが、けっきょくそのスタッフも“スパイ”扱いされて退社に追い込まれています。
    彼がいま全幅の信頼を寄せるのは女性プロデューサーただひとり。
    離婚についても彼女に相談の上だといいます」

     元妻に対しては「元から好きじゃなかった」というだけで、
    離婚をもとめる明確な説明はなかったという。

    「父は母に『俺の25年間を返せ』と言ったそうです。 私にも『早く自立しろ』というばかりで、まともに話をしようとしない。
    私達家族との過去を全否定するなら、いっそ私も生まれない方がよかったのではないかと悩んだこともあります。
    父が映画やドラマで様々な父親像を演じているのを見て、
    なぜ本当の家族をちゃんとしないんだろうとずっと思ってきました」(長男)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200821-00039566-bunshun-ent 

    20200821-00039566-bunshun-000-2-view

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/30(火) 06:20:38.99
    「“円満離婚”とも報じられていますが、実情はまったく異なります。夫妻を知る関係者たちは、記事に驚いていますよ」

    そう語るのは、俳優・西村まさ彦(59)と、“元妻”であるA子さんの古くからの知人だ。2人の離婚がスポーツ紙に報じられたのは6月23日。

    「記事によれば、夫妻は10年ほど別居しており、今年6月に入って離婚調停が成立したそうです」(芸能関係者)

    西村は24歳のときに劇団文化座に入り、すでに俳優生活も35年。最近ではNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で、主人公・明智光秀(長谷川博己・43)の叔父・明智光安を演じて、好評を博した。

    「『古畑任三郎』シリーズでブレークしましたが、20代のときは“食えない時期”もあったのです。そんな彼を経済的に支えていたのが2歳年下のA子さんでした。当時の彼女は劇団員で、’90年ごろにはラジオのパーソナリティも務めていました。

    A子さんの妊娠がわかり、2人が入籍したのは’94年だったと思います。男の子にも恵まれましたが、残念ながら結婚生活は平穏とは言いがたかったのです」(前出・古くからの知人)

    結婚したころから、西村は俳優として注目を浴び始めたのだ。またそのいっぽう、スキャンダルも報じられるようになる。

    「’99年に車を運転中に接触事故を起こし、その場を立ち去ってしまったのですが、実は助手席にある女優が同乗していたと報じられています。また同じく’99年には、別の愛人女性を事務所の社長に就任させたという報道もありました」(前出・芸能関係者)

    当時、妻・A子さんとの別居も取り沙汰されていたが、西村本人は週刊誌の取材に対し、こう答えている。

    「(郊外にある自宅とは別に都内に)マンションを借りているんです。女房子供のことは大切に思っているし、9時~5時の仕事だったら毎日帰りますよ。でもそんな仕事じゃないですからね」

    西村の不倫報道を目の当たりにし続けたA子さんの心境について、前出の知人はこう語る。

    「もちろんA子さんも夫のスキャンダル発覚には悩んでいました。しかし彼女は俳優としての西村氏のことは尊敬していたでしょうし、敬虔なクリスチャンでもあったため、“離婚”という選択肢はなかったのです」

    ’01年、A子さんは女性週刊誌の取材にこう答えていた。

    「(夫があまり帰宅しないのは)仕事がありますから、それも仕方がないことだと思っています。いろいろな女性と噂も立てられたこともありましたが、私は夫を信じていますから……」

    また前出の知人によれば、西村とA子さんは、スポーツ紙に報じられたようにずっと別居したきり、というわけではなかったという。

    「別居10年と書かれていた記事も読みました。しかし事実は異なります。たとえば’14年に西村氏は、“家族で暮らすために”と、事務所名義で世田谷区内に新築マンションを購入しています。A子さんも、『これで夫婦もやり直せるかも』と、思っていたようです。しかし、その生活も長くは続きませんでした。

    西村氏が別の部屋を借りて、また出ていってしまったからです。さらに’17年ごろからは、『(世田谷区の)マンションから出ていけ』と言うようになったり、弁護士を立てて強硬に離婚を迫るようになったのです……」

    それでもクリスチャンであるA子さんは、当初は離婚に応じる気はなかったという。だが1年ほど前に転機が訪れた。A子さんが乳がんに侵されていることが判明したのだ。

    「手術を受けなければいけない状態にあることがわかり、A子さんは夫からの離婚宣告に抵抗する気力を喪失してしまいました。ついには彼女も調停に応じることになりましたが、西村氏が非情にもA子さんが闘病中で気弱になっていることを利用した形です。

    A子さんが手術を経て、ようやく退院することができたのは6月24日、離婚報道翌日です。

    西村氏の事務所関係者は“円満に話し合い、離婚が成立した”と、取材に語っていますが、A子さんは病室で離婚報道を知ったとき、どんな思いを抱いたことでしょうか……」

    そこで離婚の経緯について西村に取材を申し込むと、女性マネージャーが代わりに彼のスタンスについて説明することになった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1872598/

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/23(火) 05:35:13.68
     俳優の西村まさ彦(59)が25年間連れ添った元劇団員の夫人と離婚していたことが22日、分かった。本紙の取材では、今月に入って調停が成立。
    所属事務所は「詳しいことまでは把握していませんが、本人から報告を受けています」と離婚の事実を認めた。

     西村は劇団員だった20代の時に夫人と出会い、95年に結婚。まもなく長男をもうけたが、関係者によると、ここ10年は別居しており、今年12月に
    還暦を迎える前の“卒婚”となった。

     これまで独身説が出るほどプライベートが謎に包まれている西村だが、結婚当時を知る舞台関係者は「奥さんは脚本も書いていた元劇団員で、
    売れない時代の西村さんを必死に支えた糟糠(そうこう)の妻。2人は戦友のような関係でもあった」と振り返った。

     しかし、価値観の違いなどから別居。事務所関係者は西村について「不器用なほど役にのめり込みすぎるタイプで、芝居を抱えている時は
    周囲とほとんど口をきかなくなる」と指摘。コミュニケーション不足が原因で夫婦関係にも亀裂が入ったとみられる。

     西村は24歳で劇団文化座に入り、27歳で三谷幸喜氏(58)率いる劇団「東京サンシャインボーイズ」に移籍。94年にスタートした三谷氏脚本のフジテレビドラマ「古畑任三郎」シリーズで今泉慎太郎役をコミカルに演じて人気を得た。劇団員時代から「西村雅彦」の本名で活動していたが、17年5月に現在の芸名に改名。山田洋次監督(88)の映画「家族はつらいよ」シリーズにも出演し、18年の3作目では夫婦げんかの末、妻に出て行かれる
    夫を演じていた。

     現在、放送を中断しているNHK大河ドラマ「麒麟がくる」では、長谷川博己(43)演じる明智光秀の叔父・明智光安を好演。主君である斎藤道三に最後まで付き従って滅び、その哀愁漂う姿に「光安ロス」の声がネット上で上がるほど注目を集めた。

     ◆西村 まさ彦(にしむら・まさひこ)本名西村雅彦。1960年(昭35)12月12日生まれ、富山県出身の59歳。93年、フジテレビドラマ「振り返れば奴がいる」で注目され「古畑任三郎」シリーズでブレーク。97年に「ラヂオの時間」と「マルタイの女」でブルーリボン賞助演男優賞を受賞。
    俳優活動30周年を迎えた17年に芸名を「まさ彦」に。1メートル78。血液型A。

    スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/319540ba4272cec8c4e861cf9958f726044ffc27

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