中二病速報

    タグ:裕木奈江

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/09(木) 03:53:37.13 BE:878978753-PLT(12121)
    裕木奈江の近影がコチラ これで48歳だと?!全然いける。むしろ若い時よりイイ

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    1: れいおφ ★ 2018/08/06(月) 06:19:12.27 _USER9
    1日、女優の裕木奈江が自身のインスタグラムを更新。10月24日にデビュー30周年記念ライブを行うと報告した。
    長らく日本の芸能界から姿を消していた印象のある裕木だが、それには何か特別な理由があったのだろうか。

    裕木は1988年に公開された小原宏裕監督の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』に出演して役者デビュー。
    92年に放送されたテレビドラマ『ウーマンドリーム』(フジテレビ系)では主演を務めただけでなく、挿入歌「泣いてないってば」も担当した。
    本格的な歌手活動もスタートさせ、深夜ラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のパーソナリティを担当するなどアイドル並みの人気を博した。

     裕木にとって分岐点となったのは、1993年に放送されたテレビドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)への出演だった。
    緒形拳演じる、妻子ある身のサラリーマンと、その娘の親友(裕木)が不倫に陥り、家庭を崩壊するストーリーで社会現象を巻き起こした。

    このドラマで裕木の熱演は確かな評価を得たが、同時に女性からは共感を得られない役どころを自然体で演じたことで、“ぶりっ子”“嫌いな女優No1”などと女性からバッシングを受けることに。その後、裕木はテレビの露出がみるみる減少していくことになった。

     実はこの現象の裏に、裕木と訴訟でもめたことのある大物プロデューサーの力が働いていたのではとも噂されている。

    このプロデューサーが裕木に男女の関係を求め、断られたことに腹を立てて女性誌やワイドショーなどにバッシングするよう働きかけたというものだ。

     真偽は定かではないが、そこから裕木は芸能活動の中心を映画や舞台に移すこととなり、テレビの世界から姿を消した。
    1999年に写真集『UNRELEASED FILMS』でオールヌードに挑戦。
    01年に公開された高橋伴明監督の映画『光の雨』で冷酷な新左翼幹部を熱演してイメージチェンジを図った。

     大きな転機は2004年9月から1年間、英語と演技を学ぶためギリシャに国費留学したことだった。
    演劇の起源であるギリシャ劇を学んだ経験は、比較的早い段階で功を奏した。
    06年4月にクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』に出演。

    その翌年にはデヴィット・リンチ監督の映画『インランド・エンパイア』、
    17年に同監督の海外ドラマ最新作『ツイン・ピークス The Return』にそれぞれ出演するなど、着実に海外女優としてのキャリアを積み重ねていった。
    また、同ドラマでアジア人としては唯一、デヴィット・リンチ監督から直接キャスティングされたことも話題となった。

     2000年以降、裕木は舞台や映画に出演するだけでなく、写真家・伊島薫氏の作品集『死体のある風景』(初版発行は06年5月)にモデルとして参加したり、趣味だった写真の個展を開いたり、ジュエリー製作や絵を描いたりと充実した日々を送っているようだ。

    また、私生活では1999年にヘアメイクアップアーティストと結婚してロサンゼルスに移住していたが、2009年に離婚。
    その後、裕木はヨーロッパなど海外を転々としながらマイペースに過ごしているようで、その様子をインスタグラムで報告し、ファンを喜ばせている。

     また昨年、裕木はテレビドラマ『FINAL CUT(ファイナルカット)』(フジテレビ系)に出演。
    23年ぶりに民放の連続ドラマに復帰して注目を集めた。2018年3月の毎日新聞の取材で裕木は、久々の撮影に「とても優しい雰囲気に変わっている気がしました。女性が活躍する場面が増え、男女関係なく働くようになったのがきっかけなのかなって感じました」と語り、かつての現場が厳しかったことを示唆した。

    10月の30周年記念ライブを控え、成熟した裕木の歌声を楽しみにしているファンも多いことだろう。
    とはいえ、演技力が評価されている女優なだけに、今後も日本のテレビドラマや映画で活躍する裕木の姿にも期待したいところだ。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/15116342/

    裕木奈江
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    【デビュー30周年女優・裕木奈江 干された理由は大物プロデューサーとの確執か 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/12/30(土) 15:32:18.13 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
    女優の裕木奈江(47)が来年1月9日スタートのフジテレビ系ドラマ「FINAL CUT」で23年ぶりに民放連続ドラマ出演を果たす。

    各スポーツ紙によると、裕木が演じるのは亀梨演じる主人公の母親役。メディアによって死に追い込まれる難役だというが、デビュー時から裕木を知るテレビ局関係者からは「かつての自分と重なるような役なのに、よく受けたなという印象」との声も聞こえてくる。

    裕木は90年代前半に同局系連ドラ「北の国から92 巣立ち」「ウーマンドリーム」などに出演しブレーク。女優としてのみならず、90年にはデビューシングル「硝子のピノキオ」を発売し歌手としても活動してきた。

    さらにはニッポン放送の「オールナイトニッポン」でパーソナリティーをつとめるなど、たちまち売れっ子となった。だが93年にヒロイン役で出演した日本テレビ系の連ドラ「ポケベルが鳴らなくて」で大きく人生が狂ってしまった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14092367/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/28(木) 05:05:32.84 _USER9
    裕木奈江:23年ぶり民放連ドラ出演 亀梨和也の母親役に

     女優の裕木奈江さんが、人気グループ「KAT-TUN」の亀梨和也さん主演で2018年1月にスタートする連続ドラマ「FINAL CUT(ファイナルカット)」(関西テレビ・フジテレビ系)に出演することが28日、明らかになった。ドラマは亀梨さん演じる主人公・中村慶介の復讐(ふくしゅう)劇で、裕木さんは物語のキーパーソンとなる慶介の母親・恭子を演じる。裕木さんが民放連続ドラマに出演するのは約23年ぶりとなる。

     裕木さんが演じる恭子は、保育園の園長として働きながら、女手一つで慶介を育てる心優しい母親。しかし、自身の保育園に通う女児が殺害される事件が発生し、恭子の環境は一変。百々瀬塁(藤木直人さん)が司会を務めるワイドショー番組からの犯人扱いによって、次第に追い込まれていき、結果、自ら命を絶つことに……。恭子が亡くなり、慶介が復讐を決意するきっかけとなった12年前の数々のエピソードが、ドラマの中で徐々に明かされていく。

     裕木さんは、ドラマや映画、舞台など1990年代を中心に日本で活動したあと、現在はロサンゼルスに拠点を移している。クリント・イーストウッド監督の映画「硫黄島からの手紙」などに出演したほか、今年はアメリカのテレビドラマシリーズの最新作「ツイン・ピークス The Return」での演技力が高い評価を得ている。

     裕木さんは「日本の撮影現場の雰囲気はびっくりするくらい昔と一緒なんですが、私にとって最も違うのは、微妙な表現ができること。アジア人、特に日本人の自分はハリウッドではマイノリティーですから、英語のせりふの有り無しにかかわらず、周囲に誤解されないように必要以上にナイスであろうと力が入ってしまいます。そういった意味では、今回はリラックスして撮影に参加できています」と、久しぶりの日本ドラマの撮影を楽しんでいる様子。

     今回のドラマについては「実際に私たちが生きる社会には正義ってなかなかありませんが、この作品は“正義はあっていいんだ”ってことを本当に真っすぐに伝えています。その正義のため、ときに苦労する主人公を応援しながら見られる作品です。亀梨さんとの共演はありませんが、母として天国から彼の復讐劇を楽しみに見ております!」とメッセージを送っている。

     「FINAL CUT」は、18年1月9日から毎週火曜午後9時放送。初回は15分拡大。

    2018年1月スタートの連続ドラマ「FINAL CUT」に出演する裕木奈江さん=関西テレビ提供
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    https://mantan-web.jp/article/20171227dog00m200016000c.html

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/10/23(月) 13:38:00.95 _USER9
    裕木奈江「アメリカでやったらアウェイ」と憂う行為

     女優の裕木奈江(47)が、「老けた」「太った」など他人の外見をイジる日本人の行為に対する違和感をつづった。

     裕木は23日、ツイッターを更新。「礼儀正しい日本人なのになぜ?と思うのは『老けたね』『太ったね』『禿げたね』と他人の外見の感想(ネガティブな)をその人になぜか直接言う人が割と多いこと」と指摘した。

     裕木は米ロサンゼルス在住。そうした日本人の礼儀をわきまえない行為に「『いじる』とか『絡む』という習慣?が根付いていると聞いたけれど、番組でもないのにすごいなと思う。アメリカでやったらアウェイ」とつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00034965-nksports-ent 

    裕木奈江(写真は2011年6月4日) 
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    1: 湛然 ★ 2017/10/19(木) 21:59:48.98 _USER9
    裕木奈江の衝撃ビジュアル!「ツイン・ピークス」で謎の女性に

     現在WOWOWで放送中の「ツイン・ピークス」新シーズンで、裕木奈江演じる謎の女性Naidoの衝撃的な場面写真が公開。Naidoは、すでに日本で放送された第3話に登場しているが、改めてその強烈なキャラクターに迫ってみた。

     クーパー捜査官(カイル・マクラクラン)がとある部屋に入ると(そこがどこなのかはわからない)、暖炉の前に女性(裕木)が座っている。赤いベルベットのドレスを着用しソファーに座る彼女は、何と目が“無い”。
    彼女はクーパーの顔を触りながら何かを語りかけているようだが、その内容は聞こえない。

     そのうち何者かがけたたましくドアを叩く音が響き、女性は危機を察知したのか怯えた様子で、クーパーを連れて建物の外へ。
    2人は、はしごを上って異空間に出るが、女性が(タンクのような装置の)レバーを下げた瞬間、どこかへと吹き飛ばされ消失してしまう……。

     目をプロステティック(特殊メイクの一種)で覆われているため一見、裕木とわからない人もいるかもしれないが、裕木は本作で『インランド・エンパイア』以来約11年ぶりにデヴィッド・リンチ作品に出演。
    劇中、彼女が何者なのかは明かされておらず、名前も登場せずエンドクレジットに「Naido」とあるだけ。
    しかし、どうやらクーパーを助けようとしている様子から、少なくとも彼にとって“良き存在”であるようだ。
    新シーズンはアメリカでは9月3日に放送終了しており、今後日本では10月28日に放送される第14話をはじめ数回登場する模様。(編集部・石井百合子)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    「ツイン・ピークス」で謎の女性Naidoを演じた裕木奈江 - “TWIN PEAKS”: (C)Twin Peaks Productions, Inc. All Rights Reserved.
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    https://www.cinematoday.jp/news/N0095460

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