中二病速報

    タグ:衣笠祥雄

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/24(火) 13:36:23.83 _USER9
    “鉄人”衣笠祥雄氏が大腸がん死去、19日まで仕事

    衣笠祥雄氏(1986年撮影)
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    元広島の衣笠祥雄氏が死去した。死因は大腸がん。71歳だった。

    2215試合フルイニング出場の記録を持ち「鉄人」として親しまれた。87年にはプロ野球界2人目となる国民栄誉賞も受賞した。19日に横浜スタジアムで行われたDeNA-巨人でTBSの解説を務めたのが、公の場に姿を現した最後になってしまった。

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     日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201804240000356.html 

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/04/20(金) 19:23:53.41 _USER9
    プロ野球解説者の衣笠祥雄さん(71)の声がかすれ過ぎていて聞き取れないほどだと、ツイッター上などで心配する声が上がっている。

    試合を中継したBS-TBSでは、J-CASTニュースの取材に対し、「風邪だと聞いています」と説明している。



    日本プロ野球名球会公式ホームページから
    https://www.j-cast.com/2018/04/20326714.html?cx_recsWidget=pcTop&cx_recsOrder=2#cxrecs_s

    「あのー、守備をして...、けっこう野球...」

    2018年4月19日のDeNA‐巨人戦は、DeNAが初回から先行する展開になった。

    2死1、3塁のチャンスで、宮崎敏郎選手(29)がタイムリーヒットを放つと、TBSの戸崎貴広アナが「衣笠さん、うまく打ちましたね」と意見を求める。
    すると、衣笠さんは、かすれた声を絞り出すように、「いま、この人はこれうまかったんですね、昔から」と解説した。

    2回になると、衣笠さんの声はもっと聞き取りにくくなった。巨人も反撃に転じ、岡本和真選手(21)がツーベースを打つ。戸崎アナが「これチェンジアップですかね?」と聞くと、
    衣笠さんは、「拾われましたね。ほんと、まだ...」。最後の方はよく聞こえなかった。戸崎アナは、「はい、これは技という感じの岡本のヒットです」とフォローしていた。

    ほかにも、衣笠さんの声が聴き取りにくいことがあった。例えば、衣笠さんが「あのー、守備をして...、けっこう野球...」とかすれた声で解説し、戸崎アナが「えー、そういう動きですか」と返すといったものだ。

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    衣笠さんの声がおかしいことに、ツイッター上では、次々に心配する声が上がった。
    https://www.j-cast.com/2018/04/20326714.html?p=2

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    「風邪をこじらせて、せきが出る状態」

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