中二病速報

    タグ:花田優一

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/22(金) 18:35:24.56
    2月21日発売の「週刊新潮」が、元貴乃花親方と元フジテレビアナウンサーの河野景子氏の長男で、靴職人の花田優一の誕生日パーティーでのトラブルを報じている。

    記事によると、昨年9月28日、東京・蔵前の鉄板焼き店で優一の誕生日パーティーが開かれたようだ。
    参加者は優一のほか、立川談志の娘でタレントの松岡ゆみこ、ELTの持田香織の母親、
    30代後半の男性ファッションプロデューサー、20代半ばのモデル女性らだったという。

    「ところが、酔ったプロデューサーはモデルにからみ、彼女の左目を殴ってしまったのだとか。
    そして、女性がスマホで110番にかけようとしたところ、優一はスマホを『落ち着いて』と、もぎ取り、通報を阻止したとか。
    優一はプロデューサーに世話になっていたらしく、警察沙汰にしたくなかったようなのです。
    しかし、モデルは後日『左顔面打撲 全治1週間』の診断書を添えて蔵前署に被害届を提出したとのことです」(芸能記者)

    プロデューサーをかばった形の優一だが、これだけではなかった。

    「目撃者として事情聴取に呼ばれた優一は、驚いたことに“先に手を出したのは女性の方”と証言したのだとか。
    プロデューサーと口裏を合わせていたらしく、逆にモデルを暴行で訴えたというのだから穏やかじゃありません。
    真相を確かめるべく同誌は優一を直撃しましたが、『チッ』と舌打ちされるだけで、回答は得られなかったようです」(前出・芸能記者)

    さらに、21日の「日刊ゲンダイDIGITAL」には、優一の新恋人についての報道が。相手は優一の幼馴染みで学生時代の同級生。
    キレイ系のスラッとした女性で、4月に大手テレビ局に入社予定だ。
    2月上旬、青山学院中等部の同窓会が行われ、この女性と優一が司会を担当し、お似合いだったという。

    同紙の記者は、電話で優一に確認したところ、「Aさんとは付き合っていません。事実無根です。幼馴染みで昔からの友人です。
    嘘を掲載されると、内容次第ではしかるべき態度をとります」と記者に強く当たり、完全否定。

    優一の周辺がザワつき始めているようだ。

    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1703120/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/18(月) 15:54:30.78
     元貴乃花親方の花田光司氏が番組企画やマーケティング事業など幅広く手がける芸能事務所「Megu Entertainment」とマネジメントで業務提携を結んでいたことが、18日までにわかった。同社の公式ホームページに花田氏のページが作られており、写真とプロフィールが掲載されている。

     メグ-は昨年まで長男で靴職人でタレント活動も行う花田優一が所属していた事務所。昨年6月、イタリア・フィレンツェで開催された展示会イベントに出展した際、同事務所が約2千万円の費用を負担したことや、優一に靴を注文した顧客からのクレームが同事務所に殺到するようになったことなどから、契約解除されたと報じられていた。出展費用は返済されないまま、事務所との契約が終了しているという。

     花田氏は今後、元貴乃花親方として、テレビやメディア出演などの活動をメグ-と提携して行うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000085-dal-ent 

    no title


    【元貴親方 長男・優一が契約解除された事務所のタレントに 業務提携 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2019/02/18(月) 09:53:44.52
    元貴乃花親方(46)とフリーアナウンサーの河野景子(54)の長男でタレントの花田優一(23)が、世の“大人たち”に「限度とモラルもない」と怒りの声をあげた。

    花田は離婚や靴職人としてのトラブルが報じられて以来、週刊誌やネットニュースなどでターゲットにされ、批判的な報道が続いている。
    そうした状況を受けてか、17日のブログでは「悟ることは最も大切なことの1つなのに そこから逃げた人間たちが作りあげた今の社会が悟ることを悪としている。真実を突き付けられることが怖くて人の足にしがみつくことにしか暇がないなら本気で大切なものに愛情を注いでみたりすればいいのに」と社会に対する不満をつづった。

    18日には「お、と、な」のタイトルでブログを更新。
    「黙ってるからいい気になってるのか知らないけど そろそろ いいかげん」と書き出し、手の親指を下に向けたジェスチャーの絵文字を多数並べて、我慢の限界が近づいていることをほのめかし、「僕より年上の大の大人なのに限度とモラルもないなんて一生こどもでいいや 少年たち!!!暇な大人たちに惑わされるな!!!!」とつづった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-80000142-nksports-ent

    花田優一
    no title

    【花田優一怒り 我慢の限界「黙ってるからいい気になってるのか」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/14(木) 12:21:18.77
    東京都内の自宅からタクシーに乗り込んだのは靴職人でタレントの花田優一(23)。現在、妹2人は海外留学中のため、優一は母・河野景子さん(54)と2人暮らしをしている。

    優一といえば、昨年11月に700万円以上という新車を購入したばかり。だが花田家といまも親交がある元後援会関係者は言う。

    「その新車もすでに何度かぶつけてしまったそうで、いま(>>2月上旬)は修理に出しており、優一くんはレンタカーやタクシーで移動しています。
    彼は強気な性格でかなりスピードも出しますし、昔からよく車をぶつけていました。お母さんの景子さんもハラハラしているでしょうね」

    本誌も1月上旬に、自慢の愛車のナンバープレートが曲がってしまっている状態だったのを目撃している。高級車だけに修理費用もかなり高額かと思われるが、前出の元後援会関係者は苦笑する。

    「う~ん、優一くんの靴職人としての収入は、それほど多くはありませんし、今回の修理代も景子さんに負担してもらうようです。
    若いのに銀座で飲み歩いたりもしていますが、請求書は自宅に送られてきて、支払っているのは景子さんなんですよ」

    景子さんは2月4日放送の『名医のTHE太鼓判!』(TBS系)に出演。高血圧を指摘され、改善生活に臨んでいた。
    高血圧の原因の1つといわれるストレスに話題が及ぶと、「ストレスのなかで生活している」など愚痴もこぼしていた。
    たしかに“息子の飲み代も修理代も、いつも私が無心されて……”という状態ではストレスも溜まることだろう。テレビ局関係者は言う。

    「景子さんは、講演会や主宰している話し方教室の宣伝にもなるので、テレビ番組出演にも積極的です。
    いまは“話題の人”としてバラエティ番組の出演が中心ですが、将来的には実力派フリーアナとして活躍したいようです」

    2月6日付のブログには自らトラックを運転する写真を掲載していた景子さん。

    《高さと脇に気をつけて、2トントラック満杯の荷物を運びました~~!!》

    安全運転のアピールは長男へのメッセージだったのかも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190214-00010003-jisin-ent

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    【【女性自身】花田優一の無心が止まらない 銀座飲み代や高級車修理も母負担 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/02/08(金) 22:30:36.88
    靴職人でタレントの花田優一(23)が8日、フジテレビ系で放送された「ダウンタウンなう」に出演。昨年10月に離婚したが、、その前後に批判的な報道も多かったことについて、「大きなお世話だよ、的報道が多かった」と苦笑した。

    花田は18歳の時にイタリアに渡り、フィレンツェで靴職人として修行を積んだ。ダウンタウン・松本人志は「期間もそんなに長くない、そこで靴職人になれるのか、っていうのが」とそれを修行と呼べるのか疑問もある、と明かすと、花田は「修行って長ければいいというものではなくて。一生修行だと思ってるので」と返答。この答えを聞いていた松本は、「聞くと誠実に答えてくれるけど、ちょっともやもやが残る感じは羽賀研二と似てる」と笑わせた。

    番組では花田の年表を時系列で紹介。ネット上などでは、「テレビ出てる間に靴作れ」「修行が短い」などのバッシングもあったことを振り返った。松本は「次から次へと問題が出てくる」と苦笑すると、花田は「でもま、なんか、大きなお世話だよ、的な報道が多かった」とさわやかな笑顔で語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000153-dal-ent

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    【花田優一 批判の声に「大きなお世話だよ的報道が多かった」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/29(火) 08:01:49.74
    「靴の製作代金を受け取りながら納品が大幅に遅れ、顧客から苦情が殺到。昨年11月、当時の所属事務所が『これ以上は、もう面倒見きれない』と優一さんは契約解除になりました。実は、この背景には昨夏のイベント出展をめぐる“金銭トラブル”もあったと聞いています」(花田家の知人)

    お騒がせ二世・花田優一(23)に、また新たな“トラブル”が浮上した。

    「昨年6月、彼はイタリア・フィレンツェで開催されたメンズファッションイベント『PITTI IMAGINE UOMO』に日本人の職人として初めて出展しました。しかし、この費用は基本的に前事務所が負担しているそうです。優一さんが前事務所に頼み込んで出展にこぎつけましたが、度重なるトラブルから“解雇”同然の退社に。渡航費や人件費、出展費用など総額2千万円近くが事実上“水の泡”となり、前事務所も憤慨しているそうです」(前出・知人)

    『PITTI~』は毎年1月と6月に開かれる世界最大のメンズファッションの祭典。世界中のブランドが翌年の新作を発表し、世界中のバイヤーが買い付けに参集する。
    来場するファッション関係者は3万人を超えるという、ビッグイベントだ。昨年8月24日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、出展した優一に密着。
    「ただ単に“いい靴を作りたい”という思いで作っていたものが、“『PITTI』に出展するために作ろう”に変わっていったのは事実」と、
    自らの意志で出展したことをアピールしていたのだが……。優一の出展したブースを見たファッション関係者はこう語る。

    「他のシューズブランドはブースに数十足が展示されていたんですが、優一さんのブースにはたった2足。ショートブーツとローファーだけしか展示されておらず、驚いた記憶があります。
    優一さんは『2足に絞ったのは、今の僕にできる“最高”を提示するのにベストだと考えたから』と主張していたそうです。そんな少ない作品で勝負するブースは他に一切なかったので、かなり異質な空間でした」

    前出の知人は続ける。

    「本来なら、優一さんのように“まだ実績のない靴職人”が出展できるようなイベントではありません。しかし、彼が『絶対、話題になる。出展費用は返します!』と前事務所を必死に口説いたそうです」

    前事務所は“彼の肩書に箔が付くなら……”とあらゆるツテを頼って、やっとのことで出展にこぎつけたという。

    「もともと、母・景子さんの紹介もあってこの事務所に所属することになり、景子さんもこの出展に強く賛成していたそうです。
    『息子の将来のために何卒』と前事務所に頭を下げたと聞いています。前事務所は優一さんを全面的に信用して、覚書は交わさなかったようです。
    契約解除後、優一さんからこの件についておわびはなく、出展費用も返済されていない“不義理”が続いているそうです」(前出・知人)

    この“金銭トラブル”について前所属事務所に確認したところ、「社内で協議した結果、弊社としてはこの件についてはお答えできません」との回答だった。

    優一はなんと答えるか。1月下旬の午後1時ごろ、本誌は自宅から現れた優一を直撃した。
    黒のダウンジャケットにキャップをかぶり、トレードマークの丸メガネ。耳にはイヤホンを着けている。こちらの姿を確認すると、避けるように踵を返して歩き始めた。

    ――昨年6月のフィレンツェのイベントについてお聞きしたいのですが。

    「……」

    ――その出展には2千万円の費用がかかったと聞いています。

    「いま、忙しいので」

    ――優一さんが、ご自身の活動の宣伝になると前事務所に提案されて出展したのでは。

    「急いでいるので」

    ――前事務所は契約解除したことで採算がとれませんが、費用の一部でも返済する意思はあるのでしょうか。

    「名刺、もらえますか?」

    記者が名刺を渡すと、こちらの顔をのぞきこみ舌打ちする。その後は何を聞いても沈黙し続ける優一は、足早に去って行った。

    「優一さんを溺愛する景子さんはいまやもう優一さんの“靴職人”という仕事に固執していないようです。
    親しい関係者を通じて各テレビ局にタレントとして彼を売り込み、加えて自分も本格的なテレビ復帰ができるように働きかけています」(前出・テレビ局関係者)

    優一のトラブルが続けば、話題母子のメディア行脚は“靴ずれ”を起こしかねない。

    女性自身
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12268-175830/

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    【【女性自身】花田優一に2千万円金銭トラブル 前所属事務所と海外出展巡り 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/26(土) 19:51:43.07
    四面楚歌の靴職人に新たな疑惑が浮上しているようだ。「日刊ゲンダイDIGITAL」が1月23日配信のニュースで、タレントの花田優一に経歴詐称の疑いがあると報じている。

    「師弟関係を否定され…“偽靴職人”花田優一が背負う十字架」との過激なタイトルが冠された記事には、花田が師匠と仰ぐイタリア修業時代のアンジェロ氏による「(花田優一は)私の弟子ではなく、あくまで先生と生徒の関係」との証言が引用されており、靴の専門学校に通っていただけで靴職人を名乗る花田へ「詐欺同然である」とのキツイ言葉も掲載。
    靴職人としての花田をめぐっては、注文したはずのオーダーメイドの靴が1年以上も納品されないケースや、そもそも花田が靴を作っているところを見たことがないといった証言があるなど、大きな物議を醸しているが、当の本人はテレビ番組出演時に“靴の完成までには時間がかかるんです”などと釈明していた。

    「花田の“師匠”であるはずのアンジェロ氏の『弟子ではない』との言葉は女性自身の直撃取材によって発覚したものですが、これは単に彼がアンジェロ氏を尊敬し、師匠のように憧れの念を抱いていた存在というだけかもしれません。
    また、靴職人としてのレベルの低さや、納期を守らないといった責任の無さを糾弾するならまだしも、さすがに詐欺同然と非難するのは過剰なバッシングにも思えます。
    ネット上でも『職人を名乗っても違法ではないでしょ』『レベルが低かろうが、自称靴職人であろうが構わないと思うけど、いずれ自分に返ってくるだけ』『靴作りが趣味と言っていればよかった』という指摘がありますね。まぁ、靴に関しても絵に関しても、その多くが中途半端だという世間の声は変わりませんが…」(エンタメ誌ライター)

    彼の父親であり、元横綱の貴乃花があまりにも自分自身に厳しく、花田優一とは対照的すぎるほどストイックな職人気質であったことも、彼への厳しいブーイングを過熱させる一因となっているのだろう。

    2世タレントの宿命といえばそれまでだが、まずは細かな言い訳やその場しのぎの釈明を辞め、本当に極めたい一芸に専念するべきなのかもしれない。

     アサジョ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15930749/

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