中二病速報

    タグ:芦田愛菜

    1: ひかり ★ 2019/06/14(金) 00:16:09.06
     女優の芦田愛菜さんが出演する書籍「図鑑 NEO」(小学館)の新CM「ドラマのワンシーン」編が6月14日、公開された。中学3年生になった芦田さんが制服姿で告白シーンに挑戦。大人っぽい表情を浮かべ、「好きです。ずっと……ずっと前から……」と、ドラマのワンシーンのように話す姿などが収められている。

     新CMは、3冊の図鑑テーマ「昆虫2地球編」「水の生物」「恐竜」と、「図鑑 NEO」シリーズに絡めた内容のせりふを芦田さんがドラマ仕立てに話す4種類。
    「シリーズ」編では、2002年から続く同シリーズに対し、カメラに向かって芦田さんが「好きです。ずっと……ずっと前から……」と告白。「水の生物」編では、真剣な表情で「あなたのことは好き……でも、住む世界が違いすぎて一緒に生きられないの」と話し、「昆虫2 地球編」編では、「……もう終わりだと思ってた」とおもむろに意味深なせりふを披露する。「恐竜」編では、困った表情の芦田さんが「なんで……なんで……」と話し、各シーンの最後に商品カットと図鑑のタイトルが入るという内容。

     撮影後、芦田さんは「CMの中で、すごく思わせぶりなせりふを言っているのに、その相手が実は図鑑だったというオチがすごく面白かったです。そのせりふを言うときに、『あ、実は相手は図鑑なんだな』と思い出すとおかしくなってきてしまって、カットがかかるたびに笑ってしまいました」と語っている。

     CMは6月19日から全国で放送。

    https://maidigitv.jp/movie/7rpJFWqOXTk.html

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    芦田愛菜、大人っぽい表情で告白 「好きです。ずっと前から…」
    https://youtube.com/watch?v=7rpJFWqOXTk


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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/06/11(火) 21:47:11.55 BE:232392284-PLT(12000)
     2011年頃に子役として大活躍した芦田愛菜(14)が再び脚光を浴び始めている。
    数年前まで学業のため芸能活動をセーブしていたようだが、最近になってテレビ番組などにたびたび出演。
    大人顔負けの受け答えを見せ、そのコメント力に称賛の声が相次いでいる。

     特に注目を集めたのは、5月に出演したNHKの改元に伴う特別番組。
    令和を迎えたことについて、「歴史的には、譲位されて上皇となった天皇がたくさんいるってことは知っていたので、上皇さまとお呼びすることに混乱はありません」「気持ちが一新されて、前向きな気持ちになっています」などと落ち着いた様子で語り、SNS上では「14歳とは思えない素晴らしさ」と、驚きの声が多く寄せられた。

     才色兼備かつ、そつのない振る舞いからネット上では“芦田プロ”と呼ばれることがある彼女。名門中学に通い、演技力も抜群。
    そして大人顔負けのコメント力――「完璧」という言葉しか思い浮かばないが、そんなイメージとは裏腹に、意外にも年頃の女の子っぽい人間らしさが垣間見えることもある。

     例えば、コメント力に定評のある芦田も時には言葉を詰まらせることが。バラエティ番組で藤田ニコルが9科目中8科目「1」という中学3年生の時の成績表を公開し、芦田はその感想を聞かれたのだが、「えっ……」と絶句。
    さらに、藤田から「友達にはいないタイプだよね」と振られると「でも、いや……」と、全く言葉が出てこなかった(「池上彰と“女子会”」2018年4月16日放送)。

     一方、どうやら芦田はスポーツ全般が苦手なようだ。水泳では、25メートル泳ぎ切れるまで補習授業に行かなくてはならないと明かしていたことも(「怪盗グルーのミニオン大脱走」公開記念舞台挨拶、2017年7月22日)。
    さらに球技も苦手で、ドッヂボールやバレーボールで活躍できない運動オンチだという(『誰だって波瀾爆笑』2017年8月13日放送)。

     成績表に対するリアクションといい、自身の欠点といい普通の女子中学生らしい一面も持ち合わせている芦田。
    実際にショッピングのロケ企画では、「ゴスロリを着てみたい」と話し、洋服を前に「カワイイ」を連発。
    ゴスロリ衣装を試着して「もう、すごく楽しいです!」と喜んでいた(「櫻井・有吉THE夜会2時間SP」2017年6月29日放送)。

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    https://dot.asahi.com/dot/2019060400053.html

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    1: 名無し募集中。。。 2019/05/26(日) 14:42:40.61 0
    芦田愛菜ちゃんって順調に成長しすぎだろ!

    絶対ブスになると思ってたわ
    32歳だか最近の愛菜ちゃん可愛すぎてガチ恋しそう
    いやらしい気持ち抜きで好き

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    1: muffin ★ 2019/05/09(木) 19:34:21.20
    女優の芦田愛菜が9日、都内で行われたアニメ映画『海獣の子供』(6月7日公開)完成報告会見に出席。主題歌「海の幽霊」を担当しているシンガー・ソングライターの米津玄師について「好きでよく聴いていて、歌詞に魅力を感じています」と明かし「米津さんのことが好きなので、主題歌を歌ってくださると聞いた時はびっくりして、『どんな曲になるんだろう?』と楽しみでした」と笑顔で伝えた。

    米津が個人名義で映画主題歌を手がけるのは今回が初で、この日、予告映像第2弾とともに新曲「海の幽霊」が初公開。「大切なことは言葉にならない」とフレーズがあり、映画のキャッチコピー「一番大切な約束は、言葉では交わさない」に通ずる世界観が表現されている。

    映像を見て「登場キャラクターのジムのせりふで『人間は言葉にしないと思っていることの半分も伝えられない』というのがある。この世の中には『言葉で表現できないことがあるけど、ちゃんと理解しよう』と。その時に感じたことを心に留めておくことが大事だなと感じ、米津さんの曲が心に響きました」と満足げな様子。

    「映画を総括するような主題歌がほしかった」という渡辺歩監督は米津について「制作チームとともに主題歌をお願いしにいった時に、この映画はエンドロールが終わったあとにラストシーンがある。ですから、エンドロールの時にお客さんが立って移動してしまう懸念があると伝えたら、米津さんが『席を立たない曲を書きます』と…」と裏エピソードを告白。すると森崎は「かっけ…」と目を輝かせていた。

    作品全体の映像を観て芦田は「映像がとてもきれいで、『水は生きている』と。その映像に音楽が加わることで命を感じました」といい「自分の気持ちを誰かにわかってほしいのにうまく伝えられない女の子なので、そういう複雑な気持ちは共感できました」と演じたキャラクターに共感した部分を伝えた。

    同作は、五十嵐大介氏による同名漫画が原作で、自然界への畏敬を下地に“14歳の少女”と“ジュゴンに育てられた2人の兄弟”とのひと夏の出逢いを描く海洋冒険物語。『鉄コン筋クリート』などを手掛ける「STUDIO4℃」が制作し、監督を渡辺氏が担当。声優陣は、主人公・琉花役を芦田、海役を石橋陽彩、海の兄・空役に浦上晟周、アングラード役を森崎、ジム役を田中泯が務める。

    https://www.oricon.co.jp/news/2135114/full/ 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/05/01(水) 21:15:12.12 BE:232392284-PLT(12000)
    芦田愛菜、14歳なのに武田アナから30年前改元質問も…ネットは感心「芦田プロ」

     女優の芦田愛菜(14)が1日、NHKの即位・改元関連のニュースにゲストとして登場。
    まだ14歳にも関わらず、あまりにもしっかりした受け答えに、ネットでは「芦田プロ」なる言葉がトレンドワードに浮上した。

     新天皇即位という歴史的な日にNHKのニュースにゲストとして招かれた芦田。
    昼のニュース、午後3時からのニュースに登場したが、その落ち着いた物腰にネットも驚きの声が相次いだ。

     特に、正午のニュースでは、武田真一アナが「前回は30年前。昭和天皇が亡くなって悲しい雰囲気の中での皇位継承だったんですね。
    それとは随分違うなと思うんですがどうですか?」と思わず質問。
    もちろん14歳の芦田が30年前の改元を知るはずもないが、芦田は「そうですね。ワクワクする。新しい時代が来るんだなと」としっかり答えた。

     その他にも芦田は上皇陛下が天皇時代に被災者など国民に向き合う姿に「膝をついて同じ目線で語りかけられるというのは、とても印象的でしたし、失礼な表現になってしまうかもしれませんが、より身近な存在に感じられました」などと落ち着いた口調で語っていた。

     この芦田の姿にネットでは「絶対14歳じゃない」「見ていて安心する」「流石は芦田愛菜さん」など感心する声がしきり。
    さらには“芦田プロ”なる言葉も登場。「武田アナのフリに聡明さ漂うコメントを展開する芦田プロ、さすがです」「応対が大人顔負け、芦田プロだ」「芦田プロなら任せて安心」「芦田プロ半端ない」など驚きの声が上がっていた。

    https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20190501097.html

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