中二病速報

    タグ:能年玲奈

    1: 神々廻 ★ 2018/06/07(木) 11:57:46.83 _USER9
    女優・のんの胸が大きくなっているのではないかと囁かれている。以前より2サイズは大きくなったという声もあるほどだ。

    「のんはブルーのワンピース姿。腰を白いリボンのついたベルトで締め上げているため、胸のふくらみが強調されているんです。バストのあたりの布地がパンパンに張って、まるで大きなテントが2つできているかのようです。
    彼女はこれまで推定Bカップで『豊かな胸の持ち主』というイメージはありませんでした。ところが今はどんなに小さく見積もってもDカップはありそうです」(スポーツ紙記者)

     まさかの2サイズアップを果たしているようだ。だが、一方で肥満がその原因と見る意見もある。

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    https://www.asagei.com/excerpt/105640

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    1: シャチ ★ 2018/04/19(木) 22:44:45.55 _USER9
    NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主人公を演じた女優、のん(能年玲奈から改名)さんのブログに殺害予告の脅迫文を投稿したとして、警視庁成城署が脅迫容疑で、北海道北見市とん田西町のアルバイト、田中美勝(よしかつ)容疑者(47)を逮捕していたことが19日、
    捜査関係者への取材で分かった。

     捜査関係者によると、田中容疑者は昨年3月29日、のんさんのブログのコメント欄に、「俺が必ずお前を頃巣」「お前は俺にころされたいようだからね。その通りにしてやるよ(笑)」(原文ママ)などと計4回にわたって、殺害予告の脅迫文を投稿していた。

     投稿を確認したブログの管理会社が成城署に相談し、同年4月19日にのんさん本人が被害届を提出。
    田中容疑者は自身のスマートフォンから脅迫文を投稿したことを認めており、調べに「検事さんのところですべて話します」と話しているという。

    無題

     産経新聞 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000559-san-soci 

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    1: 湛然 ★ 2018/04/13(金) 21:40:49.26 _USER9
    「能年玲奈」が前事務所レプロHPから消えネット騒然…理由めぐり臆測飛び交う

     レプロエンタテインメントの公式サイトから「能年玲奈」が消えていることが判明し、インターネット上では「やっと解放されたか」などと歓喜の声が上がっている。

     2013年にNHK連続テレビ小説『あまちゃん』でブレイクした能年は、レプロ在籍中の15年1月に50代の女性演出家とともに個人事務所を設立した。
    まだレプロとの契約が残っている段階で能年が「事務所を辞めたい」と言い出したため、両者の関係が悪化。
    (中略)

     16年6月に契約満了となった後もレプロ側は契約延長を求める姿勢を貫き、能年側に送付した文書の中には「契約終了後も『能年玲奈』を芸名として使用するにはレプロの許可が必要」という記述もあったことが報じられている。

     そのため、能年は同年7月に「のん」に改名したことを発表。新たな名前で再出発することを表明した。
    しかし、その後もレプロの公式サイトには所属タレントとして「能年玲奈」の記載が残っており、ネット上では「いつまで縛る気だ」「無言の圧力」などの声が上がっていた。

     一方で、18年2月15日に公正取引委員会がフリーランスの働き方についての調査報告を公表した。
    報告書の中には「契約期間が終了しても、既存の提供先である発注者の一方的な判断により専属義務を含む役務提供に係る契約を再度締結して役務提供を継続させる行為が、芸能事務所と芸能人の間の契約において行われる場合がある」などと明記され、そういった行為が独占禁止法に抵触する可能性を示唆していた。

     ここにきてレプロ公式サイトから「能年玲奈」の記載が消えたことについては、この公取委の動きが影響したという見方もある。
    いずれにせよ、ネット上ではファンをはじめとして「喜んでいいんだよね? やったー!」「公取委のおかげだ、報告書が効いたのだろう」「これを機に名前も取り戻せたらいいな」「のんちゃんもファンの方もおめでとう! 一歩前進ですね」といった歓喜の声が上がっている。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

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    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23003.html

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    1: ストラト ★ 2018/01/19(金) 09:02:25.27 _USER9
    スポーツ選手や芸能タレントなどフリーランスの働き方をする人に対して、不当な移籍制限などを一方的に課すことは、独占禁止法違反にあたる恐れがあると、公正取引委員会の有識者会議が示す方針を固めたことがわかった。
    公取委は2月にも結論を公表し、適切な人材獲得競争を促す。

    IT分野を含めて近年、個人事業主として雇い主の企業と契約を交わすフリーランスの働き方が増えている。
    ただ、こうした契約は、労働法と独禁法が適用されにくい空白地帯となるケースが多く、これまで十分な権利保障がなされてこなかった。

    スポーツ選手が他チームに移籍する際や、芸能タレントが所属の事務所を辞める際に、他の所属先と契約を結べないことなどが問題になることがあった。

    公取委は、契約によってこうした制約が生じることについて、独禁法違反(優越的地位の乱用)などにあたるかを検討するため、昨年に有識者会議を立ち上げた。
    各業界に書面調査やヒアリングを重ねてきた。

    有識者会議はこれまでの議論の結果、古くからのこうした契約慣行を問題視。
    一方で、スポーツのチーム側や芸能事務所が育成にかけた費用を回収することは正当化できるとして、業界内でどういった補償が適切か検討するよう求める方針だ。

    芸能事務所からの独立や移籍をめぐっては、最近ではNHKドラマ「あまちゃん」で人気となったのんさんが独立の際にトラブルとなったケースなどがある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000005-asahi-soci

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    1: きゅう ★ 2017/12/06(水) 18:04:16.46 _USER9
     現役東大生と芸能人がクイズ対決を行う『東大王2時間半SP』(TBS系)の12月3日放送のワンシーンが物議を醸し出している。問題に「全てひらがな表記の人物名・グループ名」が出され、東大生が「のん」と回答したところ、『日本タレント名鑑』(VIPタイムズ社)にないため、不正解になってしまったのだ。

     これを受け、ネット上では「ものすごい闇を感じる」「TBS“忖度”しまくりだな」といった声が聞かれた。

    「『のん』こと本名、能年玲奈は、事務所独立時のトラブルから、現在は芸能活動で本名を名乗ることができず、2016年7月からはのんとして活動しています。大ヒット映画『この世界の片隅に』の主人公すず役の声優活動のほか、ミュージシャン活動なども知られていますが、テレビ番組への出演はかなっていません。確かに、『タレント名鑑』への記載はないのでしょうが、出題テーマは『有名人』の括りなので、不正解とするのは不自然です。番組の流れがあるためカットできずに、サラリと流した印象も受けました」(芸能ライター)

     さらに、今回のハプニングが、TBSで起きたことも注目を浴びているようだ。

    「TBSは『日本レコード大賞』の放送局として知られます。この賞は、各新聞社の記者が中心となって決定される賞とされていますが、一部の大手芸能事務所の意向が色濃く反映されることで知られています。今年は2年連続で『NHK紅白歌合戦』を落選した和田アキ子に特別賞が与えられました。デビュー50年にあたる記念の年ではありますが、肝心のレコードの売り上げはほとんどありません」(前出・同)

     はからずも、数ある民放局の中でも、TBSはもっとも「のん」こと本名能年玲奈の扱いにピリピリしていると証明してしまったようだ。

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    http://wjn.jp/article/detail/3289280/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/11/29(水) 08:04:57.39 ● BE:645596193-2BP(2000)
    “干され女優”のん、今年の広告起用は10社以上「年収“億超え”か!?」

    女優・創作あーちすとの“のん”(24)が、JR西日本「冬期のホーム転落防止キャンペーン」のイメージキャラクターに起用されることがわかった。この冬、JR西日本の管内では、駅員に扮したのんのポスターやキャンペーン動画などが目に付きそうだ。

    「ネット上では『芸能界で転落したのんが、転落防止を訴えるなんて、ウケる』と揶揄する声も目立ちますが、独立後ののんの収入は会社に搾取されていたレプロ時代と比べると雲泥の差。今年は広告起用が相次いだため、軽く億単位に上るでしょうね。芸能人なら誰もがうらやむ、かなり効率のいい稼ぎ方をしていると言えます」(芸能記者)

     前所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約トラブルが解決していないのんは、現在もテレビや映画から“干され状態”が続いている。今夏には音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」を立ち上げ、今月22日にはシングル「スーパーヒーローになりたい」をリリースしたが、民放キー局は総じて無視している。

     しかし、企業広告の起用においては、様子が異なる。のんは今年だけで、LINEモバイル、スクウェア・エニックス、JA全農いわて、東京テアトル、岩手銀行、ネッツトヨタ広島などのCMに出演。このほかにも、復興庁、タワーレコード、東洋化成「レコードの日」、イトキン、Robot Home、電動アシスト自転車「BESV」など、数多くのイメージキャラクターに起用されている。

    「4年前の『あまちゃん』(NHK)のイメージだけで、芸能人が最も欲しがる広告の仕事を次々と獲得。通常、テレビで見なくなれば、CMの仕事は舞い込んでこないもの。これも、レプロが平気でメディアに圧力をかける事務所だというイメージが、世間一般に知れ渡った結果でしょう」(同)

     一方、ネット上では「賞味期限切れ」「キラキラ感が失われてきた」とのよからぬ指摘も。

    「昨年の独立時には『女優を中心に活動していきたい』と語っていたのんですが、全く叶っていない現状。最近は、創作あーちすととして奇抜な衣装でステージに立つ姿も見せており、かつてのファンの間で『一体、どこへ向かっているのか?』とどっちらけムードが漂っているのも事実です」(同)

     とはいえ、広告業界では引く手あまたののん。『あまちゃん』や映画『ホットロード』(2014)で見せた主演女優の姿は、もう二度と見られないのだろうか?

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13953880/ 

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