中二病速報

    タグ:織田哲郎

    1: 音泉光征 ★ 2017/12/24(日) 00:51:39.95
    指原が秋元氏や小室、つんく♂らと「プロデュース力」競いガチ勝負

     テレビ朝日系オーディション番組「ラストアイドル」(土曜深夜0時5分)のセカンドシーズンが、来年1月13日からスター
    トすることが24日、明らかになった。

     番組はAKB48グループ、坂道シリーズなどを総合プロデュースしてきた秋元康氏(59)が、新たな大型アイドルグループ
    を誕生させるべく今年8月にスタートした。

     所属事務所の許可さえあれば、ほかのグループとの兼任もできる〝プロアマ問わず兼任可能〟という前代未聞の応募条件や、毎
    週行われる〝メンバー入れ替えバトル〟が話題を集め、4か月に及ぶバトルの結果、12月16日の放送で最終メンバー7人が決
    定した。

     センターの阿部菜々実(あべ・ななみ=15)ら7人がユニット「ラストアイドル」として、20日にシングル「バンドワゴン
    」でメジャーデビュー。落選者による4つの妹分ユニットも結成され、〝ラストアイドルファミリー〟として活動していくことも
    決定した。

     そんな「ラストアイドル」のセカンドシーズンが、来年1月13日にスタート。今度は〝ラストアイドル〟のセカンドシングル
    を懸けて行われる、ユニット対抗の総当たり戦。5つのユニットそれぞれに名プロデューサーが一人ずつ就任し、ユニットのメン
    バーとタッグを組んでバトルを繰り広げていく。

     5人のプロデューサーは、相川七瀬、ZARDなどの作曲を手掛けてきた織田哲郎(59)、プロデュースした楽曲の総売り上
    げ数は1億7000万枚以上という小室哲哉(59)、アイドルグループ「=LOVE」のプロデューサーであり現役トップアイ
    ドルでもあるHKT48・指原莉乃(25)、「モーニング娘。」などアイドル界の一時代を築き上げたつんく♂(49)、そし
    て、秋元氏だ。

     つんく♂はこれまで考えられなかったバトルに「そんな時代やろうなぁって。で『いつやるんですか?』って秋元さんに聞いた
    ら『すぐ』って。『え!?』とむちゃぶりのドッキリ企画って思ってます。楽しみ30、不安70かな」とコメント。

     小室は「アイドルグループのプロデュースということに関しては、慣れてないなぁという気持ちです。コミュニケーションの取
    り方や、生かし方とか。アーティストの方々はある程度、主張が決まっている方が多いので、それを生かすのが私の役目だったり
    します。アイドルの方々はもしかしたら、真反対かもしれませんよね…すごく困ったなぁという感じです(笑い)」と明かした。

     最年少の指原は「お話をいただいたとき、ただ純粋にうれしかったです。そうそうたるプロデューサーの方々が並ぶ場面で、秋
    元さんの口から私の名前が出たことが、ものすごくうれしかったですね。でも、プロデューサーとして一番新人であり、実績もな
    いのは一目瞭然なので、なんとか頑張って食らいついていかなければ」と気合を入れた。

     前代未聞のバトルを実現させた秋元氏は「あれだけの戦いを制した『ラストアイドル』7人と、惜しくも敗れた4つのユニット
    のメンバー…。このダイヤモンドの原石たちを磨く方法はないかと考えたとき、〝秋元康的〟ではない形で磨いたらどうなるのか
    という思いが浮かびました」と経緯を説明した。

     ただ、番組企画者としてバトルに参加することには「僕の立場は非常に難しいですね…。番組の企画者が参戦するのは変だと思
    ったのですが、出ないと〝逃げている〟と言われるし、勝てば〝出来レースだ!〟と言われかねない。負けたら負けたで、文句も
    くるでしょう。できるだけレースを引っかき回す、戦いを面白くする役になりたいと思っています」と意気込みを語った。
     https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/868894/

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    1: 47の素敵な(茸)@\(^o^)/(スップ Sd82-l6r1) 2017/04/10(月) 23:21:12.52
    天才シンガーソングライター・織田哲郎の曲で1番の神曲は何か?
     
    やっぱりこれだろ

    いつまでも変わらぬ愛を
    https://youtu.be/S181Za_hv5U


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    1: ファイヤーバードスプラッシュ(埼玉県) 2013/11/08(金) 00:02:55.65 ID:poYh+MXbP BE:4846531878-PLT(12050) ポイント特典
    AKB48が76字の斬新タイトル発表!「さむい」「ダサイ」「なんかムカツク」と物議

     「第4回じゃんけん大会」で優勝した松井珠理奈がセンターを務める、AKB48の34thシングルのタイトルが発表され、ファンの間で物議を醸している。

     タイトルは「鈴懸(すずかけ)の木の道で『君の微笑みを夢に見る』と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」と76文字にもおよび、作詞を秋元康氏、作曲をZARDの「負けないで」などでおなじみの織田哲郎氏が手掛ける。

     秋元氏は、このタイトルを付けた理由を「じゃんけん選抜のメンバーをイメージしながら曲を作っている時に、一言では言い表せない何かを感じたから」と語っている。

     ファンの間では、早くも「鈴懸(すずかけ)」「鈴君(すずきみ)」「鈴僕(すずぼく)」などと4文字で呼ばれている同曲。「面白い」「ロマンチック」「最近マンネリだから、いいと思う」という好意的な意見もあるが、現在のところ「さむい」「ダサイ」「なんかムカツク」「ムサい男が読み上げたら、最高に気持ち悪いタイトル」などと冷ややかな意見が目立つ。

     また一部で、日本最長タイトル記録を狙っているのでは?という声も出ているが、BEGINの「それでも暮らしは続くから全てを 今 忘れてしまう為には 全てを 今 知っている事が条件で 僕にはとても無理だから 一つづつ忘れて行く為に 愛する人達と手を取り 分けあって せめて思い出さないように 暮らしを続けていくのです」をはじめ、さらに長い楽曲は複数あるため、AKBサイドも記録は意識していないようだ。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/8229132/

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