中二病速報

    タグ:紅白歌合戦

    1: ネギうどん ★ 2020/01/08(水) 12:13:05.65
     昨年大みそかに放送された「第70回NHK紅白歌合戦」の歌手別視聴率で40・8%を獲得してトップに立ったジャニーズの人気グループ・嵐が、いつ破裂するかわからない爆弾を抱えている。それは二宮和也(36)と松本潤(36)の深刻すぎる確執だ。長年応援し続けたファンの心情をないがしろにして結婚した二宮に、他のメンバーは激怒、なかでも松潤の怒りはハンパない。その証拠ともいうべき驚きの光景が、年末の紅白歌合戦のリハーサル後に目撃されていた。活動休止まで1年を切った嵐から目が離せない――。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

     二宮が元フリーアナウンサーの一般女性Aさん(39)との結婚を発表したのは昨年11月12日のこと。2人の交際は公然の秘密だったが、2021年からのグループ活動休止を待たず、おまけにツアー中の“強行”に騒然となった。ワイドショー関係者は「早く子供が欲しい2人は、Aさんの年齢を考慮したそうです。一刻も早く入籍すべきと。二宮の固い意思にジャニーズ事務所も認めるしかありませんでした」と話す。

     ファンは阿鼻叫喚だ。「せめて活動休止してからでもよかったのではないか」「ツアー最中にすることか!?」と怒りの声が噴出する事態になった。その結果、当時、嵐のツアー会場では二宮グッズだけ売れ残るという現象もあちらこちらで見受けられたという。

     ブチギレているのはファンだけではない。メンバーもカンカンで、とりわけ松本の激高ぶりは手がつけられないほどともいわれている。昨年放送された日本テレビ系「ベストアーティスト2019」では、他の4人が隣のメンバーの肩に手を回したものの、松本は隣で踊っていた二宮の肩に手を回さない姿が放送され、物議を醸した。

     ある芸能関係者は「二宮の結婚発表から数日後に行われた雑誌のインタビューでは、カメラマンがいくら『近寄って』と言っても松本は二宮に近寄ろうとしなかったんです。それ以来、写真撮影となると、ジャニーズ事務所スタッフが『メンバーに、もっと近寄ってなどの指示はしないでください』とカメラマンにわざわざ注文していた」。

     そんな状況下で迎えた紅白のステージ。さすがにオンエアでは仲の良い5人の姿を見せていた嵐だが、舞台裏では緊迫した場面もあった。

     先月29日の紅白リハーサル後の囲み会見でのこと。大トリを務めることについて質問が飛び、二宮が「今年を締めるわけですから、かみしめながらやれたらいい。ダンサーの人たちもずっと嵐についてくれて、チームでやっている感じ」と話しだすと、メンバーは途端に無表情に。松本に至っては露骨に下を向いてしまうほどだった。

     さらに、ある芸能プロ関係者は「舞台袖にいた櫻井と二宮は目を合わせなかった」とも明かしているから、もはや修復は不可能か。

     メンバーがここまで二宮に不快感を抱いた裏事情を、テレビ関係者がこう明かす。

    「メンバーも熱愛が報じられたことはありますが、みんな我慢してきた。元テレ朝の小川彩佳アナと交際した櫻井翔は、入籍に踏み切れずに破局。元タレント女性とのデートがフライデーされた大野智はスポーツ紙の取材に対し、熱愛騒動について謝罪し、強制的に別れさせられた。そりゃ怒るのも無理はないです」

    続く

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000002-tospoweb-ent 

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    1: 名無し募集中。。。 2020/01/05(日) 13:05:04.58 0
    カリスマ平手センター欅坂46の紅白の視聴率がwwww
     
    視聴率 
     no title
    MV

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    平手神輿
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    爆上げ w w 
     
    さすがカリスマ w w 

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    1: ばーど ★ 2020/01/04(土) 11:09:29.92
     フリーアナウンサーの徳光和夫さんが、パーソナリティーを務める4日放送のニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・前5時)に生出演した。

     オープニングで昨年大みそかのNHK「紅白歌合戦」にふれ、「一番がっかりしたのはよみがえった美空ひばりさんでした」と明かし「まったく僕はピンと来なかったです」とAIで復活した美空ひばりさんについての思いを明かした。その上で「あれだったら、ひばりさんの姿でもっとうまくできるんじゃないかなと思ったんです。昔の映像を取り入れたりして」と提案していた。

     さらに「紅白」について「あえて一言言わせてもらうなら原点を失っているんじゃないかなということなんですね。歌合戦としての要素が年々希薄になっているんじゃないかな」と指摘した。

     さらに「特別企画の名の下に歌合戦の祭典に関係しない形のアーティストの登場回数がちょっと多すぎるような気がして」とし「結果、トータルでの出場者数が増えて1曲あたりに費やす時間が相対的に短すぎるんじゃないかなと思うんです。島津亜矢さんとか天童よしみさんとか歌の名手に割り当てられる時間が2分間程度というのは歌合戦を掲げる番組としては物足りない感じがした。ハッキリ言わせてもらえれば」と断じた。

     その上で「もっと歌をじっくり聴かせる番組として回帰してもらいたい。内容が盛りだくさんすぎて焦点がぼけていると思った」と指摘した。さらに「演出も非常に抜けるような演出でいろんな年齢を考慮してなんでしょうけど、八方美人演出よりも歌にこだわった、歌合戦にこだわった演出をしてもらいたいと勝手に思いました」とコメントしていた。

    スポーツ報知
    https://news.livedoor.com/article/detail/17616773/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/02(木) 11:51:32.77
    昨年大みそかに放送された「第70回NHK紅白歌合戦」(後7・15~同11・45)の平均視聴率、前半(第1部)が34・7%、後半(第2部、後9・00)が37・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00000073-spnannex-ent 

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    1: Egg ★ 2020/01/01(水) 00:56:23.78
    31日に放送された『第70回NHK紅白歌合戦』に、ビートたけしが出演。歌手として、下積み時代を綴った名曲『浅草キッド』を披露したところ、若い世代からその歌唱力に驚きの声があがっている。

    ■歌手としては初出場
    2000年と2001年の二度、紅白歌合戦に出演したことがあるたけし。しかし、そのときは応援ゲストとして乱入しただけで、歌手としては今回が初出場だった。

    司会の内村光良は、白組司会の櫻井翔から話を振られると、同じ背広を初めて買う様子を綴った歌詞について、「デビューのときにふたりで買いに行って」「ヤバいです……」と声に涙をにじませながら語った。

    ■味わい深いボーカルを披露
    そして、かつての仲間たちの想いを胸に、たけしは『浅草キッド』を歌唱へ。最初こそ手探り感があったが、次第に調子を掴んだのか、72歳という年齢を感じさせない本職顔負けの声量を発揮。

    独特ながらも、優しく、味わい深いヴォーカルで、丁寧に歌い上げた。

    ■「いい声」「なんて優しい歌い方なんだ…」
    この姿に、ツイッター上では「思ったよりずっといい声だった……」「なんて優しい歌い方なんだ」「染みる……」「感動する」などの声が投稿された。若い世代は彼の歌唱姿を初めて見る人も少なくなく、それゆえに驚きが大きかったようだ。

    また、その声量に驚いた人も多かったようで「声出てる」「年のはずなのにスゴイ」などの声も確認できる。

    しらべぇ 
    https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20162224290 

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/28(土) 21:06:17.03
    「70回目の節目の紅白に、20回目の自分が出れる。リハーサルをやって緊張で震えました。今回、すごいことになる。紅組でもあり、白組でもある。皆さんが期待してるようなステージになります」と自信満々に予告した。

    https://mainichi.jp/articles/20191228/orc/00m/200/051000c 

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