中二病速報

    タグ:紅白歌合戦

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/10(日) 21:17:44.29 0
    1970年NHK紅白歌合戦の紅組出場歌手 最高齢が33歳 

    水前寺清子:25歳
    和田アキ子:20歳
    ザ・ピーナッツ:29,29歳
    日吉ミミ:23歳
    森山加代子:28歳
    黛ジュン:22歳
    佐良直美:25歳
    弘田三枝子:23歳
    ピンキーとキラーズ:19,23,25,26,29歳
    小川知子:21歳
    トワ・エ・モア:20,22歳
    島倉千代子:32歳
    藤圭子:19歳
    森山良子:22歳
    辺見マリ:20歳
    西田佐知子:31歳
    ちあきなおみ:23歳
    都はるみ:22歳
    いしだあゆみ:22歳
    奥村チヨ:23歳
    由紀さおり:22歳
    伊東ゆかり:23歳
    青江三奈:29歳
    美空ひばり:33歳

    img_0

    【1970年NHK紅白歌合戦の紅組出場歌手 最高齢が33歳 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/09(水) 16:13:13.41 0
    紅白初出場の「純烈」メンバーが起こした凄惨DVの「誓約書」

    2018年大晦日のNHK「紅白歌合戦」に初出場したムード歌謡グループ「純烈」。
    そのメンバーの1人、友井雄亮(38)が同棲していた女性に対し、凄惨なDVに及んでいたことがわかった。
    友井がDVの顛末と謝罪の意を記した「誓約書」を、週刊文春が入手した。

    友井が14年頃から同棲を始めたのが、芸能界関係者のA子さん(30代)だ。
    一見仲睦まじいカップルだったが、ある時期から警察沙汰に発展するほどのDVがたびたびあったという。
    「誓約書」で友井はA子さん側に宛てて、こう書いている。
    〈私、牧山雄亮(※友井の本名)はA子さんと結婚を前提に同棲生活をしている間に過激な暴力を振るい、頭、手首、太ももに大怪我を負わせてしまいました。
    (中略)度重なる浮気をし、あげく暴言を吐き(中略)ご両親と結婚するまでは子供を作らないと約束もしたのに、A子さんを妊娠させ、流産させてしまい、
    その傷ついた体と心に輪をかけるように「逆によかったやん」といたわる事もせず、ひどい言葉で深く傷つけてしまいました〉
     2016年5月に作成された「誓約書」には、友井の署名と指印が押されている。

    http://bunshun.jp/articles/-/10318  

    img_6d0178b5a8d0c0ec237965d979f496d4176421

    img_18fb25da20d3c40a56298bc5fed057c753123


    【【週刊文春】紅白初出場の「純烈」メンバーが起こした凄惨DVの「誓約書」】の続きを読む

    1: ほニーテール ★ 2019/01/07(月) 08:47:05.13
    (前略)

    結局は2年連続でTWICEが出場とあいなった。良くも悪くも注目されることとなった彼女たちは、2015年に韓国で結成された、5人の韓国人、3人の日本人、1人の台湾人のメンバーからなる多国籍グループだ。

    「後半の14番目に彼女たちが『紅白メドレー』を披露し、次のEXILEが『紅白スペシャル2018』と、やはりメドレー形式でした。紅組司会の広瀬すず(20)が“ダンスパフォーマンス対決”と紹介し、ネット上で盛り上がったと『オリコンニュース』が報じています」(芸能評論家)

     だが、本番での熱度とは反対に、リハでの温度は低かったようで……。

    「閉会式のリハーサルは、出場者全員が揃って行われ、ひとつひとつ段取りを確認していきます。直接出番があるわけではないアーティストにとっては、時間がかかり退屈なのは分かるんですけれど、TWICEのジヒョ(21)は不機嫌丸出し。天井を見上げての大あくびを隠そうともしていませんでした。まがりなりにもグループのリーダーなのに。
    ジヒョよりもやる気がなかったのはダヒョン(20)ですね。しかもこちらは、DA PUMPがダンスでコラボした五木ひろし(70)のステージのリハでのこと。
    TWICEはAKB48などと共にバックダンサーを務めたわけですが、ダヒョンはだるそうに腕を振るだけ。よく知らない日本の爺さんとコラボさせられて嫌々なんでしょうけれど、他にも演者がいる中で笑顔が一切ないというのは、あまり感じが良くないですよね」(リハを取材した記者)

    ◆やる気なき錦戸

     アイドルの韓流女子にこんな指摘があれば、アイドルの日本男児にも無気力の目撃談が。メンバーの渋谷すばる(37)が脱退し、初の6人体制で紅白に臨んだ関ジャニ∞、その中でも錦戸亮(34)である。

    「リハを終えて囲み取材に応じる時の錦戸は、態度が悪かったですね。カメラを向けた時こそポーズは取っていましたが、ずっと腕を組んだまま一言も喋らず。
    村上信五(36)が『来年は紅白の司会やります』とコメントして場を盛り上げている時も、愛想笑いもせずに『つまらないこと言ってんなよ』みたいな表情。
    べつに我々に愛想よくしろとは言いません。ただ、3年前(2015年)にSMAPが出た時は、時間いっぱいで質問を打ち切ろうとした仕切りのスタッフを木村拓哉(46)が制し、『いいじゃんもう一問くらい』と受け入れる“男気”を見せていました。先輩を見習ってほしい気持ちはありますね」(別の記者)

     と、ここまでやる気のない方々を紹介したが、反対に“やる気マンマン”なアーティストはいたのだろうか。

    「初出場の男性コーラスグループの純烈は、さすがはスーパー銭湯のドサまわりをしていただけあっての謙虚さでしたね。リハーサルから本番とたがわぬ全力のパフォーマンスでしたよ。ま、初紅白だからやる気があって当然、と言えばそれまでですけれど、囲み取材でもリーダーの酒井一圭(43)が『声とか張った方がいいですか?』と取材記者を気づかっていました」(前同)

    “リハでも全力”という話では、AKB48からもこんな話が聞こえてくる。先ほどTWICEについて証言してくれた記者は、

    「須田亜香里(27)はリハーサルでも常に笑顔で、さすが昨年のAKB総選挙で2位になったアイドルだと思わせましたね。サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』の音合わせの際は振りも掛け声も完璧で、練習してきたのがよく分かりました。
    練習といえば、タイのBNK48とのコラボのリハで、指原莉乃(26)がタイ語版『恋するフォーチュンクッキー』の歌詞を何度も繰り返していたのが印象的。
    紅白では基本的に、歌詞の“カンペ”用意されているので、そこまで頑張らなくてもいいんですけれどね。BNKと対面した際には『コップンカー、サワディーカー』とタイ語で挨拶してました」

     人に見られるお仕事。アイドルの語源たる“偶像”を、いつ何時も演じる必要があるということか。

    20190107-00554616-shincho-000-view

    週刊新潮WEB取材班
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00554616-shincho-ent&p=2

    【【週刊新潮】 紅白リハでやる気のなかった「錦戸亮」「TWICE」見習うべきは「純烈」と「須田亜香里」 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/04(金) 16:02:30.22 0
    昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の瞬間視聴率が4日、判明。35年ぶりにNHKホールで登場したサザンオールスターズ、テレビ初歌唱の米津玄師(27)など、話題のアーティストが軒並み高視聴率を叩き出した。

     歌手別のトップはサザンオールスターズが記録した45・3%。1曲目「希望の轍」でのシーンと、2曲目「勝手にシンドバッド」の歌唱を終え、会場全体のボルテージが最高潮に達した場面の2カ所で記録した。

     次いで、テレビ初歌唱となった米津が44・6%。故郷・徳島県鳴門市の大塚国際美術館からの生中継で登場。 
    館内に無数のロウソクの灯がゆらめく幻想的な雰囲気の中、今年最大のヒット曲「Lemon」を力強く歌い上げ、インターネット上などで大反響を呼んだ。

     3番目は連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌「アイデア」を歌唱した星野源(37)で、43・5%。 
    さらに、NHKホールに突然登場して現れる演出で盛り上げた松任谷由実(64)と圧倒的な歌唱力を見せつけたMISIA(40)が43・4%と続いた。

     また、2013年を最後に紅白から一線を引き、特別出演として復活し、「まつり」を熱唱した北島三郎(82)は41・7%だった。

     1部(前半)では、五木ひろし(70)がDA PUMPを従えて「VIVA・LA・VIDA!~生きているっていいね!」を歌唱した場面に記録した40・8%がトップ。

     次いで、史上初めて紅・白組同時出場したX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)の40・2%。YOSHIKIが白組としてL’Arc~en~CielのHYDE(年齢非公表)とともに登場し、躍動感あふれるドラミングで「Red Swan」を披露したのに続いて、今度は紅組としてグランドピアノの後ろからせり上がってきたサラ・ブライトマン(58)の美声をピアノで彩り「Miracle」を披露した場面だった。

     さらに、企画コーナーに出演した、2・5次元ミュージカル「刀剣乱舞」で活躍する刀剣男子の19人による華やかなパフォーマンスシーンが40・2%で並んだ。(数字はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。

    1546267370-0821-006

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000106-spnannex-ent

    【紅白2018年の歌手別視聴率 1位サザン45.3%、2位は米津玄師で44.6% 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/03(木) 06:43:51.17 _USER9
     第69回NHK紅白歌合戦で紅組司会を務めた女優の広瀬すず(20)が、シンガーソングライターの米津玄師から薔薇の花束を贈られたことを明かした。

     紅白放送後から一夜明けた1日、広瀬は自身のブログで大役を務めた際に、言い間違えたことなどを反省し、率直な心境を寄せていた。

     2日にはインスタグラムを更新。「こちらでも あけましておめでとうございます~ 紅白、反省だらけだけど最高に最高に楽しかったです」と切り出し、ファンに向けてメッセージを送った。

     さらに、「0時の瞬間はまさかの北島三郎さんのお隣で写真を撮らせて頂いたという人生で二度とない時間を過ごしました、、、」と充実した心境をのぞかせ、「よーし2019年も幸せのままでいれますように 今年もよろしくお願い致します」と挨拶した。

     広瀬は投稿に合わせて1枚の画像もアップ。「この薔薇は米津玄師さんに頂いたもの、、」とし、紅白でテレビ初歌唱をおこない今なお反響を呼んでいる米津から贈られた真っ赤な薔薇の花束であることを明かした。

     そして、紅白を改めて振り返り、「実現するんだぁ、、と思う出演者の方だらけで 音楽から届くものが本当に凄すぎたー、、」と広瀬は締めくくった。

     北島、米津に加え、サザンオールスターズ、MISIA、松任谷由実らが出演した昨年末の紅白歌合戦。国民的番組のステージで、広瀬は様々な刺激を得たことを伝えている。

     この投稿にファンからは「素敵な司会をありがとう」「紅白司会お疲れ様でした」などと労いの声が寄せられ、「米津さんからの薔薇素敵です」などと感激する声も見られている。

    MusicVoice
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010001-musicv-ent

    no title

    【広瀬すず、米津玄師の贈り物“真っ赤な薔薇”を公開 紅白は「凄すぎたー」 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/02(水) 22:10:20.45 _USER9
    太田光  お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(53)が2日、TBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」(水曜前1・0)に出演。昨年大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」でのサザンオールスターズ、桑田佳祐(62)とシンガー・ソングライター、松任谷由実(64)のコラボについて「後ろにウッチャンが映ってんのは邪魔だった」とコメントした。

     サザンは大トリを務めた白組の嵐の後、最終歌唱者として35年ぶりに紅白の会場に登場。「希望の轍」と「勝手にシンドバッド」を歌唱し、桑田は松任谷にキスされ、センセーショナルな“胸騒ぎの腰つき”で乱舞。さらに演歌歌手、北島三郎(82)にマイクを向けるなど大暴れだった。

     桑田と松任谷のコラボについて「俺は予想してたんだよ実は、ユーミンとサザンが出るって時点で。10日前から予想してた。絶対あるだろうなって」と太田。

     「ウッチャンが『ユーミンも来てほしいですね』って言った時点で間違いないって思った。NHKは普通そんなことを言わせない。そんなことを言わすってことは絶対来るんだって思って」と理由を説明。続けて「(松任谷が)裏から入って来たときにほら見ろって。でもみんなはわざとらしく『あ~』って言ってんだよ、バカだなあいつら。俺は来ると思ってたから全然驚かなかった」と毒づいたが、「でも素晴らしかった」と感動を口にした。

     また、ラジオ前に別番組で、紅白でゲスト審査員を務めたお笑いタレント、出川哲朗(54)に会ったときのやりとりも紹介。桑田と松任谷の2ショットに「よかったよ~!ヤバイよヤバイよ」と語る出川に、太田が「あれ、後ろにウッチャンが映ってんの邪魔だったよね」と伝えると「またまた太田君はそういうことを~昔からすぐそういうこと言うからさ~」と返されたという。

     紅白はお笑いコンビ、ウッチャンナンチャンの内村光良(54)が2年連続で総合司会を務めた。

    owa19010215420002-p1

    https://www.sanspo.com/geino/news/20190102/owa19010215420002-n1.html

    【爆問・太田、紅白の桑田&ユーミンコラボに感動も「ウッチャン邪魔だった」 】の続きを読む

    div class="t_h" >1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/02(水) 11:56:01.44 _USER9
     昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

     40%を超えたのは2016年の40・2%以来、2年ぶりに大台に回復した。関西の視聴率は前半(第1部)35・2%、後半(第2部)40・5%だった。

     平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場した松任谷由実(64)やMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)など大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面ではボルテージが最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」との声があふれかえった。

     また、シンガー・ソングライターの米津玄師(27)のテレビ初歌唱も話題となった。

     「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。

    20190102-00000035-spnannex-000-view

    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-spnannex-ent

    【【視聴率】平成最後の「紅白」前半37.7%、後半視聴率41.5% 】の続きを読む

    このページのトップヘ