中二病速報

    タグ:紅白歌合戦

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/21(月) 18:17:52.04
     この正念場こそグループとしての真価が問われる!?

     大みそか恒例の「第73回NHK紅白歌合戦」(NHK)の出場歌手が16日に発表され、アイドルグループ「櫻坂46」が落選。坂道ファンからは悲しみの声が上がっている。

     姉妹グループである乃木坂46、日向坂46はそれぞれ連続出場を決めたものの、櫻坂は選外に。改名前の欅坂46時代から続いていた連続出場記録が「6」で途絶えてしまった。

     これを受けて2代目キャプテンを務める松田里奈は同日に自身のブログを更新し、「先程発表がありましたが、櫻坂46は残念ながら今年の紅白歌合戦さんに出場する事は叶いませんでした。私自身とてもとても悔しい思いでいっぱいです。いつも応援してくださっているBuddiesの皆さんにも申し訳ない気持ちでいっぱいです」と、無念さを滲ませている。

    「櫻坂は今月8日、9日の東京ドーム公演をもって、グループ初期からキャプテンを務めてきた菅井友香がグループを卒業。欅坂時代を支えてきた22名いた1期生も現在は5人まで減っています。世代交代の流れ自体は大所帯で活動している坂道系グループの宿命とも言えますが、櫻坂の場合は特に世代交代に苦戦している印象が強い。というのも、“笑わないアイドル”というクールなイメージを定着させ、他のアイドルとは一線を画して異彩を放っていた欅坂時代のインパクトが強すぎるがゆえに、苦しんでいる部分も多いはず。20年10月に改名して以降、徐々に櫻坂のカラーが確立され始めていますが、それに伴ってどうしても離れていく欅坂時代からのファンも出てきます。事実、9月から行われた全国ツアーも特に地方公演は空席が目立っていましたからね。菅井の卒業によって状況が厳しくなることも予想されます」(アイドル誌ライター)

     ファンからも「櫻坂、ダメだったか…」「紅白は3グループ揃ってるところが見たかった」「来年の復活、信じてます」など、櫻坂の落選にショックを受ける声が多数見受けられている。

    「しかし、欅坂の幻影を追っていても、これから先の成長が止まってしまいますから、どうにか櫻坂という新しいグループの魅力を広めていくしかありません。AKB48も20年に落選し、11年連続出場の記録が途絶えたきりで紅白からは遠ざかっていますから、再度出場を目指すのは容易なことではありません。しかし、そこで返り咲くことができれば、メンバーとファンの喜びもより大きいものになるでしょうし、その時が櫻坂としての本当のスタートになるのではないでしょうか」(同)

     2代目キャプテンに就任したばかりの松田も「この悔しさをバネにもっともっと力をつけて、来年こそは嬉しい報告ができるよう頑張ります!」と宣言。

     櫻坂の返り咲きに期待したい。

    https://asagei.biz/excerpt/51348 

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/19(土) 09:25:57.63
    Aimer紅白に厄介オタクが苦言…『鬼滅』主題歌を絶対に歌わせたくない勢力

    11月16日、今年大晦日に行われる『第73回NHK紅白歌合戦』(NHK)の出演アーティストたちの顔ぶれが明らかに。そこにはアニソン歌手として絶大な人気を誇るAimerの名前もあったのだが、アニメファンからは厄介な意見が寄せられている。

    「鬼滅」ゴリ押しへの猛反発

    Aimerは10年以上のキャリアがある女性歌手だが、世間的に注目度が高まったのは、やはり2021年12月から放送されたTVアニメ『鬼滅の刃 遊郭編』がきっかけだろう。同作の主題歌としてリリースされた『残響散歌』は、Billboard JAPAN総合ソング・チャート“JAPAN HOT 100”で週間総合首位を獲得するほどのヒットを記録した。

    「NHK紅白歌合戦」はその年における活躍が選考基準の1つとなっているので、おそらく「残響散歌」の功績が決め手となり、Aimerの初出場が決まったのだろう。

    昨年まで、「鬼滅の刃」主題歌のヒットにより、3年連続でLiSAが紅白出演を果たしていたが、Aimerは“鬼滅枠”の後釜に収まったのかもしれない。

    当然、ファンたちは一世一代の晴れ舞台を喜んでいるが、なぜか不信感をあらわにする人々も。《Aimer、好きなんだけどどうせ鬼滅の曲だろうなって思うと悲しくなる…》《鬼滅で有名になったって言われるのは納得できない》《Aimerさん好きだけど残響散歌好きじゃない》といった声が飛び交っているのだ。

    愛が大暴走するアニメファン

    どうやらアニメファンたちは、紅白で鬼滅ソングの「残響散歌」が選ばれることに拒絶反応を示しているようだ。

    たしかにAimerは「鬼滅の刃」以外にも、『BLEACH』や『Fate/stay night』シリーズなど、著名なアニメの楽曲を数多く手掛けてきた。最近ではアニメ『チェンソーマン』の週替りエンディングテーマに楽曲を提供したことでも話題を呼んでいる。

    そうした活躍をよく知るファンからは、より紅白にふさわしい曲があるとリクエスト合戦に発展。とくに『機動戦士ガンダムUC』の楽曲『RE:I AM』を激推しする人が多く、《紅白で歌ってほしいのは残響散歌じゃなくてRE:I AMなんだよなあ》《RE:I AMとか歌ってくんねぇかな》《視聴層的にもRE:I AMの方が響くはず》といった声があふれていた。

    とはいえ2013年にリリースされた「RE:I AM」が今さら選ばれる可能性は低く、今年出した曲もほとんどが「残響散歌」未満のヒットに終わっている。「鬼滅」パワーで紅白出場を果たしたという現実を受け入れるべきではないだろうか…。

    https://myjitsu.jp/enta/?p=114630 

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/18(金) 22:54:19.58
    氏「完全にテレビ東京に負けている」とNHK&紅白バッサリ「テレ東のほうが紅白」

     放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が18日、金曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後8・30)に生出演。16日に出場者が発表された大みそか恒例のNHK「紅白歌合戦」について言及した。

     若者に人気の歌手、グループが多く出場することになった一方で「紅白」の視聴者は中高年が中心。選考に疑問の声も出るなか、デーブ氏は「パート2、“シニア紅白”をやってもいい」とまずは二部制導入を提案した。

     そして「本来の紅白は原点に戻ってやったほうがいい」とした上で「完全にテレビ東京に負けてる。あれだけ予算とスタッフと設備、いろいろあるのに、影響力もあるのに、テレ東のほうが紅白らしくなってきたってどういうことなのかなと思うんですけど」と大みそかに「年忘れにっぽんの歌」を放送するテレビ東京に軍配を上げてNHKの姿勢をバッサリ。

     「10分でもあれば歌の上手な人、あの人なら見たいなっていう誰でもつくれるリストなんですよ。なんでこうわけの分かんないの多いのか。ふさわしくない人もなんで載ってんのかっていう。もの凄い疑問なんですよ。紅白、見てないんじゃないの?過去のやつは、ひょっとしたらスタッフが」と皮肉り「それぐらい不思議なんですよ。何したいか分かんない」と斬り捨てていた。

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    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5dff7d86b332b7006546ea4cc6dbc7d1f663c57

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/17(木) 22:36:58.46
    篠原涼子、歌手として『紅白』出場に疑問の声「もっと他にいる」「globeを出して欲しかった」

    11月16日、今年の大晦日に放送される『第73回NHK紅白歌合戦』の出場者が発表された。

    ジャニーズグループを始め、Official髭男dism、あいみょん、King Gnuなど豪華アーティストたちの名前が挙がる中、紅組として篠原涼子(49)も出場することが判明。
    実に28年ぶりとなる2回目の紅白出場に、ネット上では「嬉しい!」といった声が上がっていたものの、「なぜこのタイミングで篠原涼子が選出されたの?」と疑問を抱く声も相次いでいる。

    不倫報道でイメージ低下も

    1989年に芸能界入りを果たしてから、女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」での活動や、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)で体当たりコントに挑戦するなど、下積み時代を過ごしてきた篠原。
    1994年には小室哲哉のプロデュースでリリースしたソロシングル曲『恋しさと せつなさと 心強さと』が200万枚超のメガヒットを記録し、世間に名を轟かせた。

    その後も様々なドラマや映画などへの出演を経て“女優”としても確固たる地位を築き上げていき、2005年には俳優・市村正親と結婚。
    順風満帆な生活を送っていると思われたが、2021年には突如として離婚が発表された。

    さらに『週刊文春』によって韓国の男性アイドルグループ『SUPERNOVA』(元・超新星)のメンバー、グァンス(34)との“不倫疑惑”を報じられ、市村とは離婚。
    一気にイメージダウンへと繋がったようだ。

    実際、今年3月に公開された篠原の主演映画『ウェディング・ハイ』はそこまで話題に上がることなく、10年以上にわたってイメージキャラクターを務めていた“頭痛薬のCM”も今年春で契約終了に。

    そんな中、『恋しさと せつなさと 心強さと』をリアレンジした楽曲『恋しさと せつなさと 心強さと 2023』を今年9月に配信。
    来年発売予定の新作ゲーム『ストリートファイター6』の日本イメージソングとして一部では注目を集めたようだが、

    「ハッキリ言って、この曲の存在自体知らなかった。まぁ仮に話題になってたとしても、これだけで紅白出場できるのって正直どうなの?」

    「篠原さんは有名だし歌唱力もあるけど、出場させるべきアーティストは他にもっといるんじゃないかな…。普段から歌手として活動してるわけじゃないし、スキャンダルのことも考えると“この人じゃない”と思ってしまう」

    「篠原を出場させるくらいなら、globeを出してほしかった! 汚名返上して、最近の細々とした活動から脱却しようとしてる感じがする」

    といった辛辣な意見が続出している。

    離婚や不倫スキャンダルによって、これまでの“かっこいい女性像”が崩れ、篠原に対する世間の風当たりは強くなっている模様。

    一方で、「紅白見る世代的には、篠原はバッチリ合ってると思う。最新の曲っていうより、“懐メロ”を求めてる中年~高齢層に合わせるのは当然じゃない?」という声も寄せられていた。

    今年の紅白をきっかけに、篠原は再び人気を取り戻すことができるのか、注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/48a2e1de8c5640b28932e6c207c7f5c03389007e 

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/17(木) 19:41:09.79
    出場歌手発表直後から「紅白見ない」がトレンド入り(C)日刊ゲンダイ

     大みそか放送の第73回NHK紅白歌合戦の出場歌手が16日、同局から発表された。

     初登場は10組で、昨年11月にデビューしたジャニーズの7人組「なにわ男子」、7曲がサブスクの再生回数が1億回を突破したVaundy(22)や、「シンデレラボーイ」がロングヒット中のスリーピースバンド「Saucy Dog」、宮脇咲良(24)が所属している日韓の女性5人組「LE SSERAFIM(ル セラフィム)」、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」から選ばれた11人で結成された「J01」などが初出場を果たす。

     その一方で過去出場したYOASOBIやLiSA(35)や欅坂46時代の16年から6年連続出場していた櫻坂46、GENERATIONS from EXILE TRIBEなどのLDH勢が今回の紅白には出場しない。コアなファンが楽しみにしていた歌手やグループが出ないことから、ツイッターでは早々に「紅白見ない」がトレンド入り。

     ネットでは、

    《ジャニーズ6枠に韓国系の複数グループの出場。どうみても偏りがある》

    《情報を得るのがテレビ中心の世代と、スマホ中心の世代では、流行りの音楽も大きく乖離するのは当然。ますます紅白の意義ってなんだろう?》

    《若い人のテレビ離れが進んでるから、若い人に見てもらおうとNHKも必死だな》

    《国民が特別なものとして認識しなくなれば、存在意義が無くなる。近い将来、紅白は無くなるのかなと感じる》

     といった声が出ている。若い世代から高齢者までバランス良く楽しめることが紅白ならではの良さだったはずだが、若年層を取り込もうとしすぎた結果、番組の意義が根底から揺らぎつつあるようだ。

    ■若年層に紅白を見させる上での高いハードル

    「ここ数年で聴く音楽の細分化がさらに進み、確かに出場歌手の選定基準は難しく、曖昧になってきています。もちろんその中で、若年層を取り込みたいというのはわかりますが、今回初めてその名前を聞いたというグループが多い印象です」(音楽業界関係者)

     そもそもいくら若年層に人気のアーティストが紅白に出演したところで、興味のないアーティストを挟みながらダラダラと長い時間テレビを視聴する習慣自体が根付いていない世代が紅白を視聴するとは考えにくい。

    「紅白の番組構成とコンセプトそのものが若い世代とでは前提から乖離していると思います。Z世代と呼ばれるデジタルネイティブな世代は、無駄と思う部分をスキップするのが当たり前のコンテンツの中で育ってきました。自分が見たいところだけを見る世代でもあり、リアルタイムで長時間スキップもできない紅白を見てもらうのは、かなりハードルが高いと思います」(同)

    「紅白見ない」のトレンド入りは、紅白終焉のフラグかもしれない。
    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d6de1be299f4f653684948d13d50de0d49208262 

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/16(水) 21:22:17.90
     NHKは16日、大みそかの「第73回紅白歌合戦」(後7・20)の出場歌手発表会見を東京・渋谷の同局で行い、7組の初出場を含む43組の陣容が明らかになった。今後、復活出場が発表される可能性はあるものの、EXILE TRIBEらが属する「LDH」グループからは選外。07年から15年連続選出されていたが、今回は名前がなかった。

     「LDH」を代表するEXILEは2003年に初出場すると、07年から15年までは9年連続出場。ここまで紅白の大舞台は計12度経験してきた。「R.Y.U.S.E.I.」で旋風を巻き起こした、OMIと今市隆二がボーカルを務める三代目J SOUL BROTHERSは12年に初出場すると、18年まで7年連続出場。また、20年まで活動していたE-girlsも13年から17年まで5年連続で出場していた。

     「AGEHA」などのヒット曲を持つ、片寄涼太と数原龍友がボーカルを務めるGENERATIONSは19年に初出場すると21年まで3年連続で紅白出場。今年も紅白出場が有望視されていたものの、発表された中には名前がなかった。

     これまで、「LDH」のアーティストからは07年から15年連続で選出されていた。ここ最近では、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZなど新たなグループが成長を遂げるも、今回は「LDH」からは選外となった。

     ネット上では、「LDH紅白出ないなら、見ないかなぁ」「ジャニーズ枠増えたから?」「なんでLDH枠0なの」「紅白、AKBもLDHもいないの??」「LDH誰も紅白出ないの悲しい」「LDHも負けてないよ?」などの声が上がっていた。

     一方で、「ってことはカウントダウンやって全員集結ってことかな」「みんなでカウコンやろうぜ!」「LDHカウコンなの?期待していもいいんですか?」「LDH年越しカウントダウンライブ期待」などカウントダウンコンサートを期待する声も多数寄せられていた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e66ce3b7fe46ed8657423e9182ab29beacf4886
    「GENERATIONS from EXILE TRIBE」。左から、小森隼、白濱亜嵐、数原龍友、中務裕太、片寄涼太、佐野玲於、関口メンディー
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    【紅白から16年ぶり「LDH」グループから消えた ファン悲痛】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/16(水) 17:52:58.54
     NHKは16日、大みそかの「第73回紅白歌合戦」(後7・20)の出場歌手発表会見を東京・渋谷の同局で行い、7組の初出場を含む43組の陣容が明らかになった。今後、復活出場が発表される可能性はあるものの、この日発表されなかった主なアーティストをまとめた。

     出場が有力視された松田聖子の名前は、この日発表されたリストになかった。昨年も選ばれていたが、愛娘の女優・神田沙也加さん(享年35)が昨年12月に急死。そのショックから出場を辞退した。悲しみを振り切り、4月に歌手活動を再開し、6月からは全国ツアーを実施していた。

     過去2年連続で出場していたYOASOBIも、この日の発表メンバーの中に名前はなし。21年の紅白で歌った「群青」が選抜高校野球大会の入場行進曲に選ばれたが、大きなヒット曲に恵まれなかった。3年連続出場していたLiSAの名前もなかった。

     女性アイドルグループでは、欅坂46時代の16年から6年連続出場していた櫻坂46がこの日の発表リストから漏れた。長年、キャプテンを務めた菅井友香が卒業後、松田里奈を新キャプテンに据えて再出発を図る1年。今後の巻き返しが期待される。

     48グループの長姉、AKB48も3年ぶりの復帰はならなかった。15日に発表された第64回日本レコード大賞(主催日本作曲家協会)各賞では、これまで12年連続で優秀作品賞を受賞していたAKB48が入賞せず、記録が途絶え、総監督の向井地美音がツイッターで、「AKB48を応援してくださっているファンの皆さんを始め、支えてくださった多くの方々に、申し訳ない気持ちでいっぱいです。悲しい思いをさせてしまって、歴史を途切れさせてしまって、ごめんなさい」などと投稿していた。ほか3年連続出場していたGENERATIONSも選から漏れた。

     73回目となる今年の紅白の司会は大泉洋(49)、橋本環奈(23)、嵐の櫻井翔(40)、同局の桑子真帆アナウンサー(35)の4人が務める。昨年同様に紅組、白組などの区別を付けず「司会」の肩書で統一する。大泉は3年連続、橋本は初の大役となる。櫻井は嵐で5度経験し、個人でも2019年以来3度。桑子アナも2年ぶり4度目となる。

     テーマは「LOVE&PEACE―みんなでシェア!―」。今年は2年ぶりに改修工事を終えたNHKホールで開催。昨年は有楽町・東京国際フォーラム「ホールA」をメインステージとして、2年ぶりに有観客で開催。有観客でNHKホールで行うのは、19年以来となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5de8fe50166bacbbe999a35da8a02caaa9e53001

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