中二病速報

    タグ:紅白歌合戦

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    1: とある名無しの中二病 2022/05/10(火) 13:05:19.96 _USER9
     NHK職員有志が「文藝春秋」6月号(5月10日発売)で「前田会長よ、NHKを壊すな」と題したレポートを発表する。2020年1月の就任以来、「スリムで強靭なNHK」をキーワードに前田会長が推し進めてきた改革の弊害を記し、改革の中身を「強権的で杜撰」と批判している。

     レポート発表の動機について、職員有志は次のように記す。

    「NHKとは受信料で成り立つ、国民にとっての共有財産であると信じています。公共放送であるNHKは、決して国のものではなく、職員、前田会長の所有物でもありません。このまま前田会長による身勝手な改革を進めれば、NHKは必ず崩壊します」

     職員有志は、30代から50代後半の十数名で、所属は番組制作局、報道局など多岐にわたる。

     職員有志によると、現在NHKでは、若手・中堅職員が次々と退局しているという。

    「ついこの前も将来を嘱望されていた女性記者が、今の状況に嫌気がさしてヤフーに転職してしまいました。ネット業界にうつったり、商社や不動産など異業種に飛び込んだり。前田会長のもとでは未来が描けないとNHKに見切りをつけているのです」

     前田会長の改革による悪影響は人事、組織だけではなく、「番組制作」の現場にまで及んでいるという。

    文藝春秋 2022年6月号
    https://bunshun.jp/articles/-/54061

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    https://bunshun.jp/articles/-/54061?page=2

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/03(月) 07:43:16.06 _USER9
    昨年大みそかの「第72回NHK紅白歌合戦」の平均世帯視聴率は、午後9時から11時45分までの第2部が、史上最低となる34・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。前年より6・0ポイント減で、過去最低だった2019年の37・3%を大きく下回った。紅白は若者向けのブランディングに成功したと言われていただけに、局内に衝撃が走った。

     紅白の制作OBは「紅白が紅白でなくなった日」と嘆いた。合格点は40%とされていた。「ドラマの『半沢直樹』(最高視聴率42・2%)にも及ばない数字。これではもうお化け番組と呼ばれなくなる」と漏らした。番組内容は評価が高かったのに、なぜこれほど視聴率が悪かったのか。

     その理由は3つ挙げられる。まずは、チャンネルを合わせてもらおうという努力を怠ったことだ。

     紅白がお化け番組となった一つの要因は、本番まで時間をかけた壮大な「あおり」。その代表例であるリハーサル取材は今回、リハ会場で行われず、別会場でメディア向けにリハの様子が映像で公開された。ただ多くが非公開だった。同局関係者は「情報をシャットアウトしすぎた。視聴者が期待するようなメディアの発信が例年に比べ極端に少なくなってしまった」と明かす。

     メディアを巧みに使い、情報合戦をさせることも少なかった。毎秋恒例となっている司会者の会見もなく、例年なら夏の終わりごろから本番まで続く“壮大な番組PR”の仕掛けがなかった。ファンの多い副音声もなく、民放関係者は「全体的にお祭り感がなかった」と指摘する。

     2つ目は、若者向けへと思い切った決断をしたことで、高齢者の紅白離れに拍車がかかったことだ。50年連続出場中だった五木ひろし(73)を外した段階で、番組側は覚悟していたが、カバーすべく細川たかし(71)とさだまさし(69)を投入しても、話題づくりとして訴えかけることはできなかった。

     一方で、若者向けの番組作りは一定の評価を得た。内容も好評だったが、NHK関係者は「新たなブランディングと、それに伴うクリエーティブは良かった。ただ、その産物となるプロダクトが及ばなかった。“この人が出るなら見たい”と思わせる魅力的なトップアーティストを完全につかみ取ることができなかった」と話す。

     今回はライバルの日本テレビ「笑ってはいけない」シリーズが放送されず、視聴者が紅白に流れるという予測もあっただけに衝撃は大きい。民放の音楽特番に出ないようなトップアーティストを引き出せなかったことで視聴率を上乗せできず、PR不足と高齢者離れという視聴率を下げる要素ばかりが残ってしまったことで自滅を招いた。

     《スマホやパソコン…視聴の多様化も要因》地上波の平均世帯視聴率が伸びなかった要因として、BS4KやNHKプラスなど多様な視聴形態の選択が可能になったことも要因とみられる。なかでも番組をスマートフォンやパソコンで同時視聴できるNHKプラスの影響は大きい。実際に当日は「NHKプラス」がツイッターのトレンドの上位に浮上することもあり、同サービスを使用していた視聴者が多かったことをうかがわせた。紅白の実施本部長を務めた杉山賢治氏も「今回も地上波のみならず、多彩な接し方で紅白を楽しんでいただいた」と見解を示した。
      
    スポニチ 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f50ec56e889e453a9e2430867291c7ece2a5b314 

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/02(日) 12:09:47.12 _USER9
    昨年大みそかのNHK総合「第72回紅白歌合戦」の平均視聴率が前半(午後7時半~8時55分)が31・5%。
    後半(午後9時~11時45分)が34・3%(数字はビデオリサーチ、関東地区)だったことが2日、分かった。

    関西地区は第1部が31・1%(20年は32・8%)、第2部は35・0%(同39・3%)だった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/58bb9d2dc6e6a9505c410f674c64dac3fe81e8a4 

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    1: とある名無しの中二病 2021/12/31(金) 20:46:14.94 _USER9
    大みそか恒例の「第72回NHK紅白歌合戦」が31日、東京国際フォーラムで行われ、白組のまふまふが17番目で初登場。普段はマスクを着用した姿しか見せていないが、この日はマスクなしでのパフォーマンスを披露した。

    初登場のまふまふは、テレビでの生歌唱は初秘湯。人気曲「命に嫌われている。」をカバーし、歌唱した。スモークが広がったステージ上で、まふまふの世界観をうまく表現した映像とともに高音で歌い上げた。歌唱後は「大変光栄でした。ありがとうございました」と言葉を絞り出した。

    SNS上では「まふまふやっぱり神だわ」「普通にかっこよくて草」「マスクしてない!」「紅白出てるのすごい」「迫力満点」など驚きの声があがっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45e613cadba3a3d0a803caca5b8a13f839c1283f

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    1: とある名無しの中二病 2021/12/27(月) 00:23:34.67 _USER9
    第72回NHK紅白歌合戦』初出場が決定したケツメイシ

     メジャーデビュー20周年を迎えた4人組ヒップホップグループ・ケツメイシが、大みそか恒例の『第72回NHK紅白歌合戦』に初出場することが決定した。ケツメイシがNHKの番組に出演するのは今回が初となる。

     特別企画での出演となり、歌唱曲は2007年発売のアルバム『ケツノポリス5』収録曲で隠れた名曲として知られる「ライフイズビューティフル」。同曲をテレビの音楽番組で初めて披露する。

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    オリコン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4da8dc588a3b58142f3c8c05fec50d12f010212b

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    1: とある名無しの中二病 2021/12/26(日) 08:14:42.45 0
    ▼松島詩子
    1952年の本番当日に交通事故に遭い、越路吹雪が急きょ代役で初出場。

    ▼雪村いづみ
    56年の本番当日に胃けいれんを起こし欠場。親友の江利チエミが雪村の分と合わせて2つのバラを胸に付けて歌唱。

    ▼北島三郎&山本譲二&鳥羽一郎
    86年12月28日に北島と山本が暴力団の新年会に参加したと報道され、翌29日午前にリハーサルに参加するも、同日午後に出場取りやめ。
    同6時、2人の代役として鳥羽と角川博が発表されるも、同9時に「自分も出席していた」と鳥羽が辞退。
    鳥羽の代役はシブがき隊。

    ▼田原俊彦
    88年、出場者発表の1週間後に「紅白は卒業」と辞退表明。前年落選の遺恨か。
    代役は事務所後輩の男闘呼組。

    ▼HOUND DOG
    91年、歌唱曲の選曲を巡って番組側ともめて辞退。
    バブルガム・ブラザーズが代役で初出場し、歌唱した「WON’T BE LONG」がロングヒット。

    ▼Snow Man
    20年、宮舘涼太が新型コロナに感染し、メンバー全員が濃厚接触者に該当したため辞退。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/b72451b0a3c78e960edb9377d1455c58aca34666

    【NHK紅白歌合戦 出場発表後の主な辞退&取りやめ一覧】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2021/12/25(土) 17:29:52.38 _USER9
    NHKは25日、大みそかの「NHK紅白歌合戦」(後7・30)に出場が決まっていた松田聖子(59)について、出場を辞退したことを発表した。公式サイトで「紅組で出場予定の松田聖子さんは、このたび出場をご辞退されることになりました」と報告した。

    同局は当初、20日に出場歌手が歌う曲目を発表する予定だったが、娘の神田沙也加さんの急逝を受け憔悴(しょうすい)し切っている聖子に配慮し、発表を延期していた。翌21日に発表されたが、聖子に関しては保留とし、22日定例会見では担当者が「状況を確認しています。聖子さんの気持ちを最大限尊重したい」と説明していた。

    聖子は昨年まで8年連続、通算24回に渡って紅白に出場。2011年には沙也加さんと母娘のデュエットで坂本九さんの「上を向いて歩こう」を披露。14年には映画「アナと雪の女王」の日本語吹き替えを好演し、スターとして独り立ちした沙也加さんと一緒に出場を果たした。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/12/25/kiji/20211223s00041000205000c.html

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    ★ 1:2021/12/25(土) 17:03:19.71
    松田聖子、紅白出場を辞退 NHKが発表
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1640419399/

    【松田聖子 紅白歌合戦出場を辞退 NHKが発表】の続きを読む

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