中二病速報

    タグ:紅白歌合戦

    1: 名無し募集中。。。 2018/09/22(土) 20:22:31.64 0
    中継枠に格上げでサーセンwwwwwwwwww

    Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」 追加公演
    http://www.perfume-web.jp/news/individual.php?id=3137

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    [日程] 2018/12/28 (金)
    [会場] 横浜アリーナ ・ 神奈川
    [開場/開演] 未定
    [チケット一般発売日] 未定
    [問い合わせ先] ホットスタッフプロモーション 03-5720-9999

    [日程] 2018/12/29 (土)
    [会場] 横浜アリーナ ・ 神奈川
    [開場/開演] 未定
    [チケット一般発売日] 未定
    [問い合わせ先] ホットスタッフプロモーション 03-5720-9999

    [日程] 2018/12/31 (月)
    [会場] 横浜アリーナ ・ 神奈川
    [開場/開演] 未定
    [問い合わせ先] ホットスタッフプロモーション 03-5720-9999
    ※ Perfumeファンクラブ「P.T.A.」会員限定 カウントダウンライブ

    【【辞退】紅白?Perfume 12月31日カウントダウンライブ決定 【中継】】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/09/10(月) 06:17:03.31 _USER9
     【第69回NHK紅白歌合戦】初出場が確実なのは、サッカーW杯があった今年、NHKのサッカーテーマに「VOLT―AGE」が起用された6人組ロックバンド「Suchmos(サチモス)」だ。男女5人組バンド「Mrs. GREEN APPLE」や、EXILE一族の7人組「GENERATIONS」、シンガー・ソングライターあいみょん(23)、アニソン歌手LiSA(31)も確実視されている。

     NHKの熱烈なラブコールを受けるかどうか注目されているのが米津玄師(27)。「Lemon」が大ヒット中だが、テレビで歌わないスタイルを貫いている。

     韓流では、米ビルボードのアルバムチャートでアジア圏初の1位を記録した「BTS(防弾少年団)」が有力。「まんぷく」の主題歌を担当する「DREAMS COME TRUE」は5年ぶり出場が濃厚。「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」も16年ぶりの返り咲きが期待される。

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     スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000004-spnannex-ent

    【紅白歌合戦 出場歌手は NHKサッカーテーマ曲歌う「サチモス」ら初出場確実か 】の続きを読む

    1: 胸のときめき ★ 2018/06/15(金) 08:44:04.67 _USER9
    歌手の和田アキ子が、今月に入って立て続けにNHKの番組に出演して話題を呼んでいる。

    和田といえば、5月23日に発売したBOYS AND MEN 研究生(以下ボイメン研究生)とのコラボシングル「愛を頑張って」がオリコン週間ランキングで初登場2位にランクインした。

    「突然の和田の“変わり身”には驚きの声があがっている。というのも、和田は16年の紅白歌合戦に落選。その怒りはすさまじく、出演した各番組でNHKに対しての“恨み節”をぶちまけたうえ、NHKに“絶縁宣言”していたほどだった」(芸能記者)

     ところが、ここに来て突如NHKに出演。そこには和田なりの狡猾な計算があったというのだ。

     「今回のCDが売れたのは、どう考えてもボイメン研究生のおかげと思われます。今年、すでに昨年の出場者では、TOKIOが元メンバーの山口達也の不祥事で落選決定と言われている。そこで空いた1枠でボイメンの初出場が浮上。
    和田はそこに便乗したいようで、和田サイドからNHKに出演を打診したようです」(テレビ局関係者)

     和田は1970年の紅白に初出場以来、78年まで9年連続で出場。そこからしばらく出場がなかったが、86年に再出場以来、2015年まで30年連続で出場。40回目の出場がかかった16年に落選していた。

     「和田としては、なんとしても40回目の出場を果たすべく、紅白の選考条件の1つである『NHKへの貢献度』を考え、すり寄ったのでは」(先の記者)

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    https://npn.co.jp/article/detail/24471555/

    【和田アキ子、紅白復活の可能性大か 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/05(土) 23:59:38.57 _USER9
    女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検された山口達也(46)。結果は不起訴だが、今後の活動は白紙状態でTOKIOの「紅白歌合戦」出場も絶望的。色めきたっているのが音楽業界だ。

    平成18年から昨年まで12年間、ジャニーズが持ち回りで司会を担当。昨年はTOKIOや嵐ら5組出場。16年は嵐、TOKIO、V6ら6組、
    15年は近藤真彦(53)も出場して7組だから、1組ずつ減ってはいるが、それでも白組22組中、ジャニーズが5組も出場するのは多過ぎると業界内外から不満も出ていた。

    そんなジャニーズとNHKの蜜月関係が怪しくなってきた。3月でV6井ノ原快彦(41)が「あさイチ」降板。

    「NHK側は井ノ原続投を願っていたようですが、有働由美子が辞めるなら自分もと譲らなかったそうです」(放送関係者)

    そこへ今度の事件が起きた。「Rの法則」(Eテレ)という山口が出ているNHKの番組が舞台になっただけにNHKも怒り心頭で、V6、TOKIOは対象外か。
    ジャニーズとしては、なんとしても5枠は死守したいところで、今年再始動した亀梨和也(32)のKAT-TUN、さらに5月のデビューが決まったKing&Princeあたりをねじ込むか。
    あるいはTOKIO松岡昌宏(41)の主演ドラマ「家政夫のミタゾノ」の主題歌「戯言」を歌う島茂子が実はTOKIOのリーダー、城島茂(47)なので紅組に島茂子出場とか!?

    NHKとジャニーズが不仲なら元SMAP3人改め“新しい地図”出場の飛び道具もありか。

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    日刊ゲンダイDIGITAL 
    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_458678/

    【TOKIO山口事件の余波 NHK激怒で紅白ジャニーズ枠が減る? 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/06(土) 08:10:06.09 _USER9
    坂本の気配りで幕を開けたはずが……
     
    2017年の大晦日に行われた「NHK第68回紅白歌合戦」だが、芸能マスコミは本番だけでなくリハーサルから注目している。
    特に12月30日は全体リハーサルが行われ、出場全45組とゲストが一堂に会する。ために無数の目がステージに注がれるという。

    そして少なからぬ芸能記者が釘付けになったのが、坂本冬美(50)と西野カナ(28)の2人だった。
    出場回数は前者が29回、後者が8回というベテランと中堅の間に、いったい何があったのか。

    「まず記者が圧倒されたのが、坂本さんの気配りだったんです。例えばYOSHIKI(52)さんのピアノ伴奏で『いつでも夢を』を歌うところでは、出演者全員が登壇します。
    すると、坂本さんは左右に立った氷川きよし(40)さんと島津亜矢(46)さんに、持っていたマイクを向けるんです。

    他にもエンディング前には、白組と紅組に分かれて舞台の両脇に並ぶんですが、その時にも松たか子(40)、椎名林檎(39)、AI(36)、渡辺直美(30)さんといった方々と楽しそうに会話をしているんです。
    正直、かなりの年齢差がある人もいるわけですけど、坂本さんは全く屈託なく、本当に場を盛り上げていました」

    さすがベテラン、さすがのプロ意識――話はここで終わるかと思いきや、次に芸能記者は異変に気づいたのだという。

    記者席から上がる疑問の声

    「その側で西野カナさんが、ものすごくつまらなさそうにしているんです。しかも坂本さんは大勢の記者が見ているにもかかわらず、露骨と言っていいぐらいに背を向けていました。
    私ひとりの感想というわけではなく、記者席のあちらこちらから『西野カナが坂本冬美にいじめられてる……?』と心配する声が上がっていました」

    結局、西野はリハーサル中、一切周囲と会話ができなかった。空を見つめたり、爪をいじったりして時間を潰していく。明らかに異様な光景だったという。

    坂本冬美と西野カナの間に対立関係が成立したという事例は、例えば2016年のレコード大賞がある。
    12月30日に放送された「第58回 輝く! 日本レコード大賞」(TBS系)で西野カナの「あなたの好きなところ」が大賞に選ばれたのだが、ノミネートされた10曲の中に坂本冬美の「女は抱かれて鮎になる」が入っていたのだ。

    とはいえ、ちょうど1年も前のことを意趣返しするとは考えにくい。そもそも、レコード大賞を取られたからと言って、紅白のリハーサルで意地悪をするというシナリオ自体が破綻している。

    結局、なぜ坂本が西野を“ハブ”にしたのかは、全く分からぬまま。
    もちろん大晦日では、2人ともそんな素振りは見せなかったが、記者の中には「坂本の睨みで、西野の輝きが消滅した」場面が、「本番を含めて最も印象に残った」という声もあるようだ。

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    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180105-00535912-shincho-ent

    【「坂本冬美vs.西野カナ」紅白リハーサルでの“冷戦”がいきなり勃発した謎 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/01/04(木) 11:15:39.89 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
    昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)の瞬間最高視聴率が、関東地区で48・4%を記録したことが4日、分かった。
    同日午後11時18分の安室奈美恵(40)の歌唱シーンだった。

     安室は特別枠として参加し、「Hero」を歌唱。今年9月での引退を表明しており、最後の紅白のステージとなった。
    当初、発表された出演者に安室の名前は含まれておらず、直前までNHK側が出演交渉を続けていた。一昨年は審査発表の場面が瞬間最高を記録したが、今年は安室の歌唱シーンが番組を通して瞬間最高を記録した。

     第68回紅白は、白組司会を嵐・二宮和也が担当。紅組は2年連続で有村架純が務めた。平均視聴率は第1部(前半)が35・8%、第2部(後半)が39・4%を記録した。

     (数字は関東地区。出場歌手別の数字はビデオリサーチデータに基づく集計)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000043-dal-ent

    【紅白瞬間最高視聴率は安室奈美恵 48.4%で歌手別もトップ】の続きを読む

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