中二病速報

    タグ:紅白歌合戦

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/08/08(木) 01:20:22.58 BE:306759112-BRZ(11000)
     大みそかの『紅白歌合戦』に向けて、NHKとジャニーズ事務所の関係性が注目を浴びている。

     8月5日発売の「週刊現代」(講談社)によると、現在、ジャニーズ事務所内ではNHKに対する怒りの声が上がっているという。

    「7月に公正取引委員会が、ジャニーズ事務所の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾ら『新しい地図』への“圧力”を注意した件をNHKは真っ先に速報で伝えました。
    これにジャニーズ上層部は怒り心頭、『紅白』から、所属タレントを引き上げる動きがあるのだそう。
    実際、ジャニーズの“女帝”であるメリー喜多川副社長は紅白への報復も辞さない構えだったと聞きます。
    ジャニーズが全ていなくなれば、視聴率に影響が出るだけに、今後NHKがどういう対応を見せるのか業界関係者も注視しているところです」(芸能記者)

     そんななか、ジャニーズはさっそくNHKに揺さぶりをかけてきたようだ。

    「8月17日に放送される『第51回思い出のメロディー』に東山紀之を初司会に逆オファーしたといいます。
    同番組は『紅白』と制作スタッフが重なることが多く、『夏の紅白』と位置付けられています。
    近年、NHKは若者ウケを狙っているため、ジャニーズ最年長グループの『少年隊』の東山はその流れに逆行する。
    それをわかったうえで、あえて『踏絵』としたのでしょう」(業界関係者)

     今年のジャニーズは嵐の活動休止に加えて、急逝したジャニー喜多川氏の追悼企画で“ジャニーズ祭り”になることは確実。
    NHKとしてもそうは強気には出られない事情もある。となると、“もう一つの踏絵”を踏まされることになりそうだ。

    ジャニーズ事務所が紅白撤退をチラつかせてNHKに突き付けた”2つの踏絵”
    https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_212556/ 

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/22(月) 07:16:25.90
    「Nの“抜き”って言われていますね」

    そう話すのは、一般紙の社会部記者だ。17日夜に突如として流れたジャニーズ事務所による元SMAP3人に対する「圧力報道」。公正取引委員会は17日までに、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人をテレビに出演させないよう働きかけていた疑いがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した。

    3人は17年9月に契約満了で同事務所を退所。SMAPのチーフマネジャーを務めたI氏が立ち上げた新事務所に合流し、“新しい地図”として再始動した。その3人に対し、ジャニーズ事務所がテレビ各局に対し「元SMAPの3人を使うな」と圧力をかけていたのだという。

    冒頭の「N」とは、一報を打ったNHKのこと。“抜き”とはスクープのことを指すが、一般紙記者からはこんな異論も。

    「各社とも、公取委がジャニーズ事務所を調査していて、“新しい地図”の3人とジャニーズの最高権力者であるメリー喜多川副社長を聴取していたことは把握していました。その結果、公取委が注意処分に留めたことも。『注意』は公取の処分の中では軽度で、ニュース価値としてはさほどでないと各社判断していたようです。公取委が処分を伝えたのもずいぶん前ですしね。それがこのタイミング、しかもNHKが真っ先に報じるとは思いもしませんでした」

    付け加えると、公取委は民放キー局の社員などから圧力と認定するに足る情報を入手しており、当初は注意ではなく、ジャニーズにワンランク上の「警告」処分を課したかった。ところが、ジャニーズの副社長でジャニー喜多川氏の姉であるメリー喜多川氏が頑としてそれを認めなかったため、注意処分に留めたという。

    「公取委が堂々とオープンにできるのは警告から。まさか注意レベルで表に出るとは夢にも思わず、メリー氏は『なんでこんなことになるのよ!』と大荒れだったそうです」(スポーツ紙記者)

    しかも“抜いた”のがNHKとなれば、ただでは済まないだろう。
    年末の風物詩であるNHK紅白歌合戦――。例年、同番組を牛耳っているのはジャニーズ事務所で、昨年は嵐、関ジャニ∞、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、King&Princeの計5組が出場。「ジャニーズ枠」なる言葉もあるくらいだ。

    「出場歌手だけでなく、司会もジャニーズで固められています。16年から始まった嵐メンバーの白組司会はその代表で、活動休止する来年の紅白まで司会は嵐で内定していると言われています」(前出・スポーツ紙記者)

    NHK的にも常連と言われる演歌歌手が出るより、数字が稼げるジャニーズのタレントに多く出てもらった方が都合が良い。まさに両者は「ウィン・ウィン」に近い関係だったが、それも今回の報道で雲行きが怪しくなってきた。

    「NHKは民放と違って、報道が花形。紅白への影響など、さして考えなかったのでしょう。対照的に頭を抱えているのは、制作サイド。いまなお、メリー氏は怒り心頭状態と言いますから、スクープされた腹いせに紅白から撤退なんてこともないとは言い切れません」(芸能プロ幹部)

    ジャニーズ事務所は大晦日に恒例のカウントダウンコンサートを行っている。

    「今年はジャニー喜多川さんが亡くなったので、例年よりも盛大にやるそうだ。『原点回帰』をテーマに、所属タレントはカウントダウンコンサートに集中させ、紅白は二の次になるかもしれない」(テレビ局関係者)

    「圧力報道」の波紋はどこまで広がるのだろうか――。

     FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00010000-friday-ent 

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/25(木) 11:29:55.85
    「今回の泥酔暴行事件でAAAが紅白歌合戦に7年連続で出場していたことが取り上げられていて、驚きました。そこまで印象に残る作品はない」

    こう話すのは日本作曲家協会の前会長で、現在は同協会の特別顧問を務める叶弦大氏。
    「日本レコード大賞」の最高責任者である制定委員長を4年間務めた“歌謡界の重鎮”だ。

    6人組のパフォーマンスグループ「AAA」のリーダー・浦田直也(36)が逮捕されたのは4月20日。
    その前日の朝5時頃、泥酔状態の浦田は、東京都中央区のコンビニエンスストアで20代女性を平手で叩く、蹴りつけるなどの暴行事件を起こした。

    小誌スクープ速報では、浦田の日常的なアルコールハラスメントの実態について報じたが、
    22日、所属事務所のエイベックス・マネジメントは浦田の無期限謹慎処分を発表した。

    「稼ぎ頭だった安室奈美恵が昨年で引退したこともあり、エイベックスとしては、AAAを今後さらに強くプッシュし、 弟分の『lol(エルオーエル)』などとともに売り出していこうとしていた。そんな矢先でした」(芸能プロ関係者)

    AAAは2005年に日本レコード大賞・最優秀新人賞を受賞。2010年からは8年連続で同・優秀作品賞(実質的なグランプリのノミネート作品)に輝いている。
    さらに、同年から7年連続でNHK紅白歌合戦にも出場した。

    「年末の賞レースや紅白出場選考において、AAAは“事務所ゴリ押し銘柄”の定番でした。
    それほど売れていないのに、年末になるとやたらと音楽番組に出演する。それが“大手プロダクションの力学”によるものだということは、スポーツ紙の記者をはじめ、業界関係者なら誰もが知っていることです」(音楽担当記者)

    まさにその賞レースに当事者として関わってきた、前出の叶氏はこう話す。

    「賞レースの陰で、AAAのためにエイベックスやバーニングプロダクションの周防郁雄氏らが動いているという話は、毎年のように耳にしました。
    『AAAをグランプリに』という声が強く聞こえてくる年もありましたが、冷静な一部のレコ大審査員が、しかるべき判断をしてくれたおかげで、AAAは一度もグランプリにはなっていません。

    その同じ期間に、彼らは7年連続で紅白に出場していた。わかりやすい比較で言うと、
    AKB48は10年連続で紅白に出場しているわけですが、彼女たちにはやはり国民的な流行歌があったし、評価すべき良い作品がありました。
    一方で、AAAにそこまで印象に残る作品はありません。“国民的歌手”と呼ぶにはほど遠いと言えます。

    60年以上の伝統があるレコ大や紅白ですが、業界の理屈ばかりがまかり通る現状について、私は大いに危惧しています。
    多くの人に愛された曲が評価されるレコ大であり、国民的歌手が選ばれる紅白でなければいけない。
    事務所の“ゴリ押し”は、才能豊かな歌手の芽を摘んでいるとも言えます。同時に、全国の歌謡ファンを愚弄しているのです」

    事件当日、浦田は被害女性を飲みに誘ったが断られたため、「俺はAAAの浦田だ!」と激昂。
    女性が「知らない」と答えたところ、浦田は暴行に及んだという。

    この“裸の王様”を生んだのは、業界の“ゴリ押し”なのではないか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00011730-bunshun-ent

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    1: 名無し募集中。。。 2019/03/10(日) 21:17:44.29 0
    1970年NHK紅白歌合戦の紅組出場歌手 最高齢が33歳 

    水前寺清子:25歳
    和田アキ子:20歳
    ザ・ピーナッツ:29,29歳
    日吉ミミ:23歳
    森山加代子:28歳
    黛ジュン:22歳
    佐良直美:25歳
    弘田三枝子:23歳
    ピンキーとキラーズ:19,23,25,26,29歳
    小川知子:21歳
    トワ・エ・モア:20,22歳
    島倉千代子:32歳
    藤圭子:19歳
    森山良子:22歳
    辺見マリ:20歳
    西田佐知子:31歳
    ちあきなおみ:23歳
    都はるみ:22歳
    いしだあゆみ:22歳
    奥村チヨ:23歳
    由紀さおり:22歳
    伊東ゆかり:23歳
    青江三奈:29歳
    美空ひばり:33歳

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/09(水) 16:13:13.41 0
    紅白初出場の「純烈」メンバーが起こした凄惨DVの「誓約書」

    2018年大晦日のNHK「紅白歌合戦」に初出場したムード歌謡グループ「純烈」。
    そのメンバーの1人、友井雄亮(38)が同棲していた女性に対し、凄惨なDVに及んでいたことがわかった。
    友井がDVの顛末と謝罪の意を記した「誓約書」を、週刊文春が入手した。

    友井が14年頃から同棲を始めたのが、芸能界関係者のA子さん(30代)だ。
    一見仲睦まじいカップルだったが、ある時期から警察沙汰に発展するほどのDVがたびたびあったという。
    「誓約書」で友井はA子さん側に宛てて、こう書いている。
    〈私、牧山雄亮(※友井の本名)はA子さんと結婚を前提に同棲生活をしている間に過激な暴力を振るい、頭、手首、太ももに大怪我を負わせてしまいました。
    (中略)度重なる浮気をし、あげく暴言を吐き(中略)ご両親と結婚するまでは子供を作らないと約束もしたのに、A子さんを妊娠させ、流産させてしまい、
    その傷ついた体と心に輪をかけるように「逆によかったやん」といたわる事もせず、ひどい言葉で深く傷つけてしまいました〉
     2016年5月に作成された「誓約書」には、友井の署名と指印が押されている。

    http://bunshun.jp/articles/-/10318  

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    1: ほニーテール ★ 2019/01/07(月) 08:47:05.13
    (前略)

    結局は2年連続でTWICEが出場とあいなった。良くも悪くも注目されることとなった彼女たちは、2015年に韓国で結成された、5人の韓国人、3人の日本人、1人の台湾人のメンバーからなる多国籍グループだ。

    「後半の14番目に彼女たちが『紅白メドレー』を披露し、次のEXILEが『紅白スペシャル2018』と、やはりメドレー形式でした。紅組司会の広瀬すず(20)が“ダンスパフォーマンス対決”と紹介し、ネット上で盛り上がったと『オリコンニュース』が報じています」(芸能評論家)

     だが、本番での熱度とは反対に、リハでの温度は低かったようで……。

    「閉会式のリハーサルは、出場者全員が揃って行われ、ひとつひとつ段取りを確認していきます。直接出番があるわけではないアーティストにとっては、時間がかかり退屈なのは分かるんですけれど、TWICEのジヒョ(21)は不機嫌丸出し。天井を見上げての大あくびを隠そうともしていませんでした。まがりなりにもグループのリーダーなのに。
    ジヒョよりもやる気がなかったのはダヒョン(20)ですね。しかもこちらは、DA PUMPがダンスでコラボした五木ひろし(70)のステージのリハでのこと。
    TWICEはAKB48などと共にバックダンサーを務めたわけですが、ダヒョンはだるそうに腕を振るだけ。よく知らない日本の爺さんとコラボさせられて嫌々なんでしょうけれど、他にも演者がいる中で笑顔が一切ないというのは、あまり感じが良くないですよね」(リハを取材した記者)

    ◆やる気なき錦戸

     アイドルの韓流女子にこんな指摘があれば、アイドルの日本男児にも無気力の目撃談が。メンバーの渋谷すばる(37)が脱退し、初の6人体制で紅白に臨んだ関ジャニ∞、その中でも錦戸亮(34)である。

    「リハを終えて囲み取材に応じる時の錦戸は、態度が悪かったですね。カメラを向けた時こそポーズは取っていましたが、ずっと腕を組んだまま一言も喋らず。
    村上信五(36)が『来年は紅白の司会やります』とコメントして場を盛り上げている時も、愛想笑いもせずに『つまらないこと言ってんなよ』みたいな表情。
    べつに我々に愛想よくしろとは言いません。ただ、3年前(2015年)にSMAPが出た時は、時間いっぱいで質問を打ち切ろうとした仕切りのスタッフを木村拓哉(46)が制し、『いいじゃんもう一問くらい』と受け入れる“男気”を見せていました。先輩を見習ってほしい気持ちはありますね」(別の記者)

     と、ここまでやる気のない方々を紹介したが、反対に“やる気マンマン”なアーティストはいたのだろうか。

    「初出場の男性コーラスグループの純烈は、さすがはスーパー銭湯のドサまわりをしていただけあっての謙虚さでしたね。リハーサルから本番とたがわぬ全力のパフォーマンスでしたよ。ま、初紅白だからやる気があって当然、と言えばそれまでですけれど、囲み取材でもリーダーの酒井一圭(43)が『声とか張った方がいいですか?』と取材記者を気づかっていました」(前同)

    “リハでも全力”という話では、AKB48からもこんな話が聞こえてくる。先ほどTWICEについて証言してくれた記者は、

    「須田亜香里(27)はリハーサルでも常に笑顔で、さすが昨年のAKB総選挙で2位になったアイドルだと思わせましたね。サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』の音合わせの際は振りも掛け声も完璧で、練習してきたのがよく分かりました。
    練習といえば、タイのBNK48とのコラボのリハで、指原莉乃(26)がタイ語版『恋するフォーチュンクッキー』の歌詞を何度も繰り返していたのが印象的。
    紅白では基本的に、歌詞の“カンペ”用意されているので、そこまで頑張らなくてもいいんですけれどね。BNKと対面した際には『コップンカー、サワディーカー』とタイ語で挨拶してました」

     人に見られるお仕事。アイドルの語源たる“偶像”を、いつ何時も演じる必要があるということか。

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    週刊新潮WEB取材班
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00554616-shincho-ent&p=2

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/04(金) 16:02:30.22 0
    昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の瞬間視聴率が4日、判明。35年ぶりにNHKホールで登場したサザンオールスターズ、テレビ初歌唱の米津玄師(27)など、話題のアーティストが軒並み高視聴率を叩き出した。

     歌手別のトップはサザンオールスターズが記録した45・3%。1曲目「希望の轍」でのシーンと、2曲目「勝手にシンドバッド」の歌唱を終え、会場全体のボルテージが最高潮に達した場面の2カ所で記録した。

     次いで、テレビ初歌唱となった米津が44・6%。故郷・徳島県鳴門市の大塚国際美術館からの生中継で登場。 
    館内に無数のロウソクの灯がゆらめく幻想的な雰囲気の中、今年最大のヒット曲「Lemon」を力強く歌い上げ、インターネット上などで大反響を呼んだ。

     3番目は連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌「アイデア」を歌唱した星野源(37)で、43・5%。 
    さらに、NHKホールに突然登場して現れる演出で盛り上げた松任谷由実(64)と圧倒的な歌唱力を見せつけたMISIA(40)が43・4%と続いた。

     また、2013年を最後に紅白から一線を引き、特別出演として復活し、「まつり」を熱唱した北島三郎(82)は41・7%だった。

     1部(前半)では、五木ひろし(70)がDA PUMPを従えて「VIVA・LA・VIDA!~生きているっていいね!」を歌唱した場面に記録した40・8%がトップ。

     次いで、史上初めて紅・白組同時出場したX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)の40・2%。YOSHIKIが白組としてL’Arc~en~CielのHYDE(年齢非公表)とともに登場し、躍動感あふれるドラミングで「Red Swan」を披露したのに続いて、今度は紅組としてグランドピアノの後ろからせり上がってきたサラ・ブライトマン(58)の美声をピアノで彩り「Miracle」を披露した場面だった。

     さらに、企画コーナーに出演した、2・5次元ミュージカル「刀剣乱舞」で活躍する刀剣男子の19人による華やかなパフォーマンスシーンが40・2%で並んだ。(数字はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000106-spnannex-ent

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