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    1: 湛然 ★ 2017/12/09(土) 04:49:36.63 _USER9
    大谷がついに決断した。米メディアは一斉に代理人のネズ・バレロ氏の「今朝、徹底した詳細なプロセスを経て大谷翔平はロサンゼルス・エンゼルスと契約することに決めました。彼はエンゼルスとの強いつながりを感じ、メジャーでの目標を達成するのに最適なチームだと判断した」との声明を伝えた。

     「天使の軍団」が、大谷のハートを射止めた。米メディアの間では全くのノーマークだったエンゼルスだ。プレゼン文書による「1次選考」を通過後も、トレードで「インターナショナル・ボーナスプール」と呼ばれる25歳未満のドラフト対象外の外国人選手に使える契約金枠を増額。誠意を尽くした。

     「1次選考」で脱落したヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMは、大谷が西海岸で中小規模の都市を希望していることを示唆。本拠地球場エンゼルスタジアムはロサンゼルス郊外のアナハイムにある。また、米メディアでは大谷が日本選手のいない球団を希望していたとも伝えられており、エ軍はこの3点に合致した。

     ヤンキースGM補佐時代の13年オフ、田中の獲得に尽力したビリー・エプラーGMの戦略が奏功した。田中視察のために来日した時から大谷も熱心にチェックしていた経験も生かし、綿密な二刀流起用プランを作成。メディアを通じてラブコールを送ることはせず、プレゼンの文書と直接交渉で、それを大谷サイドにぶつけた。

     今季80勝82敗と負け越したエ軍は、投打で大谷の力を必要としている。先発投手による勝利数の合計は30球団中26位の44。14、15年に合計28勝を挙げ、ここ2年は故障に泣かされた右腕リチャーズらとともに、ローテーションの中核を担うことが期待されている。

     打線はチーム打率が30球団で28位・243に終わった。DHとしては、来年1月に38歳となるプホルスとの併用が濃厚。通算614本塁打で将来の野球殿堂入りが確実なスラッガーの野球に取り組む姿勢を間近で学ぶことができる。同時に、26歳の若さで通算201本塁打を誇るメジャー屈指のスター、トラウトからも刺激を受けることができる環境だ。

     大リーグでの2桁本塁打&2桁勝利は、1918年にベーブ・ルース(当時レッドソックス)が一度達成しただけ。来季達成すれば100年ぶりの快挙だ。1961年創設とメジャーでは歴史の浅いエ軍の一員として、新時代のパイオニアとなる。

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    スポニチアネックス 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000144-spnannex-base

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    1: あちゃこ ★ 2017/11/07(火) 00:02:51.55 _USER9
    「結婚後もひっきりなしのオファーで多忙な日々が続いていた佐々木さんですが、ようやく少し落ち着いて、新婚生活を満喫中です」(芸能関係者)

    今年4月にアンジャッシュの渡部建(45)と結婚した、佐々木希(29)。

    そんな幸せいっぱいの彼女の姿をキャッチしたのは、10月下旬の昼下がりのこと。都内にあるペットのトリミングサロンにふらりと現れた佐々木は、
    茶色のゆったりしたワンピースにベージュのコートを羽織っている。足元はぺたんこのブーツという、カジュアルな装いだ。3匹の愛犬を飼っている彼女は
    この店の常連なのだろう。店員たちと仲睦まじげに会話をしながら用事を済ませ、15分ほどで店から出てきた。

    店から近くの駐車場まで、散歩がてらゆっくりと歩いてくる佐々木。そこで、記者は彼女の身体に“ある異変”を感じた――。テレビや雑誌で見る彼女は、
    いつも完璧なスレンダー体型。しかし、この日は下腹部を中心におなかが“ぽっこり”しているように見える。

    「“おめでた”かどうかは分かりませんが、彼女は結婚当初から『早く子供がほしい』と言い続けてきました。それは自分より15歳年上の渡部さんのことが 大きいのかもしれません。子供の将来を考えると、早いに越したことはない。それを意識してか、最近、渡部さんが子供に関する話をすることが増えました」
    (渡部の知人)

    人一倍“赤ちゃん”への願望が強い夫妻。さらに、2人は子供が生まれる前からこんな“夢計画”を立てているという――。

    「本業のお笑い芸人以外でも“芸能界一の食通”として多岐にわたって活躍している渡部さんには“エリート志向”があるんです。生まれてくる我が子にも
    『早いうちから多くの選択肢を与えてあげたい』と話していました。具体的には『とにかく英語力が大事。子供がアメリカ国籍を取得できるように
    準備しておきたい』と言っていたので、米国出産も視野に入れているのでしょう」(前出・渡部の知人)

    驚きの“超早期英才教育”だが、日本人同士の子供が米国籍を取得することは可能なのだろうか。米国出産に詳しいコーディネーターがこう解説する。

    「日本人同士の子供でも、米国で生まれた場合は日本国籍に加えて米国籍が与えられます。その子供が21歳になった段階で米国籍か日本国籍かを
    選択することになります。半面、海外出産はリスクが高く、コストもかかります。妊婦には入国規制があるため、出産予定日の1カ月前から入国しなければ
    なりません。産後は2カ月ほど滞在できる場所も必要ですから、その分の滞在費が予想以上に高くつきます。約50万円のコーディネート料に実費を含め、
    300万円はかかります」

    最後に、夫妻の近況について佐々木の所属事務所に問い合わせたところ、「現段階で妊娠している事実はございません」という回答だった。でも、
    2人からの喜びの報告が聞ける日は遠くないはずだ。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00010001-jisin-ent

    no title

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    1: スタス ★ 2017/11/04(土) 12:00:04.13 _USER9
    日本政府としては、トランプ大統領が最も信頼しているイバンカ氏を通して日米関係を深めたい考えだが、アメリカのワシントン・ポストは「日本の奇妙なイバンカ・トランプへの熱狂」と冷ややかな反応を見せている。

    抜粋

    1

    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000113783.html

    【「日本の奇妙なイバンカ・トランプへの熱狂」 イバンカ来日、米メディアは冷ややかな反応 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/11/03(金) 22:28:56.75 0
    イヴァンカ・トランプ可愛すぎる!!!!!!

    no title

    世界一可愛いアメリカ人だわ
    アン・ハサウェイ超えたな!

    【イヴァンカ・トランプ可愛すぎる!!!!!!(画像)】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/28(土) 08:35:27.41 _USER9
    所属事務所との契約問題で揉めていることが報じられているモデルでタレントのローラが、ロサンゼルスの3億円の豪邸で暮らしていることを、発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。

    ローラは6月中旬、Twitterに「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。
    10年の信頼を返して」などと意味深な内容を書き込んでいた。

    その後、所属事務所と実質20年間の専属契約で不当に拘束されていることや、ローラ側が契約終了を求める申し入れ書を送付していたことなどが報じられ、いまだに解決したという話は聞こえてきていない。

    そんなローラが新居を構えるのは現地でもビバリーヒルズやハリウッドなどと並ぶ高級住宅地。
    同じ地区にはかつて歌手のマイリー・サイラスの自宅があったという。

    ローラの豪邸の前の所有車は米の人気ロックバンド「カウンティング・クロウズ」のメンバー。
    敷地面積300平方メートルの豪邸を現金で購入したそうで、リフォーム代金と合わせて3億円に達するのだとか。
    ローラの年収は5億円ほどあったようで豪邸をキャッシュで購入できたようだ。

    「ローラは一時期、仕事で毎月のようにロスを訪れていたが、現地に住んでいる女優の桃井かおりを、ローラが“芸能界の父”と慕うタレントの堺正章が紹介。
    桃井があれこれ親身にのって相談に乗っているようで、おそらく、豪邸購入も桃井からすすめられたのでは。
    ローラが事務所と揉め、日本を離れたおかげで、ローラにオファーが来た仕事がすべて同じ事務所のダレノガレ明美に回っている。
    日本にいるとあれこれ煩わしいので、もう日本に帰って来る気はないのでは」(芸能記者)

    後は、事務所とのトラブルが片付けばローラにとってすべて「オッケー!」なはずだが…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13811014/

    no title

    【ロスでセレブ生活を送っていたローラ 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/10/23(月) 13:38:00.95 _USER9
    裕木奈江「アメリカでやったらアウェイ」と憂う行為

     女優の裕木奈江(47)が、「老けた」「太った」など他人の外見をイジる日本人の行為に対する違和感をつづった。

     裕木は23日、ツイッターを更新。「礼儀正しい日本人なのになぜ?と思うのは『老けたね』『太ったね』『禿げたね』と他人の外見の感想(ネガティブな)をその人になぜか直接言う人が割と多いこと」と指摘した。

     裕木は米ロサンゼルス在住。そうした日本人の礼儀をわきまえない行為に「『いじる』とか『絡む』という習慣?が根付いていると聞いたけれど、番組でもないのにすごいなと思う。アメリカでやったらアウェイ」とつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00034965-nksports-ent 

    裕木奈江(写真は2011年6月4日) 
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