タグ:稲川淳二

    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/08/13(土) 15:48:58.61 _USER9.net
    タレント・稲川淳二(68)が13日、都内で「第1回稲川怪談ワールド・グランプリ」を開催した。

    日本記念日協会が制定した「怪談の日」である13日に行われた同イベント。
    リオデジャネイロ五輪が開催中とあって、アジア・北米・南米・欧州・アフリカの5大陸の代表が自らの恐怖体験を語りつくした。

    怪談後に取材に応じた稲川は、リオ五輪で飛び込みや水球の競技用プールが緑に変色してしまった怪奇現象について「あれは霊のシワザです」と断言。
    「あそこは霊の力が強い。それに、緑色は霊の色とも言われてますからね~、フフフ」と不気味な笑顔を浮かべていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160813-00000135-sph-ent
    恐怖顔で報道陣の取材に応じた稲川淳二
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 07:21:51.12 ID:???*.net
    怪談ライブが根強い人気です。大御所、稲川淳二さんだけでなく、「美人すぎる」女性の怪談師も活躍しています。
    怪異体験を1話100円で買い取る、異色の怪談作家も登場しています。

    稲川淳二さん、全国で一人舞台

    稲川淳二さんは、7月から10月まで全国で36公演をこなす「稲川淳二の怪談ナイト」で、自ら書き下ろした怪談を語り、「心霊写真」を解説する約2時間の一人舞台を続けています。

    怪談ライブを本格的に始めたのは1993年から。語った怪談は400話を超えます。
    自らの実体験や「心霊探訪」の一人旅で発掘した話、人づてに聞いた奇妙な出来事などの破片をつなぎ合わせ、時には何年もかけて創作します。

    怪談の魅力について、稲川さんは「怪談には、ひとの心を感じる味わいがある。
    ゾクッとするのは状況の背景を想像して輪郭が見えてくるから。瞬間的なショックを感じる欧米のホラーとは違うんです」と語っています。

    女性怪談師、怖がらせて癒やす

    昨年5月に六本木のロアビル地下1階にオープンした「怪談ライブバー スリラーナイト」では、女性怪談師の山口綾子さんが「美人すぎる怪談師」として人気を集めています。

    去年の3月まで製薬会社で営業をしていた山口さんですが、芸の道に進もうと一念発起して退職。
    たまたまお客としてきた、現在のお店で怪談師で師匠の城谷歩さんのライブに魅了され、弟子入り。秋に怪談師デビューを果たしました。

    15分のライブが始まると、山口さんは、表情が一変します。
    目をむいたり、不気味な擬音語を口にしたり、観客は「恐怖の15分間」に落とされてゆきます。
    ところが、ライブが終わると山口さんは満面の笑みに。怖がらされて、すぐに癒やされる。
    そんな人柄もあって、今では、お店の人気、怪談師になっています。

    実話を買い取る、怪談作家

    あなたの怪異体験、1話100円で買い取ります。ただし、実話に限ります――。

    そう言って、各地のイベント会場で「怪談売買所」を開いているのは、怪談作家の宇津呂鹿太郎さんです。
    収集した話を文章にして、雑誌に寄稿したり、怪談ライブで語ったりするのを仕事にしています。

    個人名や地名はぼかしますが、「事実関係」は脚色しません。
    興味深い話を耳にした時は、その土地を訪れて現場を探し、周辺住民に聞き込みをすることもあるそうです。

    実話にこだわる理由について「それぞれの体験談は、話してくれた方からの預かり物。
    家族の死にまつわる話もあり、軽々しく扱うものじゃないと思うんです」と説明します。

    採録した怪談はすでに数百話になりました。宇津呂さんは「いつか怪談小説を書いてみたいという思いもあるが、今は実話を語りたい。
    僕の怪談ライブに来てくれるお客さんも『実話じゃないと嫌』と言う方が多いんですよ」と語っています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-00000004-withnews-ent

    「美人すぎる怪談師」として人気の山口綾子さん(左)と、怪異体験を買い取る「怪談売買所」を開いている宇津呂鹿太郎さん
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    稲川淳二 : 「超こわい話」が11年ぶりにテレビ放送 「節電のお役に立てれば」

    怪談で人気を博しているタレント・稲川淳二さんの「超こわい話」シリーズが11年ぶりにテレビ番組として7月からtvk、群馬テレビ、とちぎテレビ、テレ玉、チバテレビで放送されることが21日、明らかになった。番組名は「怪談TV『稲川淳二の超こわい話』」で、稲川さんは「夏は部屋の照明とエアコンを消して、テレビの前で『超こわい話』をお楽しみください。多少とも節電のお役に立てれば」と話している。

     稲川さんの「超こわい話」シリーズは、オリジナルビデオとして1995年から発売され、17年間で計53タイトルを発売している。テレビでの放送は2003年の「稲川淳二の超こわい話」以来となる。

     稲川さんは、1996年に通商産業省選定グッドデザイン賞を受賞するなど工業デザイナーとして活動しながら、タレントとしてワイドショーやバラエティーに出演。独特の語り口で「怪談家」として知られ、2002年からはテレビ出演は夏だけに決め、バリアフリー関連の講演やボランティア活動、心霊探訪に時間をさいているという。12年には「稲川淳二の怪談ナイト」の20年連続公演の実績が認められ、8月13日が「怪談の日」に制定された。

    http://mantan-web.jp/2014/04/21/20140420dog00m200037000c.html

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