中二病速報

    タグ:秋元康

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/12(水) 11:30:41.60
    先月18日にNGT48を卒業した長谷川玲奈(18)が声優事務所「クロコダイル」に移籍したことが10日、明らかになった。
    長谷川は、昨年12月に暴行事件に遭った元メンバーの山口真帆(23)に寄り添う形で同時卒業。

    この時点で山口は「自分が長谷川を巻き込んでしまった…」と強く後悔していたという。
    そのため山口は、長谷川の新たな夢の実現と新事務所への移籍がスムーズに運ぶように、
    水面下で総合プロデューサーの秋元康氏に直訴していたことが分かった。

    夢に向かって新たな一歩を踏み出した長谷川の移籍に大きく尽力したのは、先月25日に大手芸能事務所「研音」に移籍した山口だった。

    「長谷川はグループやファンへの思いも強く、卒業することには迷いもあった。それを一番気にしていたのが山口。
    自分が長谷川を巻き込んでしまったことをとても後悔していた」とは芸能プロ関係者。

    長谷川の将来に強い責任を感じていた山口は、総合プロデューサーの秋元康氏に“直訴”したという。
    「長谷川の新たな夢の実現や事務所への移籍などをフォローしてくれるように、秋元氏に強く訴えていた」(同関係者)

    山口がグループからの卒業を発表したのは4月21日、NGT48・チームGとしての最後の公演となった「千秋楽公演」だった。
    この時点で山口の直訴は実を結び、長谷川と菅原の卒業後の進路はほぼ決定していたそうだ。
    それを知った山口は安心して、自らグループを離れる決断を口にしたという。

    こうなると気になるのは、もう一人の卒業メンバー、菅原だ。
    山口に続いて、長谷川も新たな事務所が公表されたことで、ファンからは菅原を心配する声が上がっている。

    しかし、長谷川が新事務所への移籍を発表したこの日、菅原はツイッターで「玲奈~!声優事務所『クロコダイル』さん所属おめでとう!!!」と祝福。
    「今は会えなくて寂しいけど、いつか必ず一緒にお仕事出来るように りこも頑張るよ!絶対夢叶えようね」と今後の活躍を誓った。

    これは「そう遠くないうちに菅原の新事務所も発表される予定」(別の芸能関係者)だからだろう。
    山口もツイッターで「おめでとうれな」と祝福。今後も山口、長谷川、菅原の3人は“同志”としてつながっていくのか?

    「卒業後も連絡を取り合っており、いつか共演を夢見て語り合う時もあるとか。 
    たとえ事務所は違っても、支え合う関係は変わらないでしょうね」とは同関係者。

    長谷川は第2期放送が決定したアニメ「邪神ちゃんドロップキック」の公式リポーターにも就任。
    今月29日には、神奈川・川崎クラブチッタで開催されるアニソンライブイベントにMCとして出演するとともに、初となるアニソンミニライブも決まった。

    一方で、山口の“近況”も伝わってきた。

    「研音は主役級の実力派俳優、女優が所属しており、山口は事務所内でも厳しい競争にさらされる。
    将来を不安視する関係者もいるが、移籍が発表された時にアクセスが集中して事務所の公式サイトは一時パンク。
    テレビ局からも出演オファーが殺到しており、反響の大きさに事務所も驚いている」(テレビ局関係者)

    争奪戦の様相を呈しているようだが、一過性の人気で終わらぬように、事務所は女優としての育成を含めて丁寧に話し合いを進めているという。

    NGT卒業組の3人への共演オファーを企画しているテレビ局もあるだけに、今後の活躍が注目される。

    D54wmMlVUAE6AmT

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000007-tospoweb-ent

    【山口真帆が秋元康氏に直訴 元NGT長谷川玲奈「再出発」のカラクリ、事務所への移籍フォロー要請 】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/05/18(土) 18:54:35.59
    秋元康、卒業する NGTメンバー 3人の為に曲を作るwwwwwww

    NGT48劇場より

    no title

    山口真帆ら卒業公演、秋元康氏の書き下ろし楽曲披露 公演タイトルと同じ「太陽は何度でも」
    https://www.oricon.co.jp/news/2135760/full/

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    1: Egg ★ 2019/05/11(土) 10:11:48.98
    いったい、彼らは何を守ろうとしているのか?

    人気アイドルグループのAKB48の姉妹グループで新潟の〝ご当地アイドル〟として活躍してきたNGT48の一連の騒動である。騒動が勃発したのは昨年の暮れのこと。
    メンバーの山口真帆(23)が帰宅した際、自宅前でファンに襲われた事件が発端となった。

    その後、NGT48の現役メンバーが事件に関与していたことが取りざたされたことから、その真相やメンバーの処分、グループの改革を訴える山口と、騒動をウヤムヤにしようとする運営会社「AKS」との間で押し問答が繰り広げられてきた。

    事件発覚以来、私も幾度ともなく、この欄で取り上げてきた。ところが、その騒動は一向に解決、沈静化することなく、逆に悪化の一途をたどっている。それも、もう半年になる。

    昨今の芸能界。時間の流れは速く、ほとんどの芸能ニュースの話題が長続きすることなんてない。ベッキーの不倫騒動やSMAPの解散騒動が擦った揉んだで続いたことがあったが、あれは例外のようなもの。
    最近でも、例えばピエール瀧の麻薬取締法違反での逮捕があったが、その時は大騒ぎしても、今になってみたら「そう言えば、あったねぇー」程度の事件になってしまっている。ま、今の時代は、そんなものである。

    ところが、NGT48の騒動は一向に沈静化しない。沈静化するどころか、さらに深刻な状況に陥っているようにも見える。すでに時代は「令和」である。

    日本を代表するようなアイドルになったAKB48を管理・運営する会社が引き起こした騒動だ。それが「いい加減」「無責任」「事なかれ主義」…最近では「山口を襲ったとされるファンを提訴した」なんてニュースまで飛び出したりして、さすがに、ここまできたら運営会社は何をしたいのかと思ってしまう。まともなスタッフだったら、きっと自暴自棄になっているに違いない。

    no title

    続きはソースで
    blogos.com
    https://blogos.com/article/376242/

    【NGT48騒動に学ぶ「秋元康に逆らったら芸能界では生きていけない」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/05/08(水) 11:35:55.76
    昨年12月にファンを名乗る男2人から暴行被害を受け、今月18日にNGT48を卒業する山口真帆(23)が6日、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で、自身最後となるAKBグループの握手会に出席した。

    終了後、ファンにアイドルからの卒業を改めて明言する一方で、今後も芸能活動を続けることを示唆。
    残り少ないアイドル人生となったが、山口の卒業をめぐってはグループ内で、とてつもない摩擦が起きているという――。

    山口が卒業すれば騒動も落ち着くかと言えば、実はそう簡単に解決しそうもない。それほどグループ内の摩擦は大きいというのだ。

    「山口らは卒業公演について、“出演したくないメンバーが無理に出演しなくても構わない”という考え。
    秋元康総合プロデューサーらは“3人の好きなようにやらせてあげればいい”というスタンスだが、一方で運営会社AKSの上層部は“全員が出演するべき”と主張したそうです。

    3人だけで卒業公演が行われれば、“追い出した”という印象は拭えず、再び運営会社へ批判が向かう可能性もあるからです」(関係者)

    山口は2日配信の有料会員向けメールで秋元氏について「唯一心配してくれていた」とコメント。
    「れなとりこのことも心配してくれたから、私は凄く感謝しています」と、菅原と長谷川を気遣ってくれたことへの思いを明かしている。

    「山口は事件を告発したことで、自分を支えてくれた菅原と長谷川の将来も潰してしまったのでは?と心配していた。
    秋元氏らが2人のために事務所探しなど尽力してくれていることを知り、それが感謝と謝罪の言葉につながったようです」(地元関係者)

    HKT48を卒業した指原莉乃(26)も5日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、
    NGTの騒動について秋元氏に相談したことや、秋元氏が人づてに山口に対して励ましの声をかけていたことを明かした。

    さらに秋元氏の立ち位置にまで言及。「会社(AKS)側がすべて今、勝手に動いてしまっていて、本来相談するべき秋元さんに相談も報告もせずに、NGTの今後の動きなどを先に発表してしまって」「トップ(社長)が代わった瞬間から、秋元さんがクリエーティブだけのプロデューサーになっていた」などと明かした。

    指原の言葉を聞く限り、NGTの運営会社であるAKSと秋元氏との間に溝すら生まれている状況だ。

    卒業公演は“3人の好きなように”という秋元氏に対して、“全員出演するべき”と主張するAKS。
    こうした意見の食い違いからも両者の溝は意外に深そうだ。

    そもそもAKSはAKB48の主要創設者である秋元氏が中心となって立ち上げた運営管理会社。

    国内AKB48グループのうちAKB48、HKT48、NGT48の3グループを管轄しているが、「5年ほど前に社長が代わって新体制になってから秋元氏の意向は運営には反映されにくくなった。
    今回の山口の騒動での対応がまずかったのもこうしたことと無関係ではない」(事情通)という声は少なくない。

    山口が卒業しても、騒動の火種はグループ内にまだまだ残っているようだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000016-tospoweb-ent

    【【NGT48】山口真帆卒業めぐり秋元康氏と運営に摩擦 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/05(日) 10:41:16.97
     HKT48を卒業したタレントの指原莉乃(26)が5日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。NGT48山口真帆(23)が昨年12月にファンの男2人に襲撃された事件をめぐる問題に関して、総合プロデューサーの秋元康氏(61)の話を明かした。

     指原は自身の卒業コンサート後の囲み会見でも、AKB48の全体の今後について聞かれ、具体的なグループ名を出さないながらも「改善の余地どころか、全て一から作り直さなければいけないと思っている」と話していた。

     このことについて聞かれた指原は運営側から「お祝いの発表場なので」とこの件について話さないように言われてたことを明かしつつ「話さなきゃいけないことも何となく感じていたのでお話させていただいた」と自身の判断で言及したことを告白。山口についても「有料メールで私にも何も聞かないで上げてくださいって発言しようとしてくれていたみたいで、なぜか私に申し訳ないという気持ちを持っていてくれていて、凄く優しくて、自分のことだけじゃなくて、周りの事も守りたいという思いがあって、いい子なんだなと」と印象を語った。

     秋元氏は公の場でこの件について言及していない。指原は「私は“これはどうしようもないな”と思ったので秋元さんに相談した。これは言っていいのかわからないんですけど」と前置きした上で、「会社がすべて勝手に動いてしまっていて、本来相談するべき秋元さんに相談も報告もせずにNGTの今後の動きなどを発表してしまっていたり、トップが変わった瞬間から秋元さんはクリエイティブだけのプロデューサーになっていたので。真帆ちゃんに唯一間に入れる人がいるんですけど、その人づてに秋元さんも真帆ちゃんに声をかけていたという話を聞いています」と明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000145-spnannex-ent  

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    【指原莉乃 NGT問題を秋元氏に相談!会社は「秋元さんに相談も報告もせず」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/03(金) 02:26:22.55
    NGT山口真帆、有料会員向けメールで秋元康氏が「唯一心配してくれていた」と告白

     昨年12月に暴行被害に遭い、今月18日にNGT48を卒業する山口真帆(23)が2日、モバイル有料会員向けのメールで、AKB48グループ総合プロデューサー、秋元康氏(61)について初めて言及した。

     今回の騒動をめぐって運営会社のAKSの対応が批判され、秋元氏にも説明責任があるとの声があったが、山口は「私も秋元さんがトップだと思ってたし、助けてくださいってsnsで直談判しようと思ってたぐらいなんですが、秋元さんはaksのトップではないから逆らえないし、何も報告されなくなって、何も知らないらしいんだ。びっくりだよね…」と実態を説明。「昔のAKBとは組織も人も違うし、私の経験上納得するところはありました。だからコメントするにもコメントできないらしくて、他のグループのメンバーもみんなそんな感じだと思うので、他のグループの人には何も言ってほしくないし、求めないでほしいし、ご迷惑かけてごめんなさいって私は思っています」と吐露した。

     ほかのメンバーが騒動についてSNSなどでコメントしており、特に矢面に立った元HKT48の指原莉乃(26)については「このことに関してニュースにしてまた指原さんにコメント求めるのは止めてください」と断りを入れた上、思いを吐露。「自分のことを知らないメンバーに勝手にこういう人だなんて言われるのは正直驚くこともあるけど、一番コメントを求められる指原さんは私のことを気遣ってくれて、本当に有り難く、そして申し訳なく思っています」とした。

     また、秋元氏について、「秋元さんも自己保身の為に私のこと都合良く言い回るのかなと思っていたし、あれだけ有名な人だから1番そうすればいい人なんです。だから私もそうされても仕方ないと思っていたし、秋元さんも極悪人のように思っていたのですが、私が傷つくようなことは一切しなくて、唯一心配してくれていたと聞いています」と報告。「『まほほん騙されているよ!』と、言われるかもしれないのですが、私の判断はれな(長谷川玲奈)とりこ(菅原りこ)にもあって、れなとりこのことを傷つける人は許せないんです。何か2人にされてなかったら、卒業します!だけでした」と同時卒業する2人のメンバーの立場を思いやった。

     続けて、「秋元さんはれなとりこのことも心配してくれたから、私は凄く感謝しています。それなのに極悪人だと思っていたことをここでお詫び申し上げます…名探偵の方々もそこだけは勘違いされてるかなと思って…」とつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000500-sanspo-ent

    43147b95f885a49bb39a37cf093cbd60


    【NGT山口真帆 秋元康氏に感謝&謝罪「極悪人だと思っていてごめんなさい」「唯一心配してくれていた」】の続きを読む

    1: ヴァイヴァー ★ 2019/04/23(火) 22:20:44.13
    NGT48暴行事件で隠され続ける「秋元康の責任」AKBシステムに斬り込んだ宇多丸

     NGT48暴行事件は「山口真帆の卒業」という最も後味の悪い展開になった。これを受けてワイドショーは、暴行の被害者である山口真帆を守るどころか、「厄介払い」でグループから追い出したAKSおよびNGT48運営への批判を行っている。

     たとえば、加藤浩次は4月22日放送『スッキリ』(日本テレビ系)のなかで、<俺、これじゃもうダメだと思う。時代が変わってきているし、こういったことがない組織にするための努力を組織がしていかないと、なにも始まらない><昔は隠す、隠ぺいするってことが色んなところであったと思う。でも、いまの時代、組織を守るためには、嘘をつかないで全部言うこ
    とが組織を守ることなんだと、いまはもう変わってきていませんか>と語り、山口真帆を追放することで事件の真相を有耶無耶にしようとするAKSの隠ぺい体質を徹底的に批判した。

     加藤のこの発言はインターネット上で大きな反響を巻き起こしたのだが、しかし、そのなかで決定的に抜けているものがある。AKB48グループの「総合プロデューサー」である秋元康氏がここにいたるまで公の場で暴行事件に言及したこともなければ、まともなコメントを発表したこともないことへの批判である。

    ライムスター宇多丸が秋元康の責任問題に言及
     地上波テレビはどのワイドショーも同じようなもので、AKSの対応については批判しても、AKB48グループの象徴的な存在である秋元氏に関する言及はまったくない。

     そんななか、ヒップホップグループ・ライムスターのメンバーで、ラジオパーソナリティーとして人気の宇多丸が秋元氏の不自然な「沈黙」を明確に批判した。宇多丸は4月22日放送『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)のなかでこのように語っている。

    <接触が多いグループの先駆けなわけですよね。AKBグループ全体が。まあ、握手会とかがあって。ファンとの接触が多い。
    なおかつ、地域密着型であって、こういうことが起こりかねない。起こりやすいかもしれない。で、実際こういう怖いことが起こってしまったというときに、このシステムそのもの全体の責任者である、いまの組織構造がどうなっているかは知りませんけど、まあ、僕らから見て組織全体の、こういうシステムの考案者である秋元康御大はやっぱり公の場に出て大鉈を
    振るって何かやるなり、ちょっとこのシステムそのものがもっている危うさが露呈しているわけだから。いまどういう立場で、NGTとの距離感がどうとか知りませんけど、僕らから見ると『秋元さんなにか言わないのはおかしいですよ』って感じはすごいしますよね>
    <いまからでも僕は、秋元さんコメント&アクションをまさに起こすべきことではないかなというふうに思ったりしますね。
    まだグループが存続するんであればなおさらというかね、感じがいたします>

     秋元氏は『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(TBSラジオ)に2回ゲスト出演し(2013年と2015年)、宇多丸からアイドルグループのプロデュースの仕方や作詞術についてのインタビューを受けている。

     そういった縁があるなか、宇多丸が明確に秋元氏の説明責任について言及した意義は大きい。そのような言及は在京の放送メディアでまったくなされていないからだ。

     宇多丸が指摘した通り、NGT48暴行事件が発生したのは、「握手会」を通じてメンバーとファンにつながりが生まれ、その結果としてセキュリティーに穴ができてしまったからである。

     であれば、「握手会」というシステムをつくりだし、そこから莫大な収益を得ているはずの秋元氏がこの問題に対して「知らぬ存ぜぬ」の態度を貫き通すことが許されるわけはない。

     さらに番組は、AKSが今後ガバナンス強化にどのように取り組んでいくか示していないことを挙げ、経営トップの吉成夏子氏、また総合プロデューサーの秋元氏が表に立って説明することを求めている。
    (以下略)
    https://wezz-y.com/archives/65433

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    【【NGT48】ライムスター宇多丸「秋元康さんが何か言わないのはおかしい」 】の続きを読む

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