中二病速報

    タグ:石橋貴明

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/23(日) 10:59:43.22 _USER9
    ドジャースの前田健太投手(30歳)が9月22日、自身のInstagramで“タカ・タナカ”こと、とんねるずの石橋貴明(56歳)とのツーショットを披露している。

    前田投手はこの日、「Taka Tanaka 石橋貴明さんがドジャースの試合を観戦しに来てくれました」とファンに報告。

    石橋はハリウッド映画「メジャーリーグ2」(1994年)、「メジャーリーグ3」(メジャーリーグ3」(1998年)にメインキャストの一人として出演していたため、
    今なお現地ではよく知られているそうで、前田投手は「タカさんはアメリカでも有名人です」と紹介している。そして「またスポーツ王の野球盤に出れるように頑張ります」と続けた。

    また、タグでは「#石橋貴明さん #takatanaka #タカタナカ #映画 #メジャーリーグでの名前 #チームメイトも #みんな知ってる #アメリカでも有名人 #すごいです #そしてすごく優しい
    #またシーズンオフに #よろしくお願いします」と、ドジャースのチームメイトが皆、石橋のことを知っているとの情報も明かしている。

    ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/15345963/

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    【マエケンが“米国でも有名人”石橋貴明とツーショット 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/26(日) 11:25:06.54 _USER9
    30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

    その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
    『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

    ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
    だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
    『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

    具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

    ■とんねるずの笑いの原点は「素人芸」

    とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、
    高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。

    デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。
    当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、
    一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。

    彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、
    劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。
    あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。
    その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

    特別な芸があるわけでもなく、顔がいいわけでもなく、歌やダンスがうまいわけでもない。
    何も持たないただの「素人」が、強がって共演者や観客に暴言を吐いたり、自由に暴れ回ったりする姿は、今よりずっとハードルが高かった芸能界では異彩を放っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci

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    【とんねるずがここまで時代錯誤になったワケ】の続きを読む

    1: プーアル ★ 2018/08/01(水) 22:46:04.31 _USER9
    7月30日に放送された『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)にタレントの関根勤が出演。石橋貴明、ミッツ・マングローブとともに最近の若者の言動、行動に苦言を呈したが、逆に平成生まれを中心とした若者から批判を浴びる事態となった。

    この日のテーマは「平成生まれ対昭和生まれ」で、制作サイドは街頭で平成生まれの若者にインタビューし、最近の若者の考えをさぐった。若者の多くが「車は必要ない。事故に遭ったときのリスクが高くない?」と答えたのを見るや、関根、石橋はかつては車を持つことがステータスだったと振り返り「スーパーカーとかいらないと思ってるんだろうね」「バカじゃない?と思われているのかも」などと嘆いた。

    関根は「受け入れられないことがある」と切り出し、若者が飲食店などで「コーヒーになります」などと、何かにつけて語尾に「なります」を付けることに違和感があると明かした。これをきっかけに3人の話は盛り上がり「『自分的に』って意味が分からない」(石橋)、「『?じゃないですか』はいらない」(関根、ミッツ)などと若者が使いがちな言葉を次々と「ダメ出し」した。

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    https://myjitsu.jp/archives/58380

    【石橋貴明か「老害化」「もはや昔の人」 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/07/23(月) 15:50:56.99 _USER9
     「とんねるず」の石橋貴明(56)がインターネットテレビ局「AbemaTV」に初出演することが23日、分かった。芸能界一の“強運の持ち主”を決める4時間の特別番組「石橋貴明プレミアム―芸能界カジノ王決定戦―」。8月19日午後6時から放送予定。

     今年3月にフジテレビの長寿バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」が前身番組も含め、約30年の歴史に幕。4月に同局の新番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜後11・00)がスタートしているが、ついにAbemaTVに降臨。地上波で数々の伝説をつくってきた石橋が、どのようにネットテレビで暴れるのか、注目される。

     「今、テレビでやりたいこと」「地上波で許されないこと」への石橋の情熱を壮大なスケールで叶える「石橋貴明プレミアムシリーズ」の第1弾。芸能人に最も必要とされる“運”を誰が最も持っているか――。“カジノの王様”とも呼ばれる「バカラ」で決める。

     今回の企画は、ネットテレビに興味を持っていた石橋と、石橋に出演してほしい同局が“相思相愛”で実現。第2弾、第3弾も前向きに検討されている。

     出場者はアレクシス・レン、春日俊彰、亀田興毅、菊地亜美、木下隆行、ジェジュン、大悟、武井壮、Dream Ami、パンツェッタ・ジローラモ、ビーグル38能勢、BOYS AND MEN(小林豊、辻本達規、本田剛文)、よさこいバンキッシュ(オナブタ、ステップ、わきを)(五十音順)。

     おぎやはぎ・矢作兼(46)、タレントでモデルの“みちょぱ”こと池田美優(19)が進行役を務める。主宰の石橋は「運は持っているけど、こればっかり(バカラ)は 方程式がない。持っている自分の“運”をこの大会で示したい」と張り切っている。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/23/kiji/20180723s00041000250000c.html

    「とんねるず」の石橋貴明が「石橋貴明プレミアム―芸能界カジノ王決定戦―」でインターネットテレビ局「AbemaTV」に初登場(C)AbemaTV
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    【とんねるず石橋貴明 ついにAbemaTV初出演!「芸能界カジノ王決定戦」 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 00:49:23.44 _USER9
    長谷部 ベルギー戦で「腰折れてた」…石橋貴明が明かす
     
     とんねるずの石橋貴明が16日夜、フジテレビ系で生放送された「たいむとんねる」で、サッカー日本代表MF長谷部誠が2日(現地時間)に開催されたW杯ロシア大会・決勝トーナメント1回戦のベルギー戦で、「腰を骨折していた」と明かした。長谷部は16日、静岡県浜松市内でサッカースクールを開催している。

     先週、長谷部と元日本代表の中田英寿氏と一緒に食事をし、「今回の番組のために“取材”もしました」という石橋。ベルギー戦では、フェライニに2点目の同点ゴールを決められたが、「ヘディングでフェライニに決められましたよね。あれで長谷部君、競ってドン、とやられて、腰、骨折したらしいです。腰折れちゃったらしいです。折れてた、って」と衝撃の事実を明かした。

     長谷部がベルギーチームについて「とにかく全員の体のデカさ、圧でものすごい時間を追うごとにプレッシャーが(って言ってました)」と語っていたことも伝えていた。

    サッカー教室を開催し小学生を指導する長谷部=16日、静岡県内 
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    デイリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000184-dal-ent

    【長谷部、ベルギー戦で腰を骨折 石橋貴明が明かす 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/10(日) 19:05:55.96 _USER9
    とんねるず石橋貴明(56)のフジテレビ新番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜午後11時)がスタートして3カ月。昭和カルチャーや豪傑列伝などのディープな見ごたえがじわじわと支持を伸ばし、2%台で始まった視聴率も4%台に“倍増”してきた。「みなさんのおかげです」の木曜9時枠から月曜深夜へ。低予算とコンプライアンス時代に折り合いをつけながら「めげずに」と語る思いを、本人に聞いた。

     -柳沢慎吾さんがびびった大物俳優列伝とか、江夏豊本人が語る「江夏の21球」とか、客層を中年視聴者に絞った番組づくりが新鮮で、分かる世代の1人として毎週楽しく見ています。初回2・9%でスタートした視聴率も4・7%まで上がってきました。手応えはいかがですか。

     石橋 そんな。4・7じゃさあ(笑い)。

     -深夜で4・7はダメなのですか。

     石橋 ダメでしょう。もっと上げますよこれから。スマホとか録画率とか、いろんな見方をされている時代にそれ(視聴率)が正しい数字になっているのかとは思うけど、なんなら松坂大輔や武藤敬司をゲストに肩やヒザの痛みとか、そっち側で数字ガンガン上げてやろうかな(笑い)。深夜だから少しエッチなことも入れたいんですけど、フジテレビが怒るのよ。でも、僕らが子供のころって「11PM」とか「トゥナイト」とか、大人が喜んでる番組が面白そうに見えたじゃないですか。ああいう雰囲気を目指しています。

     -PR会見の時、昭和のカルチャーやスターを知らない世代にどう魅力を伝えるか、という質問に「伝わらない」と即答していましたよね。広さではなく、ターゲット層に向けて深さ重視でいくのは絶対面白そうだと思いました。

     石橋 あ、それはうれしい限りです。「幅広い人に見てもらいたい」というのは、今のテレビの現状ではたぶん無理。若い人は家にテレビがない人も多いし、見たいものはユーチューブで引っ張ってスマホサイズで見ている。「江夏の21球」どころか松坂や中田英寿を知らない人にまでアピールするより、とらやのようかんみたいに、ウリを特化して丁寧に作っていくしかないんだろうなと。

     -イケイケに芸能界を突っ走ってきたイメージなので、「丁寧に」はちょっと意外です。

     石橋 いや、ものすごく考えてますよ。ルールがたくさんできて、すぐにコンプライアンスとか言われちゃうんで。俺たちが昔からやってきたことはほぼ無理な状況。ここでキャッチボールしちゃいけないというなら違う場所でキャッチボールするしかないし、もっとやりたいことがあるなら違う“遊び場”を探すしかないという。

     -そういう“遊び場”としては「たいむとんねる」は攻めていますよね。江夏さんの劇画みたいな新人時代とか、東国原英夫さんが若手時代に台湾に密入国して強制送還された話とか爆笑でしたけど、規格外な話をエンタメとして聞ける場は貴重です。

     石橋 でも東くん、放送後かなり「けしからん」とやられたらしいですよ(笑い)。話半分だって分からねえのかなっていう。

    -けしからんというネットの声は気になりますか。

     石橋 (少し考えて)ささっと書かれたものが本当なのかなって。昔、ホテルオークラで働いていた時、朝のミーティングでマネジャーがお客様からいただいたお叱りの手紙を“ラブレター”と呼んで読み上げていたんです。「早く空港に行きたかったのにサービスが遅い」とか。そこには、オークラなんだからもっと頑張ってほしいというお客様の思いが入っていて、みんなで肝に銘じようと。手紙や電話の手間をかけても訴えてくる芯のあるお叱りなら信じるけど。僕は相変わらずガラケーだから、機械には疎くて(笑い)。

     -昭和とか、今よりちょっと前の魅力、パワーは何だと思いますか。

     石橋 ケータイがなくて不便だった分、待ち合わせでやっと会えた時の喜びとか、喜怒哀楽に芯があったこと。(カメラマンを見て)カメラマンさんだって、昔は焼いて初めて分かったからうまい人とヘタな人の差が出た。今は撮ったその場で確認できるから、撮る方も撮られる方も緊張感ないですよ。生きていく体幹の強さが違うという。

     つづく

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     日刊スポーツ 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14842302/ 


    【とんねるずの石橋貴明 ネットの批判に「ささっと書かれたものが本当なのかなって」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 23:52:53.80 _USER9
    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

    そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』 『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

    アサ芸プラス 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/

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    【とんねるずが消える!?「たいむとんねる」打ち切り寸前&映画大コケで心配の声 】の続きを読む

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