タグ:真木よう子

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 19:31:29.96 _USER9
    女優の橋本環奈がヒロインを務めたドラマ「警視庁いきもの係」(フジテレビ系)の打ち上げが9月上旬に開催されたと、9月15日付の週刊女性PRIMEが報じている。
    橋本は襟付きのシックなワンピースドレスを身にまとい、二次会のカラオケでもノリノリだったという。その打ち上げについてテレビ誌のライターがささやく。

    「この記事によると会場は何とホテルだったとか。
    なにかとコスト削減ばかりが話題となるフジテレビで、しかも『警視庁──』は平均視聴率6.5%とイマイチの数字だったのに、その打ち上げでホテルが使えるとは…。
    局内の社員食堂が打ち上げ会場だった真木よう子『セシルのもくろみ』とは大違いです」

    その「セシルの──」は平均視聴率4.5%の爆死に終わったが、それでも芸歴18年の真木が社員食堂で芸歴6年の橋本がホテルとは、フジも随分と酷な扱いをするように思える。
    ただこの会場の差は、決して橋本を厚遇しているわけではないという。

    「視聴率がどうであれ『警視庁──』の打ち上げ会場がホテルだったのは既定路線でしょう。
    主演はベテランの渡部篤郎ですし、その脇を寺島進や浅野温子らの大物が支えていますから間違っても社員食堂はあり得ません。
    一方、『セシルの──』の吉瀬美智子やリリー・フランキーはそこまでの大物ではない。
    スタジオの屋上で撮影されたこともあり、その下の社員食堂での打ち上げもやむなしという空気があったかもしれませんね」(前出・テレビ誌ライター)

    ただし、目下の業績は民放キー局で最低レベルと言われるフジテレビゆえ、今後のドラマでは、出演者がいくら大物でも打ち上げ会場が社員食堂になる可能性もありそうだ。

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     アサ芸プラス
    http://news.livedoor.com/article/detail/13633734/


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 06:47:08.13 _USER9
    9月4日、フジテレビ湾岸スタジオ内でドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の打ち上げが行われた。

    スタートから何かと話題を呼んでいたこのドラマ。主演の真木よう子(34)が6月28日にツイッターを開設すると、ドラマ開始直前の7月11日に“土下座動画”を投稿。
    必死のPRは話題を呼んだが、初回視聴率は5.1%と惨敗だった。
    その後も低迷は続き、9月7日に放送された最終回は4.3%。一度も6%台に届かないまま幕を閉じた。

    また8月25日に真木が“コミックマーケットでフォトマガジンを販売する”と宣言して資金集めを始めたところ、批判が殺到。
    出展を撤回して謝罪し、29日にはツイッターアカウントも削除。同日行われる予定だったドラマ撮影をドタキャンしたとの報道も出ていた。

    とはいえ現場からは彼女を盛り立てようとする動きもあったという。だがクランクアップをむかえ感動のフィナーレ……とはいかなかった。

    「打ち上げは19時半ごろ始まりました。乾杯の音頭を取った真木さんは『数字はともかく、このメンバーで撮影できてよかった』と普通に挨拶していました。
    でも服装がニット帽にサマーセーターという“普段着”。
    しかも打ち上げといえば主演が挨拶して回るものですが、彼女はポツンと1人で飲んでいることが多かったようです」(芸能関係者)

    そして打ち上げ終盤に差し掛かったとき、“事件”は起きた。

    「プロデューサーが挨拶をしようとしたころでした。『真木さんがいない』との声が聞こえてきたんです。
    探してみると、たしかにいない。私物も置いたまま“失踪”したようでした。
    マネージャーも『どこに行ったんだろう』と探していました」(前出・芸能関係者)

    結局、1次会は21時半ごろ終了。さすがにスタジオだけで打ち上げ終了とはいかなかったようで、2次会が都内のスナックで行われた。だがそこにも彼女の姿はなかった。
    所属事務所に確認したところ、担当者はこう答えた。

    「1次会については、最後まで出席させていただきました。2次会については疲れていたということもあって、失礼させていただきました」

    最後までお騒がせ行動を続けることとなった真木。彼女は今何を思うのだろうか。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010001-jisin-ent


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/09(土) 06:54:57.88 _USER9
    2014年に日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、助演女優賞をダブル受賞し、名実ともに日本を代表する女優となった真木よう子に、このところ失態が相次いでいる。
    きっかけは、6月28日に開設した自身のツイッターアカウント。
    SNSに積極的なタレントも多いなか、イメージを守る必要がある俳優にはやっていない人も多いが、最近では舞台や映画、ドラマなどのPRのために期間限定でツイッターやブログを開設するケースが増えている。

     真木の場合も、7月からスタートした連続テレビドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で主演女優を務めることもあり、PRのためにツイッターを始めたとみられる。
    しかし、紆余曲折を経て、真木のツイッターアカウントは8月29日に閉鎖された。連ドラの終わりとともに閉鎖することは一見自然だが、事前のお知らせツイートもなしに突然閉鎖されることは異例。
    しかも閉鎖の数時間前には、アカウント名が「????騙された????」という意味深な名前になり、一度は非公開設定されたことから話題を呼んだ。映画業界関係者は言う。

    「彼女は、見栄えもするし、色気もあるし、感性で演技をするイイ女優です。でもあえて欠点をいうなら、筋立てて話すことがあまり得意ではありません。
    真木は学校を卒業してすぐに無名塾に入り、その後はずっと役者の道で生きてきた人なので、感性で生きている部分がある。
    メディアの取材を受けても、論理的に話をすることができず、そういう自分にイライラしているように見受けられる場面が多々あります。
    今回のことが騒動になって、『ああ、やっぱりやっちゃったか』というのが、業界関係者の間での反応です」

    ●コミケ騒動

    今回の件とは、8月25日に真木がクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」上で立ち上げた「フォトマガジン出版プロジェクト」に関するものだ。
    フォトマガジンを自主制作し、今冬に開催される「コミックマーケット93(コミケ)」へ参加する意向を表明していたが、コミケファンからは自費でやらないことや、マナーがなっていないなどの批判が殺到し、炎上。
    結果として反省の言葉をツイートし、コミケ参加を見送ることを表明。その直後、前述のとおりツイッターアカウントの閉鎖へと至ることになった。テレビ局関係者は言う。

    「ツイッターを読むと、真木さん個人の意思のように見られてもおかしくはありませんが、実際、このような活動をするとき、スタッフが誰もいないということはありません。
    しかも、フォトマガジンやそれをクラウドファンディングで制作しようなんて、とても真木自身の発想とは思えません。
    しかし、個人名で運営しているツイッターですから、謝罪するときも真木さんひとりが矢面に立って謝罪するしかない。
    本当に気の毒ですが、『????騙された????』とアカウント名に記したのには、そうした事情があったのだとみられています」

    また、真木と仕事をしたことがあるという知人は語る。

    「真木さんは、気が強そうで男っぽくみえますが、実はデリケートな人で、人目がとても気になる人です。
    かつて、育児をほとんどしていないとか、離婚危機などと報じられたときなどは、ややノイローゼ気味になっていました。今も精神的にかなり参っている様子です」

    真木のふんばりに期待したい。

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    ビジネスジャーナル
    http://dailynewsonline.jp/article/1353141/


    【「転落女優」真木よう子、囁かれる危険な精神状態】の続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/31(木) 16:19:15.62 _USER9
     女優の真木よう子(34)が主演を務めるフジテレビの連続ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)が9月7日放送の第9話で最終回を迎えることが31日、分かった。真木がツイッター(既にアカウント削除)を開設し、精力的に宣伝したものの、視聴率で苦戦していた。

     番組平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、初回5・1%とスタートから低迷。第2話=4・5%、
    第3話=4・8%、第4話=4・4%、第5話=3・8%、第6話=3・7%、第7話=4・4%と推移。
    一時は3%台に落ち込んだ。第8話は31日に放送される。

     共演は吉瀬美智子(42)伊藤歩(37)板谷由夏(42)長谷川京子(39)金子ノブアキ(36)徳井義実(42)リリー・フランキー(53)ら。

     原作は直木賞作家の唯川恵氏(62)の同名小説。ファッション誌業界を舞台に、幸福を探し求める女性たちの姿を描く。
    脚本は「嫌われる勇気」などの、ひかわかよ氏。プロデュースは太田大氏、金城綾香氏、浅野澄美氏。
    演出は澤田鎌作氏、並木道子氏、高野舞氏。主題歌は夜の本気ダンスの「TAKE MY HAND」。

     真木は今月25日、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングの専用サイト「CAMPFIRE」を利用してフォトマガジンを自主制作し、12月に開催される「コミックマーケット93(冬コミ)」参加することを表明。しかし、高額の800万円の支援を求めたため、自費出版が原則のコミケへの理解を含めて批判的なコメントが相次ぎ、28日に冬コミ参加を撤回。30日にはフォトマガジン出版企画自体も中止した。

     29日にはツイッターアカウントを削除。同日「セシルのもくろみ」の撮影もキャンセル(30日は参加)し“トラブル”が相次いでいた。

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    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000107-spnannex-ent

    【真木よう子主演 フジ「セシルのもくろみ」第9話で終了 視聴率苦戦 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/08/31(木) 06:53:22.31 _USER9
     女優の真木よう子(34)がフジテレビの主演ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)の29日の撮影をキャンセルしていたことが30日、分かった。真木は資金募集サイトを利用して自身の写真集を制作し、コミックマーケット(同人誌即売会)に参加すると表明したところ、その手法にインターネット上で批判が殺到。謝罪コメントを出す事態に追い込まれ、主演ドラマも視聴率が低迷しているだけに、体調が心配されていた。

     真木は25日、東京・有明で12月29~31日に開催予定のコミックマーケット93(冬コミ)で自身のフォトマガジンを頒布すると表明。しかし、参加者の抽選も終わっていない段階で、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングの専用サイト「CAMPFIRE」を利用して、写真集制作には高額の800万円の支援を求めたため、自費出版が原則のコミケへの理解を含めて批判的なコメントが相次いだ。

     これを受け28日、自身のフェイスブックで参加撤回を発表。コミケへの理解が足らなかったことを謝罪した上で「すべては無知な私の責任」とした。

     しかし、翌29日に自身のツイッターのアカウント名が「????騙(だま)された????」になり、説明がないままアカウント自体を削除。真木の様子が心配されたが「実はその日のドラマの撮影を突然キャンセルしたため、制作担当者は相当困惑していた。30日は現れたのですが…」(番組関係者)という。

     真木を利用し、苦境に陥れた存在として浮上してきたのが、クラウドファンディングを募った専用サイトの運営者ら。IT関係者は「有名芸能人に近づいて商売する彼らのお膳立てに、真木さんが乗っかってしまった」と背景を説明。スポニチ本紙の取材に運営者の一人は「彼女への提案を僕からはしていない。1カ月以内に私から経緯を説明します」と話した。

     ▼コミックマーケット 通称「コミケ」。漫画愛好家によるサークルなどが自主制作の同人誌などを販売。直近では今月11~13日に行われ延べ50万人を動員。タレントの叶姉妹の参加が話題を呼ぶ。

     【真木よう子“トラブル”の経過】

     ▼6月28日 ツイッター開設。100件以上コメントを返すマメさで話題に

     ▼7月11日 ベッドで土下座する写真をツイッターで公開し反響

     ▼同13日 第1話放送。初回平均視聴率は5・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同じ)

     ▼同27日 ツイッターに投稿された「胸が垂れた」との指摘に、「子供産んで授乳して34歳の本物のFカップは重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです」と返答し話題に

     ▼8月17日 第6話が放送。平均視聴率が同ドラマ最低の3・7%に

     ▼同25日 クラウドファンディングや制作費を募り、今冬「コミックマーケット93」でフォトマガジンを発売する計画を発表。批判を浴びる

     ▼同28日 自身のフェイスブックで批判への謝罪文を掲載

     ▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターを削除

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    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/31/kiji/20170831s00041000016000c.html

    【真木よう子に異変主演ドラマ収録ドタキャン、コミケ参加計画利用されショック?】の続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/29(火) 09:46:52.79 _USER9
     女優の真木よう子(34)が、自身のツイッターアカウントを29日までに非公開にした。
    アカウント名も「????騙された????」と意味深な文言に変えられている。

     真木は主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)のPRのため6月28日にツイッターアカウントを開設。当初は「何を呟けばいいの?」「リプって何ですか?」と 慣れない様子だったが、ファンと垣根なく交流し、1日に100件を超えるプライを送るなど神対応で話題となった。

     一方、自身の本音を掲載したフォトマガジンを販売するため今冬開催される同人誌即売会
    「コミックマーケット93」への参加表明したことで、ツイッター上では 「わざわざコミケでやる必要がない」という批判が噴出していた。真木は28日、「8月12日の夏のコミケに行って会場を見ただけで、コミックマーケットの昔からのルールや、マナー等、一切勉強をせず安易な気持ちで応募してしまいました」と謝罪。
    「全ては、全ての事に対し、無知な私の責任です。醜態を晒し申し訳ありませんでした」と深い反省の念を示し、コミケではなく、また別の場でフォトマガジンを届けると伝えた。

    無題

    ツイッター
    https://twitter.com/makiyokohonnin

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01879473-nksports-ent

    【真木よう子ツイッター非公開にアカウント名は「????騙された????」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/28(月) 11:12:43.780
    小林幸子と叶姉妹は許されたのに何で真木よう子は許されなかったんだ? 

    色物枠は許されてる

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    【【コミケ】小林幸子と叶姉妹は許されたのに何で真木よう子は許されなかったんだ?】の続きを読む

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