中二病速報

    タグ:真木よう子

    1: あちゃこ ★ 2018/01/30(火) 00:14:35.99 _USER9
    「かねてより独立のうわさがささやかれていた真木さんですが、じつはすでに所属事務所『フライングボックス』を辞めているんです。もともと事務所との契約は昨年12月23日で満了することになっていました。
    真木さんはそのまま契約を更新しなかったんです」(テレビ局関係者)

    昨夏からトラブル続きで何かと世間を騒がせてきた、女優の真木よう子(35)。順風満帆な女優人生を送っていた彼女に“変調”が訪れたのは、昨年7月だった。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の主演に起用されたが、最終回までの平均視聴率は4%台と低迷が続いた。真木はツイッターに“土下座動画”を投稿するなど必死のドラマPRに励んだものの、ドラマはあえなく第9話で打ち切りに――。

    そんなさなかに「コミックマーケットでフォトマガジンを販売する」と宣言して製作資金をクラウドファンディングで集め始めたのだが、これにも批判が殺到。さらに11月には、出演予定だった映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』から、撮影直前での異例の降板も発表された。事務所側は「体調不良のため」と説明したが――。

    「心ないバッシングに、たしかに真木さんは弱っていました。一時は激やせして、顔面蒼白。心身共に相当なダメージを受けている様子でしたが、仕事への意欲だけは失っていませんでした。体調も戻りつつあったんです。
    ところが、いつの間にか映画を降板することになってしまいました」(真木の知人)

    だが、世間から見れば、相次ぐトラブル直後の映画降板だけあって、「本当は、真木本人が“ドタキャン”したのでは?」と疑う声が噴出する結果になった。いったい、女優・真木よう子に何が起きているのか――。

    一連の騒動の背景にあったのが、前所属事務所となった『フライングボックス』との長年に渡る“泥沼”契約トラブルだった。中学卒業後の98年、両親の反対を押し切り、俳優養成所『無名塾』に入塾した真木。
    00年に退塾した後、彼女は『フライングボックス』を新たな所属事務所に選ぶ。以降、両者は二人三脚で歩んできたはずだったが……。

    「じつは、真木さんは10年以上前から、所属事務所との関係に悩んでいました。いちばんは待遇面での不満。事務所を信頼して、彼女は契約を更新する際も、言われるままにサインして、すべて任せてきたそうです。
    ところが、あるときあらためて自分の契約を見返してみたら、『えっ、これだけ?』となって……。真木さんからすれば、ギャラの額そのものではなく、信頼してすべて任せていたことを“騙された”と感じてしまったのでしょうね」
    (前出の知人)

    この数年は、契約更改のたびに真木と事務所の間でもめる状態になっていたという。そして昨年、前述のトラブルが続発したことで、真木は追い詰められることとなった。このことも、事務所との関係をさらに悪化させたという。

    「“コミケ騒動”の際には、真木さんはツイッターなどで批判的な人たちから直接叩かれることになりました。こういうときに女優を守ることこそ所属事務所の役割なのに……。ただでさえ、これまでの待遇が腑に落ちなかった真木さんは、一気に事務所への不信感が募ってしまったようです」(前出の知人)

    10年間たまりにたまった“怒り”が爆発し、ついに事務所を離れる決断を下すことになった――。

    「昨年9月ごろから、事務所との話し合いが何度も行われました。真木さんの退社の意志は固かったとはいえ、最終的に事務所を辞める手続きが完了したのは年明けにずれこみました。まだ3社ほどCM契約が残っているようですから、それがすべて終わる今年7月以降に、名実ともに“独立”することになるでしょう」(事務所関係者)

    今回の真木の独立と“契約トラブル”について、前所属事務所に確認を求めると、電話口で「えっ……」と絶句したきり、期日までに回答はなかった。真木の代理人を務める弁護士にも連絡を取ったが、「取材にはお答えできません」とのことだった。

    「今後のことはまだ決まっていないようですが、独立後は事務所を通さず、個人として女優活動をしていくことになりそうです。彼女の演技力は誰もが認めるところ。独立は仕事の幅を広げるチャンスと、本人も前向きに考えているはずです」(前出の知人)

    一皮むけた“新生・真木よう子”として、ふたたび輝くことはできるか――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010001-jisin-ent

    no title

    【【女性自身】真木よう子 独立していた!騒動背景に事務所との泥沼トラブル 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2017/12/11(月) 18:20:16.04 _USER9
    体調が心配されていた女優の真木よう子(35)が、俳優松尾諭(42)のツイッターに登場。元気そうな姿を見せてファンを安心させた。

     真木は11月、体調不良のため出演予定だった映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(大根仁監督、来年公開)を降板。
    それ以前にもSNSでの炎上騒動や、主演ドラマの打ち切り騒動など心労が重なったと見られ、精神面を心配する声があがっていた。

     しかし松尾は10日、ツイッターで「真木よう子に久しぶりに会ったので殴ってもらった」と、真木に顔面を殴られている写真とともに報告。
    真木のちゃめっ気たっぷりで元気そうな笑顔に、ファンからは「真木よう子さん!元気そうで良かった!!」「よう子さん、元気そうでなによりです」「真木よう子さんが元気そうで安心しました」と安堵(あんど)の声が多数寄せられた。

    DQrtuKsVQAAMwlk

    https://twitter.com/matsuo_satoru/status/939824853703581698

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712110000496.html 


    【真木よう子 の元気な姿にファン安堵 松尾諭「久しぶりに会ったので殴ってもらった」(画像あり)】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2017/11/20(月) 17:31:41.75 _USER9
    出演を予定していた映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開)を降板した真木よう子(35)だが、所属事務所との穏やかならぬ関係が浮き彫りになってしまった。

     配給元は10月下旬、真木の事務所が体調不良を理由に降板を申し入れて来たことを発表していた。

     ところが、真木は一部の報道によると、降板させようとした事務所に真木が反発。プロデューサーと監督に続投を直談判していたという。そして、直撃に対しても「私が決めたことではないので…」と自らの意向での降板ではなかったことを明かしている。

     「8月のツイッターの炎上騒動の時点で、もはや事務所がコントロールできる状態ではなかった。仕事をめぐってこれまで何度も事務所と対立。真木が事務所を辞めるのは避けられない自体だが、このところ、以前なら真木に来るようなオファーがある女優に行ってしまいかなりいら立ちや焦りがあったようだ」(映画業界関係者)

     真木をヤキモキさせていたのは、昨年13社のCMに起用され“CM女王”となった吉田羊(年齢非公表)だという。

     「女優のタイプとしては“ツンデレ”で完全に真木とかぶっているが、演技力と人当たりでの業界の評判は吉田の方が上。真木は映画『ベロニカは死ぬことにした』(06年公開)で激しい濡れ場を披露して成り上がった。それに対して、吉田は脱がずに成り上がっただけに、真木は親しい関係者に『悔しかったら脱いでみろよ。アイツ』と漏らしたことも。真木の主演映画『脳内ポイズンベリー』(15年)で吉田は脇役だったが、関係者は2人がニアミスしないようにかなり気をつかっていた」(同)

     いつの間にか、真木と吉田は「共演NGリスト」入りしていたようだ。

    http://wjn.jp/article/detail/4319479/  

    no title

    【あの“CM女王”が目障りだった真木よう子 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/11(土) 06:53:35.39 _USER9
    女優の真木よう子(35)が出演を予定していた映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開)を降板したことについて、配給の東宝が10日、正式に発表した。

    同作の公式サイトで「体調不良により、やむを得ず降板することになりました」と報告。
    真木の所属事務所は文書で「現状の体調、コンディションでは長期にわたる撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮した」と説明。
    「少しでも早く皆さまの前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております」とした。詳しい病状などは明かしていない。

    真木側が降板を申し出たのは10月下旬。既に他の出演者はクランクインしていた。真木の出演シーンの撮影が始まる直前のタイミングで、急きょ板谷由夏(42)を代役に立てて撮影を再開した。

    同作は篠原涼子(44)が主演で、真木は主人公の親友で末期がんの女性を演じる予定だった。
    東宝によると、クランクイン前の衣装合わせなどには参加。製作関係者はその時の様子を「激やせぶりにびっくりした。
    手首や足首の細さが目立ち、末期がんの役なので“もう役作りをしているのかな。
    凄いね”と関係者の間で話題になった」と明かした。

    真木は近年激太りと激やせを繰り返し、7月から放送された主演ドラマ「セシルのもくろみ」でも、激やせぶりにファンから心配する声が上がっていた。
    8月にはコミックマーケットへの参加を巡りネット上で批判され、ドラマの収録をキャンセルするなどトラブル続き。
    「SUNNY…」は映画「モテキ」などでタッグを組んだ大根仁監督(48)の作品で、真木の知人は「真木さん自身が参加を楽しみにしていた。
    トラブルなどで精神的に不安定な状態でもあるようだ」と気遣った。

    【真木のこれまで】

     ▼15年9月 元俳優と離婚。長女の親権は真木

     ▼16年1月 インスタグラムに「あーヤダ、全部ヤダ めんどくさー」という走り書きの画像を投稿

     ▼今年6月28日 ツイッター開設

     ▼7月11日 ツイッターに土下座動画を投稿し「セシルのもくろみ」の視聴を呼びかけ

     ▼8月5日 ツイッターで「他人のポストから、郵便物を盗み取るのは、犯罪行為にあたりますか??」と書き込み、ファンからトラブルを心配される

     ▼同25日 クラウドファンディングを利用しコミックマーケットで雑誌を発売すると発表。批判を浴びる

     ▼同28日 コミケへの参加撤回

     ▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターのアカウントを削除

     ▼同31日 所属事務所の公式サイトで謝罪

     ▼10月17日 女性誌が長女を元夫に預け実業家男性とデートしていると報道

     ▼10月下旬 映画の降板を申し出

    no title

    スポニチアネックス 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13875085/


    【真木よう子激やせ 関係者「末期がん役作りかと」映画降板正式発表  】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2017/11/09(木) 20:01:46.98 _USER9
    真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中の突如降板に現場大混乱

    「来年公開予定の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する真木よう子さんが、10月下旬に突如降板することになりました。彼女が出演するシーンの撮影が始まったばかりだったので、現場は大慌てですよ」(制作会社関係者)

     『SUNNY』は、'11年に韓国で観客動員740万人を記録したヒット映画を日本流にリメイクした作品で、主演は篠原涼子が務める。

    「篠原さん演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語です。日本版では、主人公のアラフォー時代を篠原さん、主人公の女子高生時代を広瀬すずさんが演じます」(映画ライター)

     大ヒット作のリメイクということで、出演陣も豪華だ。

    「篠原さんの親友役には、真木さん。さらに、渡辺直美さんや小池栄子さん、ともさかりえさんなど、主演クラスがそろっていますよ。監督は'11年の映画『モテキ』や'15年の『バクマン。』などを手がけた大根仁さんです。さらに、プロデューサーは昨年大ヒットを記録した『君の名は。』の川村元気さんが務めます」(同・映画ライター)

     主人公の親友という重要な役が決まっていた真木。一体なにがあったのだろうか。

    「10月初旬から、広瀬さんが演じる主人公の過去パートの撮影がスタートしていました。順調に撮影が進み、下旬から現在パートの撮影がクランクインする予定だったのですが、撮影前日に真木さんの体調不良を理由に中止になりました」(前出・制作会社関係者)

     翌々日には元気な姿を見せてくれると思っていたのだが……。

    「真木さんは現場に姿を見せることなく、そのまま降板することになりました。突然のことだったので、制作スタッフも動揺を隠しきれません」(同・制作会社関係者)

     とんだドタバタ劇だが、真木には“前科”がある。

    「今年の8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作成し、コミックマーケットで配ることを発表すると炎上。

     急きょ不参加になりました。さらに、今年の夏クールで放送されていたドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のロケも体調不良でキャンセルしたことがありましたよ。“お騒がせ女優”の烙印(らくいん)を押されることになってしまいましたね」(ワイドショー関係者)

     真木の降板に関して、映画の配給元である東宝に問い合わせたが、期限までに回答はなかった。人気映画のリメイク作品ということで、制作側も意気込んでキャスティングしたことだろう。

     予期せぬ降板に真木の体調も気になるところ。今後の発表が待たれる。

    6a41b_1462_dbb69b89_8d1e16b7

    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/13868635/

    【真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中に「体調不良」で突如降板】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/17(火) 05:50:47.17 _USER9
    「真木さんには、半年くらい前から付き合っている、Aさんという新しい恋人がいます。彼はいくつもの飲食店を経営しているイケメン実業家です」(Aさんの知人)

    最近何かと“お騒がせ”な女優、真木よう子(35)。08年11月に元俳優の片山怜雄(35)と結婚。
    翌09年5月には長女(8)が誕生したものの、15年9月に離婚した。
    離婚後も彼女の仕事は順調そのもの。今年7月からは、ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の主演に起用され、ヒットが期待されていたが……。

    ここから彼女の“変調”が始まった。ドラマの宣伝を狙いツイッターに“土下座動画”を投稿。
    必死のPRに励んだものの平均視聴率は4パーセント台と低迷が続き、第9話で打ち切りになった。
    また「コミックマーケットでフォトマガジンを販売する」と宣言して資金集めを始めたところ、批判が殺到。
    謝罪とツイッターアカウント削除に追い込まれた。

    「トラブル続きで、真木さんは心身ともに憔悴しています。
    その渦中で、毎日のように彼女のグチを聞き、励ましてきたのがAさんです」(前出・Aさんの知人)

    9月中旬の夜。Aさんが経営する飲食店の前に、1台の車が止まった。
    降りてきたのは、横浜で仕事を終えて都内まで戻ってきた真木その人。
    この日、8時間ぶっ続けで仕事していた彼女。表情にはかなり疲労の色が浮かんでいるように見えた。
    そんな彼女をAさんは店の前でやさしく出迎えると、2人は店の中へ――。

    「奥には他のお客さんから見えない個室もあるので、真木さんも安心して来られます。
    こうして“お店デート”を楽しむことも多いみたいですよ」(前出・Aさんの知人)

    この日の逢瀬は2時間ほど。Aさんと会えて元気を取り戻したのだろう。
    店を出た彼女は、入店前とは打って変わって明るい表情に。Aさんが真木を大通りまでエスコートしてタクシーを捕まえてあげると、真木は笑顔で手を振って帰宅していった。

    「彼女にとって、Aさんだけが頼りなんです。実はいま、彼女は最愛の娘さんと一緒に暮らせていないんです。
    それが彼女には本当に辛くて、Aさんの励ましでなんとか踏みとどまっているような状態なんですよ」(真木の友人)

    真木の長女は、都内の有名私立小学校に通う2年生。現在、長女は親権を持つ真木の家からではなく、元夫の片山の家から学校に通っている。
    9月下旬のある日。長女はいつもどおり片山の家から、パパに見送られて元気に登校していった。いっぽう仕事がオフだった真木は、この日もAさんのもとへ――。

    「テレビ業界では『真木さんが育児放棄状態らしい』という口さがない噂までささやかれているんです」(テレビ局関係者)

    午後4時すぎ、真木はAさんが運転する高級外車で自宅に帰ってきた。白いブラウスにデニムのパンツの彼女は、オートロックを開けて自宅に入る。
    愛娘を元夫に託して、新恋人との“火遊び”に慕っている――そんな噂通りの様子が伺えた。
    いったい、彼女に何が起きているのだろう。こうなったら“キーパーソン”を直撃するしかない。10月13日、記者は自宅から出てきたAさんに声をかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00010001-jisin-ent

    no title

    【【女性自身】真木よう子 長女を元夫に連日預けて新恋人と“火遊び愛”!】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 19:31:29.96 _USER9
    女優の橋本環奈がヒロインを務めたドラマ「警視庁いきもの係」(フジテレビ系)の打ち上げが9月上旬に開催されたと、9月15日付の週刊女性PRIMEが報じている。
    橋本は襟付きのシックなワンピースドレスを身にまとい、二次会のカラオケでもノリノリだったという。その打ち上げについてテレビ誌のライターがささやく。

    「この記事によると会場は何とホテルだったとか。
    なにかとコスト削減ばかりが話題となるフジテレビで、しかも『警視庁──』は平均視聴率6.5%とイマイチの数字だったのに、その打ち上げでホテルが使えるとは…。
    局内の社員食堂が打ち上げ会場だった真木よう子『セシルのもくろみ』とは大違いです」

    その「セシルの──」は平均視聴率4.5%の爆死に終わったが、それでも芸歴18年の真木が社員食堂で芸歴6年の橋本がホテルとは、フジも随分と酷な扱いをするように思える。
    ただこの会場の差は、決して橋本を厚遇しているわけではないという。

    「視聴率がどうであれ『警視庁──』の打ち上げ会場がホテルだったのは既定路線でしょう。
    主演はベテランの渡部篤郎ですし、その脇を寺島進や浅野温子らの大物が支えていますから間違っても社員食堂はあり得ません。
    一方、『セシルの──』の吉瀬美智子やリリー・フランキーはそこまでの大物ではない。
    スタジオの屋上で撮影されたこともあり、その下の社員食堂での打ち上げもやむなしという空気があったかもしれませんね」(前出・テレビ誌ライター)

    ただし、目下の業績は民放キー局で最低レベルと言われるフジテレビゆえ、今後のドラマでは、出演者がいくら大物でも打ち上げ会場が社員食堂になる可能性もありそうだ。

    no title

     アサ芸プラス
    http://news.livedoor.com/article/detail/13633734/


    【橋本環奈のドラマ打ち上げ会場はホテル!フジの扱いが真木よう子と違いすぎ?】の続きを読む

    このページのトップヘ