中二病速報

    タグ:眞子さま

    1: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 10:05:48.46
    眞子さま、結婚は「もう誰も止められない」 1年後渡米も

    いずれ、何らかの発表があるのだろう。しかし、その時期は申し上げられない──。
    秋篠宮家を補佐する皇嗣職大夫(こうししょくだいぶ)は2月7日に会見を行い、眞子さま(28才)と婚約内定者の小室圭さん(28才)の結婚に関する発表について、
    そんな歯切れの悪い発言に終始した。

    「秋篠宮さまが昨年11月の会見で、『何らかのことは発表する必要がある』と述べられ、眞子さまと小室さんに対応を促されました。
    しかし、その発表の時期は、側近でもまったく見通せない状況です。

    というのも、眞子さまは一貫して『必ず結婚します。どうして認めてくれないのですか』という強い思いでおられます。
    それをストレートに発表した時の反響の大きさを考えると、ご夫妻も側近も、眞子さまに直接、“早く発表を”と言い出せないのです」(皇室関係者)

    眞子さまの結婚に対するお気持ちは日に日に強くなり、「もうご結婚されるのは誰にも止められない」と言うのは、内閣府関係者だ。

    「水面下では、もし破談があり得た場合の眞子さまの“次のお相手”の名前も挙げられ、実際に前向きだった人もいたそうです。
    しかし眞子さまは小室さんのことを信じ切っていらっしゃるので、そうした話もまったく眼中にない状況だと聞いています。

    実際には、今は“結婚するかしないか”という局面ではなく、“いつ結婚するのか、それをどうやって発表するのか”を検討している段階なのでしょう」
    2年間の準備期間を経て結婚されるのだから、ある程度は現実的に、結婚後にどのような生活をするのかまで青写真を描かれているという。

    「秋篠宮ご夫妻は、小室さんに対しては強い不信感をお持ちです。それでも、眞子さまを説得するには限界を感じられているそうです。
    “どうしても”というのであれば、小室さんがアメリカで留学先のロースクールを卒業した後、
    つまり1年後か2年後に“眞子もアメリカに渡って暮らすしかない”というお考えを持たれているようです」(前出・皇室関係者)

    公務の担い手である皇族の減少は深刻であり、宮内庁内部では「結婚後も眞子さまには公務の一翼を担ってほしい」という要望は強かった。
    そのためには、眞子さまが日本を離れるのは望ましくないのだが、眞子さまの結婚への強い意思を踏まえれば、
    「海外で暮らすという選択肢しかないだろう」(前出・皇室関係者)となったのだという。

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    https://www.news-postseven.com/archives/20200214_1541767.html

    眞子さま 一時金1億円放棄で“民間女性”として結婚の道も
    https://dot.asahi.com/wa/2020021200066.html

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/06(木) 07:25:27.94
    眞子さま、お気持ちは変わらず「100%結婚します」

    一方で、ある宮内庁関係者はこう明かす。
    「秋篠宮家にも、その側近の間でも、発表の準備をしているような動きがまったく見られません。だから、“ご家庭内での調整が難航しているのだろう”とみる向きがありますが、そうではありません。

    実は、眞子さまのお気持ちは、『100%結婚します。どうしてだめなのでしょうか』というもの。それが痛いぐらいにおわかりだから、秋篠宮ご夫妻も、“そろそろ発表した方がよろしい”と言い出せずにいる、というところが真相です。だから、秋篠宮さまも会見で、具体的な時期を述べられなかったのです。

    そういう意味では、眞子さまの中では、『周囲さえ認めてくれれば、いつ何時でも発表できます』という状態にあるのです」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200206-00000009-pseven-soci 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/12/20(金) 11:22:55.41 ● BE:565421181-PLT(13000)
    眞子さま、破談になった場合 小室さん知る秘密が懸念材料に

    さらに、宮内庁関係者が懸念するのは、訴訟だけではない。

    「破談となった場合、小室さんだけが知る眞子さまとのやりとりや写真などを公開されることが大きな不安材料です。

     また、小室さんは結婚準備を進める中で、一般の国民が絶対に知り得ることができない、秋篠宮家や皇室の
    内情を知っています。それらが暴露されてしまうと、皇室にとっては大きなダメージになるでしょう」

    眞子さまの結婚問題 破談なら小室圭さんが知る皇室の内情暴露も?
    https://news.livedoor.com/article/detail/17552975/ 

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/04(月) 19:36:24.26
    小室圭「雲隠れ」の衝撃理由……眞子さまや秋篠宮家「体力限界」の裏で

     小室圭さんの家の借金や、諸々の対応により国民から批判が増え、秋篠宮家の長女眞子さまとの婚約が頓挫してからもうすぐ2年が経つ。  小室さんは国際弁護士となるべく米フォーダム大学に留学中であり、日夜勉強に励んでいるに違いないが「いやいや、そこじゃないから」と思っている国民は多いだろう。まずは母佳代さん…

    全文
    https://entamega.com/26293_entry 

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    1: 鬼畜の和洸 ★ 2019/10/31(木) 23:23:08.21
    秋篠宮家の長女・眞子さまは「即位礼正殿の儀」翌日の10月23日、28歳の誕生日を迎えられた。
    儀式でのお振舞いも堂々たるものだったが、その胸には隠し続けていらっしゃった“傷心”が――。

    「『即位礼正殿の儀』では十二単姿でいらっしゃいましたが、眞子さまとしては、本当は“違った形”でお召しになりたかったのではないでしょうか」

    そう語るのは皇室担当記者。ツイッター上でも《眞子さまお似合いでございます》《おすべらかし似合ってますね 本当にお綺麗》などと大絶賛の声が相次いだ、眞子さまの“初めての十二単”。しかし本来なら、1年前にお召しになっているはずだった。

    「女性皇族が十二単を着用されるのは、即位儀礼とご結婚の際に限られています。
    眞子さまは小室圭さんと'18年11月4日に結婚式を挙げられる予定でした。
    “幻の華燭の典”から1年越しに華麗な十二単ご着用が実現したことになります。
    『饗宴の儀』でも常にほほ笑みをたたえ、賓客たちの接遇に励まれていた眞子さまですが、ご胸中は複雑だったに違いありません……」(前出・皇室担当記者)

    前週には皇嗣職が、お誕生日に際して眞子さまのご近況に関する報告を宮内記者に行っていた。

    「その内容は、この1年間の公式活動を振り返ることがメインで、小室さんや結婚延期問題については言及されませんでした」(前出・皇室担当記者)

    だが実はこのレクチャーで“ある事実”も明らかになったという。眞子さまが国際基督教大学(ICU)大学院の博士課程を、一時休学されていたというのだ。

    眞子さまは'16年9月にICU大学院アーツ・サイエンス研究科博士後期課程に入学され、博物館学を研究されてきた。宮内庁関係者は言う。

    「3年間学ばれ、今年8月ご修了の予定でした。しかし休学されていたため、いまだ大学院にご在籍中なのです。
    宮内庁担当記者たちも、一時休学の理由や時期について質問を繰り返しましたが、回答は得られませんでした。
    しかし、小室圭さんとの結婚延期の影響であることは明らかです」

    '17年12月から小室圭さんの母・佳代さんと元婚約者・X氏との金銭トラブルが報じられ、その2カ月後の’18年2月に宮内庁が、ご結婚行事の延期を発表した。
    その時期は、眞子さまが体調を崩されていた時期とも重なる。

    紀子さまは'18年11月、秋篠宮さまと一緒に臨まれた記者会見で次のように語られている。

    《昨年('17年)の暮れから、だんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました。
    そうした状況が長く続き、長女は大丈夫だろうか、どのような思いで過ごしているだろうかと、私は、大変心配でした》

    当時の眞子さまは咳が止まらず、しばしば発熱され、宮内庁病院でも何度か診察を受けられたという。

    「小室さんとの結婚はどうなってしまうのか……。そんなご傷心が、お体にも悪影響を及ぼしたに違いありません。
    ご公務のときは、けっして体調が悪いそぶりをお見せにならず、マスコミどころか知人すら、気づかなかったそうです。
    しかし、さすがに大学院は一時休学せざるをえなかったものと思われます」(前出・宮内庁関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00010001-jisin-soci 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/05/14(火) 15:27:43.29 BE:439992976-PLT(15000)
    眞子さまと小室圭さん、水面下に破談のシナリオ 宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」

    眞子さまと“海の王子”小室圭さんとの結婚延期。その水面下では、破談へのシナリオが描かれている。
    宮内庁にそれを決意させたのは、小室家と新興宗教との関わりが大きかったという。

    圭さんの父と祖父が相次いで不幸な亡くなり方をしていたこと、母・佳代さん(51)と元婚約者との間に430万円を超す金銭トラブルがあること、佳代さんがある時期に霊媒師に心酔していたという事実、祖母・角田八十子(かくたやそこ)さん(故人)と新興宗教の関係……。
    そういった内情が報じられてきたのはご存じの通りである。

    皇室ジャーナリストの山下晋司氏は宮家の苦悩を慮るようにして、こう話す。

    「皇室経済法第6条にある通り、たとえご結婚で皇籍を離れるとしても、皇族であった方々には品位の保持に努めていただくという趣旨から、
    一時金(今回は約1億5000万円)が支給されることになっています。難しいのは、この『品位』とは何だろうかということ。
     究極的には、多くの国民の目から見て、皇族の地位にあった方にふさわしい振舞をされていると判断できるか否かなのだと思います
     (略)
     信仰の自由は憲法が保障するところです。結婚相手やその家族が宗教に関わっていたからと言って、一概に悪いと決めつけることはできません。
     ただ、その宗教の性質、その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」

    (「週刊新潮」 2018年3月1日号掲載。※データは全て当時のもの)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190509-10000031-shinchos-soci  

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    1: Egg ★ 2019/05/04(土) 09:22:05.29
    令和へと持ち越された、眞子さまと小室圭さんのご結婚延期問題。タレントでエッセイストの小島慶子さんは、お二人の結婚に「賛成」だという。その理由とは?

    報道を見る限り、もしかしたら小室さんは、多くの国民が諸手を挙げてお祝いできるお相手ではないのかもしれません。

    だけど、望ましい結婚の形でないとしても、本人が幸せであれば、それでいいと思うのです。もとよりひとりの人間として、眞子さまには「結婚に失敗する自由と権利」もあるのではないでしょうか。

    私は、眞子さまが、ご自分とお相手の方の意志のみでご結婚なさるということには賛成です。

    当人同士が思い合っているのであれば、その合意のみで結婚する権利があります。家族であっても止めることはできません。たとえ「結婚後に苦労しそうだな」と周りが思ったとしても……。

    象徴天皇制のもとでは、天皇の基本的人権が制限を受けるという考え方がありますが、眞子さまは結婚されれば皇籍を離れるお立場ですし、お相手も一般の方。人権の制限は最小限に留まると考えてよいのではないでしょうか。

    日本の国民にはどこか「象徴天皇制のもと、税金で生活しているのだから、皇族は国民が納得する生活をしなければならない。ご結婚相手もふさわしい人を選ばなければならない」という考えがあるように思われます。

    しかし、「象徴」とはそもそも何なのでしょうか? 社会の皇室へのまなざしが変わり、皇族自身が生き方を模索されるようになっているにもかかわらず、国民が象徴としての今の皇室に何を求めるべきか、ほとんど議論されてこなかったのではないでしょうか。

    皇室をめぐる報道において、メディアは「家族の問題」として報道し、論じてきました。たとえば雅子さまについて言えば、外交の第一線でキャリアを積んできた女性が、結婚を機に皇太子妃となり、深刻な不調から適応障害に……。それは国民から見て「現代女性の葛藤の象徴」でもありました。

    新しい時代の皇室は、これまでよりも「個人」を尊重されていいと私は思います。

    秋篠宮さまが悠仁さまの学校としてお茶の水女子大学の附属校を選ばれたのは興味深いことです。皇族教育の伝統がある学習院を離れ、しがらみなく民主的な学風のお茶の水で学ばれる悠仁さま。成長されるにつれ、将来の天皇であるご自身には職業選択の自由もなく、制約だらけの人生であることに強い疑問を抱かれることもあるでしょう。時代が変わりゆく中で皇室を存続させるために、秋篠宮さまがあえてその選択をされたということでしょうか。

    「眞子さまは皇族として世の中の期待に応えるべき」なのか。それとも「ご自身の意志で自由な選択をすべき」なのか。

    象徴としての皇室に「現代の家族の形」をみるのであれば、親が苦渋の中で我が子に失敗する自由を与えるという、自立した親子の関係を選んでもよいのではないかと思うのです。

    女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16409263/

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