タグ:相撲

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/12/12(火) 17:02:15.09 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
     番組では、貴ノ岩の実兄アディヤ・ルブサン氏(45)を取材。新証言として、貴ノ岩が都内の病院に1週間ほど前から入院しており、鼓膜が破れ、耳の裏の小骨が骨折しているなどと症状が悪化していることを伝えた。

     現状は、貴ノ岩がいまだに証言せず、相撲協会側に診断書も出されておらず、憶測ばかりが飛び交っている状況。安藤優子キャスター(59)は「本当に凄い具合が悪いんだったら、きっちと診断書を出したほうがいい」「そもそも、今の状況をきちんと説明して損な状況はあるのか」「話しちゃえば済むんじゃない?って思う」と首をひねると、同局の三田友梨佳アナウンサー(30)は「ケガの具合を安易に言えないっていうもあると思うし、耳小骨折っていう特別なCTじゃないと判断できない症状があるのであれば、診断書を出さないんじゃなくて、診断書を出せないんではないのか?」と憶測。

     ケガの状態が良くないことに触れ、「今、聴取に出すのはかわいそうだなって、それを親方も思っているのでは?」と無言を貫く貴乃花親方や貴ノ岩の対応に理解を示した。
    また、貴乃花親方についても三田アナは「理事とか巡業部長としてというよりも、一人の弟子を守る親方としてこんなことが起きないように、今は第3者が適正な処置をしてほしいという強い思いは感じられますね」と力説した。

    DOkuNvJXUAAKVxd


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000111-spnannex-ent

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    1: Egg ★ 2017/12/12(火) 07:04:55.10 _USER9
    大相撲の平幕・貴ノ岩(27=貴乃花部屋)に暴行をはたらき頭部にケガを負わせたとして、鳥取県警は11日、傷害容疑で元横綱・日馬富士(33=本名ダワーニャム・ビャンバドルジ)を書類送検した。鳥取地検は年内にも略式起訴とする見通し。貴乃花親方(元横綱)はスポニチ本紙の取材に、貴ノ岩の体調が思わしくないことを明かし、日本相撲協会の危機管理委員会による聴取は地検の判断まで待つ姿勢を示した。

     貴ノ岩側が鳥取県警に被害届を提出した10月29日から40日余り。元横綱・日馬富士は書類送検された。県警は書類送検時に、起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられるが、鳥取地検は略式起訴する方向で検討に入ったという。地検は詰めの捜査を進め、正式な裁判を求める起訴ではなく、罰金を簡易裁判所に求刑する流れになりそうだ。

     送検により捜査は一つの節目を迎えた。日本相撲協会の危機管理委員会は、元横綱以外にも同席していた白鵬、鶴竜の両横綱、関脇・照ノ富士の聞き取り調査を終えている。だが、被害者である貴ノ岩の聴取は、師匠の貴乃花親方の意向で実現していない。この日は、危機管理部長を務める鏡山理事(元関脇・多賀竜)らが東京都江東区の貴乃花部屋を訪れた。だが、4度目の訪問でも貴乃花親方とは接触できず。冬巡業を休場している貴ノ岩の診断書提出を求める文書と、聞き取り調査を求める文書を入れた封筒をポストに投函(とうかん)した。聞き取りに関して希望の日時も伝えたという。

     11月30日の理事会では、県警の捜査終了後、貴乃花親方が危機管理委員会による貴ノ岩の聴取に協力する意向を示したとされる。だが、現時点で貴ノ岩の状態は思わしくなく、聴取に応じられる状況ではないもようだ。貴乃花親方は本紙の取材に応じ、貴ノ岩の具合について「良くないので大変なことになっているんだよ」と答えた。さらに、日馬富士が書類送検されたことに「捜査に協力するのは国民の義務ですから、協力は惜しみません」と話した上で「まだ全てが終わったわけではない」とあくまで地検の判断を待つ姿勢を示した。

     危機管理委が聴取を要請する文書を出したが、八角理事長は「一番は体調を整えてから。(聴取に)答えられる状況をつくっていかないと」と貴ノ岩の体調を気遣った。危機管理委は20日の横審、臨時理事会までに最終報告を提出したい意向だが、それまでに聴取できるかは微妙な状況だ。世間を揺るがしている暴行問題で、被害者から話を聞かずに最終報告をまとめるのは、あってはならないこと。迅速に問題に対処してきた相撲協会だが、年内決着は厳しい状況となった。

     ▽書類送検 刑事事件の処理方法の一つ。警察が事件に関する書類や証拠を検察官に送ること。身柄の送致は伴わない。被疑者の逃亡や証拠隠滅の恐れがない場合に限られる。書類送検を受けた検察官は事件を裁判所に起訴するかどうかを決定する。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/12/kiji/20171211s00005000313000c.html

    no title

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    1: Egg ★ 2017/12/12(火) 06:27:18.72 _USER9
    10月に起きた平幕力士・貴ノ岩(27)への暴行事件。加害者の横綱・日馬富士(33)は11月29日に引退を発表したが、騒動は収束するどころか日本相撲協会と貴乃花親方(45)のバトルへと発展してきた。
    貴乃花親方は貴ノ岩が暴行されたことを受け、警察に被害届を提出。いっぽう相撲協会には連絡せず、危機管理委員会の調査協力を拒否してきた。

    そんななか女将である花田景子さん(53)は全国で講演を行ってきた。11月11日には茨城県を、11月14日には北海道を訪問。夫が沈黙を守るなか粛々と講演を続けてきた。
    だが、それも限界だった。11月23日に愛媛県で、彼女は「連日の報道は本筋とズレているような気がします」と告白したのだ。また彼女は、ひそかに本音を漏らしていた。
    騒動後に行われた後援者の集まりでのこと。景子さんは支援者を前に、こんな本音を口にしたのだ。

    「一部マスコミが『貴乃花親方はおかしい』と報じていることに、景子さんはひどく腹を立てていました。彼女は『親方は角界のために身を捨てる覚悟で臨んでいます。
    自分の立場や保身などを考えての行動では絶対にありません』と言っていました。穏やかな口調ながら、強い意思を感じました」(後援会関係者)

    彼女はこれまで報じられていない“封印された真実”も明かし始めたという。

    「景子さんは『貴乃花親方は警察の捜査にゆだね、いっさい語っていません。それには理由があるんです。日馬富士関の個人的な暴行事件として幕引きが図られようとしていますが、本当はそれだけではない』と明かしたのです。
    実は白鵬関を中心とするモンゴル力士と貴ノ岩関の間で、もっと根深いやり取りがあったそうです。景子さんは『そもそも日馬富士関は来年での引退を検討していたそうです』と言っていました。
    だから彼が責任を一身に負うことで、周囲への影響を食い止めようとしたとも……」(前出・後援会関係者)

    景子さんから飛び出した衝撃発言。それは事件がまだ終わっていないことを意味していた。

    「親方は角界の浄化に繋がればと思って行動している。でも協会に言ったとしても、すべては隠ぺいされてしまうから――それが、“沈黙の真意”だそうです。景子さんの発言は真実が言えない“親方の無念”を代弁しているかのようでした」(前出・後援会関係者)

    連日、講演会で全国を飛び回る景子さん。それだけ地元を留守にすることも増えるため、批判にもさらされることになる。だが、近所の住人はこう語っている。

    「土俵開きのとき、景子さんがちゃんこ鍋を振る舞ってくれたんです。『300食用意したけど、全然足りなかった。まさかこれだけ来てくれるとは思いませんでした』と笑っていました。普段は地方を回ったりしているので、見ることは多くないかもしれません。でも時間があれば部屋にも来ていますよ。気取った感じもないし、とても気さくな方なんですよ」

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010002-jisin-ent

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/12/09(土) 15:53:47.10 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    タレントのふかわりょう(43)が9日放送の関西テレビ「胸いっぱいサミット」(土曜後0・00)に生出演。
    元横綱・日馬富士による貴ノ岩への暴行問題で、横綱・白鵬は「地味にしでかしている」と指摘した。

     番組では、今回の問題で、貴ノ岩、貴乃花親方、白鵬、八角理事長のうち、元日馬富士の次に、
    責任を負うべく人物は誰か?という視聴者投票を実施。出演者もそれぞれ自身の主張を展開した。

     ふかわは「お茶の間の票は上がらないと思いますが」と前置きしたうえで、「白鵬のとがめられないキャラクターや人相がある」としつつも「意外と地味にしでかしていません?」と指摘。
    「あの万歳のやつはもうちょっと言われてもいいんじゃないか」と続けた。さらに「あの(事件の)現場で、日馬富士さんの言うように、礼儀と礼節を正すのが先輩の義務だというのであれば、
    もっと早くに制止することができたのかなと」と力説した。

     視聴者投票の結果は、貴ノ岩7%、貴乃花親方24%、白鵬56%、八角理事長13%。
    予想外の結果に、ふかわは「私の意見が響いたのか」と苦笑した。

    20171209s00041000191000p_thum

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/09/kiji/20171209s00041000192000c.html

    【ふかわりょう「白鵬って地味にしでかしてません?」視聴者投票で責任を負うべきに白鵬56% 】の続きを読む

    1: あちゃこ ★ 2017/12/09(土) 20:34:00.09 _USER9
     日本相撲協会は9日、名誉毀損(きそん)、信用毀損でフジテレビに抗議文を送ったと発表した。
    抗議文は、同局が元横綱日馬富士関による平幕貴ノ岩への暴行問題に関して取り上げた、6日の報道・情報番組「直撃LIVE グッディ!」で放送された内容に対するもの。代理人の弁護士名で「全くの事実無根の内容」「非常に短絡的」「キャスターらの強引な番組進行」「放送法の『公平中立』の趣旨に反した、およそ報道の名に値しないもの」などと激しく抗議する内容の文書を送付したという。

     抗議文によると、番組内で貴乃花親方(元横綱)の支援者を名乗る匿名男性が、同親方から
    「完璧にだまされた」との話を聞いていたというインタビューが放送された。この証言について、抗議文では「番組では、支援者と名乗る者の何ら根拠のない推測に便乗し、フィールドキャスターが『ほぼ、これ、核心じゃないかと思って、お伝えします』と話し、メインキャスターも『事前にやっぱり、貴乃花親方に対して、約束していたということなんですかね』などと結論ありきの発言に終始しています」と説明。さらに「当事者である当協会及び貴乃花理事に確認するなどの裏付け取材を十分に行った上で、その取材結果についても放送するのが当然であるところ、番組でそのような裏付け取材を行った形跡は全く見られません」と続けた。

     抗議文では、一連の内容について貴乃花親方に確認したことを明かしており、同親方から
    「いずれも心当たりはございません」などと、根拠のない話との回答を得ていることも明記した。
    さらに相撲協会は5日に「お願い」と題し、暴行問題について貴乃花親方が八角理事長(元横綱北勝海)に対して、事前に連絡しているといった一部報道は誤りであり、そのような報道を控えてほしいと発表していた。その翌日の放送だけに、抗議文には「その態様は極めて悪質で、背信的とさえ言える」と記されていた。

     今回の放送内容について、同協会は速やかな謝罪と訂正を求めている。また、誠意ある回答がない場合、放送倫理・番組向上機構(BPO)に審議を求める申し立ての用意があることも併せて記していた。

    20171209-00073493-nksports-000-view

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00073493-nksports-fight

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    1: あずささん ★ 2017/12/09(土) 11:47:40.01 _USER9
    元横綱・日馬富士が暴行問題の責任を取って引退した。だが騒動は一向に収まる気配がない。モンゴル人力士や相撲協会に対する貴乃花親方の怒りはむしろ強くなっているようにも見える。精神科医の片田珠美氏は、貴乃花親方の処罰欲求には「怒りや復讐願望などの“不純物”も入り交じっている」と語る。その成分とはどんなものなのか――。

    貴乃花親方の「正義は我にあり」のウラに透けて見えるもの

    元横綱・日馬富士(33)の暴行問題は、「引退」発表後も収束していないどころか、むしろヒートアップしている感さえある。その一因に、殴られてけがをした貴ノ岩(27)の師匠である貴乃花親方(45)と、日本相撲協会の八角信芳理事長(54)をはじめとする執行部との鋭い対立があるのは、ご存じの通りだ。

    協会執行部からすれば、相互不信のきっかけを作ったのは貴乃花親方のほうだと感じているかもしれない。貴乃花親方は、10月下旬の秋の巡業中、巡業部長でありながらモンゴル人力士による暴行の件で協会に相談する前に鳥取県警へ被害届を出したし、相撲協会役員室に呼び出されて貴ノ岩への聴取協力を要請された際も「お断りします」ときっぱりと拒否したからだ。

    さらに、11月30日に開かれた定例理事会でも、貴乃花親方が協会による調査への協力を改めて拒否したため、その場で鳥取県警に直接電話する事態になった。県警の回答は「協会の聴取に(貴乃花親方が)協力するのかどうかはお任せします」というものだった。これに対して貴乃花親方は「任せると言っていたんですから、協力できない」と態度を変えなかった。

    そのため、何人かの親方が「なんでなんだ」と声をあげ、一触即発の空気が漂ったという。結局は、貴乃花親方も「警察の捜査が終われば協力します」と譲歩したようだが、両者の相互不信が相当深刻であることは一目瞭然だろう。

    ▼貴乃花親方の怒りの矛先は「三者」に向けられている

    ここまで深刻になったのはいったいなぜなのか。精神科医である私の目には、その一因に貴乃花親方のかたくなな姿勢があるように映る。親方の胸中には、激しい怒りと強い正義感が潜んでいる。その深層を解き明かしたい。

    貴乃花親方が激しい怒りを覚えているのは明らかだ。この怒りは、三者に向けられているように見える。

    1)貴ノ岩を殴った日馬富士
    2)日馬富士を制止しなかったモンゴル人力士
    3)暴行問題に真摯に対応してくれない(と貴乃花親方が感じた)相撲協会
    (以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

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    PRESIDENT Online
    http://president.jp/articles/-/23908

    【精神科医「貴乃花の正義は不純物を含む」強すぎる処罰欲求のウラにあるもの 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/07(木) 23:05:48.88 _USER9
    【目撃】元横綱日馬富士(33)の暴行問題で激震が続くなか、大相撲の冬巡業が九州各地で行われている。

    6日は福岡・直方市で「直方もち吉場所」を開催。横綱白鵬(32=宮城野)はファンへのサイン会や横綱土俵入りを務め、地元ファンのために奮闘した。

    会場も満員御礼で大いに盛り上がったが…終了後にハプニング発生。ファンからの大声援を受けながら笑顔で移動バスに向かう横綱の背後で、心ない“白鵬批判”のメッセージボードが掲げられたのだ。

     大横綱は問題の酒席に同席していたことや九州場所での“物言い”に万歳三唱、“貴批判”などで“ヒール化”が指摘されていることは本紙でも報じたが…。ただ、このボードを掲げた男性ファンはすぐさま人混みに消えた。暴行問題の結末同様にその“真意”はわからない。

     東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13996500/

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