中二病速報

    タグ:相撲

    1: あちゃこ ★ 2018/03/18(日) 18:55:46.02 _USER9
     大相撲の東十両14枚目、貴乃花部屋の貴公俊(たかよしとし、20)が18日、春場所の8日目の取組後、支度部屋で付け人に暴言を吐きながら、複数回、顔などを殴打していたことが目撃した関係者らの話で分かった。

     関係者らによると、殴ったのは5、6発で、付け人は顔が腫れ、口の中を切って顔からだらだら血が流れており、その血を支度部屋のトイレで吐いていたという。支度部屋の入り口には、血痕が残っていたという。理由は、付け人が貴公俊に土俵下に向かうように伝えるタイミングが遅れたためではないかという。支度部屋にいた力士はその様子を見ていたが、止めた力士はいないという。

     貴公俊は栃木県出身で、十両貴源治の双子の兄。双子の双方が関取となるのは初めてだった。元横綱日馬富士の傷害事件の被害者で3場所ぶりに出場している十両貴ノ岩(28)の弟弟子。貴乃花親方は今場所、2日目まで会場のエディオンアリーナに出勤しなかった。日本相撲協会からの指示があった後は会場に現れているものの短時間の滞在にとどまっており、この日も会場に現れたものの、貴公俊の暴行があったときにはすでに会場を後にしていた。貴公俊は今場所の新十両で、付け人も初めてついていたという。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000026-asahi-spo

    新十両昇進会見後、貴乃花親方(右)と握手をする貴公俊=1月31日、嶋田達也撮影
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    1: あずささん ★ 2018/03/16(金) 18:07:03.88 _USER9
    大相撲春場所を直後に控えた3月上旬、大阪駅前のホテルで「貴乃花部屋激励会」が開かれた。マイク片手に熱唱する貴乃花親方(45才)に向かって、おかみさんの景子夫人(53才)が投げかける視線は心なしか冷ややかだった。

    「景子さんは、2月に相撲協会の理事選で親方が落選したあと、近い友人に“負けてよかった。これで、余計なことに気を取られないで、親方としての仕事に集中してもらえる”って漏らしていました。でも、当の親方は協会執行部相手の闘いを続けようとしていて…。陰日向に支えてきた景子さんも、さすがに“もう無理…”とあきれてしまっているようなんです」(相撲関係者)

    迎えた春場所初日。暴行騒動の被害者・貴ノ岩(28才)が、168日ぶりの本場所復帰を白星で飾った。だが、会場のエディオンアリーナ大阪に貴乃花親方の姿はなかった。

    「理事選に負けたとはいえ、3月末までは貴乃花親方は役員待遇の身であり、本場所中は役員室に出勤しなくてはいけません。そもそも、すべての親方に必ず仕事がある。にもかかわらず、事前に連絡もなく『無断欠勤』したことに協会執行部も大騒ぎでした。翌12日も、ファクスで理由を届け出たものの『欠勤』でした」(相撲記者)

    3月9日、貴乃花親方は内閣府に告発状を提出し、13日に受理された。内容は、傷害事件への協会の対応に重大な疑義があり、立ち入り検査や適切な是正措置を求めるというものだ。

    「告発状の提出やテレビでの告白などは、貴乃花一門の他の親方たちに一切相談せずに行ったそうです。親方衆としても、これ以上協会に反抗的な態度は取りたくないというのも本音。でも、貴親方の“暴走”が止まらない。そのため、一門から離れようという動きもあるそうです」(前出・相撲関係者)

    冒頭の「激励会」は、当初「貴乃花一門会」として開かれる予定だった。当然、一門の親方衆も出席する場だったのだが…。

    「冒頭に司会者から“一門会として集まってもらったが、貴乃花部屋の激励会に変更します”と説明されただけ。他の親方衆の姿もなく、戸惑った後援者も多くいました。最近は、景子さんが中心になっていた一門の『おかみさん会』も開催されていないそうです。親方同士がバラバラなんですから、当然ですよね。土俵外乱闘にばかりのめり込み、弟子たちのことはおろそかに。それでは、力士たちの母親代わりを務める景子さんが、親方に背を向けてしまうのもしょうがないことでしょう」(前出・相撲関係者)

    “孤高の闘い”は大きな犠牲を払っているようだ。

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    NEWS ポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20180316_660027.html

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    1: プーアル ★ 2018/03/10(土) 04:26:32.28 _USER9
     貴乃花親方が9日、公式サイトで内閣府に告発状を提出したと発表した。

     「内閣府公益認定等委員会に対し、代理人弁護士を通して、公益財団法人日本相撲協会による本件傷害事件への対応が、事業の適正な運営の確保に重大な疑義を生じさせるものであることから、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律に基づく立ち入り検査、質問及び適切な是正措置を求める勧告をしていただきたい旨の告発状を提出いたしました」と報告した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000150-spnannex-spo


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    1: かばほ~るφ ★ 2018/03/09(金) 12:41:15.78 _USER9
    曙太郎、生命の危機乗り越えリハビリ 必ずリングに

    必ずリングに戻る。大相撲の元横綱でプロレスラーの曙太郎(48=王道)が都内の病院で懸命なリハビリを続けている。
    昨年4月に急性心不全で入院し、心身不調で生命の危機もあった。
    ベッドから起き上がることさえできなかったが、昨年10月からリハビリを開始し、10メートル程度なら自力で車いすを動かせるようになった。
    まだまだ長い道のりだが、再びリングに上がることが曙を支えている。

    倒れてから、まもなく1年がたとうとしている。曙はまだ、都内で入院生活を送っている。

    助けを借りて車いすに座ると、両手を車輪に置き、病室の10メートルの距離を30秒近くかけてゆっくり移動した。
    すぐに息が上がるが、理学療法士2人とクリスティーン麗子夫人(46)、長男コーディー洋一君(17)、次男カーナー大二君(14)が見守る中、力を振り絞って病室の往復を繰り返した。
    「リングに上がれないから夜も眠れない。仕事に戻らないと。プロレスに」。
    引退の2文字はない。以前のようにスラスラとは話せないが、思いを込めてぽつりぽつりと話した。

    胸に痛みが走ったのは、昨年4月12日の朝だった。
    数日前から調子が悪く、プロレス団体DDTの大牟田大会(福岡)に出場した翌日に北九州市内の病院へ向かった。
    急性心不全だった。右脚蜂窩(ほうか)織炎と感染症もあってさらに心臓に負担がかかり、心身の不調が続いた。
    一時は意識不明となり家族が覚悟するまで容体が悪化したが、何とか一命を取り留めた。
    210キロ前後だった体重は150キロになった。

    体調が安定し、10月からリハビリを開始した。大相撲では横綱まで昇進し、プロレスでは3冠ベルトを巻いた男が、座るどころか、枕から首を上げることさえできなかった。足や手を動かすことから始め、軽いダンベルを使って筋力をつけ、小さなボールを握って握力をつけた。1日1時間。地道な運動を続けた。

    車いすは動かせるようになったが、自力で乗り込むことはできない。少しずつ機能は回復しており「早く家に帰りたい」と言うものの、まだ立つこともできない。
    来週にも、大型リハビリ器具の置かれている部屋での新たな訓練に入る。

    体の自由は利かないが、当意即妙だった頭の回転は健在。リハビリの主治医へあいさつ代わりに「曙って知ってるか」と尋ね、戸惑っている相手に「日本を照らす光のことだよ」と言ってニヤリと笑った。
    医師との仲が一気に縮まったという。

    どこまで身体機能が回復するかは分からない。まずは日常生活をこなせるようになることが目標になるが「ベルト取れるように頑張ります」と言った。リハビリの際に着るジャージーの胸に書かれた「曙道」を歩み続ける。

    (後略、全文はソースで)
    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803090000118.html

    家族に見守られながらリハビリに励む曙
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    曙、緊急入院 プロレスの試合後に体調の異変訴え救急搬送
    http://chunisoku.com/archives/49871824.html


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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/27(火) 14:33:15.12 BE:292723191-PLT(19081)
    まさかの「角界残留」だ。

    大相撲春場所(3月11日初日)の新番付が発表された26日、元横綱日馬富士に暴行を
    受けた十両貴ノ岩が京都・宇治市の部屋宿舎で朝稽古を行った。
    部屋側の意向により、報道陣の取材が制限されるなどピリピリとしたムードを漂わせた。

    その一方で、加害者となった日馬富士は現役時に所属した伊勢ヶ浜部屋のコーチに
    正式に就任していたことが本紙の取材で判明。新たな波紋が広がっている。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%ef%bc%e6%ef%bc%ef%bc%e6%a5%ef%bc%e7%ab%ef%bc%e7%ba%e8%a1/

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    1: 豆次郎 ★ 2018/02/21(水) 06:19:10.74 _USER9
    元カノが告発! 「大砂嵐はモンゴル互助会の仲間だった」

     純白に輝く泡雪も、やがて都会の塵や埃に塗れれば、薄汚れた残雪の塊となる。片や角界初のムスリム力士として期待された彼は、トラブル続きで“禁じ手”まで告発され……。何故ここまで汚れてしまったのか。

     エジプト出身の十両力士・大砂嵐(26)は、長野県内で無免許運転の疑いもある追突事故を起こしていたことが報じられ、1月22日から初場所を休場した。

     あくまで自動車は同乗していた妻が運転したと主張する彼だが、その直後から出るわ出るわ。写真誌で二股をかけられた女性たちの怨み節が報じられたのだ。

    「次から次へと恋人の存在が明らかになり、どうなっているのという気持ちです」

     と溜息をつくのは、女優・黒木メイサを彷彿とさせる都内在住の20代女性である。いったい大砂嵐は何股かければ気が済むのか。呆れる他ないが、初めてマスコミの取材に応じるという彼女は、その胸中をこう語る。

    「私は彼と結婚することを見据えて真剣に交際していた。引退後はエジプトに移住しよう。そう2人の間では話が進んでもいたのです」

     にもかかわらず、大砂嵐は2016年6月、親方にも無断で現在の妻であるエジプト人女性と結婚した。裏切られた彼女が問い詰めると、

    「彼の説明では“政略結婚だったから断れなかった”と言うんです。イスラムでは4人まで奥さんを迎えられるので、日本とは感覚が違うのかもしれませんが、あまりに身勝手な言い訳をしてきたのです」

    「仕事をナメている」

    「そもそも、大砂嵐がどこまで本気で相撲に取り組んでいたのか。彼はテレビカメラの前では“横綱になる”なんて言っていましたが、私には“横綱になるつもりはないよ。大関くらいが丁度いい”なんて嘯(うそぶ)いていたので」

     と、この元交際女性は大砂嵐の二枚舌ぶりを打ち明けるが、さらに彼のこんな“禁じ手”を暴露するのだ。

    「自分は八百長をしているとよく吹聴していました。実際、モンゴル勢などの力士たちとよく飲みに出かけていましたから、そういう話し合いをしていたのかなと。当時の大砂嵐は他の海外力士たちと違って同郷の仲間がいなかった。だから、モンゴル力士たちにいいように使われていたんだと思います。今となっては、彼の言葉は何ひとつ信用できませんが……」

     悪評まみれの「モンゴル互助会」の仲間だったとなれば、追突事故に続く重大なトラブル発覚である。

     で、大砂嵐が所属する大嶽部屋の親方を直撃すると、

    「もし無気力相撲をやっていたのなら、その時点で私は彼を解雇していますよ。彼は黒星をつけられたことに対し、本当はもっと力があるのに負けてやったんだと言いたかったのでしょう。そんな強がりを他所様(よそさま)に言うなんて、テメエの仕事をナメているとしか思えない」

     今は追突事故の捜査が終わり次第、相撲協会の処分が出るのを待つ身だという。

    「電話で大砂嵐と連絡はとっています。ちゃんとメシ食えてるか、と聞いても彼の声は暗い。信じてやりたい気持ちはあるが、私もこれ以上何を信じていいものか。警察の判断にお任せするしかありません」(同)

     角界が揺れ動いている折も折、多くの人を裏切り続けた代償は大きいだろう。

    「週刊新潮」2018年2月15日号 掲載

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00537988-shincho-spo

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/11(日) 19:35:45.71 _USER9
    相撲協会が貴乃花親方に反論「調査結果が真実」 テレビ番組での主張に対し

     日本相撲協会が11日、テレビ出演で協会側の報告書と食い違いがあると主張した貴乃花親方(45)=元横綱=への反論コメントを発表した。 

     「元横綱日馬富士の暴行問題に関する日本相撲協会の見解は、当協会の危機管理委員会が、昨年11月30日、12月20日、12月28日と3回にわたり発表したとおりです。詳しくは、その時にお配りした報告書等の資料をご覧下さい。当協会としましては、危機管理委員会が認定した事実と齟齬(そご)する指摘につきましては、事実と異なるものと考えております」 

     秋巡業中、元日馬富士の暴行により弟子の貴ノ岩(27)が頭部を負傷。貴乃花親方は巡業部長として引率していた。事件を巡り同親方が協会と対立。昨年11月30日からの報告書で同親方の理事としての責任が問われた。1月4日に「報告義務を怠り、危機管理委員会による捜査への協力を拒否した」として、理事を解任された。 

     同親方は7日、テレビ朝日系列にVTR出演した際、貴ノ岩の陳述書が協会の最終報告に反映されていないと主張。自らの処分に関しても「認められるものではない」と、番組内で語っていた。 

     反論文の発表に関し広報部副部長の芝田山親方(元横綱大乃国)は「(協会が報告書にまとめた)調査結果が真実ということを改めてお伝えした。一親方がテレビに出て協会と相反することがあったかのように言っているけど、協会としてきちっとした発表をしている」と説明した。

    デイリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000127-dal-spo 

    貴乃花親方 

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