中二病速報

    タグ:相撲

    1: あずささん ★ 2018/01/11(木) 16:31:26.49 _USER9
    日本相撲協会の池坊保子評議員会議長(75)が11日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)のインタビューに応じた。

    番組では、貴乃花親方の支援者の話として、初場所後の理事候補選挙で当選しても評議員会で認められないだろうという証言を紹介したが、池坊議長は「私がはねつけるなんていうことは絶対に150%ありません。粛々とみなさまと審議を重ね、貴乃花さんがこれからどんな風に協会に協力していくか、そういう話し合いの経過を踏まえながら判断していきます」と示した。

    貴乃花親方を好きか嫌いかを聞かれ「全然嫌いじゃないですよ。素敵ですしね。服装なんかもちょっと考えて欲しいな。マフラーなんかも理事会の席はふさわしくないかな」と明かした。その上で貴乃花親方について「いろんな人の意見を聞いてもっとオープンにはつらつと。一人でも多くの理解者を増やして欲しい」とメッセージを送っていた。

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    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/sports/sumo/20180111-OHT1T50124.html

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    1: Egg ★ 2018/01/08(月) 17:56:39.89 _USER9
    7日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ系)で、講談社編集長・藤谷英志氏が、貴乃花親方の独立を断言した。

    番組は「2018年 大予言SP」と題し、スタジオの識者らが、2018年に起こる出来事を予想していた。
    藤谷氏は「断言します」と前置きし、貴乃花親方が独立して「新たな相撲興行団体を起ち上げます」と自信満々に打ち明けたのだ。

    独立して新団体を起こした例として、参議院議員のアントニオ猪木が日本プロレス協会から独立した後に設立した新日本プロレスを挙げる。
    独立後の新日本プロレスには、いろいろなレスラーや人物が合流したが、貴乃花親方が新団体を設立すれば同様のことが起きるだろうというのだ。

    藤谷氏は、新団体の名称も考えてきたと言い「シン・相撲」と発表。「シン」には3つの意味があるのだとか。

    1つは旧態依然とした要素を排除し一新する「新」の意味。

    2つめは、真剣勝負の「真」で、

    3つめは、神事・国技として品格を尊重する「神」の意味を込めている。

    最後に、貴乃花親方には新団体の経営プランを持っているとも予測。ネットテレビと提携し、NHKの「大相撲」と対抗した相撲中継を放送するだろうというのだ。
    さらに、現在のネットテレビは多くの企業がスポンサーを希望するなど勢いがあるので、高額なギャラに魅了されて移籍する力士が現れるかもしれないと力説していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14129357/

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    1: あちゃこ ★ 2018/01/08(月) 14:39:11.87 _USER9
     大相撲の貴乃花親方の母で女優、タレントの藤田紀子が8日、フジテレビ系の生番組「バイキング」で相撲リポーターの横野レイコ氏を批判し、司会の俳優・坂上忍がクギを刺す一幕があった。

     番組では立行司・式守伊之助の10代行司へのセクハラについて特集。同局の榎並大二郎アナウンサーが「横野さんによりますと、セクハラを相撲協会に報告したのは、八角理事長体制に反対する一門の行司だという情報があります」と説明した。

     これに対し、藤田氏は「これ事実かどうか分かりませんよ」と疑義。元横綱日馬富士の十両貴ノ岩への暴行に関して、横野氏が昨年11月16日の同局系「とくダネ!」で紹介した情報を否定してみせ、「(横野氏は)長きにわたって(取材を)やっておりますけど、私たちみたいに 中に入ってやった人間とね、うわさ話を聞いてっていうことは(違う)。
    真実味ということは…私ふだん発言する時に気をつけているのは、自分が見てきたこと、ちゃんとしっかり聞いたこと以外は発言しないように、自分を注意しております」と、横野氏への批判的な態度を隠さなかった。

     坂上は「とはいえ、ここに横野さんはいないわけですから」と、欠席裁判にならないようにクギを刺し、なぜかブラックマヨネーズ・吉田敬に あなたはやっぱり横野さんの代わりとして発言していかなければいけないと思います」と、反論をうながしていた。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000058-dal-ent

    【藤田紀子、相撲リポーターの横野レイコ氏を批判 立行司のセクハラ問題で 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/01/08(月) 13:31:47.45 _USER9
    美容家のIKKOが8日、フジテレビ系の生番組「バイキング」で、大相撲の立行司・式守伊之助が10代の行司にセクハラ行為をした問題で、「自分は男色の趣味はないので、なぜこのような行為をしたのか分からない」という伊之助の発言を厳しく批判した。

     IKKOは「アタシすっごいこれ聴いた時にショックだったんですよ」と明かし、「今回、問題になってるのは、未成年の人に対して嫌な思いを、ショックを受けるようなことをしたっていうのが重要で、なのに自分は男色じゃないって言うと、何をおっしゃりたいんだろう?って、私は思っちゃいますよね」と、伊之助発言のはき違えぶりを指摘。

     「そしたら同性愛の人が、未成年の人に対してこういうことをやるんですか?っていう話じゃないですか。とても納得できない」と、同性愛者ならセクハラ行為をするとも解釈できるような伊之助の発言を糾弾した。

     元宮崎県知事、元衆院議員のタレント・東国原英夫も「認識がちょっと逸脱されてるのかなと思います。一般社会の基準から見て」と批判し、「この方もLGBT等々に甘い認識。ちょっとやっぱり全体的な体質が、やっぱ時代遅れなのかなっていう感じは否めない」と、角界の体質を問題視していた。

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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/08/0010879070.shtml 


    【IKKO セクハラ立行司の「男色の趣味はない」発言に怒り「とても納得できない」 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/01/05(金) 23:43:32.04 _USER9
    大相撲の式守伊之助、若手行司にセクハラ

    大相撲の立行司、式守伊之助が昨年12月の冬巡業中に若手行司に対してセクハラ行為をしたと日本相撲協会。

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    https://this.kiji.is/322017741769311329


     

    【【大相撲】立行司の式守伊之助、若手行司にセクハラ 】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2018/01/05(金) 12:07:09.48 _USER9
    大相撲の貴乃花親方(45=元横綱)が、前例のない理事解任の処分を受けることが正式決定した。日本相撲協会は4日、東京・両国国技館で臨時評議員会を開き、巡業部長でありながら元横綱日馬富士関の暴行事件の報告を怠ったとして、解任決議を全会一致で承認した。

    暴行事件は貴乃花親方の理事解任で調査、処分という相撲協会が行うべき方策は一通り終わった。事件が起きた10月25日から実に71日も経過。最終的に暴行した元日馬富士関の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)と、被害を受けた貴ノ岩の貴乃花親方という両師匠が、同じ理事からの2階級降格となった。これには違和感を覚える声も聞かれるが、理事は一般企業なら取締役にあたる。今回問われた「忠実義務」は、取締役は会社に対して忠実に職務を行うべきと法律で定められており、それに違反するとみなされた責任は極めて重い。

    一方で71日もかかった背景には初動の遅れも否めない。相撲協会は11月初旬には事件を把握しながら対応せず、その後「引退勧告相当」との処分を下すことになる元日馬富士関を、九州場所の土俵に上げていた。これほどの大騒動となる事案と気付かなかったとみられても仕方ない。一般社会に置き換えた処分まで見据えられなかったといえる。

    さらに伊勢ケ浜親方、貴乃花親方ともに現状、約1カ月後の役員候補選挙に出馬する可能性が高いとされる。この姿勢も一般社会とはかけ離れた感覚と言わざるを得ないかもしれない。

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    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801050000171.html

    【貴乃花親方の一連行動、一般企業なら法律違反 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/01/05(金) 07:23:19.15 _USER9
    「こんな相撲協会なら、なくなってもかまわない。潰して新しく作るべきだと思っています」

     元横綱・日馬富士による貴ノ岩暴行事件から、1ヵ月半が過ぎた’17年12月下旬。都内のホテルに姿を現した貴乃花親方(45)は、そう心境を吐露した――。

     日本相撲協会との対立が続いているなか、渦中の貴乃花親方はいま何を考え、今後、どのような方法で彼らの「闇」を暴いていくつもりなのか。本誌は、12月28日に開かれた相撲協会臨時理事会の直前に親方と会ったという支援者に接触。5時間にわたった「秘密会合」のすべてを明かしてもらった。

    「親方がいま一番心配しているのは、貴ノ岩の将来です。『ちゃんと相撲界に戻れるのか』『絶対に守ってあげないといけない』と言っていました。また、『マスコミに追われ、病院にも思うように行けない』とも嘆いていました」

     ‘17年10月25日に起きた暴行事件について、貴乃花親方は貴ノ岩本人から事情聴取している。その詳細は、日馬富士が開いた会見や相撲協会が発表した内容とは、かなりの食い違いがあるという。

    「事件当日、貴ノ岩を呼び出したのは母校の恩師である鳥取城北高校の校長とのことです。石浦の父親ですね。白鵬と日馬富士は、最初からヤキを入れるつもりだったようです。呼び出しの理由は、白鵬に持ちかけられた八百長を貴ノ岩が拒否したからだと、親方は見ています」

     もはや自身の処分や相撲協会の理事長選挙には興味がないという貴乃花親方。ただ、白鵬にモノが言えず、ひたすら問題を隠蔽する相撲協会の体質が変わらないのであれば、自身が知る協会の「悪行」を告発する準備もあるようだ。

     1月5日発売のFRIDAY最新号では、貴乃花親方による「爆弾発言」を詳しく報じている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180105-00010000-friday-spo

    【【FRIDAY】貴乃花激白5時間!「相撲協会は潰れたほうがいい」 】の続きを読む

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