中二病速報

    タグ:相撲

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/03/26(金) 14:52:32.17 _USER9
    力士が土俵上で5分以上動けなくなるアクシデントが起こった。
    東三段目63枚目今福(30=二所ノ関)-東三段目65枚目響龍(28=境川)の一番。土俵際で今福がすくい投げを決めた際に、頭から落ちた響龍が俵に激しく頭部をぶつけた。
    瞬間に力が抜けるように両手はだらんとし、響龍はうつぶせの状態で立つことが出来ず。倒れてから約1分後にようやく、呼び出し3人があおむけ状態にした。
    しかし、全く起き上がる気配はなく、土俵上で大の字のままになった。審判員の親方衆も様子を見続けたが、起き上がることができずにいると、他親方衆や世話人ら約30人が土俵周りに集まり、物々しい雰囲気が漂い始めた。
    それでも起き上がる気配はなく、倒れてから約3分後に担架を持った世話人らが土俵上に上がった。やや準備に時間がかかりながらも、ようやく運び出そうとした時に、医師が到着。2、3回、響龍の体をたたいても反応は全くなかった。
    倒れてから6分後、ようやく担架に乗せられて運ばれた。協会関係者によると、話すことはできるというが、痺れて首から下が動かないという。1度、相撲診療所に運ばれ、その後、救急車で搬送されたという。

    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202103260000669.html 

    no title


    【【相撲】響龍が俵に激しく頭部ぶつける 土俵で倒れたまま動けず救急搬送 首から下がしびれて動けない状態】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/03/22(月) 17:03:48.03 _USER9
     1月の大相撲初場所では、NHK中継で向正面の東花道(テレビ画面では左上隅)に映り込む、背筋をピンと伸ばしたマスク美人がインターネット上で話題になった。毎日、同じ位置に座っていたことで、「溜席の妖精」なる呼び名がついた。そのマスク美人が、3月の春場所にも姿を見せ、注目を集めている。今場所は位置が少し変わって、向正面のほぼ中央の西花道寄り(テレビ画面では中央右上)に座っている。

    「先場所、あまりにもネットで盛り上がったためか、土俵外の話題を好まないNHKの中継カメラマンには“できるだけ映さないように”という指示が出たらしいといった話も聞こえてきました。そのせいか、場所後半は中継への登場頻度がかなり減り、勝ち力士が花道を引き揚げていく時に映り込むくらいになっていた」(担当記者)

     今場所は画面の中央付近に座っているので、力士の仕切りの間から取組中、勝ち名乗りを受けるところまで、どうやっても映ることになる。それがまた、関係者の間でも話題になっていという。

    「あのあたりの溜席は、テレビに常に映ることから、芸能人やタレントに人気の席です。向正面だと行司の背中側から土俵を見ることになるので、観戦するうえでは正面の席に少し劣る。天覧相撲の際に天皇陛下が座るロイヤルボックスは正面の2階席にあるわけですから」(前出・担当記者)

     大相撲のチケットは、“このあたりの席がいい”と思っても、簡単に手に入るものではない。複雑極まりない販売ルールがあるのだ。コロナ禍のなかでの開催となった3月場所では、先行抽選やコンビニ販売はなく、相撲協会の公式販売サイト「チケット大相撲」を中心に、溜席や4人枡席(2人使用)、椅子席の一般販売が行われた。

     ただ、こうした一般販売に出されるのはチケットの一部だ。コロナ前に通常開催されていた際は、協会がネットや電話、窓口を通じて直接売りに出すチケットは全体のおよそ3割といわれていた。「残りの7割は『相撲茶屋』に委託されて販売されており、東京開催場所での升席の1~8列目(マス席A)などは、ほとんどが茶屋を通じて売られていく」(協会関係者)のである。

    もともと、全体像が見えづらいチケット販売方式となっているうえに、今はコロナによる“異常事態”でさらに分かりづらくなっている。3月場所は、本来であれば大阪の府立体育館(エディオンアリーナ大阪)で開催されるが、東京から大阪への移動による感染拡大リスクを鑑みて、今回は「東京開催の3月場所」となり、定員も両国国技館の半分以下(5000人まで)と制限されている。(以下ソースで)

    NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e455c106eba51aedfd529fb2dbd0782ffe7a011e

    20201117135208ad7

    cats-171-300x197

    tamarisekinoyousei


    【【大相撲】マスク姿の美女「溜席の妖精」に関係者騒然 向正面の良座席をどう手に入れたのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/03/22(月) 14:03:50.73 _USER9
     同居していた長女(11)を蹴ったり髪を引っ張ったりしたとして、警視庁は22日、暴行の疑いで、大相撲の中村親方=元関脇嘉風=の妻大西愛容疑者(42)を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。警視庁は日常的な虐待の疑いもあるとみて調べている。

     捜査関係者によると、逮捕容疑は昨年6月、東京都世田谷区の自宅マンションで、当時同居していた小学5年の長女に暴行を加えた疑い。

     長女が被害の様子をスマートフォンのカメラで撮影していた。大西容疑者が虫刺されの薬を長女の目にこすりつけようとする様子も写っていた。

    https://this.kiji.is/746589978861584384

    【元関脇嘉風の妻逮捕、11歳長女に暴行疑い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/03/14(日) 18:38:04.09 _USER9
     昨年9月にYouTubeチャンネル「貴闘力部屋~相撲再生計画~」を開設した、元関脇の貴闘力(53)。角界の再生を目指し、相撲界のウミを出し尽くすべく、自身がこれまで見聞きした裏話を配信している。ところが、その内容は次第にエスカレート。現役時代さながらの“闘志溢れる動画”が話題を呼んでいるが……。日本相撲協会も「これ以上放置できない」と怒り心頭だとか。

    「貴闘力部屋」の登録者数は17万6000人(3月10日現在)。これまで85本もの動画が配信され、総視聴回数は2250万回に達した。

     例えば、昨年10月には、「【修羅場】仕組まれた露鵬大麻事件。実名暴露! 相撲協会をクビになって10年。全てぶちまけます!」を配信。08年、自身の大嶽部屋所属の露鵬と、北の湖部屋の白露山が、抜き打ち検査により大麻陽性反応が出たこと。この3日前に、力士20人ほどで大麻パーティーが行われていたのに、なぜ2人だけが罪に問われたのか、と疑問を呈し、こう断言した。

    貴闘力:相撲協会の理事長だった北の湖を失脚させたいと考えていた者たちによる陰謀だ。結局、そのおかげで、北の湖理事長は理事を降りた。大鵬親方は責任を取って、博物館館長を辞めさせられた。

     当初、貴闘力の1人語りだったが、ゲストとの対談形式が増えてくると過激さを増した。出色だったのが昨年11月に配信された元横綱の2代目若乃花(元間垣親方[67])との対談だった。
    黒幕は尾車親方

     貴闘力は、若乃花がいる大阪の老人ホームを訪ねた。痩せた元横綱に往時の面影はなかったが、相撲協会の闇について力強く語った。曰く、

    ●当時、切符の横流しがあった。
    ●その責任者である尾車親方(元大関・琴風、相撲協会理事)は見て見ぬ振り。
    ●相撲協会は八角理事長(元横綱・北勝海)がトップと思われているが、ウラの理事長は尾車親方。

     元横綱の言葉であるだけに重い。2回に分けた動画は、合わせて260万回以上の視聴数があった。

     さらに最近では、不祥事が出たらすぐにふたをしてしまう相撲協会の体質が問題とし、返す刀で「八角理事長は八百長で、大関、横綱になった」とまで言い出した。ここまで言われて、日本相撲協会は放っておくのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0f72be725efe349c9f1e45e38cfaa5e6ac3bacb 

    20210314-00714564-shincho-000-2-view

    【【新潮】貴闘力がYouTubeチャンネルで角界の闇を大暴露 相撲協会は看過できないと反撃開始へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/27(水) 06:26:54.76 _USER9
    大相撲の時津風親方(47=元前頭時津海)が初場所中、日本相撲協会作成の新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したことが26日、分かった。

    関係者によると、同親方はマージャン店のほか歓楽街に出向いていたという。協会は近日中に理事会を開き、処分を決める方針。同親方は昨年9月にもゴルフコンペに参加していたことが判明して2階級降格処分を受けており、違反は2度目になる。解雇を含めた厳罰は避けられない見通しだ。

    大栄翔の初優勝などで初場所が盛り上がった直後、水を差すような行為が判明した。時津風親方が本場所中にもかかわらず複数回、雀荘でマージャンに興じていたことが分かった。また、マージャンだけでなく、歓楽街にも繰り出していた。関係者によれば、同親方は今場所に限らず、雀荘に出入りしていたという。

    日本相撲協会は、新型コロナウイルス感染拡大を予防するためのガイドラインを作成し、力士、親方らに不要不急の外出を禁じている。初場所前に協会員878人全員がPCR検査を受け、力士5人が陽性となった。このほか直近で力士らの感染が判明した計5部屋に所属する親方や力士らの全休を決定。力士65人が休場して、初場所を実施した。

    多くの協会員は、感染予防を徹底しながら15日間を過ごした。その結果、出場した力士らに感染者は1人も出ず、無事に完走。八角理事長(元横綱北勝海)は観客に感謝しつつ「外出できない中、力士も行司も呼出も床山も、そして親方衆も、その家族もよく頑張ってくれた。医療従事者にも感謝」と話したばかりだった。

    時津風親方は昨年9月、友人に誘われて宮城県に旅行し、ゴルフコンペに参加。さらに、密状態ながら居酒屋にて会食していた。これが発覚して秋場所を謹慎し、場所後に「委員」から「年寄」への2階級降格処分を科された。出直しを期したはずが、違反を繰り返す事態になった。

    手本を示すはずの親方の2度目の行為に対してあきれる親方は多く「クビは避けられないでしょう」と指摘する声もある。時津風部屋は今場所、正代が優勝争いに加わり、弓取りの幕下将豊竜が新十両に迫るなど、最後まで出場した15人中12人が勝ち越し。同じ屋根の下に暮らす親方の行為は、彼らの頑張りを台なしにしかねなかった。千秋楽からわずか数日、熱戦の余韻が消えていく。

    ◆時津風正博(ときつかぜ・まさひろ)本名は坂本正博。元前頭時津海で、最高位は東前頭3枚目。1973年(昭48)11月8日、長崎県五島市生まれ。東農大を卒業後、96年春で幕下付け出しデビュー。翌97年夏場所で新十両。98年秋場所新入幕。通算466勝485敗43休、幕内通算322勝385敗43休。07年10月に現役引退し、時津風部屋を継承。昨年9月、日本相撲協会のガイドライン違反で秋場所を謹慎。委員から年寄に2階級降格処分を受けていた。

    ◆時津風部屋 1941年(昭16)10月に、不滅の69連勝を記録した横綱双葉山が立浪部屋から独立し「双葉山道場」を設立。45年11月の引退後に年寄時津風を襲名した。68年12月の死去後は一時、立田川(元横綱鏡里)が引き継ぎ、69年2月に元大関豊山が継承。98年には理事長に就任。02年8月、元大関豊山の定年に伴い元小結双津竜が継承。07年10月、新弟子死亡問題から先代時津風親方が日本相撲協会を解雇。前頭の時津海が現役を引退して名跡と部屋を継承した。横綱鏡里や大内山、北葉山、豊山の3大関を輩出した名門。昨年は秋場所で優勝した正代が大関に昇進したばかりだった。

    ◆日本協会のコロナ対策ガイドライン 「日常生活における感染予防」の項目の1つに「外出の自粛」がある。「不要不急の外出を自粛する。近隣以外への緊急な外出や必要な外出は、師匠が協会に相談した上で行う」と書かれている。また「協会員の移動」の項目の中にも「基本的に外出禁止とし、不要不急の外出をしない」「人との接触の機会を減らす」とある。なお外出する場合は「マスクを着用し『いつ、だれと、どこに』を明確にし、師匠に報告する」と明記している。

    ◆今後どうなる まずは日本相撲協会のコンプライアンス委員会(青柳隆三委員長=弁護士)が事実関係を調査する。時津風親方には弁明の機会も与えられる。コンプラ委は検討した処分案を日本相撲協会理事会に答申。これを受けて理事会が処分を決める。協会員への処分は軽い順にけん責、報酬減額、出場停止、業務停止(協会事業への従事を停止)、降格、引退勧告、解雇の7項目。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35d311616d400f5c897715f2c0a645177d0cb24c

    202101260000934-w1300_0


    【時津風親方また違反で解雇も 場所中にマージャン店】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/22(金) 01:33:44.92 _USER9
    元横綱・貴乃花の貴乃花光司氏(48)が、情報処理トータルサポートの「サービス&セキュリティ(株)」=SSK=のテレビCMに25日から出演することになり、オンライン会見を行った。
     18年に相撲協会を離れて以降は新たな道に進み、一般社団法人・貴乃花道場を主宰。
    さらには神奈川歯科大の特任教授も務めるなど精力的に活動を続けている貴乃花氏だが、コロナ禍で道場のイベントは自粛中。
    「娘(2人)とも会うのを控えていますが、手紙やメールは入ってきています」と話す。
    その一方で、昨年9月に楽曲「純青」で歌手デビューを果たした靴職人の長男・花田優一氏(25)について質問が及ぶと、「完全に勘当していますので」と公の席で初めて、2人の関係について静かに話した。

     優一氏は、高校卒業後イタリアで靴づくりを学び、帰国後は都内に工房を構えて完全オーダーメードで製作に当たっている。
    ただ、受注した靴が納期に間に合わず、何度かクレームを受けたことがある。関係者によれば貴乃花氏が、その尻ぬぐいをしたこともあったという。

     テレビやラジオにも出演し、タレントやコメンテーターとしても活動。19年には都内で絵画個展も開催するなどマルチに活動する優一氏。
    ただ、貴乃花氏は以前、出演したテレビ番組で、靴職人に専念してほしいとの趣旨の発言をしたこともある。
    相撲道を極め大横綱となった父からすれば、腰が据わらないようにも見える長男の姿に、もどかしい思いがあったのではないか。
    同氏の歌についても「聞いてません」とサラリと答えた。勘当という言葉には父が子に向けた、いましめの気持ちと愛の叱咤(しった)が含まれているようだった。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/01/21/kiji/20210121s00005000581000c.html

    no title

    【貴乃花光司氏、長男・優一氏について「完全に勘当していますので」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/20(水) 20:19:03.31 ● BE:194767121-PLT(13001)
     日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は20日、新型コロナウイルスに感染した
    九重親方(元大関千代大海)が、同日から入院したと明らかにした。九重部屋では、19日に力士4人が入院している。

    https://www.yomiuri.co.jp/sports/sumo/20210120-OYT1T50210/  

    1642bf8a46eadcfd93c44a334c7b9a9a40f9c30b7b2f6cc832849142d180e7b1

    【千代大海、新型コロナで入院】の続きを読む

    このページのトップヘ