中二病速報

    タグ:相撲

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    1: とある名無しの中二病 2021/09/06(月) 17:45:22.48 _USER9
     日本相撲協会は6日、横綱・白鵬ら宮城野部屋の全力士が大相撲秋場所(12日初日、東京・両国国技館)を休場すると発表した。宮城野部屋では、新十両・北青鵬の新型コロナウイルス感染が判明していた。

     白鵬は進退を懸けて臨んだ7月の名古屋場所で全勝優勝したが、2場所ぶりの全休となる。名古屋場所後に昇進した新横綱の照ノ富士は1人横綱となる。【村社拓信】

    毎日新聞



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    1: とある名無しの中二病 2021/07/18(日) 19:13:29.08 _USER9
    ◇18日 大相撲名古屋場所千秋楽(ドルフィンズアリーナ)

     横綱の白鵬(36)=宮城野=が大関の照ノ富士(29)=伊勢ケ浜=との全勝対決を制した立ち合いで、白鵬が右肘でかち上げをしたことで、ツイッターでは「エルボー」「かち上げ」がトレンド入りした。

     白鵬は、左手を照ノ富士の顔面に向けた後、右肘で強烈なかち上げをした。ツイッターでは「白鵬のエルボー三沢かと思ったw」とプロレスにたとえて驚きの声。「エルボーはどうかなあ。派手なガッツポーズもなあ。」と疑問が相次いだ。

     一方で「相撲協会はエルボーやビンタに苦言を呈する割に一向にルールで取り締まる気配がないのは何でなの?白鵬みたいに異常なまでの勝ちへの執念がある人はルールで認められてる限りやり続けるでしょ」と不文律である限り、なくならないと主張する人もいた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/22b6fd9e8607e26a58233b6206928a60e9b15f1d 

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    1: とある名無しの中二病 2021/07/03(土) 06:33:26.69 _USER9
    元音羽山親方で元前頭光法の峯山賢一さんが、2日までに死去していたことが関係者への取材で分かった。大相撲名古屋場所(4日初日、ドルフィンズアリーナ)で進退を懸けて臨む横綱白鵬(36=宮城野)の兄弟子で、47歳だった。関係者によると、峯山さんは新型コロナに感染し名古屋市内の病院に入院していた。

    峯山さんは中学卒業と同時に宮城野部屋に入門し、89年春場所で初土俵を踏んだ。新十両昇進は99年初場所と遅咲きだったが、01年九州場所で新入幕。07年九州場所を最後に引退した。10年2月に行われた日本相撲協会理事選では、同じ立浪一門の意に反して貴乃花親方(元横綱)に投票するなどして波紋を呼んだ。現役引退後は宮城野部屋の部屋付き親方として後進の指導にあたっていたが、この一件をきっかけに、10年8月に貴乃花部屋へ移籍。18年に協会を退職し、元大関琴光喜の田宮啓司さんが名古屋市内で営む「焼肉家やみつき」で働いていた。

    弟弟子の横綱白鵬には、新弟子の頃から胸を出すなどしてきた峯山さん。08年に行われた自身の断髪式に出席した白鵬が「兄弟子(峯山さん)のおかげで僕も横綱になれた」と話すほど慕われていた。電話取材に応じた師匠の宮城野親方(元前頭竹葉山)は「非常に残念。いろいろあったが中身はいいやつだった」と残念がった。また、「今は自分のことで精いっぱいだと思うけど、横綱(白鵬)も残念がっている」と白鵬の心境をおもんぱかった。

    ◆光法賢一(こうぼう・けんいち)本名は峯山(みねやま)賢一。1973年(昭48)8月18日、鹿児島県生まれ。89年春場所初土俵。01年九州場所で新入幕を果たした。現役時代のしこ名は本名の峯山から光法。最高位は西前頭9枚目で、現役当時は182センチ、137キロ。幕内通算4場所で、通算成績は582勝572敗14休。得意は左四つ、下手投げ、寄り。07年九州場所を最後に引退。年寄「安治川」→「二子山」→「立田川」→「西岩」→「音羽山」を襲名。18年に協会を退職。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202107020000796.html

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    1: とある名無しの中二病 2021/07/01(木) 20:25:31.44 _USER9 BE:504421303-2BP(0)
    花田虎上 末娘から「死んじゃ嫌」と泣かれた、ワクチン接種前

     元横綱若乃花でタレントの花田虎上が、新型コロナウイルスワクチンの1回目の接種を受けたことをブログで報告した。娘から「死んだら嫌だ」と泣かれたという。

     花田は6月30日のブログで「64歳以下の基礎疾患ありの枠がスタートしているので打ってもらいました」と投稿。「緊張も何もしていなかったのに 行く前に、パパが死んじゃったら嫌だと末娘に泣かれて重い気持ちに」と子どもに泣かれたことで心境に変化があったことをつづった。

     接種後について花田は「打って2時間半段々と腕が重くなってきました」とし、「今日はお酒も飲まず、早めにお風呂を済ませて休みます」と安静に過ごすことを記した。

     1日のブログで花田は「注射した所の腫れもなく 相撲部の先輩にグーパンチされたような痛みはあるけど 腕も上がります この梅雨の時期は後遺症であちこち痛んでいるので、そこに1つちょっと殴られたような痛みが加わった感じ」と大事に至っていないことを報告した。
    花田虎上
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    デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/61f22c33dfff61b28ff4557f2472a8cfc1f9e693

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    1: とある名無しの中二病 2021/06/18(金) 03:07:10.88 _USER9
     巣ごもり生活が続く中、海外で運営されているオンラインカジノが、日本でも流行しているという。だが、賭博罪がある日本においては、ネット空間であろうがギャンブルはご法度だ。そんな違法行為の勧誘に一役買って出ている外国人の元人気力士がいる。

    毎月、宣伝ブログを更新
    〈還元率が高いか低いかで、ギャンブルで勝てるかどうかは決まってきます。競馬で約75%、パチンコで約80%前後、普通のカジノで約90~95%。宝くじではたった約45%です。それに比べ、オンラインカジノなら約95~98%!! 全てのギャンブルのなかでトップクラスの還元率なのです!〉

     ブログで、こう熱く語りかけるのは「角界のディカプリオ」と呼ばれた把瑠都(36)だ。エストニア人初の力士として、持ち前の怪力で大関まで上り詰めたものの、怪我に泣いて2013年に引退。その後、一時、総合格闘家として活動していたが、母国の議員になると言い残して日本を去った。だが、久しぶりに顔を見たかと思ったら、議員活動のかたわら、海外で運営されているオンラインカジノの広告塔になっていたのである。

     オンラインカジノとは、文字通り、ネット空間の中に構築されたカジノ。クレジットカードなどで入金し、パソコンやスマートフォンで、リアルカジノのようにバカラやブラックジャックなどのギャンブルが興じられるとあって、カジノが合法な海外ではギャンブラーたちを虜にしている。

    「朝、目覚めた瞬間にプレイする」
     彼が広告塔を務めるのは「ビットカジノ」というオンラインカジノ。オランダ領キュラソーのゲーミングライセンスを保持し、「仮想通貨で遊べる世界で初めてのオンラインカジノ」と謳っている。昨年、ここの「アンバサダー」に就任した把瑠都は、同社のホームページやYouTube、Twitterなどに頻繁に登場、月に一度、宣伝サイトの中でブログを更新し、日本人客の勧誘に勤しんでいるのである。

     では、国会議員が語っているとは到底思えぬブログの内容を紹介していこう。昨年10月の初回には、着物姿の把瑠都とスタッフとの対談が載っている。(以下ソースで)


    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5eef7c37d42e22645fd0050a224fc958f29a633?page=1
    オンラインカジノの広告塔として日本人を勧誘する把瑠都(Bitcasino Japan 公式チャンネルより)
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    1: とある名無しの中二病 2021/06/08(火) 21:14:11.25 _USER9
     元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさん(40)が8日、自身のツイッターに新規投稿。元横綱日馬富士のダワーニャミーン・ビャンバドルジさん(37)らとのツーショットを公開した。

     手には、日馬富士、鶴竜、朝青龍、白鵬の手形とサインがかかれた豪華な紙。「4人横綱の手形揃い。横綱日馬富士関ごっちゃんでーす」とおどけた。

     久々の元日馬富士と豪華な手形・サインにフォロワーも興奮。「日馬富士関お元気そうで安心しました!」「凄い、凄すぎる!」「大好きな日馬富士関の笑顔見せてくれて有難う御座います」などとコメントを寄せた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bae9f2549b830c9ab4b0d3fdb400578c0c30d6b 

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    1: とある名無しの中二病 2021/05/20(木) 16:57:37.50 _USER9
    高田川部屋に所属する元小結の竜電(30)に、3年間にわたる不倫関係が発覚。しかも相手を妊娠させ、中絶を“強要”、それを金銭で口封じしようとしていた。彼の非道な行いを、相手女性が告発する。

    「私は出産直後には40歳になる年齢だったので産みたいと思っていました。しかし、彼は堕ろす方向でしか話をしてくれませんでした。“俺の希望を言っていい? ばれないこと”としか言わず、子どもは堕胎するしかなかったんです……」

    そう涙ながらに語るのは、関西在住の中野裕子さん(仮名=40=)。彼女の言う「彼」とは、現在は東前頭14枚目の竜電のことだ。もっとも現在行われている夏場所は「新型コロナウイルス感染防止対策のガイドラインに抵触する行為があった」として休場させられている。その原因となったのが、この女性トラブルだ。

    裕子さんが竜電と親密な関係になったのは、2018年春頃だった。もともと竜電のファンだった裕子さんは、巡業中にサインをもらったりしていたという。ある巡業の際、知人に誘われてその知人や竜電と食事をすることになり、その日のうちに男女の関係となった。このときまだ竜電は独身。が、しばらくして裕子さんは、婚約者がいることを打ち明けられた。

    「後日、“内緒にしてほしいけど今度婚約するんだ”とLINEがきたんです。あまりにも驚いて電話すると“それでも裕子に会いたい”と言ってくれました。いけないことだと思いながら、彼への気持ちを断ち切れず、関係を続けることになったのです」

    その後、二人は巡業や本場所の度に、宿泊先のホテルで逢瀬を重ねた。その関係のかたわら、19年2月には竜電が5歳年上の元看護師との婚約を発表し、6月には式も挙げている。それでも裕子さんとの仲は変わらなかったが、11月に彼女の妊娠が発覚。これを知った竜電の態度は、あまりにも冷たいものだった。
    「エコーの写真を見せたら、もういきなり堕ろすための手術の話をされました。世間や奥さんにばれることを何より恐れていたんです。正直、ショックでした」話し合いの末、関西の病院で中絶手術を受けることになった。が、手術を受けるかどうかは最後まで迷っていたという。

    「手術数日前に母子手帳を役所でもらっても、彼は“ばれると山梨に帰れなくなる”“二つの家庭は養えない”と繰り返すばかりでした。当日も彼に産みたい旨を伝えましたが、“朝稽古を抜けるの大変だったんだよ、時間ないよ”と促され、手術の手続きをしたんです。診察を待つ間も“手術したくない”と伝えたら、“(お腹の子は)人じゃないんだから”とまで言われました」

    我が子を失った自責の念に苛まれた裕子さんは、鬱症状だと診断されたという。今年4月には「関係を清算したい」と竜電から別れのLINEが届く。1500万円での示談を持ち掛けられたが、拒否した。
    「この件を口外しないという規定が設けられていた上、お金で解決しようという誠意のない姿勢に失望し、お断りさせていただきました」

    竜電の代理人弁護士は、「日本相撲協会コンプライアンス委員会の調査中のため、回答できません」と答えるのみ。5月20日発売の週刊新潮では、裕子さんが告発する竜電の所業の全貌を報じる。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/05191659/?all=1

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