中二病速報

    タグ:相撲

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    1: 名無しさん@涙目です。 2021/01/09(土) 14:18:56.43
    大相撲の佐渡ケ嶽部屋に所属する序二段・琴貫鐵が9日、自身のツイッターを更新し、「今日を持って、引退することになりました。このコロナの中、両国まで行き相撲を取るのはさすがに怖いので、休場したいと佐渡ケ嶽親方に伝え(日本相撲)協会に連絡してもらった結果、協会からコロナが怖いで休場は無理だと言われたらしく出るか辞めるかの選択肢しか無く自分の体が大事なのでコロナに怯えながら我慢して相撲を取ると言う選択肢は選べず引退を決意しました(原文のまま)」とつづった。

    日本相撲協会は協会員のSNS使用を禁止している。それにも「力士を引退してTwitter禁止は無くなったと思いますので今後引退を決めた話など色んな事をこのTwitterで発信していくと思います。よろしくお願いします」と正当性を主張した。

    引退を決意した琴貫鐵は「皆さんコロナにはほんとに気をつけてください!1月8日のPCR検査陰性でした」とした。

    大相撲初場所は10日から両国国技館で開催される予定。

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    スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/01/09/kiji/20210109s00005000189000c.html

    【日本相撲協会「コロナが怖い」と訴えた力士に「嫌なら辞めろ」序二段・琴貫鐵が引退を決意し内部告発】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。 2021/01/05(火) 11:50:09.74 ● BE:644423549-2BP(5999)
    日本相撲協会は、大相撲の横綱・白鵬が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。

    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20210105/1000058475.html

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    【横綱・白鵬が新型コロナに感染】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/12/31(木) 11:25:32.03
    現役力士の握力、ガチで化け物

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    1: 無しさん@恐縮です 2020/10/19(月) 23:03:46.30 _USER9
     昨年9月に引退した大相撲元関脇・嘉風(よしかぜ)の中村親方(38)が、出身地の大分県佐伯市をPRするために渓流下りをして大けがをし、引退を余儀なくされたとして、市などを相手取り、計約4億8千万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。
    市への取材でわかった。市側は「市のPRとして依頼はしていない」と争う姿勢を示している。

     市によると、渓流下りは「キャニオニング」と呼ばれ、乗り物には乗らずに岩肌を滑り降りるアウトドアスポーツ。
    佐伯市が観光施策として業者に委託し、藤河内(ふじがわち)渓谷で実施。7年間で4千人以上が利用したが、ほかに大きなけがをした人はいなかったという。

     中村親方は現役力士だった昨年6月20日、市の委託業者のインストラクターとともに渓流下りを体験。その最中に右ひざに大けがをした。
    ドクターヘリで病院に搬送されたが、足首などにまひが残り、装具をつけなければ歩行も難しい状態となり、引退を余儀なくされたという。渓流下りには市職員も同行していた。

     中村親方側は、市が誘致した部屋の一部力士の合宿の中で市のPRのために渓流下りをし、事故につながったと主張。
    一方、市側は「合宿は市が誘致したが、キャニオニングは市のPRのためではない」とし、双方の弁護士を通じて話し合っていた。

     佐伯市の田中利明市長は中村親方が小学生のころから市相撲連盟の副会長や会長を歴任。
    田中市長は昨年10月の定例会見で「道義的責任を感じている。合宿そのものは市が誘致した。キャニオニングに行く前にも連絡があり、プロのアスリートだから気をつけていけよと(職員には)伝えた」と明かしていた。

     田中市長は19日、朝日新聞の取材に「訴状の内容を精査し、対応していきたい」とコメントした。(佐藤幸徳、倉富竜太)

    https://www.asahi.com/articles/ASNBM73N6NBMTIPE027.html 

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    【昨年引退した元関脇・嘉風、出身の佐伯市を提訴「市のPRの渓流下りで大怪我をし、引退を余儀なくされた」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/09/10(木) 11:20:47.09 _USER9
     日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は10日、報道陣の電話取材に応じ、玉ノ井部屋の東十両14枚目・富士東と幕下以下の力士17人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。

     同部屋では5日に力士1人の感染が確認されており、合計19人が感染した。師匠の玉ノ井親方(元大関・栃東)は感染していない。

     これにより、玉ノ井部屋は13日初日の秋場所(両国国技館)の出場を見合わせることを決めた。

    スポニチアネックス 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e597381bc834f4417ade6ba81d6bf83f3bf99d7e 

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    【【相撲】玉ノ井部屋で19人の新型コロナ感染】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/27(木) 20:54:46.33 _USER9
    元幕下前田勝さん心筋梗塞で死去 子どもたち指導中

     大相撲の元幕下前田の前田勝さん(まえた・まさる)が26日夜に岩手県八幡平市の病院で死去していたことが27日、分かった。
     38歳。
     関係者によると死因は心筋梗塞で、同市で子どもたちを稽古指導してる際に突然倒れたという。
     葬儀の日程は未定。

     前田さんは18年秋場所限りで13年間の力士生活に区切りをつけ、引退後は八幡平市で稲、野菜などの土壌を研究、開発する会社「三研ソイル」に就職していた。
     分析課で肥料成分の管理業務などに従事する一方で、同社相撲部にも所属。
     週に3回、同市の小中学生を指導していた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日刊スポーツ  
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202008270000774.html 

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    【【訃報】子どもたち指導中に 元幕下前田勝さん心筋梗塞で死去 38歳】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/14(金) 10:52:31.26
    大相撲の高砂部屋で、7月場所中にまわしが窃盗される事件が起きたことが13日までに明らかになった。

    高砂部屋関係者によると事件が起きたのは7月場所2日目の同20日で、盗まれたのは幕下寺沢(25=高砂)の稽古まわし。
    東京・墨田区の部屋で裏口のブロック塀に干していたが、路地に止まった軽トラックの運転手に持ち去られた。
    目撃した部屋の近隣住民によると40~50代の男性と見られ、部屋は被害届を出しているが、いまだに犯人は見つからないという。

    事件が起きたのは午後2時ごろで、寺沢は相撲を取る日ではなかったが大関朝乃山の付け人として場所入りしていた。
    盗まれたことは支度部屋で知り、その日のうちに行司を通じて約8000円の新しい稽古まわしを購入。立て替えた代金は後におかみさんが支払ってくれたという。

    寺沢は翌3日目に割が組まれていたが、緊急事態のため4日目に変更された。
    稽古まわしとともに、愛するペットの遺骨も盗まれた。寺沢はまわしの折り目に、7歳のときに死去した雄のうさぎ「ラルキー」の遺骨が入ったお守りを忍ばせていた。

    アマチュア時代から必ずまわしにそのお守りを入れていたため、寺沢は非常にショックを受けていたという。精神面の動揺からか、寺沢は7月場所を3勝4敗で負け越した。
    事件後、警察が親方の自宅がある部屋の3階に上がり、監視カメラを確認。盗まれたのは一瞬の出来事で、映像では犯人の顔は鮮明には分からなかったという。
    塀には4、5本の稽古まわしが干されていたが、中央に干していた寺沢のものが狙われた。
    同部屋の松田哲博マネジャー(元三段目一ノ矢)は「入門して40年近いが(まわしが盗まれることは)記憶にない」と驚きを隠さなかった。

    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202008130000705.html

    no title

    ◆寺沢樹(てらさわ・いつき)本名同じ。1995年(平7)6月22日、新潟県佐渡市生まれ。
    金沢市立工高から東洋大を経て18年春場所初土俵。腰痛の影響で序ノ口デビューから4場所連続で休場したが、19年春場所で序ノ口優勝。同年名古屋場所で三段目優勝。
    最高位は20年初場所の東幕下15枚目で、20年7月場所は東幕下38枚目。182センチ、123キロ。得意は突き、押し。

    ◆力士の稽古まわし 
    木綿でできており、十両以上の関取は白、幕下以下は黒のまわしを締める。稽古まわしは師匠が死んだとき以外は基本的に洗わないとされてきたが、近年はデッキブラシなどで洗濯することもある。
    黒まわしは1メートル1000円前後。関取は本場所や巡業の取組では、稽古まわしとは違う絹の「締め込み」を着用するが、幕下以下は本場所の取組でも稽古まわしで土俵に上がる。

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