中二病速報

    タグ:相撲

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/16(木) 10:35:33.81 _USER9
    「別居報道が出ましたけど、本人はまるで他人事のようで、出てくる話題はいつもの妹の話ばかりです。
    最近、どうも留学中の妹さんが日本に帰って来るとかで、嬉しくてご機嫌のようですね。
    これじゃ別居どころか本当に離婚も近いのかもしれません」(ラジオ番組関係者)

    貴乃花親方(46)の長男で、靴職人兼タレントの花田優一(22)の別居報道が報じられているが、本人は気にすることなく飄々(ひょうひょう)としているのだという。

    実家に入り浸る優一

    昨年の6月に、陣幕親方(57)の娘であるAさんと結婚し、世間の話題になったが、今回の別居時期を考えると実質の新婚生活は半年と短い。
    まさにこの新婚生活の時期というのが、貴乃花親方が当時、モンゴル人力士同士の上下関係で起きた暴行事件をめぐり、日本相撲協会に反旗を翻していたときである。

    その一方で陣幕親方は、相撲協会理事長の八角親方と同じ部屋に属していたため、夫婦の父親同士が“敵対関係”にあったことで、優一夫婦間にも亀裂が応じたのかもしれない。

    「確かに年末年始、連日の取材で貴乃花部屋や陣幕親方の実家に取材陣が押しかけていましたが、貴乃花部屋に来るのは景子夫人や優一、妹たちなどの花田ファミリーだけ。
    優一の嫁であるAさんの姿はなく、Aさんの千葉県内の実家でも姿は確認されていないんです。

    当時は、優一とAさんが騒動を嫌って、わざと別行動をしているのではないかという人もいました。
    でも、これだけ取材が続いている中でも優一とAさんの目撃がないことで、別居という報道になったのかもしれません」(スポーツ紙記者)

    実際、優一が暮らすマンションは花田家のそばにあるのだが、優一が入り浸っているのは花田家なのだという。

    「もともとは実家に靴工房があったことで、職場に通う感覚で実家に通っていたのかもしれませんが、今では事務所も別の場所にあり、入り浸る意味がありません。

    実家に頻繁に行く一番大きな理由は、溺愛する妹たちが住んでいるということです。
    妹とは今でも一緒にお風呂に入ったり、あいさつ代りのように口と口で普通のキスをすると公言しているくらいですから。
    別居の本当の原因は、妹への過剰な行動だと言われています」(スポーツ紙記者)

    優一にとって、ちょくちょく実家に帰るのは不思議なことではないかもしれない。
    でも、新婚のAさんには自身の父親同士の関係悪化よりも、異様に見える兄妹愛が気になった可能性はある。

    今回の別居報道について、優一は口をつぐんだままだが、Aさんへの思いは今どこにあるのだろうか。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00013084-jprime-ent


    【花田優一に別居報道、父親同士の関係悪化より懸念される「異様な兄妹愛」 】の続きを読む

    1: 神々廻 ★ 2018/07/30(月) 21:10:58.04 _USER9
     “角界のロミオとジュリエット”ともてはやされたのも束の間。貴乃花親方(44)の長男で、靴職人の花田優一(21)氏の結婚生活が早くも土俵際だという。お相手を説明すると、「優一は昨年10月に、結婚していたことを発表したが、お相手はなんと、陣幕親方(元・富士乃真)の娘だったんです」(芸能記者)

     陣幕親方は、八角部屋の部屋付き親方だ。「貴乃花親方は協会改革を訴え、八角理事長と真っ向対立していましたから、両家の父親が敵同士だと、話題になりました」(前同)

     親の因縁も乗り越え、晴れて夫婦となった2人の馴れそめは、靴のセミナーで出会ったこと。「その時にコイツ嫁かなと思ったんです」と本人がテレビで語っていたのだが……。近隣住民は、こう語る。「優一さんは、五反田の実家から徒歩3分ほどの場所に、夫婦の新居として高級マンションを借りているみたいですね。でも、一度も夫婦のツーショットを見かけたことはありません。なんでも、靴職人としての仕事部屋は実家にあるようで、毎日、徒歩で実家に来て、そこに滞在するか、実家に置いてあるマイカーで出かけるかという生活をしていました。そもそも、新居には駐車場もないみたいですし……」

     結婚当初から、どうやら“別居状態”だったようだ。「夫婦といっても実態はありませんから、それならば、いっそ離婚しようという話になったようです。靴職人というものの、現在、靴はほぼ作っておらず、タレントとしての仕事が主。奥さんも先行きが不安だったのでは」(前出の芸能記者)

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    https://taishu.jp/articles/-/60412?page=1

    【貴乃花親方の長男・花田優一「1年離婚」の危機 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/27(水) 04:14:07.49 _USER9
     大相撲の元関脇で東前頭2枚目の勢(31)=本名・東口翔太=と女子ゴルフで国内ツアー4勝の比嘉真美子(24)が今秋結婚することが26日、わかった。2人は2015年に知り合い、17年6月に婚約。2人の誕生日である10月11日に婚姻届を提出する。挙式の日取りは未定。現在賞金ランク3位の比嘉は競技を続けるが、将来は独立して親方となる意向を持つ勢を、おかみさんとして支えていくことになる。

     人気と実力を兼ね備えたアスリート同士が愛を育んでいた。幕内力士の勢と女子ゴルフの比嘉が今秋結婚する。2人はサンケイスポーツの取材に、互いの誕生日である10月11日に婚姻届を提出することを認めた。

     勢「縁があって出会わせていただきました。誕生日も一緒で運命です。これからも彼女を命を懸けて守っていきます」

     比嘉「勢関とは誕生日が一緒で、出会う前から気に留めていた力士でした。初めて会ったとき、何かこの人と一緒になるかもしれないと思いました。付き合い出すころは前を見て、結婚を見据えていました」

     2人が初めて出会ったのは2015年5月、比嘉が初めて大相撲観戦に訪れた夏場所(両国国技館)だった。共通の知人に紹介されてすぐに意気投合。勢がゴルフ好き、比嘉が大の相撲ファンということもあって、交流を深めてきた。

     16年8月に交際がスタートし、1年後の17年夏に婚約。勢は人気ジュエリーブランド、ハリー・ウィンストンの約1000万円の婚約指輪を贈り「2人にとって特別な日。この日しかない」(比嘉)というバースデー婚を決めた。

     大阪・交野市出身の勢は05年春場所で初土俵を踏み、12年春場所で新入幕。16年夏場所では関脇に昇進した。真っ向勝負の取り口が多くの相撲ファンに支持され、そのイケメンぶりで女性の人気も高い。

     沖縄出身の比嘉はプロ2年目の13年に2勝をマーク。だが、15年は極度のスランプに陥り、シード権を喪失した。16年も予選落ちが続いたが、勢との交際直後から調子を戻し、賞金ランク34位でシード権を獲得。婚約直後の17年8月の「NEC軽井沢72」で4年ぶりの優勝を飾り、今季も3月に1勝。どん底の時期を支えた勢の存在があっての完全復活だった。

     生涯の伴侶を得た勢も今年3月の春場所で11勝を挙げ、夏場所も8勝7敗と勝ち越し。7月8日初日の名古屋場所では16年夏場所以来となる三役復帰が狙える位置まで戻ってきた。

     三役経験のある幕内力士と現在賞金ランク3位という、トップアスリート同士のビッグカップルが誕生。勢は年寄名跡の取得もメドが立ち、引退後は部屋持ち親方として後進を育てたいとの意向を固めている。比嘉は結婚後も現役を続け、賞金女王、メジャー大会制覇を目指していくが「持っている力を最大限に使って、彼を支えていければ」と、将来はおかみさんへの“転身”にも意欲的。二人三脚で部屋を切り盛りしていくことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000506-sanspo-spo

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/26(火) 22:22:35.84 _USER9
    花田美恵子 花田虎上との離婚理由の一端は「ファッションセンスの違い

    大相撲元横綱若乃花の花田虎上(47)の元妻で、タレントの花田美恵子(49)が26日、カンテレ「やすとも・友近のキメツケ!※あくまで個人の感想です」(火曜、後7・57)に出演し、離婚した原因の一つが互いのファッションセンスの違いであることを明かした。

    番組では、「●●なカップルはすぐ別れる」というテーマでトークを展開。美恵子は「ファッションセンスが違うカップルはすぐ別れる」と持論を訴えた。

    その理由として美恵子は「洋服のセンスって性格だったりとか、今まで生きてきた経緯とかが出やすい。あんまり違うといつかギクシャクするんじゃないかな。実際、私もお相撲さんと…」と虎上との結婚生活に思いをはせた。
    ここで、MCのお笑いタレントの海原ともこが「向こう、ふんどしですもんね!」とツッコミ。
    美恵子は「着物とか浴衣っていう意味で言ったんだけど」と笑った。

     デイリースポーツ 
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/26/0011390461.shtml 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000122-dal-ent 

    花田美恵子 
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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 17:51:44.28 _USER9
     サッカーファンとしても知られる元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が25日深夜に行われた日本対セネガル戦で大興奮ツイートを連発。「本田本田お前いい奴だ!」と同点ゴールをたたき出した本田圭佑に感謝をつぶやいた。朝青龍は19日のコロンビア戦でも応援ツイートを連発し、“半端ない”日本愛を表していた。

     ダグワドルジ氏は試合開始直後から「引き分けでじゅうぶん!予選上がり!」と日本語でツイートしてから10連投で日本語ツイート。「スタミナ大事だ、日本頑張れ」「頼む」「本田入れろ!なんで補欠?」など思いを吐露。

     そして本田が同点ゴールを決めた後に「本田本田お前いい奴だ!ツイタのダイレクトメールありがとう お前本当にいい奴!ありがとう!」と、立役者の本田に感謝の言葉も。最後に「お疲れさんでした。またやろ!」とつぶやき、日本代表たちを労っていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000072-dal-socc

    【朝青龍「本田本田お前いい奴だ!」応援ツイート再び連発で日本愛爆発 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/06/22(金) 07:22:06.55 _USER9
     大相撲の貴乃花親方(元横綱)が一門を離れ、無所属になる意向を周囲に伝えたことが21日、分かった。

     貴乃花親方は弟子が被害者となった元横綱日馬富士の傷害事件に絡み、日本相撲協会への報告義務を怠ったことなどから1月に理事を解任された。
    その後一門の親方衆の反対を押し切る形で2月の理事候補選挙に立候補したが落選した。

     春場所では弟子が暴力問題を起こし、監督責任などを問われて懲戒処分を受けた。親方の階級では再雇用された参与を除き、最下位に当たる年寄まで
    降格した。

     こうした一連の混乱もあり、貴乃花親方は4月に一門の親方衆に謝罪した上で、貴乃花一門の名称変更を申し出ていた。一門のある親方は
    「一門の看板を下ろしたことで居づらいというのがあったのだろう」と述べた。 

    dly1803100003-f1

    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000024-jij-spo

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    1: ジョーカーマン ★ 2018/05/13(日) 16:55:52.36 _USER9
    昭和の名横綱・大鵬の孫が各界デビューを果たし、貴乃花親方を巡る大騒動が勃発したり…なにかとますます注目度が高まっている大相撲。
    五月場所が開幕するなか、スージョたちの胸も高まる。

    ぽっちゃり好きを公言し、スージョ(相撲女子)として知られる“さゆりんご”。
    82ある決まり手をすべて覚え、場所中の観戦はもちろん、日本相撲協会の情報を毎日チェックしている。

    「好きな決まり手は“送り出し”と“うっちゃり”です。送り出しの、背中を押す動作が“行ってらっしゃい”って感じがしてかわいいなって(笑)。うっちゃりは、言葉の響きがいいので好き(笑)。

    お相撲さんて、取り組みはもちろんかっこいいんですけど、実は、顔や肌、体型、化粧回し…と、すごく個性が出ていて面白いんですよ。白鵬さんの肌質は、もうぶっちぎりでキレイだし、ホント、玉のよう。SNSで公開されるオフショットはめっちゃかわいくて、ギャップに萌えるんですが、私、1日1回はチェックしてます」

    さゆりんごのようなスージョは日本全国で急増中! 
    昨年は初の高校生力士、納谷幸之介くんが登場し、ますます角界への熱視線が集まっている。

    そんななか、女子中高生向けの月刊少女漫画誌『ベツコミ』(小学館)6月号でも、祖父・父親が有名力士という相撲ボーイと、スージョJKの恋物語『どす恋』を、小森りんご氏が描いて、早くも話題沸騰中だ。
    そこでさゆりんごに質問。
    もし高校時代に相撲男子と出会っていたら、恋愛対象になってた?

    「絶対に応援には行ってると思う! 練習終わりのタオルを争奪戦したり、“先輩、お弁当つくってきました”とかやりたいな。もし好きになったら…? 多分、相手は“相撲一筋のシャイボーイ”なはずなので(笑)、古典的な手法でアプローチします。短歌を送ってみたい(笑)。相手は意味わかんないってなっちゃいそうだけど、めげずに送り続ける! 

    相撲って心が強い人じゃないとできないスポーツだと思うんです。だってあんな肌と肌でぶつかり合うなんて、絶対痛い! 稽古も地味だけどハードだし、日本の古いしきたりもあって、すごい大変だと思う。でもそういうのに全部耐えて、勝つために頑張ってる姿がとても素敵なんですよね」

    【松村沙友理(まつむら・さゆり)】
    1992年8月27日生まれ、B型、大阪府出身。
    乃木坂46のメンバーで、愛称は“さゆりんご”。
    『CanCam』の専属モデルも務める。乃木坂46の20thシングル『シンクロニシティ』が好評発売中。
    『馬好王国~UmazuKingdom~』(毎週土曜・フジテレビ系・25:15~)レギュラー出演中。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00000013-pseven-ent

    「スージョ」“さゆりんご”松村沙友理
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    乃木坂46 松村沙友理
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