中二病速報

    タグ:相撲

    1: 豆次郎 ★ 2019/09/04(水) 01:12:59.44
    高須院長「納得できないのでスポンサー降りた」大相撲千秋楽AbemaTV出演に相撲協会がNG!初場所での横審苦言が原因か?

     高須クリニックの高須克弥院長は3日、ツイッターを更新し大相撲千秋楽のAbemaTVゲスト解説の出演が相撲協会の意向で見送られたことを明かした。

     スポンサー契約の条件を無視してまで出演を見送った理由は何か?高須院長も指摘しているが、初場所で横綱・白鵬のケガを解説し休場を批判した横審に疑問を呈したことが問題視されたのだろうか?

    初場所千秋楽で院長が語ったこと

     高須院長は今年初場所(1月)の千秋楽で、AbemaTVの大相撲LIVEにゲスト出演し、贔屓の力士である勢が額を縫う怪我を負いながら奮闘していることについて「額は大丈夫、出血を止めるためにホチキスでとめることはあるが、縫わなくてもよいこともある」と語っていた。また全勝優勝すると思われた横綱・白鵬がケガによる不調で連敗し休場したことについて「残念だ。」としたうえで「だけど関節だけは無理、親指だけでも全然違ってくる」とも語っていた。
     しかし、場所後の横綱審議員会を終えた北村委員長(当時)が会見で「大ケガをしたように外から見えない。力が落ちてきたという意見はあります」と発言したことに高須院長は白鵬のケガについて「軽くない」と異論を唱えたのだ。

     もし、この”苦言”が問題視されゲスト解説の出演にストップがかかっているならば、日本相撲協会の闇は深い。高須院長は現役の医師として力士のケガを冷静に分析し、ケガを軽視する北村氏に苦言を呈したまでだ。医師として人として正しい判断であり、力士の将来を誰よりも考えた発言だ。
     高須クリニックはスポンサー契約に加え、贔屓の力士に多くの懸賞金も出している。これにより会場に「yes!高須クリニック」のアナウンスが何度も流れ会場は一気に盛り上がっていた。大相撲を熱烈に応援するだけでなく、力士と直接交流し身体のケアにも気を配るスポンサーが他にあるだろうか?
     日本相撲協会にとって大切なものとは何か?ファンに不信感しか与えない協会はどうかしている。

    https://ksl-live.com/blog25471 

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/07/03(水) 18:32:02.74
    相撲界で「美人すぎる」と話題、「貴景勝の母でございます」

    「どんどん自分の手元から離れていく、そんな寂しさがありますね。
    結婚式での母親の気持ちはこんな感じなのかな。息子をお嫁さんに取られちゃうような……(笑い)」
     
    約2000人が祝福に駆けつけた貴景勝(22)の大関昇進披露宴(6月16日)で、
    会場の片隅より壇上の息子を見つめながら、母・佐藤純子さん(52)が語った。

    「最初は正直、大相撲でどこまで通用するのだろうという思いがありました。体の小さい子ですからね。
    十両の昇進パーティで初めて、関取になれたんだと安堵したのを覚えています。
    それがこうして大関の地位、それも22歳の若さで昇進できるなんて夢のようです」
     
    純子さん自身の相撲との出会いは幼い頃にまで遡る。
    父親(貴景勝の祖父)の会社に相撲部があり、子供の頃は父親の膝の上に座って相撲中継を見ていた。そのため、「相撲に関しての抵抗感はありませんでした。
    でもまさか自分の子供が力士になるなんて、想像もしていなくて(笑い)」
     
    貴景勝を相撲の道へ導いたのは父の一哉さん(57)の影響だ。
    スポーツ重視の教育で、小学生の頃には相撲、空手、水泳、サッカー、体操、柔道と6つのスポーツクラブに所属させていた。
    だが純子さんは反対に、子供が生まれる前から幼児教育プログラムを準備していたほど、勉強重視の教育ママ。
    結果、貴景勝は小学1~2年生の頃に6つのスポーツクラブと、3つの学習塾に通う生活を送った。

    「主人が出掛けると“さあお勉強”とお尻を叩いていました。
    だからあの子は今でも、小学校低学年までは私のほうが恐かったと言っています(笑い)。
     
    教育方針を巡ってはよく意見が対立しましたね。主人の夢はあの子を力士にすること。
    私は“苦労して小学校(地元、兵庫・西宮の名門私立・仁川学院小学校)に入れたのに”との思いがあり、口論になったこともあります。
    でも男の子だし、勉強は中学になってからでも遅くないと思って、結局学習塾を辞めさせました。
     
    そうしたら相撲で頭角を現わすようになって、中学、高校と相撲強豪校で鍛えられて大相撲に進むことができ、
    仁川学院小では大関昇進時に後援会を作っていただけた。いい学校に縁があったと感謝しています」
     
    子育てについては、「いかに子供のほうに目を向けているかが大事だと思います」と語る。
    「いつも何かのサインは出しており、それを見逃さないようにする。子供をちゃんと見ていると、
    向いていること、向いていないことが見えてくる。親がそれに気づき、得意な分野に集中させる環境を作ってあげる。
    そうしないと何もかも中途半端になってしまうと思います」
    (後略、全文はソースで)

    NEWSポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20190703_1402511.html
    「美人すぎる母」佐藤純子さん
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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/06/04(火) 10:19:42.53
     大相撲の元横綱・若乃花でタレントの花田虎上氏(48)と2007年に離婚したタレント・花田美恵子(50)が3日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)にVTR出演。昨年12月に13歳年下の経営者と再婚したが、なおも“花田”姓を名乗っている理由について明かした。

     夫とは、週末だけ一緒に過ごす「週末婚を継続している」と明かした花田。「何年も長く一緒にいると相手のことを大事に思えなかったり、小さなことでイラっとすることが多い」と言い、「週に1回だと“その日があるから平日頑張れる”みたいなメリハリがある」と独自のライフスタイルを語った。この考えについては「夫も同じように思っている」そうで「“ああ会いたいな”と思うぐらい新鮮ですごく良い」と語った。

     再婚後もなお“花田”の姓を名乗っている理由については「仕事していた時の名前が花田だったので、今回も花田という形で今も活動している」。「よく聞かれるけど、前の夫も今の夫も全然肩書にはこだわらない。そういうことを気にしない人同士なので」とし、自身も「全く深く考えたことがない」という。あくまでも仕事上での名前だといい、「ゆくゆくは(夫の姓と)同じになりたい」と語った。

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/03/kiji/20190603s00041000168000c.html

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/26(日) 17:49:57.97
     来場していた米国のドナルド・トランプ大統領が、今場所優勝の朝乃山(高砂)にアメリカ合衆国大統領杯を授与した。

     表彰式では、土俵に上がるのを補助する特製の階段が用意された。優勝賜杯の授与の後、まず安倍晋三首相が内閣総理大臣杯が授与された。

     続いて、主将が残る土俵に大統領杯が用意された。英語で表彰状を読み上げ、「アーサーノーヤマ、ヒデキ」、「レイワ、ワン」とも発した。補助を受けながら、大統領杯を朝乃山に授与した。

     取組中に入場した際は進行が一時ストップ。赤じゅうたんが敷かれた通路を通って姿を見せると、大きな歓声を浴びた。正面のマス席に設けられた特別席に着席した。初優勝を14日目に決めている朝乃山と小結御嶽海(出羽海)の取組から5番を観戦した。

     結びの一番で鶴竜(井筒)が豪栄道(境川)を退けたのを見届けると、その後の表彰式に備えるため、一時、退席していた。

    デイリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000125-dal-spo  

    「大相撲夏場所・千秋楽」(26日、両国国技館) 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/08(水) 06:42:51.24
    昔、大阪谷町筋に相撲好きの外科医がいた。彼は相撲取りから治療費を取らなかった。
    そこから、スポーツ選手などを金銭的に支援する者を“タニマチ”と呼ぶようになったという。
    さて、時は平成、場所は大阪北新地。この男は果たして大横綱のタニマチだったのか。

    「親方はスーツ姿でした。KINGに“誰だかわかるだろ。挨拶しとけ”と言われて。
    そこにいた会員さんたちも“おやかたー!”って握手したり、一緒に写真撮ってもらったり……」

    そう振り返るのは、銅子(どうこ)太郎氏(仮名)。
    先頃、詐欺で逮捕・起訴された「テキシアジャパンホールディングス」の銅子正人会長(41)、通称“KING”の養子である。
    詳しい経緯は省くが、彼の実の父親も銅子に騙された被害者で、銅子の逃亡を防ぐ目的で養子縁組したのだとか。養子となった後は、銅子の運転手兼ボディガードを務めていた。

    そんな太郎氏が初めて貴乃花親方(46)に会ったのは2014年の大阪場所、つまり3月頃のことだった。
    場所は新地のサパークラブ「O」。ステージのあるこの店では、毎夜のようにKINGと幹部、会員たちがカラオケに興じていた。

    「貴乃花はKINGと同じボックスに黙って坐っていました。誰かが来たらニコッとして、簡単な受け答えをする程度。まるでお人形みたいでした」

    その後も太郎氏は、「O」やカラオケ店「F」などで目撃したという。

    「KINGが“今日は東京から来てくれるんだ”と言っていたこともあったので、KINGに呼ばれてわざわざ東京から大阪まで来ていた時もあったようです」

    さらに、

    「KINGは貴乃花に“今日の足代、ホテル代です”と言って30万円くらい手渡ししていました。
    KINGの鞄には常時1千万円くらい現金が入っていました。
    基本的にKINGは封筒を使いません。親方にも裸で渡していました」

    一番のビッグネーム

    これらが事実なら、KINGは貴乃花の上等なタニマチだったと言えるだろう。だが、そのタニマチは、総額460億円に及ぶ巨額詐欺事件を起こしていたのだ。
    有名人ゆえ見知らぬ場に引っ張り出されることもあろうが、どうやら体よく詐欺の“小道具”として利用されてしまったようなのだ。

    なお、貴乃花に取材を申し込むと、代理人を通して、

    「事実無根である」

    と答えるのみだった。

    しかし「テキシア」で“ディレクター”なる職にあった幹部もこう明かすのだ。

    「KINGは僕たちを刺激するために芸能人を呼びましたが、一番のビッグネームは貴乃花親方でした」

    件の「O」の階下にあるクラブ「A」でも、2人を見たことがあるという。

    「あるとき、僕らディレクターが6、7人、『A』に集められて飲んでいたとき、KINGが“お前ら、誰か会いてぇ奴いねぇの? 
    だいたい誰でも会えっからよ”と言って電話をし始め、“もしもしコージ? 大阪にいんの? なら来いよ”なんて言って、半時間後に本当に貴乃花が来たことがありました。
    ただ、正直、そんなに親しそうではなかった。本当に本人に電話していたかも怪しいものです」

    先日、絵本作家になる夢を明かした貴乃花。この体験を悪役の描写に生かしてはいかがか。

    「週刊新潮」2019年5月2・9日号 掲載

    デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/article/detail/16424996/

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