中二病速報

    タグ:相撲

    1: Egg ★ 2018/10/18(木) 23:02:11.50 _USER9
    2018年10月17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、8日に亡くなった大相撲の元横綱・輪島大士(本名・輪島博)さんの生前のエピソードを披露した相撲レポーター・横野レイコ氏に批判の声が殺到している。

    この日は、輪島さんと40年来の親友である元プロ野球選手の田淵幸一氏がゲスト出演。輪島さんが現役時代、地方場所では寺などに宿泊する角界の慣習に従わず、ホテルを宿舎代わりに使っていたエピソードなどを語った。

    「どっか行くとブリーフはいて帰ってくる」

    田淵氏のエピソードが終わり、MCの坂上忍さんから話題を振られた横野氏は「本当にみんなから輪島伝説いっぱい聞くんですよ」と熱い口調で切り込んだ。

    横野氏によると、輪島さんは現役時代、パンツとシャツとステテコを毎場所10組、力士ご用達の店舗に発注していたという。

    輪島さんのように毎場所、下着を10組も発注する力士は珍しく、横野氏は「今の関取にもいない」と語った。

    なぜ輪島氏が10組もの下着を毎場所発注したかは明かされなかったが、横野氏は「シャツとステテコははかないから、パンツだけはくために毎場所作るんだけど、それがどっか行くとブリーフはいて帰ってくる」とのエピソードを披露。

    さらに横野氏は「どこかにブリーフ置いてあるところがあるんでしょうね。それで毎場所作る」と続けた。

    「奥さんもお子さんもまだ悲しみの中にいらっしゃるのに...」

    横野氏は輪島さんの豪快なエピソードとして語ったようだが、ネットではそうはとられていないようで、故人に対する非礼であるとの批判が殺到した。

    「奥さんもお子さんもまだ悲しみの中にいらっしゃるのに、こんな話... 亡くなったら何を話してもいいのか?」
    「亡くなられた、人に対して、モラルの欠けた発言ですかね!故人に対しての発言では、ない!」
    「下品だよ! 故人の下着の話なんかやめろ!」

    この横野氏の発言に対してMCの坂上忍さんは「いい時代。横綱なんだから」とフォローをしていた。

    輪島さんの葬儀・告別式は15日、都内の葬儀所で営まれ、角界関係者をはじめとし、スポーツ界、芸能界から約300人が参列した。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15457988/

    【横野レイコ 輪島さんの「伝説」を語るも 視聴者「故人に失礼だよ!」 】の続きを読む

    1: ネイトのランプ ★ 2018/10/15(月) 03:39:42.99 _USER9
    下咽頭がんと肺がんの影響による衰弱のため、8日に70歳で亡くなった、大相撲の元横綱で、プロレスラーやタレントとしても活躍した輪島大士さんの通夜が14日、東京・青山葬儀所で営まれた。現在、相撲協会の広報部長を務める芝田山親方(元横綱大乃国)、元武蔵川理事長で元横綱三重ノ海の石山五郎氏、3代目元横綱若乃花の花田虎上氏ら元力士や、現役力士では前頭輝、幕下豊響、芸能界からは関口宏、五木ひろし、とんねるずの石橋貴明と木梨憲武、勝俣州和らが参列。約500人が集まった。

    土俵をイメージした祭壇に飾られた遺影は、喪主の妻留美さんが選んだという横綱時代の土俵入りだった。朱色のひつぎは、昨年まで毎年のように見学に訪れていた、地元石川県七尾市の石崎奉登祭に由来。同祭への、輪島さんの出身地域からの参加者が着用する衣装の色という縁で朱色にした。ひつぎの中で輪島さんは、横綱時代に最も好んでいた薄緑色の着物を着ていた。

    参列した野球解説者の田淵幸一氏は、阪神での現役時代から続く、40年以上の付き合いだと明かした。当時、輪島さんは大阪での春場所中とあって、合間を縫って甲子園球場に招き、本人の意向で打撃練習に参加したところ「5、6球打って膝を痛めて休場した」(田淵氏)というエピソードを明かした。互いを「横綱」「監督」と呼び合い、深い交流があったという。田淵氏は「豪放磊落(らいらく)。純粋で、誰かをだまそうというところがまったくなかった。最高の男だった。お通夜で、こんな話ができるのはあいつだけ」と、故人と一緒に現役時代に撮影した写真を何枚も持参し、当時を思い出していた。

    他にも五木ひろしは、日本レコード大賞を受賞した際に、お祝いに駆けつけてくれたこと。芝田山親方は約1年務めた付け人時代に、当時、付け人の中でも最も若いぐらいだった自身にも気さくに話しかけてくれた話。元3代目若乃花の花田虎上氏は、父で故人の元二子山親方(元大関貴ノ花)と輪島さんが親友だった関係から「輪島ちゃん」と親しみを込めて呼んでいたエピソードなどを明かした。通夜にもかかわらず、参列者が口々に型破りな輪島さんとの思い出話を語り、笑顔の絶えない、故人の人柄を表すような通夜となった。

    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201810140000775.html  

    土俵をかたどった祭壇に置かれた輪島大士氏の棺と遺影(撮影・中島郁夫) 
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    【輪島さん通夜に花田虎上氏、とんねるずら500人 】の続きを読む

    1: マイメロディ ★ 2018/10/12(金) 14:53:49.26 _USER9
     元貴乃花親方が12日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)の取材に応じ、「きょう花田光司さんになりましたよ」と明かした。

     11日に元親方は福岡県田川市で開かれた「田川貴乃花部屋後援会」の懇親会で退職のあいさつを行った。会を終えた後に番組の取材に応じ、東京と田川の部屋に土俵を残しているが「これは貴景勝以下、元の弟子たちが迷ったときに来てしこを踏んだらいいと思って置いてます」と明かした。

     今後は花田光司さんでいくのか、貴乃花光司さんでいくのか、どちら?と聞かれ「きょう花田光司さんになりましたよ」と笑顔。後援会員からは「みなさん小さい頃から面倒みてもらっている方で、もともと光ちゃんですので、光ちゃんでいきましょうということで」と語り、「引退したんですけど、ひとつ区切りだねっていうことで、これから長いから、またみんなで仲良くやっていこうということで」と話していた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000124-sph-spo 


    【元貴乃花親方「きょう花田光司さんになりました」と笑顔 】の続きを読む

    1: THE FURYφ ★ 2018/10/10(水) 01:57:26.78 _USER9
    日本相撲協会を退職した元貴乃花親方(元横綱・貴乃花)の花田光司氏(46)が10日、貴乃花応援会公式サイト内で、大相撲の元横綱で
    プロレスラーとしても活躍した輪島大士(本名・輪島博)さん死去を悼む長文の投稿をした。

    花田氏は「輪島さんに最後にお会いしたのは、未だに私の尊敬する、亡き北の湖前理事長との対談をされていたときで、その際傍でご挨拶が
    できました」と回想。「その時は、声帯の手術と治療をされていると聞きましたが、かすれながらに『こうじ、こうじ、』と、元気にお声がけ頂いたこと
    思い出されます。それが輪島さんと最後にお会いした時でした。その時期の私は、北の湖理事長の下で職務を学んでいた頃でした。輪島さんに
    久しぶりにお会いできて大変嬉しく、同時に北の湖理事長の輪島さんに対する労わりの精神を垣間見させていただきました」と思い出をつづった。

    ブログではさらに幼い頃の思い出にも言及。「輪島さんは先代貴ノ花の自宅へ遊びに来られていました。夜に突然来られてあっという間に残り香を
    遺して帰られるような輪島さんは、私の子供の頃の記憶を辿ると、宇宙人みたいな、それこそ天孫降臨されたような方でした」と記した。

    そして「輪島さんの思い出を辿ると、先代貴ノ花の師匠が遺して下さったお話も尽きないほどに思い出されますが、どれもが懐かしいことばかりです。
    輪島さんのあの愉快な楽しい話がまた聞きたいです。グァム旅行にご一緒したこともありました。大きな大きな背中の輪島のおじちゃんとの大切な
    思い出を、いつまでも心にしまっておきたいと思います」と結んでいた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000056-sph-spo

    【元貴乃花親方「輪島のおじちゃんとの大切な思い出」長文ブログで追悼 】の続きを読む

    1: shake it off ★ 2018/10/09(火) 16:53:49.43 _USER9
    元横綱・日馬富士が幕内・貴ノ岩に傷害を負わせた事件で、東京相撲記者クラブ会友の大隅潔氏が2018年10月8日放送の「ひるおび!」(TBS系)に出演し、「(貴ノ岩は)殴られた後、口封じされた」との情報を暴露した。

     日本相撲協会の危機管理委員会が認定した事実からは、貴ノ岩は事件の存在を自らの意思で隠していたように受け取れる。インターネット上では今回の大隅氏の「口封じ」発言に、「誰が、いつ、何処で? 裁判で証言して欲しい」と、新事実の解明を期待する声もあがった。

    ■「親方に言うなよ」

     貴ノ岩側は元日馬富士側に、暴行傷害事件による損害賠償を請求する民事訴訟を提起した。だが、請求額の2413万5256円をめぐり元日馬富士側は50万円程度が妥当だとしており、両者の主張は対立している。

     8日の「ひるおび!」では、請求額のうち入院治療費として算定された約435万円について、元日馬富士側の関係者が「入院する必要も休場する必要もなかった」と考えていると紹介。日本スポーツ法学会所属の恒石直和弁護士は「日馬富士側の主張としてそう出てくるのはわかる」と述べた。

     というのも、貴ノ岩は巡業中の17年10月25日深夜、モンゴル力士らが集まった酒席で元日馬富士に頭を殴られるなどして傷害を受けたが、翌26日の鳥取巡業にも参加している。
    恒石氏は「実際、事件直後の巡業に出ている事実は一定程度重いのではないか。貴ノ岩関側としては、『本来出るべきでなかったのに、いろんな気持ちや、(師匠の元貴乃花)親方に言えなかったなどの事情で無理して出場していた』と立証しなければならないだろう」と見通しを述べている。

     すると大隅氏は、「この時の元貴乃花親方サイドの話によると」として、こんな情報を明かした。
      「殴られた後、一応和解したということですが、(貴ノ岩は)口封じされたんです。『親方に言うなよ』と口封じされて、次の日の巡業に出たんです」

     だが、元貴乃花親方が貴ノ岩の様子に異変を感じ、頭の傷を見たことで、一気に事態が動くことになった。大隅氏は「口封じ」という言葉を繰り返しながら続けた。

      「あそこにいたモンゴルの横綱たちは、口封じしたんです。それを元貴乃花親方は、おそらく告発状に書いているのではないか」

    ■ 貴ノ岩は元貴乃花親方に虚偽の説明

     事件現場には横綱・白鵬や鶴竜らが同席していた。事件を調査した協会危機管理委員会の認定事実からは、貴ノ岩が同席者から「口封じ」されたことは伺えない。むしろ、貴ノ岩は「騒ぎを大きくしたくなかった。告げ口は男らしくないと思った」と自発的と取れる考えから、元貴乃花親方に「階段から落ちてケガをした」と虚偽の説明をした、と報告されている。

     暴行傷害事件を機に、協会のガバナンス欠如を訴えて元貴乃花親方が3月、内閣府に提出した「告発状」は、同親方の弟子の不祥事とタイミングが重なり、既に取り下げられた。同親方は協会を退職し、その検証はなされないままだ。

     元貴乃花親方は9月25日の引退表明会見で、協会役員から「告発状の内容は事実無根だと認めるよう、繰り返し要請を受けた」と圧力があり、事実無根と認めることが、協会が全親方に義務付ける「一門所属」の条件とされたことを明かした。だが、同親方は「真実は曲げられない」として要請を断固拒否し、引退決断に至った。大隅氏が推測するように、「口封じ」をめぐる記述はあったのか。

     今回の大隅氏の発言に、ツイッターやネット掲示板では「誰が口封じしたのか? 誰が、いつ、何処で? 裁判で証言して欲しい」「そうだろ、口封じでダイジョブだというために稽古続けろとかさせてたんだろ」などと信じる声も多いが、一方で「おまえはその場に居たのか?」と懐疑的な声も出ている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000007-jct-ent&p=2

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    1: ストラト ★ 2018/10/09(火) 10:37:19.72 _USER9
    大相撲の第54代横綱で、北の湖とともに輪湖時代を築いた輪島大士氏(本名・輪島博)が死去したことが9日分かった。
    70歳。石川県出身。

    輪島氏は、金沢高、日本大学と相撲部で活躍。
    大学時代には2年連続で学生横綱に輝くなど14個のタイトルを獲得した。
    日大卒業前の1970年、花籠部屋に入門し、同年1月場所に幕下付出で初土俵。
    幕下を2場所連続で全勝優勝して当時の最短記録で十両入りし、4場所の十両を経て、初土俵から1年で新入幕を果たした。

    1972年9月場所後に大関昇進、大関4場所目の73年5月場所を全勝優勝とし、場所後に横綱に推挙され、初土俵からわずか3年半で横綱へ上りつめた。

    輪島氏は81年春場所で引退。花籠部屋を継承したものの、金銭問題などで85年12月に日本相撲協会を退職した。
    その後はプロレスラーに転身。
    13年12月には咽頭がんの手術を受け、発声が困難な状況が続いていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000093-spnannex-spo

    【【訃報】大相撲の元横綱・輪島こと輪島大士氏が死去 70歳 】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2018/10/05(金) 17:49:32.50 _USER9
    平成の大横綱、貴乃花親方(46)がついに日本相撲協会を退職した。決断の裏側にはどんな葛藤があったのか。有力後援者で、今後も支援を継続していくことを決意している宗教法人「龍神総宮社」(京都府宇治市)の辻本公俊代表(65)が独白する。まず、不仲説が取り沙汰される妻、景子さん(53)との関係は実際、どうなっているのか。(取材、構成・山戸英州)

    景子さんは、そりゃあ元気なわけないやろ。そう思うで、俺は。

    息子が息子(靴職人でタレントの花田優一氏)やしな。靴職人といっても2、3年しか修行してないやないか。そんなの2、3年では(1人前として)できひんよ。イタリアに行ったといっても、ワシの知り合いに(資金を)出してもらってね。大枚を。貴乃花も頭は痛いよ。(所属する芸能)プロダクションの社長もワシも親しいからよくわかるけど、甘いよ。

    下手したら、貴乃花と景子さんは離婚ものや。これからいろんな面で、そこまで追い詰められるやろ。いろいろとチャチャは入るし。

    まあ、そういう意味でいえば、どこの夫婦やって同じ。亭主元気で留守がいいとか、その類いと一緒やんか。

    貴乃花親方が秋田で倒れたとき、いろいろと言われたけど、熱中症に毛が生えたようなもんで、神経をいわしたか、何が原因かは難しい。

    もっと生き方がうまければね…相撲協会の問題でもうまくいってるよ。しゃあない、ここまできたら。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

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    夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/181005/spo1810050002-n1.html

    【貴乃花有力後援者・辻本公俊氏独白 夫婦関係は「下手したら景子さんとは離婚ものや」「息子が息子やしな」 】の続きを読む

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