中二病速報

    タグ:相撲

    1: ばーど ★ 2018/04/16(月) 15:29:20.24 _USER9
    タレントの橋本マナミさん(33)が2018年4月15日、元横綱の日馬富士(34)とのツーショット写真を公開した。 

    昨年11月に横綱を引退した日馬富士の姿に、「久しぶり」「元気そうで良かった」といった声が寄せられている。 

    「日馬富士さんと 山形のお仕事にて」 

    15日、橋本さんはインスタグラムを更新し、 

    “「日馬富士さんと 山形のお仕事にて」 

    といって日馬富士と握手している写真をアップした。ドレス姿の橋本さんに対し、日馬富士はスーツにまげ、という出で立ち。いったいどのような経緯で2人が遭遇したのか、その詳細は残念ながら記載はない。コメント欄には日馬富士へのメッセージが散見される。 

    “「日馬富士さん、元気そうで本当に良かった!!嬉しいです!!!」 
    「日馬富士さん久しぶり」 
    「横綱お元気そうで何よりです!!」 
    「世間はどう言おうともこれからの人生を応援してます」 
    「日馬富士頑張れ!」 

    日馬富士は18年2月に東京・両国国技館で行われた錦島親方(36)の年寄襲名披露のパーティーに出席し、公の場に姿を見せた。同月末、現役時に在籍した伊勢ヶ浜部屋のコーチに正式に就任したことがスポーツ紙各社によって報じられている。スポーツニッポンによると、9月の秋場所で断髪式を行う予定だという。 

    一方で世間を騒がせた日馬富士との写真をアップした橋本さんや、日馬富士に対しては「まだ日本にいるの?」など、一部批判の声も上がっている。 

    2018/4/16 13:57 
    J-CASTニュース 
    https://www.j-cast.com/2018/04/16326231.html?cx_recsWidget=pcTop&cx_recsOrder=2#cxrecs_s

    橋本マナミさんと元横綱・日馬富士のツーショット(画像は橋本マナミさんのインスタグラムより)
    no title

    no title



    【日馬富士、橋本マナミのインスタになぜか登場 スーツにまげで手を取り(画像あり) 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/04/13(金) 15:45:33.03 _USER9
     13日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で8日に静岡市で開催された大相撲春巡業で関取が子どもに稽古をつける「ちびっ子相撲」に参加予定だった女児が、日本相撲協会の要請で土俵に上がれなかった問題を特集した。

     巡業では小学生らを対象にちびっこ相撲が行われていた。静岡市での巡業は13年から毎年開催されており、女子もほぼ毎年土俵に上がっていた。今回女子の参加を見送る要請をしたのは昨年9、10月に巡業部の会議で土俵に上がる子どもは男子のみで、今年春巡業から実施するという方針が固まっていたからだという。

     こうした対応に相撲取材歴30年の横野レイコリポーター(55)は相撲協会を「ベースで伝統を守りたいという頑固な人達の集まりなので」とした上で「貴乃花親方も巡業部長に2年前になった時に、その前の尾車親方から巡業ぐらいだったら女の子を土俵に上げていいよって。小学生以下はいいよってやっていたんですけど、貴乃花さんは伝統を重んじる親方なので、やめたい、女性を上げたくないっておっしゃったんです」と貴乃花親方が巡業部長時代に女児を土俵に上げないよう決めたと明かした。

     その上で「だけど、巡業は半年前とか1年前に契約するので、もう尾車親方の時代から、女の子も上がれるようになっていたから急には変えられなかったんですね。それで去年の10月に正式に決めようって来ているんです」と今回の決定への流れを解説していた。

    20180413-00000071-sph-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000071-sph-spo

    【横野レイコリポーター、女児を土俵に上げないと決めたのは貴乃花親方と明言「伝統を重んじる方なので」 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/07(土) 19:55:19.23 _USER9
    4日に京都府舞鶴市で開催された大相撲春巡業で、倒れた多々見良三市長を助けようとした女性に土俵から下りるよう促す場内放送があった問題で、現場に居合わせなかったとされた春日野巡業部長(元関脇栃乃和歌)が7日、救急搬送などを見守っていたなどと当初と違う説明をした。巡業先の愛知県刈谷市で取材に応じた。

    春日野部長は市長が倒れた後の状況について、何が起こったか把握できていなかったという趣旨の説明をしていた。

    しかし、インターネットに同部長とみられる人物が会場奥で見守る画像が掲載され、自身であることを認めた。「幕内の取組を見に行く準備をした時。心配していた。市長が担架で運ばれた後は玄関まで一緒に行った」と話した。場内放送については、その後の報告で知ったという。

    no title

    共同通信
    https://this.kiji.is/355295519939691617


    【春日野巡業部長、ネットの会場奥で見守る部長らしき人物画像→自分だと認める 】の続きを読む

    1: ベルデモ ★ 2018/04/07(土) 05:15:48.90 _USER9
    京都府舞鶴市での大相撲春巡業で起きた「不適切アナウンス」問題をめぐり、騒動のさなかの春日野巡業部長とされる目撃写真が、ネット掲示板などで拡散している。
    ユーチューブに投稿された動画にも、よく似た人物の姿が確認された。

    春日野巡業部長は、事態発生時に「アナウンスは聞こえなかった」と説明していた。

    no title

    YouTubeにアップロードされた動画より。画面左奥、出入口のところにグレーのジャケットを着た男性がいる

    春日野親方を撮影した写真が投稿される

    2018年4月4日に舞鶴文化公園体育館で行われた春巡業。
    多々見良三・舞鶴市長が土俵上でのあいさつ中に倒れ、複数の女性客が咄嗟に土俵に上がり心臓マッサージをした。
    ほどなくして若手行司が「女性は土俵から降りてください」とアナウンスを入れ、東の花道からは担架や自動体外式除細動器(AED)を持った救急隊員が駆けつけた。
    人命のかかる状況でのこのアナウンスは物議を醸し、協会の八角理事長は同日「不適切でした」と謝罪した。

    巡業の責任者である巡業部長をつとめる春日野親方は5日、市長が倒れた当時に自身は「トイレに行っていた。アナウンスは聞こえなかった」などと説明。騒動をそもそも「まったく把握していなかった」と主張している。

    だが、匿名インターネット掲示板「ガールズちゃんねる」で4日、京都新聞の報道をもとに立てられたスレッド「救命女性に『土俵から降りて』 大相撲巡業、市長倒れ」には、こんな目撃談の投稿がある。

    「巡業部長 トイレ行っててアナウンスは聞いていなかったってコメント出してる。アナウンスの時、私の横で見てたんだけどな。。。」

    投稿には写真が付されており、非常口の電灯がある出入口で、ポケットに手を入れてたたずむ春日野親方の姿を鮮明に捉えている。
    背後に「役員室」の表札があり、メディアが紹介している会場の見取り図に照らせば東の花道への出入り口にいるようだ。
    服装はグレーのジャケット、淡いブルーのシャツ、ネイビーのネクタイ、濃紺のスラックス。

    ユーチューブ動画にも「そっくり」な人物が

    同スレッドにはもう1枚、ほぼ同じアングルから春日野親方を撮影した別のカットが投稿されており、
    「市長が倒れ、大勢の方が救助にあたられている時に、奥の部屋から野次馬に来たバカ野郎を私は見逃さなかったぞ」と目撃談が併記されている。

    前後左右の風景が写っていないため、これらの写真だけでは事態発生当時の春日野親方かどうかは断言できない。写り込んでいる他の人物からの様子から、場が騒然としていることが辛うじてうかがえる程度だ。
    また、匿名のため、上記の撮影者と同一人物かはわからないものの、スレッドにはほかにも、現場で撮影されたとみられる写真が投稿されている。

    一方、テレビ報道などでもたびたび放送されている、市長が倒れ、担架で運ばれる様子を撮影したユーチューブの投稿動画を見ると、気になる場面がある。
    駆けつけた救急隊員らが土俵に上がったタイミングで、画面左端に映る東の花道の出入り口に、大きな体の男性が立っているのが分かる。
    顔ははっきりと分からないが、短髪で、服装はグレーのジャケット、淡いブルーのシャツ、ネイビーのネクタイ、濃紺のスラックスを着ている。
    映像が鮮明ではないため、顔などは判別できないが、体型なども含め、ほぼ同じタイミングで撮影されたとされる、上記の写真とそっくりの出で立ちだ。推測される立ち位置も一致する。

    動画で男性の姿がはっきりと見えたのは「女性の方は土俵から降りてください。女性の方は土俵から降りてください。女性の方は土俵から降りてください。男性がお上がりください」のアナウンスが流れてから9秒後だった。

    この男性は土俵上の出来事を、ポケットに手を入れて見つめている。すでに救急隊員が駆けつけているせいもあってか、少なくとも、土俵に上がって救命活動に参加しようという様子はない。
    映り込んでから約47秒後、男性が立ち尽くしていると、出入口から会場内に入ろうとする警察官とスタッフに押しのけられるような形で、道を開ける場面もあった。

    動画で姿が映ってから約1分30秒後、救急隊員が市長をのせた担架を持ち上げようとしたタイミングで、男性は踵を返して見えなくなった。

    J-CAST 
    https://www.j-cast.com/2018/04/06325616.html 


    【春日野巡業部長、騒動「見てた」? 「ポケットに手」目撃写真がネット拡散(画像あり) 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/04/05(木) 18:06:09.08 _USER9
    好角家で知られる漫画家のやくみつる氏(59)が、大相撲における「女人禁制」の慣習の見直しをあらためて求めた。

     5日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」は、4日の京都・舞鶴市で行われた大相撲春巡業で起きた不適切アナウンス問題を取り上げた。

     舞鶴市の多々見良三市長(67)が土俵上であいさつ中に体調を悪化させて倒れ、医師と見られる女性が土俵上で心臓マッサージが行った際、場内アナウンスを担当していた若手行司が「女性の方は土俵から下りてください」と注意し、物議をかもしているこの問題に、 日本相撲協会の元外部委員でもあるやく氏は「ほんとすみません。私が謝ることではないんですけど……」と言いながら頭を下げた。

     大相撲の土俵は古くから女人禁制とされる慣習があり、過去にもその是非についてたびたび議論されてきた。
    00年には太田房江大阪府知事(当時)が春場所優勝力士に府知事賞を授与するために土俵に上がることを求めながらも認められず、賛否を呼んだ。やく氏は「その時にも自分は『そんなのとっとと撤廃しちまえ』と申し上げたんです。
    そんなことをしても大相撲の興行に1ミリも関わってくる問題ではありませんし、精神性や美意識を崩すことでもない」と、女人禁制の慣習に反対する姿勢を示した。

     しかし当時、やく氏の意見に反対する声も多かったという。「ずいぶんと逆に反対意見をいただいて、『え?世の中の認識とはこういうものか』」と肩を落とし、「そもそも女性が不浄だという感覚が根本にあるわけですよ。
    そんなこと女性がよく言わせておくなと思った」と語った。

    20180405-00170670-nksports-000-view

    日刊スポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00170670-nksports-ent 


    【やくみつる氏、女人禁制撤廃すべき 不適切アナウンス問題に言及 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/04/04(水) 19:51:01.46 0
    京都府舞鶴市で4日に開催された大相撲舞鶴場所で、土俵上で多々見良三市長があいさつ中に倒れ、複数の女性が土俵上で心臓マッサージなどをしていた際、女性は土俵から降りるようにとの場内アナウンスが数回にわたり行われたことが分かった。

    20180404-00000065-kyt-000-view

    京都新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000065-kyt-l26 
     

    【土俵で市長が挨拶中に倒れる→女性が心臓マッサージ→女性は土俵から降りろとアナウンス 】の続きを読む

    1: おうか ★ 2018/03/29(木) 16:13:54.23 _USER9
     日本相撲協会は29日、東京・両国国技館で理事会を開き、元横綱・日馬富士(33=本名ダワーニャム・ビャンバドルジ)による弟子の十両・貴ノ岩(28=貴乃花部屋)への傷害事件以降、協会に反発する言動を続けた貴乃花親方(45=元横綱)を現在の「委員」から2階級下の「年寄」への降格を決めた。貴乃花親方は、春場所中に付け人に暴力をふるった弟子の十両・貴公俊(20=貴乃花部屋)に対する監督責任も処分の対象となった。

     「年寄」は定年後の再雇用者である参与を除いて最下位の階級。貴乃花親方は28日に、全親方対象の臨時年寄総会で一連の行動などを説明して全面的に謝罪。その後の会見で「(処分は)厳粛に受け止める」と話していたように、この日の理事会で異論は口にしなかったもよう。理事会に出席したある親方は「謝罪していた」と話している。

     元日馬富士の傷害事件に絡み、貴乃花親方は相撲協会への報告義務を怠ったなどとして、1月4日の理事会で「理事」から「役員待遇委員」へ2階級降格となった。2月の理事候補選は貴乃花一門の後押しを受けないまま出馬して落選。慣例で、前日発表された職務分掌では「委員」になっていた。そこからさらに2階級降格。この2カ月あまりで5階級降格となった。

     付け人に暴行をふるった後は謹慎のため春場所を途中休場した貴公俊は1場所の出場停止処分が科された。幕下に転落することが確実な夏場所は全休となり、名古屋場所は幕下下位か三段目からの復帰となるもようだ。

    20180329-00000116-spnannex-000-6-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000116-spnannex-spo

    【貴乃花親方 2階級下の「年寄」へ降格 最下位の階級に 】の続きを読む

    このページのトップヘ