中二病速報

    タグ:相撲

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/04/11(木) 23:02:52.69 BE:292723191-PLT(19081)
    ここに来て、急速に雪解けムードとなっている。
    「親方廃業、離婚、息子との確執…ひとりになって心境が変わったのでしょう。
    “失った時間を取り戻し、もう一度家族になりたい”と周囲に明かしているそう。
    ただ、これまでの確執もあり、貴乃花さんは家族の連絡先を知りません」(テレビ局関係者)

    そこに助け船を出した強力な支援者がいるという。

    「日本テレビのプロデューサー・Aさんです。貴乃花さんからの信頼が厚く、
    公私にわたりさまざまな相談に乗り、親子和解の“秘策”を提案したそうです」(芸能関係者)

    それが「和解特番」。昨年11月から進行しているという。

    「GW後に放送される『行列のできる法律相談所』の2時間スペシャルで、3人の共演を考えているのです。
    法律番組を謳っているので、おもしろおかしく3人の騒動を振り返るのかもしれませんね」(前出・テレビ局関係者)

    だが、突然の接近に兄は動揺を隠せない。
    《正直、今までいろいろなことがあったので、慎重に行動しないといけないなって自分自身も思っているんですけど、
    信じてあげたいんだけども怖いっていうのが私の気持ちですね》と吐露している。
    「紀子さんは共演を望んでいるそうですが、虎上さんは今も悩んでいるみたいです」(前出・テレビ局関係者)

    和解条件やスケジュールなど調整がつかなかった場合、別の番組での放送も視野に入れているという。

    「夏に放送される『24時間テレビ』です。今年は仲間や絆がテーマになる予定で、家族の和解の話と相性がいい。
    また、日本武道館が工事中のため、今年の会場は相撲の聖地、両国国技館になる。まさにうってつけです」(前出・芸能関係者)

    日本テレビに「和解特番」について質問すると「今後のことについて、うちからコメントすることはありません」と回答があった。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190410_1350381.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 21:02:16.83
    元貴乃花親方の花田光司が3月20日に放送された「ザ・発言X」(日本テレビ系)に出演し、
    絶縁状態にある母親でタレントの藤田紀子と兄でタレントの花田虎上と再会したいと発言した旨を受け、兄の虎上に続いて母の藤田が反応を示した。

    「日刊スポーツ」によると藤田は23日に「私も会いたいです、先に私と会って、それから勝(兄の本名)と会えれば。
    光司からの連絡を待っています」と、心境を語ったという。
    藤田は光司とは04年11月から連絡を取っていないということで、兄弟関係は当時、既に破綻していた時期。
    藤田は「電話で光司が勝を批判したので、怒った私が『2度と連絡しないで』と言ったのが最後です」と語っている。

    「これで3人が3人とも、再会することに前向きな気持ちであることがハッキリしました。絶縁関係になってから長い年月が経過していますから、
    虎上が言うように、実際に会うにはそれなりの手順を踏んだりとか、少し時間がかかるでしょうね。紀子さんが話していた通り、
    先に紀子さんと光司が先に2人で会うほうが、その後がスムーズに運ぶかもしれません」(芸能ライター)

    ネット上では「94歳になる兄弟のおばあさんも心配しているってことだし、1日も早く3人の再会が実現してほしい」「昔は本当に仲の良い兄弟だったからね。
    お母さんもふたりの和解を何より望んでいるでしょう」「テレビ出演した光司さんの顔つきがだいぶ穏やかでしたね。
    勝負の厳しい世界から解放され、わだかまりも解けて本心から兄と母親との再会を望んでる感じがしました。
    再会が楽しみです」など、こちらも再会を待ち望む声が多く聞こえている。

    「あとはどんな段取りで3人が会うかということだけですね。もう時間の問題だと思いますよ」(前出・芸能ライター)

    3人がどんな形で再会し、今後どのような関係で家族づきあいをしていくのか。進展を見守りたい。

    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1748692/

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    【私も会いたい 藤田紀子、貴乃花の“和解提案”に反応で「絶縁解消」加速か 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/12(火) 16:40:18.75
    若貴フィーバーに22回もの幕内優勝、理事長選出馬、そして突然の角界引退──。
    平成を駆け抜けた大横綱の言動は、常に世間の注目を集めてきました。
    引退後、家族とも離れ、孤高の道を突き進む元貴乃花親方の貴乃花光司さんは今、何を思うのか。作家の林真理子さんが、今だから言える話をうかがいました。

    林:景子夫人と離婚なさるとは思わなかったですよ。

    貴乃花:私と結婚したがために、相当イヤなことを見せちゃったので、ちょっと苦労させすぎちゃったなという感じですね。
    「相撲一家」という感じできて、私が跡を継いじゃったので、相当苦しかったと思うんです。
    もともと元嫁は、「堪え難きを堪え」というタイプではないんで。

    林:そうですか。でも、びっくりしました。ほんとに仲がよさそうなご夫妻だったので。

    貴乃花 今も普通なんですけどね。子どものことで電話があったり、今日も朝からメールが2、3本来て。

    林:そういうおつき合いはしてるんですね。

    貴乃花:いたって普通です。たぶん私の角界からの引退というのが大きかったと思うんです。
    今まで部屋の女将として生きなきゃいけなかったのを、私が引退したことによって解いてあげたいなと思って。

    林:まあ、そうなんですか。

    貴乃花:元嫁は今、私より八つ上の54歳ですが、60歳を過ぎてから離婚するのは罪だなと思って。
    それでパッと出たのが「引退を機に(結婚を)卒業しよう」という言葉だったんです。
    そこで「まず自分が食べていける道を」ということで、私が親方のときに依頼されていてできなかった講演の仕事を「やってくれ」と言って、いくつかしてもらったんです。

    林:これからも支えてもらおうとは思わなかったんですか。

    貴乃花:土俵で勝負しすぎてきて、私が守らなきゃいけないというのが強すぎちゃったのかもしれないです。
    フジテレビのアナウンサー時代とは真逆の人生みたいな感じだったと思うので、キツかったと思うんですよね。本人も言ってました。
    「私はテレビの業界で仕事をしてきたけど、本当じゃないことがこれだけ出る(報道される)のね」って。

    林:そうなんですか……。

    貴乃花:離婚する7、8年前にも、「この業界ってこんなに闇があるのに、なんであなたはそうならなかったの?」って言われたことがありました。
    「やりたくなかったことをやらなかっただけだよ」と言ったんですけど、結婚して23年、たぶんキツかったと思うんです。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00000058-sasahi-spo


    【【週刊朝日】貴乃花光司が真相告白、なぜ引退後に離婚を決断?】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/03/05(火) 06:35:44.45
    昨年10月、元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と離婚した元フジテレビアナウンサー河野景子さん(54)が離婚後初の著書「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を5日発売する。離婚を景子さんから切り出したことや、ストレスで円形脱毛症になったことなど23年間の結婚生活を赤裸々に告白。「何もかもが限界でした」と包み隠さず心情を明かしている。

     世間を騒がせた平成の大横綱と支えてきた妻の離婚劇。双方が多くを語らなかった離婚の経緯について、景子さんは著書の中で「私から切り出した」と明言。「彼が引退届を協会に提出したことが離婚の引き金になったのは確か」と、共に精魂を注いだ貴乃花部屋の消滅を大きな原因として挙げている。

     体の変調も引き金となった。景子さんに衝撃的なことが起こったのは2012年ごろ。前頭部の髪が直径5センチほど抜け、円形脱毛症に。そこで「このまま終わっちゃうの、私の人生」との思いが巡った。離婚への予兆はその頃から生まれ「否応(いやおう)なしに降りかかってくる大きなストレスに、もう耐える自信がなかったのかもしれません。(中略)何もかもが限界でした」と振り返った。「引退届を出さずにすむ状況だったとしても私は別れていたかもしれない」との心の内も吐露している。

     多くの人が知る貴乃花氏の波瀾(はらん)万丈な人生。勝負師としての生きざまや大きなケガ、さらには花田家の騒動など結婚生活は平穏な時間の方が少なかった。景子さんは、ここ数年、ぎっくり腰になっても夫を迎えに行くため「はうようにして運転席に座った」とし、インフルエンザ明けでも「“大丈夫だ。もう熱ないんだろ”と彼に押し切られてフラフラするのをこらえて知人のお祝いに出かけた」とつづっている。一方で、貴乃花氏は師匠としての顔、協会と向き合う「貴乃花光司」の時間が増え、次第に「花田光司」ではなくなっていったという。

     弱音を吐けない妻と、家族としての顔を見せなくなっていった夫。景子さんが明かした「お互いの中で“いつか離婚するだろう”という思いは生まれていた」。同書に描かれた、積み重なる夫婦のすれ違いによる離婚劇の内幕は、世間で大きな反響を呼びそうだ。

     出版にあたり景子さんは「これまでの23年間のいろんな出来事に対して、私が抱いた“私の心の中にある真実”を書きました」とコメント。出版関係者によると「元旦那さまにも読んでいただきたい」と希望しているという。

     ◆河野 景子(こうの・けいこ)1964年(昭39)11月12日生まれ、宮崎市出身の54歳。上智大外国語学部フランス語学科卒業後、88年にフジテレビにアナウンサーとして入社。94年に退社してフリーに。95年に貴乃花と結婚し、1男2女を出産。04年から昨年まで貴乃花部屋の女将を務めた。16年に株式会社ル・クールを設立し「河野景子のことばのアカデミー」を開校。講演、朗読会などでも活動している。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000065-spnannex-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/21(木) 07:25:49.56
    元横綱の日馬富士が元幕内の貴ノ岩を2017年、カラオケのリモコンなどで殴り、ケガを負わせた事件はまだ記憶に新しい。

    今度は元プロボクサーが元力士の頭をカラオケのリモコンで殴り、死亡させ、逮捕されるという事件が大阪府松原市で2月18日に起きた。

    傷害容疑で大阪府警に逮捕されたのは、元プロボクサーの橋詰知明容疑者(30)。
    事件は大阪市松原市のラウンジで起こり、カラオケの最中に元力士・杉の山だった浅田宗祐さんに襲いかかり、
    カラオケのリモコンで頭部を殴打。浅田さんは救急搬送されたが死亡が確認された。

    「事件は日付が変わる前、17日深夜1時前のこと。浅田さんが友人たち3人とカラオケなどで騒いでいた。そこに、橋詰容疑者らのグループが飲みに来た。
    浅田さんの友人のFさんがカラオケを歌っていて、体が当たった。
    すると、橋詰容疑者が『こらぁ、おまえ』などと激怒して顔面を殴った。
    その時、止めに入ったのが元相撲取りで112kgあった浅田さん。
    そこへ橋詰容疑者はリモコンを手にして頭部を1発、殴りつけた。
    浅田さんは膝からカクンという感じで崩れ落ち、意識がなくなり、店員が119番通報した」(捜査関係者)

    リモコン1発で、元力士、浅田さんを死亡させた橋詰容疑者は元世界チャンピオン、井岡弘樹氏が主宰する井岡ボクシングジムの有力選手だった。
    2011年にデビュー。西日本新人王決定戦のスーパーバンタム級で勝ち、新人王とMVPを獲得。
    一緒にジムで汗を流していた知人はこう話す。

    「ジャブとコンビネーションが抜群で、スピードが他の練習生とはケタ違い。井岡会長も世界チャンピオンになれる逸材だと期待していた。
    橋詰容疑者は亀田3兄弟と練習したこともあり、大毅とは同い年でライバル視して、負けへんとよく言っていた。
    連戦連勝で井岡会長も日本タイトル挑戦、世界ランク入りを想定していたほどです」

    だが、2016年に入ると、橋詰容疑者はグラブを置いてしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00000062-sasahi-soci

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    【【AERA】元力士を殴り、死亡させた元世界チャンピオンの井岡の愛弟子のパンチ力と転落人生 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/01/29(火) 17:14:15.35 BE:292723191-PLT(19081)
    昨年9月に相撲協会を退職した、元貴乃花親方こと花田光司氏。
    無職である彼が政治家に転身するのではという噂は、辞任後すぐから出ていた。
    「相撲協会を辞めた3日後に、プロレスラーで元文科大臣の馳浩衆院議員と懇談。
    また、昨年12月には、超党派のスポーツ議員連盟のフォーラムに突然姿を現しました」(全国紙記者)

    「今夏の参院選が、衆参ダブル選挙になる可能性もあるんです。
    となると、70万票はかたいといわれる花田氏の人気にあやかりたいと思う政党はたくさんあるでしょう。
    特に自民党は熱心だという話ですよ」(同・全国紙記者)

    そんな彼が、2月2日に名古屋駅近くのホテルで『貴乃花応援会』と題したパーティーを行うのだ。
    「地元のタニマチ社長であるA氏が発起人となり、会費が1人2万円。
    この値段は政治資金パーティーではいちばんオーソドックスな値段設定ですよ。
    貴乃花応援会とありますが、相撲部屋をたたんだ今となっては、政治活動の応援と取るのが普通でしょう」(前出・とある政治家の秘書)

    ホテルのホームページによれば、会場は最大500人が入れる広さ。案内状には“相撲”という言葉はいっさい、出てこない。
    「政治家のパーティーというのは、ひと言でいえばお金集めですよ。
    経費は集めたお金の4分の1以下くらいに抑えるのが多いですかね。
    今年は7月に参院選があるので、4月から6月は政治資金パーティーがめじろ押しでしょう。
    貴乃花さんもこれから全国でこういうパーティーをしていくのではないでしょうか」(政治評論家の有馬晴海氏)

    そこで、ホテルに花田氏のパーティーが本当に開かれるのか確認すると、「そのように承っております」とのこと。
    また、発起人であるA社長に聞こうと連絡したが、期限までに返答はなかった。
    ならばと、1月下旬に自宅から出てきた花田氏本人を直撃取材した。

    ─2月2日に名古屋で政治資金パーティーを行うのは事実ですか?
    「違います、違います」
    ─では、どういう趣旨のパーティーなんですか?
    「…………」
    ─立候補されるんですか?
    「……。すいません」
    そう言い残すと、車の助手席に乗り込み走り去った。

    https://www.jprime.jp/articles/-/14360

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    【【週刊女性】貴乃花、ついに出馬を決意か「1人2万円」の“政治資金パーティー”を開催 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/24(木) 15:38:45.43
    鳩山由紀夫元首相(71)が24日、ツイッターを更新し、ケガ人続出の相撲界に改革を促した。

     鳩山氏は「途中休場した御嶽海が復帰初日で白鵬を破るという記録が出来たようだが、幕内6力士の休場は異常に多いと思う」と指摘。

     その原因について「体重が増えて膝に荷重がかかり過ぎるとか、シコが不十分とか力士に責任を押し付けているが、そもそも年6場所が多過ぎるのだと思う。4場所に戻すとか興行のあり方を見直すべきではないか」と分析し、年6場所の開催に疑問を呈した。

     初場所(両国国技館)は上位にふがいない成績が目立つ。4日目には元横綱稀勢の里(32)が現役を引退し、年寄「荒磯」を襲名した。稀勢の里はケガに泣き、休場が続いた。


    東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000009-tospoweb-ent

    【鳩山由紀夫元首相 大相撲改革を提唱!「4場所に戻すとか興行のあり方を見直すべき」 】の続きを読む

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