中二病速報

    タグ:玉川徹

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/21(木) 10:24:37.02
    ※中略

    続けて「それともうひとつ、新聞記者ですよ。新聞記者は一緒に賭けマージャンやっていたとすると、そういうふうにふさわしくない人をこれから検事のトップに立っていこうとすることをみすみす見逃すことをやっていたわけです。これもどうだとなるわけです。週刊文春の記事を読むと産経新聞の他の記者が、これではいけない、ということで文春にリークしたみたいで、ある意味、産経新聞には自浄作用が働いていたのかもしれませんけど、これは三者に関してどうなんだという問題になるでしょうね。本当に賭けマージャンやっていたんだったら」とコメントしていた。

    スポーツ報知
    https://news.livedoor.com/article/detail/18292206/

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    【玉川徹氏、黒川検事長の賭けマージャン「産経新聞の他の記者が文春にリーク。産経には自浄作用が働いていたのかも」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/19(火) 21:35:15.34
     19日放送の『羽鳥慎一のモーニングショー』(テレビ朝日系)で、同局局員でコメンテーターの玉川徹氏の発言が物議を醸している。
     「番組では改めてPCR検査について着目。現在主流となっているのは鼻の奥の粘液を綿棒で取る方法ですが、唾液を検体に使う体制も始まることが明かされました。すると、玉川氏が『PCRの精度があまりよくないというか、7割ぐらいという話がよく喧伝されてる』としながら、『本当にその中にウイルスがあったらほぼ100%近く感度はあるはず』と、100%判定できると断言したのです」(芸能ライター)

     続けて、同氏はPCR検査の詳細について、「どんどんウイルスの遺伝子を増幅させることで検出している」と説明した上で、「7割ぐらいの精度に落ちているということは、多分に採った場所にいないとか、それから採り方がいま一つうまくなかったとか、そういう手技の部分とか、採る場所に依存している部分が大きいのでは」と推測。つまり、検査技師の技術不足が、PCR検査の失敗をたびたび引き起こしていると主張したのだ。

     例えば、PCR検査を繰り返したところ、最初はPCR陰性だったものの、陽性に変わってしまったり、逆に陽性と判断されたものの、検査で陰性だったというニュースも多く見聞きしている。
     こうした現状を踏まえ、玉川氏の主張にはネットユーザーからは疑問の声が。「PCRの感度は100%とか言う頭の悪い玉川徹や青木理のようなPCR真理教の皆さん」「おいおい、玉川徹は遂に記憶がオーバーフローしたのか? 現行のPCR検査の精度は『最大7割』って言ったじゃないか…。 PCR検査真理教は、ついに教義の補強に入ったぞ…」と、“PCR真理教”もしくは“PCR検査真理教”という新たな宗教を信仰しているかのように揶揄。

     さらに、「技師のせいにするなよ」「玉川氏にはPCR検査の座学と実地で教育を受けてから発言させるべきでは?」「PCR検査を一から勉強し直して喋った方がいいよ」と一斉砲撃。
     
     だが、検査で陰性と陽性のぎりぎりのところにいる人は、そのぎりぎりのところを無理に読めば、ないものを「ある」と伝えてしまう危険性もはらんでいる。果たして、このPCR論争はいつまで続くのであろうか……?

    https://news.goo.ne.jp/article/npn/entertainment/npn-200004146.html 

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    【玉川徹「PCR検査の感度は100%」「精度が落ちているのは手技の問題」発言に批判】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/04(月) 10:21:04.94
    玉川徹氏 感染女性が高速バス
    「罰則作っていいかも」「犬が…一定数いると思う」

    東京都の20代女性が、味覚や嗅覚に異常を感じる中、山梨県の実家に帰省して友人らとバーベキューなどを行った後、滞在中にPCR検査で陽性反応が出たが、判明後に高速バスで帰京していたことが明らかとなり、4日朝のテレビ各局のニュース番組が「陽性知りながらながら高速バスで帰京」「感染知りながら東京へ」とのタイトルで報じた。

    女性は当初、1日の検査後、結果が出る前に高速バスで帰京したと話していたが、通報があり、虚偽と判明。
    2日に感染が判明した後に高速バスに乗車していた。

    テレビ朝日「モーニングショー」では、コメンテーターの玉川徹氏が「感染が分かっているのに公共交通機関を使うことが社会的にどれくらい問題かは考えたと思いますが、
    だけど『犬が』ってことでしょ」と、女性が飼っている犬が心配だったと話しているとの報道があることを指摘。

    「(自分が帰らないと)何週間も入院になってしまうことだったのかもしれないですが、一定程度、こういう方いらっしゃると思う」とした。

    そのうえで「パンデミック起ってるような時に、こういう人たちをどうやって防ぐのか。多くの方がこういうことされると大変なことになる。
    公共交通機関を使うことも問題点。もしかすると、法律でそういうふうなことに対しては、罰則がある法律を作ってもいいのかもしれない」とし、今回のコロナ禍を踏まえて、緊急事態時に禁止する行為を決める必要性を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200504-00000033-dal-ent 

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    【玉川徹氏、犬が心配でコロナ感染を知りながら高速バスで帰京した女性 「罰則作っていいかも」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@1周年 2020/04/29(水) 09:22:32.56
     テレビ朝日の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局系の生番組「モーニングショー」で謝罪した。

     司会のフリーアナウンサー、羽鳥慎一がまず、前日の放送で、東京都の感染者数について、解釈が違っていたと前置き。

     リモート出演した玉川氏は「昨日の放送の中で、月曜日の都内の感染者数、39名、全てが民間の検査機関によるものだというふうに私はお伝えしました。さらに、土日に関して、行政の検査機関は休んでいたというふうにお伝えしました。しかし、正しくは、その39名の中に行政機関の検査によるものが、多数含まれていたことが分かりました。そして、土日に関しても行政の検査機関は休んでいなかったというふうなことも分かりました」と、事情を話した。

     続けて「なぜこのような間違いが起きてしまったのか。私たちテレビ朝日の記者が都庁でのレクチャーを取材し、メモを作成しています。そのメモを番組内で解釈する時に、その解釈を間違ってしまいました。その間違った解釈、そのまま私がコメントをしてしまったというふうなことでこのような間違いが起きてしまいました」と、ミスが発生した理由を説明。

     「コメントの全ての責任は私にあります。私がコメントの内容を全て考え、話しているわけですが、その中身は、私が再度確認をして正確性を保たなければならない立場であるにもかかわらず、その責務を果たさず、このようなことになってしまいました。このことにより、土日も働いてらっしゃる都庁関係者の皆さま、保健所の皆さま、そして検査機関の皆さま、検体を採取する医療関係者の皆さま、全てに多大なるご迷惑をおかけしてしまいました。本当に済みませんでした」と頭を下げた。

     「私は1月の末以来、この新型コロナ感染症についてお伝えするに際し、もし私自身が感染したら、私の家族や大切な人が感染したら、そして日本に住む全ての人が感染した時にどうすればその命が救えるのか、また、どうすればその苦痛を少しでも少なくすることができるかを考え、取材し、コメントをしてきました。しかし今回、その命に直結する検査というふうなものに関して、間違った取材を、間違ったコメントをしてしまったこと、慚愧(ざんき)の念に堪えません。改めて関係者の皆さま、そして番組を信頼して見ていただいている視聴者の皆さまに対し、おわび申し上げます。本当に済みませんでした」と長く頭を下げ、そのまま画面はスタジオに切り替わった。

     羽鳥も「行政の方々、土日も頑張ってくれています。そういった方々の気持ちに反する放送になったと思います。大変申し訳ありませんでした」と謝罪し、頭を下げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00000027-dal-ent 

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    【テレ朝・玉川徹が謝罪 行政の検査機関は土日休みと誤認「コメントの全ての責任は私に」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/04/27(月) 10:59:34.41
    27日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、新型コロナウイルスの感染拡大について特集した。

    MCの羽鳥慎一アナウンサー(49)が、週末に検査数が減り感染者も減少すると言われていることに触れ、「ゴールデンウイーク(GW)もお休みが続くわけです。その感染者数で判断すると危ないです」と伝えた。

    これを受けて、コメンテーターで出演の同局・玉川徹氏は「直接、命が不安だと僕は思ってるんですよ」と指摘。休日に検査数が減ることが続くとなると、「2日から6日まで休みなわけですよね、今でもなかなか受けられない検査がさらに受けられないってことになると、GW明けに重症者とか死者がものすごく増える可能性がありますよね」と話した。

    都内で単身赴任の男性が検査や治療を受けられずに亡くなった例や、埼玉県で陽性であったにもかかわらず入院できずに亡くなった例を挙げ、「今までの(週末の)2日間のブランクも問題あると思うんです。月曜に発症がある人と、金曜に発症する人では差がついてたのかもしれない。それが、今後、5日間(ブランクが)空くわけですよね。ほんとに生き死にに関わるんじゃないかと心配です」と訴えた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-04270033-sph-soci 

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    【テレ朝 玉川徹氏、連休に危機感「GW明けに重症者とか死者がものすごく増える可能性がある」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/04/23(木) 09:25:25.01
     テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」の社員コメンテーター、玉川徹氏を、朝日新聞社会部のベテラン記者が、同社が運営する言論サイト「論座 RONZA」で実名批判する事態が発生した。
    ベテラン記者は、新型コロナウイルスをめぐる玉川氏の発言に対し、「多くの人々の生命に関わる感染症について専門外のコメンテーターが論じること自体の限界があぶり出された」などと厳しく指摘している。

     注目のベテラン記者は川本裕司氏。1959年生まれ。81年に朝日新聞に入社。放送、通信、新聞などメディアを担当する編集委員を経て、2019年5月から大阪社会部という。『ニューメディア「誤算」の構造』(リベルタ出版)などの著書がある。

     一方、玉川氏は1963年生まれ。89年にテレビ朝日入社以来、情報・報道番組に長く携わる。『ニッポンの踏み絵 官僚支配を駆逐する五つの改革』(幻冬舎新書)などの著書がある。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/200422/dom2004220002-a.html  

    dom2004220002-m1

    【朝日新聞ベテラン記者、テレ朝・玉川徹氏を痛烈批判!「論理の一貫性が欠如している」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/03/16(月) 11:31:32.37
     テレビ朝日の玉川徹氏が16日、同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。安倍晋三首相が14日夕に新型コロナウイルスの感染対策について記者会見を開いたことに言及した。

     首相は、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言は「現時点で宣言する状況でない」と強調。同時に「必要であれば法律上の措置を講じる」と語った。延期論が出ている東京五輪・パラリンピックに関し「感染拡大を乗り越えて無事、予定通り開催したい」と表明した。株価暴落を踏まえた緊急経済対策は「思い切った措置を講じる」としたものの、具体案は示さなかった。

     玉川氏は「もうちょっと具体的な話があるのかなっていうのが印象」と言い、「やらなければいけないことっていうのは、もう決まっていて、まず一つは医療崩壊を起こさないこと。これは一番大事なこと」と指摘。そして「PCR検査をした方がいいとか、しない方がいいとか、そんな話は終わった話だと僕は思っています。もう医療崩壊を起こさないっていうのは、それだけで一つの独立した問題ですので、それを徹底してやると。大阪府の施策っていうのは非常に有効だということ」と、重症度に応じて患者の受け入れ病院を調整する組織を設置した大阪府について触れた。

     また「経済で言えば、実体経済が冷え込んでいくっていうのは避けられない部分でしょうね。そこに対する手当って部分が必要だっていう一方で、金融システムを守らなければいけないっていうふうな問題も同時にあって、金融システムがただでさえ債権の世界においてバブルだったってふうに今みなされている。これをきっかけにして債権のバブルが崩壊するってことになれば金融危機になっちゃうんですね。そこをどういうふうにして国際協調の中で守っていかないといけないっていうその3点かなって思っています」と話した。 

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/16/kiji/20200316s00041000150000c.html

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    【玉川徹氏「医療崩壊を起こさないことが一番大事。PCR検査をした方がいいとかしない方がいいとかは終わった話」】の続きを読む

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