中二病速報

    タグ:玉川徹

    1: ジョーカーマン ★ 2019/08/01(木) 09:42:45.33
    テレビ朝日の斎藤ちはるアナウンサー(22)が1日、アシスタントを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に生出演。
    かつて所属していた乃木坂46の楽曲で生歌&ダンスを披露し、ネットをざわつかせた。

    番組では、吉本興業がタレント養成所「NSC」の合宿参加希望者に対し、「合宿中に死亡しても(吉本興業は)責任は負わない」などと同社への免責事項を盛り込んだ誓約書への署名を求めていたことについて特集。
    合宿ではダンス練習があり、12年の合宿では乃木坂46のデビュー曲「ぐるぐるカーテン」が課題曲となったことが紹介された。

    その流れで、MCの羽鳥慎一アナウンサー(48)が「どうです?いけます?頼んでいいですか?」と“本場”のダンスお願いすると、中央に出て、歌いながらパフォーマンスを披露した。
    現役時代をほうふつとさせるかわいらしいダンスと歌に、出演者から「すげえ」「乃木坂だ」の声。
    同局の玉川徹氏も「歓迎会とかやったけど、こういうことはやらせちゃいけなんだろうと。パワハラだからだめなんろうということで。見たかったんです、ずっと。見たかったけど、一切要求しなかった。やっと見られた」と感動の声を挙げた。

    突然の舞いに、インターネット上でも歓喜。
    「またダンスがみられるとは」「やっぱりかわいい」「この朝最大のニュース」「暑い中、少しだけさわやかな風が吹いた」などの声があふれた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000087-spnannex-ent

    「羽鳥慎一モーニングショー」 元乃木坂46斎藤ちはるアナが「ぐるぐるカーテン」生ダンス披露
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    元乃木坂46 斎藤ちはる
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    1: 幻の右 ★ 2019/07/29(月) 11:48:02.78
    テレビ朝日の玉川徹氏が29日、同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に生出演。詐欺グループへの闇営業問題から発展した吉本興業の一連の騒動について言及した。

     吉本興業が「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)の契約解消を撤回することを再検討すると発表したことを、羽鳥慎一(48)が「撤回の撤回ということで、なんかもうだんだん良く分かんなくなってきちゃっている」と言うと、玉川氏も「撤回の撤回って何の撤回だっけって、なんだか全然分からなくなってきた」と話した。

     さらに玉川氏は「吉本が公表した文書の中で、なるほどなって思ったのは、“弊社のヒアリングに対しても『絶対に受け取っていない。2000%受け取っていない』とも主張されております”って、これ2000%ってやつはウソだと言ってる文脈ですよ、今この時代においては」と指摘。そして「(2万%出馬しないと言った)橋下さんの大阪府知事立候補。こういうふうな言い方っていうのは、“はい、ウソね”っていうふうな話だから、わざわざそれをカギカッコをつけて入れてるわけでしょ。そこに本音が表れてるなと。“宮迫さんが言っていることは額面通り受け取ってませんよ”っていうことをわざわざここに書いてる」と自らの見解を述べた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000149-spnannex-ent 

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/12(水) 11:43:35.84
    12日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は、ネットで炎上した「受水槽で泳ぐ動画」を取り上げた。

     問題の動画は上半身裸で黒いパンツ姿の男がマンションの受水槽で泳ぐ姿を撮影したもの。プールで遊ぶかのように「めっちゃ気持ちいい」と声を出す男が映っている。番組の取材によれば、“犯行現場”は昨年9月に入居が始まった福岡県内のファミリータイプのマンションで、約20世帯が暮らしているという。飲料水として使われる受水槽で水泳したことを知った住人は「びっくりした」「意味が分からない」と困惑の表情。赤ちゃんのミルクを作っていたこともあった。また、ある住民は引っ越しを検討していると明かした。

     受水槽は衛生管理の点から、簡単に人が入ったりできないようになっている。オーナーらによると泳いだ男と撮影者は受水槽を管理する業者ではないかとみており、管理会社との話し合いを行い、防犯カメラの設置を検討する意向だ。

     番組では泳ぐ男の顔を隠していたが、ネットで拡散された映像は顔がハッキリ映っていることから特定されるのは早そうだ。男らの行為は「威力業務妨害」「水道汚染罪」に問われる可能性が高い。同局の玉川徹氏は洗浄で水道が使えなくなることなど、慰謝料など民事としても責任を追及するべきと主張。「こういうことをやって、どのような結果になったかを伝えることも必要」と再発防止を訴えた。

    タイトルなし

    東スポ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000011-tospoweb-ent

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1137664038584774657/pu/vid/540x960/A3-pXU2PHA21TOVS.mp4

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    1: Egg ★ 2019/05/11(土) 00:33:57.60
    テレビ朝日の玉川徹氏(55)が10日放送の同局系「ザワつく!金曜日」(金曜・後8時57分)に出演。実はバツイチであることを明かした。

     ゲストとして出演した玉川氏が「独身です」と明かすと、共演の高嶋ちさ子(50)は「そうなの! 知らなかった」と驚きの表情。「実はバツイチなんです」と告白した玉川氏は、離婚から学んだことを聞かれると「そう言えば、家事はしなかったかな」とポツリ。「中途半端に手伝われてもっていうのが、女性としたらあると思う。『ゴミ捨てに行ってきたよ』と言ったら、当たり前でしょって言うでしょ」とつぶやいていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000241-sph-ent 

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    1: ストラト ★ 2019/04/15(月) 11:24:16.23
    朝のワイドショー戦争で、テレビ朝日系の「羽鳥慎一モーニングショー」は3年連続視聴率1位。
    そんな人気番組で際立つのがこの人、玉川徹さんの歯に衣着せぬ発言だ。
    時にSNSで炎上も招くが、本人は気にする様子ナシ。
    視聴者もまさかテレ朝の社員だとは思っていないのでは。
    空気を読まない直言の原動力はどこにあるのか。

    ■ネトウヨは大事なお客さま

    ――はっきりモノを言うのでSNSなどで炎上したりしています。

    SNSは見ないようにしています。でも周囲に教えてくれる人が何人かいて。ただ、うちの番組を一番熱心に見ているのはネトウヨだと思うんです。番組を見ながらSNSに書き込んでいるわけで、一生懸命見てくれている。大事なお客さまですよ。

    ――番組での自分の立ち位置を意識していますか?

     新番組がスタートするにあたって羽鳥さんに「僕が悪役をやるので、羽鳥さんは善玉に徹して下さい」と言い、羽鳥さんも「それで行きましょう」と。僕はコメンテーターだけど、本質はディレクターなんです。今は僕らの番組が視聴率1位ですけど、以前は「とくダネ!」(フジテレビ系)が絶対的王者で、MCの小倉智昭さんはひとりで悪役と善玉をやっていた。「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)の宮根誠司さんも似たようなキャラクター。だったら、悪役と善玉を分けたらどうなのかなと以前から思っていたんです。

    ――じゃあ悪玉は演出なんですか?

    違う違う。自分の中にないものは無理ですから。自分の中の要素を強調して膨らませている感じです。最近は結構、素でやっています。ちょっと暴走気味で、時々反省しています。

    ――テレビ局の社員という立場なのに、暴走できるのは驚きです。

    会社はいいとは思ってはいないと思いますよ。でも視聴者の立場に立てば、社員だからって遠慮して当たり障りのないコメントで面白いですか? 僕ら出演者の間で「おためごかし」と言っているんですが、それじゃあつまらない。元号だって、他の番組では皆「素晴らしい」って言っていたけど、「本気か?」と思うわけですよ。どこか忖度して、褒めざるを得ないような雰囲気だからでしょう。

    ――テレビ番組も含め社会に同調圧力が蔓延している気がしますがどう思いますか?

    同調圧力は日本の特色でしょう。僕は子供の頃から「協調性がない」と通信簿に書かれてね。会社に入ってからも、同じように通信簿みたいなものに「協調性がない」と書かれてガッカリした覚えがあるんですよ。協調性がないのは日本ではダメな資質で、空気を読まなかったり、同調圧力に染まらなかったら不利益になる。でも協調性がないから自由にいろいろできたりする。僕みたいな人間がテレビに出てしゃべったりして会社側が嫌々ながらも良しとしているのだから、同調圧力はだんだん弱まってきているんじゃないですか。

    ――弱まってますか。

    これからAIなどがどんどん出てくる時代になる。産業革命くらいのインパクトがあるから、今までの生活や常識が通用しなくなると思う。同調圧力とか言っている場合じゃない。想像もつかないような社会になると思うんですよ。

    (全文はコチラ)
    http://news.livedoor.com/article/detail/16318269/

    玉川徹氏
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    1: ストラト ★ 2019/03/12(火) 12:20:31.91
    12日のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は人工透析について言及した。

    昨年8月、東京・福生市の公立福生病院で40代の女性が透析治療の中止を選び、1週間後に死亡していたことが明らかになった。
    女性は治療中止に同意していたものの、生きる意志も示していた。

    さらに、同病院では5年前から当時の院長が透析治療中止の方針を了承。
    計画的に「死の選択」を提示された患者20人が死亡した可能性が指摘されている。

    現在の院長も「(透析)非導入の選択肢は必要で、その方が倫理的」とコメント。
    一般的な倫理観と乖離が生じていることが明らかとなり、批判が殺到したが、取材には応じず、会見も開いていない。

    病院の対応について、怒り心頭のテレビ朝日・玉川徹氏(55)は「全く受け入れられないと思う。医者は死の選択肢を提示するものではない。どうやって命を永らえようかということを考えるのが医師の倫理。(透析)非導入を提案するのは倫理的に正しいというふうに言っている、院長は」と糾弾。

    さらに「これは医学の否定だと思う。医学は何のために進めてきたの。なるべく命を永らえて、人間は長く生きたいというふうな当たり前の感情に基づいて医学は進歩してきた」と院長の主張を一蹴した。

    日ごろ健康問題に関心を寄せる玉川氏は「透析に限らない。いろんな病気があって、機械に頼らない限り、命を続けられない病気っていっぱいある。心不全になって補助人工心臓をつけなければ、生きていけない人もいる。呼吸器もそう。COPDという病になって、自分で酸素を吸入し続けない限りは生活ができない人もいる」と紹介。

    「そういうのを全部『あなた、それを止めて死ぬ権利がありますよ』って医療側に言われたら、患者はどう思いますか。患者は不安の中で生きている。医療者側がそれを言っちゃおしまい。行為を止めれば死んじゃう。ボクはある意味、自殺ほう助に近いと思う」などと約3分にわたる熱弁で、バッサリ切り捨てた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000010-tospoweb-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/21(木) 11:22:46.84
     お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)が21日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)に出演。同局の玉川徹氏(56)と対談した。

     玉川氏は、今月15日に都内で行われた村本とフリージャーナリストの安田純平氏(44)らのトークライブを取材。玉川氏からツイッターで発信し続けることを聞かれた村本は「意味がある。炎上したら広がる。広がったら考える人が増える」と答えた。

     この意見にスタジオで番組MCの羽鳥慎一アナウンサー(47)は「ボクは違うと思います。広めるために炎上させるのはダメだと思いますね」と見解を示した。

     村本が、さらにテレビについて「テレビは不安を解消するための道具で真実を伝えるための道具じゃない」と断じると、この意見にアシスタントの同局・宇賀なつみアナ(32)が「(テレビは)安心させるというか、娯楽として面白いもの、楽しいものを作る、伝えるというのはもちろん、役割として大切だと思いますけど。やっぱり報道という世界に憧れて入って来た自分は、ちょっと現実は違ったなと思って情けなかったり、悔しかったりすることは確かにあります」と明かした。

     この言葉に羽鳥アナが「どこが違うの?」と尋ねると、宇賀アナは「うん、まぁ、いや、何でしょうね」と顔を紅潮させ口ごもった。

     ここで羽鳥アナが、さらに「ウソ言っているの?」と聞くと、「ウソは言ってないです。ウソは付けないから」と返していた。二人のやり取りに玉川氏が割って入り「ウソは言ってない。ここは間違いないです。ウソは言ってないんですけど、それでしかない。ということはボクもやってて感じることは多いんですけどね」と、まとめていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000084-sph-ent

    【羽鳥慎一vs宇賀なつみ テレビ報道を巡って緊迫「現実は違った」宇賀アナに羽鳥アナ「どこが違うの?」】の続きを読む

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