タグ:牧野美千子

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/15(日) 23:15:34.06 _USER9
    牧野美千子という名前を聞いてピンとくる人はかなりの芸能通だ。

    先月、鈴木砂羽が主演、初演出を務める舞台『結婚の条件』に出演予定だった女優ふたりが、

    「鈴木氏から人道にもとる数々の行為を受けた」

    ということで揃って降板するというトラブルが起きた。その女優のうちひとりが彼女だ。

    騒動は「土下座させられた」「させていない」など双方の言い分が異なるなどして、法廷に持ち込まれそうな気配もあったのだが、その後は沈静化したように見える。

    ニュースが報じられたときに、彼女の顔を見て牧野美千子だとすぐに分かった人は少ないだろうが、

    「あの美魔女は誰だ!」

    と思った人は多いはずだ。

    実は彼女は80年代前半に放送されていたスーパー戦隊シリーズ『超電子バイオマン』でピンクファイブ・桂木ヒカルを演じていた女優。

    ドラマ放映後はグラビアモデルやワイドショーのレポーター、歌手など幅広く活躍していてファンも多かったのだが、惜しいことに、若くして芸能界を引退してしまったのだ。

    その後サラリーマンと結婚して、13年前から夫の実家である佃煮と惣菜の店で、女将を務めている。彼女は最近、築地の“美人女将”として雑誌やテレビに頻繁に登場して話題になっているので、目にした人は多いかもしれない。

    芸能界に復帰してからは、舞台を中心に活躍していただけに、今回の降板は残念でならないが、気落ちしている牧野ファンに朗報が。

    16日発売の『週刊大衆』に彼女のセクシーショットが掲載されるというのだ。20代初めのころに撮影された写真のようだが、ファンにはたまらない完全初公開の貴重なショットも含まれているという。

    さらに、彼女が“あの事件の真相”まで語っているというから、ファンでなくともおおいに気になるところだ。

     週刊女性PRIME 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13752181/

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    【鈴木砂羽の主演舞台を降板したあの美魔女・牧野美千子が「真相」暴露か 】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/15(金) 06:00:47.96 _USER9
    女優の鈴木砂羽(44)が主演、初演出する舞台「結婚の条件」から、開幕直前に女優の鳳恵弥(36)と牧野美千子(52)が降板した問題で14日、2人が所属する事務所の関口忠相社長がスポニチ本紙の取材に応じた。関口氏は納得のいかないところも多いとしながらも「はっきり言えば、私の中では収拾はついた」と騒動の終結宣言をした。

     問題となっているのは、鈴木から2人の女優への土下座の強要や罵声があったのか。13日の初日終演後に鈴木が涙ながらに全面否定したが、関口社長は「2人が床に座って謝っているように見えたと複数の人間が証言しているのが根拠」と主張した。

     もう一つの問題は鈴木が怒ったとされる理由。2人が仕事の都合で通し稽古に参加できなかったのが原因とされているが、関口社長は「スケジュールは事前に主催者へ報告していた」と改めて主張した上で「演出上の問題でうちの女優が何を言われても何の文句もないですが、演出と何も関係のないところだったのが降板を決心した理由」と説明した。

     ただ「私は現場に居合わせてはいなかった」と言い「双方の見解の相違ということもある」と対立を回避する意向も初めて示した。

     2人の女優についても「仕事のスケジュールは入っているし、気分を一新して次に向かってくれている」と説明。そのため「気持ちの整理はほぼついている」と話した。

     また、プロデューサーの江頭美智留氏からは「満額のギャラを払う」と打診されたと明かしたが「ギャラとしてなら受け取るつもりはない」と語った。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000002-spnannex-ent

    20170913-00000160-dal-000-view


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    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/09/14(木) 01:58:50.50 _USER9
     女優・鈴木砂羽(44)が主演&演出を担当する舞台「結婚の条件」が13日、東京・新宿のシアターモリエールで初日を迎えた。同作は公演初日の2日前に、女優・鳳恵弥(36)と
    牧野美千子(52)が急きょ降板して騒動となった。舞台を手掛けた「劇団クロックガールズ」の主宰者で、脚本家の江頭美智留氏(54)のマネジャーが終演後、報道陣の取材に応じ、降板に至る経緯などを説明した。

     江頭氏のマネジャーは、降板した2人の側の主張はほぼ虚言であると断言。また2人は江頭氏の“信者”と呼べるほど江頭氏を崇拝しており、演出を担った鈴木が江頭氏の書いた台詞を
    書き換えるなどしたことに良い感情を持っていなかった可能性も示唆した。

     騒動の発端については、2度の通し稽古を行う予定の日に、2人がネット生放送に出演するため早く終了したいと主張したことで、解散時間についての認識に双方でズレがあったことに起因すると説明。また、降板した2人には満額のギャラが払われたとの一部報道については「江頭にミスがあったことの誠意を示すという意味で、ギャランティーは満額払いたいという話があった」としつつ、「初日の幕が開くまでに振り込んで欲しいという話だったんですが、その日の晩に(2人の)ブログが上がってしまったので、『一度、前向きなお話をさせていただいてから振り込みたい』という連絡をしたら、そこで話は止まっている」と現状を語った。

     その上で「1つはっきりさせておきたいところがありまして、(2人が)最終的に降板するとなったときに、先方の希望は公演中止だった。もしくは、鈴木さんのパワハラによる降板というのを公式に発表するのか、どちらかを選んで下さいということだった」と公表。
    さらに、2人の所属事務所の社長から「幕は開きませんよ」「差し止めしますよ」「週刊誌から土下座の取材がうちに来ていますので」といった言葉を、11日未明に約5時間の電話で突きつけられたと明かし、「そんな事実がないのに、砂羽さんのパワハラというのが表に出てしまったら、自分がお願いしたのに申し訳ないという思いで、(江頭氏が)一度は中止を考えました」と経緯を説明した。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000160-dal-ent

    【鈴木砂羽騒動 降板女優側から5時間電話「幕は開きませんよ」と迫られた 劇団主宰側】の続きを読む

    1:Egg ★ 2017/09/12(火) 14:16:27.61 _USER9
    元準ミス・インターナショナル日本代表で女優の鳳恵弥(36)と女優・牧野美千子(52)が12日、女優・鈴木砂羽(44)が主演・初演出を手がける舞台「結婚の条件」(13日から)の出演をキャンセルすると発表した。初日直前の舞台降板について、2人の所属事務所は「演出鈴木砂羽氏から人道にもとる数々の行為を受けた」と説明している。

     同舞台は脚本家の江頭美智留が主宰する「劇団クロックガールズ」が上演するもので、15回目となる今回は、鈴木砂羽の初演出が注目されていた。

     鳳と牧野の所属事務所は公式サイトで「本年9月13日~18日まで弊社の鳳恵弥、牧野美千子が出演を予定しておりました舞台【結婚の条件】で御座いますが、演出鈴木砂羽氏より二人の受けました人道にもとる数々の行為に対しまして、弊社と主催側で検討をしました結果、残念ながらこれ以上の稽古及び舞台への出演をお受けすることは出来ないと判断し出演をお断りする運びとなりました」と報告した。

     鳳はこの日更新した自身のブログで、脚本家の江頭美智留氏とともに罵声を浴び、土下座を強要されたなどと稽古場での出来事を説明。「事務所は私と牧野さんを身体を張って守って下さいました」とつづった。

     また牧野もブログで「事務所に所属した以上その指示に従うのは当然ですが、もし、自分がフリーだったら、、同じ結論を出さなかったかも。とも。色んなことを飲み込んで続行していたと思います。結果的に事務所は私たちの立場を守ってくれました。どちらが正解かはわかりません」と、悩める心境を明かしている。

     東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13600881/

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