中二病速報

    タグ:爆笑問題

    1: アルテミス@ ★ 2018/10/09(火) 17:01:01.23 _USER9
    お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(53)が「大学に裏口入学したと虚偽の記事を週刊新潮に掲載され名誉を傷つけられた」などとして、発行元の新潮社に約3000万円の損害賠償と謝罪広告を求め、東京地裁に提訴した件で9日、第1回口頭弁論(沖中康人裁判長)が東京地裁で行われた。

     週刊誌「週刊新潮」は8月16・23日の夏季特大号で「爆笑問題『太田光』を日大に裏口入学させた父の溺愛」と題した記事を掲載。
    太田側は「記事の内容は事実無根で、社会的評価を低下させた」と主張し、中吊り広告に爆笑問題の写真を掲載したことは名前や写真から生じた利益を独占できる「パブリシティー権」の侵害であるとも訴えている。

     第1回の口頭弁論は太田側の代理人弁護士のみが出席し、新潮社側は欠席。次回の日程調整などで、わずか3分ほどで終了した。新潮社側は争う姿勢を示している。

     終了後、太田側の代理人弁護士が報道陣の囲み取材に応じ、3000万円の損害賠償の内訳について「名誉棄損は1000万円、パブリシティー権侵害については2000万円の請求をしました」と明かし、「太田光代社長、太田光さんも非常に怒っている。故人(太田の父・三郎さん)の名誉にかかわることなので」と話した。

     太田の出廷に関しては「可能性は非常に低いです」とのことだった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000018-tospoweb-ent

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/05(金) 19:51:04.13 0
    爆笑問題太田さんが新潮社を提訴

    「爆笑問題」の太田光さん(53)が、大学に裏口入学したとの虚偽の記事を週刊新潮に掲載され名誉を傷つけられたとして、 発行元の新潮社に損害賠償などを求めて東京地裁に提訴したことが5日、関係者への取材で分かった。

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    https://this.kiji.is/420888349538518113?c=39546741839462401

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    1: ストラト ★ 2018/08/21(火) 22:52:59.01 _USER9
    爆笑問題・太田光の“日本大学芸術学部裏口入学”の記事を報じた『週刊新潮』の新潮社に対して、「刑事、民事両方で訴える準備しています」とツイッターで表明していた太田の妻であり、彼らが所属する芸能事務所「タイタン」の太田光代社長。
    19日のツイッターでは「裁判所は通過し、訴状のコピーは戻って来ています」と進捗状況を説明している。

    10日に都内で行われた「タイタンライブ」8月公演に出演した太田光は「さっき会場来たんだけど、僕は裏口から入ってきた」などと自身の報道をネタに漫才を披露し、会場を沸かせていた。

    これについて太田光代社長は「彼ら二人は芸人なので全力でネタにするでしょう」と理解を示すも、「私の立場でこの件を許したり笑いにはできない」と『太田光代(ota324)ツイッター』で主張している。
    「嘘話を作り上げてタレントを貶めることが罷り通ったら、弊社のみならず全てのタレントが、又は、親や子供が貶められる」「弊社のみならず同業他社や、関わりのある方々に迷惑をかけて、路頭に迷わせる可能性を否めない」と、記事を看過できない理由を述べた。

    あわせて「裁判は刑事になれば公開出来るはず。皆さま、公開になったら来てね。私、脅されたから」とも明かしており、光代社長と新潮社との全面戦争は避けられない状況だ。

    フォロワーからは「いいんですよ! お二人はネタになさって、また、一段階上がるんですから。だけど、真実は真実。明らかにしないと」「脅されたんですか? あり得ない」「光代さんも心身ともに辛いと思いますが、応援してます」と光代社長を応援する声が届いている。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/15189624/

    爆笑問題・太田光、太田光代氏
    no title

    【太田光の裏口入学報道で太田光代社長が告白「私、脅されたから」新潮社と全面戦争へ 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/08/20(月) 08:58:49.44 _USER9
    爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父

    爆笑問題「太田光」を日大に裏口入学させた父の溺愛(1/2)

     結成30年の「爆笑問題」はお笑いの第一線で長らく活躍してきた。ボケたりイジったりの太田光が相方と出会ったのは日大芸術学部だが、太田はそこへ裏口入学していた。受験日直前にホテルへ缶詰で、現役教員のレクを受け……ほとんどは父の溺愛によるものである。

     毎週日曜日に掲載される朝日新聞の求人欄には、【仕事力】と題するコーナーがあり、各界の著名人が自身の来し方、仕事との向き合い方を4週続けて語る体裁となっている。

     6、7月は太田光(53)が登場していた。敬愛して止まぬ立川談志が、落語を“業の肯定”と定義したときのことを振り返り、ざっとこう語る。

    〈例に取ったのはご存じ「忠臣蔵」。師匠は「討ち入りを果たした47人を英雄として描く映画やドラマなどが圧倒的に多い。でも落語はね、討ち入りをするのが怖くてたまらず逃げていったような人を描くんだ。「しょうがねえなあ、人間だからなあ」ってね」と〉

     談志の著書『あなたも落語家になれる』の内容に沿ってもう少し細かく続けると、

    「現代流(いまりゅう)にいいますと、この浅野会社は5万3千石だから、300人くらいの社員がいたはず。しかし、仇討ちに行ったのはたった47人で残りはみな逃げちゃった。そこには善も悪もありません。人間てなァ逃げるものなのです。そしてその方が多いのですョ……。その人たちにも人生があり、それなりに生きたのですョ、と。こういう人間の業を肯定してしまうところに、落語の物凄さがあるのです」

     実力では及ばない。しかし、カネで解決できる。ならば逃げちゃおう。肩書きを得ることで人生に有利に働くかもしれない……。

     太田も含め、裏口入学に頼る者の心象風景とはそんなものだろう。名誉欲、金銭欲、権力欲。人間の業が、人間そのものがとてもわかりやすく表出している。文科省のキャリア官僚のように、国民から絞った膏血(こうけつ)を裏口の原資としたのではないから犯罪に当るわけでもないのだが、ともあれ、冒頭の【仕事力】は、

    〈高校の入学式の日です。見知らぬ誰かに自分から声を掛けるなんて恥ずかしいし、ずっと黙っていたら、そのまま高校の3年間が過ぎていってしまった気がします〉

     という告白に始まり、父母のこと、大学受験、中退、お笑いデビュー、その後の不遇、処世術の披露……といった構成となっている。

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    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00547277-shincho-ent

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    1: muffin ★ 2018/08/17(金) 11:34:53.88 _USER9
     おぎやはぎの矢作兼(46)が、爆笑問題太田光(53)の裏口入学疑惑報道について芸能人がコメントしづらい理由を明かした。

     矢作は16日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」で、太田が大学に裏口入学していたと報じられた「週刊新潮」の記事に触れ、「太田さんの裏口入学をさ、芸能人ってやっぱり何も言えないよな」と切り出した。

     「だって、すげぇ裏口入学してんじゃん、いろいろと。入学っていうか、裏口でいろいろチケット取ったりとか、コネでズルいこといっぱいしてるから。文句言えないな、俺たち」と矢作。「要は不公平だから怒られるわけじゃん、裏口って。俺たちやっぱり何も言えないな」と語った。

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808170000274.html 



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    1: muffin ★ 2018/08/14(火) 12:01:02.21 _USER9
     爆笑問題太田光(53)の妻で芸能事務所タイタンの太田光代社長(54)が、夫が大学に裏口入学していたと報じた「週刊新潮」を発行する新潮社に対する不信感をあらわにした。

     今回の報道を受け、8日にツイッターで「訴えます!民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます。悲しいけど訴えます」と法的措置をとる考えを示した光代社長。お盆の13日夜には、“裏口入学ネットワーク”なるものに依頼して息子の光を入学させたと報じられた太田の亡き父の遺影をアップし、「顔向けが出来ないなら、説明してよ。週刊新潮の誰か」とツイートした。

     「火のないところに煙立たすヤツ。誰。裁判が民主主義の根源でしょう。日本は民主主義のもと、成り立っている国でしょう。だから、法定に」とあらためて徹底抗戦の構えを見せ、「意見を言うベースがマスコミにある。でも、そのベースが死人に口なしになったら、なんでもアリのうそついて金もうける側になる。私はマスコミ側にいるから許せない。死人に口なしは無理だ」と怒りをにじませた。

     光代社長は光の短編小説集「マボロシの鳥」を出版するなど良好な関係を築いてきた同社に「仲良くしてたはず。新潮社。作家をバカバカ扱いするように仕向けたのは誰?教えてよ」「週刊新潮ともあろうものが」と嘆き、「あり得ないじゃないか。悲しいよ。三十五年前の太田なんて誰が覚えてる、田中もだわ。裏口入学ネットワークが一番興味あるからそこ調べなよ。バカ!」と憤った。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808140000209.html 

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