中二病速報

    タグ:清原和博

    1: マイメロディ ★ 2018/10/14(日) 07:19:29.45 _USER9
     どや、見てくれたか? ワイの鍛え上げられた両腕、引退して10年経つとは思えん、たくましさやろ?

     エ? 警察ハンは全然、筋肉を見てへんし、笑っとる場合ちゃうんやないかて? アホゥ、『FRIDAY』も、ワイのこういう凛々(りり)しい姿をやなぁ――。

     かつての本誌人気企画『番長日記』なら、こう書いただろうか。それほど、今回入手した写真の清原和博(51)には、往時のパワーが漲(みなぎ)っていた。

     9月のある夜、新宿・歌舞伎町で清原に職務質問をした新宿署員が、注射痕を発見。そのまま尿検査を受ける事態になったのは本誌既報の通り。

     尿検査の結果は「シロ」だったが、「職質」「注射痕」「尿検査」という単語にメディアは色めきだった。折しも、清原の自叙伝『告白』がベストセラーとなっていた時期である。

    〈気づけば、覚醒剤の打ち方っていうのを検索していることもあるんです〉

    〈相変わらず薬物の欲求っていうのは突然、襲ってきます〉

     などの赤裸々な告白が話題となっていただけに、本誌は「再犯」を心配したのだが――どうやら、杞憂(きゆう)に終わったようだ。清原本人が振り返る。

    「あの日は2ヵ月に1度の糖尿病の治療と検診の日でした。新宿に行ったのは、自分を支援してくれている人が経営する焼き肉店があるから。そこで夕食をとろうとしたんです」

     検診を終え、知人と新宿に向かった清原。歌舞伎町の駐車場に車を停め、徒歩で店を目指したのだが――秋風が吹く肌寒い夜に半ソデTシャツ姿で歩く坊主頭のイカつい男はさぞ、怪しく見えたのだろう。店に辿(たど)り着く前に、清原は新宿署員の職務質問に遭った。

    「カバンの中身をあらためられ、身体検査などをされました。その際、腕に採血の痕が見つかり、警察官が『尿を取らしてほしい』と言うので、『糖尿病検査の際にできた注射痕だ』と説明しました。日付入りの血液検査結果と、処方された糖尿病の薬を見せました」

     清原が「やってない!」とまくしたて、警察官とモメたという報道があったが、本人は「終始、冷静に対応しました」と言う。写真を見る限り、たしかに緊迫感はゼロだ。ちなみに尿検査終了後、警察とは円満に別れたという。

    「薬物治療の病院にも通院しておりますし、尿検査もしています。いま、自分は一日一日、薬物依存からの回復に向けて努力しています」

     終始神妙な清原。件(くだん)の写真が撮られた一瞬だけだったかもしれないが、「番長」はたしかにカムバックした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010002-friday-base 

    no title

     PHOTO:等々力純生

    【【FRIDAY】清原和博「職質」写真・スクープ入手 一瞬だけ「番長」に戻った!(画像あり) 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/20(木) 19:30:24.69 ● BE:299336179-PLT(13500)
    酷暑から一転、秋の到来を感じる肌寒さが東京を包んだ9月11日。新宿・歌舞伎町では長袖の通行人が目立つなか、半袖Tシャツ姿の坊主頭の大男が警察官と押し問答を繰り広げていた。元プロ野球選手の清原和博氏(51)だ。

    元妻・亜希、清原について直撃を受け驚きの表情(写真)

    「現場は緊迫した空気が流れていました。職務質問を受けていたようで、清原は必死に“使ってない!”とまくしたてていましたが、パトカーに乗せられ、連れていかれました」(目撃者)

     2016年2月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕され、同年5月に懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下された。あれから2年、清原氏は7月に自叙伝『告白』を出版し、8月にはテレビ番組で盟友・佐々木主浩氏(50)とのキャッチボール姿を公開。夏の甲子園の決勝戦にも足を運んだ。

     しかし、日常生活ではいまだ“後遺症”に悩まされているという。清原氏に近い関係者が語る。

    「薬物依存症の治療は今も続いており、1日4回の服薬と2週間に1度の通院治療をしています。もともと清原さんは重度の糖尿病で、
    こちらの治療も負担になっている。いまも支援者の助けがなければ日常生活すら満足に送れない状況です」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00000019-pseven-spo  

    20180920-00000019-pseven-000-view


    【【週刊ポスト】清原和博氏「使ってない!」歌舞伎町でパトカー連行目撃証言】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/09/03(月) 14:12:31.22 _USER9
    9月1日放送のラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」(ニッポン放送)で、中居正広が清原和博の著書を読んだことを明かし、事件を肯定するつもりはないとした上で、「一回の過ちであまりにもこう…ちょっと責めすぎじゃないかなと思いますけどね」と持論を述べた。

    清原和博の著書を手にしたという中居。
    「楽しみって分割にしたい癖があるんだけども、一気に読んじゃったね」と、朝の8時から昼すぎには読み終えたほど没頭したといい、「読み応えありましたね」と続けた。

    「清さんは…そうね、過ちを犯してしまいました。でもそこから脱却するために、今リハビリも含めて何か色々と葛藤もありながらやってるなーって」と読んだ感想について語った。

    清原は交友関係を、自ら切る決断をしたことなどに触れ、「本読んでて…以前から思ってたけど繊細な人だから。かといってああいう事件を肯定するつもりもないけれど」と中居。

    「清さんに限らずですけど、一回の過ち、一回の失言とか、一回失敗しちゃったら…でも公に出てる人間だからそれくらいの覚悟決めてもらわないと困るよ、って言われても実際そんなに覚悟なんて決めて入ったわけじゃないからね」とし、

    「『覚悟決めて!』って公言するときはそんなこと言ってるかもしれないけど、(そ)の前に人間だから。過ちもあるし失言もあるし、失敗もあるんだけど。法に触れてるものもあれば、法に触れてないものもあると。様々なんだよね。色も形も大きさも、罪も悪も、全部いけないものはいけないっていうのはわかるんだけど、一回の過ちであまりにもこう…ちょっと責めすぎじゃないかなと思いますけどね」と持論を展開した。

    「いままで貢献したけど、一回のミスでそれを台無しにしてしまうようなこともあるんでしょうけども、過去のことも全部否定され、人間も否定され、いままでやってきた功績を誰も言ってくれない。こんな風な過ちを犯してしまったけど、この人のおかげでこういう人が出てきてました(ということもある)」と過ちを犯した人を慕ってきた人の存在についても触れた。

    「あの人はこういうことがあったかもしれないけれど、あの人のお陰で僕はあの組織に揉まれて、厳しい組織のなか、ハングリー精神を養うことができて、いま厳しい社会の中でもハングリー精神を持って踏ん張れています、っていう人もいるわけだから。そういう人までも否定されちゃうような気がしてね」。

    また、「その人を本当に慕ってた人もいるだろうけれど。その人までも、あの人についていって間違いだったんだって(思ってしまう)。プラス、その人も公には出てないかもしれないけれど、家族もいたり子どもも親戚もいたり、とか考えるといたたまれないよね。かといって薬物はダメですよ。大前提よ」と、持論を交えながら真剣に語っていた。

    Twitterでは「中居くんの人間性が感じられるトークだった」などのコメントが寄せられていた。

    ラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」は毎週土曜23時から放送。

    cl_20170327143307_3732411

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00160793-the_tv-ent

    【中居正広、清原の薬物騒動に持論「一回の過ちであまりにも責めすぎじゃないかな」 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/08/21(火) 13:52:14.76 _USER9
     覚せい剤取締法違反で有罪判決を受け、現在執行猶予中の元プロ野球選手・清原和博氏が21日、大阪桐蔭と金足農の決勝戦が行われる甲子園球場に姿を見せた。

     清原氏は試合開始約20分前に関係者席に着席。雑誌の取材で甲子園にやって来た。

     清原氏は大阪・PL学園時代に桑田真澄氏とともに1年夏から3年夏まで5回甲子園に出場。1年夏、3年夏に優勝、2年の春夏は準優勝と、高校野球史に残る活躍を見せ「KKコンビ」として名を馳せた。清原氏個人としても、85年にに1大会5本塁打を記録するなど、“怪物”ぶりを発揮した。

     清原氏は16年2月3日に覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕され、同年5月に懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡されている。

     デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000061-dal-base

    決勝戦の観戦に訪れた清原和博氏=甲子園(撮影・山口登)
    no title

    【清原和博、甲子園に姿を見せる 決勝戦を観戦へ 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/04(土) 03:46:00.58 _USER9
    カブスのダルビッシュ有投手(31)が1日(日本時間2日)、更新した自身の公式ブログで、16年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博氏(50)への思いをつづり、エールを送った。

    清原氏は7月27日に、自身の野球人生を振り返り、薬物使用から更生していく過程での心情などをつづった本「告白」(文藝春秋社)を発売しており、ダルビッシュは早速、それを読了したと報告。
    「素直で弱音も吐きながら自分の過去を話していて人間らしさが見れてすごく良かったです!」と感想をつづり、同氏について「大好きな人」「自分にとっては特別な人です」「さぁ皆で清原さんのセカンドチャンス、応援しましょうよ! 甘いとか自業自得とか聞くけど、そんな理由で人の人生を消してもいいのでしょうか?」と、熱い思いを吐露した。

    ダルビッシュは同氏と、互いに現役だった時代から交流があり、15年には同氏の次男のバッティングピッチャーを務めたことを明かしていた。
    同氏の薬物問題が明らかになった16年にも「セカンドチャンスを与える社会に」と意見を述べていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00287647-nksports-base

    no title

    【ダルビッシュ語る、清原氏に「セカンドチャンスを」 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/07/17(火) 18:01:25.18 _USER9
     覚せい剤取締法違反で逮捕、起訴され、有罪判決を受けて現在、執行猶予中の元プロ野球選手・清原和博氏(50)の告白本が27日に文藝春秋から発売される。“怪物”と呼ばれたPL学園での高校野球時代から、薬物で逮捕され依存から抜け出すことなど、「栄光と転落、挫折と屈辱の反省の記録」としている。

     本のタイトルは「清原和博 告白」。表紙写真で清原氏は金属バットを握っている。帯には「このバットを握った瞬間、身震いしました。32年前のあの甲子園で人生が変わりました」などとしている。

     2016年に、清原氏のかつての甲子園のライバルたちの思いを取材した「清原和博への告白 甲子園13本塁打の真実」(鈴木忠平)が同社から発売されて話題を呼んだ。同社が発行する雑誌「Number」の電子版では昨年6月29日の投稿として、「清原和博 告白」の取材での一コマを掲載。
    清原氏が「これからどうやって生きていけばいいのか、不安にもなります。一日、一日を生きていくことを考えるしかない」と将来に不安を抱えた言葉を紹介している。

     清原氏は2016年2月3日に覚せい剤取締法違反(所持)で現行犯逮捕された。同年5月31日に東京地裁は懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡し、確定した。

    20180717-00000094-dal-000-view

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000094-dal-base

    【清原和博氏 告白本が27日に発売「栄光と転落、挫折と屈辱の反省の記録」 】の続きを読む

    このページのトップヘ