中二病速報

    タグ:清原和博

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/04(金) 07:17:06.61 _USER9
    覚醒剤取締法違反で清原和博氏が逮捕されてから2年。
    栄光と転落、挫折と屈辱、薬物依存、そして鬱病との戦いの日々――その半生を綴った『清原和博 告白』は昨年7月の発売から話題を呼び、スポーツノンフィクションの本として異例の累計11万部を記録している。

    同書の取材・構成を担当した記者が今だから明かす、清原氏との1年間の「憂鬱」とは――。

    今も編集部に便りが届く。机の上に置かれた封筒たち。7月に出版された『清原和博 告白』に対するものだ。

    現役時代からずっとファンであるという人。薬物依存や鬱病の過去があるという人。それに対する対処法を知っているという人。なかには「留置場から」という文もあった。

    それらを全て清原氏に送る。そして手紙を書く人の想いの深さや、エネルギーを想像するに、返事を書かなければと思うのだが、どうしても筆を持てない。なぜか。

    それはおそらく、ほぼ全ての便りにこういうことが書いてあるからだと思う。

    『復帰を待っています』『回復されるのを願っています』

    この本の、清原氏の言葉から希望を見出そうとする切実が見える。それが私の目には痛い。
    その切実に応えられるものは私の中にはないし、もし応えようとすれば、自分の言葉のクソ胡散臭さに吐き気がするからだ。

    月に2度、同じ曜日の、同じ時刻、同じ場所で清原氏に会う。そういう1年間を終えた後、清原氏にこう言われた。

    「あのお……、いつも淡々としていましたよね。なんていうか……、僕の前で、そういう風にしている人って今まであまりいませんでした」

    私は何と言っていいのかわからず、その場で返答することができなかった。ただ、後からわかったことは、それに対する答えは、手紙の返事を書けない理由と同じだ、ということだ。

    私も白状する必要がある。とてつもない光と影を持つ人物が、どん底で吐き出した言葉を記録した者として、清原氏に対しても、手紙をくれる人たちに対しても告白する必要があると思った。

    《記録者の告白》

    約束の木曜日がやってくるたび、私は憂鬱でした。

    渋谷駅で地下鉄を降りて、ハチ公口への階段を上ります。見知らぬ人の波に何度も肩をぶつけながら、また改札を通って、山手線のホームへと上がっていきます。
    そこで、むき出しになった鉄骨と工事中のクレーン車がたてる騒音の中、「内回り」の電車を待つのです。
    この1年、いつも決まった曜日の同じ時刻にあの“白い壁の店”へと向かう足取りは重いものでした。

    清原さんは約束の日が近づくと、「前の晩から、ああ、しんどいな。延期してもらおうかなと思っていた」と言っていましたが、じつは私も同じだったんです。
    なぜ、私までそういう気持ちになったのか。道すがら考えてみても、幾つかのぼんやりとした原因しか思い浮かびませんでした。  

    例えば、あの店の個室で人生を振り返るとき、清原さんはいつもアイスコーヒーを飲んでいました。最初に2杯。あっという間にそれを飲み干して、また2杯……。
    あの張りつめた、何か別の生き物が体内にいるかのような苦しそうな表情のまま、異常な速さで褐色の液体を流し込む様を見るのが辛かったんです。
    ポツ、ポツと話しながら、グラスやストローに添える手が震えているのを見るのが耐え難かったんです。

    どんな言葉よりも雄弁に、逃れがたい闇を見せられているようで、その中でもがいている人間のどうしようもなく露わな部分を見せられているようで、気が滅入ったんです。

     文春オンライン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15826191/

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    【【文春】「ずっと憂鬱でした」清原和博と1年間話し続けた記者の『告白』 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/21(日) 22:03:03.40 _USER9
    7月に発売された『清原和博 告白』(文藝春秋社)は10万部を超える大ヒットとなった。
    印税が入ったことで、覚せい剤事件で執行猶予中の清原和博氏(51)の“銀座金満豪遊”が一部マスコミで報じられた。

    清原は現役引退後、銀座の高級クラブに頻繁に通うようになった。6丁目のクラブ『R』の雇われママだったA子さんとの不倫が噂されてからは言動が粗暴になり、他のクラブからは出禁になった経緯がある。

    「A子さんとの不倫を清算してからも、もはやどのクラブからも敬遠された。唯一、受け入れたのが7丁目のクラブ『B』だったんです」(銀座事情通)

    清原は、『B』でヘルプについた元タレントでシングルマザーのM子さんに一目ぼれし、再婚を決意した。

    「M子さんの父親にも会って、これからというときに、清原の前に現れたのが元タニマチで飲み仲間だったXです。彼は、かつて経営コンサルタントとして羽振りがよかったんですが、
    コカイン不法所持と脱税で逮捕され、生活が困窮。そのXと'14年8月に再会し、シャブ仲間になって1億円を貸してしまったんです」(同)

    しかし、Xは'15年2月に覚せい剤で再逮捕され、返済に窮した。Xは『B』で、清原に対し、「1億円の借金をチャラにしないと、シャブのことをマスコミにバラすぞ」と脅したとされる。

    「清原は、これを拒否した。怒ったXは、裁判のための弁護士費用を工面するために、マスコミに清原の“シャブ中ネタ”を売り歩いたんです」(夕刊紙記者)

    銀座の某クラブ関係者は、「Xはそろそろ刑期満了で出所する頃。清原は、Xと会う危険性のある銀座には来ませんよ」と言う。

    8丁目のクラブのママも、
    「逮捕前は頻繁に来てましたが、逮捕後は見たことがありませんね。目撃情報があれば、銀座の情報網で、すぐに分かりますからね。
    どのクラブも清原さんにはいい印象を持ってませんから、来ても入れませんよ」

    逮捕後、銀座から消えたM子さんと親しかった同僚ホステスは、2人の近況を次のように語っている。
    M子は、清原さんに付きっ切りで糖尿病の治療と更生をサポートしています。完全な更生を確認出来たら結婚すると言ってます」

    “心にぽっかりと空いた穴”を埋めることは容易ではないが、男清原の更生は必ずできると信じたい。

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    週刊実話
    http://dailynewsonline.jp/article/1545578/


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/20(土) 11:00:20.77 _USER9
    【ギョーカイ“マル秘”雑記帳】

    元プロ野球選手でタレントの清原和博(51)が、先月、都内の繁華街にいたところ、薬物使用の疑いをかけられ警察に連行されていたことが一部週刊誌などで報じられた。

    「清原の腕には、糖尿病のインシュリン注射の痕が見えたため疑われたもよう。清原は薬物使用を否定したものの、パトカーに乗せられ警察署に連行。
    結局、尿検査まで行われたが薬物は検出されなかった」(全国紙社会部記者)

    清原は2016年2月に覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕され、同年5月に懲役2年6月、執行猶予4年の判決を下され猶予中。
    薬物依存症の治療は現在も続いており、1日4回の服薬と2週間に1度の通院治療中。
    重度の糖尿病の治療も負担になっているというが、さすがに薬物には懲りたのか、心身共に更生に向かっているという。

    「ある平日の夕方、都心にあるフィットネスクラブに清原がいました。まだお腹はぽっこりでしたが、パーソナルトレーナーらしき人物と黙々とトレーニングをこなしていました。
    いまだに周囲を警戒するような感じではありましたけど、トレーナーとも談笑するなどしていました。
    以前は高級フィットネスクラブに通っていましたが、そこの会費は月に1万円ほど。生活ぶりは質素なのかもしれません」(目撃した会員)

    7月に発売した自叙伝「告白」(文芸春秋)は10万部を突破するベストセラーに。番長は着実に社会復帰に向けて歩んでいるようだ。

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     日刊ゲンダイDIGITAL 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15472008/


    【清原和博が社会復帰へ 会費1万円スポーツクラブで目撃情報 】の続きを読む

    1: マイメロディ ★ 2018/10/14(日) 07:19:29.45 _USER9
     どや、見てくれたか? ワイの鍛え上げられた両腕、引退して10年経つとは思えん、たくましさやろ?

     エ? 警察ハンは全然、筋肉を見てへんし、笑っとる場合ちゃうんやないかて? アホゥ、『FRIDAY』も、ワイのこういう凛々(りり)しい姿をやなぁ――。

     かつての本誌人気企画『番長日記』なら、こう書いただろうか。それほど、今回入手した写真の清原和博(51)には、往時のパワーが漲(みなぎ)っていた。

     9月のある夜、新宿・歌舞伎町で清原に職務質問をした新宿署員が、注射痕を発見。そのまま尿検査を受ける事態になったのは本誌既報の通り。

     尿検査の結果は「シロ」だったが、「職質」「注射痕」「尿検査」という単語にメディアは色めきだった。折しも、清原の自叙伝『告白』がベストセラーとなっていた時期である。

    〈気づけば、覚醒剤の打ち方っていうのを検索していることもあるんです〉

    〈相変わらず薬物の欲求っていうのは突然、襲ってきます〉

     などの赤裸々な告白が話題となっていただけに、本誌は「再犯」を心配したのだが――どうやら、杞憂(きゆう)に終わったようだ。清原本人が振り返る。

    「あの日は2ヵ月に1度の糖尿病の治療と検診の日でした。新宿に行ったのは、自分を支援してくれている人が経営する焼き肉店があるから。そこで夕食をとろうとしたんです」

     検診を終え、知人と新宿に向かった清原。歌舞伎町の駐車場に車を停め、徒歩で店を目指したのだが――秋風が吹く肌寒い夜に半ソデTシャツ姿で歩く坊主頭のイカつい男はさぞ、怪しく見えたのだろう。店に辿(たど)り着く前に、清原は新宿署員の職務質問に遭った。

    「カバンの中身をあらためられ、身体検査などをされました。その際、腕に採血の痕が見つかり、警察官が『尿を取らしてほしい』と言うので、『糖尿病検査の際にできた注射痕だ』と説明しました。日付入りの血液検査結果と、処方された糖尿病の薬を見せました」

     清原が「やってない!」とまくしたて、警察官とモメたという報道があったが、本人は「終始、冷静に対応しました」と言う。写真を見る限り、たしかに緊迫感はゼロだ。ちなみに尿検査終了後、警察とは円満に別れたという。

    「薬物治療の病院にも通院しておりますし、尿検査もしています。いま、自分は一日一日、薬物依存からの回復に向けて努力しています」

     終始神妙な清原。件(くだん)の写真が撮られた一瞬だけだったかもしれないが、「番長」はたしかにカムバックした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010002-friday-base 

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     PHOTO:等々力純生

    【【FRIDAY】清原和博「職質」写真・スクープ入手 一瞬だけ「番長」に戻った!(画像あり) 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/20(木) 19:30:24.69 ● BE:299336179-PLT(13500)
    酷暑から一転、秋の到来を感じる肌寒さが東京を包んだ9月11日。新宿・歌舞伎町では長袖の通行人が目立つなか、半袖Tシャツ姿の坊主頭の大男が警察官と押し問答を繰り広げていた。元プロ野球選手の清原和博氏(51)だ。

    元妻・亜希、清原について直撃を受け驚きの表情(写真)

    「現場は緊迫した空気が流れていました。職務質問を受けていたようで、清原は必死に“使ってない!”とまくしたてていましたが、パトカーに乗せられ、連れていかれました」(目撃者)

     2016年2月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕され、同年5月に懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下された。あれから2年、清原氏は7月に自叙伝『告白』を出版し、8月にはテレビ番組で盟友・佐々木主浩氏(50)とのキャッチボール姿を公開。夏の甲子園の決勝戦にも足を運んだ。

     しかし、日常生活ではいまだ“後遺症”に悩まされているという。清原氏に近い関係者が語る。

    「薬物依存症の治療は今も続いており、1日4回の服薬と2週間に1度の通院治療をしています。もともと清原さんは重度の糖尿病で、
    こちらの治療も負担になっている。いまも支援者の助けがなければ日常生活すら満足に送れない状況です」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00000019-pseven-spo  

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    1: ストラト ★ 2018/09/03(月) 14:12:31.22 _USER9
    9月1日放送のラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」(ニッポン放送)で、中居正広が清原和博の著書を読んだことを明かし、事件を肯定するつもりはないとした上で、「一回の過ちであまりにもこう…ちょっと責めすぎじゃないかなと思いますけどね」と持論を述べた。

    清原和博の著書を手にしたという中居。
    「楽しみって分割にしたい癖があるんだけども、一気に読んじゃったね」と、朝の8時から昼すぎには読み終えたほど没頭したといい、「読み応えありましたね」と続けた。

    「清さんは…そうね、過ちを犯してしまいました。でもそこから脱却するために、今リハビリも含めて何か色々と葛藤もありながらやってるなーって」と読んだ感想について語った。

    清原は交友関係を、自ら切る決断をしたことなどに触れ、「本読んでて…以前から思ってたけど繊細な人だから。かといってああいう事件を肯定するつもりもないけれど」と中居。

    「清さんに限らずですけど、一回の過ち、一回の失言とか、一回失敗しちゃったら…でも公に出てる人間だからそれくらいの覚悟決めてもらわないと困るよ、って言われても実際そんなに覚悟なんて決めて入ったわけじゃないからね」とし、

    「『覚悟決めて!』って公言するときはそんなこと言ってるかもしれないけど、(そ)の前に人間だから。過ちもあるし失言もあるし、失敗もあるんだけど。法に触れてるものもあれば、法に触れてないものもあると。様々なんだよね。色も形も大きさも、罪も悪も、全部いけないものはいけないっていうのはわかるんだけど、一回の過ちであまりにもこう…ちょっと責めすぎじゃないかなと思いますけどね」と持論を展開した。

    「いままで貢献したけど、一回のミスでそれを台無しにしてしまうようなこともあるんでしょうけども、過去のことも全部否定され、人間も否定され、いままでやってきた功績を誰も言ってくれない。こんな風な過ちを犯してしまったけど、この人のおかげでこういう人が出てきてました(ということもある)」と過ちを犯した人を慕ってきた人の存在についても触れた。

    「あの人はこういうことがあったかもしれないけれど、あの人のお陰で僕はあの組織に揉まれて、厳しい組織のなか、ハングリー精神を養うことができて、いま厳しい社会の中でもハングリー精神を持って踏ん張れています、っていう人もいるわけだから。そういう人までも否定されちゃうような気がしてね」。

    また、「その人を本当に慕ってた人もいるだろうけれど。その人までも、あの人についていって間違いだったんだって(思ってしまう)。プラス、その人も公には出てないかもしれないけれど、家族もいたり子どもも親戚もいたり、とか考えるといたたまれないよね。かといって薬物はダメですよ。大前提よ」と、持論を交えながら真剣に語っていた。

    Twitterでは「中居くんの人間性が感じられるトークだった」などのコメントが寄せられていた。

    ラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」は毎週土曜23時から放送。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00160793-the_tv-ent

    【中居正広、清原の薬物騒動に持論「一回の過ちであまりにも責めすぎじゃないかな」 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/08/21(火) 13:52:14.76 _USER9
     覚せい剤取締法違反で有罪判決を受け、現在執行猶予中の元プロ野球選手・清原和博氏が21日、大阪桐蔭と金足農の決勝戦が行われる甲子園球場に姿を見せた。

     清原氏は試合開始約20分前に関係者席に着席。雑誌の取材で甲子園にやって来た。

     清原氏は大阪・PL学園時代に桑田真澄氏とともに1年夏から3年夏まで5回甲子園に出場。1年夏、3年夏に優勝、2年の春夏は準優勝と、高校野球史に残る活躍を見せ「KKコンビ」として名を馳せた。清原氏個人としても、85年にに1大会5本塁打を記録するなど、“怪物”ぶりを発揮した。

     清原氏は16年2月3日に覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕され、同年5月に懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡されている。

     デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000061-dal-base

    決勝戦の観戦に訪れた清原和博氏=甲子園(撮影・山口登)
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    【清原和博、甲子園に姿を見せる 決勝戦を観戦へ 】の続きを読む

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