中二病速報

    タグ:池江璃花子

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/07(水) 20:18:38.88
     白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)のマネジメント会社は7日、病気を公表してから約半年がたった池江の近況について「入院と一時退院を繰り返し治療を継続しております」と公式サイトで報告した。競技復帰の時期については「現時点では明確にお伝えすることができませんが、これからも治療に専念して参ります」とした。

     また、「入院以降一部メディアの皆さまから治療をサポートするご家族、水泳関係者(コーチや選手)、大学関係者(教員や学生)、医療機関、その他関係者への個別取材や待ち伏せ等の行為が続いております。そういった行為を止めていただくよう申し入れを行って参りましたが、ご対応いただけておりません。改めて直接の取材行為は一切お控えいただきますようお願いいたします」と関係者への取材の自粛もあらためて要請した。

     池江は昨年のジャカルタ・アジア大会で6冠を達成。7月の世界選手権では、五輪女王のサラ・ショーストロム選手(スウェーデン)が「回復を心から願う。戻ってくる日を待っている」と語るなど、ライバルたちがエールを送っている。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/08/07/kiji/20190807s00092000358000c.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/11(木) 07:23:27.75
    池江選手の回復は予想より順調に進んでいるという
     壁には「HAPPY BIRTHDAY」のバルーン。周りには10人の友人と目の前には豪勢なディナーが並ぶ──。

     7月4日、自身の公式ホームページで19回目の誕生パーティーを報告したのは、白血病で闘病中の池江璃花子選手。約1か月ぶりの更新には、ニット帽で頭を覆った姿の写真が添えられていた。その表情は明るい。

     池江選手は、6月下旬に開催された大学対抗戦パンフレットにも《日中戦に出場できない事はとても残念ですが、皆様のご健闘をお祈りします。私も頑張ります!》という力強い直筆メッセージを寄せていた。日中戦とは、池江選手が所属する日本大学と中央大学との対抗水泳競技大会。64回目の今年は、例年とは異なる雰囲気だったという。

    「これまでスポーツ紙は取材に来ていましたが、今回はテレビカメラまで入っていた。実は、池江選手が応援に来るかもしれないという情報が出回っていたんです。オープンな場所に出るのはまだ先だと思っていたから、驚いた関係者は少なくなかった。結局、マスコミが集まりすぎたせいなのか、彼女の来場は叶いませんでしたが、予想よりもかなり早い回復ペースなのかもしれません」(スポーツ紙記者)

     その奇跡を強く願う人は意外な場所にもいる。岐阜県郡上市。ここは池江選手の母方の祖父の出身地で、彼女は子供の頃から盆や正月に“里帰り”していたという。その関係で郡上市のスポーツアンバサダーも務めている。

     池江選手のルーツともいえるこの地を訪ねると、彼女の祖父の弟にあたる男性2人が話を聞かせてくれた。

    「璃花子の母親(美由紀さん)を含めた親戚数人で『チーム璃花子』と名付けたLINEグループを組んで連絡を取っていたのですが、病気がわかってからは使っていません。その当時、母親からは“治療に2年はかかると思う。希望をいえば、お盆頃までに自宅に戻って来られたらいいな”と聞いていたんですが、もう何度か一時退院しているそうなので、予想より順調に進んでいるようです。2年といわずに1年ぐらいで復帰してくれたらいいのに…」

     もう1人の男性は5月に上京し、美由紀さんと話したと言い、こんな話をする。

    「治療は確かに順調なのかもしれませんが、母親は五輪のことは何も言わなかったし、こちらからも聞けません。まずは病気を治すことが第一です。最近は困ったことに、がんに効くという健康食品のパンフレットがぼくらのところに持ち込まれてくる。きっと母親のところにはもっと来ているんでしょうね。本当に効くかわからないから、母親には言っていませんが…」

     周囲の励ましと気遣いを支えに復活のステージに立つ。その日が来ることを、日本中が信じている。

    ※女性セブン2019年7月25日号

    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00000006-pseven-spo
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/05(水) 14:35:56.46
    白血病で闘病中の池江璃花子選手(18)が5日、約1ヶ月ぶりに自身の公式サイトを更新。
    近況を報告するとともに「先日、数日間の一時退院をしました」と明かした。

    サイトには、姉や兄との3ショット写真を掲載しつつ「ニュースを見ていると本格的な暑さが迫ってくるのを感じます」と記し「沢山のメッセージありがとうございます」と感謝。
    「様々な報道が飛び交う中、現状については憶測や疑問もあると思いますが、私自身のこのホームページやSNSからの発信が全てです。
    また、関係者の皆様への取材はご遠慮いただきたく思います」と伝えた。

    続けて「ここからは近況報告です!」といい「治療は続いており、体調が優れない日もあります。そんな日は、一日が過ぎるのをひたすら待って、とにかく一日一日を何とか乗り越えています」と報告。
    「入院中は、退院後の目標を決めてモチベーションを保ちます。
    先日、数日間の一時退院をしました。Tシャツでも暑いくらいでした」とつづった。

    退院中は「家族で食事を楽しんだり、外の空気をたくさん吸ってのんびりした日を過ごしました」と明かした池江選手。
    「もう病院には戻りたくない!と思う時もありますが、人生の中のたった数ヶ月間だと思って自分を奮い立たせてます」と、現在に心境をつづり、最後は「皆さんも暑さには十分お気をつけ下さい!」と呼びかけた。

    池江選手は先月8日、自身の公式サイトを開設。直筆で約2ヶ月ぶりにメッセージを寄せ、治療が順調であることを報告していた。

    オリコン
    http://news.livedoor.com/article/detail/16571253/

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    池江璃花子 公式サイト
    https://www.rikako-ikee.jp/information/2019/06/post-5.html


    【闘病中の池江璃花子、公式サイトで近況報告 数日間の一時退院で「のんびりした日を過ごしました」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/02(日) 20:27:34.17
     競泳女子で白血病を公表し、闘病中の池江璃花子(18)=ルネサンス=が2日、自身のツイッターを更新し「ポップコーンが美味しかった」などと多くの絵文字を入れて心境を明かした。

     池江は「ポップコーンが美味しかった。美味しいチャーハン食べたい。チーズドックもマックのポテトも食べたい…美味しいお寿司アボカドと、からみチキン食べたいものと行きたいとこが多すぎる」と18歳の女子大生らしい文章をつづった。食欲旺盛で、前向きな心境であることを感じされた。

     池江については1日、指導する三木二郎コーチ(36)が「日に日に良くなっている」と取材に応じ、バイクなど軽い運動を再開していることを明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00000148-dal-spo 

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    1: ばーど ★ 2019/06/01(土) 14:16:56.37
    2月に白血病を公表した競泳女子の池江璃花子選手(18)=ルネサンス=が、5月上旬から病室で自転車型トレーニングマシンを使い、リハビリを開始した。三木二郎コーチが1日、明らかにした。三木コーチは池江選手の近況について「前向きに闘っている。モチベーションも上がり、日に日に良くなっていると思う」と語った。

     三木コーチによると、トレーニングマシンを使ったリハビリは「無理のない範囲」で、体を軽く動かしているという。医師が作成したリハビリメニューも同時にこなしており、三木コーチは「元気をもらうこともあり、さすがだなと思う。(体調を考慮しながらも)治療が完治し、復帰するイメージは忘れさせないようにしていきたい」と話した。

     また、三木氏はルネサンスを退社し、1日に池江選手が4月に入学した日本大の水泳部コーチに就任した。【村上正】

    毎日新聞 
    https://mainichi.jp/articles/20190601/k00/00m/050/099000c

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/05/30(木) 08:28:25.71 BE:878978753-PLT(12121)
    池江璃花子選手 闘病生活を支える「大切な人」の存在

    白血病を告白し、闘病生活に入ってもうすぐ4か月が経つ水泳の池江璃花子選手(18才)。彼女は驚異的な回復をみせていた──。

     5月8日、公式ホームページを開設し、約2か月ぶりにメッセージを発信した池江選手。ちょうどこの頃、初めて所属する日本大学を訪れた。
    池江選手は4月に日大に入学し、水泳部に入部したが、闘病中だったため実際に通学はしていなかったのだ。

     この日、毎年6月末か7月はじめに行われる日大と中央大の対抗戦“日中戦”のパンフレット用の写真を撮影していたという。
    その池江選手はその撮影現場に現れ、チームメイトたちと記念撮影をしたのだ。

     この撮影は、抗がん剤治療の合間の“1週間の退院期間”に行われたという。一時退院できるほどに、治療が順調に進んでいるということなのだろう。

     そんな池江選手には、心の支えとなる“大切な人”がいるという。

    「病気が発覚する直前、ある男性との出会いがあったそうです。相手は別の大学の4年生Aさんで、同じ水泳部だそうです。
    池江さんの方から勇気を出して気持ちを伝えたそうです」(日大水泳部関係者)

     Aさんは水泳競技の日本代表にも選ばれており、目下、東京五輪への出場を目指す有望選手。身長は175cm、鍛え抜かれた体が印象的な鈴木亮平似のイケメンだ。

    「彼女はAさんを信頼していて、闘病中も毎日のようにLINEで連絡を取り合っています。池江さんの家は厳しくて、恋愛禁止という話もありますが、
    周囲は恋人だと思っていますよ。実際のところは当人同士にしかわかりませんが…。でも、確実に言えることは、池江さんが前向きに闘病生活を送れているのは、
    彼の存在も大きい」(前出・日大水泳部関係者)

     出身地である東京・江戸川区のスポーツセンターに設置された「応援ブース」には、設置後またたく間に4万羽を上回る千羽鶴が全国から寄せられた。
    こうした多くの人々の“祈り”が、池江選手を後押ししているに違いない。

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    https://www.news-postseven.com/archives/20190530_1382110.html

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/30(木) 04:13:47.92
    ◆ 池江璃花子、日大水泳部集合写真に笑顔で登場する回復ぶり

    東京・碑文谷にある日大水泳部の寮に、最近新たに1枚の集合写真が飾られた。改装されたばかりの美しい日大のプールを背に、あふれんばかりの笑顔をカメラに向ける屈強な男たち。その前列中央で、白と黒のチェックシャツにジーンズ、白いスニーカーを履いた女性がにこやかに笑っている。目下、白血病からの復帰に向け、闘病を続けている池江璃花子選手(18才)である。

     関係者によれば、この集合写真は今年のゴールデンウイーク中に撮影されたものだという。

     2020年の東京五輪で金メダル最有力候補といわれた池江選手が、白血病を告白したのは2月12日のこと。すぐに闘病生活に入ると、彼女のSNSの更新が3月中旬から途絶え、多くのファンが心配の声をあげていた。

     5月8日、公式ホームページを開設し、約2か月ぶりにメッセージを発信した。ちょうどこの頃だったという。冒頭の写真を撮るため、彼女は初めて学校を訪れたのである。

     池江選手は4月に日大に入学し、水泳部に入部したが、闘病中だったため実際に通学はしていなかった。日大水泳部関係者が明かす。

    「毎年、6月末か7月はじめに、日大と中央大学の対抗戦が行われるんです。例年、ゴールデンウイーク中に大会パンフレット用の写真を撮るのですが、その時に池江さんがプールにやってきたんです。

     その瞬間、選手の間から大きな歓声が沸き上がりました。ほかの選手は日焼けしているので、池江さんはとりわけ肌の色が白く見えました。滞在時間は30分ほどでしたが、池江さんは笑顔でチームメートたちと話をしていたようです」

     日大と中大との“日中戦”は伝統の一戦で、今年で64回目を数える。両校にとって、プライドを懸けた負けられない戦いだ。

    「池江さんはまだほかの選手たちと一緒に練習したことは一度もありませんが、“自分も日大水泳部の一員”という気持ちが強い。この日も、“泳げないぶん応援したい”という一心で来てくれたのではないでしょうか。もちろんこの写真はオフショットなので、パンフレットに使われることはありません。寮内に飾っているだけです」(前出・日大水泳部関係者)

    ◆この時期の退院はすべてが順調な証拠

     池江選手はこの撮影後の5月16日に、インスタグラムでこんな投稿をしている。

    《数ヶ月ぶりのストーリー 皆さんたくさんの贈り物、メッセージなどありがとうございます そのうちの1つではありますが、とっても可愛い絵をいただきました。すごく美化されてる気もするけど、似てるなぁと思いました(笑)》

     この言葉からもポジティブな様子がうかがえる。

    無菌室での抗がん剤投与など、強力な化学療法を用いた白血病の治療をしているといわれる池江選手は今、どういった状況にあるのだろうか。ナビタスクリニックの血液専門医・久住英二さんはこう話す。

    「池江選手は白血病の種類を公表していませんが、状況から『急性リンパ性白血病』だと推定できます。その場合、まずは5~6種類の抗がん剤を五月雨式に注射する『寛解導入療法』が行われたはず。この治療を1か月ほどかけて白血病が見つからなくなる“寛解”の状態に持っていき、その後、抗がん剤を使いながら検査を繰り返す『地固め療法』が行われる。

     この『地固め療法』は、退院と入院を繰り返しながら抗がん剤治療を行います。3週間程度入院し、1週間ほど退院してリフレッシュを図るというサイクルです。治療が順調ならば、現在の池江選手はこの段階にあると思われます」

     冒頭の撮影は、抗がん剤治療の合間の“1週間の退院期間”に行われたようだ。

    「この時期に一時退院できるのは、これまでの治療がすべて順調にきている証拠でしょう」(前出・久住さん)

     驚異的な回復の陰には、彼女自身の生命力はもとより、周囲の強力なサポートがあった。とりわけ母親の美由紀さんは、毎日のように病院に通って娘の闘病を支えてきたという。

    「いつも大きなキャリーケースを引いて、朝早く家を出ていきます。帰ってくるのはいつも夜10時過ぎなので、相当お疲れのことでしょう」(母親の知人)

     家族だけではない。冒頭の集合写真では、池江選手の右手前、胸に「TOKYO」とプリントされたTシャツを着た男性が座っている。

    ※女性セブン2019年6月13日号

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20190529_1381240.html 

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