中二病速報

    タグ:池江璃花子

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/18(木) 07:14:42.72
    池江璃花子、小林麻央さんが信頼寄せた病院で治療中

     現在、「血液のがん」とも呼ばれる白血病の治療中である水泳の池江璃花子選手(18才)。SNSへの投稿は3月13日以来途絶えている(4月17日現在)が、その一方で闘病を支える場所が、ある時期を境に変わったという。彼女の知人が明かす。

    「もともと入院していた病院から、都内にある日本屈指の私立総合病院『A』に転院しました。今はその無菌室に入って治療を受けているそうです。そこは白血病の最新治療が受けられることで知られていて、臨床結果も圧倒的に多い。しかも骨髄移植にも積極的で、白血病治療の名医がいるらしいんです」

     実はこの病院、2017年6月に乳がんで亡くなった小林麻央さん(享年34)が信頼を寄せた病院でもある。

    「麻央さんはスピリチュアルな治療も含めてさまざまな治療法を試し、ずっと手術を拒否していましたが、Aへの転院を機に、ようやく手術を受ける決断をしました。ブログを開設し、抗がん剤治療や放射線治療を受けている様子を明らかにし始めたのも、Aに入院してからのことでした」(麻央さんの知人)

     麻央さんの2016年10月1日のブログにはこう綴ってある。

    《病院の先生方の勇断により、先日、手術を受けることができました。術後、徐々に回復してきたため、ご報告させて頂きます》

     池江選手と麻央さんとでは、がんの種類も入院のタイミングも大きく異なるが、池江選手は日本屈指の医療機関で懸命に闘っている。

     池江選手は4月8日に日本大学入学と、同水泳部入部が発表されている。大学側は池江選手のバックアップ体制を早くから敷いてきた。

     日大水泳部監督であり、日本水泳連盟副会長を務める上野広治さんは、最近も池江選手と直接会って話をしている数少ない存在だ。

    「(大学入学後も)会っています。治療は順調に進んでいるようです。頻繁に会えればいいのですが、われわれが菌を外から持ち込んでしまう可能性もあるので、そういうわけにはいきません。体調などを見ながら判断していきます」

    「申し訳ありませんが、それ以上のことはお話しできません。今は、彼女が泳げるようになるとかそういう問題ではなく、一日も早く、まずは元気に退院できることを望んでいます」

     ゆっくりと噛みしめるような口調でそう答えた上野さん。

     日本水泳連盟には、すでに4万羽を超す千羽鶴が届いているという。池江選手のツイッター更新は3月13日以降はなく沈黙が続くなか、回復を日本中が祈っている。

    NEWS ポストセブン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00000001-pseven-spo 

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    闘病中の池江選手(時事通信フォト)

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/09(火) 06:53:39.07
    2月12日に白血病であることを告白した競泳・池江璃花子選手(18)。闘病の日々を送る彼女だが、自身のSNSは1ヵ月更新がストップ。彼女の病状を心配する声が相次いでいる。

    しかし実はその裏で池江選手は回復に向けて転院していたという。彼女の知人がこう明かす。

    「もともと入院していた病院から、より白血病治療の経験値が高いとされる病院に転院していたんです」

    池江選手が転院したのは都内にある有名病院。最新の白血病治療が受けられることでも知られているという。

    「白血病の治療といえば、国立がん研究センター中央病院や虎の門病院が有名です。移植の専門チームもいます。しかし、池江さんが転院したのは別の病院。前の病院に比べて圧倒的に臨床結果がありますし、骨髄移植にも積極的。施設面でも充実していますし、何より白血病治療の名医がいると評判なのです。池江選手は一日も早い回復を目指して、転院を決意したそうです」(医療ジャーナリスト)

    彼女の治療は現在、どの段階まで進んでいるのだろうか。白血病に詳しい江戸川病院腫瘍血液内科副部長の明星智洋先生は次のように語る。

    「白血病にはさまざまな種類があり、必要な治療法も異なります。池江さんの年齢や、報じられている症状を踏まえると恐らくリンパ性白血病だと推測されます。リンパ性の場合、まず『寛解導入療法』と呼ばれる強力な化学療法によって完全寛解を目指します。今の池江さんは恐らく『寛解療法』から6週目あたり。ちょうど初期治療が一区切りするころでしょう。抗がん剤でいい細胞も悪い細胞もまとめて死滅させ、新しい白血球が育ってくるタイミングです。このあとの治療は白血病の種類によっては骨髄移植も考えながら、同時進行で『地固め療法』が始まります。これは検出できないがん細胞を強力な治療で徹底的に叩いて、より寛解に近づくためのものです」

    この『地固め療法』による抗がん剤の回数は4~5回。1回あたり1ヵ月ほどかかり、トータルで半年間にも及ぶ点滴治療だという。

    「一段落したと言っても、治療の後半戦も彼女にとっては体調が辛い状態に変わりはないと思います。池江さんは最低でもあと半年は無菌室で過ごさなければいけません。病院ごとに無菌室のルールは異なりますが、基本的に子どもはどんな菌を持っているかわかりませんから入室不可能です。面会は一人ずつ短時間で、面会者の私物を持ち込むこともできません。ただ、体調が悪いうえにずっと無菌室に居続けるのは非常にストレスになります。池江さんは若いのでなおさらでしょう。今後主治医と相談して、体調がよければ1週間ほどのリフレッシュ退院も可能だと思います。長い闘いになりますから、心のケアも重要です」(前出・明星先生)

    つらい闘病生活のなか、池江選手は前を向き続けている。3月13日に更新したツイッターでは次のように決意表明していた。

    《東京オリンピックまで499日 1日遅れちゃった まだまだ諦めないぞー!!》

    奇跡の復活を目指して、彼女の闘病は続く――。

     女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00010001-jisin-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/16(土) 07:18:16.85
    記念撮影をするための順番を待つ、スーツ姿の保護者や胸に赤い花をつけた生徒たち。3月5日、淑徳巣鴨高等学校で卒業式が行われた。

    「池江さんはご出席できなくて、残念だったでしょうね。校長先生から『池江璃花子さんは、病気のご療養中ですので、本日は出席されません』というご説明がありました。
    同級生たちもみんな池江さんのことを心配しているんです」(保護者の1人)

    そして卒業式が行われていたちょうどそのころ、東京都内にある大学病院を訪れている女性の姿が。池江璃花子選手(18)の母・美由紀さんだった。
    黒のダウンジャケットにスニーカーという姿。引いていたキャリーケースには、娘への差し入れなども入っていたのだろうか。

    すでに池江選手は、病院の無菌室で白血病との闘いを始めているという。

    《思ってたより、数十倍、数百倍、数千倍しんどいです。三日間以上ご飯も食べれてない日が続いてます。でも負けたくない》

    卒業式の翌日の3月6日、3週間ぶりにツイッターに投稿された池江選手の言葉は衝撃的だった。

    “想像していた数千倍のしんどさ”“三日間以上の絶食”……、いつもポジティブ思考で、苦しい練習も乗り越えてきた池江選手が思わずもらした叫び。
    いったい彼女に何が起こっているのだろうか? 白血病に詳しい江戸川病院腫瘍血液内科副部長の明星智洋先生は次のように語る。

    「白血病にもさまざまな種類があり、それぞれ全く治療法が異なります。しかし池江さんの18歳という年齢や、報道されている症状などから推測すると、おそらく急性リンパ性白血病ではないかと思われます。
    急性白血病には骨髄性のものもありますが、ともに最初の治療では、強力な化学療法を受けることになります。
    具体的には6~7種類の抗がん剤をミックスして、点滴で投与します」

    白血病は血液中の白血球が異常に増加する病気。

    「おそらく池江選手がツイートした時点で抗がん剤による治療は2週目を迎えていると思われます。
    抗がん剤により免疫細胞である白血球が激減した状態になりますので、ちょっとした菌にも感染しやすくなり、身体は大きなダメージを受けます。そのため治療中は無菌室で過ごします」(前出・明星先生)

    もともと人間は口内や腸内に多くの菌を持っているが、免疫力が落ちているために、体中に炎症を引き起こすことになる。

    「口のなかの粘膜がただれたり、腸の不調により、下痢や便秘も生じます。池江選手が食事を摂れないというのは、抗がん剤の副作用による嘔吐のためでしょうか。
    ほかの副作用としては髪が抜けたり、インフルエンザのような高熱が1~2週間続いたりすることもあります。もちろん痛み止めや吐き気止めなども処方されますが、つらいことに変わりはないのです」(前出・明星先生)

    池江選手が立ち向かっているのは、肉体的なつらさばかりではない。AIクリニック副院長の飯塚聡介先生は言う。

    「これまでアクティブな生活を続けてきたのに、無菌室から出られないこと、大量の毛髪が抜けてきてしまうこと、未来が閉ざされてしまうように感じること……。
    池江選手の“数千倍しんどい”という言葉には、吐き気やだるさといった肉体的な苦しみのほかに、精神的な苦しみも含まれているのだと思います」

    無菌室は清潔に保ち続ける必要があるため、面会、持ち込める品、さらに食事なども制約される。

    「基本的には加熱された食品を食べます。病室への差し入れもお花や果物はNGとなります」(前出・飯塚先生)

    女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/16168088/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/13(水) 18:02:41.47
    池江 璃花子
    @rikakoikee

    東京オリンピックまで499日
    1日遅れちゃった💦
    まだまだ諦めないぞー!!

    https://twitter.com/rikakoikee/status/1105754310141530112?s=21

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    【池江璃花子選手「東京オリンピックまで499日、1日遅れちゃった💦まだまだ諦めないぞー!!」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/06(水) 18:04:55.61
    池江 璃花子
    @rikakoikee

    思ってたより、数十倍、数百倍、数千倍
    しんどいです。
    三日間以上ご飯も食べれてない日が続いてます。
    でも負けたくない

    https://twitter.com/rikakoikee/status/1103219109360095232?s=21  

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    1: ばーど ★ 2019/02/17(日) 22:40:43.63
     白血病を公表した競泳女子の池江璃花子選手。2月13日、自身のツイッターを更新し、「神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています」と率直な気持ちをつづった。

     12日、日本水泳連盟が緊急会見を開き、発覚までの経緯を説明。会見では「早期発見だった」と繰り返されたが、それに違和感を持ったのは元東京大学医科学研究所特任教授で、血液腫瘍内科医の医療ガバナンス研究所の上昌広理事長だ。

    「白血病は血液のがんです。発見された時点でその血液は全身に回っている。早期発見だから進行していないので助かる、早期発見できなかったから進行していて手遅れだという考え方はしない。治療がうまくいくかどうかという予後に影響するのは、遺伝子や染色体の異常に基づく分類です」

     治療の成否という予後に加え、白血病の影響で怖いのは出血だという。血小板が減り、出血しやすくなり、一度出血すると血が止まりにくくなるのだ。脳出血すれば、突然死することもある。

     そこで気になるのが、1月13日に、都内の競技会で自身の日本記録から4秒遅れたことや、18日からのオーストラリア合宿中、肩で呼吸するような異変が見られたこと。

    「白血病による貧血がかなり進んでいたと思われます。血小板も減っていたのでは。出血しなかったのは幸いでした」(上医師)

     こうしたことを踏まえ、上医師が指摘するのは、女性アスリートの定期的な血液検査の重要性だ。池江選手が定期的な血液検査を受けていたがどうかは不明だが、ヘモグロビン濃度をチェックしていれは、早い段階で病気の診断につながるという。早く診断できれば、出血のリスクを減らすことができる。

    以下ソースです

    AERA dot
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00000025-sasahi-hlth   

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    【【週刊朝日】白血病公表の池江璃花子「早期発見」報道に違和感を抱く専門医の重要な助言 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/02/17(日) 10:50:29.37
     「ダウンタウン」の松本人志(55)が17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。白血病を患っていることを公表した
    競泳の女子エース・池江璃花子(18)=ルネサンス=への過熱する報道の沈静化を求めた。

     松本は「今週1週間はしょうがないですけど、来週からこのニュース、各局も控えて欲しいですね」と話した。この意見に出演者も「祈るだけです」と
    うなずいていた。

    20190217-00000035-sph-000-view

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000035-sph-ent

    【松本人志、白血病公表の池江璃花子への報道を「来週から各局控えて欲しい」 】の続きを読む

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