中二病速報

    タグ:永野芽郁

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/06(土) 19:36:46.53
    「最近の若手女優の中では透明感はナンバーワンでしょう。昨年、朝ドラ『半分、青い。』の主演を務め、知名度は抜群。朝ドラ終了後も、『3年A組ー今から皆さんは、人質ですー』(日本テレビ系)のヒロインを演じるなど大活躍で、CMに起用したがるクライアントが急増しています」

    広告代理店関係者がそう語るのは、女優の永野芽郁(19)のこと。その永野を六本木(港区)の通りで見かけたのは6月下旬の夕方5時半。変装のためのメガネ姿がかわいい。一緒にいるのはタレントの大原優乃(19)だ。二人はお喋りに花を咲かせながら、タクシーを拾った。

    「二人は『3年A組』で共演し、同い年ということもあって意気投合したそうですよ。その日は近くのカフェでお茶した帰りだったそうです」(テレビ局関係者)

    多忙な永野にとって、何よりのリフレッシュになったことだろう。

    『FRIDAY』2019年7月12日号より

    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00010001-friday-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/11(月) 19:31:31.18
    ドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の最終回が3月10日に放送され、日曜ドラマ枠で最高となる視聴率15.4%で有終の美を飾った。

    その最終回では、水泳部のエース・景山澪奈(上白石萌歌)が飛び降り自死を図った現場に、
    学級委員長の茅野さくら(永野芽郁)も居合わせ、必死に手をつかむも力尽きてしまった場面を回想。
    その茅野が今度は学校の屋上から飛び降りた美術教師・柊一颯(菅田将暉)の手をつかみ、クラスメートの助けを得て無事に救い出すシーンが描かれた。

    それらのシーンでは自死という重い場面に、永野の真に迫った演技がリアリティを与え、陳腐になりかねない物語に説得力を与えることに成功。
    これで永野はますます若手女優としてのステータスを上げたに違いない。
    だが、その当たり役を演じた「3年A組」が永野にとって今後、女優人生における「足かせ」になりかねないというのだ。テレビ誌のライターが指摘する。

    「19歳の永野は高校を卒業したばかりで、今回の女子高生役も無理なく演じていました。
    そしてマユ毛で切りそろえた前髪に、少しだけ内側に巻いたミディアムボブといういかにも女子高生らしい髪型が最高に似合っていたのです。
    それゆえ今回演じた学級委員長の役が彼女のパブリックイメージになりかねず、
    これから大人の女性に脱皮していくはずの永野を、いつまでも“女子高生役”という型にハメてしまいかねないのです」

    そういった危機感はおそらく、永野自身も感じているはず。この1月クールには「3年A組」の番宣に出まくっていた彼女が、ここにきて方向転換しているという。

    「3月5日放送の『うちのガヤがすみません!』(日テレ系)にゲスト出演した際には、同じ局で放送中の『3年A組』にはほとんど触れず、
    3月15日公開の主演映画『君は月夜に光り輝く』をアピール。もう終わってしまうドラマよりも、女優としてはこれからの作品に注目してほしいのは当然でしょう。
    その意味では『3年A組』の呪縛に捉えられているのは永野ではなく、視聴者のほうなのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

    いずれにせよ、永野が“茅野さくら”に見えてしまうということは、彼女が女優として役に深く入り込んでいたことの証拠だと言えそうだ。

    アサ芸プラス
    http://dailynewsonline.jp/article/1727120/

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    https://contents.oricon.co.jp/photo/img/4000/4577/detail/img660/1547808147187.jpg

    【永野芽郁、女子高生役が可愛すぎてドラマ「3年A組」が“足かせ”になる? 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/07(月) 01:27:34.55
    永野芽郁が、6日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。なかやまきんに君と憧れの対面を果たし、感激の涙を流す一幕があった。

    3年前、友人から薦められた動画に大ハマリしたという永野。それが、きんに君がボン・ジョヴィの『イッツ・マイ・ライフ』に合わせてポージングをしながら、最後にミートソースに大量の粉チーズをかけるというネタ。

    以来彼女は、2016年に初主演ドラマを務めた際、あまりのプレッシャーに精神的に追い込まれたときもその動画に励まされて乗り切ることができたという。
    また去年ヒロインを演じたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』でも、彼のネタでパワーをもらったそう。

    そこで今回、きんに君がスタジオに来ることが告げられると永野は「え~!どうしよう!?」と大興奮。
    実際に登場すると「泣いちゃう、泣いちゃう」と言いながら嬉し泣きする場面も。
    大号泣の中、きんに君が大胸筋を動かして“挨拶”すると、さらに「嬉しい!」と感激の涙を流し続けた。

    そんな永野が番組の事前打ち合わせで熱望していたのが彼との「ハグ」。
    しかも「前から抱きしめて欲しい」とオーダーしていたという。
    今回スタジオでも「私も抱きついていい?」と本気モード全開。要望通り、熱い抱擁を交わすと、永野は目を閉じてうっとりとしていた。

    ちなみに彼女が最初に夢中になった粉チーズをかけるというネタもその場で実演。
    だが、きんに君は緊張のせいかチーズをテーブルに振りかけてしまい大失敗。それでも彼女は「幸せでした」と夢見心地だった。

     RBB TODAY 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15835561/

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    【永野芽郁、なかやまきんに君と憧れの初対面で大号泣!ハグされ感激 】の続きを読む

    1: カーディフ ★ 2018/06/21(木) 20:37:20.37 _USER9
    UQモバイルのCMに出演している深田恭子、多部未華子、永野芽郁の三姉妹のスリーショットを深田が公開し、「豪華すぎる」として話題になっている。

     6月12日の深田のインスタグラムに投稿された写真がそれで、CMそのままの美女3人だ。右から永野、深田、多部と並び、3人仲良くピースサインを出している。

    「さすがは人気女優3人ですね。みんな美しくとても華やかです。3人が出演するUQモバイルのCMが始まった時、『3人の中から1人選ぶなら誰がいいか?』という議論が
    ネットで起きましたが、またそれが再燃しそうです」(週刊誌記者)

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    https://www.asagei.com/excerpt/106692   

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    【深田恭子、多部未華子、永野芽郁三姉妹ショットに熱視線!一番可愛いのは誰(画像あり) 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/05/27(土) 19:24:36.90 _USER9
     映画『ピーチガール』の大ヒット記念!女子会舞台あいさつが27日、東京都内で行われ、出演者の山本美月と永野芽郁が登壇した。

     本作は、見た目は派手だが中身は超ピュアな女子高生もも(山本)と、学校一のモテ王子カイリ(伊野尾慧)のラブストーリー。

     ヒロインももを演じた山本と、見た目は天使だけど中身は最強最悪の小悪魔・沙絵を演じた永野が“女子会トーク”を展開した。

     会場では、事前に公式HPで募集した結果を基に“沙絵の最凶極悪シーン”ベストスリーを発表。1位に選ばれたのは、沙絵の策略による「ももホテル誘拐事件」だった。

     これは、ももが沙絵の男友達によって意識を失わされ、ラブホテルに連れ込まれてしまうという恐ろしいシーンだが、山本は「待ち時間は芽郁ちゃんとずっとしゃべってました。物まね大会をしたり、写真の撮り合いっこをしたり…」とシーンの深刻さとは裏腹に、永野と楽しい時間を過ごしたことを明かした。

     永野も「(ラブ)ホテルに初めて行ったのですが、何かいろいろすごいと思って! お風呂も透けているし…みたいな」と初めて見る光景に驚いたことを告白。「そこ(風呂)に入って陰で写真を撮ったりしたよね」と思い出を語ると、山本も「カルチャーショックだったよね。一歩大人になった感じで…」と振り返った。

     そんな和気あいあいとした現場だったが、“犯罪”ともいえるシーンとあり、山本は「これは駄目だよね」とため息をついた。意識を失う場面では「スタンガンで気絶した経験がなかったので、結構、思いっ切り倒れてみました」と演技の苦労も語った。

     永野も「ここまでいくと逆に振り切らないとできないので、そこは全然大丈夫でした」と女優魂で乗り切ったことを明かしたが、「やっている時に途中で苦しくなりました。(罠にハマった)ももを見てニヤッとしなければいけないので、本当に申し訳ないと思って…」と葛藤があったことを明かした。

     改めて劇中での悪行を振り返り「本当にひどい。全部最低だと思う。本当にごめんなさい」と肩を落とした永野だったが、山本は「少女漫画の原作ならではの極悪シーン。謝ることなんて何もない。むしろこんな芽郁ちゃん、『ピーチガール』でしか見られないので、ありがとうございます」と永野の名演技を賞賛した。

    https://tvfan.kyodo.co.jp/news/topics/1110377
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