中二病速報

    タグ:水原希子

    1: ひかり ★ 2018/06/16(土) 16:49:40.07 _USER9
     モデルで女優の水原希子(27)が16日、都内で開催された出演予定のイベント「ELLE WOMEN in SOCIETY 2018」を欠席したことがわかった。

     同イベントのツイッターでは【お知らせ】のタイトルで「本日17:15から開催されるセミナーにご登壇予定だった水原希子さんが急病のため会場にお越しいただくことができなくなりました」と欠席を報告。

     続けて「このセミナーを楽しみにされていたお客様には、大変残念なお知らせとなりますが、ご了承くださいませ。この後も、#ellewisjpをお楽しみ下さい」と謝罪した。

     水原は「女性が主張するということ」のテーマで、聞き手のエルコンテンツ部・坂井佳奈子氏とともに登壇予定で「女優、モデルとしはもちろん、ブランドコラボレーションなどファッション界でも活躍する水原希子さん。(中略)主張す女性が生きづらいといわれる日本の社会で、自分の意志を貫き、考えをきちんと発信し続ける水原さんにお話を伺います」と紹介されていた。

     「急病」について詳細は発表はされていない。

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    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000150-sph-ent

    【水原希子が「急病」でイベントを急きょ欠席 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/14(月) 12:23:52.69 _USER9
     自分が自分らしくいたい。女優でモデルの水原希子さんの思いはとてもシンプルだ。だが、時として理不尽なバッシングにさらされ、傷つきもする。それでも彼女はひるまない。「男とか女とかじゃなく」。生きていく、一人の人間として。

     半袖のボーダーニットにパンツ姿でぴょこんとお辞儀をした水原希子さん。とても華奢な姿だけど、彼女がこう断言したとき、全身から躍動するパワーがみなぎった。

    「私のSNSのコメント欄に色々な意見をもらうけれど、この議論が起こる状況こそがリアルなんだ。みんなこの世界の大きな波を見て! 波が立つ状況が起こらないと前に進まない、と言いたいんです」

     なんて強さ! 希子さんが若い女性の憧れの的になる理由は、類いまれなキュートさやセンスだけじゃなく、この前進のパワーにある。今年4月、写真家のモデルを長年務めていた女性が「#MeToo」に背中を押されたとして、自身のモデルとしての位置づけについてネットで告白。希子さんも呼応した。

    「(ネット上に)メッセージを投稿する前は、やはり迷いました。でも、どんな人に対しても、自分が言いたいことを黙る必要はないなと。モデルの彼女のつらさを少しでもケアしてサポートしたかったし、誰かが勇気を出して行動を起こしたという事実が目の前にあったとき、その行動が流されて終わってしまってはいけないと思ったんです」

     希子さんの投稿にはこんな言葉が綴られている。

    <モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない>

     こんな当たり前のことを、モデルや芸能関係者が発言することにまだハードルが高い現状を、希子さん自身が一番よく感じている。だからこそ、欧米の「#MeToo」に影響を受けた日本でも、議論を広げたかった。

    「女性なら、男性からされた嫌な思いって少なからずあると思うんです。でもそれが当たり前なんだと、自分も含めて、女の人は耐えることに強くなっちゃった。たとえばモデルで言うと、プロだから裸になって当たり前、海外のモデルはみんな脱いでいるから、脱いで当たり前だと思う人も多い。でも、どの業界でも『プロだから、仕事だから、こうしなくてはいけない』というのはすごくまやかしだと思う。私自身は脱ぐことに対して抵抗があまりないほうだけど、やっぱり知らない人の前で脱ぐのは嫌です。それは心地よくない。

    つづく

    AERA 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00000055-sasahi-ent

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    【水原希子 批判コメントは「『これ以上は気持ち悪くて無理』と思うまで読む」 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/04/09(月) 20:41:24.42 _USER9
    モデルのKaoRiさんが4月1日に「その知識、本当に正しいですか?」というブログを公開し、話題になっている。

    このブログには、トップモデルの水原希子さんも声を寄せている。

    荒木経惟への告発が話題に
    記事は、「アラーキー」の愛称で知られ、日本を代表する写真家の荒木経惟氏に、モデルとして尊重されていなかったと主張するものだ。

    KaoRiさんは2001年から2016年まで荒木氏の「ミューズ」としてモデルを務めていたとのこと。
    その中で撮影の際に同意書がなかったことや、ヌードの強要、無報酬の仕事もあったことなどを告発している。

    KaoRiさんは、自らが受けた性暴力について語り、連帯するムーブメント「#metoo」に触れ、「私もこれまでの#metooにたくさんの勇気をもらいました」としている。

    4月1日に公開された記事は、9日時点で6万5千件以上シェアされ、話題になっている。

    水原希子が声をあげた
    そんな中、モデルで女優の水原希子さんが4月9日、自身のインスタグラムでKaoRiさんの告発に触れた。
    水原さん自身も、過去に荒木氏のモデルを務めたことがある。

    投稿から24時間で消える「ストーリー」機能で記事を引用しながら、自らの体験も交えつつ、こう綴った。

    「かおりさん 長い間どれ程苦しかったか、想像するだけでも心が痛みます。勇気をもってこの話をシェアして下さった事に感謝します」

    「この業界にいる若いモデル そして女性、男性にもこの記事を読んでほしい。モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」

    「みんな同じ人間。心を交わし合う事を忘れてはいけない」

    さらに、自身が受けた「撮影の無理強い」を告白した。

    「私も20代前半の頃ある企業の広告撮影で上半身裸になって手で胸を隠して撮影をする事があったんだけど、その時だけ何故か沢山の男の人、多分上層部であろう20人ぐらいの社員の人達がスタジオに来て、裸だから撮影中は見られたくないと伝えたけれども、写真を確認しなくてはならないからと言う理由で、結局、仕事だからと拒否できないんだよと言う理由で、沢山の男性に裸を見られる環境の中で撮影を強いられた事があった。」

    「もちろん撮影中、緊張して固まってしまった。」

    最後に荒木氏に向け、こう綴っている。

    「荒木さん あなたにとって女性とは一体何ですか?」

    「何故、長期に渡ってあなたのミューズであったかおりさんを精神的に追い込む必要があったのか。精神的に追い込んでいた事にさえも気づいてなかったのかもしれないけど、、」

    「私も何度も撮影をして頂いた事もあったからこそ、シンプルに、残念極まりないです。」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00010006-bfj-ent

    水原希子
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    【水原希子、撮影の無理強いを告白「モデルは物じゃない」 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/03/09(金) 15:49:23.72 _USER9
    モデルで女優の水原希子が8日、自身のInstagramを更新。美人な母親との2ショットを公開し、話題を呼んでいる。

    水原は「Happy international women’s day(国際女性デー)」と8日に制定されている記念日にちなみ、美人な母親との2ショットを公開。
    そして「私にとって1番のインスピレーションは私の母です」とし、「沢山の苦難を乗り越えて、私達を育ててきてくれた」と母への思いをつづった。

    自分の夢をすべて叶えたという母について、「女性として圧倒的な強さと柔軟さを持ち合わせた人。本当に強い。そして本当によく笑う。笑」と尊敬の意を示すと、「いつも私を信じてくれて、ありがとう」と感謝を伝えている。

    水原と美しい母との2ショットに、ネット上では「お2人とも美しいです」「希子ちゃんのお母さんへの思い伝わります」「お母さまも魅力溢れる方ですね。最強親子」「可愛い笑顔がそっくり!素敵な写真ですね」「寄り添う姿から本当の絆を感じられます」と反響が続々と上がっている。

    https://mdpr.jp/news/detail/1751804 
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    【水原希子、美人母とのツーショット公開 (画像あり) 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/11/13(月) 17:40:38.47 _USER9
    モデルで女優の水原希子が12日、自身のInstagramにて、ピンクヘア姿を披露し反響が寄せられている。

    ピンクヘア×つけ耳の奇抜ショットを披露

    水原はウィッグだと思われるが、パステルピンクのボブヘアという奇抜なヘアスタイルに変身。
    耳には尖ったつけ耳をつけ、髪に鮮やかな蝶を載せるなど、ド派手な姿を披露した。

    10日の投稿で香港を訪れていることを明かしていた水原。
    このショットも香港で撮影したもののようで、「Hong Kong Space Fairy」とコメント。
    “宇宙の妖精”を表現しているようだ。

    「可愛すぎ」「超似合ってる」と反響

    このショットにファンからは「可愛すぎか」「素晴らしいです」「耳がキュート!」「スペースフェアリー可愛い!」「ピンクヘア超似合ってる」「美しさ際立ってる」「希子ちゃんさすがすぎ」など、絶賛のコメントが寄せられている。

    http://mdpr.jp/news/detail/1727606

    水原希子が“宇宙の妖精”に
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    水原希子
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    【水原希子、ど派手ピンクヘアで宇宙の妖精に「可愛すぎ」と絶賛の声(画像あり)】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2017/10/19(木) 02:16:28.05 _USER9
     水原希子が自身のインスタグラムで“過激度”を急上昇させている。

     10月7日、アンダーウエアの「上」は着けず、「下」は黒地のそれをはいた姿でベッドにうつ伏せとなり、かろうじて下腹部は布団で隠しているものの、超大胆にヒップを突き出す画像を投稿した彼女。

     同日以降も、バストトップ付近のピンクに色づいた部位が服からはみ出していると思しき正面からの画像、影を写して、そのシルエットで胸のトップが浮き出た画像、突き出したヒップから“異物”がはみ出しているように見える画像を投稿するなど、日々、過激な投稿を続けている。

     これらは10月2日に発売された週刊誌のグラビアで披露したものの一部だというが、なぜ突然、“ギリギリ画像”をインスタグラムに転載し始めたのか──。

    「彼女本人の確固とした思惑ありきの行動でしょう」と指摘するのは芸能関係者だ。

    「賛否両論の写真を掲載して“炎上”することで、モデルとしての仕事を増やそうとする意図があるのでは、と当初は一部で報じられましたが、もっと具体的で切実な意図があるのだと思いますよ」

     “ギリギリ画像”をアップする意図とは?

    「彼女がヒロインを努め、現在公開中の映画『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』に少しでも注目を集めさせようという彼女なりの意図ですよ。彼女は撮影中から、この作品に強い思い入れを抱いていると公言していたものの、フタを開けて見れば大コケ。さらには『映画がコケた“戦犯”は水原』なんて記事も出ているので、責任を感じているに違いありません」(前出・芸能関係者)

     水原に真意を聞いてみたいものだ。

    (白川健一)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_91111/

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    画像インスタグラムより
    https://www.instagram.com/i_am_kiko/?hl=ja


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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/10/17(火) 22:11:34.64 BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典
    「これはヤバイだろうと思っていたら、案の定、悲惨な結果になったようですね」さる出版関係者がこう語るのは、10月2日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)のこと。

    創刊51周年に突入する記念月間のトップとなる号の表紙&グラビアに、女優でモデルの水原希子が登場。
    しかも巻頭全ページ&センターグラビア増ページ、両A面ポスターの付録までついていたのだが……。

    「今回のグラビアはロサンゼルスで撮影されたもので、水原側の気合は相当なもの。
    『単にセクシャルなだけでなく、後から見返した時に宝物になるような写真が撮れたら』という彼女の決意を聞いた編集部は、なんと41ページという異例の大ボリュームでグラビア掲載を敢行。

    前半はビルの屋上で、お尻の見える超ミニスカートを披露し、後半はほぼスッピン状態でのベッドシーンや手ブラ、屋外や車内での水着姿などで構成されています。さらに、51周年目を飾る屋外広告にも、水原が起用されているんです」(週刊誌編集者)
    まさに、水原の水原による水原のための特別号とあって、編集部も売り上げアップに絶対の自信を持っていたのだろう。

    「しかし、結果は実売率が40%にも届かない大爆死となった模様です。『週プレ』といえば、表紙&巻頭グラビアが最大の売り物で、雑誌の命運も、ほぼそこに懸かっている。この号のコンビニや書店での売れ行きデータを見ると、乃木坂46の人気メンバーが起用された時とは20~25%近く、小倉優香ら人気グラドルの号と比べても5~10%近く低い数字です」(前出・出版関係者)

    「10月9日のインスタグラムに、今回のグラビア掲載用に撮影された写真の一部をアップしたところ、『下品』『汚い』『美しくないものを見せるな』などと罵詈雑言を浴びて大炎上。8月にもトイレ中の画像を載せて批判されたほか、一部のアンチから差別的な発言をされるなど、いまや完全に“炎上女王”と化している。

    本業もパッとせず、9月16日に公開された出演映画『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』は初週6位で、3週目からは圏外に転落しています」(芸能ライター)
    世間の水原アレルギーは、「週プレ」の想像以上だったようだ。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/13759057/

    【「週刊プレイボーイ」の水原希子“大特集”が爆死!「乃木坂46より25%近く低い」】の続きを読む

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