中二病速報

    タグ:橋本環奈

    1: Egg ★ 2018/11/03(土) 15:36:36.67 _USER9
    女優の橋本環奈(19)が3日に出演予定だった立教大学(東京都豊島区)の学園祭イベントが観客が殺到したため中止になった。

     橋本は自身のツイッターで「本日、立教大学学園祭に出演させていただくことを楽しみにしていたんですが、警察からも安全の確保ができそうもないとの理由で指導が入り、主催者の方からイベントは中止にせざるを得ない旨をうかがいました」と報告。「また、一部怪我を負われた方もいるとお聞きし、大変心配をしており、心よりお見舞い申し上げます」と思いやった。

     「私もこの日のために準備をして参りましたので、なんとか実施の運びとなることを願っておりましたし、今日のステージを楽しみにして会場に足をお運びいただいた皆様とお会いできなかったことを心より残念に思います。この後の学園祭が滞りなく無事進行してゆきますことを願っております」と心境を明かした。

     立教大学放送研究会の公式ツイッターは午後2時18分に「屋外特設ステージ中止のお詫び」と題し、観客が殺到したため「本日開催予定の屋外特設ステージが安全にご覧いただけない状況が発生したことにより、警察の指導が入り、ステージを中止せざるを得ない状況となりました」と報告。

     「こちらの対応が間に合わず、大変申し訳ございません。ステージを楽しみに足を運んでくださった皆様にはご迷惑、ご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

     この日午後2時15分開演予定。入場はこの日午後1時15分からの先着順(整列順、整理券配布、観覧無料)で、放送研究会学園祭公式サイトの問い合わせ欄には「観覧可能人数はお答えすることができません」などと記載。観覧希望者が殺到した。

    no title

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/03/kiji/20181103s00041000268000c.html

    【橋本環奈 立教大学学園祭イベント 観客が殺到し中止!「残念」一部ケガ人「大変心配」 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/10/09(火) 12:52:53.17 _USER9
     『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載中の人気漫画『キングダム』の実写映画製作報告会見が9日、都内で行われ、監督&メインキャスト9人が発表された。主人公・信役を俳優の山崎賢人(24)、エイ政役を吉沢亮(24)、楊端和(ようたんわ)役を長澤まさみ(31)、河了貂(かりょうてん)役を橋本環奈(19)らが担当。監督は『GANTZ』『いぬやしき』『BLEACH 死神代行篇』など、数多くの漫画作品の実写映画を手がけた佐藤信介氏(48)が務める。また、公開日は2019年4月19日に決定した。

     同作の実写映画化は初の試みで、今年4月にコミックス第50巻が発売されたことを記念して始動。その際、キャスト情報は公開されていなかったが、2016年4月に同作の連載10周年記念として実写特別映像が公開されており、この時に信役を山崎が担当していた。そのほか、成キョウ(せいきょう)役を本郷奏多(27)、壁(へき)役を満島真之介(29)、昌文君(しょうぶんくん)役を高嶋政宏(52)、騰役を要潤(37)、王騎役を大沢たかお(50)が務める。

     撮影はすでに4月から中国で始まり、日本国内のロケやスタジオ巨大セットでも実施。山崎は「2年前に連載10周年を記念した映像で出演していましたが、今回、映画にも起用され運命的に感じています。身を削る思い出で撮影させていただきました」と出演に喜び。「信を演じる上で熱さだったり、雑草魂といいますか、この仕事をする上で『どんどん上に行きたいな』という気持ちが信と共感する部分がありました。戦争孤児で奴隷なので、つらい状況があっても乗り切ろうと。役作りは半年間、アクション練習と乗馬練習をしました。信の野生のようにピョンピョン動き回るのは難しかった。アクション指導の方と相談して、やっていて楽しかったです」と撮影を振り返った。

     また、脚本会議に1年間参加し、実写映画に関わっている作者の原泰久氏も「僕自身も脚本に関わらせてもらいました。原作とは異なる場面の追加、改編、せりふを一から生み出したシーンもあり、早く皆さんに観てほしい気持ちでいっぱいです! 僕は5回泣きました…(笑)」とコメントを寄せた。

     この日はポスタービジュアルやメイキング動画、本編動画も解禁された。キャストや監督のほかソニーコロンビア・ピクチャーズ代表のサンフォード・パニッチ氏も登壇した。

    同作は紀元前の中国、春秋戦国時代を舞台に、西方の国・秦で天下の大将軍になることを目指して剣の修業に明け暮れる戦災孤児の少年・信と、後の秦の始皇帝となり中華統一を目指す若き王・エイ政の活躍を描いた物語。2006年1月より連載がスタートし、コミックスは第51巻までで累計3600万部を突破。

     13年の「第17回手塚治虫文化賞」で「マンガ大賞」を受賞し、NHK BSプレミアムで12年に第1期、13年に第2期シリーズのテレビアニメの放送、テレビ朝日のバラエティー番組『アメトーーク』の企画でも取り上げられており、ケンドーコバヤシや小島瑠璃子、サバンナの高橋茂雄など芸能界にも多数ファンがいる。

    https://www.oricon.co.jp/news/2120939/  

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【実写映画『キングダム』主要キャスト9人発表 山崎賢人、吉沢亮、長澤まさみ、橋本環奈ら人気俳優集結 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/04(木) 12:31:51.03 ● BE:842343564-2BP(2000)
    話題作への出演が続く橋本環奈が、この秋は福田雄一監督が手掛ける大ヒットヤンキーギャグ漫画『今日から俺は!!』(小学館)の実写ドラマに出演する。
    同作は現在30代~40代男性の青春期に人気を博した作品であり、橋本は元女番長役をキュートに演じる。出演が続くコメディー作品への想い、原点となったアイドル活動など、激動の10代の振り返りつつ、さらに今後の活動についてなど、橋本環奈の“今”に迫った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000349-oric-ent 

    no title


    【1000年さんこと橋本環奈が80年代のビニ本みたい (画像) 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/02(火) 19:26:39.06 _USER9
    女優の橋本環奈のマネージャーの公式インスタグラムが9月30日、橋本の三つ編み姿を投稿した。
    そのかわいらしさにファンから大きな反響を呼んでいる。

    福岡県出身の橋本は、来年日本で開催されるラグビー・ワールドカップ福岡会場の特別サポーターに就任。
    30日にプロ野球パ・リーグのソフトバンク対ロッテ戦で始球式を務め、ラグビーW杯をアピールした。
    投稿されたのは、そのときの橋本の三つ編み姿だ。
    橋本はワールドカップの公式Tシャツを着用しており、爽やかな笑顔とガッツポーズを見せている。

    このかわいすぎる三つ編みにコメント欄には「三つ編みするなんて、似合い過ぎてメロメロ」「そのヘアスタイルめっちゃ好きです!素敵です!可愛いです」「可愛すぎて心が浄化されましたありがとうございます」と興奮気味のファンが殺到。
    そのほかにも「九州盛り上げるのに、環奈ちゃん以上の適任者はいないでしょう!」といったエールや「今では、九州を代表するタレントさん」ほか、地元のアイドルからスタートした彼女の成長をしみじみと振り返るコメントも多数寄せられている。

    クランクイン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15386268/

    sirabee20181001hasikan01

    【橋本環奈の“三つ編み”姿がかわいすぎる 「心が浄化されました」の声 】の続きを読む

    このページのトップヘ