中二病速報

    タグ:橋下徹

    1: アブナイおっさん ★ 2019/08/20(火) 23:02:13.54
    ・国会議員YouTuber立花孝志 NHKから国民を守る党【党首】

    橋下徹弁護士様着手金1000万円で週刊文春を訴える裁判の原告代理人を引き受けて頂けないでしょうか?

    タイトルなし

    https://youtu.be/Kpou-aw8GQY

    @YouTubeさんから

    6:42 - 2019年8月20日
    https://twitter.com/tachibanat/status/1163808639989059594


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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/03(水) 18:52:50.73
    橋下徹「宮迫さんはそんなに悪いのか」

    吉本興業所属の複数のタレントが、事務所を通さず反社会的勢力の仕事を引き受けていたことがわかり大騒動になっている。契約解除や謹慎というタレントへの処分は適切なのか。橋下徹氏が問題点を指摘する。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(7月2日配信)から抜粋記事をお届けします。

     (略)

    ■この程度の嘘で、この「処分」は罪と罰のバランスが悪すぎる

     雨上がり決死隊の宮迫博之さん、ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんら吉本興業所属のタレントが、反社会的勢力の振り込め詐欺グループから事務所を通さずに仕事を請け負い、ギャラを受け取っていたという問題がこのほど発覚した。仕事を仲介したとされるカラテカの入江慎也さんは吉本との契約を解除され、宮迫さんや亮さんは謹慎処分を受け、テレビ番組への出演を禁じられる事態になった。

     吉本興業には、大阪府政・市政で協力してもらっていたし、宮迫さんとも何度も仕事をしたことがある。そういう状況にある僕が、できる限り中立・公平に、法律家の視点で、今回の問題点を論じてみたい。

     まず宮迫さんや、ロンブーの亮さんが、お金を受け取っていたのに、受け取っていなかったと嘘を言っていたことは批判されても仕方がない。

     しかし、この程度の嘘で、仕事が全て奪われるようなことになるのはおかしいと思う。あまりにも罪と罰のバランスが悪過ぎる。

     もちろん、テレビ番組のスポンサー企業は、イメージを一番重要視する。だから自分たちの企業イメージにふさわしくないタレントの出演を拒む権利がある。これは単なる出演者の交代だ。だから宮迫さんや亮さんが番組を降板させられるなら仕方がない。しかし、スポンサー企業の意向を気にしなくてもいい仕事をすることには何ら問題ないし、テレビ番組の仕事を失った宮迫さんや亮さんに対して、吉本興業は積極的にサポートすべきだと思う。

     まず宮迫さんたちが、参加した問題の忘年会の主催者たちが反社会的勢力であることを知りながら、会に参加したのであれば、言い訳の余地はない。これは完全にアウトで、仕事を全て失っても仕方がない。反社会的勢力と知りながらお金を受け取り、受け取っていないと嘘を付いたのであれば言語道断である。

     (略)

     しかし、反社会的勢力と知らない中で、お金を受け取ってしまうことは、軽率だったという批判はあるにせよ、仕事を全て奪われる話ではないと思う。ある意味、返還すれば済む話である。政治家も犯罪者から政治献金を受け取ったことが問題となる場合がある。そのときも、犯罪者だと知らなかった場合には、批判はされるが、返金して済んでしまう。

     (略)

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00029146-president-pol

    2019070100072_1


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    1: ばーど ★ 2019/06/02(日) 12:35:12.23
    元大阪市長の橋下徹氏(49)が2日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に生出演。私立カリタス小の児童ら19人が殺傷された事件の容疑者を巡って議論になっている「死にたいなら一人で死ぬべき」との見解について、持論を述べた。

     同事件について同局の梅津弥英子アナウンサーから意見を求められた橋下氏は「自殺に悩んでいる人をしっかり社会が支えていきますというのは当然のこと」と前置きし、「やむにやまれず自分の命を断つときは、他人を犠牲にしてはならない。ちょっと言いすぎかも分からないけど、死に方というところを教育することが、僕は重要だと思う」と述べた。

     さらに「他人を犠牲をするなんて絶対あってはならない。死ぬのなら自分一人で死ねってことはしっかり教育すべきだと思います」と主張。梅津アナは「それを言うべきではないという議論もあるが」と指摘したが「そんなことない」と反論した。

     「他人を犠牲にしていいなんてことはありえない。片一方の方で、悩んでいる人に対して社会は支えるよと、というメッセージを出した上で、どうしてもって時には絶対に他人を犠牲にするなと。そういうような教育が子供のころから必要だと思います」と語った。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00000135-spnannex-ent
    no title


    関連スレ

    【川崎殺傷事件】キャスターやコメンテーターが口々に「1人で死ね」の声…類似事件や自殺誘う懸念も ★10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559441366/

    ★1が立った時間 2019/06/02(日) 11:07:52.09
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559444167/

    【【川崎殺傷】橋下徹・元大阪市長「死ぬのなら自分一人で死ねってことはしっかり教育すべき」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/11/12(月) 06:21:08.16 _USER9
     11月5日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で膀胱ガンによる膀胱全摘手術を受けることを発表した小倉智昭。

     検査を受けるため9日まで番組を休んだ後、11月下旬からは「本格的に手術をして根治を目指ざすことになる」という。翌6日の放送冒頭では、サブMCの伊藤利尋アナと山崎夕貴アナが一緒に2人で写ったショットで登場。伊藤アナは「小倉さんも見ていらっしゃると思います。留守を預かるわれわれがベストを尽くしたいと思います」と力強く語った。

     番組の緊急事態に周囲からは様々な声が出ている。

    「11月下旬に手術をされた後、小倉さんの復帰時期はまったく予測できないですね」とはフジ関係者。こう続ける。

    「『年内いっぱい休んで年明けに復帰する』という見方もありますが、あくまでも理想的なケース。半年以上の離脱も十分あり得ると思います」

     そんな中、小倉不在の「とくダネ!」に“ピンチヒッター”を起用する案もあるという。前出・フジ関係者が言う。

    「休養が長引けば、週替りや月替りで“臨時MC”を置くという案も出ている。そんな中、小倉さんの代役として急浮上している意外な人物がいるんですよ」

     その人物とは──。

    「橋下徹氏です。つい先日も『とくダネ!』が報じた橋下氏の話題にクレームを入れるなど、番組にとっては“因縁”の人物ですが、実は小倉さんとの信頼は深く、政治家時代からたびたび生出演している。橋下氏なら小倉さん不在の間、番組を盛り上げてくれるはずです」(前出・フジ関係者)

     小倉の完全復活を祈るばかりである。

    (白川健一)

    20181112_asagei_hashimoto

    https://www.asagei.com/115649

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    1: ばーど ★ 2018/10/31(水) 17:53:11.19 _USER9
     橋下徹・前大阪市長の所属事務所「タイタン」(社長・太田光代氏)が、日本維新の会(代表・松井一郎大阪府知事)を相手取って損害賠償請求訴訟を起こしていたことが分かった。太田社長が事実関係を認めた。

     日本維新の会といえば、2010年に橋下氏自らが代表として立ち上げた地域政党「大阪維新の会」が源流。橋下氏はいわば維新の創業者であり、現代表の松井一郎大阪府知事とは、切っても切れない盟友だったはずだ。一体何があったのか。

     訴状などによれば、タイタン側は所属タレント「橋下徹」のパブリシティ権が選挙ポスターなどによって侵害され、レギュラー番組が終了したと主張、計4180万円の損害賠償を維新側に求めている。

     太田社長は「週刊文春」の取材に、次のように語った。

    「あまり大事にするつもりはなかったんです。でも、時間がどんどん過ぎるのに状況がまったく改善されなかったので、もう裁判所に訴えるしか手段がありませんでした」

     一方、維新の広報担当者は、「タイタンさんと話し合いを続けていた中で、突然提訴されたので、正直驚いています」と困惑気味だ。

     訴訟に至る経緯や、橋下氏のレギュラー番組終了の原因を巡る両者の言い分の食い違いについて、11月1日(木)発売の「週刊文春」で詳報する。

    20181031-00009506-bunshun-000-view

    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009506-bunshun-pol

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    1: Egg ★ 2018/08/18(土) 16:14:05.70 _USER9
     前大阪市長で弁護士の橋下徹氏が16日、カンテレ「報道ランナー」に出演。甲子園で開催中の全国高校野球選手権で、済美(山口)のエース、山口直哉投手(3年)が12日の星稜戦で延長十三回、184球を一人で投げきったというニュースに触れ、「アメリカなら絶対ありえない」と批判した。

     山口投手は16日の高知商戦でも9回121球を投げ、済美は3-1で勝利。3試合連続完投で、414球を一人で投げ抜いた。

     橋下氏は日本のスポーツ界の非科学的、不合理性を指摘。「180球投げた投手のことどう思う?あんなん、アメリカだったら絶対ありえない」と声を裏返すほど熱弁。

    アナウンサーが「彼は今、これ(甲子園)が人生の全て、だと思ってる」とフォローすると、「洗脳」とバッサリ。

    「高校をスポーツのゴールにする必要なくって。キャリア全体、人生全体でスポーツキャリア考えてあげないと。これは大人の役割」と訴えた。

     開幕前には炎天下での甲子園開催に反対する意見も飛び交ったが、「甲子園って単なるグラウンドじゃん」と、選手の体調管理よりも、“聖地”にこだわることに疑問。

    「炎天下でずっとやる必要ないし。(主催の)朝日系列なんか、甲子園(の映像)流しながら、熱中症注意、とかずっと(L字画面で)出てるけど、それやったら、まず甲子園やめたら。夜(ナイターで)やるとか考えないと」とコメントした。

     また、「(東京)オリンピックに向けて、いい機会だから、スポーツ界全体がもっと科学的に、合理的に指導法、考えましょう。そういうことを学んだ人が指導する体制にしなきゃ」と提言した。

     橋下氏は13日のツイッターで「投球数制限は直ちに導入すべき。こんな不合理・非科学的なことをやり続ける国は、前近代的野蛮国家だ。さらに練習日数・練習時間制限を導入して、決められた練習時間でいかに結果を出すかを切磋琢磨させるべき。」と訴えている。

    20180816-00000092-dal-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000092-dal-ent

    【【高校野球】橋下徹 済美の184球“熱投”に「アメリカなら絶対ありえない」】の続きを読む

    1: ストラト ★@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 19:42:29.34 _USER9.net
    28日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、弁護士の橋下徹氏がチケットの転売問題について「資本主義の大原則」で問題ないと主張した。

    番組では、現代社会で問われている「道徳観」について議論する中で、「チケットの転売」が取り上げられた。
    そこで「もし娘にバンドの解散コンサートの高額転売チケットを買って欲しいと言われたら?」というケースについて、橋下氏は「買う」派に立った。

    羽鳥慎一アナが「(転売は)違法は違法なんですよね?」と質問すると、橋下氏は「転売行為が、社会的に批判されるということ自体がおかしい。だって、物を転売するというのは、資本主義の大原則」「価値があるものは高く売れる、価値が低ければ安く買い叩かれる。これ資本主義」と説明し、転売自体に問題はないと話した。

    続けて橋下氏は、運営側が値段を一定に保つ行為は社会主義や共産主義だといい、「何で今、転売行為が問題になっているのか、僕はさっぱり分からない」といい、問題になっていること事態への疑問を口にしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12348438/

    橋下徹氏
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    【橋下徹氏、「チケット転売」は問題ない「資本主義の大原則」「価値があるものは高く売れる」】の続きを読む

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