中二病速報

    タグ:横野レイコ

    1: 豆次郎 ★ 2018/04/13(金) 15:45:33.03 _USER9
     13日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で8日に静岡市で開催された大相撲春巡業で関取が子どもに稽古をつける「ちびっ子相撲」に参加予定だった女児が、日本相撲協会の要請で土俵に上がれなかった問題を特集した。

     巡業では小学生らを対象にちびっこ相撲が行われていた。静岡市での巡業は13年から毎年開催されており、女子もほぼ毎年土俵に上がっていた。今回女子の参加を見送る要請をしたのは昨年9、10月に巡業部の会議で土俵に上がる子どもは男子のみで、今年春巡業から実施するという方針が固まっていたからだという。

     こうした対応に相撲取材歴30年の横野レイコリポーター(55)は相撲協会を「ベースで伝統を守りたいという頑固な人達の集まりなので」とした上で「貴乃花親方も巡業部長に2年前になった時に、その前の尾車親方から巡業ぐらいだったら女の子を土俵に上げていいよって。小学生以下はいいよってやっていたんですけど、貴乃花さんは伝統を重んじる親方なので、やめたい、女性を上げたくないっておっしゃったんです」と貴乃花親方が巡業部長時代に女児を土俵に上げないよう決めたと明かした。

     その上で「だけど、巡業は半年前とか1年前に契約するので、もう尾車親方の時代から、女の子も上がれるようになっていたから急には変えられなかったんですね。それで去年の10月に正式に決めようって来ているんです」と今回の決定への流れを解説していた。

    20180413-00000071-sph-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000071-sph-spo

    【横野レイコリポーター、女児を土俵に上げないと決めたのは貴乃花親方と明言「伝統を重んじる方なので」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/02/02(金) 12:42:26.51 _USER9
    2日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)でこの日午後に行われる日本相撲協会の2年の任期満了に伴う理事候補選挙(理事選)について相撲取材歴30年の横野レイコリポーター(55)が票読みを行った。

     番組では定数10人に対し11人が立候補した選挙の当確ラインを9票に設定した。阿武松(おうのまつ)親方(56)=元関脇・益荒雄=と貴乃花親方(45)の2人が出馬した貴乃花一門は、阿武松親方が10票で貴乃花親方は1票で「変わらないと思って下さい」と横野リポーターは明かした上で「昨日、取材したら何と、阿武松親方の10票のうち2票が事前に山響親方のところと話ができていて、行くという話なんです」と明かした。

     番組では出羽海一門から出馬する元幕内・厳雄の山響親方の持ち票は4票と予想し、これで6票となると予想した。さらに同リポーターは貴乃花親方が9票の伊勢ヶ浜一門から票が流れるよう「貴乃花親方も動いたんですが、断られてしまいました」と断言し逆に「貴乃花親方が交渉した親方でない別の親方の1票が山響親方が獲得している」と明かし、山響親方が7票に増えることを予想した。

     さらに同リポーターは八角理事長が出馬する高砂一門から「今回だけは山響さんに入れさせてくださいと仁義を切った親方がいる」とし、高砂一門から山響親方に投票する親方がいることも明言。さらに、当初は4票とした山響親方の持ち票は5票かもしれないとし、山響親方が当選し貴乃花親方ら落選することを予想した。

     一方で貴乃花親方の逆転の可能性を聞かれた横野リポーターは貴乃花親方と山響親方が「もしかしたら、水面下で交渉して」とし、山響親方が持つ票が貴乃花親方に「一気に流れる可能性もある」と予想していた。

    20180202-00000025-sph-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000025-sph-spo&pos=1

    【横野リポーター、生放送で相撲協会理事選の票読み 当確は貴乃花親方ではなく山響親方】の続きを読む

    1: きのこ記者φ ★ 2018/01/29(月) 22:57:43.67 _USER9
    大相撲の春日野部屋で3年前に傷害事件が起き、有罪判決が出ていた問題で、当時日本相撲協会の危機管理部長だった貴乃花親方の対応をめぐって、ワイドショー内で議論が起きた。

    2018年1月29日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)は、危機管理委員会委員長だった宗像紀夫弁護士が生出演。相撲レポーターの横野レイコ氏と火花を散らせる場面があった。

    ・「最初に春日野親方がどういう報告をしたかが、この件では一番問題」
    春日野親方は25日の報道陣への対応で、14年9月に起きた傷害事件を1週間以内に、当時の北の湖理事長、出来山広報部長、危機管理担当顧問に報告したと述べている。

    だが「とくダネ!」では、当時危機管理委員長の宗像紀夫氏が「(当時報告は)受けておりません。今回分かるまでこの事件を知りませんでした」と明言。
    宗像氏によれば、協会では通常、問題が起きるとまず事務局に話がいく。事務局主事から危機管理部長、部長から理事長へと伝わり、理事長の判断で危機管理委員会にあげるか否かの判断がなされるという。

    これを踏まえ、宗像氏が「部屋で2~3発殴ったくらいだと、危機管理委員長まではあがってこない」と述べると、横野レイコ氏が「じゃあ2~3発殴ったくらいに当時は思われていたということですか?」と質問を投げかけた。

    宗像氏はすぐに「思っていたかどうかじゃなくて、最初に春日野親方がどういう報告をしたかが、この件では一番問題なんですよ」と反論。
    「たとえば立ち話で『うちの部屋でこういうことがありました』と。それで『もう起きないようにしてくれ』という話で終わっているかもしれない」「通常、警察問題が起きて私の耳に入ってこない形は、4年間やっていてほとんどない」として、当初の報告内容を重視していた。

    一方、岸本哲也アナウンサーが「当時の危機管理部長だった貴乃花さんが隠したという可能性は、宗像さん、あると思いますか?」と質問すると、焦点は貴乃花親方に。宗像氏は「それは私の目から見てほとんどありませんね」と答えたが、横野氏が「それはなぜですか?」と割って入った。

    ・「貴乃花親方にショックを受けているんです」
    宗像氏は「警察問題になる事件が起きて、私の耳に入らないで終わるなんてできるはずがないですから」と述べたが、横野氏は「でも貴乃花部長が知らないわけがない案件じゃないですか」と食い下がった。
    宗像氏は「それは分かりませんよ。どういう報告をしたか。他の相撲部屋の細かい状況まで他の人は立ち入れないでしょう」とするも、横野氏も「危機管理部長に報告するシステムになっているじゃないですか。それを知らせないとしたら、間に入った顧問が貴乃花部長に知らせないのはまずいと思います。当然知らせていると思いますよ」と主張を崩さなかった。

    貴乃花親方について宗像氏は「心情はよくわからないけど」としながら、「貴乃花さんが今回の事件の重大な部分をもし知っていて、危機管理委員会に何も話さないというのは私としては考えにくい」と話している。

    その後も横野氏は、「貴乃花部長がどこまで知っているか、場所中の親方に記者が聞いたけどノーコメントだったというんですね。
    もし当時(春日野部屋の事件を)知っていて、でも『協会はこういう体質だから隠蔽する』と思っていたから日馬富士問題でこういう行動になったというなら、貴乃花親方にショックを受けているんです。貴乃花さんはこういう問題に立ち上がってくれる人だと思っていたし、『隠蔽したのか』という風になるのは、責任を問われてしまいます」
    と持論を展開。

    これに宗像氏は「この事件に『隠蔽』とか何だって言いますが、警察の事件に、公になっているんですよ。
    初期の段階でどういうやり取りがあったかが問題なんです。隠蔽する理由なんてない」と反論していた。

    thumb-12144-319834-entame

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12144-319834/

    【貴乃花が「事件隠したか」で舌戦 横野レイコ「知らないはずない」vs宗像弁護士「ほぼない」】の続きを読む

    1: あちゃこ ★ 2018/01/08(月) 14:39:11.87 _USER9
     大相撲の貴乃花親方の母で女優、タレントの藤田紀子が8日、フジテレビ系の生番組「バイキング」で相撲リポーターの横野レイコ氏を批判し、司会の俳優・坂上忍がクギを刺す一幕があった。

     番組では立行司・式守伊之助の10代行司へのセクハラについて特集。同局の榎並大二郎アナウンサーが「横野さんによりますと、セクハラを相撲協会に報告したのは、八角理事長体制に反対する一門の行司だという情報があります」と説明した。

     これに対し、藤田氏は「これ事実かどうか分かりませんよ」と疑義。元横綱日馬富士の十両貴ノ岩への暴行に関して、横野氏が昨年11月16日の同局系「とくダネ!」で紹介した情報を否定してみせ、「(横野氏は)長きにわたって(取材を)やっておりますけど、私たちみたいに 中に入ってやった人間とね、うわさ話を聞いてっていうことは(違う)。
    真実味ということは…私ふだん発言する時に気をつけているのは、自分が見てきたこと、ちゃんとしっかり聞いたこと以外は発言しないように、自分を注意しております」と、横野氏への批判的な態度を隠さなかった。

     坂上は「とはいえ、ここに横野さんはいないわけですから」と、欠席裁判にならないようにクギを刺し、なぜかブラックマヨネーズ・吉田敬に あなたはやっぱり横野さんの代わりとして発言していかなければいけないと思います」と、反論をうながしていた。

    20180108-00000058-dal-000-view

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000058-dal-ent

    【藤田紀子、相撲リポーターの横野レイコ氏を批判 立行司のセクハラ問題で 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/12/21(木) 10:49:57.66 _USER9
    21日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で大相撲の元横綱・日馬富士関(33)の幕内・貴ノ岩(27)への暴行問題を受け、開かれた日本相撲協会の臨時理事会を特集した。

    番組では相撲取材歴30年の横野レイコリポーター(55)の取材に基づき理事会の内幕を報じた。
    横野リポーターの取材では、八角理事長が暴行事件の再発防止策を全理事に尋ねたところ貴乃花親方は「何もないです」と答えたという。

    この発言に笠井信輔アナウンサー(54)は「貴乃花親方はまだ納得いっていないことがあって。本当に怒っている人って口を開かないじゃないですか。自分に求められて自分が答えたことで、じゃぁそれで行きましょうって、そういう話じゃない、あなたたちが考えてくださいと…」と見解を示すと、横野リポータが「それは違うんじゃないですか」と割って入り「協会の理事として、これから全体で再発防止を一丸となってやっていかないといけない。意見を出しましょうってアイデアを出しているんですよ。そこで理事なのに意見を言わないのは処分うんぬんの問題じゃないと思います」と反論した。

    これに笠井アナは「恐らく自分が被害を受けた被害者側の親方であるので、みなさんで話し合ってもらいたい」と返すと、横野リポーターは「それは話し合ったじゃないですか」と再び反論した。
    笠井アナは「そこで自分が何もないっていうのは、自分がしゃべることで自分がしゃべった方向で物が進むこと。そういう簡単なものではないんじゃないかっていうものがあるんだと思う」と示した。

    2人の激論にスタジオは緊迫。
    小倉智昭キャスター(70)は「ただ、一番の当事者であることは間違いないんで、その親方が何も話さないのはどうなのかということ」とまとめていた。

    20171221-00000110-sph-000-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000110-sph-spo

    【【とくダネ!】貴乃花親方の「何もないです」を巡り横野リポーターと笠井アナが生放送で激突 スタジオ緊迫 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/07(木) 07:27:11.35 _USER9
     連日、大相撲騒動を報じるテレビのワイドショー。元横綱・日馬富士の暴行事件で「貴乃花親方」と「白鵬・相撲協会」の対立構図が浮かび上がってきたが、実はその水面下で、意外な熟女2人が“代理戦争”を繰り広げている。番組コメンテーターとして引っ張りだこの、藤田紀子さん(70才)と横野レイコさん(55才)だ。

     紀子さんといえば、渦中の貴乃花親方の実母にして、二子山部屋の元おかみさん。一方の横野さんは、相撲リポーターとしてのキャリアは30年にもなる大ベテランだ。テレビ関係者が苦笑する。

    「毎日のように報道番組に出ているのに、2人が共演することはないんです。実は、紀子さんが横野さんを共演NGにしていて、“彼女が出るなら私は出ないわ!”と頑ななんですよ」

     2人の因縁は、なんと20年以上前にさかのぼるという。

    「横野さんが相撲リポーターとして頭角を現し始めたのが、若貴ブーム全盛期の1990年代半ばのことです。もちろん若乃花、貴乃花という人気力士兄弟とも親しく、当時、おかみさんをしていた紀子さんともべったりと懇意にしていました」(スポーツ紙デスク)

     そんな2人の間に距離ができたきっかけは、2001年に報じられた紀子さんの不倫疑惑と、その後の離婚だった。

    「二子山親方との離婚によって、紀子さんは事実上、角界から追放されることになりました。相撲取材を主戦場にしていた横野さんは、紀子さんから離れる形になった。その頃から、紀子さんは横野さんに苦手意識を持つようになったみたいですね」(前出・スポーツ紙デスク)

     今回の騒動でも、2人の立場はガチンコの真っ二つ。ダンマリを決め込む貴乃花親方をフォローするコメントが多い母・紀子さんに対し、横野さんは相撲協会に協力しない貴乃花親方の姿勢に疑問を投げかける。

    「横野さんは著書の表紙にも白鵬からコメントをもらうほど、白鵬と懇意にしています。また、相撲リポーターという立場上、協会から反感を抱かれるようなコメントをしにくいということは理解できますよね。もう相撲界とは何の関係もない紀子さんが好き勝手に言えるのとは違いますからね」(前出・テレビ関係者)

     いよいよフラストレーションが溜まったのか、11月30日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で紀子さんは「リポーターのかたはそれ(今回の騒動)によって仕事が増えています」と、名指しこそしなかったものの明らかに横野さんのことをチクリ。土俵外の乱闘もなかなか激しい。

    女性セブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00000009-pseven-ent

    no title

    【【女性セブン】貴乃花母・藤田紀子と横野レイコに長年の因縁 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/04(月) 22:12:09.26 _USER9
    相撲リポーターの横野レイコ氏が、元横綱・日馬富士の引退の背景にあった事情についての特集の後、目に涙を浮かべた。これにインターネット上では一部からツッコミが入っている。

    日馬富士は平幕・貴ノ岩への暴行問題のあくまで「加害者」であることから、「横野さん、泣きたいのはあなたじゃなくて、被害者の貴ノ岩関ですから」といった声が続出したのだ。

    「自分が今まであるのは会長のおかげです」とお礼
    2017年12月4日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)では、日馬富士を10年以上応援してきた佐藤俊一・伊勢ヶ浜部屋後援会長が、引退の背景として日馬富士から聞いたという話を明かした。日馬富士の小学生の長女が、「学校行ったら『あんたのお父さんは何か悪いことしたんだって』と泣いて帰ってきた。父親として本来自分が起こしたことの責任を取るという意味において、彼(日馬富士)は本当につらい立場に立ったわけですよ」という。

    番組では、日馬富士が九州場所中の11月15日、福岡から東京に日帰りで行ってきた理由について、上記の長女の状況を聞いて家族に会うためだったとしていた。途中、「連日事件の報道が飛び交う中、無言を貫いた日馬富士だったが、胸中には横綱として、父親として重大な決意を秘め続けていた」とのナレーションも入った。

    同月29日の引退会見直後にも電話で日馬富士と話したという佐藤会長は、「今日で身を引くことを表明しましたと。大変長らく有難うございましたと。いろいろお騒がせしてご迷惑をおかけしましたと」と会話の内容を明かした。また、日馬富士は自身が描いた富士山の絵を佐藤会長のもとに持ってきたことがあるといい、「自分が今まであるのは会長のおかげです」とのお礼を言われたという。

    「えっ??なんで横野さんが泣くの??」
    日馬富士の置かれていた状況を垣間見た、スタジオゲストの横野レイコ氏は、目を赤くしていた。スタジオで会話がなされるなか、無言。「横野さん、この話は聞いていらっしゃいましたか」と聞かれると、「知らなかったです。可哀想だなと思って」と答えた。安藤優子キャスターは横野氏を見て「泣いてらっしゃいますよね」と伝えた。

    その数分後、もう一度「横野さん、泣けちゃいましたか。やっぱり、ずっと取材されていてね」と促されると、横野氏は「そうですね」と言い、涙を浮かべた顔が数秒間映された。横野氏はか細く何か喋っていたが、声にならないような状態だった。

    こうした放送を見た視聴者はツイッターで「日馬富士の子供にはもちろん罪はない」「お子さんが辛い思いをするのはかわいそう」といった声をあげている。一方で、感極まる横野氏を冷静に見ていた視聴者には違和感も覚えられていた。日馬富士は暴行問題の「加害者」であり、貴ノ岩側は鳥取県警に被害届を提出している。近く書類送検される見込みともされている。ツイッターでは、

    「横野さん、泣きたいのはあなたじゃなくて、被害者の貴ノ岩関ですから」
    「横野れいこ氏は、自分が日馬富士を好きだということだけで擁護している 何涙ぐんでるねん 泣きたいのは貴の岩やし貴乃花親方やで」
    「えっ??なんで横野さんが泣くの??」
    「日馬富士以上に貴の岩の周りも大変なことたくさんあるはずだぞ」
    といった反応が続々と出ることになった。

    20171115-OHT1I50048-T

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13982422/




    【日馬富士の長女にイジメ 横野リポーターが涙 ネット「泣きたいのは貴ノ岩」 】の続きを読む

    このページのトップヘ