中二病速報

    タグ:槇原敬之

    1: muffin ★ 2020/02/25(火) 00:32:09.26
    「あの後、東京で息子に会ってきました。事務所の人といろいろ話して、接見できたのは2月17日。時間はあらかじめ決まっていて、約20分間の対面でした」記者にそう打ち明けるのは、槇原敬之容疑者(50)の実父・博之さん(80)だ。

    槇原容疑者が覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された2月13日、本誌は彼の実家を取材していた。その際、博之さんは「どうか、嘘であってほしい……」と泣きださんばかりの表情で告白。そして取材後には、失意のまま東京へと向かっていた。それから4日後に、親子の対面を果たしていたのだ。

    「槇原容疑者は現在、東京湾岸署に留置されています。覚せい剤所持の容疑についてはおおむね認めているものの、使用については否認していると報じられていました。そんななか、長年同居していた元パートナー男性・A氏が複数のメディア取材に応対。『(槇原容疑者に)薬物を何回も渡した』という“衝撃の告白”をしたのです。そのため、槇原容疑者はますます追い詰められています」(スポーツ紙記者)
    しかし、父・博之さんは笑顔で息子の様子をこう語った。

    「息子は憔悴しているどころか、とても元気そうでした。そして私に『僕はやってない。だから、心配しないで……』とはっきり言ったんです。本人から直接、その言葉を聞けてホッとしてね。息子の言うことを信じてあげようと思うのは、どこの親も同じ。それで『わかった。それやったら(警察の方に)しっかりと調べてもらい!』と言って帰ってきました」

    前回の取材では「(覚せい剤取締法違反容疑での逮捕は)今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」と語り、“深い失望”に打ちひしがれていた博之さん。
    だが「僕はやっていない」という息子の肉声を聞けたことで、落ち着きを取り戻したようだ。取材中、「前回の記事、読みましたよ。とてもよく書けていましたね」と笑う一幕もあった。

    ただ、それでもどこかで心配なのだろう。最後には、こんな複雑な胸中も漏らしていた。

    「(薬物をやっていないというのは)あくまで息子が言ったことなので……。最終的には、検察の方が調べることですからね。私は専門家でもないので、今後どうなるかはわかりません……」
    父に伝えたとおり、槇原容疑者は“無罪放免”となるのだろうか。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1834546/ 
     
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/18(火) 05:12:58.75
    覚醒剤および危険ドラッグ所持の疑いで、槇原敬之(50)は2度目の逮捕となった。今回の容疑は、2018年にマンションの一室で薬物を所持していたというもの。その現場で共に暮らしていた元恋人が週刊新潮の取材に口を開いた。

     件のマンションは、ドッグカフェなどが併設された港区の物件だった。9匹の犬を飼っていたこともある犬好きの槇原に打ってつけの住まいというわけだが、

    「そこでマッキーと一緒に暮らしていたのが元恋人だったんです」

     と解説するのは社会部記者。この元恋人は、かつて槇原の個人事務所社長も務めており、今回の槇原と同じ容疑で、18年3月に逮捕・起訴されてもいる人物だ。

     当の元恋人が語る。

    「自分はかつて新宿・歌舞伎町のニューハーフパブで働いていたことがあり、槇原とは恋人関係で一緒に暮らしていました。自分たちは99年8月に覚醒剤事件で逮捕された。槇原はその後、自分とは“もう二度と会わない”と決別を宣言していたんですが……」

     しばらくして、槇原から連絡があり、ふたたび一緒に暮らすように。薬物の使用も再開してしまったという。

     06年には個人事務所社長となり、公私にわたる槇原のパートナーとなった元恋人。だが18年3月、槇原から別れを告げられてしまう。

    「槇原に彼氏ができたんです。“だから別れよう”と言われました。新しい彼氏は30歳過ぎのちょっとポッチャリの体型で。二人は出会い系サイトみたいなところで知り合ったと思います」

     さらには事務所の社長も一方的に解雇されてしまい、失意のどん底に突き落とされることに。自暴自棄になった彼は薬物に溺れ、新宿をフラついていたところを職質され、これが先述した18年の逮捕となった。解雇からわずか4日後の出来事である。

     2人は破綻直前まで、今回の槇原の逮捕容疑の舞台となった港区のマンションで暮らしていた。この2年前に、あと一歩まで迫りながら叶わなかった「槇原逮捕」の実現。そこには、元恋人による警察への“接近”があった。

     2人の関係の終わりが、今回の逮捕劇を招いたといえる。2月19日発売の週刊新潮で、元恋人の証言をくわしく報じる。

    「週刊新潮」2020年2月27日号 掲載

    Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00609148-shincho-ent 

    20200217-00609148-shincho-000-view


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    1: ひかり ★ 2020/02/18(火) 02:49:31.76
    「もう、『なんでやねん!』という気持ちでいっぱいです。薬なんて、とうの昔にやめていると思っていました。最近も薬をやっている様子なんてまったくなかったですし、よく『一度やったらやめられない』という話を聞いても『そんなことはないよ。だって息子は実際にやめたんだから』と思っていたくらいです」

    泣きださんばかりの表情でそう語るのは、槇原敬之容疑者(50)の父・博之さん(79)だ。

    2月13日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された槇原容疑者。'99年にも同様の罪で逮捕されており、その際に彼は直筆のコメントでファンや関係者に次のように謝罪していた。

    《今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします》

    前回の逮捕から、長い時間がたった。その間、「息子は薬を断ち切っている」と心から信じていたという博之さん。2度目となる息子の“まさかの裏切り”に、憔悴している様子だった――。

    '69年5月、大阪府高槻市に生まれた槇原容疑者。父の博之さんは電器店を営んでいたが、一人息子の才能開花のためにサポートを惜しまなかったという。

    「槇原くんは5歳のころ、保育園の先生の影響でピアノを習い始めました。当時、男の子で音楽をやっているなんて彼ぐらい。でもお父さんは、誰よりも彼のことを応援していました。仕事が忙しいのに、よくコンサートに連れていったりしていてね。小学校のときには、彼が『家族で(ピアニストの)リチャード・クレイダーマンの演奏会に行ってきたんだ!』とうれしそうに言っていたのを覚えています」(地元住民)

    中学に入ると、友人とポップス同好会を作った槇原容疑者。次第に一目置かれる存在となっていったが、その陰にも父の応援があったようだ。

    「彼の家には、高価なオーディオがそろえられていました。それに、20万円以上するキーボードも。音楽にのめり込んでいく一人息子に、お父さんがプレゼントしてくれたのでしょう。おかげで、槇原くんはどんどんうまくなっていきました。当時はびっくりするぐらいまじめなコでね。生徒会の選挙にも立候補するほどだったのですが……」(別の地元住民)

    そんな親子の夢がかない、'90年にデビューを果たす。翌年に『どんなときも。』が発売されると、ミリオンセラーを記録。誰もが知るアーティストとなっていった。
    だが人気絶頂の'99年、覚せい剤取締法違反で逮捕。そして今回、2度目の逮捕となったのだ。

    今年、槇原容疑者はさまざまな企画に乗り出していた。デビュー30周年の特設サイトを開設し、コンサートツアーの開催も決定。昨年10月には“30周年記念第一弾”と銘打ち、初のカバー曲のベストアルバムもリリースしていた。博之さんはいま、槇原容疑者への“深い失望”に打ちひしがれている。

    「親と子ですからね。何か言葉にしなくても、それ(薬をやめること)はお互い気持ちで伝わっていると思っていました。実際、その後は順調にいっていると思っていました。
    ただ、今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」

    “一家離散の危機”に無念の思いを明かす博之さんは現在、79歳。5年前には大腸がんを患ったという。それだけに、逮捕の一報はことさらこたえただろう――。

    「女性自身」2020年3月3日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010000-jisin-ent
    幼少期の槇原容疑者
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    1: Egg ★ 2020/02/16(日) 23:33:35.10
    シンガーソングライターの槇原敬之容疑者が2月13日、覚せい剤取締法違反(所持)と医薬品医療機器法違反(所持)の疑いで、警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。

    逮捕を受けて、日本テレビは槇原容疑者が作詞、作曲、歌唱している『ヒルナンデス!』のオープニング曲を別の曲に差し替えることを決定した。

    「槇原容疑者の曲を自粛する動きは、他局にも広まっています。テレビ朝日では『じゅん散歩』のテーマソング『一歩一会』が、ビートルズの『Here Comes The Sun』に差し替えられました。また、槇原容疑者自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『Who cares?』の16日放送分も差し替えが発表されましたね。視聴者の中には『楽曲に罪はない』として、自粛を危惧する声がありますが、現状では電波に乗せるのはかなり難しいでしょう」(芸能記者)

    ネット上では、

    《マッキーは名曲が多いからな。テレビ局もいろいろ大変だ》
    《世界に一つだけの花が心配。どうなっちゃうんだろう?》
    《不祥事を起こした芸能人の関係する映画やドラマも急に見られなくなるよね。もうこういうのやめようよ》

    など、心配の声が相次いでいる。

    「大麻栽培に励む歌だったのが分かるぞw」
    「やはり今、一番の関心事は、槇原容疑者が2003年に作詞・作曲し、『SMAP』に提供して大ヒットした『世界に一つだけの花』でしょう。この曲はコーラス大会でもよく歌われており、長年、教科書にも採用されるなど、いわば国民的に親しみのある曲だけに、今後の扱いについては関係者も頭を悩ませているようです。同曲は槇原容疑者が1999年に覚せい剤所持で最初に逮捕された後、制作され、累計販売数300万枚以上の大ヒットを記録。槇原容疑者のドン底からの復活のきっかけになりました」(前出の芸能記者)

    しかし、どんな名曲であれ、もしも覚せい剤をキメながら作っていたとしたら、嫌悪感を抱く人も出てくるだろう。

    《ずっとクスリをやめられずにいたんだろうね。キメてなければ作れない曲って何だろうな》
    《同居していた男と〝キメセク〟してたんだろ。それだけでもこいつの曲は聞きたくないわ。キモっ!》
    《お前ら歌詞をよく見てみ、大麻栽培に励む歌だったのが分かるぞw》
    《歌詞を眺めるだけでも吐き気がする。ケシの花でも咲かせてたんだろうな》

    この他、《もうシャブなんてしないなんて…言わないよ絶対~♪》などと、名曲を揶揄する声も広がっている。

    貶めてしまったのは他ならぬ槇原容疑者自身だということを、果たして本人は気付いているのだろうか。

     まいじつ
    https://news.so-net.ne.jp/article/detail/1913566/

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    1 Egg ★ 2020/02/16(日) 20:16:21.83
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581851781/

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    1: ひかり ★ 2020/02/15(土) 11:55:44.79
     おととし覚醒剤などを所持していたとして歌手の槇原敬之容疑者が逮捕された事件で、逮捕後の取り調べに対し「僕は長いこと薬はやっていません」などと供述していることがわかった。

     槇原容疑者はおととし、自宅マンションで覚醒剤などを所持していた疑いがもたれている。その後の捜査関係者への取材で、槇原容疑者はおとといの逮捕後の取り調べで「僕は長いこと薬やっていません」
    「検査をしても反応は出ないと思います」と供述していることが新たにわかった。その後、行われた簡易検査でも覚醒剤などの使用の反応は無かったという。

     一方、槇原容疑者は自宅マンションで見つかった薬物について自分のものだと容疑を認める供述しているということで、警視庁は引き続き調べを進めている。(ANNニュース)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010005-abema-soci 

    20200215-00010005-abema-000-view

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/14(金) 11:12:29.06
    槇原容疑者が住む自宅の近隣住民の女性によれば、警察から捜査車両の駐車依頼があったそうで、「午前8時ころに警察は来ました」と話した。車両を移動したの午後5時ごろだった。

    槇原容疑者については、「3年ほど前に引っ越してきました」といい、「とても、静かに生活していました。越してきた時には、あいさつもしてくれました。普段接することはあまりありませんでしたが、顔を見るとあいさつしてくれました」と礼儀正しい印象があったという。

    また「犬をたくさん飼っていて、散歩には行かれていましたね」とも話した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202002130000902.html 

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    1: Egg ★ 2020/02/14(金) 06:18:46.23
    槇原敬之容疑者 覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕

     槇原容疑者はテレビなどで見せるソフトなイメージとは裏腹に、感情の起伏が激しいことでも知られていた。

     楽曲制作に携わったことのある音楽スタッフは「会議中に怒りだすと机をひっくり返したり、コーヒーの入った紙コップを投げ付けたり。接し方が難しかった」と明かす。音楽へのこだわりが強く、「職人」として妥協を許さない。ゆえに、自分の思い通りにいかないと「こんなんでCDを出せるか!」と声を荒らげることもあったという。

     男性ソロ歌手のアルバム総売上枚数歴代1位。98年度の高額所得番付では推定所得約4億円に上った。希代のヒットメーカーとして重圧を感じ続ける中、心の支えとなったのが愛犬の存在だ。

     無類のフレンチブルドッグ好き。一時、8匹飼っていたうち、ほとんどがフレンチブルドッグ。現在も公式ツイッターの自己紹介欄でイヌ2匹とネコ1匹を飼っていることを明かしている。11年には「犬はアイスが大好きだ」という楽曲を発表。冷蔵庫から持ってきたアイスをイヌたちに分け合う光景を歌った。歌詞に「Dogは逆さまから読むと“GOD”になると気づいたんだ」とつづった。神のような存在である、癒やしを与えてくれるイヌに囲まれていても、心は満たされていなかったのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000114-spnannex-ent 

    20200213s00041000244000p_view


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