中二病速報

    タグ:槇原敬之

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/21(火) 13:10:57.74 _USER9
    覚せい剤取締法違反(所持)の罪などに問われたシンガー・ソングライター、槇原敬之被告(本名・範之、51)の初公判が21日、東京地裁(坂田正史裁判官)で開かれ、検察側は懲役2年を求刑した。即日結審し、判決は8月3日に言い渡される

     槇原被告は黒のスーツに黒の眼鏡でマスク姿、保釈時の長いひげは短くそり、髪も刈り上げて短髪にした姿で入廷し、起訴内容も認めた。

     裁判では薬物に手を染めた理由について、前パートナーから入手したと説明。このパートナーとは関係を解消しており、すでに新しいパートナーと交際していることも明らかにした。

     再び薬物に手を出す危険性については「全く手を出すことはないと思います」と言い切り、その理由について「辛いことや大変なことがあっても周りに相談できるし、パートナーの彼といろんなことを分け合ってやっているので大丈夫だと思います。今は薬を使わなくても十分幸せだということを感じている」と語った。

     起訴状によると、槇原被告は昨年3~4月、港区のマンションで危険ドラッグ「ラッシュ」を約64・2ミリリットルと覚醒剤0・083グラムを所持。今年2月にも渋谷区の自宅でラッシュを所持したとされる。

     同被告は1999年12月にも覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けた。

     サンケイスポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f20a0a11b131a4ac030e2df969d9e240dede2a82 

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    1: 牛丼 ★ 2020/03/07(土) 19:56:20.66
    これが保釈時の槇原被告。歯がボロボロだ

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     芸能人は歯が命のはずだが――。覚せい剤取締法違反などの罪で逮捕・起訴された人気シンガー・ソングライター槇原敬之被告(50)が6日に勾留先の警視庁東京湾岸署から保釈された。保釈保証金は500万円。湾岸署前では集まった報道陣を前に謝罪したが、特にネット民をザワつかせたのが、ボロボロの歯だ。覚醒剤の“後遺症”との説も浮上。薬物乱用が歯をダメにする恐怖を、本人は前回の覚醒剤逮捕のとき切々と語っていたのだが…。同被告を巡る歯のナゾに本紙は迫った。

     大勢の報道陣ややじ馬でごった返す中、槇原被告は午後7時、湾岸署の正面玄関から姿を現した。チャコールグレーのスーツに白シャツ、黒のネクタイ姿で「関係者の皆様、そしてファンの皆様に多大なるご迷惑、そしてご心配をおかけしましたことを、ここに深くおわび申し上げます。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪。

     10秒ほど頭を下げた後、迎えに来た黒のワゴン車に乗り込み、滞在先とみられるホテルへと向かった。

     それにしてもビジュアルは強烈だった。ボーボーに伸びた白髪交じりのあごヒゲ、荒れた肌はもとより、特に目を見張ったのがボロボロの歯。口を開くたびに上の前歯が1本だけ顔を出すのが目立ち、他の歯もガタガタで色素沈着が著しい。

     ある音楽関係者は「シンガーは歌うときに歯が見えるので、普通は審美歯科に通って手入れを欠かしません。歯並びの悪かったあいみょんが、歯列矯正をしたのはよく知られています。槇原さんのようにここまで汚いのは珍しい」と話す。

     だが、この汚い歯にこそ槇原被告の「歌手人生」をひもとくカギがあるようだ。

     もともと歯並びは悪い。なのに矯正しないのは、代表曲「どんなときも。」がヒットした1991年ごろ、歯医者に相談したら「矯正したら声質が変わるかも」と指摘され、ビビッてしまったからだ、とファンの間では語り継がれている。

     実際、槇原被告は歯を失うことに極度の恐怖を覚えていたのは事実だ。それは、1度目の覚醒剤事件(99年)でのこと。

     勾留中、ある薬物中毒者から「歌っているから歯は大事だよ」と言われた時の心境を、当時の初公判でこう明かしていたからだ。

    「その人は前歯が全部なくなっていました。恐ろしい…。もし捕まえてもらえず、このまま(覚醒剤を)続けていたら、自分の好きなこと(音楽)もできなくなると思いました。これでやり直せる。逮捕されなければやめられなかった。自分の中にそういう影響(歯の劣化)は見受けられなかったし…」

     警察の取り調べでは「最近、覚醒剤は使用していない」と供述しているようだが、少なくとも2年前には所持していたのだから、再び手を出していたのは間違いない。

     しかも、昔の写真と見比べると、今は明らかに劣化が進んでいるように見える。一部報道によると、20年来のパートナーだった個人事務所元代表A氏(43)は、槇原被告との覚醒剤使用法について「基本的には火であぶり、気化した覚醒剤の煙を口から吸っていた」という。加齢のせいも考えられるが、やはり覚醒剤の影響は否定できないだろう。あるレコード会社関係者はこう言う。

    「槇原のように、繊細な歌声を披露する人は、0・001%でも感覚が狂うのを嫌う。だから歯列矯正なんてもってのほか。それでも、キレイにメンテナンスぐらいはしてもいいと思うんですが、それさえもイヤだったのでしょう。あるいは、あまりにドラッグをやりすぎて、気が回らなかったか…。それだけクスリの魔力にはあらがい難かったということです」

     保釈時には、ファンとみられるやじ馬から「マッキー! がんばれ!」とのエールも飛んだが、まずは歯をきれいに心掛けることが、薬物から脱却する一歩なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00000034-tospoweb-ent

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    1: 金魚 ★ 2020/03/06(金) 22:34:21.07
    覚せい剤取締法違反などの罪で4日に東京地検に起訴されたシンガー・ソングライターの槇原敬之被告(50)の奇妙な行動を本紙はキャッチした。逮捕前、槇原被告は探偵を雇っていたという。

    当初の目的は恋人の行動監視だったようだが、それだけなら「嫉妬深い性格」で片付けられる話。
    だが、解せないのは、その探偵に自分の尾行を依頼していたという点だ。この怪行動の目的はいったい?

    前出の関係者は「芸能人が週刊誌などマスコミに追われていないかを確認するため、利用するケースは聞いたことはある。
    ただ、槇原はそれとは違う“別の目的”があったと噂されていた。
    それは自分の身に警察の捜査が及んでいないかを把握するためです」と言い切った。

     外見や行動から関係者の間で薬物使用の噂が絶えなかった槇原被告。
    警察にマークされていることもうすうす気づいており、探偵に自分を尾行させ「誰かにつけられたりしていないか」を把握しようとしていたようだ。

    警視庁が行った尿検査の結果は陰性で、違法薬物の成分は検出されなかった。
    「警視庁組織犯罪対策5課は、引き続き薬物の使用についても調べているが、本人は『長い間、薬をやっていません』『検査をしても反応は出ないと思います』と言い切っている。
    その供述からは自信がうかがえますが、いつから捜査されているかがある程度分かっていて、使っていなかったからではないか」(前同)

    槇原被告は一度逮捕されたことを教訓に、警戒に警戒を重ねていたが…結果的にそれを過信してしまったようだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17922033/ 

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/06(金) 19:40:27.66
    保釈された槇原敬之さんがとんでもない事に

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    1: muffin ★ 2020/02/25(火) 00:32:09.26
    「あの後、東京で息子に会ってきました。事務所の人といろいろ話して、接見できたのは2月17日。時間はあらかじめ決まっていて、約20分間の対面でした」記者にそう打ち明けるのは、槇原敬之容疑者(50)の実父・博之さん(80)だ。

    槇原容疑者が覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された2月13日、本誌は彼の実家を取材していた。その際、博之さんは「どうか、嘘であってほしい……」と泣きださんばかりの表情で告白。そして取材後には、失意のまま東京へと向かっていた。それから4日後に、親子の対面を果たしていたのだ。

    「槇原容疑者は現在、東京湾岸署に留置されています。覚せい剤所持の容疑についてはおおむね認めているものの、使用については否認していると報じられていました。そんななか、長年同居していた元パートナー男性・A氏が複数のメディア取材に応対。『(槇原容疑者に)薬物を何回も渡した』という“衝撃の告白”をしたのです。そのため、槇原容疑者はますます追い詰められています」(スポーツ紙記者)
    しかし、父・博之さんは笑顔で息子の様子をこう語った。

    「息子は憔悴しているどころか、とても元気そうでした。そして私に『僕はやってない。だから、心配しないで……』とはっきり言ったんです。本人から直接、その言葉を聞けてホッとしてね。息子の言うことを信じてあげようと思うのは、どこの親も同じ。それで『わかった。それやったら(警察の方に)しっかりと調べてもらい!』と言って帰ってきました」

    前回の取材では「(覚せい剤取締法違反容疑での逮捕は)今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」と語り、“深い失望”に打ちひしがれていた博之さん。
    だが「僕はやっていない」という息子の肉声を聞けたことで、落ち着きを取り戻したようだ。取材中、「前回の記事、読みましたよ。とてもよく書けていましたね」と笑う一幕もあった。

    ただ、それでもどこかで心配なのだろう。最後には、こんな複雑な胸中も漏らしていた。

    「(薬物をやっていないというのは)あくまで息子が言ったことなので……。最終的には、検察の方が調べることですからね。私は専門家でもないので、今後どうなるかはわかりません……」
    父に伝えたとおり、槇原容疑者は“無罪放免”となるのだろうか。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1834546/ 
     
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/18(火) 05:12:58.75
    覚醒剤および危険ドラッグ所持の疑いで、槇原敬之(50)は2度目の逮捕となった。今回の容疑は、2018年にマンションの一室で薬物を所持していたというもの。その現場で共に暮らしていた元恋人が週刊新潮の取材に口を開いた。

     件のマンションは、ドッグカフェなどが併設された港区の物件だった。9匹の犬を飼っていたこともある犬好きの槇原に打ってつけの住まいというわけだが、

    「そこでマッキーと一緒に暮らしていたのが元恋人だったんです」

     と解説するのは社会部記者。この元恋人は、かつて槇原の個人事務所社長も務めており、今回の槇原と同じ容疑で、18年3月に逮捕・起訴されてもいる人物だ。

     当の元恋人が語る。

    「自分はかつて新宿・歌舞伎町のニューハーフパブで働いていたことがあり、槇原とは恋人関係で一緒に暮らしていました。自分たちは99年8月に覚醒剤事件で逮捕された。槇原はその後、自分とは“もう二度と会わない”と決別を宣言していたんですが……」

     しばらくして、槇原から連絡があり、ふたたび一緒に暮らすように。薬物の使用も再開してしまったという。

     06年には個人事務所社長となり、公私にわたる槇原のパートナーとなった元恋人。だが18年3月、槇原から別れを告げられてしまう。

    「槇原に彼氏ができたんです。“だから別れよう”と言われました。新しい彼氏は30歳過ぎのちょっとポッチャリの体型で。二人は出会い系サイトみたいなところで知り合ったと思います」

     さらには事務所の社長も一方的に解雇されてしまい、失意のどん底に突き落とされることに。自暴自棄になった彼は薬物に溺れ、新宿をフラついていたところを職質され、これが先述した18年の逮捕となった。解雇からわずか4日後の出来事である。

     2人は破綻直前まで、今回の槇原の逮捕容疑の舞台となった港区のマンションで暮らしていた。この2年前に、あと一歩まで迫りながら叶わなかった「槇原逮捕」の実現。そこには、元恋人による警察への“接近”があった。

     2人の関係の終わりが、今回の逮捕劇を招いたといえる。2月19日発売の週刊新潮で、元恋人の証言をくわしく報じる。

    「週刊新潮」2020年2月27日号 掲載

    Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00609148-shincho-ent 

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    1: ひかり ★ 2020/02/18(火) 02:49:31.76
    「もう、『なんでやねん!』という気持ちでいっぱいです。薬なんて、とうの昔にやめていると思っていました。最近も薬をやっている様子なんてまったくなかったですし、よく『一度やったらやめられない』という話を聞いても『そんなことはないよ。だって息子は実際にやめたんだから』と思っていたくらいです」

    泣きださんばかりの表情でそう語るのは、槇原敬之容疑者(50)の父・博之さん(79)だ。

    2月13日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された槇原容疑者。'99年にも同様の罪で逮捕されており、その際に彼は直筆のコメントでファンや関係者に次のように謝罪していた。

    《今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします》

    前回の逮捕から、長い時間がたった。その間、「息子は薬を断ち切っている」と心から信じていたという博之さん。2度目となる息子の“まさかの裏切り”に、憔悴している様子だった――。

    '69年5月、大阪府高槻市に生まれた槇原容疑者。父の博之さんは電器店を営んでいたが、一人息子の才能開花のためにサポートを惜しまなかったという。

    「槇原くんは5歳のころ、保育園の先生の影響でピアノを習い始めました。当時、男の子で音楽をやっているなんて彼ぐらい。でもお父さんは、誰よりも彼のことを応援していました。仕事が忙しいのに、よくコンサートに連れていったりしていてね。小学校のときには、彼が『家族で(ピアニストの)リチャード・クレイダーマンの演奏会に行ってきたんだ!』とうれしそうに言っていたのを覚えています」(地元住民)

    中学に入ると、友人とポップス同好会を作った槇原容疑者。次第に一目置かれる存在となっていったが、その陰にも父の応援があったようだ。

    「彼の家には、高価なオーディオがそろえられていました。それに、20万円以上するキーボードも。音楽にのめり込んでいく一人息子に、お父さんがプレゼントしてくれたのでしょう。おかげで、槇原くんはどんどんうまくなっていきました。当時はびっくりするぐらいまじめなコでね。生徒会の選挙にも立候補するほどだったのですが……」(別の地元住民)

    そんな親子の夢がかない、'90年にデビューを果たす。翌年に『どんなときも。』が発売されると、ミリオンセラーを記録。誰もが知るアーティストとなっていった。
    だが人気絶頂の'99年、覚せい剤取締法違反で逮捕。そして今回、2度目の逮捕となったのだ。

    今年、槇原容疑者はさまざまな企画に乗り出していた。デビュー30周年の特設サイトを開設し、コンサートツアーの開催も決定。昨年10月には“30周年記念第一弾”と銘打ち、初のカバー曲のベストアルバムもリリースしていた。博之さんはいま、槇原容疑者への“深い失望”に打ちひしがれている。

    「親と子ですからね。何か言葉にしなくても、それ(薬をやめること)はお互い気持ちで伝わっていると思っていました。実際、その後は順調にいっていると思っていました。
    ただ、今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」

    “一家離散の危機”に無念の思いを明かす博之さんは現在、79歳。5年前には大腸がんを患ったという。それだけに、逮捕の一報はことさらこたえただろう――。

    「女性自身」2020年3月3日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010000-jisin-ent
    幼少期の槇原容疑者
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