中二病速報

    タグ:椎名林檎

    1: 風吹けば名無し 2019/11/29(金) 17:41:14.15
    Eテレに出演した椎名林檎のおっぱいがエチエチすぎると話題にwwwww

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/03(木) 23:06:03.43
     10月3日、日本テレビの朝の情報番組『ZIP!』にて放送された17歳の現役女子高校生シンガー「みゆな」の特集VTRが、物議を醸している。

     17歳ながら独特の世界観と歌唱力を持ち、同世代から絶大な支持を受け、最近では、自身の楽曲が9月20日公開の吉岡里帆主演の映画『見えない目撃者』の主題歌に抜擢されたみゆなについて、ZIP!は数分間に渡って特集。その中で、『ZIP!』はみゆなの事を「話題!椎名林檎2世」と呼んで紹介していたのだが、ネットではこの「椎名林檎2世」という呼び方に対し異議を唱える声が続出。炎上状態になっているという。

     主な声は「椎名林檎はまだ現役で活動しているのに、その呼び方は双方に失礼」、「血縁関係でもないのに、軽々しく2世と呼ぶのはどうのだろうか?」「椎名林檎は椎名林檎だし、その子はその子はだろう」との声が続出していた。この「椎名林檎2世」という呼び名は、ZIP!の独自の呼び名であり、本人もVTR中に「恐れ多い」「申し訳なく思ってしまう」と困惑していたことから、やはり正しい呼び方ではないのだろう。

     ZIP!と言えば、今年4月、特定の家を持たず、泊まる場所を転々とする人々「アドレスホッパー」を特集。この特集でZIP!は「家を持たない新人類」で、最先端のかっこいいライフスタイルとして、「アドレスホッパー」を紹介してしまったため、「ZIP!はアドレスホッパーという呼び名に隠れた低賃金問題をわかっていない」「若者向けにしたかったのか、あまりに表面的すぎる」とバッシングを受けたことがある。

     そのため、今回の「椎名林檎2世」も、「アドレスホッパー」の時と同じように「表面的」だったことが、バッシングの遠因だったのではないかと思われる。

     人気の俳優や女優をパーソナリティに据えるなど、若者に向けた番組作りを行ってきた「ZIP!」。しかし、作り手側が「本質」を理解しないまま制作すると今回のような事が発生してしまうのである。

    https://npn.co.jp/article/detail/53762429/ 

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    1: 湛然 ★ 2019/08/20(火) 04:21:22.39
    のんが出演するユニクロ「カーブパンツ」テレビCMが、8月22日から全国で放送される。

    CMの映像は、ユニクロのカーブパンツを着用したのんが野球グラウンドのピッチャーマウンドに立ち、カーブボールを投球するというもの。楽曲には椎名林檎による書き下ろし曲“確かな誇り”を使用している。フランス語の「Non」から始まる歌詞には、「過去や未来に存在せず、たった今だけを生きる」といったフレーズも含まれているとのこと。

    CMでは東尾修がのんの投球について解説。野球経験がなかったのんは当初、ボールを上手く投げることができなかったが、複数回ピッチング練習を行ない、東尾が「投球後の後ろ姿が特に最高!」と称賛するピッチングフォームを身につけたという。

    ◆のんのコメント

    UNIQLOのカーブパンツ、マウンドに立ちカーブを投げる。かっこよく、洒落の効いたCMに参加できてとても楽しかったです。この機会にドームのマウンドに上がれたのも感動しました。のんをかっこよくキメてくれたカーブパンツ、絶妙な曲線美が素敵です。そして、CMに流れる椎名さんの歌声。
    最高すぎる!私は歌詞を読んで心臓撃ち抜かれました。“ただ生きる”ことの純粋さがマウンドに立つ静けさと重なり、自分自身の今に重なる。性別も年齢も関係のない時間の中で今を生きる。
    かっこいい…。自分の心情にも呼応して胸が熱くなりました。“今を生きる”女性達に、カーブパンツを選んでいただけたらなと思います。

    ◆椎名林檎のコメント

    すてきな作品へ参加させていただき、感謝しております。監督には、はなから明確なイメージがあったようです。ただ、のん氏のこの凛々しいお姿を拝見し、おおいに触発されたわたしは、ついついべつなアプローチも何通りか提案してしまいました。最終的にあてていただいたものは、監督からの注文に忠実なものでした。
    女性は、年を経るにつれ、あらゆることが一致してくる生き物だと思います。目つきと身なりと考え方と感じ方、それから付き合う相手など。すべてが一貫してきて、らくになってこそ大人のレディです。このアイテムの哲学も広告のメッセージも、そんなふうにしなやかに成長し続ける、賢い女性のためのものだと思います。

    (おわり)

    のんがユニクロ「カーブパンツ」CM出演、椎名林檎が書き下ろし曲を提供 
    https://www.cinra.net/news/20190820-uniqlonon 

    ユニクロ「カーブパンツ」テレビCM キービジュアル 
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    1: Egg ★ 2019/06/10(月) 19:43:11.20
     女優・吉岡里帆のインスタグラムの文章が椎名林檎を“ディスっているのではないか”として、批判を集めている。

     問題になったのは6月2日の投稿。ここで吉岡は自身のラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)に、歌手の椎名林檎がゲスト出演したことを報告。番組の告知を行った。

     合わせて椎名に対する熱い想いをつづっている。〈本日のゲストはずっとずっとずーっと、ラブコールしていた椎名林檎さんです〉と切り出し、〈林檎さんが、これからも大好きです。頑張っていたらこんな日が来るんだなぁ…とこの日染み染みしました。〉と喜びをあらわにした。

     この中で吉岡は椎名に関する思い出を〈小学生の頃、VHSで林檎さんのPVを見て惚れて…何年経っても力を貰い続けて…〉と明かしているが、「VHSで林檎さんのPVを」という部分が思いもよらぬ“注目”を集めてしまっているのだ。

    「VHS、つまりビデオテープが使われていたのはかなり昔になります。ハードディスクレコーダーやDVDレコーダーが登場したことで、00年代の前半には廃れてしまいました。椎名をそんな“過去の遺物”と言えるVHSとセットにすることで、昔の人扱いしているという理解を呼んでしまったのです。吉岡にしてみれば、『それぐらい昔から好き』だと言いたかったのでしょう。ですが、奇しくも椎名を年寄り扱いし、ディスっているととらえられてしまいました」(芸能ライター)

     言いがかりにも思えるが、今の吉岡は…何をしても一定の向きから叩かれる状態であることも事実。「VHSを出してくる必要ないだろ。ただ単に『昔からPV見てました』でいいだろ」「相手のことを考えたら、こういう表現はしないと思う。それも女性に対して」と厳しい言葉がネットに上がっている。

    「吉岡は93年生まれですから、椎名のPVを見ていた小学生の頃というと、00年代に入ってからになります。VHSからDVDに移行する時期、多くのアーティストはPVをVHS版、DVD版の両方でリリースすることが主流だったので、吉岡はまさに『テープが擦り切れるほど見た』ということを言いたかったのかもしれません。それにしても、小学生でありながら椎名林檎がササる感受性を持っていたのならば大したものです」(週刊誌記者)

     真相は知る由もないが、吉岡里帆が辻希美や紗栄子といった“何をしても悪く取られる”という現実には、同情を禁じ得ない。

    アサジョ 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_73610/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/05/28(火) 11:03:12.58
     5月27日に最新アルバム『三毒史』をリリースする椎名林檎。このアルバムは、櫻井敦司(BUCK-TICK)、トータス松本(ウルフルズ)、宮本浩次(エレファントカシマシ)、向井秀徳(NUMBER GIRL、ZAZEN BOYS)といった豪華なゲスト陣も話題となっている。

     『三毒史』のジャケット写真は、金髪になった椎名林檎が鎧を着込み、さらに下半身がケンタウロスのように馬になっているという、一度見たら忘れられないインパクトだ。これに限らず椎名林檎のアーティスト写真やCDジャケットは、常に強烈なビジュアルイメージに仕上がっているが、実はその裏には確固とした理由があるらしい。

     それは、椎名林檎がデビュー直後に「女性アーティスト」というだけで屈辱的な扱いを受けたという苦い記憶であった。

    椎名林檎が屈辱で涙した日

     5月25日深夜放送『COUNT DOWN TV』(TBS系)で、椎名林檎はその記憶を語った。TBSの山内あゆアナウンサーによるインタビューのなかで、椎名はデビューシングル「幸福論」、2ndシングル「歌舞伎町の女王」等、デビュー当時の作品プロモーションでテレビやラジオの放送局を回っていたときのことを振り返る。

     曲をかけてもらうため、駆け出しの椎名はとにかく多くの局に出向き、メディア関係者への挨拶回りを行った。そんな彼女を待ち受けていたのは、いくつもの侮辱の言葉であったという。

    <そしたらば、怒るようなことがあったっていう。結構いろんなところに行くと、面と向かって『ゴースト(ライター)いるんでしょ?』とか、『本当はいくつなの?』とか。あと、私が怒りからなのか人知れずひとりで泣いちゃったのは、明日のどこどこのキャンペーンの局の方が『たまたまプールサイドでの収録なんで、水着をなるべく着てきてほしい』みたいなことをおっしゃってるっていうのをメーカーの人から聞いたときに、なんかまあ悲しさなんでしょうね、すごく、怒りなのか悲しさからなのか、泣いたことがあって>

     この時期の屈辱的な体験は、デビューから20年以上経ったいまでも、彼女の活動に影響を与えているという。

    <疑われている、本職の仕事自体を。『疑われるのはごめんだ!』と思って、そういうことを避けるためにアー写とかジャケ写がだんだんエスカレートしていっちゃったんです。それがいまにもつながっていて。とにかく強い。馬鹿にされない。『馬鹿にすんなよ!』っていうのがまず第一に。その癖はもうなんかとれなくて。どうしてもアー写がスタンガン持ってたりとか、欠かせなくなっちゃって>

    https://wezz-y.com/archives/66252

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