中二病速報

    タグ:桃田賢斗

    1: ひかり ★ 2018/10/13(土) 11:40:26.97 _USER9
     バドミントンの世界選手権男子シングルス王者の桃田賢斗(24)=NTT東日本=が13日、デンマークオープンへ向けて成田空港から出発した。
    5月の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)での合宿中、女子ダブルス世界ランキング1位の福島由紀(25)=岐阜トリッキーパンダース=が
    ドーピングの抜き打ち検査時に自室ではなく桃田の部屋にいた騒動について初めて言及。

     「お騒がせして本当に申し訳ないと思っています。自分の軽率な行動によって、回りの方にまた迷惑をかけてしまったことを反省して、生活、行動に
    気をつけていきたい」と謝罪した。両選手は日本協会から、すでに注意を受けている。「表現出来るものは自分はそこ(バドミントン)しかないので。
    そこで示していきたい」。ひたむきにプレーを続けながら、信頼回復に努めていく。

     世界ランク1位になってから最初の試合となるデンマークオープン初戦で、ジャカルタ・アジア大会3回戦、中国オープン決勝と連敗中のアンソニー
    シニスカ・ギンティン(インドネシア)と対戦する。「前の反省を生かして納得いくプレーがしたい」と、気を引き締めた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000162-sph-spo
    海外遠征出発前に成田空港で取材に応じた桃田
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    1: ひかり ★ 2018/10/10(水) 19:14:05.95 _USER9
     違法カジノ店通いが明るみに出て、バドミントン・桃田賢斗選手(24)に無期限の試合出場停止処分が下されたのは一昨年4月のことだった。「謹慎」が明けて以降の
    目覚ましい活躍は知られたとおりだが、またもバド協会から厳重注意を受ける“事件”を起こしていた。

     舞台となったのは、東京都北区にある『味の素ナショナルトレーニングセンター(トレセン)』。男子と女子が集って今年5月に行われた日本代表強化合宿中の
    出来事である。

     文部科学省が374億円を投じて建設したこのトレセンには、延べ床面積約3万平方メートルの屋内トレーニング施設のほか、食堂、そして宿泊施設も完備されている。

    「そのトレセンでの強化合宿中の、早朝6時頃のことでした。『日本アンチ・ドーピング機構(JADA)』の検査員が、バドミントン日本女子代表のある選手に
    抜き打ちのドーピング検査を行おうとしたところ、彼女はトレセン内の宿泊施設であるアスリートヴィレッジの自分の宿泊部屋にいなかった」

     と明かすのは、協会関係者だ。この女子選手とは、女子ダブルス日本代表の福島由紀(25)。関係者の証言にあるとおり、JADAのドーピング検査は確実に
    その選手がいる場所と時間を選び、事前の予告なしで行われる。

     当の福島選手が姿をくらましたことで、代表コーチたちは一時騒然となったというが、防犯カメラがすべてを目撃していた。

    「カメラに写っていたのは、桃田の部屋から出てくる福島の姿でした。誰もが『夜這い』という言葉を思い浮かべました――」(トレセン関係者)

     合宿では桃田、福島、ともにひとり部屋が用意されており、密室でふたりだけの時を過ごしていたということになる。“若気の至り”ではあるが、JADAには
    迷惑を掛けた格好で……。

     当の桃田は取材に、

    「あの、広報の方に連絡してもらって……」

     と歯切れの悪い答え。所属先のNTT東日本は、

    「協会から、福島選手と自室で話をしていたことについて厳重注意を受けたことは事実です」(広報室)

     と、「同室騒動」は認めつつ、「話をしていた」だけとの回答だった。10月11日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00549956-shincho-spo

    桃田賢斗選手と福島由紀選手(右 撮影・末松友幸)
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    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539158588/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539161481/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 02:14:39.40 _USER*.net
    リオデジャネイロ五輪のバドミントン男子で日本代表入りが確実視される世界ランク4位の桃田賢斗選手(21)と、2012年のロンドン五輪で日本代表だった田児(たご)賢一選手(26)=ともにNTT東日本所属=が東京都墨田区の違法な闇カジノ店=平成27年3月に警視庁が摘発、閉店=に出入りしていたことが6日、分かった。

    この店の元経営幹部や常連客らが、産経新聞の取材に「大金で賭博をしていた」と証言。NTT東日本広報部は「両選手に確認した結果、ともに『闇カジノ店に行ったことがある』と認めた」と回答した。

     闇カジノ店は暴力団の資金源になっているとされており、今後、リオ五輪の代表選考に影響を及ぼす可能性がある。

     闇カジノ店の元経営幹部の男性(47)によると、田児選手は26年12月ごろ、客引きの紹介で、違法なバカラ賭博を行っていたJR錦糸町駅に近い同店を訪問。約1週間後、田児選手の紹介で桃田選手が訪れた。この男性は「2人とも頻繁に来ていた。田児選手は多いときは100万円単位、桃田選手は数万~数十万円単位で賭けていた。最終的に2人で計1千万円以上は負けていた。ラケットを持った十数人の後輩らしき男女を連れてきたこともあった」と証言した。

     常連客だった男性(45)は「ディーラーからバドミントンの有名選手だと聞かされ、驚いた。2人は顔をマスクで隠したりせず、『明日から海外遠征ですので、来なくても心配しないでください』などと話していた」と語った。

     この闇カジノ店は昨年3月に警視庁の摘発を受け、賭博開帳図利などの容疑で元経営幹部の男性や暴力団関係者らが逮捕され、閉店した。

     日本バドミントン協会によると、両選手は現在、インドとマレーシア、シンガポールで順次開催されている国際大会に派遣・出場するなどしている。NTT東日本によると、2人は緊急調査を受けるため早ければ7日にも帰国するという。

     2人は2014年5月の世界国別団体戦「トマス杯」で、日本男子が初めて世界一に輝いたときの中心選手。桃田選手は昨年の世界選手権3位で、3日に閉幕したインド・オープンで優勝するなどエース級の存在。田児選手は平成25年に全日本総合選手権6連覇を果たしている。

    画像
    wst1604070015-p1

    http://www.sankei.com/west/news/160407/wst1604070015-n1.html

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