中二病速報

    タグ:松本人志

    1: 湛然 ★ 2019/11/11(月) 05:06:37.45
    松本人志 「僕はテレ朝、出禁ですから。ほんまに」…元テレ朝・宇賀なつみアナに

     ダウンタウン松本人志が10日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に特別ゲストとして出演した。番組には元テレビ朝日アナウンサーで現在はフリーの宇賀なつみ(33)も出演。松本は宇賀アナと初対面だそうで、「俺はテレビ朝日出禁やから」と語った。

     「行列」には同じ事務所の後輩・宮迫博之がかつてレギュラー出演していたが、闇営業問題で降板。当時、松本が「宮迫のレギュラー番組ならノーギャラで出る」と言ったことから実現したという。

     宇賀アナを見て松本は「テレ朝の方でしょ?僕はテレ朝、出禁ですから」と述べた。宇賀アナが笑顔で対応すると、松本は「ほんまですから、これ」と強調した。

    (おわり)

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/10/0012866707.shtml 

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    1: ひかり ★ 2019/11/10(日) 12:30:06.88
     お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(56)が10日、フジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。所属タレントが不祥事などを起こした際の吉本興業の姿勢を評価する一幕があった。

     この日は、7年間で約1億2000万円の申告漏れなどを東京国税局から指摘され、活動を自粛している「チュートリアル」の徳井義実(44)について取り上げ、事務所の対応を「会社の処置がダラダラしている」「見事に裏をかいていく」などと批判していた松本。エンディングでも再び吉本について触れた。

     「1個だけほめるとするなら、なんだかんだ言うけど、大きい会社だしそれなりに力もある。変なニュースがあったときに、それを抑えない。そこはちょっとほめてあげたい」。

     世間では「当たり前だと言うかもしれないけれど」としつつ「意外と、“こんなニュース扱うな”ってやる事務所はありますから」と指摘。
    「吉本は、そこはなってこなかった器用さはあるのかな。吉本だけが逃げずに、事件やニュースを扱っていく。コメンテーターにボロクソに言われる。
    所属芸人からボロクソ言われる事務所があってもいいのかな」とし、「僕くらいが最後フォローを込めて言っておきます」と吉本愛をのぞかせた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000175-spnannex-ent 

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    1: ひかり ★ 2019/11/08(金) 22:39:51.14
     ダウンタウン松本人志(56)が8日、カンテレ「快傑 えみちゃんねる」(後7・00)にゲスト出演した。MCの上沼恵美子(64)が松本に直接オファーして実現。
    松本は芸能界について、スキャンダルが起きたときに「スルー」で済ませようとする芸能事務所があるとし、批判した。

     上沼は松本が芸能界で頂点に立つとの考えを述べ、「孤独でしょ。幼なじみが来ても『芸能人・松本人志』なんです」と人気者であるが故の孤独を感じるのではと指摘した。
    松本は「孤独というか、寂しいみたいなんはあります。親しかった昔の友達が、こんなしょうもないミーハーなこと聞いてくるかってありました」と振り返った。

     さらに収入の話題になり、松本が「ぼくは会社からもらったお金を一回、チューリップに入れてるわけじゃない」とチュートリアル徳井義実の話題を持ち出した。
    さらに松本は「問題はですね。犯罪は一切犯してないですが、なにかのスキャンダルが出た時に、僕はいったいどうするかということです」と自身に何かあったときに、
    自分自身がどう対応すべきなのかと述べた。

     上沼が「例えば」「不倫ですか」と問うと、松本は「例えば」とし、「もしあったときに僕は無視できない。そういうときに上沼さんもぜひ扱って下さい。僕のことを」と
    自分自身も自分のことを扱うとし、上沼にも求めた。
    上沼は「もちろんです。スルーなんかできますか」と応じた。松本は「スルーしたら済むと思ってる大手の事務所がいまだにあるんです。スルーしたらダメです」と
    一部の事務所の対応を批判。「くさいものにフタの時代じゃないです。土鍋のふたみたいなもんです。穴が開いてるからぶわーっと蒸気がでてきます」と抑えきれるものではないと述べた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000128-dal-ent 

    20191108-00000109-dal-000-view


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    1: ひかり ★ 2019/11/08(金) 20:30:38.97
     ダウンタウン松本人志(56)が8日、カンテレ「快傑 えみちゃんねる」(後7・00)にゲスト出演した。MCの上沼恵美子(64)が松本に直接オファーして実現。上沼は「共演NG」タレントについて語った。

     ゲストの話題になり、松本が上沼に「ゲストは選んでるんですか」と尋ねた。上沼は「私は選んでないです」と即答。松本がさらに「この人はダメとか」とスタッフに告げるのかを尋ねた。上沼は「言います」とここでも即答。松本は笑って応じ、「けっこう、いるんですか?」と質問を重ねた。

     上沼は「リストを出してきます」とテレビ局側が意見を求めてくることを述べ、リストを見るしぐさをして「あかん。OK。ダメ」と指ではじくしぐさ。
    「こんな感じです」と述べた。

     松本が「まあまあいるんですね」と苦笑いで応じた。上沼は「います。20人…25人くらい」と答えた。松本が「減ることはないですもんね」と、やむを得ないと返すと、上沼は「その中で別格で死んで欲しいと思う人が2人くらい」と明かして爆笑に。

     松本が「ダメですよ」と笑うと、上沼も「そんなことは分かってます」と応じた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000109-dal-ent 

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    1: 豆次郎 ★ 2019/11/08(金) 01:41:13.32
    松本人志
    @matsu_bouzu

    11ラウンド。ボディが効いてダウンしてないのにレフェリーがなぜ止めた?
    しかも10カウントやったと思うけど…

    午前0:03 · 2019年11月8日·Twitter for iPhone

    https://twitter.com/matsu_bouzu/status/1192457568024580097?s=21

    2019110800090777432800

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    1: Egg ★ 2019/11/02(土) 07:56:43.14
    <ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>

    27日の午後にダウンタウン松本人志(56)がツイッターで「今回のワイドナショーは数日前の収録です。ですのでタイムリーな話題にあまり触れられてなかったですね~かしこ。」と、つぶやいた。

    明石家さんま(64)が吉本興業から契約解除された宮迫博之(49)を囲む会の招待状を業界関係者に送った件、チュートリアル徳井義実(44)の1億3800万円に及ぶ申告漏れの件。松本に近しい人間たちの騒動が世間をにぎわす中、コメンテーターを務めるフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜午前10時)で、松本がどんなコメントをするかに注目が集まっていた。それだけに、視聴者に対する謝罪と無念の気持ちがにじみ出ていた。

    この夏の吉本興業の闇営業騒動で、吉本一の売れっ子である松本と、そのツイッター、そして「ワイドナショー」は常に注目を集めていた。

    闇営業騒動の雨上がり決死隊・宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号・田村亮(47)が7月20日に涙の謝罪会見を開いた。松本は、その夜にツイッターで「後輩芸人は不安よな。松本 動きます」とつぶやいて、大阪から新幹線で東京に戻って、吉本興業の東京本社入り。大崎洋会長、岡本昭彦社長に直談判して、翌21日の「ワイドナショー」の生放送を実現させた。

    厳しいスケジュールの中、夜遅くまで直談判、そして翌日の生放送。全てに付き合わされた記者は、松本人志という芸人の空気を読む力、メディアを動かす力に恐れ入った。

    徳井の申告漏れが発覚した直後の25日の金曜日。フジテレビの定例会見があった。その後にスタジオに、こっそり行ってみた。毎週金曜収録で、日曜放送が「ワイドナショー」の決まったスケジュールだった。もしかしたら、宮迫か田村亮あたりが、こっそりゲストになってないかというスケベな記者根性だ。

    松本が局に出入りする時は、フジテレビの幹部がズラリと並んでお出迎え、お見送りをするのが常だ。ところが、この日はいつもスタジオがもぬけの殻。フジテレビ中を歩き回り、ドラマを収録することが多い、歩いて15分くらいの湾岸スタジオもチェックしたが「ワイドナショー」の影も形もなかった。

    その答えは、衝撃的だった。「2週間に1回、まとめて2本撮り」ということだった。情報バラエティーにとって、鮮度こそ命。低迷が続き、特に新しいバラエティーのヒットが生まれないフジテレビにとって、13年10月に始まった情報バラエティー「ワイドナショー」は新しい形のヒット番組だった。人気実力ナンバーワンの松本が、進行役を気心の知れた後輩の東野幸治に任せ、好き勝手にニュースを斬りまくる。

    25日の定例会見では、フジテレビの遠藤龍之介会長(63)は、今の時代に求められるバラエティーについて「お笑い、エンタメに要求されるものが増えてきた。1テーマじゃなく、いろいろなテーマが求められる。バラエティー制作者は、いろいろなものを注入していかなくてはならない。それでも、バラエティーは市民権を得ると3年、5年と続く」と話していた。その直後の“2本撮り”発覚なだけに残念でならない。

    27日のオンエア当日。裏のライバル、TBS「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時45分)では、生放送で爆笑問題の太田光(54)が「徳井はルーズって言ってるけど自分ではルーズっていう自覚が無かった様にも思える」とコメントしていた。そのころ「ワイドナショー」は10日前の17日に行われたプロ野球ドラフト会議や、1週間前の20日のラグビーワールドカップ(W杯)「日本対南アフリカ」について放送していた。

    スケジュールの問題や制作費の問題も2本撮りの方が楽だし、安上がりだ。だが、どちらも人気者が、世相を斬る番組。視聴者の目はごまかせない。一時期の低迷から底を打って、上昇の兆しを見せてきたフジテレビだけに残念でならない。

    ツイートした松本も、そんな気持ちだったのだろう。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-10300950-nksports-ent

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    1: ひかり ★ 2019/10/25(金) 20:24:21.12
     俳優の西田敏行(71)が局長を務めるABC朝日放送テレビの番組「探偵!ナイトスクープ」の11月22日分の収録が25日夜、大阪市福島区の同局で行われた。
    西田は今月18日の放送で「11月22日をもって番組を降板する」と発表しており、ネット上では次期局長がだれになるかなどが話題になっていたが、25日の収録で新局長に松本人志が就任することも発表された。

     25日夜は同局内で11月15、22両日分の収録を実施。西田は収録のはじめに自身がきょうで最終収録となることを観客に説明し「泣いたらアカン」などと言い会場をなごませていた。

     収録には、間寛平、石田靖らいつもの探偵メンバーのほか、22日分の収録には秘書に岡部まり、同番組最高顧問のキダ・タローらが参加し「2001年に局長になってはじめての回の陣容ですから」と振り返る場面もあった。西田は「テレビ朝日で夜中の2時か3時にみて大好きだった。局長をやってみたらなにかの拍子で泣いちゃって、感動巨編的な依頼が多くて、初期のころのコンセプトとは乖離したんで、乾いた話題もぬれた感動もありで令和は進んでいってほしい」と述べた。

     11月22日放送分の収録最後に新局長が発表され松本が登場した。松本は2016年5月27日に依頼者として登場したことがある。松本局長体制は11月29日放送分からスタートする。

    西田は今月18日の放送内で局長を降りると発表

     西田は今月18日の放送内で「2001年の1月から約19年間務めて参りました『探偵!ナイトスクープ』局長の職を最終日の11月22日の放送を持って辞したいという風に考えております」と発表。降板の理由については「11月22日の放送で詳しく申し上げたいと思います」と話していたため、ネットなどでは健康状態を心配する声などもあがっていた。

     西田は収録の最後に「本日をもって辞します。2001年1月26日から2代目局長として就任させていただきましたけど、たくさん笑いましたしたくさん泣きました。
    19年間ほんとうにありがとうございました」と話した。

     同番組は1988年3月に放送開始。視聴者からの依頼を探偵が解決するスタイルで人気を博し、放送している関西地区だけでなく、全国的に人気が広まっている。
    初代局長は上岡龍太郎さんで、上岡さんの芸能界引退後、後任として2001年1月から西田が2代目局長を務めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00010005-wordleaf-ent 

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