中二病速報

    タグ:東京五輪

    1: 湛然 ★ 2019/11/20(水) 05:03:51.79
     来年7月に開幕する東京五輪の日本テレビ中継のメイン出演者として、タレントの明石家さんま(64)がキャプテン、くりぃむしちゅー・上田晋也(49)がスペシャルサポーター、フリーの有働由美子アナ(50)がスペシャルキャスターを務めることが19日、分かった。

     経験豊富な3人が、日テレ五輪の顔となる。さんまは2000年のシドニーから6大会連続での夏季五輪中継出演。五輪を知り尽くしており、これまで陸上のカール・ルイス(58)や女子テニスのマリア・シャラポワ(32)を取材してきたほか、今年は史上初の世界選手権金メダルを獲得した新体操のフェアリージャパンとの祝勝会を開催するなど、精力的に活動している。「世界最高峰のバスケットの決勝は楽しみです。陸上の桐生(祥秀)選手とは収録でもご一緒しているし、知り合いでもあるので期待しています」と語る。

     上田も12年のロンドン五輪から冬季、夏季五輪を連続で現地取材しており、今回も満を持しての起用。ロンドン五輪の男子100メートル、ウサイン・ボルト(33)の金メダルのシーンを鮮明に覚えているといい「新国立競技場で、そんな大観衆の中で日本人選手がメダルを獲得することを今から楽しみにしています」と意気込んだ。

     日テレの五輪中継は初登場となる有働キャスターだが、NHK時代から数えると「98年の長野オリンピックから、現地キャスターを務めるのは今回で7回目」という。「全世界のアスリート一人ひとりに、オリンピックに来るまでのストーリーがあって、一番興味あるところなので、それをできる限り多く紹介するために会場に足を運んで取材したいです」と思いを込めた。

     ◆テレビ各局の東京五輪中継布陣
     ▼NHK 嵐(スペシャルナビゲーター)
     ▼テレビ朝日 後日発表
     ▼TBS 安住紳一郎アナウンサー(総合司会)
     ▼テレビ東京 後日発表 
     ▼フジ 関ジャニ∞・村上信五、宮司愛海アナ(メインキャスター)、宮里藍(アスリート・メインキャスター)、野村忠宏(オリンピアンキャスター) 

    (おわり)

    スポーツ報知 
    日テレ五輪はしゃべる!明石家さんま&くりぃむ上田&有働アナが中継の顔に 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-11190332-sph-ent 

    東京五輪の日テレ中継の顔となる(左から)有働由美子、明石家さんま、上田晋也 
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/11/19(火) 05:48:34.27
     2020年東京五輪のマラソン・競歩の開催地が札幌に移ったことについて、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は18日、「アスリートたちの意見として一つや二つ(反対)意見が出ているが、それは、ほかの選手よりも暑さ対策ができ、恩恵を受けようとした選手たちだ」と述べ、批判を一蹴した。ロンドンでのイベント出席後、AP通信に語った。

     東京の猛暑を懸念したIOCは「アスリート・ファースト」(選手最優先)の観点を掲げ札幌開催を決定。ただ、戸惑う選手も相次いでいる。特に今秋の世界選手権50キロ競歩男子で、猛暑のなか銅メダルを獲得したエバン・ダンフィー(カナダ)は激怒。自身のツイッターで「IOCは自分のブランドを守りたいだけ。ステークホルダー(選手、国際陸上競技連盟、東京、札幌)への相談もなかった。IOCの偽善的な行為」などと非難した。日本陸連もIOCの決定を批判している。

     これに対し、バッハ会長は「全てのアスリートの健康を守る責任がIOCにはある」と説明。「色々なうわさは流れているが、事前の相談はなされていた。今回の決定は1年ほど前から設置した(暑さ対策の)専門家たちによる助言を受けたもの」と反論した。変更に大変納得しているとも説明し、「アスリートたちのためで、最終的には東京五輪のためでもある」とも述べた。

     だが、10月上旬まではバッハ会長も東京開催について文句一つ唱えていなかった。理事会後にも、東京五輪の準備について「勤勉で絶対に満足することなく、とてもよく準備は進んでいる」などと絶賛していた。

    朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000008-asahi-spo 

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    1: ひかり ★ 2019/11/06(水) 10:49:31.92
     極楽とんぼの加藤浩次が6日、日本テレビ系「スッキリ」で、東京五輪のマラソン、競歩コースが札幌に決まったことに「札幌は悪くない」「運営側、組織委員、東京都、全部協力しないとダメ、札幌に」と 全力で札幌を擁護した。加藤は北海道出身。

     番組では、5日に日本陸連が行った会見を特集。マラソングランドチャンピオンシップに尽力した瀬古利彦マラソン強化戦略プロジェクトリーダーも無念の思いを訴えていた。

     これに加藤は「瀬古さんも東京でやりたかったと言いたかったのかなと思った」と瀬古リーダーの思いをくんだが「僕なんか北海道出身だから。だからってわけじゃないんだけど…」と切り出すと、札幌への想いが溢れ出た。

     「札幌は急に言われてるわけ。札幌が無理やり奪ったわけでも何でもないわけ。IOCに札幌は急に言われてるわけ。急に言われて何とかしようとしてるのが札幌。頑張ろうとしてここでやれと言われたら頑張りますとやろうとしてる。ここに対してああだ、こうだ言ってもしょうがない。札幌が悪いわけでも何でもないんだから」と一気にまくしたてた。

     これにハリセンボンの近藤春菜は「札幌も9カ月前に言われてビックリしてる。そこにサポートを東京もしないといけないですね」と言うと、加藤は目を見開き「その通り!その通り!」と我が意を得たりの表情。

     そして「急に言われて困ってる札幌がいるとするなら、東京オリンピック運営側、日本陸連、組織委員会、東京都、全部協力しないとダメ、札幌に」と訴え「なんでお金払わないとか…。札幌悪くないんだもんって、僕思うんだけど」と言って、熱くなったことに気付いたのか「あまりに北海道びいきですかね」と照れ笑いを浮かべていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000037-dal-ent 

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    1: 豆次郎 ★ 2019/11/04(月) 13:08:55.40
     東京五輪のマラソン、競歩の開催地が札幌市に変更されることが1日、国際オリンピック委員会(IOC)の調整委員会で決定しました。大会の9か月前の変更というのは極めて異例のこと。小池百合子東京都知事の「合意なき決定」という言葉は、苦渋の決断だったことをうかがわせました。

     世間でも、今回の決定には賛否両論出ています。その中で私が言っておきたいのは、「札幌で開催される」という事実と「IOC主導で札幌に決まった」という過程を、別ものとして考えるべきだということです。

     ランナーの立場でいえば、猛暑よりも涼しい中を走る方がいいのは当たり前のこと。「東京でMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)をやって代表を決めたから」というのは、日本だけの問題です。「札幌でも猛暑の日がある」という意見も、確率を考えたら東京と比較して圧倒的に気温が低い日の方が多いでしょう。ランナーにとっては「(札幌の方が)うれしい」というのが率直な意見だと思います。

     その一方で、決定に至るまでのプロセスには疑問が残ります。IOCは理由に「アスリートの健康問題」を挙げていますが、それであるならば、なぜこの時期に大会を開催することを決めたのか?ということになってしまいます。東京都は、この騒動に直面した当事者として、今後の大会で同様のことが起きないように、IOCに問題提起を続けていく必要があるでしょう。

     また、「道路の遮熱舗装をした費用が無駄になった」という意見も出ていますが、これはおかしな話です。レースのための改修であるのは確かですが、当日のためだけに実施したわけではなく、あくまでも五輪はきっかけ。その後の生活環境を良くすることにつながる「レガシー」なのです。そういった発想が生まれていかなければいけないと思います。(女子マラソン五輪メダリスト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000251-sph-soci 

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    1: ニーニーφ ★ 2019/11/02(土) 00:07:57.40
    ミヤネ屋に北海道民がブーイング 五輪マラソンめぐり「実況アナ泣かせ」「真っ青な空、緑の木々...を繰り返すしかない」

    東京オリンピックのマラソンと競歩の会場を札幌市に移すことが最終的に決まった。

    この決定を受けた放送で、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系読売テレビ)のMC宮根誠司氏が、札幌での想定されるコースについて言及した内容に対し、ツイッターでは「(北海道や札幌の)地元をバカにされた」と不満を表明する声が相次ぎ、ヤフーの「リアルタイム検索で話題のキーワード」で「ミヤネ屋」が上位に入るなどしている。

    札幌開催が、「合意なき決定」(小池百合子・東京都知事)ながらも最終決定した2019年11月1日、ミヤネ屋は札幌市からの現地中継も交えながら、この話題を紹介した。

    札幌でのコースは決まっていないが、現地リポーターは、この8月にも開催された「北海道マラソン」のコースの一部から報告。
    直線が続き、往復で約13キロ走ることになると紹介しつつ、カメラは周囲にビルなどがない状況を映し出した。

    前段のやりとりでは、マラソン関係者の中には、東京ならビルが多くて日蔭も多いが、札幌では日なたが多く走りにくいという人がいたり、やはり気温の関係で札幌の方が走りやすいという人がいたり、という状況も紹介されていた。

    札幌からの映像を見たスタジオの宮根氏は、札幌でのコースはまだ「分かっていない」ことや、繁華街である「すすきの」を挙げて、
    「あの辺はいいんですけど」とも話していた。その後、先ほど紹介した直線コースについて、「実況アナウンサー泣かせですよ」だと指摘。さらに、

    「東京だったら『雷門が見えてまいりました』とか『東京タワーが見えてきました』とか、いろいろ名所を言いながら実況できるわけですよ」と話し、「これ、どう実況する?真っ直ぐで何もないトコ」と感想を述べた。
    スタジオ陣からの反応を少しはさんだあと、宮根氏はすぐに「『真っ青な空、緑の木々、風が吹いていました』、それ繰り返すしかない。(略)東京だったら、いろいろ言えるんですけど」と続けた。この後はCMをはさみ、札幌で「北海道マラソン」のコースと同じコースだった場合なら、どういうレース展開になるのか、といった話題に移っていった。

    記事の全文はJ-CASTで御覧ください
    https://www.j-cast.com/2019/11/01371695.html 

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    1: Egg ★ 2019/11/01(金) 13:00:57.98
     20年東京五輪のマラソン、競歩の開催地が札幌市に決定した。1日、都内で行われたIOC(国際オリンピック委員会)のコーツ調整委員長、大会組織委の森喜朗会長、小池百合子都知事、橋本聖子五輪相が出席した4者協議で正式に発表された。

    【写真】マラソン札幌開催問題「小池さんが得したんじゃないか」と評論家

     〈1〉会場変更の権限がIOCにあること

     〈2〉札幌に変更となった新たな経費は東京都に負担させない

     〈3〉すでに支出した経費は精査・検証し、東京都において別のものに活用できない場合は東京都に負担させない

     〈4〉マラソン、競歩以外の競技は変更しない

    以上の4点について合意し、小池百合子都知事は札幌開催を容認した。小池都知事は、IOCのバッハ会長から連絡を受けたと言い、五輪終了後に東京都で予定されていたマラソンコースで「セレブレーションマラソン」の開催を提案されたと明かした。詳細に関しては検討中だという。

    11/1(金) 12:46配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000102-sph-spo

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    1: Egg ★ 2019/10/18(金) 08:58:59.57
    国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が17日に東京五輪のマラソンと競歩の会場について「IOC理事会と大会組織委員会は札幌市に移すことに決めた」と二者間で合意に達したとの認識を示したことを受け、鳩山由紀夫元首相が同日深夜に更新したツイッターで「東京五輪とは言えない」と苦言を呈した。

     鳩山氏は「IOCが東京五輪のマラソン/競歩を札幌で開催することにしたと聞いた」と前振りし、「橋本五輪大臣はそれを隠していたようだ」と指摘。さらに「五輪の花を札幌でやるということは、東京五輪とは言えない」と言い切った。

     そのうえで、鳩山氏は「そもそもオリパラを酷暑の夏に開催することが無理だったのだ。観客に一人でも暑さで亡くなる人が出たら、謝って済む話ではない」と批判した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000019-dal-ent

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