中二病速報

    タグ:木梨憲武

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/29(火) 22:05:22.76
    とんねるずの木梨憲武(56歳)が1月29日、Instagramを更新し、相方・石橋貴明(57歳)とのツーショット写真を公開。ファンの反響を呼んでいる。

    この日、木梨は自身のInstagramに、木梨の妻で女優の安田成美が撮影した、石橋とのツーショット写真を投稿。

    「偶然、西麻布とんねるず方面!ライブ方向?2019後半ぐらーい?」と投稿し、ライブの開催を匂わせ、「お問い合わせは、井上信悟様・港浩一様 どちらかーで。」とテレビ関係者の名前を綴った。

    ネットでは「ツーショット嬉しい!」「タカさんが連絡つかないって言ってたから心配してた」「ナルーミさんの撮影なんですね」「ライブやるなら見たいなあ!」「とんねるず最高です」といった声が上がっている。

     ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/15945446/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/15(火) 04:56:52.54
    安田成美 10億円生命保険に加入!夫・木梨憲武は戦慄の表情

    「安田さんは“財テク好き”で、以前からいろいろな金融商品に投資していると聞いています。夫の木梨さんは資産運用にはノータッチで、奥さん任せのようです。昨年の秋、夫婦2人で某保険会社の生命保険に新しく加入したそうです。その総額が10億円にも上ると最初に聞かされたとき、木梨さんは戦慄の表情をしていたといいます」(代理店関係者)

    相方・石橋貴明(57)との“コンビ解散危機”が報じられるなど、その一挙手一投足が注目を浴びている木梨憲武(56)と、妻の安田成美(52)。昨秋といえば『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了して、ちょうど半年が過ぎたころだが――。

    「同番組終了直後から、木梨さんのテレビのレギュラーはゼロになりました。木梨さんは目下、芸能活動より芸術活動に没頭しているようです。以前から彼は絵を描いたり、映像作品やオブジェ制作など幅広いアート作品を発表したりしていて海外でも高評価です」(芸能関係者)

    だが、収入面では“大幅ダウン”となったことは想像に難くない。

    「『みなさんのおかげでした』のギャラは2人で1本1,000万円と言われており、大物芸能人のなかでも最高水準でした。しかし現在、木梨さんのギャラは9割減になっていると聞いています」(テレビ局関係者)

    そんな家計の一大危機をどうにか回避しようと、妻の安田が得意の“財テク”に奔走しているのだろうか――。

    また彼女は“財テク”のみならず、子どもの手が離れたことから仕事にも精を出している。昨夏安田が出演していた舞台には、愛妻を見守る木梨の姿があった。

    「木梨さんとは対照的に、安田さんは昨年から女優業を中心に精力的に活動しています。『夫も含めてうちには4人子どもがいる』というのが口癖となっているほど“肝っ玉母ちゃん”です。お父さんの影響を受けてか、子どもたちはみんなアート関係の仕事に興味を持っているそう。安田さんは木梨さんに対しても子どもたちに対しても『やりたいことがあるなら、なんでも挑戦してみてほしい』と言い続けてきたといいます。今回の保険加入も、いちばんは愛する家族に好きなことをさせてあげるためだと思います」(前出・芸能関係者)

    保険に加入した時期の直前となった、昨夏。安田は女性誌のインタビューに結婚生活の変化についてこう語っている。

    《子育ての期間が結婚の第一楽章だとすると、第二楽章に入りつつあります》

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1701670/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/14(金) 23:35:34.20 _USER9
     『ザ・細かすぎるモノマネ』(11月24日=フジ系)に相方の木梨憲武(56)が出演しなかったことから『とんねるず』のコンビ解散説が再燃している。

     今年3月に打ち切りになった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の人気コーナーだった「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」が木梨抜きで放送された。

     「同番組の平均視聴率は10・4%だった。石橋貴明(57)は冠番組『たいむとんねる』が2%台の低視聴率に喘いでいたが、この10%超えでなんとか生き残りに成功しました。しかし、相方の木梨の姿がなかったのです」(バラエティー番組スタッフ)

     そもそも、フジテレビサイドは石橋と木梨の2人に『ザ・細かすぎる――』の出演を打診したという。石橋は「ぜひやろう」と二つ返事でOKしたが、木梨は「なんで(番組が)終わったばっかりなのにすぐやるの」と難色を示し、最後までフジテレビ側の説得に応じなかった。

     「売れた芸人しか相手にせず、若手を使い捨てにするフジテレビのやり方に対して、以前から木梨は不信感を持っていた。しかも“みなおか”の打ち切りが決まる前から、石橋との関係が悪化していたことを知りながら、すぐに共演オファーしてきた。そのデリカシーのなさに愛想を尽かしたんです」(親しい芸能関係者)

     それでも、木梨に出演交渉を続ける制作スタッフに、石橋は「もういいよ。ほっとけよ」と言い放ち、木梨不在での特番を強行した。

     「木梨は俳優として4月に公開された主演映画『いぬやしき』の評価が高かったし、芸術家としても成功している。10月からはTBSラジオで始まった番組も好評ですからね。石橋との関係が冷え切った以上、コンビで活動する必要がなくなったんです。木梨は6月に石橋の事務所の役員を辞任しており、しがらみもなくなった」(お笑い関係者)

     『とんねるず』は、いまや解散必至状態でトンネルの出口は見えない。

     週刊実話  
    https://npn.co.jp/article/detail/66818204/  

    66818204


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/21(水) 06:38:56.62 _USER9
    「鈴木さんはドラマ『SUIT』に出演するかたわら、主婦業も手抜きなしです。そんな姿を見た石橋さんも奮起。
    地上波レギュラー番組は今や『石橋貴明のたいむとんねる』だけですが、電話営業に奔走しています」(テレビ局関係者)

    今年3月、30年の歴史に幕を下ろした「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)。
    その人気企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が2時間特番として11月24日に放送される。
    だが出演者の欄には石橋貴明(57)の名前こそあるものの、相方・木梨憲武(56)の姿がなかったのだ!そのためTwitterでは、驚きの声が上がっている。

    《特番嬉しいけど、木梨さんは?》
    《木梨さん出ないの?マジか…》

    いったい何があったのか。鈴木保奈美(52)復活の陰で奮起した石橋だが、実はそれが引き金となって「とんねるず」の間で“事件”が起きていたという。

    「石橋さんはもちろん快諾しました。しかし木梨さんは『なんで終わったばかりの番組をすぐに復活させるの?』と言って、出演を拒否したのです。
    フジも説得を続けましたが、交渉は決裂。石橋さんも怒って『もういいよ、放っておけ!』とさじを投げたそうです」(前出・テレビ局関係者)

    別のテレビ局関係者も2人の仲についてこう指摘する。

    「もともと2人の関係性について、周囲からは不安の声が上がっていました。宿泊ホテルも移動も別々という状態でしたからね。
    10月にはファンクラブも解散しました。今回の件を受けて、とんねるず史上もっとも不穏な関係になっているといえるかもしれません……」

    とんねるずは石橋が代表、木梨が取締役の事務所に所属していた。
    だが今年6月に木梨が取締役を辞任。映画やラジオ番組への出演、ライブ活動など自由な生活を送っている。そうした違いが、特番へのスタンスにも現れたようだ。

    「今のところ、すぐ解散という話は出てきていません。ただ夫が心配なのでしょう。
    鈴木さんは『あの人(木梨)は何を考えているんだか』と苦言を呈しているそうです」(前出・別のテレビ局関係者)

    11月14日、昼過ぎに車で自宅から出てきた鈴木は都内の百貨店へ。食材探しだったようで、買い物を済ませると急ぐように帰っていく。
    だがその表情は、どこか浮かないようにも見えた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00010002-jisin-ent

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    1: ストラト ★ 2018/10/13(土) 12:41:28.64 _USER9
    お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(56)が13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」(土曜前6・00)に出演。
    相方・石橋貴明(56)とライブ計画について話し合っていることを明かした。

    これまで、ソロライブは開催している木梨。
    「石橋貴明さんとも話して、まぁ何かやろうって言ったら、ライブやろうかなって。とんねるずモノのライブも、もしかしたらこの先、あるかもしれないっていうのも、ちょっと企んでますんで」とイベント企画が進行中であることをにおわせた。

    「多分、デッカイね。東京ドームクラスやっちゃうから。客が1500人ぐらいしか来なくても、まぁやってみようかなって」と集客人数は問わず、大規模に行うとも。
    「とんねるずモノだったら、武道館クラスがなんかね。曲はいっぱいあるから。何かやってみたいなって思ってます」。
    木梨の構想にSNS上ではファンから「ぜひ実現させてほしい」「楽しみでならない」「その前にフェスにも出て」など期待の声が多く集まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000086-spnannex-ent

    木梨憲武
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/26(日) 11:25:06.54 _USER9
    30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

    その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
    『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

    ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
    だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
    『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

    具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

    ■とんねるずの笑いの原点は「素人芸」

    とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、
    高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。

    デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。
    当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、
    一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。

    彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、
    劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。
    あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。
    その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

    特別な芸があるわけでもなく、顔がいいわけでもなく、歌やダンスがうまいわけでもない。
    何も持たないただの「素人」が、強がって共演者や観客に暴言を吐いたり、自由に暴れ回ったりする姿は、今よりずっとハードルが高かった芸能界では異彩を放っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci

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    【とんねるずがここまで時代錯誤になったワケ】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 23:52:53.80 _USER9
    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

    そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』 『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

    アサ芸プラス 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/

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