タグ:木村拓哉

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 13:08:05.07 _USER9
    女優の鈴木杏樹(47)が30日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」(日曜・正午)に出演し、1993年に同局系で放送されたドラマ「あすなろ白書」の出演者が昨年集まり、「あすなろ会」を開いたことを明かした。

     番組には、同ドラマで共演した女優・石田ひかり(45)も登場。あすなろ会には石田と鈴木に加え、筒井道隆(46)、木村拓哉(44)、西島秀俊(46)の俳優陣もすべて出席した。石田と鈴木は「奇跡ですよ」と振り返っていた。

     鈴木によると、「ニッシーとたっくんがスマスマで会って」と、西島がフジテレビ系「SMAP×SMAP」に出演し、木村と再会したことが発端だったという。
    会の当日、木村はドラマの収録日だったが「一番最初にお店に来たのは木村君ですからね」と明かした。木村にとって待ちに待った食事会だったようだ。

     ドラマのプロデューサーが前フジテレビ社長で、現在はBSフジの社長を務める亀山千広氏(61)。
    「木村君が唯一、連絡先知っていた」とし、その場で亀山氏に連絡すると「亀山さんもいらっしゃった」と旧交を温めたという。

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    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170730-OHT1T50069.html 
     


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    1: 江戸領内小仏蘭西藩@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 18:30:59.66 _USER9
    木村拓哉「A LIFE」続編に「あの主要出演者」が難色!
    木村拓哉の主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』の続編制作が難航している。仮題『A LIFE II』を想定しているが、肝心のヒロイン役が決まらないという。前作で木村は、壇上記念病院の心臓外科医の沖田一光を演じていた。 

    「沖田と、壇上記念病院の跡取り娘の深冬(竹内結子)は元恋人同士。深冬の夫の壮大(浅野忠信)は嫉妬に狂うのですが、脳腫瘍の手術を共同執刀したことで和解し、沖田は以前働いていたアメリカへ帰っていったのです」(ドラマライター) 

    しかし、同ドラマで沖田には深冬ではない別なロマンスも生まれた。オペナースの柴田由紀(木村文乃)との仲だ。柴田は沖田の悩みを理解して助言し、精神的な支えとなった。沖田が渡米する際には、一緒に行くことを誘うと「まだやり残したことあるので」と、恋愛感情を押さえて壇上記念病院に残る選択をした。 

    「この柴田を日本に残したことが、続編の伏線だったでした。相思相愛のままふたりを離れ離れにすることで、次への興味をつなぐ脚本にできます。沖田と柴田の恋愛の方が、クリーンで盛り上がると読んだのです」(同・ライター)

    https://myjitsu.jp/archives/26476

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [US] 2017/07/09(日) 20:56:36.17 BE:292723191-PLT(19081) BE:292723191-PLT(19081)
    元SMAPの木村拓哉(44)が近いうちにジャニーズ事務所から独立するという話が浮上している。

    昨年の解散以降、その去就が注目されていた元SMAPメンバーだが、大きな番狂わせとなったのが中居正広(44)の残留だった。
    だが、この中居の選択が最終的にキムタクを追い込むことになるという。

    「そもそもキムタクがジャニーズ事務所の幹部に重用されるきっかけとなったのが、SMAP解散&独立騒動での立ち居振る舞いだった。メンバーの中で誰よりも早く残留を表明したことで、ジャニーズ幹部の座を手にしたといわれていたんです。ところが、今回、中居が残留したことでキムタクの立場が微妙なものになってしまった。今や中居の立場は、キムタクの立場と同等、いや、それ以上です。キムタクにとってはまさに想定外のことでした」(芸能プロ幹部)

    中居がキムタクよりもジャニーズ内で重宝される理由は明快だ。中居の年間売上額は、CMなどもろもろ含めると20億円以上にもなる。一方のキムタクは売上額が1億円にも満たないという。

    「利益を追求する企業倫理からみれば、どちらを優遇するかは明らかです。しかも、近い将来、事務所内に中居をサポートするチームが立ち上がるともいわれている。
    中居の方が格上だということを示しているようなものです」(ジャニーズに詳しい関係者)
    当然、このような状況になればプライドが人一倍高いキムタクは、ジャニーズ事務所内に残ってはいられなくなるということなのだ。

    「おそらく妻でタレントの工藤静香を通じて、別事務所への移籍の道を探るはずです。
    工藤には芸能界のドンと呼ばれる人物がバックについていますから、それで揉めるようなこともないでしょう」(前出の芸能プロ幹部)

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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/209102/1


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/28(水) 23:05:05.75 _USER9
    今月20日夕方、元SMAPの木村拓哉(44)が都内で追突事故を起こした一件。

    前方停車中のバイクに衝突し、その前にいた乗用車を含む3台が絡む玉突き事故で、けが人なしと報じられたが、事故直後、住民の「ガッシャーンと大きな音がした」という証言もあり、報道よりも事故はひどかったのでは? という見方が浮上している。

    現場は道路幅も狭くはないし、信号まで直線距離は50メートル以上。もともと人通りは少ない場所で、視界も良好。
    事務所の発表通り「赤信号で停止したところ、不注意によりブレーキが緩み、低速で……」なら衝撃音が出るとは思えない。

    しかも、キムタクの愛車はSUV車の中でも大型のハマーだ。自動車ライターの佐藤篤司氏がこう言う。

    「ハマーなどのSUV車は車の近くほど見にくいのが特徴です。車高が高く、座席からフロント部分までの距離があるため、 バイクなどボンネットで隠れてしまうことがあります。

    バイクを認識していたとは思いますが、後続車を気にしてふと後ろを見た隙に死角に入ってしまった可能性も考えられる。 衝撃音は、追突されたバイクが転倒した音かもしれません。いずれにしてもウッカリが生んだ事故の可能性が高い。

    信号が変わり、バイクの前にいた乗用車が動いたのを見てブレーキを緩めたら、バイクがまだ停止していたという可能性もあり得ます」

    事故から1週間経ってから後遺症が出て、人身事故に変更することも多いだけに、軽微な事故とは言い切れない状況といえる。
    過去にトヨタのCMに出演していたにもかかわらず、2回のスピード違反に続き、今回で3度目。「考えごとをしていて、ブレーキが緩んだ」では済まされない。

    日刊ゲンダイ 2017年6月28日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/208269

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    【住民は衝撃音証言!キムタク事故は本当に“軽微”だったのか?】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 20:03:29.73 _USER9
    木村拓哉さんが玉突き事故 バイクに追突

    元SMAPの木村拓哉さんが、東京・調布市で車を運転中に、信号待ちをしていたバイクに追突する事故を起こしていたことがわかった。 
    午後5時ごろ、調布市仙川町の国道20号線で、木村拓哉さんが運転する車が、信号待ちをしていたバイクに追突した。 
    そのはずみで、バイクは前に止まっていた車に追突し、3台がからむ玉突き事故となった。 
    けが人はいなかった。 
    警視庁は、物損事故として、事故の経緯を調べている。 

    ▽追加ソース 
    元SMAPの木村拓哉さん運転の乗用車がバイクに追突「考え事をしていて…」 東京・調布 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000563-san-soci 

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    http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00361875.html


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    1: アルテミス ★@\(^o^)/ 2017/06/10(土) 10:55:56.66 _USER9
    SMAP元メンバーの移籍を占う、運命の6月がやってきた。契約更改は9月末だが、事前の意思確認は今月に行われる見込みで、業界関係者の緊張は高まるばかり。こうした中、6月6日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が離脱派の首領と目される中居正広(44)が残留の意向を固めたと報じている。

    「中居の去就を巡っては、『女性セブン』(小学館)も5月25日発売号で残留の見込みであることを報道。業界内でも、移籍を諦めたとの見方が大勢です。中居はSMAP解散後も仕事が順調で、お膳立てしてくれるジャニーズ事務所やスタッフへの義理を優先させたとみられます」(芸能事務所関係者)

     中居と言えば、独立を見据えて大手企業から1億円の投資を引き出したと伝えられるほか、移籍先となるSMAP元チーフマネージャーの飯島三智氏(60)との面会を重ねるなど、メンバーたちの移籍に向けた準備を主導してきたとされる。

    「SMAP愛の熱い中居は、木村拓哉(44)と袂を分かつ形にはなるが、ジャニーズから離れて新しい傘の下で4人が結集し、SMAPの再発進を考えていたとまで言われてきました。それなのに、中居だけが残留することになれば、木村が受けたよりも苛烈なバッシングを受けるのは目に見えてます」(テレビ局社員)

     メンバーやファンからの批判を覚悟で残留に心が傾いたのはなぜか。

    ■翻意すれば“裏切り者”イメージで木村の二の舞に?

     芸能事務所関係者が指摘する。

    「SMAP解散後の木村の活動が絶不調に陥っているのが要因です。1月クールの『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)は豪華共演陣を揃えた鳴物入りながら、視聴率は平均14.5%と今一つの出来でした。
    ゴールデンウィークに公開された映画『無限の住人』も、公開初週の週末観客動員数ランキングが全国6位と大コケ。SMAP解散騒動で事務所に恭順したことで、ジャニーズの大プッシュを得られて盛大なプロモーションをかけたのにこの体たらく。事務所の失望は大きい」

    『週刊女性』の記事でも、木村が予定されていた来年1月の“月9”に辞退を申し入れたとされる。では、木村の不調が中居の残留とどうつながるのか。

    「中居が当初に移籍を画策した理由として、木村に続く二番手という立ち位置に嫌気が差したからと言われています。だが、木村が下降線をたどってきたことで、木村を抜いてジャニーズの顔になることができます。
    新事務所で何かと苦労するよりも、ジャニーズでの絶対的なNO.1を選んだとしてもおかしくありません」(前出・芸能関係者)

     落ち目の木村とは対照的にテレビで引っ張りだこの中居。だが、木村が失墜したのは昨年の騒動を受けて「裏切り者」イメージが浸透した可能性は否めない。
    中居も木村と同様に移籍を翻意すれば、木村以上の落ち込みも。バッシングで被るダメージと移籍による不安定さを、どう天秤に掛けるか。中居の決断に注目が集まる。

    文・真田栄太郎(さなだ・えいたろう)>>1978年神奈川県出身。大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ダークサイドリポート』(ワニマガジン社)、『週刊宝島』(宝島社)、『Hot Dog Press』(講談社)などに寄稿。現在は週刊誌の記者・編集者として事件、芸能取材に奔走する

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    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170610-65528141-dailynewsq

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    1: 膳摩漏 ★@\(^o^)/ 2017/06/02(金) 23:22:13.43 _USER9
     木村拓哉(44)の相次ぐCM契約切れが波紋を呼んでいる。世間がイメージする”イケメン”の代表格だったキムタクだが、SMAP解散後のイメージ低下は収入面でも大きく影響を与えていたようだ。CM契約の更改期が近付く中で、キムタクのCM契約終了が続々と明らかになった。

    「まずはトヨタ自動車のCM契約が終了した直後に、『ダンディハウス』との契約も終了し、キングカズこと横浜FCのFW・三浦知良(50)に交代しています。
    トヨタに関しては12年に二度のスピード違反で免許停止処分になったことが明らかになり、これが致命的になったとも。加えて今年1月放送の『ぴったんこカン・カン』(TBS系)で、
    木村の足にタトゥーが入っているという疑惑が浮上。SMAP解散騒動を含め、キムタク本人のイメージダウンは免れませんでした」(スポーツ紙記者)

     とくに12年から5年にわたりイメージキャラクターを務めてきた『ダンディハウス』の降板は業界内に波紋を呼んだ。先日のフランス・カンヌ映画祭への参加では、業界内力学が通用しない海外メディアに修正なしのスナップ写真を掲載されたことで思わぬ”劣化”を指摘される始末で、もはやイケメンの代名詞にはなり得ないという現実を露呈した。

     キムタクとのCM契約を終了した『ダンディハウス』を運営するミス・パリ・グループは公式ホームページ上で、木村から交代した三浦カズの起用を、「今年50歳を迎えられてもなお“磨き続ける”その姿は、メンズエステのリーディングカンパニーとして日本中の男性をカッコよく磨き上げてきた『男のエステ ダンディハウス』をまさに象徴するものです」「自分自身を磨き続けることは決して簡単なことではありません。しかし三浦さんの揺らぐことなく、
    夢や希望、理想に向かってさらなる高みを目指す姿を私たちは知っています」とし、はやくも新キャラクターのアピールにシフトしている。

    「キムタクの魅力は同世代の同性から見ても、6歳上の三浦カズに完敗しているということになりました。CM契約数も信じられないほど激減し、残る日本国内の主だった広告スポンサー契約はタマホームのみ。しかもそのタマホームも坂本冬美や矢野顕子が出演する別バージョンがメインになっている始末。全盛期の5分1ほどに収入減しているとも言われています」(前出・記者)

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    http://dailynewsonline.jp/article/1317869/

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