タグ:木村拓哉

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 20:03:29.73 _USER9
    木村拓哉さんが玉突き事故 バイクに追突

    元SMAPの木村拓哉さんが、東京・調布市で車を運転中に、信号待ちをしていたバイクに追突する事故を起こしていたことがわかった。 
    午後5時ごろ、調布市仙川町の国道20号線で、木村拓哉さんが運転する車が、信号待ちをしていたバイクに追突した。 
    そのはずみで、バイクは前に止まっていた車に追突し、3台がからむ玉突き事故となった。 
    けが人はいなかった。 
    警視庁は、物損事故として、事故の経緯を調べている。 

    ▽追加ソース 
    元SMAPの木村拓哉さん運転の乗用車がバイクに追突「考え事をしていて…」 東京・調布 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000563-san-soci 

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    http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00361875.html


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    1: アルテミス ★@\(^o^)/ 2017/06/10(土) 10:55:56.66 _USER9
    SMAP元メンバーの移籍を占う、運命の6月がやってきた。契約更改は9月末だが、事前の意思確認は今月に行われる見込みで、業界関係者の緊張は高まるばかり。こうした中、6月6日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が離脱派の首領と目される中居正広(44)が残留の意向を固めたと報じている。

    「中居の去就を巡っては、『女性セブン』(小学館)も5月25日発売号で残留の見込みであることを報道。業界内でも、移籍を諦めたとの見方が大勢です。中居はSMAP解散後も仕事が順調で、お膳立てしてくれるジャニーズ事務所やスタッフへの義理を優先させたとみられます」(芸能事務所関係者)

     中居と言えば、独立を見据えて大手企業から1億円の投資を引き出したと伝えられるほか、移籍先となるSMAP元チーフマネージャーの飯島三智氏(60)との面会を重ねるなど、メンバーたちの移籍に向けた準備を主導してきたとされる。

    「SMAP愛の熱い中居は、木村拓哉(44)と袂を分かつ形にはなるが、ジャニーズから離れて新しい傘の下で4人が結集し、SMAPの再発進を考えていたとまで言われてきました。それなのに、中居だけが残留することになれば、木村が受けたよりも苛烈なバッシングを受けるのは目に見えてます」(テレビ局社員)

     メンバーやファンからの批判を覚悟で残留に心が傾いたのはなぜか。

    ■翻意すれば“裏切り者”イメージで木村の二の舞に?

     芸能事務所関係者が指摘する。

    「SMAP解散後の木村の活動が絶不調に陥っているのが要因です。1月クールの『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)は豪華共演陣を揃えた鳴物入りながら、視聴率は平均14.5%と今一つの出来でした。
    ゴールデンウィークに公開された映画『無限の住人』も、公開初週の週末観客動員数ランキングが全国6位と大コケ。SMAP解散騒動で事務所に恭順したことで、ジャニーズの大プッシュを得られて盛大なプロモーションをかけたのにこの体たらく。事務所の失望は大きい」

    『週刊女性』の記事でも、木村が予定されていた来年1月の“月9”に辞退を申し入れたとされる。では、木村の不調が中居の残留とどうつながるのか。

    「中居が当初に移籍を画策した理由として、木村に続く二番手という立ち位置に嫌気が差したからと言われています。だが、木村が下降線をたどってきたことで、木村を抜いてジャニーズの顔になることができます。
    新事務所で何かと苦労するよりも、ジャニーズでの絶対的なNO.1を選んだとしてもおかしくありません」(前出・芸能関係者)

     落ち目の木村とは対照的にテレビで引っ張りだこの中居。だが、木村が失墜したのは昨年の騒動を受けて「裏切り者」イメージが浸透した可能性は否めない。
    中居も木村と同様に移籍を翻意すれば、木村以上の落ち込みも。バッシングで被るダメージと移籍による不安定さを、どう天秤に掛けるか。中居の決断に注目が集まる。

    文・真田栄太郎(さなだ・えいたろう)>>1978年神奈川県出身。大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ダークサイドリポート』(ワニマガジン社)、『週刊宝島』(宝島社)、『Hot Dog Press』(講談社)などに寄稿。現在は週刊誌の記者・編集者として事件、芸能取材に奔走する

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    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170610-65528141-dailynewsq

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    1: 膳摩漏 ★@\(^o^)/ 2017/06/02(金) 23:22:13.43 _USER9
     木村拓哉(44)の相次ぐCM契約切れが波紋を呼んでいる。世間がイメージする”イケメン”の代表格だったキムタクだが、SMAP解散後のイメージ低下は収入面でも大きく影響を与えていたようだ。CM契約の更改期が近付く中で、キムタクのCM契約終了が続々と明らかになった。

    「まずはトヨタ自動車のCM契約が終了した直後に、『ダンディハウス』との契約も終了し、キングカズこと横浜FCのFW・三浦知良(50)に交代しています。
    トヨタに関しては12年に二度のスピード違反で免許停止処分になったことが明らかになり、これが致命的になったとも。加えて今年1月放送の『ぴったんこカン・カン』(TBS系)で、
    木村の足にタトゥーが入っているという疑惑が浮上。SMAP解散騒動を含め、キムタク本人のイメージダウンは免れませんでした」(スポーツ紙記者)

     とくに12年から5年にわたりイメージキャラクターを務めてきた『ダンディハウス』の降板は業界内に波紋を呼んだ。先日のフランス・カンヌ映画祭への参加では、業界内力学が通用しない海外メディアに修正なしのスナップ写真を掲載されたことで思わぬ”劣化”を指摘される始末で、もはやイケメンの代名詞にはなり得ないという現実を露呈した。

     キムタクとのCM契約を終了した『ダンディハウス』を運営するミス・パリ・グループは公式ホームページ上で、木村から交代した三浦カズの起用を、「今年50歳を迎えられてもなお“磨き続ける”その姿は、メンズエステのリーディングカンパニーとして日本中の男性をカッコよく磨き上げてきた『男のエステ ダンディハウス』をまさに象徴するものです」「自分自身を磨き続けることは決して簡単なことではありません。しかし三浦さんの揺らぐことなく、
    夢や希望、理想に向かってさらなる高みを目指す姿を私たちは知っています」とし、はやくも新キャラクターのアピールにシフトしている。

    「キムタクの魅力は同世代の同性から見ても、6歳上の三浦カズに完敗しているということになりました。CM契約数も信じられないほど激減し、残る日本国内の主だった広告スポンサー契約はタマホームのみ。しかもそのタマホームも坂本冬美や矢野顕子が出演する別バージョンがメインになっている始末。全盛期の5分1ほどに収入減しているとも言われています」(前出・記者)

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    http://dailynewsonline.jp/article/1317869/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 14:29:53.50 _USER9
    5月20日、21日の映画興行成績ランキングで、4月29日に公開された話題の映画「無限の住人」が、公開4週目にしてランキング圏外(11位以下)に沈んだことがわかった。
    カンヌ国際映画祭に招待され、公式上映後にスタンディングオベーションをもらっても、挽回することができなかったようだ。

    「そもそも、木村が宣伝のためにあれだけメディアに登場していたのは、裏を返せば製作側が作品に自信を持てなかったということなのかもしれません。
    そして、木村の出演過多で視聴者が“お腹いっぱい”になり、映画館に足を運ぶ気が失せた。カンヌでの評判についても、とにかく褒める記事ばかり見受けられました。
    現地では確かに好評だったようですが、スポーツ各紙の記者は配給会社からの招待ですから、お返しにヨイショするのは当たり前。話半分で読むべきでしょう」(週刊誌記者)

    一度下がった観客動員をV字回復させるのは至難の業。人気も話題性も十分の木村であったが、“無限の誘客”とはいかなかったようだ。

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    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1313537/


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    1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 16:10:40.76 _USER9
    第70回カンヌ国際映画祭に参加した元SMAPの木村拓哉さん(44)が、レッドカーペットイベントの写真撮影で「つま先立ち」をしていた――。こんな内容の「デマ情報」がインターネット上で拡散され、それを信じるユーザーが続出する騒ぎになっている。

    デマの「発信源」とみられるのは、ネット掲示板「2ちゃんねる」に寄せられた書き込みだ。一体なぜ、たった一人のユーザーが寄せた投稿を、多くの人が信じてしまったのだろうか。その経緯をJ-CASTニュースが追うと......。

    「証拠」とされた画像

    木村さんは主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)の入選で、約13年ぶりにカンヌ国際映画祭に参加。2017年5月19日(日本時間)には、共演した女優の杉咲花さん(19)と三池監督と共に、レッドカーペットイベントに臨んだ。

    今回の「つま先立ちデマ」が拡散され始めたのは、イベント2日後の21日昼頃のこと。ある「2ちゃんねる」ユーザーが、

    「キムタクがカンヌでも爪先立ちに必死で笑い者になる」
    と題したスレッドを立て、一枚の画像を「証拠」としてアップロードしたのだ。

    その画像は、カンヌ国際映画祭の公式YouTubeチャンネルが公開している動画の一部分を切り取ったもの。木村さんと三池監督、杉咲さんの3人がレッドカーペットの上で横に並び、メディアの写真撮影に応じる様子が写っている。

    確かに、この画像で木村さんの足元を見ると、両足のかかとを高く浮かせて、つま先だけで立っている。さらに、木村さんの後方に立っている女性は口に手を当てており、まるで笑いを堪えているようにも見える。

    こうした画像はネット上で大きな注目を集め、ツイッターやネット掲示板には、

    「何これ 足まで写ってると思わなかったんやろか」
    「カッコいいんだから堂々としてればいいのに」
    「身長にコンプレックス持ちすぎ」
    などと面白がったり、木村さんを批判したりする書き込みが数多く出ることになった。

    さらには、グーグルの検索欄に「キムタク」と入力すると、関連ワードの二番目には「つま先立ち」が表示される状況となっている(5月22日14時時点)。

    元の動画を確認すると...

    しかし、J-CASTニュース編集部が、今回拡散された画像の元になったYouTube動画を確認したところ、木村さんが「つま先立ち」をして写真撮影に応じる場面はなかった。

    実は、「つま先立ちをしている」として切り取られた画像は、木村さんがレッドカーペット上で披露した空手アクションの瞬間を写したものだったのだ。そのシーンを再現すると、次のようになる。

    木村さんはメディアの撮影に応じる中で、いきなり右手で正拳突きを繰り出した。その時、両足のかかとは一瞬だけ「ピッ」と浮いていた。木村さんは先に拳を引っ込めたため、ほんの一瞬ではあるが、つま先だけでまっすぐ立っている瞬間があった。

    つまり、今回の画像をアップロードしたユーザーは、このわずかな一瞬を切り取り、木村さんが「つま先立ち」をしているように誤解を誘う画像を作ったとみられる。実際、木村さんの後方に居た女性が笑っていたのも、動画を見る限り、空手のアクションに反応したからだと思われる。

    すでにこの画像が「作られたもの」だと気付いたネットユーザーも現れており、ツイッターやネット掲示板には、

    「こうやってデマって広がっていくのか」
    「(一瞬を)切り取って笑うとか人としてどうよ?」
    といった声も出ている。

    画像
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    https://www.j-cast.com/2017/05/22298574.html?p=all 


    【キムタク、カンヌ写真撮影で「つま先立ち」「デマ情報」が急拡散したワケ】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 14:31:13.78 _USER9
     元SMAPの木村拓哉さん(44)が「第70回カンヌ国際映画祭」のレッドカーペットで見せた振る舞いが、国内のインターネット上で「ドン引き」などと不興をかっている。

    問題視されたのは、木村さんが女優の杉咲花さん(19)を「エスコート」せずに、ポケットに手を突っ込みながら階段を先にのぼっていく姿だ。この日の杉崎さんは着物姿。両手で着物の裾をつまみ、いかにも歩き辛そうな様子だったが......。

    約13年ぶり2度目のカンヌ

    木村さんは主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)がアウト・オブ・コンペティション部門に選出されたことで、約13年ぶりにカンヌ映画祭に参加。現地2017年5月18日夜には、自身2度目となるレッドカーペットイベントに臨んだ。

    日本から駆け付けたファンも多く、黄色い歓声が飛び交う中でレッドカーペットに登場した木村さん。オールバックの髪型にタキシード、黒い蝶ネクタイといったフォーマルな格好で、にこやかな表情でファンの声援に応えていた。

    この日、木村さんと一緒に参加したのは三池監督と、作品のヒロインを務めた杉咲さん。3人はメディアのインタビューや写真撮影に応じながら、赤じゅうたんが敷かれた会場を進んでいった。

    「事件」が起きたのは、3人の歩みが階段に差し掛かった場面だった。着物姿の杉咲さんが足のすそを両手でつまみ、歩き辛そうに一段一段ゆっくりと階段をのぼる中で、木村さんがスタスタと先へ進んでいったのだ。

    結局、木村さんは三池監督と雑談を交わしながら、杉咲さんの方を一度も振り返ることなく全24段の階段をのぼり切った。ちなみにその間、木村さんは左手をズボンのポケットに突っ込んだまま。さらには、杉咲さんが2人に追いつくため、少し焦った様子で足を進める場面もあった。

    「流石のキムタクも緊張してしまった」?

    こうした木村さんの振る舞いに、カンヌ映画祭のYouTube中継を見ていた国内のネットユーザーからは批判的な声が相次いだ。ツイッターには、

    「ポケットに手を突っ込みエスコートもせず先を歩く。相変わらず自己中だな」
    「キムタクと監督のレディファーストをしない動作が凄く気になってしまった」
    「エスコートもせず女性放ったらかしでポケットに手突っ込んだままひとり飄々と階段登るキムタク、ダサさ極まってる」
    「いくら素敵な人でもドン引きする」
    といった書き込みが相次いでいる。

    ただ一方で、今回は木村さんが緊張していたためエスコートすることを忘れてしまったのではないか、などとして、

    「流石のキムタクも緊張してしまった模様」
    「カンヌはキムタクでもそんな風に舞い上がってしまう、すごい場所なんだな」
    と理解を示すような意見も出ていた。

    なお、カンヌ国際映画祭の公式YouTubeチャンネルでは20日11時時点で、「無限の住人」を含む8作品のレッドカーペットイベントの模様をおさめた動画が公開されている。J-CASTニュース編集部がその8本の動画を確認したところ、ドレスを着た女優に歩調を合わせず、男性陣がレッドカーペットが敷かれた階段を先にのぼっていったのは、今回の木村さんと三池監督だけだった。

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    https://www.j-cast.com/2017/05/20298480.html?p=all


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