中二病速報

    タグ:有働由美子

    1: アルテミス@ ★ 2018/10/15(月) 15:02:18.11 _USER9
    元NHKの有働由美子アナをメインキャスターに迎え、10月1日に大幅リニューアルを果たした報道番組の「news zero」(日本テレビ系)に、視聴者から失望の声が相次いでいるという。

     有働の就任を機に嵐・櫻井翔以外の出演者を総とっかえしたばかりか、番組の構成もがらりと変えた「news zero」。報道番組ながら日替わりゲストを迎え、メディアアーティスト・落合陽一氏らの出演が話題を呼んでいる。
    だが、そういった変化を求めていない視聴者からはむしろブーイングがあがっている状況だ。週刊誌記者が指摘する。

    「視聴者が最も不満を抱いているのは落合氏の下駄履きなどではなく、肝心かなめのニュース報道が減っていることです。たとえば放送初日には、前日に日本中が注目する沖縄県知事選があったにもかかわらず、なぜか『news zero』ではスルー。その一方で本庶佑博士のノーベル賞受賞は30分近くもかけて詳報していました。

    もちろんノーベル賞のニュースには大きな価値がありますが、23時台のニュースに視聴者が期待しているのは、その日にどんな出来事があったのかを網羅すること。一つのニュースに30分も費やすのは昼間の情報バラエティ番組に任せておけばいいことです。そして放送2週目に入った現在も、有働アナはただの進行役に過ぎず、ニュースへのコメントもほとんどありません。何のために大枚を払って彼女をメインに据えたのか、その狙いが理解できないですね」

     それでも有働アナに大きな期待を掛けている日テレでは10月8日から、東京都内の山手線24駅に有働アナの手書きメッセージが入った特大ポスターを掲出。「有働由美子のnews zero」を大々的にアピールしている。しかしそのポスターも、視聴率の向上にはとても結びつきそうにないというのだ。週刊誌の記者が続ける。

    「ポスターでは右半分に有働アナの上半身が大きく写され、左下に番組名を掲載。あとは放送日時を小さく載せているだけで、情報量的にはミニマムなデザインです。
    しかし失礼ながら有働アナは巨大ポスターにふさわしいフォトジェニックな人物とは言い難いですし、このポスターからは番組の魅力が何一つとして伝わってきません。しかもウリである直筆メッセージからして、意味不明なのです」

     たとえば渋谷駅のポスターには〈渋谷は私の第二の故郷 新橋に行っても忘れません ありがとう渋谷〉と書かれているが、これはNHKが渋谷で日テレが新橋にあると知らない人には意味不明の暗号でしかない。
    一方で新橋駅のポスターには〈新橋勤めになりました いい飲み屋教えてください〉と書いてあるが、そもそも新橋のサラリーマンがどうやって飲み屋情報を有働アナに伝えればいいのか。

    「有働アナは何かとフランクさをアピールすることで、視聴者の心をつかもうとしているのかもしれません。それは彼女がレギュラーを務めていた朝の情報番組『あさイチ』(NHK)では有用だったかもしれませんが、サラリーマン視聴者がほとんどの『news zero』では通用しない手法でしょう。
    彼女は2004年から2年間、『NHKニュース10』のメインキャスターでしたが、当時にはそんなフランクな手法は使っていなかったはず。ここはまず10年以上前のキャスター当時に原点回帰すべきではないでしょうか」(前出・週刊誌記者)

     はたして「news zero」のバラエティ化にストップはかかるのか。視聴者のガマンもそう長くは続かないのかもしれない。

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    https://www.asagei.com/114027

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/12(金) 15:25:13.69 0
    3月でNHKを退局し、フリーに転身した有働由美子アナがメインキャスターに就任した、
    日本テレビ系報道番組『news zero』の視聴率が急降下。早くも、その雲行きが怪しくなってきた。

    “元NHKのエース”を迎え、鳴り物入りでスタートした新生『zero』。当然求められるのは“高視聴率”だ。

     有働アナが登場した初日(1日)は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタに乗せて好発進。
    翌2日は、有働アナと日テレには縁のないタモリとの対談が注目を集めたのか、10.4%までアップした。しかし、その後が続かなかった。3日は7.9%と急降下。
    4日は8.4%と、やや持ち直したが、5日は6.6%と急落した。

    「日テレは有働アナを高額ギャラで招へいするにあたって、嵐・櫻井翔を除く、すべてのタレントキャスターを切り、
    サブキャスターを務めていたフリーの小正裕佳子アナも降板させました。
    それは有働アナのギャラを捻出するためでもあるのですが、メンバー的にはかなり寂しい陣容になった印象が否めません。
    有働アナを起用した以上、同局的には10%超えを目標値に設定していたはずですから、週平均8%台では期待外れでしょう」(スポーツ紙記者)

     番組内容にも、視聴者の不満が噴出している模様。有働アナは「みなさんと一緒に考えるニュース番組」をテーマに、Twitterを通じて、視聴者の意見を積極的に取り上げる意向だったが、それも最初の2日だけ。3日目からは、視聴者の声に向き合うことはほとんどなくなってしまった。
    報道番組でありながら、有働アナのノリはNHKの情報番組『あさイチ』時代のまま。
    有働アナがニュースについて、掘り下げたコメントを発するわけでもなく、なんとも“薄っぺら”な内容にとどまっている。

    「有働アナは現場取材にこだわったジャーナリストを標榜していたはずですが、今のところ、取材に出たのは、5日オンエアの北海道応援企画の回のみ。
    このときは、地震から1カ月がたち、北海道と、西日本豪雨被害を受けた広島を訪問しましたが、もう少し近場でもいいので、時間のある昼間に、現場に出た方がいいのでは? 
    降板になった小正アナは積極的に現場取材を行っていたので、好感がもてました。
    メインとサブで、立場が違うとは言え、ただイスに座って番組進行をするだけでは、『楽をしている』との印象が拭えないでしょう」(テレビ誌関係者)

    現状、視聴者も戸惑いを隠せない新生『zero』だが、このまま迷走が続き、視聴率も低迷するようなら、有働アナの“早期降板”の可能性も浮上しかねないだろう。

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    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12122-178159/
       

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/07(日) 19:58:31.58 0
    有働由美子の「news zero」が大不評でヤバいらしい。。。どこ見てもボロクソ言われてる  

    10/1(月) 10.0%
    10/2(火)  9.2%
    10/3(水)  8.0%
    10/4(木)  6.3%

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    有働由美子アナがメンタル崩壊寸前!? 『news zero』放送後の「ウドウ反省会」に批判殺到で……
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12122-177646/

        
       

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    1: すらいむ ★ 2018/09/04(火) 14:47:37.23 _USER9
    有働アナ激震 『ZERO』キャスターがセクハラ騒動で“降板”

     10月からの番組リニューアルに伴い、『NEWS ZERO』の新メインキャスターに就任する有働由美子アナ(49才)が激震に見舞われている。
     同番組に内定していた男性キャスターが突然、“降板”することになったのだ。

    「実は櫻井翔さん(36才)とともに有働アナを支えるはずだった男性キャスターが突然変更になった。内定していたのは、日テレ報道局の青山和弘さん(50才)で、すでに有働アナとも顔合わせ済みでした。ところが9月1日付けで、突然、報道局から他部署へと転属してしまった。完全な“左遷”人事です。有働アナは絶句したそうです」(日テレ関係者)

     なぜ鳴り物入りの男性キャスターが突然異動になったのか──。
     青山氏は東京大学文学部卒業後、1992年に日本テレビに入局。報道局政治部で頭角を現し、政治部のエースとして知られる。

    「安倍晋三首相からの信頼も厚いと評判です。ワイドショーやバラエティー番組にも出演、難しい政治の話をわかりやすく解説してくれると女性ファンも多い。第二の池上彰さんになれると言われるほどです」(前出・日テレ関係者)

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

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    NEWSポストセブン 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15255721/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/06/23(土) 12:29:41.84 _USER9
    3月にNHKを退局した有働由美子(49)が、この10月から『NEWS ZERO』
    (日本テレビ系)のメインキャスターに就任することが正式発表された。

    番組開始当初から12年間、MCを務めた村尾信尚キャスターは9月をもって降板することになった。

    「村尾を説得するのは意外に簡単だったようです。実は政界進出を本気で考えているようで、
    時期的に見たら10月はベストタイミング。結果、ふたを開けてみれば円満降板につながったわけです」(テレビ関係者)

    そうした中、気になるのは有働の出演料。当初、来年4月からの報道帯番組のキャスターとしてオファーしていたフジテレビは3億円もの契約金を提示していたという。

    フジを蹴って日テレを選択した有働。当然、フジ以上のギャラを確約したのかと思いきや、なんとも肩透かしの情報が飛び込んできた。
    「ン億円? あり得ないですね。結論から言えば日テレの契約金は0円。しかも、1本あたりのギャラは50万~という額で落ち着いたそうです。
    ちなみにフジは契約金のほかに、1本120万円~。半分以下のギャラですよ」(同)

    金銭的条件だけを比較すれば圧倒的にフジの方が有利なはずなのだが、なぜ袖にしたのか?

    「まず番組開始時期が合わなかったようです。来年4月は遅すぎると。対して日テレは、村尾に降板を打診するなど行動が早かった。
    もう一つは、制作スタッフへの信頼です。民放帯番組の初デビューですから、絶対にコケるわけにはいかない。
    確かにフジは条件はいいが、ここ最近の視聴率の動向を見るかぎり、3年後に番組が継続している可能性は限りなくゼロに近い。
    加えて、有働が敬愛するマツコ・デラックスの“日テレ推し”も決め手になった」(芸能プロ関係者)

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    https://npn.co.jp/article/detail/76251213/

    【フジテレビが地団駄を踏んで悔しがる有働由美子『NEWS ZERO』就任 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/06/06(水) 10:16:28.24 _USER9
    日本テレビ系のニュース番組『NEWS ZERO』(月~木曜 後11:00 金曜 後11:30)のメーンキャスターを務める村尾信尚氏(62)が9月いっぱいで卒業し、10月から新たに有働由美子氏(49)がメーンキャスターに就任することが6日、明らかになった。
    同日、同局が発表した。

    同局を通じて村尾氏は「日本を良くしようと始めた『NEWS ZERO』。9月末までしっかり私の思いを届けます。10月からは有働さんを中心にさらに親しみやすい『NEWS ZERO』になることを期待しています」とメッセージ。

    10月から“バトン”を引き継ぐ有働氏は「この度は、大変ありがたいお話をいただき身の引き締まる思いです。ニュースキャスターとしては、まだまだ勉強の時間が必要かと思っておりましたが、いただいた貴重な機会、村尾さんたちが築き上げてこられた『NEWS ZERO』の信頼を守るべく、できる努力を全て尽くしていきます」と意気込んでいる。

    また、報道局チーフプロデューサー・三浦俊明氏は「『日本をよくするために』という志のもと2006年10月にスタートした『NEWS ZERO』。番組が約12年間続けてこられたのは村尾信尚キャスターのおかげで感謝の気持ちで一杯です」と思いを伝え「新メーンキャスターとしてお迎えする有働由美子さんとは『本音で伝えるニュース』を大切にしながらゼロから番組を作り上げていきます」とコメントを寄せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000315-oric-ent

    有働由美子アナ
    no title

    【有働由美子アナ、10月から『NEWS ZERO』メーンキャスター就任へ】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/26(木) 07:58:17.82 _USER9
    3月末でNHKを退局した有働由美子アナウンサー(49)が、芸能事務所「ナチュラルエイト」に所属する方向で最終調整に入ったことが25日、分かった。同社にはお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」やマツコ・デラックス(45)が所属。今後、民放各局を含めたさまざまな仕事のオファーが舞い込むことになりそうだ。

     今月3日に退局が明らかになって以降、芸能事務所が繰り広げてきた争奪戦が決着した。スポニチ本紙の取材では、有働アナを同社入りへと口説き落としたのはマツコ。私生活で交流のあるマツコが“オトコ”を見せたことが決め手となり、テレビ関係者は「マツコさんが女性を口説く姿を見たのは初めてですね」と驚いていた。

     2人は昨年からNHKスペシャル「AIに聞いてみたどうすんのよ!? ニッポン」で共演しており、より仲を深めていた。今年3月放送の同番組の第2弾では、マツコが有働アナに向けて「民放で働ける、この人」と言う場面もあった。毒舌のマツコも魅力的なキャラクターと認めていた。

     所属事務所が決まり、今後はテレビ局の争奪戦が一層熾烈(しれつ)になっていきそうだ。そこで今後も“パイプ役”となる可能性があるのがマツコ。テレ東を除く民放キー局4社でレギュラー番組を持っており、行く先々で局員から「有働さんをウチの番組に呼んでもらえませんか?」と仲介役をお願いされることもありそうだ。

     有働アナはジャーナリストとして活動していくことを希望。現時点では古巣NHKの特番に出演することが決まっている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000063-spnannex-ent

    【有働由美子アナ マツコ所属事務所入り、私生活で交流 マツコが口説き落とす 】の続きを読む

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