中二病速報

    タグ:映画

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/08(金) 23:38:37.35 BE:569660964-PLT(13051)
    <林文科相>カンヌ最高賞で祝意を 是枝監督は辞退表明

    「映画がかつて『国益』や『国策』と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば、 公権力とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないか」とつづった。

    20180608-00000041-mai-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000041-mai-pol

    https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/shoplifters2?utm

    「今回の『万引き家族』は文化庁の助成金を頂いております」

    【「公権力とは距離を」祝意辞退の是枝監督 こっそり「助成金」を利用していて失笑を買ってしまう 】の続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2018/05/20(日) 04:57:59.23 _USER9
    第71回カンヌ国際映画祭の授賞式が現地時間19日にフランスで行われ、コンペティション部門に出品されていた是枝裕和監督作『万引き家族』が最高賞となるパルムドールを受賞する快挙を成し遂げた。日本人が受賞するのは1997年の今村昌平監督作『うなぎ』以来21年ぶり。

     是枝監督は、2001年に『DISTANCE/ディスタンス』で、同映画祭コンペ部門に初出品。2度目の出品となった2004年の『誰も知らない』で、柳楽優弥に史上最年少の男優賞獲得をもたらし、2013年に福山雅治が主演した『そして父になる』で審査員賞を受賞した。今回は『海街diary』(2015)から3年ぶり、5回目のコンペ出品となり、ついに最高賞の栄誉に輝いた。

    日本人監督としては、『地獄門』(1953)の衣笠貞之助、『影武者』(1980)の黒澤明、『楢山節考』(1983)、『うなぎ』(1997)の今村昌平に続き、史上4人目のパルムドール受賞者となる。

    『万引き家族』は、東京の片隅で暮らす、犯罪でつながったある一家の姿を通して、本当の家族の絆を問う人間ドラマ。是枝監督が、「この10年間考え続けてきたことを全部込めた」という渾身作で、リリー・フランキー、安藤サクラ、松岡茉優、樹木希林、子役の城桧吏と佐々木みゆが出演。日本では6月8日より全国公開される。

     日本からは、濱口竜介監督作『寝ても覚めても』(9月1日公開)もコンペ部門に出品されていたが惜しくも受賞を逃した。(編集部・入倉功一)

    第71回カンヌ国際映画祭の受賞結果は以下の通り。

    【パルムドール(最高賞)】
    『万引き家族』(日本) 是枝裕和監督

    【グランプリ】
    『ブラッククランズマン(原題) / Blackkklansman』(アメリカ) スパイク・リー監督

    【審査員賞】
    『カペナウム(原題) / Capharnaum』(レバノン) ナディーン・ラバキー監督

    【監督賞】
    パヴェウ・パヴリコフスキ監督 『コールド・ウォー(英題) / Cold War』(ポーランド、イギリス、フランス) 

    【男優賞】
    マルチェロ・フォンテ  『ドッグマン(原題) / Dogman』(イタリア、フランス)

    【女優賞】
    サマール・イェスリャーモワ  『アイカ(原題) / Ayka』(ロシア、ドイツ、ポーランド、カザフスタン)

    【脚本賞】
    アリーチェ・ロルヴァケル 『ハッピー・アズ・ラザロ(英題) / Happy As Lazzaro』(イタリア、スイス、フランス、ドイツ)
    ジャファール・パナヒ  『スリー・フェイシズ(原題) / 3 Faces』(イラン)

    【特別審査員賞】
    『イメージ・ブック(英題) / Image Book』(スイス) ジャン=リュック・ゴダール監督

    【短編コンペティション】
    パルムドール
    『オール・ジーズ・クリーチャーズ(原題) / All These creatures』(オーストラリア) チャールズ・ウィリアムズ監督

    https://www.cinematoday.jp/news/N0100948

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    【【カンヌ映画祭】是枝裕和『万引き家族』に最高賞パルムドール!日本人21年ぶり】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/05/15(火) 09:14:13.82 _USER9
    沢尻エリカが主演を務める映画『猫は抱くもの』(6月23日公開)のエンディングソングであり、沢尻ふんする元アイドル・沙織が所属していたグループの楽曲として劇中に登場する「ロマンス交差点」のミュージックビデオが公開された。
    映像で沢尻は、ミニスカートのアイドル衣装を身につけ、笑顔で歌って踊る姿をお披露目している。

    『猫は抱くもの』は、思った通りの自分になれず、生きることに嫌気が差したヒロインの沙織と、自分を彼女の恋人だと思い込む猫の不思議な関係を描いた物語。
    猫の良男が擬人化した姿を若手俳優の吉沢亮が演じ、『グーグーだって猫である』シリーズなどの犬童一心監督がメガホンを取った。

    沙織が所属していたアイドルグループ・サニーズが歌う「ロマンス交差点」は、彼女たちの唯一のヒット曲。
    沙織にとって大切な一曲でありながらも、かつて夢をあきらめたことを想起させる歌でもある。

    ミュージックビデオで沢尻は、鮮やかなブルーの衣装を着た“さおりん”として、アイドルスマイル全開でキュートに歌い踊っている。
    また、サニーズのリーダーである赤い衣装のナッツンをICONIQとしても知られる伊藤ゆみが演じており、アイドル出身の彼女のパフォーマンスも注目ポイントだ。

    ダンスの振り付けは、新垣結衣が出演したポッキーのCMダンスなどで知られる香瑠鼓が担当した。
    映像の後半では、メイキングの様子も映し出されており、指導を受けながら振り付けを確認する沢尻の姿も見ることができる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-flix-movi

    映画『猫は抱くもの』エンディングソング「ロマンス交差点」MV&MVメイキング映像(by サニーズ)
    https://www.youtube.com/watch?v=Hqe-Xlfe41g


    「ロマンス交差点」MVより ブルーの衣装が沢尻エリカ センターはICONIQ伊藤ゆみ
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    映画『猫は抱くもの』 主演 沢尻エリカ
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    【沢尻エリカ、ミニスカで歌って踊るキュートなアイドル姿披露! 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 05:03:14.45 _USER9
    『ニセコイ』中島健人・中条あやみで実写映画化 “脱”王子&清純を宣言

     人気グループ・Sexy Zoneの中島健人(24)、女優の中条あやみ(21)が、古味直志氏の漫画を実写化する映画『ニセコイ』(12月21日公開)にW主演することが22日、わかった。極道一家の一人息子とギャング組織の一人娘が、お互いの組織の抗争を鎮めるために“偽物の恋人=ニセコイ”を強制的に演じさせられることから始まるラブコメディー。2人のコミカルでエネルギッシュな口げんかの応酬も見どころの一つとなり、間近に迫ったクランクインへ向けて中島は「脱・王子」、中条は「脱・清純」を宣言した。

     原作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で2011年から16年まで連載され、コミックスのシリーズ累計は1200万部を突破。男性ファンを中心に熱狂的なファンも多く、先日ジャンプ誌面で実写映画化が発表され話題になっていた。中島が主演した『黒崎くんの言いなりになんてならない』(16年)、中条が出演した『チア☆ダン ~高校生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』(17年)など、数々の恋愛・青春映画を手がけてきた河合勇人氏が監督を務める。

     極道一家に生まれながら、勉強一筋で将来の夢は普通の公務員という冴えない“もやし男”一条楽を演じる中島は、自身の代名詞でもある“キラキラ王子”のイメージを一切捨てコメディーに挑戦。「僕たち“ケンカップル”のケンカっぷりを、ぜひ堪能していただけたらうれしいです」と呼びかけ、「信頼する河合監督から、『今回の役は”王子様のイメージ”ではないけど、また一緒に物語の世界を作っていこう!』とおっしゃっていただき、その期待に応えるためにも『脱・王子!』を宣言します!」と気合十分。

     中条は、ギャング組織の一人娘で容姿端麗ながら、男勝りで運動神経抜群、短気で口が悪く暴力的な“ゴリラ女”・桐崎千棘役。千棘と同じくハーフ女子、バナナ好きという共通点があり、「千棘ちゃんに近づくため、今回初めて髪を金髪にします。これから染めるのですが、どうなるのかとても楽しみです」とコメント。初共演の中島について、「まわりにキラキラオーラをまとう、想像通りの紳士的な王子さま」と印象を明かし、「今回はそんな中島さんに、役と言えども激しく怒鳴り散らす男勝りな千棘ちゃんを演じるため、ここに『脱・清純』を宣言します!」と意気込んだ。

     原作者の古味氏は「まさかこんな旬のお2人に演じてもらえるとは思ってもみなくて驚きました! 楽と千棘がどんな風に演じてもらえるのか、一観客として楽しみにしています!」と期待している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    人気漫画を実写化する映画『ニセコイ』にW主演する中島健人、中条あやみ (C)2018『ニセコイ』製作委員会
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    オリコン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000320-oric-ent

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    1: イセモル ★ 2018/04/10(火) 11:04:14.78 _USER9
    本気度MAXの実写版『ポケモン』

    『デッドプール』主演のライアン・レイノルズがピカチュウ役に抜擢され、ほかにも『ラブ・アクチュアリー』のビル・ナイや、日本から渡辺謙などの大物セレブたちが出演する、実写版『名探偵ピカチュウ』の撮影が着々と進んでいるよう。

    本作は、父親を誘拐されてしまった主人公(ジャスティス・スミス)がピカチュウとコンビを組んで捜索にあたる姿を描くのだが、その撮影現場がなかなか異様な雰囲気を醸し出している。

    引用ここまで
    全文は下記よりお願いいたします|ω・)
    ※画像もそちらにまだまだございます

    http://front-row.jp/_ct/17159503

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    【実写版『ポケモン』の撮影現場がなんだか凄いことになっている(画像あり) 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/03/17(土) 09:17:06.06 _USER9
    「昨年の試写会時、二階堂のヌードシーンに関して一部ネットメディアが言及したこともあり、配給元は週刊誌記者の試写会参加を拒否するなど、異例の厳戒態勢だった」(映画雑誌ライター)

    人気女優・二階堂ふみ(23)が、2月16日に公開した最新主演映画『リバーズ・エッジ』でフルヌードを披露している。

    映画監督で俳優の榊英雄氏(最新作『生きる街』が3月3日公開)は、自身の監督デビュー作品のオーディション時、彼女に強い印象を持ったという。

    「12歳の彼女は数百人の中でも、すでに圧倒的にオーラが違っていました。この作品ではご一緒できませんでしたが、『リバーズ・エッジ』は企画段階から彼女も関わっていたと聞いています。まさに彼女自身本気の企画で、覚悟の演技を披露されたのでしょう」

    以前から演技について「リアルだから出せる空気や息づかいは確実にあると思っています。自分がやれる限りのことはやりたい」と語っていた二階堂。

    原作・岡崎京子という “青春漫画の金字塔” の実写化に挑む “覚悟” を、映画批評家の前田有一氏はこうみる。

    「二階堂演じる主人公の女子高生ハルナは、どうしようもない彼氏(上杉柊平)とのホテルでの事後、ベッドを出て後ろ姿を見せます。お尻もバストトップもきれいなボディラインで観客をも魅了。ピンと背筋を伸ばした静かな座り姿勢は非常に美しかった」

    体当たりは、これにとどまらない。

    「濡れ場で印象的なのは、川沿いの藪の中での青姦場面です。気持ちは彼氏から離れているのでセックスには無反応ですが、彼を受け入れ、野外で美巨乳が揺れ動く様子が映し出されます。この映画の二階堂のヌードシーンには、静と動のふたつの見せ場があるのです」

    【二階堂ふみ「小悪魔女優」ヒストリー】

    ●1994年9月21日 沖縄県那覇市生まれ

    ●2006年 沖縄でスカウトされ12歳でモデルデビュー。「nicola」専属モデルに

    ●2011年 園子温監督『ヒミズ』に主演。染谷将太とキスシーンを披露。第68回ヴェネツィア国際映画祭新人賞を日本人初受賞

    ●2013年 『ヒミズ』で共演した年齢差15歳の新井浩文と熱愛報道

    ●2014年 映画『ほとりの朔子』で水着姿に。映画『私の男』で実父と性的関係を持つ少女の役を熱演。映画『ジヌよさらば~かむろば村へ~』ではセーラー服姿で男を誘惑

    ●2015年 本誌でロックバンド『OKAMOTO’S』のオカモトレイジとの「朝まで渋谷ツーショット」をスクープ。俳優・星野源や俳優・菅田将暉とも熱愛報道が。『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気コーナー「ゴチになります!」でコーナー史上最年少の新メンバーに

    ●2016年 映画『蜜のあわれ』では擬人化したセクシーな金魚を演じる。「週刊プレイボーイ」でバニーガール姿を披露

    ●2017年 元メンズノンノモデルで映像作家の米倉強太氏と交際報道。「演技に専念したい」という理由で『ぐるぐるナインティナイン』を卒業

    ●2018年 映画『リバーズ・エッジ』でオールヌードに挑戦
    (週刊FLASH 2018年2月27日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14443788/

    二階堂ふみ
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    「リバーズ・エッジ」
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    【二階堂ふみ『リバーズ・エッジ』のフルヌードで観客を魅了 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/03/09(金) 19:19:02.00 ● BE:322453424-2BP(2000)
    えっ、これが、優香(37)のオッパイか? 映画『羊の木』を観て驚いた人も多いことだろう。
     優香が、公開中の出演映画で、ついに進化する「Fカップ乳」を解禁したのと同時に、そのエロスが話題騒然となっている。
     「錦戸亮主演の『羊の木』で優香は、元殺人犯受刑者の介護士を熱演していますが、その胸の“進化”がヤバい。あらゆるシーンで、おっぱいが着ている服を張り裂かんばかりに膨張しているのです」(芸能ライター)

     '97年、グラドルとしてデビュー。当時、Eカップと言われた瑞々しいビキニで各雑誌を席巻した。その後、'16年に俳優、青木崇高と結婚し人妻に。今回の映画で披露したおっぱいは“過去最高”とも言われているのだ。
     「作中でTシャツ越しに突き出ている爆乳は、確実にFカップにまで成長しています。妊娠を待ち望む中で女性ホルモンが分泌され、最大レベルに巨乳化している。しかも、薄いTシャツ1枚のシーンでは、ブラジャーのラインが見えない。ノーブラで撮影していた可能性もあるのです」(同)

     胸を突き出しすぎのため、作中では、Tシャツが前に浮き上がり、その影響でへそ出し状態になっている衝撃シーンもある。そんな優香、実際に「エロス解禁」と受け取れる発言もぶち上げたから、うれしいところ。
     「1月25日、神田明神で行われた映画のPRイベントで、優香は“エロかったね~、と言われるととってもうれしい”と衝撃発言したのです。子作りは当面延期し、進化するFカップメロン乳を武器に、今後は人妻セクシー路線に舵を切っていく宣言に他なりません。映画の中では、濃厚なキスシーンもありますから、完全にスイッチが入ったとみていい」(映画ライター)

     エロ開花の背景には、2人のライバル女優の存在がある。1人目は、同じ事務所所属で、デビューがほぼ同時期の深田恭子(35)だ。
     「深田は近年、肥大化する巨乳とムチムチボディーを武器に、ビキニ写真集を次々発売し、連ドラ主演も続けるなど三十路になり再ブレーク。デビュー以来、何かと比較されてきた優香は、その現状にイラついていた。結婚から1年半が経ち、落ち着いてきた今、一気にエロパワーを見せて“深田超え”を狙っていくでしょう」(芸能プロ幹部)
    もう1人が、昨年12月に『V6』岡田准一と結婚した宮崎あおい(32)だ。
     「優香は岡田と過去に交際しており、'99年には車中での“カーSEX疑惑”写真を報じられたほど。ジャニーズの圧力で強制破局させられたが、今でも岡田への思いは消えていない。それだけに宮崎への恨みは強く、岡田をもう1度振り向かせることが、エロ攻勢を仕掛けていくモチベーションになっていることは想像に難くありません」(同)

     優香といえば、かつて“最後の独身大物”志村けんのお気に入りとされたが…。
     「志村の気持ちは青木との結婚を機に、急速に冷め、優香は脱落した。そういった状況をバネに、今回、本格的にエロ再始動のスイッチを入れたとみていいでしょう」(スポーツ紙記者)

     しかしながら、あの優香でヌケる日が来るとは思わなかった。ありがたやありがたや。

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    https://wjn.jp/sp/article/detail/6771819/

    【優香(37) 公開中の出演映画で 「Fカップ乳」を解禁 】の続きを読む

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