タグ:映画

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 20:02:13.62 _USER9.net
     映画「チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」に主演の広瀬すず(18)と中条あやみ(20)が26日、同作の主題歌「ひらり」を歌う大原櫻子(21)が出演する東京・代々木第一体育館でのライブ「TOKYO GIRLS MUSIC FES 2017」に飛び入りした。

     暗転した会場に「ねえねえ、今日、さくちゃん(大原)ライブやるらしいよ」と広瀬の声が響くと、知らされていなかった会場からどよめきが起こる。続く「行きたいね」、「行っちゃおうか」のセリフとともに照明がつき、2人がランウェーの先端に現れると1万3000人の観客の盛大な歓声が響いた。

     サプライズでの盛り上がりに応えるように、大原も1曲目の「明日も」からノリノリ。「ひらり」と、プライベートでも仲の良い広瀬の思いを歌詞に込めた挿入歌「青い季節」など5曲を一気に歌い上げた。

     ステージ袖で聞いていた広瀬は、「誰よりも大きな声で、さくちゃーんって叫んでいました」と満面の笑み。前日に「TOKYO GIRLS COLLECTION」でランウェーを歩いた中条も、「また違った盛り上がりで、ドキドキワクワクしました」と声を弾ませた。

     広瀬と大原は公開後に、お忍びで都内の映画館に見に行ったそうで、大原は「すずが“お客さんが多い方が、感想がいっぱい聞ける”っていうから。パニックになると思ったから、本当に変装してきてくださいって珍しく敬語でメールしました」と告白。一方のすずは、全く意に会していない様子で「見終わって、“ひらり”を口ずさみながら泣いている女の子がいて、(私は)ここにいるよって心の中で思っていました」と感想を述べていた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/26/kiji/20170326s00041000301000c.html

    画像
    no title


    【広瀬すず&中条あやみ 大原櫻子のライブに飛び入り「誰よりも叫んでいました」(画像あろ)】の続きを読む

    1: 男色ドライバー(庭)@\(^o^)/ [CN] 2017/03/21(火) 16:50:23.29 ●.net BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    映画「3月のライオン」が公開された2017年3月18日以降、インターネット上では大絶賛の嵐となっている。漫画を原作とする実写映画化は「イメージを破壊する」という懸念点が付き纏うが、今作に於いてその前例は当て嵌まらない。

    ・気が付けばエンドロール
    心が魅了され、没入し没頭するとはこの事か。138分という2時間以上の上映時間でありながら、気が付けばエンドロール。腰が椅子に沈没したかのごとく、その場から動けなくなっている自分に気が付く。

    ・すべてがハイレベルで劣る部分なし
    特筆して素晴らしいのは「バランスの良さ」だ。一部分だけが突出して目立ち、その点を高く評価される映画作品は多々あるが、映画「3月のライオン」は全ポイントに於いてバランスが凄まじく良く、観客に疑問や違和感を一瞬すら感じさせず、心地よいままスーッと最後まで持っていく。

    ・フィルムの1コマ1コマから伝わる作品愛
    キャスティング、間の取り方、音、空気感、すべてが協奏し良質なエモーションを生み、トドメに原作のコミカルさを残した「丁寧な仕上げ」をしている。スタッフとキャストが原作を愛し、妥協せず、そして自身に自信をもって作品創りに埋没していることがフィルムの1コマ1コマから伝わってくる。

    ・「似ている」のではなく「そのもの」
    冒頭でも述べたが、原作ファンにとって心配であろう「原作破壊」の心配は無用。まるで漫画から飛び出してきたかのようなひとり一人のキャスト。彼らは漫画キャラクターに「似ている」のではなく「そのもの」と表現するべきであり、原作以上に原作な存在ともいえる。

    ・むしろ原作を読みたくなる
    さらに素晴らしい点は、原作を知らない層が観ても「がっつり楽しめる」という点だ。映画から入っても、原作から入っても、万人が受け入れられる作品、ここ数十年の漫画の実写化作品の歴史のなかで、そんな良作が存在しただろうか。

    ちなみに、今作に登場する「3月のライオン料理」は原作に負けないくらい凄まじく美味しそうなので期待していい。

    http://buzz-plus.com/article/2017/03/21/march-comes-in-like-a-lion-movie/

    画像
    no title

    no title

    https://youtu.be/dxhQ_pGQcys


    【映画「3月のライオン」が絶賛の嵐 近年稀にみる原作を汚さない超優良作品】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 22:07:55.35 _USER9.net
    劇場アニメーション映画『この世界の片隅に』で主人公・すずを担当したのん、すずの妹・浦野すみ役を務めた潘めぐみの2人が笑顔でピースサインをした。3月18日に行われた『第11回 声優アワード』授賞式でお互いに受賞した喜びが表情に溢れている。 

    1年で最も活躍した声優に贈られる『声優アワード』の特別賞に輝いたのん。さらに潘めぐみは助演女優賞を受賞した。その日『のん STAFF(non_staffnews)ツイッター』で「すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です! ありがとうございます…」と“姉妹”ショットが投稿され、フォロワーから「おお! おめでとうございます! この世界の中心だね!」「明日、広島に行きます。すずさんの実家辺りまで行ってみようと思っています。ますます楽しみになりました」などの反響があった。 

    その後は新宿ピカデリーにて舞台挨拶があり、片渕須直監督や主題歌・音楽を担当したコトリンゴに尾身美詞、牛山茂、新谷真弓、たちばなことね、世弥きくよ、そして潘めぐみにのんが集合した。『第40回日本アカデミー賞』の最優秀アニメーション作品賞受賞をはじめ『第11回 声優アワード』のW受賞や数々の受賞をスタッフ・キャストで改めてお祝いしたという。 

    (以下略、全文はソースをご覧ください。) 

    画像 すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です![non_staffnews]
    no title

    no title

    ・片渕監督、コトリンゴさん、尾身美詞さん、牛山茂さん、新谷真弓さん、たちばなことねさん、世弥きくよさん、そして潘めぐみさんと、のん!大集合~!
    no title

    http://japan.techinsight.jp/2017/03/maki03191544.html

    【元能年玲奈ことのん、潘めぐみと『この世界の片隅に』姉妹ツーショット(画像あり)】の続きを読む

    1: メンマ(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2017/03/17(金) 17:28:32.28 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典

    実写化の不安乗り越え完成したスカヨハ攻殻をたけし称賛「漫画の実写で最初に成功した例に」

    ヨハンソン演じる少佐の上司に当たる公安9課の荒巻を演じたたけしさんは、「大きなバジェット(予算)の本格的なハリウッド映画に初めて出られて、自分にとってもいい経験になった」とあいさつ。

    撮影は何もかも邦画とはスケールが違うことに驚きも多かったようで、ただ歩くだけのシーンを撮影するのにも「『グッド』と監督に言われてよかったのかなと思ったら『ワンモア』って。
    その後も『ナイス! ワンモア』『ベリーグッド! ワンモア』『エクセレント』『ジーニアス』、でも『ワンモア』。これはお金が掛かるなとつくづく思った」と笑う。
    一方で、役者としての振る舞いをヨハンソンからあらためて学んだとし、「さすがにこの人(ヨハンソン)はプロだなと日本に帰ってきてつくづく思う。

    そのくらい素晴らしい映画ができた」と仕上がりに自信を見せた。

     監督を務めたルパート・サンダースは、美術学校時代に原作と出会い、その卓越した世界観に若き想像力をかき立てられた人物。
    「実写版を作るなら、僕が作りたいと思っていた」と作品への強い思いを吐露する一方で、「士郎(正宗)さんや押井(守)さん(神山)健治さんに恥じないものを作らなければならないというプレッシャーがあった」と実写化の重圧を明かした。

     作品作りに当たっては日本映画を強く意識して作り上げたといい、同作を「(黒澤明監督の)『醉いどれ天使』と『ブレードランナー』が出会ったような作品」と表現。
    「実写版を通じ、世界の人々が士郎正宗や押井守が生み出した素晴らしい作品を知ることになることを非常にうれしく思う」と話した。

     記者会見でキャストや監督が一様に口にし続けたのは、原作やそれを生み出した士郎正宗さん、アニメを手掛けた押井守さんらへの強いリスペクトだが、たけしさんは加えて
    、「漫画の実写化は原作に必ず負けて文句を言われるのが定説。でも、この作品は、もしかすると漫画の実写で最初に成功した例になるのではないか。唯一の失敗は(自分が演じる)荒巻じゃないかという説も」と、

    自虐ネタを挟みつつもリスペクトと独自性が融合した新たな作品の仕上がりに自信を見せた。

    画像
    20170316-00000084-it_nlab-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000084-it_nlab-ent 
     

    【ビートたけし「漫画の実写は必ず叩かれる、攻殻機動隊は文句の出ない最初の成功例になる」】の続きを読む

    1: 16文キック(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/03/10(金) 07:40:51.02 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    3月のライオン:倉科カナら実写版“3姉妹”が「ヤングアニマル」グラビアに

     羽海野(うみの)チカさんの人気マンガが原作の実写映画「3月のライオン」(大友啓史監督)に出演する倉科カナさんら“3姉妹”が、10日発売のマンガ誌「ヤングアニマル」(白泉社)6号の表紙と巻頭グラビアを飾った。
    長女・川本あかり役の倉科さん、次女・ひなた役の清原果耶さん、三女・モモ役の新津ちせちゃんが劇中衣装で、作品の舞台である東京・月島を歩いたり、遊園地・浅草花やしきで遊ぶ写真などが掲載された。

     同号では、映画で主人公・桐山零を演じる神木隆之介さんと清原さんの対談も掲載。付録として「3月のライオン」のイラストを使用したクリアファイル2枚セットも付いている。

     「3月のライオン」は、17歳のプロ棋士・桐山零と、川本家の3姉妹の触れ合いを描いたマンガで、2007年7月から「ヤングアニマル」で連載中。
    テレビアニメがNHK総合で放送中。映画版は前後編の2部作で、前編が18日、後編は4月22日に公開される。

    http://mantan-web.jp/2017/03/10/20170309dog00m200037000c.html

    実写(左から、長女、三女、次女)
    no title

    声優(左から長女、次女、三女)
    no title

    【「3月のライオン」実写版と声優さんのグラビアが公開!声優のほうがかわいいww(画像あり)】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 05:11:56.00 _USER9.net
     士郎正宗氏の人気SFコミック『GHOST IN THE SHEL/攻殻機動隊』をハリウッドで実写化した映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』(4月7日公開)の日本語吹き替え版声優が10日、発表された。押井守監督の映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)からアニメシリーズの声優を務めてきた田中敦子(草薙素子役/※ハリウッド版においては“少佐“役)、大塚明夫(バトー役)、山寺宏一(トグサ役)が、『攻殻機動隊SOLID STATE SOCIETY 3D』以来6年ぶりに同じ役柄を演じる。

     現在公開されている日本版の予告映像では、タイトルコールを田中と山寺が担当し、正式発表はしていないものの、SNS上で密かに話題に。吹き替え版ではアニメ版のキャストを望む声が多くあがり、そんなファンの期待を裏切らない粋なキャスティングが実現した。

     日本で生まれた漫画などを原作とし、ハリウッドで実写映画化されてきた作品の中で、アニメーション作品で声優を務めたキャストがハリウッド作品の実写映画においても同じ役で吹替を務めるのは、史上初の試みとなる。

     再び同メンバーが集結したことについて、「目を閉じて大塚さんや山寺さんの声だけを追いかけるとアニメのシーンが浮かんでくるようで、とても不思議な体験でした」(田中)、「久しぶりにメンバーと集まって、こんなに楽しいことはない、もっとやりたいと思いました」(大塚)、「ほかのメンバーがアフレコしているところを見て、ずっと一緒にやっていた感覚が戻ってきて懐かしい気持ちになりました」(山寺)と、それぞれ感無量の様子。

     押井監督も「この役を演じるのは久しぶりだと思います。ぜひ自分の感じたままで演じてほしいです」とコメントを寄せている。

    ■田中敦子:少佐役
    ハリウッド版をオリジナルキャストで吹き替えられたことを心からうれしく思っています。目を閉じて大塚さんや山寺さんの声だけを追いかけるとアニメのシーンが浮かんでくるようで、とても不思議な体験でした。1995年の映画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』あの時からずっと草薙素子が側にいてくれました。でも相棒と言うのはおこがましいし、彼女は一番近いようで遠い存在でもあります。公安9課のメンバー(キャスト)は私の人生の宝物だと感じています。私たちがゴーストを吹き込んだ日本語版『GHOST IN THE SHELL』、是非劇場でお楽しみください!!

    ■大塚明夫:バトー役
    久しぶりにメンバーと集まって、こんなに楽しいことはない、もっとやりたいと思いました。
    アニメがそのまま実写になったようなシーンもずいぶんあって、制作の方々の、原作やアニメ版に対してのリスペクトが伝わってきて、うれしかったです。「攻殻機動隊」は、愛してやまない作品、宝物ですね。

    ■山寺宏一:トグサ役
    大好きな作品の大好きなメンバーなので、実写化されたことでこういうチャンスをいただけて非常にうれしく思います。自分の参加したアニメの作品が海外で実写化され、それを吹き替えるという経験は初めてだったので、ちょっと不思議でしたね。他のメンバーがアフレコしているところを見て、ずっと一緒にやっていた感覚が戻ってきて懐かしい気持ちになりました。世界的に評価の高い作品に参加できる事をすごく誇りに思いますし、世界に自慢したい作品です。今回、そのことを改めて強く感じました。

    ■押井守監督
    この役を演じるのは久しぶりだと思います。ぜひ自分の感じたままで演じてほしいです。皆さんプロですから、不安はありませんし、楽しみとしか言いようがないですね。実写版の吹き替えがどうなるのか、お手並み拝見です。

    画像
    20170309-00000342-oric-000-view

    オリコン  
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000342-oric-ent

    【実写映画『攻殻機動隊』アニメ版声優が吹き替え 田中敦子、大塚明夫、山寺宏一ら再集結】の続きを読む

    このページのトップヘ