中二病速報

    タグ:映画

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    1: とある名無しの中二病 2021/08/14(土) 12:10:03.31 _USER9
    実写映画化プロジェクトがハリウッドで始動していた堀越耕平によるマンガ「僕のヒーローアカデミア」。このたび監督が「アイアムアヒーロー」「キングダム」などで知られる佐藤信介に決まった。

    週刊少年ジャンプで連載中の原作は、多くの人間が何かしらの超常能力“個性”を持つようになった世界を舞台にしたヒーローアクション。映画の製作は「ジュラシック・ワールド」「ゴジラvsコング」のレジェンダリー・ピクチャーズが担当する。これまでにマンガ原作である「いぬやしき」「BLEACH」の実写映画も手がけてきた佐藤。2020年にはNetflixオリジナルシリーズとして「今際の国のアリス」も発表した。全編英語作品を監督するのは今回が初めてとなる。

    実写映画「僕のヒーローアカデミア」の公開時期は未定。国内配給は東宝が担当する。

    https://natalie.mu/eiga/news/440853

    佐藤信介
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    【「僕のヒーローアカデミア」ハリウッドで実写映画化、監督が「キングダム」佐藤信介に決定】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2021/05/17(月) 17:55:04.47
    年間の世界興行収入1位の映画(1915年〜2020年)

    1915年=アメリカ映画
    1916年=アメリカ映画(2年連続)
    1917年=アメリカ映画(3年連続)
    1918年=アメリカ映画(4年連続)



    2017年=アメリカ映画(103年連続)
    2018年=アメリカ映画(104年連続)
    2019年=アメリカ映画(105年連続)
    2020年=鬼滅の刃(米国以外の映画は史上初めて)

    https://news.yahoo.co.jp/byline/saitohiroaki/20210510-00237177/

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/13(火) 16:59:22.96
    実写版約束のネバーランド、ポスターから地雷臭が漂いすぎてやばい

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/08/06(木) 06:27:56.02 _USER9
     「週刊少年ジャンプ」で連載された人気漫画を、浜辺美波主演で実写化する映画『約束のネバーランド』(平川雄一朗監督・12月18日公開)の初映像となる30秒の特報およびティザーポスタービジュアルが公開された。浜辺をはじめ、城桧吏、板垣李光人らが演じる主要キャラクターの姿が確認できる。

     白井カイウ、出水ぽすかによる原作漫画は、既刊19巻までの全世界累計発行部数が2,400万部を突破。来年1月からはアニメ第2期の放送が決定しているほか、ハリウッドでの実写化企画も進行中の大ヒット作。孤児院のグレイス=フィールドハウスで、ママと呼ばれるイザベラのもと幸せに暮らしていた子供たちが、鬼の食料として育てられてきたと知り、決死の脱出に挑む姿を描く。

    映画『約束のネバーランド』
    映画『約束のネバーランド』ティザーポスタービジュアル
     特報では、幸せな日常から一転、孤児院の真実を知り脱獄に向けて動き出すエマ(浜辺)、レイ(城)、ノーマン(板垣)と、笑顔で不穏な言葉をつむぐイザベラ(北川景子)、シスター・クローネ(渡辺直美)の姿が映し出されていく。エマが涙ながらに絶叫するシーンや、 ママが怪しげに微笑む様子は印象的。すでに大きな注目を浴びている実写版『約束のネバーランド』の世界観がついにあわらとなった。(編集部・小山美咲)

    https://www.cinematoday.jp/news/N0117798

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    https://youtu.be/GFurrs0avq0


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/12/14(土) 15:32:09.67
     特撮ドラマ「ウルトラマン」の映画「シン・ウルトラマン」(2021年公開予定)に登場するウルトラマンのデザインが12月14日、公開された。同日、東京都内で開幕した円谷プロ史上最大の祭典「TSUBURAYA CONVENTION 2019」のオープニングセレモニーで発表された。「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラ セブン」などでウルトラマンをはじめとするキャラクターや怪獣、メカ、防衛隊のコスチュームや基地のセットまでをデザインした故・成田亨さんが1983年に描いた絵画「真実と正義と美の化身」がコンセプトになっているという。また、タイトルと「空想特撮映画」と書かれた新ロゴも公開された。

     企画・脚本を務める庵野秀明さんは「成田亨氏の描いた『真実と正義と美の化身』を見た瞬間に感じた『この美しさを何とか映像にできないか』という思いが、今作のデザインコンセプトの原点でした」とコメントを寄せている。カラータイマーや目の部分ののぞき穴などを排したデザインになっているという。

     「シン・ウルトラマン」は円谷プロダクション、東宝、カラーが製作。配給は東宝。企画・脚本を庵野さん、監督を樋口真嗣さんが務め、2016年公開の大ヒット怪獣映画「シン・ゴジラ」(庵野総監督・脚本、樋口監督・特技監督)を手がけた2人が再びタッグを組む。俳優の斎藤工さんが主人公の“ウルトラマンになる男”を演じ、女優の長澤まさみさんが主人公の相棒役として出演。西島秀俊さん、人気グループ「Hey! Say! JUMP」の有岡大貴さん、早見あかりさん、田中哲司さんらも出演する。

     この日のセレモニーには、斎藤さん、樋口監督が登場。斎藤さんは「まさか、本当にウルトラマンに変身する人生とは思ってなかった。“壁ドン”とかしてきた人間なので、まさかウルトラマンになるとは、夢のようでしたね」と心境を明かし、今回公開されたウルトラマンのデザインについては「足が長い。美しさがありますよね。ずっと見ていられるというか。すごく自然な生命体な気がします」とコメント。また樋口監督は「ひな型と呼ばれるものの1号、2号です。まず型を作って、模様や色をどういうふうにするかを検討するためのものです」と説明し、「最初に作った型を抜いた彫刻の複製が残っていまして。よく見ると左右非対称で、人間的なものを感じて。人の手が作った素晴らしいものなんだ、と。どんどん洗練されてくるけど、一番最初に作ったものにもう一回戻りたい、そういうところからすべて始まりました」と明かした。

    >>2以降に続きます

    https://mantan-web.jp/article/20191214dog00m200002000c.html

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    1: 予想健ちゃん ★ 2019/10/02(水) 06:45:04.02
    浜辺美波主演の漫画原作映画に大ブーイング「100%オマエじゃない」

    女優の浜辺美波が、来年冬公開予定の映画『約束のネバーランド』に主演することが分かった。同作は、2016年8月から『週刊少年ジャンプ』にて連載中の人気漫画が原作。孤児院で育てられた子どもたちが、実は〝食用児〟として飼育されていたというショッキングな内容がヒットし『このマンガがすごい!2018』オトコ編1位を受賞している。

    ネット上では、

    《美波ちゃん似合い過ぎー!》
    《実写化でえっと思ったけど、かわいいから許す》
    《今から公開が楽しみ。絶対に見に行きます》

    など、早くも期待の声が上がったが、一方で、登場人物の年齢が12歳から16歳に設定変更されたことに対して、一部のファンの間では批判の声が広がっている。

    《これ俳優に合わせたんだろうけど、原作を完全に無視してる。ありえんわ》
    《一番やっちゃいけないやつだろ。原作ファンをバカにしてるな》
    《この物語は12歳だからこその話なんでは…》
    《100%オマエじゃない》
    《年齢設定変えたら世界観が壊れるの分からないのかよ》
    《どうせクソ映画だろ。よほど高評価じゃない限り、見には行かないな》

    など、大ブーイングの嵐だ。

    俳優に合わせて世界観がぶち壊し

    「そもそも最初から浜辺美波ありきで制作資金を集めているので、原作の設定通りにはなりようがありません。本当であれば12歳前後の実力のある子役を起用した方が、映画として面白くなるのは間違いないでしょうね。結局、人気漫画の実写化は、原作に思い入れがある人ほど納得のいかない作品になってしまうのです。『君の膵臓をたべたい』で大ブレークした浜辺ですが、最近は〝激ヤセ報道〟などもあり、人気に陰りが出ています。映画がヒットするかは未知数と言っていいでしょう」(映画ライター)

    実写化の年齢設定を変え〝爆死〟した例は少なくない。小学校が舞台の漫画『地獄先生ぬ~べ~』では、登場する生徒は小学5年生だったが、ドラマ化にあたり高校2年生に変更され、ファンの怒りを買った。

    「ぬ~べ~では、生徒役に『Hey!Say!JUMP』の知念侑李や俳優の中川大志、吉沢亮らを起用するために無理やり高校生に設定変更しました。しかし、結果的に、視聴率一桁台を連発し、大コケしました。人気タレントが出演したからといって、必ずしもヒットするとは限らないのが実写化の難しさですね」(エンタメ誌記者)

    浜辺は「『約束のネバーランド』は、今回のお話をいただく前から熟読していて、本当に愛してやまない漫画です」などと原作愛を語ったが、漫画ファンの間ではシラけた空気が漂っているとか。

    浜辺には、アンチを唸らせる演技を期待したいものだ。

    https://myjitsu.jp/archives/95774 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 23:04:34.46
    人気グループ・King & Princeの平野紫耀、女優の橋本環奈が12日、都内で行われた映画『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。
    劇中の胸キュンシーンのひとつとなっている「指キス」のシーンでは、静電気に苦しめられていたことを明かした。

    原作は2015年6月から『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載が始まり、単行本の累計部数は700万部を突破。
    天才が集う秀知院学園を舞台に、生徒会で出会った副会長・四宮かぐや(橋本)と会長・白銀御行(平野)の恋愛における駆け引きを“頭脳戦”として描く“頭脳戦ラブコメ”で、互いに引かれあっているはずだが、プライドが高くて素直になれず、“いかに相手から告白させるか”を考える2人の姿が描かれる。

    「指キス」のシーンは、かぐやが指を御行の唇に当てるという演出となっていたが、平野は橋本の静電気が直に伝わったといい「もうビビるくらい痛いです。ビビっちゃっていました」と熱弁。
    「電力強いんですよ。スタンガンみたいな。1回だけじゃないですからね」と訴えると、橋本も「びっくりしました。そうなると思ってなかったので…。でも、私だけのせいじゃないかなと。
    (平野が)電気受けやすいんですよ」と笑顔で反論した。

    また、映画のタイトルにかけて「〇〇の天才になりたい」との質問には、橋本が「天才になっちゃったら、努力とかを怠ると思う。普通のままの方が、向上心がめばえる気がする」と悩んだ末に
    「じゃあ、全体的なオールマイティーな天才で。何かあれにします。ずっと元気な人。病気にかからないっていうか。身体的に超健康体みたいな。死ぬまで病気にかからない、それだけでいいです」とコメント。

    一方の平野も「僕はマジの天才になりたい。本気の天才になりたい。便利だから。簡単に説明しちゃえば、マイティーの天才になりたい」とドヤ顔。
    橋本が「マイティーっていうのはオールマイティーのこと?」と助け舟を出すと「そうそう。なんでもできるなって。裁縫もできるし、虫も詳しいし。
    すべジャン(すべてのジャンル)できたらいいよね」と独自のワードセンスを発揮させ、橋本が「マイティーって言ったり、すべジャンっていったり、略すの好きなの?」と笑いながらツッコミを入れていた。

     オリコン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17072960/

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    https://www.youtube.com/watch?v=0CBFSbZym6M


    『かぐや様は告らせたい~ 天才たちの恋愛頭脳戦~』予告①

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