タグ:映画

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 14:29:53.50 _USER9
    5月20日、21日の映画興行成績ランキングで、4月29日に公開された話題の映画「無限の住人」が、公開4週目にしてランキング圏外(11位以下)に沈んだことがわかった。
    カンヌ国際映画祭に招待され、公式上映後にスタンディングオベーションをもらっても、挽回することができなかったようだ。

    「そもそも、木村が宣伝のためにあれだけメディアに登場していたのは、裏を返せば製作側が作品に自信を持てなかったということなのかもしれません。
    そして、木村の出演過多で視聴者が“お腹いっぱい”になり、映画館に足を運ぶ気が失せた。カンヌでの評判についても、とにかく褒める記事ばかり見受けられました。
    現地では確かに好評だったようですが、スポーツ各紙の記者は配給会社からの招待ですから、お返しにヨイショするのは当たり前。話半分で読むべきでしょう」(週刊誌記者)

    一度下がった観客動員をV字回復させるのは至難の業。人気も話題性も十分の木村であったが、“無限の誘客”とはいかなかったようだ。

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    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1313537/


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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 21:11:41.54 _USER9
     約半世紀にわたって放送されていた「日曜洋画劇場」(テレビ朝日系)が3月末で終了した。4月からは新しい1時間のニュース番組と、バラエティー番組で構成されている。長寿番組の後釜だし他局もしのぎを削っている時間帯だから、番組を定着させるには工夫が求められるだろう。ここは知恵の出しどころだ。

     昔は「ゴールデン洋画劇場」(フジテレビ系)や「月曜ロードショー」(TBS系)もあって、映画がテレビのいい時間帯を持っていたんだ。2時間の枠で無難に視聴率を稼ぐコンテンツとして役に立っていたんだろうね。ただ、今はBSや映画専門のチャンネルがあるCS放送も充実しているから、地上波のテレビで映画を見る習慣を持つ人は少ないのかな。

     それにHuluやNetflixといった、インターネットを経由してテレビやスマートフォンで見られる動画配信サービスも人気だ。こうなるとテレビ局よりもDVDレンタル店の方が大変。わざわざ店舗に行って借りなくても自宅にいながらにしてすべてを完了できるんだからね。大手は宅配レンタルに力を入れているし、ビジネスモデルが変わってきているんだなと実感するよ。

     そう考えると地上波のテレビの底力はまだまだ強いよ。あれこれと工夫しながら番組を生み出し続けているんだからね。まあ、映画を放送していた2時間を埋めるとなると、当然ながら番組制作のコストは掛かる。激しく変化する時代と限られた予算の中で、いかに人々の視聴意欲を刺激するかは、どこの局も悩みどころだろう。

     でもそれはある意味当然のことだ。各局が同じような番組を放送するだけでは視聴者にとっては面白みに欠ける。むしろ勝敗がはっきりしたとしても、局によって色合いの違う番組が放送される方が好ましいよ。ボクだって、爆勝ちする局と惨敗する局、両方あっていいと思っている。個性の強い「野武士集団」のようなテレビマンが活躍していたかつての時代を思い出して、面白い番組をどんどんと世に送り出してほしいね。

     そういえば、映画解説の水野晴郎さんが手がけた「シベリア超特急シリーズ」という映画があって、何年か前にボクのところに新作の出演オファーがきたんだ。ボクはその場でOKしたんだけど、制作は「そのうちやります」といってストップしたまま。あの話はどうなったのかなあ…。

     ■高須克弥(たかす・かつや) 美容外科医で医学博士。美容外科「高須クリニック」院長。愛知県出身。日本に「脂肪吸引手術」を普及させた先駆者で、「Yes、高須クリニック」のCMフレーズでもおなじみ。芸能界、財界、政界と幅広い人脈を持つ。著書多数、最新刊は「ダーリンは71歳 高須帝国より愛をこめて」(小学館)。

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    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170516/dms1705161700011-n1.htm

    【【Yes!高須のこれはNo!】「日曜洋画劇場」終了 他局もしのぎを削る時間帯】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/12(金) 23:13:36.70 _USER9
     モデルで女優の山本美月さんが12日、名古屋市内で行われた、アイドルグループ「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧(いのお・けい)さんとのダブル主演映画「ピーチガール」(神徳幸治監督、20日公開)の舞台あいさつに登場した。劇中に、さまざまなギャップのあるキャラクターが登場することから、山本さんのギャップを聞かれた伊野尾さんは「意外と虫が好き」と明かし、山本さんは「そうなんです。農学部なので生物(せいぶつ)が好きなんです」と笑顔を見せていた。

     さらに伊野尾さんは「(山本さんが)虫を見つけると写真を撮って見せてきますよ」と明かし、観客から驚きの声が上がっていた。この日は、真剣佑(まっけんゆう)さんもサプライズで登場した。

     映画は、累計発行部数1300万部を超える上田美和さんのマンガが原作。女子高生の安達もも(山本さん)は、ギャル風の外見のせいで、周囲から誤解されているが、実は中学時代からの同級生のとーじ(真剣佑さん)をいちずに思い続ける純真キャラ。しかし、学校一のモテ男、カイリ(伊野尾さん)とキスをしたといううわさが突然流れ……という物語。永野芽郁さんも出演する。

    http://mantan-web.jp/2017/05/12/20170512dog00m200036000c.html
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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/05/12(金) 23:24:11.11 _USER9
     女優の原幹恵さんが出演する映画「破裏拳(はりけん)ポリマー」(坂本浩一監督)が13日に公開される。溝端淳平さん演じる拳法“破裏拳”の継承者・鎧武士が特殊装甲スーツ“ポリマースーツ”を着て悪と戦う姿を描いた作品で、原さんはポリマースーツ研究者の稗田玲(ひえた・れい)を演じる。劇中では、自らセクシーなポリマースーツを着て戦うなど派手なアクションを披露している原さんに、ポリマースーツを着た感想や撮影エピソードなどを聞いた。

     「破裏拳ポリマー」は、「ガッチャマン」「タイムボカン」シリーズなどを生み出したタツノコプロによるアニメで1974年10月~75年3月に放送。元ストリートファイターの探偵で奥義“破裏拳”を操る鎧武士が悪と戦う姿を描かれた。今回の実写映画は、警視庁と防衛省が極秘裏に開発した特殊装甲スーツ“ポリマースーツ”が奪われ、警視庁は探偵の武士に協力を求める。実は武士は、最強のポリマースーツを起動できるただ一人の男で、武士はポリマースーツの研究者・玲や新米刑事の来間譲一(山田裕貴さん)らと事件を追う……というストーリー。

     多くのファンに愛された作品の実写版への出演で、「すごく光栄」と喜ぶ原さん。原作への思いが強いファンに受け入れられるかどうか不安もあったが、「原作にはない映画オリジナルの役だったので、肩の荷がすっと降りました」と笑顔で語る。

     演じた稗田玲はポリマースーツの研究者であるだけではなく、自らポリマースーツを着て戦うことも。原さんは「まさか自分もポリマーになれると思っていなかったので、すごくびっくりしました」と驚いていた。しかも、これまで経験のなかった“柔術”を得意とする役。アクションの経験はあるが柔術はなかったため、クランクインの4カ月前から練習に励んだ結果、腕ひしぎ逆十字をかけるシーンもこなし、原さんは「特殊な役ですけど、楽しんでやらせていただきました」と充実した表情で語る。

    >>2以降に続きます

    http://mantan-web.jp/2017/05/12/20170512dog00m200051000c.html
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    【原幹恵「破裏拳ポリマー」でポリマースーツで大胆アクション「セクシーで身が引き締まる」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/10(水) 20:20:01.08 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    島本理生の恋愛小説を原作とした映画「ナラタージュ」の特報映像が公開された。「特報なのに涙が止まらない」「苦しさ、切なさが画面からあふれてる」と見る人の心を惹きつけている。 

     同作は、大学生の工藤泉(有村架純)が高校時代に思いを寄せていた教師・葉山貴司(松本潤)と再会し、許されない恋に落ちてゆくというラブストーリー。 
    原作は島本が20歳の頃に執筆した作品で、「未だにこの本の上を行く熱量の恋愛小説には出会えていない」「静かでありながら、登場人物ひとりひとりの熱量がすごい」 
    「これを20歳の頃に書いたのだと思うと脱帽する」と絶賛の声が続出している作品だ。 

     特報動画は、「今も私は、あなたを思い出す」という泉の独白から始まり、泉と葉山が手を重ね合う姿、泉の泣き顔、そして浴室でびしょ濡れになった2人が唇を重ね抱き合うシーンが映し出される。 
    「一生に一度の、忘れられない恋」「あなたの純愛を呼び覚ます」といった印象的なフレーズや、バックに流れ続けるアヴェ・マリアが切なさを一際盛り上げている。 

     主演・ヒロインの2人とともに、泉に思いを寄せる学生・小野玲二役として坂口健太郎の出演が発表されていたが、今回の特報と共にその他のキャストも解禁。 
    瀬戸康史、市川実日子、大西礼芳、神岡実希、駒木根隆介、金子大地、古舘佑太郎といった俳優陣の出演が明らかとなった。特報に登場するのは有村と松本の2人だけだが、 
    「坂口健太郎がこの2人にどう介入するのか気になる」「だれがどの役になるのかも楽しみ!」と他のキャストへの期待も高まっているようだ。 

     映画の公開は2017年10月7日(土)から。公開を楽しみにしていよう。 

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    https://youtu.be/zO0LyVfifsM


    https://ddnavi.com/news/372342/a/

    【有村架純の濡れ場公開!!!】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/05/08(月) 19:56:08.84 _USER9
    女優、山本美月(25)とHey!Say!JUMPの伊野尾慧(26)が8日、東京都内で行われたW主演映画「ピーチガール」(神徳幸治監督、20日公開)のPRイベントに出席した。

     2人は共演の真剣佑(20)、永野芽郁(17)と役衣装の制服姿で登場。山本は同作の撮影以来1年ぶりの制服姿に「スカートがスースーする」と照れ笑いした。

     劇中で山本、真剣、永野から壁ドンされる伊野尾は「同性からされることがないし、力強かったので、真剣が一番ドキドキした。ちょっと恋してしまいました」と“胸キュン”。
    この日のステージ上でも3人の壁ドンシーンを再現。伊野尾が壁ドンされるたび、会場の200人からは悲鳴が上がっていた。


    劇中の制服姿で登壇した山本美月=東京・渋谷区の原宿クエストホール(撮影・戸加里真司)

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    http://www.sanspo.com/geino/news/20170508/geo17050818590023-n1.html

    その他の画像
    ・山本美月、真剣佑、永野芽郁
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    ・左から真剣佑、山本美月、永野芽郁(C)モデルプレス
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    【山本美月「スカートがスースーする」1年ぶりの制服姿に照れ笑い(画像あり)】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/06(土) 18:28:40.48_USER9.net
    6日に放送された日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)に、俳優の真剣佑(まっけんゆう、20)がゲスト出演。
    映画「ピーチガール」で共演した同番組レギュラーの「Hey!Say!JUMP」伊野尾慧(26)の“秘密”を暴露した。

    伊野尾と女優・山本美月(25)がダブル主演した同映画に、真剣佑も高校生役で出演。山本美月の幼なじみで元カレの設定だが、映画の中では伊野尾を“壁ドン”するシーンがあるという。
    伊野尾は、山本ら女優陣との胸キュンシーンがたくさんあったが「真剣佑にされたら乙女になっちゃう。正直、一番ドキドキした」と告白した。

    撮影中、山本が差し入れしたクレープを野外で食べていたところ、伊野尾のクレープをカラスに持っていかれるという事件があった。
    その時、真剣佑が「取り返してくるね」と言って、カラスを追って走り出し、しばらくして「伊野尾ちゃんダメだった!」と言って帰ってきたことがあったという。

    この真剣佑の“男前”な行動に感動した伊野尾だったが、真剣佑は「カラスが食べちゃだめだから」と、クレープがカラスの食べ物として不適切だったからとその理由を説明。
    伊野尾は「俺のためだと思ってた」とがっかりしていた。

    すると真剣佑は「(伊野尾は恋人役の)山本美月に恋していた」と危険な“秘密”を暴露。「スタッフさんに聞きました」と話すと、伊野尾は「なんすかこれ、地味に恥ずかしい」と大照れ
    。さらに「撮影中もずっと隣にいるんですよ」と追い打ちをかけてバラされると、「好きになっちゃいますよ、制服でデートしたりするから」と最後は開き直っていた。

    これにはMCの久本雅美(58)が「本気で好きだな」とズバリ。最後は顔が熱くなったのか手をパタパタさせて焦る伊野尾だった。

    スポーツ報知 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13026949/

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    【伊野尾は本気で「山本美月に恋していた」真剣佑が暴露】の続きを読む

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