中二病速報

    タグ:映画

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/01(木) 12:19:17.79 0
    2018年10月30日、英BBCが「史上最高の外国語映画100本(The 100 Greatest Foreign-language Films)」を発表。

    1位に選ばれたのは日本映画で、黒澤明監督の「七人の侍」だった。日本映画はトップ10に3作品が登場し、同じ黒澤監督の「羅生門」が4位、小津安二監督の「東京物語」が3位となった。
    中華圏からは、9位に登場したウォン・カーウァイ(王家衛)の「花様年華」が最高位につけた。ウォン監督作品は「恋する惑星」が56位、「ブエノスアイレス」が71位と計3作品が選ばれている。

    このほか、台湾からホウ・シャオシェン(侯孝賢)監督の「悲情城市」が18位、エドワード・ヤン(楊徳昌)監督の「ヤンヤン 夏の想い出」が25位、
    「クー嶺街少年殺人事件」38位に。アン・リー(李安)監督の「恋人たちの食卓」が54位、「グリーン・デスティニー」が78位に選ばれている。(翻訳・編集/Mathilda)

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    https://www.recordchina.co.jp/b657780-s0-c70-d0044.html

    【英BBC「史上最高の外国語映画100本」第1位、3位、4位を日本映画が独占! 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/31(水) 11:50:11.89 _USER9
    後藤久美子 寅さんで23年ぶりに女優復帰、山田監督が出演熱望

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    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔
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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1

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    1: muffin ★ 2018/10/29(月) 19:25:39.01 _USER9
    山田孝之、佐藤健、荒川良々の共演作「ハード・コア」の新たな場面写真が到着し、特別映像がYouTubeにて公開された。

    山下敦弘が狩撫麻礼といましろたかしによるマンガ「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」を実写化した本作は、謎のロボット“ロボオ”と出会った不器用な男たちの姿を描く物語。山田が世間になじめない男・権藤右近を演じ、佐藤が右近の弟・左近役、荒川が右近の友人・牛山役で出演している。

    到着した写真には、右近の家に忍び込んだ牛山が乱雑とした部屋の中で黒いランジェリーを身に着けて立ちつくす姿が。映像には、その姿を見た右近が驚くさまが切り取られた。荒川は「生きていくうえでのバイブル」というほどの原作ファンで、10年ほど前から「牛山役をやるとしたら自分しかいない」と思っていたことを明かしている。

    「ハード・コア」は、11月23日より全国でロードショー。

    https://natalie.mu/eiga/news/305616 

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    『ハード・コア』予告 ディレクターズ・カット
    https://youtu.be/97u_ujgVYtM


    『ハード・コア』 ハロウィン6秒動画
    https://youtu.be/RAzr6Dg9dkY


    【荒川良々の黒いランジェリー姿「ハード・コア」特別映像 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/10/25(木) 15:42:27.81 _USER9
    集英社『週刊少年ジャンプ』で連載中の人気コミック『僕のヒーローアカデミア』の実写映画化企画がハリウッドで進行中であることが明らかになりました。

    米メディアの報道によると、企画を進行しているのは2014年の映画「GODZILLA ゴジラ」を製作した大手映画会社「レジェンダリー・ピクチャーズ」。同社は、「ポケットモンスター」シリーズを原作とした初の実写映画「名探偵ピカチュウ」や、「機動戦士ガンダム」シリーズの実写映画など、日本発の人気コンテンツを実写化する企画を複数進行しており、その1つとしてアメリカでも高い人気を誇るヒロアカをラインアップしたようです。

    同社のオフィシャルFacebookでは、「Legendary and Toho officially making a live action(レジェンダリーと東宝で正式に実写映画を制作中)」と実写化を正式に認めるコメントを発表。人気作の実写化とあって、同国のヒロアカファンからは「Please stop(やめてくれ)」「I really don't think it will make a good live action(質の高い実写化になるとは全く思えない)」など不安の声が多くあがっており、日本のファンからも「期待していいのかな…」「ハリウッドならクオリティ高そう」「ドラゴンボールの悲劇が…トラウマが…」など悲喜こもごもといった意見が。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/25/news087.html 

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    【『僕のヒーローアカデミア』実写化企画がハリウッドで進行中!米国ファンからは不安の声も 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/10/09(火) 12:52:53.17 _USER9
     『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載中の人気漫画『キングダム』の実写映画製作報告会見が9日、都内で行われ、監督&メインキャスト9人が発表された。主人公・信役を俳優の山崎賢人(24)、エイ政役を吉沢亮(24)、楊端和(ようたんわ)役を長澤まさみ(31)、河了貂(かりょうてん)役を橋本環奈(19)らが担当。監督は『GANTZ』『いぬやしき』『BLEACH 死神代行篇』など、数多くの漫画作品の実写映画を手がけた佐藤信介氏(48)が務める。また、公開日は2019年4月19日に決定した。

     同作の実写映画化は初の試みで、今年4月にコミックス第50巻が発売されたことを記念して始動。その際、キャスト情報は公開されていなかったが、2016年4月に同作の連載10周年記念として実写特別映像が公開されており、この時に信役を山崎が担当していた。そのほか、成キョウ(せいきょう)役を本郷奏多(27)、壁(へき)役を満島真之介(29)、昌文君(しょうぶんくん)役を高嶋政宏(52)、騰役を要潤(37)、王騎役を大沢たかお(50)が務める。

     撮影はすでに4月から中国で始まり、日本国内のロケやスタジオ巨大セットでも実施。山崎は「2年前に連載10周年を記念した映像で出演していましたが、今回、映画にも起用され運命的に感じています。身を削る思い出で撮影させていただきました」と出演に喜び。「信を演じる上で熱さだったり、雑草魂といいますか、この仕事をする上で『どんどん上に行きたいな』という気持ちが信と共感する部分がありました。戦争孤児で奴隷なので、つらい状況があっても乗り切ろうと。役作りは半年間、アクション練習と乗馬練習をしました。信の野生のようにピョンピョン動き回るのは難しかった。アクション指導の方と相談して、やっていて楽しかったです」と撮影を振り返った。

     また、脚本会議に1年間参加し、実写映画に関わっている作者の原泰久氏も「僕自身も脚本に関わらせてもらいました。原作とは異なる場面の追加、改編、せりふを一から生み出したシーンもあり、早く皆さんに観てほしい気持ちでいっぱいです! 僕は5回泣きました…(笑)」とコメントを寄せた。

     この日はポスタービジュアルやメイキング動画、本編動画も解禁された。キャストや監督のほかソニーコロンビア・ピクチャーズ代表のサンフォード・パニッチ氏も登壇した。

    同作は紀元前の中国、春秋戦国時代を舞台に、西方の国・秦で天下の大将軍になることを目指して剣の修業に明け暮れる戦災孤児の少年・信と、後の秦の始皇帝となり中華統一を目指す若き王・エイ政の活躍を描いた物語。2006年1月より連載がスタートし、コミックスは第51巻までで累計3600万部を突破。

     13年の「第17回手塚治虫文化賞」で「マンガ大賞」を受賞し、NHK BSプレミアムで12年に第1期、13年に第2期シリーズのテレビアニメの放送、テレビ朝日のバラエティー番組『アメトーーク』の企画でも取り上げられており、ケンドーコバヤシや小島瑠璃子、サバンナの高橋茂雄など芸能界にも多数ファンがいる。

    https://www.oricon.co.jp/news/2120939/  

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    【実写映画『キングダム』主要キャスト9人発表 山崎賢人、吉沢亮、長澤まさみ、橋本環奈ら人気俳優集結 】の続きを読む

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