中二病速報

    タグ:映画

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/16(土) 10:56:52.02
    2月8日に公開された、人気漫画「シティーハンター」の最新長編アニメーション映画「劇場版シティーハンター」。
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    なんとキャッツ・アイも登場!「劇場版シティーハンター」第二弾本予告ムービーが公開
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    公開から4日間で観客動員数32万人を突破。興行収入も4億5千万超えを記録し絶好調なもっこりスタートを切っていますが、実はフランスでもシティハンターが公開スタートしたのを知っていますか?

    …といってもフランスで公開されたのは、シティハンターのフランス実写版「ニッキー・ラルソン」という映画なのです。その実写版ビジュアルの再現度が凄まじすぎると昨年から話題になっていました。

    そのポスタービジュアルがこちら。
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    オリジナルに対してのリスペクトが凄まじい!

    そして海坊主の再現度www
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    「ニッキー・ラルソン」はフランスで2月6日に公開され、5日間で観客動員数が51万人を超える大ヒットとなっているそうです。そしてなんと日本でも2019年中に上映が予定されています。

    シティハンターの20年ぶりの新作公開と実写版の公開、そしてなんと中国実写版も2019年に公開が予定されています。2019年はもっこり熱がおさまりそうにありません。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16027092/ 

    それでは最後に「ニッキー・ラルソン」の予告編をどうぞ!

    https://youtu.be/oncDf_Hv14E


    【フランス実写版の「シティハンター」が大ヒット 5日間で51万人動員 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2019/02/08(金) 04:55:26.87
    「リング」最新作は池田エライザ主演で5月24日公開 新たな貞子が、きっと来る

    世界的人気ホラーシリーズ「リング」の最新作が、「貞子」のタイトルで5月24日に公開されることがわかった。主演は、若手実力派女優として進境著しい池田エライザ。シリーズ第1作を手がけた中田秀夫監督が再びメガホンをとり、“貞子の恐怖の原点”を描き出す。

    鈴木光司氏のホラー小説を映画化し、興行収入20億円を超える大ヒットを記録した「リング」(1998)。後に続くJホラーブームの火付け役となっただけでなく、米ハリウッドでもリメイクされるなど、世界的な人気を博す“ホラー映画の金字塔”にまで成長した。

    シリーズ誕生から約20年間、スマートフォンの登場など社会的変化に即し、歩みを止めず進化を遂げてきた貞子。「日本で最も有名な怨霊」として、マスコット扱いされることも少なくないが、今作では「リング」オリジナルチームが結集し、観客を新たな恐怖のどん底に突き落としていく。

    池田が演じるのは、病院で心理カウンセラーとして働く茉優。公営住宅の火事により保護され、記憶喪失となった少女を担当したことから、奇妙な出来事に巻き込まれていく。
    「お話をいただいた時は、日本にとどまらず世界に衝撃を与えた作品に携わることへの喜びとともに、『貞子』というタイトルを私が背負っていいものか不安な気持ちになりました。ですが監督の熱のこもった言葉たちに救われて、この作品に身を投じること決意いたしました」と振り返り、 「平穏な世界にじわじわと迫り来る恐怖……。現場は穏やかに見えて、いつも何処か張り詰めていました。生唾を飲んで、身を硬直させ、冷や汗をかき……、最後にはそこが映画館である。ということに安堵していただける……のかな。保証はできませんが、ひとつ言えるのはこの映画、容赦ないです。どうか楽しみに待っていてください」とホラーファンの期待をあおっている。

    さらに中田監督は、「『リング』では『この映画で世に出たい』の一心でありったけの情熱を注いだし、アメリカの『ザ・リング2』では、ハリウッドのスタジオ映画を指揮するという、胸踊る体験も得た」と思いの丈を述べる。
    続けて「時を経て、今回の『貞子』では、今、純粋に私自身が『イケてる』と思うホラー表現をシンプルに、がむしゃらに追求したつもりだ。『リング』を同時代で見てくれた世代にとっては、『そうそう!』と肯いてもらえるものを、見てはなくとも貞子の風貌、動きは知っているティーンたちには、『今度の貞子はここが違う、スゴい!』と驚がくしてもらえるものを目指した」と自信をみなぎらせ、「池田エライザさんには、弱きものを思う優しさと貞子に立ち向かう逞しさを喜怒哀楽十二分に表現してもらった。新時代のスクリーミング・ヒロイン誕生だと自負している」と明かしている。

    なおYoutube(youtu.be/LASI-KDtIIo)では、20秒間の特報映像が公開されている。

    きっと来る。 [KADOKAWA映画]
    https://www.youtube.com/watch?v=LASI-KDtIIo


    主演は池田エライザ、監督は中田秀夫
    (C)2019「貞子」製作委員会
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    https://eiga.com/news/20190208/2/

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    1: Egg ★ 2019/02/07(木) 22:51:58.53
    “埼玉差別”が横行する世界を描いた映画「翔(と)んで埼玉」の公開を前に、主演女優の二階堂ふみさんらが7日、埼玉県庁に上田清司知事を表敬訪問した。「(埼玉を)ディスる(けなす)ような作品を作って申し訳ございません」と“謝罪”した武内英樹監督らに対し、上田知事は「悪名は無名に勝る。話題になること自体、悪くない」と余裕の表情をみせた。

     二階堂さんが映画について「埼玉の方にとって、つらいシーンがあるかもしれないが、素晴らしいエンターテインメントになっている」とPRすれば、出演する県出身のブラザートムさんも「埼玉の方は東京の映画館で東京の方がどこで笑うのか見てほしい」と話した。

     上田知事は県の魅力を力説した上で「余裕がある埼玉県なので冷やかされても緩やかに受け止められる。茨城や青森をいじめてたら怖いよ」と語ると、ブラザートムさんが「茨城をディスっています」と突っ込み、笑いを誘った。

     二階堂さんは最後に「沖縄県出身だが、埼玉の代表という気持ちで(魅力を)アピールしたい」と宣言。上田知事は県特産品「草加せんべい」などの詰め合わせを贈り、エールを送った。

     「パタリロ!」で知られる漫画家、魔夜峰央(まや・みねお)さんが昭和57年に発表し、平成27年に復刊したギャグ漫画が映画の原作。「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」などと“埼玉ディス”が繰り広げられる。22日から全国で公開予定。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000618-san-movi

    【「翔んで埼玉」映画化で出演者らが知事に“謝罪” 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/18(金) 13:58:38.98 0
    日本映画が全米1位の快挙!!

    Deadline is reporting that Dragon Ball Super Broly has made $5+ with a possibility of around $7 million on opening day.

    Not only will that make it the #1 movie in the United States, it will be the first Anime movie to have accomplished that feat since Pokemon The First Movie did so back in November 1999.

    https://www.reddit.com/r/anime/comments/agw51o/dragon_ball_super_broly_debuts_/

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    映画『ドラゴンボール超 ブロリー』500万㌦超えで全米1位スタート。ポケモン・ミュウツーの逆襲(1999)以来の快挙
    https://deadline.com/2019/01/dragon-ball-super-broly-opening-day-domestic-box-office-1202536491/

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    1: 名無し募集中。。。 2018/11/01(木) 12:19:17.79 0
    2018年10月30日、英BBCが「史上最高の外国語映画100本(The 100 Greatest Foreign-language Films)」を発表。

    1位に選ばれたのは日本映画で、黒澤明監督の「七人の侍」だった。日本映画はトップ10に3作品が登場し、同じ黒澤監督の「羅生門」が4位、小津安二監督の「東京物語」が3位となった。
    中華圏からは、9位に登場したウォン・カーウァイ(王家衛)の「花様年華」が最高位につけた。ウォン監督作品は「恋する惑星」が56位、「ブエノスアイレス」が71位と計3作品が選ばれている。

    このほか、台湾からホウ・シャオシェン(侯孝賢)監督の「悲情城市」が18位、エドワード・ヤン(楊徳昌)監督の「ヤンヤン 夏の想い出」が25位、
    「クー嶺街少年殺人事件」38位に。アン・リー(李安)監督の「恋人たちの食卓」が54位、「グリーン・デスティニー」が78位に選ばれている。(翻訳・編集/Mathilda)

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    https://www.recordchina.co.jp/b657780-s0-c70-d0044.html

    【英BBC「史上最高の外国語映画100本」第1位、3位、4位を日本映画が独占! 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/31(水) 11:50:11.89 _USER9
    後藤久美子 寅さんで23年ぶりに女優復帰、山田監督が出演熱望

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    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔
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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1

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