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    1: 湛然 ★ 2018/02/14(水) 05:31:50.65 _USER9
    ジジイ・木梨憲武VS高校生・佐藤健!新感覚の映像トリップ「いぬやしき」本予告披露

    [映画.com ニュース]奥浩哉氏の人気漫画を実写映画化する「いぬやしき」の本予告がこのほど完成し、あわせて人気ロックバンド「MAN WITH A MISSION」が主題歌を書き下ろしていることが発表された。木梨憲武演じる主人公・犬屋敷壱郎と、佐藤健扮する大量殺人鬼・獅子神皓が死闘を繰り広げるさまが、同バンドの新曲「Take Me Under」にのせて映し出されており、“新感覚の映像トリップ”を味わうことができる。

    奥氏の代表作「GANTZ」の実写映画化を手がけた佐藤信介監督のメガホンで映画化。「竜馬の妻とその夫と愛人」(2002)以来約16年ぶりに映画主演を果たす木梨と、自身初の悪役に挑む佐藤のほか、本郷奏多、二階堂ふみ、三吉彩花、福崎那由他、濱田マリ、斉藤由貴、伊勢谷友介らが顔をそろえている。

    定年を目前に控えながらも、会社や家族から疎外される初老のサラリーマン・犬屋敷(木梨)は、医者から末期がんの余命宣告を受け途方に暮れる。ある夜、犬屋敷は謎の事故に巻き込まれ、機械の体に生まれ変わってしまう。そして同じ事故にあった高校生・獅子神も、犬屋敷と同じ力を手に入れていた。自分に背く人々を傷つけるため、その力を行使する獅子神。傷つけられた人たちを救うために、その力を使う犬屋敷。2人の男たちが、それぞれの思いを胸に激しく交錯していく。

    そして映像は、佐藤監督の面目躍如とも言える迫力のCGが連続。高層ビル群や都庁展望台など、東京・新宿の空を舞台にした“ジジイVS高校生”のドッグファイトや、上裸での肉弾戦などをとらえている。アニメ版「いぬやしき」でも主題歌を制作した同バンドのジャン・ケン・ジョニーは、「イチ早ク映画ヲ観マシタガ、原作ノエッジガ効イタ世界観ヲソノママニ、プラスシテ人間ドラマノ温モリトテーマノ重厚サヲ更ニ深ク感ジサセラレマシタ。演者ノストーリートキャラクターヘノ憑依度トイウノダロウカ、凄イノ一言。原作サナガラニコミカルナノニ不安ト哀シサモ滲マセツツ、心許ナクモ確固タル覚悟ト正義感ヲ持ッテ機械化シテ闘ウ木梨憲武さんハ必見デス。凄イ姿ニナリマスヨ。マヂデ。自分達ノ楽曲『Take Me Under』モダークダケド温モリモアル、破壊的ダケド希望モ垣間見エル、疾走感モ重厚サモ感ジレルヨウナ作品ニ仕上ゲマシタ」(原文ママ)とコメントを寄せている。

    映画「いぬやしき」は、4月20日公開。

    「いぬやしき」予告 [東宝MOVIEチャンネル]
    https://www.youtube.com/watch?v=d5p-tktUUG0



    (C)2018「いぬやしき」製作委員会(C)奥浩哉/講談社
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    人気ロックバンド「MAN WITH A MISSION」
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    http://eiga.com/news/20180214/1/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/02/04(日) 08:19:42.24 _USER9
    片山萌美 男を狂わす美脚…主演映画「富美子の足」で体当たり演技

    女優の片山萌美(27)が、主演映画「富美子の足」(10日公開)で美脚と体当たり演技を披露する。谷崎潤一郎の短編小説が原作で、美脚で男たちを狂わせていくデリヘル嬢の富美子役。 
    撮影では、脚を偏愛する富豪の老人役のでんでん(68)と、そのおいを演じる淵上泰史(33)に脚をなめ回された。 

     1メートル70、92センチGカップの抜群のスタイルでグラビアでも人気。 
    撮影前の1カ月は脚をマッサージするなど美脚に磨きをかけ「グラビアだと胸に注目されて、こんなに脚をクローズアップされることはないので恥ずかしい感覚でした」と照れ笑い。目標の女優は太地喜和子さんで「かわいくて男らしい素敵な演技をする方。そこを目指したい」と意気込んだ。 

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/03/kiji/20180202s00041000230000c.html

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    美脚を生かし、映画「富美子の足」で主演を務めた片山萌美 Photo By スポニチ

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    主演映画「富美子の足」で美脚で男たちを狂わせる主人公を演じる片山萌美
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    主演映画「富美子の足」で淵上泰史に足をなめられる片山萌美

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/03(土) 23:47:51.80 _USER9
    広瀬アリスのババア発言にMEGUMI「バーカ!」

    広瀬アリス(23)が3日、渋谷TOEIで、主演映画「巫女っちゃけん」(グ・スーヨン監督)の初日舞台あいさつを行った。 

    広瀬演じるやる気のないみこが主人公の、福岡・宮地嶽神社を舞台にしたエンターテインメント作品で、共演は子役の山口太幹(8)MEGUMI(36)飯島直子(49)リリー・フランキー(54)原口あきまさ(42)仁村紗和(23)ら。 

    舞台あいさつは、スタッフから「短時間でおもしろいことを話せ」とむちゃぶりされたリリーの独壇場となった。 

    広瀬を見ると「まだ23ですよね。もう銀座に店一軒持ったくらいの感じありますよ」とその貫禄を褒め、広瀬に向けてメッセージボードを掲げる観客を見つけると「さっき新宿(での舞台あいさつ)にも『アリス』って(メッセージボードを掲げている)、谷村新司さんのファンいらっしゃいましたね」とボケて、爆笑をさらった。 

    MEGUMIに対しては「今日はお祝い事なのにおっぱい小さめの服着てる」といじり、さらに「あなたアドリブで、アリスに『ババア』って言われてたよね。アドリブって本当に考えてることもありますからね」とピシャリ。MEGUMIは「ババアって言われてびっくりして、いい返しができなくて、『バーカ!』って謎の返しになっちゃったんです」と笑っていた。 

    終始リリーに翻弄(ほんろう)されっぱなしだったが、広瀬は最後に「背中をすごく押してくれるわけではないけれど、頑張ろうとか、初心を取り戻させてくれる作品になっていると思います」と作品をアピールした。

    左から仁村紗和、原口あきまさ、MEGUMI、広瀬アリス、山口太幹、リリー・フランキー、グ・スーヨン監督(撮影・杉山理紗)
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    リリー・フランキーの言葉に照れ笑いする広瀬アリス(撮影・杉山理紗)
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     日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802030000496.html 


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    1: シャチ ★ 2017/12/16(土) 16:19:50.97 _USER9
     昨年8月にステージ4の肺がん宣告を受けた大林宣彦監督(79)が16日、都内でメガホンを執った映画 「花筐/HANAGATAMI」の初日舞台あいさつに登壇し「あと30年くらい生きて映画を撮り続けたい」と力強く宣言した。

     この日、つえをつき両脇を抱えられながら階段を上ったが口調は力強かった。
    「余命3か月と言われて1年4か月が過ぎました」と笑わせると「がんにとって僕は宿主。
    もっと俺の体を大事にしろと言いたい。あと30年生きていこうな」とがん細胞に語りかけた。

     作品は檀一雄の小説(1937年)が原作。佐賀・唐津を舞台に戦前の少年少女の青春群像劇を描く。
    17歳の青年の役を演じた主演・窪塚俊介(36)は「監督から『役者は年を聞かれたら18~80歳と答えなさい』と言われ目からウロコが落ちました」。常盤貴子(45)ら他キャストもそれぞれ大林組としての思い出を明かした。

     そんな中、大林監督自身は元気いっぱい。「彼はずっと僕についている人で…」などと突然、
    スタッフの他己紹介を始めたり「そろそろフォトセッション(写真撮影)だな」と司会者顔負けでイベントを仕切っていた。

    12/16(土) 16:13配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000087-sph-ent
    画像 映画「花筐」の初日あいさつを行った(前列左から)山崎紘菜、常磐貴子、大林宣彦監督、矢作穂香、
    門脇麦(後列左から)村田雄浩、窪塚俊介、満島真之介、原雄次郎
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2017/12/13(水) 06:49:04.47 _USER9
     映画「幼な子われらに生まれ」で今年、女優デビューを飾った南沙良さん(15)と是枝裕和監督の映画「海よりもまだ深く」(2016年)や「三度目の殺人」(17年)などで知られる蒔田彩珠(まきた・あじゅ)さん(15)が、押見修造さんのマンガを実写化する映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」(湯浅弘章監督)でダブル主演を務めることが13日、明らかになった。南さんと蒔田さんは同学年で共に映画初主演となる。

     南さんは、ティーン向けファッション誌「nicola(ニコラ)」(新潮社)の専属モデルとして活躍中で、女優デビュー作「幼な子われらに生まれ」では、浅野忠信さん扮(ふん)する主人公の再婚相手の連れ子という複雑な役どころを演じ、絶賛された話題の美少女。今作ではうまく言葉が話せないことに引け目を感じ、周囲となじめずにいる高校1年生の志乃を演じ、劇中で歌声を初披露している。

     蒔田さんは、12年放送の連続ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(関西テレビ・フジテレビ系)や「海よりもまだ深く」「三度目の殺人」といった是枝監督作品に起用され、13年放送のスペシャルドラマ「ちびまる子ちゃん」(フジテレビ系)では、さくらさきこ役を担当。そのほか「重版出来!」(TBS系、16年)「みをつくし料理帖」(NHK総合、17年)といった連続ドラマ、「日本生命」「積水ハウス」などの企業CMに出演が続く若手実力派の女優だ。志乃の音楽好きの同級生で、強い意志と優しさを持ち合わせた加代を演じ、ギター演奏も見どころとなる。

     南さんは「こんなに早く主演をやらせていただけるとは思っていなかったので、とてもうれしかったです」と喜びのコメント。「お話をいただいた日はうれしさのあまり興奮してなかなか寝付けない半面、作品の世界観を崩してしまわないかと少し不安な気持ちになりました」としながらも、「他の人と違う部分やコンプレックス、劣等感、自分の嫌いなところなど、誰もが持っているような悩みや苦しみ。それぞれが、その悩みを乗り越えようとする様子を見た時に感じられるものが必ずあると思うので、ぜひたくさんの方に見ていただきたいです」と語っている。

     蒔田さんは「上手に感情を表に出せない志乃と、上手に人と接することができない加代。私は普段そんなに感情を表に出さないので、加代が感情的になるシーンは自分の奥底にあるものを表現するようで難しかったです」と明かし、「撮影が進んでいくにつれて、加代の気持ちが変化していくのと同じように、2人の距離感も自分の気持ちもどんどん変わっていきました。作品を通して、リアルな気持ちの揺れ動きが見てくださる方に伝わればいいなと思っています」と話している。

     映画は、高校1年の志乃(南さん)はうまく言葉を話せないことで周囲となじめずにいたが、校舎裏で同級生の加代(蒔田さん)と出会い、一緒に過ごすようになる。人と距離を置き卑屈になりがちな志乃だったが、加代からバンドを組まないかと誘われたことで少しずつ変わっていく。2人で過ごす夏休みが平穏に過ぎていくと思っていた志乃だったが、自分をからかった同級生の男子が強引にバンドに参加することになり……というストーリー。2018年7月から新宿武蔵野館(東京都新宿区)ほか全国で順次公開。

    https://mantan-web.jp/article/20171212dog00m200035000c.html

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    【南沙良 15歳美少女が押見修造原作映画で初主演 同学年の実力派・蒔田彩珠と 】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2017/12/09(土) 21:14:37.55
    入江悠監督最新作『ビジランテ』の初日舞台挨拶が12月9日にテアトル新宿で開催され、大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太、篠田麻里子、入江悠監督が登壇。鈴木と夫婦役を演じた篠田が「2017年の仕事始めがあれ。クランクイン初日の1月4日が、あのシーンだった」と撮影初日に濡れ場を演じたことを明かし、会場を驚かせた。

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    https://news.walkerplus.com/article/130601/  


    【篠田麻里子(31)今年の仕事始めは“濡れ場”と告白! 】の続きを読む

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