中二病速報

    タグ:映画

    1: 湛然 ★ 2018/04/23(月) 05:03:14.45 _USER9
    『ニセコイ』中島健人・中条あやみで実写映画化 “脱”王子&清純を宣言

     人気グループ・Sexy Zoneの中島健人(24)、女優の中条あやみ(21)が、古味直志氏の漫画を実写化する映画『ニセコイ』(12月21日公開)にW主演することが22日、わかった。極道一家の一人息子とギャング組織の一人娘が、お互いの組織の抗争を鎮めるために“偽物の恋人=ニセコイ”を強制的に演じさせられることから始まるラブコメディー。2人のコミカルでエネルギッシュな口げんかの応酬も見どころの一つとなり、間近に迫ったクランクインへ向けて中島は「脱・王子」、中条は「脱・清純」を宣言した。

     原作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で2011年から16年まで連載され、コミックスのシリーズ累計は1200万部を突破。男性ファンを中心に熱狂的なファンも多く、先日ジャンプ誌面で実写映画化が発表され話題になっていた。中島が主演した『黒崎くんの言いなりになんてならない』(16年)、中条が出演した『チア☆ダン ~高校生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』(17年)など、数々の恋愛・青春映画を手がけてきた河合勇人氏が監督を務める。

     極道一家に生まれながら、勉強一筋で将来の夢は普通の公務員という冴えない“もやし男”一条楽を演じる中島は、自身の代名詞でもある“キラキラ王子”のイメージを一切捨てコメディーに挑戦。「僕たち“ケンカップル”のケンカっぷりを、ぜひ堪能していただけたらうれしいです」と呼びかけ、「信頼する河合監督から、『今回の役は”王子様のイメージ”ではないけど、また一緒に物語の世界を作っていこう!』とおっしゃっていただき、その期待に応えるためにも『脱・王子!』を宣言します!」と気合十分。

     中条は、ギャング組織の一人娘で容姿端麗ながら、男勝りで運動神経抜群、短気で口が悪く暴力的な“ゴリラ女”・桐崎千棘役。千棘と同じくハーフ女子、バナナ好きという共通点があり、「千棘ちゃんに近づくため、今回初めて髪を金髪にします。これから染めるのですが、どうなるのかとても楽しみです」とコメント。初共演の中島について、「まわりにキラキラオーラをまとう、想像通りの紳士的な王子さま」と印象を明かし、「今回はそんな中島さんに、役と言えども激しく怒鳴り散らす男勝りな千棘ちゃんを演じるため、ここに『脱・清純』を宣言します!」と意気込んだ。

     原作者の古味氏は「まさかこんな旬のお2人に演じてもらえるとは思ってもみなくて驚きました! 楽と千棘がどんな風に演じてもらえるのか、一観客として楽しみにしています!」と期待している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    人気漫画を実写化する映画『ニセコイ』にW主演する中島健人、中条あやみ (C)2018『ニセコイ』製作委員会
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    オリコン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000320-oric-ent

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    1: イセモル ★ 2018/04/10(火) 11:04:14.78 _USER9
    本気度MAXの実写版『ポケモン』

    『デッドプール』主演のライアン・レイノルズがピカチュウ役に抜擢され、ほかにも『ラブ・アクチュアリー』のビル・ナイや、日本から渡辺謙などの大物セレブたちが出演する、実写版『名探偵ピカチュウ』の撮影が着々と進んでいるよう。

    本作は、父親を誘拐されてしまった主人公(ジャスティス・スミス)がピカチュウとコンビを組んで捜索にあたる姿を描くのだが、その撮影現場がなかなか異様な雰囲気を醸し出している。

    引用ここまで
    全文は下記よりお願いいたします|ω・)
    ※画像もそちらにまだまだございます

    http://front-row.jp/_ct/17159503

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    【実写版『ポケモン』の撮影現場がなんだか凄いことになっている(画像あり) 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/03/17(土) 09:17:06.06 _USER9
    「昨年の試写会時、二階堂のヌードシーンに関して一部ネットメディアが言及したこともあり、配給元は週刊誌記者の試写会参加を拒否するなど、異例の厳戒態勢だった」(映画雑誌ライター)

    人気女優・二階堂ふみ(23)が、2月16日に公開した最新主演映画『リバーズ・エッジ』でフルヌードを披露している。

    映画監督で俳優の榊英雄氏(最新作『生きる街』が3月3日公開)は、自身の監督デビュー作品のオーディション時、彼女に強い印象を持ったという。

    「12歳の彼女は数百人の中でも、すでに圧倒的にオーラが違っていました。この作品ではご一緒できませんでしたが、『リバーズ・エッジ』は企画段階から彼女も関わっていたと聞いています。まさに彼女自身本気の企画で、覚悟の演技を披露されたのでしょう」

    以前から演技について「リアルだから出せる空気や息づかいは確実にあると思っています。自分がやれる限りのことはやりたい」と語っていた二階堂。

    原作・岡崎京子という “青春漫画の金字塔” の実写化に挑む “覚悟” を、映画批評家の前田有一氏はこうみる。

    「二階堂演じる主人公の女子高生ハルナは、どうしようもない彼氏(上杉柊平)とのホテルでの事後、ベッドを出て後ろ姿を見せます。お尻もバストトップもきれいなボディラインで観客をも魅了。ピンと背筋を伸ばした静かな座り姿勢は非常に美しかった」

    体当たりは、これにとどまらない。

    「濡れ場で印象的なのは、川沿いの藪の中での青姦場面です。気持ちは彼氏から離れているのでセックスには無反応ですが、彼を受け入れ、野外で美巨乳が揺れ動く様子が映し出されます。この映画の二階堂のヌードシーンには、静と動のふたつの見せ場があるのです」

    【二階堂ふみ「小悪魔女優」ヒストリー】

    ●1994年9月21日 沖縄県那覇市生まれ

    ●2006年 沖縄でスカウトされ12歳でモデルデビュー。「nicola」専属モデルに

    ●2011年 園子温監督『ヒミズ』に主演。染谷将太とキスシーンを披露。第68回ヴェネツィア国際映画祭新人賞を日本人初受賞

    ●2013年 『ヒミズ』で共演した年齢差15歳の新井浩文と熱愛報道

    ●2014年 映画『ほとりの朔子』で水着姿に。映画『私の男』で実父と性的関係を持つ少女の役を熱演。映画『ジヌよさらば~かむろば村へ~』ではセーラー服姿で男を誘惑

    ●2015年 本誌でロックバンド『OKAMOTO’S』のオカモトレイジとの「朝まで渋谷ツーショット」をスクープ。俳優・星野源や俳優・菅田将暉とも熱愛報道が。『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気コーナー「ゴチになります!」でコーナー史上最年少の新メンバーに

    ●2016年 映画『蜜のあわれ』では擬人化したセクシーな金魚を演じる。「週刊プレイボーイ」でバニーガール姿を披露

    ●2017年 元メンズノンノモデルで映像作家の米倉強太氏と交際報道。「演技に専念したい」という理由で『ぐるぐるナインティナイン』を卒業

    ●2018年 映画『リバーズ・エッジ』でオールヌードに挑戦
    (週刊FLASH 2018年2月27日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14443788/

    二階堂ふみ
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    「リバーズ・エッジ」
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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/03/09(金) 19:19:02.00 ● BE:322453424-2BP(2000)
    えっ、これが、優香(37)のオッパイか? 映画『羊の木』を観て驚いた人も多いことだろう。
     優香が、公開中の出演映画で、ついに進化する「Fカップ乳」を解禁したのと同時に、そのエロスが話題騒然となっている。
     「錦戸亮主演の『羊の木』で優香は、元殺人犯受刑者の介護士を熱演していますが、その胸の“進化”がヤバい。あらゆるシーンで、おっぱいが着ている服を張り裂かんばかりに膨張しているのです」(芸能ライター)

     '97年、グラドルとしてデビュー。当時、Eカップと言われた瑞々しいビキニで各雑誌を席巻した。その後、'16年に俳優、青木崇高と結婚し人妻に。今回の映画で披露したおっぱいは“過去最高”とも言われているのだ。
     「作中でTシャツ越しに突き出ている爆乳は、確実にFカップにまで成長しています。妊娠を待ち望む中で女性ホルモンが分泌され、最大レベルに巨乳化している。しかも、薄いTシャツ1枚のシーンでは、ブラジャーのラインが見えない。ノーブラで撮影していた可能性もあるのです」(同)

     胸を突き出しすぎのため、作中では、Tシャツが前に浮き上がり、その影響でへそ出し状態になっている衝撃シーンもある。そんな優香、実際に「エロス解禁」と受け取れる発言もぶち上げたから、うれしいところ。
     「1月25日、神田明神で行われた映画のPRイベントで、優香は“エロかったね~、と言われるととってもうれしい”と衝撃発言したのです。子作りは当面延期し、進化するFカップメロン乳を武器に、今後は人妻セクシー路線に舵を切っていく宣言に他なりません。映画の中では、濃厚なキスシーンもありますから、完全にスイッチが入ったとみていい」(映画ライター)

     エロ開花の背景には、2人のライバル女優の存在がある。1人目は、同じ事務所所属で、デビューがほぼ同時期の深田恭子(35)だ。
     「深田は近年、肥大化する巨乳とムチムチボディーを武器に、ビキニ写真集を次々発売し、連ドラ主演も続けるなど三十路になり再ブレーク。デビュー以来、何かと比較されてきた優香は、その現状にイラついていた。結婚から1年半が経ち、落ち着いてきた今、一気にエロパワーを見せて“深田超え”を狙っていくでしょう」(芸能プロ幹部)
    もう1人が、昨年12月に『V6』岡田准一と結婚した宮崎あおい(32)だ。
     「優香は岡田と過去に交際しており、'99年には車中での“カーSEX疑惑”写真を報じられたほど。ジャニーズの圧力で強制破局させられたが、今でも岡田への思いは消えていない。それだけに宮崎への恨みは強く、岡田をもう1度振り向かせることが、エロ攻勢を仕掛けていくモチベーションになっていることは想像に難くありません」(同)

     優香といえば、かつて“最後の独身大物”志村けんのお気に入りとされたが…。
     「志村の気持ちは青木との結婚を機に、急速に冷め、優香は脱落した。そういった状況をバネに、今回、本格的にエロ再始動のスイッチを入れたとみていいでしょう」(スポーツ紙記者)

     しかしながら、あの優香でヌケる日が来るとは思わなかった。ありがたやありがたや。

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    https://wjn.jp/sp/article/detail/6771819/

    【優香(37) 公開中の出演映画で 「Fカップ乳」を解禁 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/02/14(水) 05:31:50.65 _USER9
    ジジイ・木梨憲武VS高校生・佐藤健!新感覚の映像トリップ「いぬやしき」本予告披露

    [映画.com ニュース]奥浩哉氏の人気漫画を実写映画化する「いぬやしき」の本予告がこのほど完成し、あわせて人気ロックバンド「MAN WITH A MISSION」が主題歌を書き下ろしていることが発表された。木梨憲武演じる主人公・犬屋敷壱郎と、佐藤健扮する大量殺人鬼・獅子神皓が死闘を繰り広げるさまが、同バンドの新曲「Take Me Under」にのせて映し出されており、“新感覚の映像トリップ”を味わうことができる。

    奥氏の代表作「GANTZ」の実写映画化を手がけた佐藤信介監督のメガホンで映画化。「竜馬の妻とその夫と愛人」(2002)以来約16年ぶりに映画主演を果たす木梨と、自身初の悪役に挑む佐藤のほか、本郷奏多、二階堂ふみ、三吉彩花、福崎那由他、濱田マリ、斉藤由貴、伊勢谷友介らが顔をそろえている。

    定年を目前に控えながらも、会社や家族から疎外される初老のサラリーマン・犬屋敷(木梨)は、医者から末期がんの余命宣告を受け途方に暮れる。ある夜、犬屋敷は謎の事故に巻き込まれ、機械の体に生まれ変わってしまう。そして同じ事故にあった高校生・獅子神も、犬屋敷と同じ力を手に入れていた。自分に背く人々を傷つけるため、その力を行使する獅子神。傷つけられた人たちを救うために、その力を使う犬屋敷。2人の男たちが、それぞれの思いを胸に激しく交錯していく。

    そして映像は、佐藤監督の面目躍如とも言える迫力のCGが連続。高層ビル群や都庁展望台など、東京・新宿の空を舞台にした“ジジイVS高校生”のドッグファイトや、上裸での肉弾戦などをとらえている。アニメ版「いぬやしき」でも主題歌を制作した同バンドのジャン・ケン・ジョニーは、「イチ早ク映画ヲ観マシタガ、原作ノエッジガ効イタ世界観ヲソノママニ、プラスシテ人間ドラマノ温モリトテーマノ重厚サヲ更ニ深ク感ジサセラレマシタ。演者ノストーリートキャラクターヘノ憑依度トイウノダロウカ、凄イノ一言。原作サナガラニコミカルナノニ不安ト哀シサモ滲マセツツ、心許ナクモ確固タル覚悟ト正義感ヲ持ッテ機械化シテ闘ウ木梨憲武さんハ必見デス。凄イ姿ニナリマスヨ。マヂデ。自分達ノ楽曲『Take Me Under』モダークダケド温モリモアル、破壊的ダケド希望モ垣間見エル、疾走感モ重厚サモ感ジレルヨウナ作品ニ仕上ゲマシタ」(原文ママ)とコメントを寄せている。

    映画「いぬやしき」は、4月20日公開。

    「いぬやしき」予告 [東宝MOVIEチャンネル]
    https://www.youtube.com/watch?v=d5p-tktUUG0



    (C)2018「いぬやしき」製作委員会(C)奥浩哉/講談社
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    人気ロックバンド「MAN WITH A MISSION」
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    http://eiga.com/news/20180214/1/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/02/04(日) 08:19:42.24 _USER9
    片山萌美 男を狂わす美脚…主演映画「富美子の足」で体当たり演技

    女優の片山萌美(27)が、主演映画「富美子の足」(10日公開)で美脚と体当たり演技を披露する。谷崎潤一郎の短編小説が原作で、美脚で男たちを狂わせていくデリヘル嬢の富美子役。 
    撮影では、脚を偏愛する富豪の老人役のでんでん(68)と、そのおいを演じる淵上泰史(33)に脚をなめ回された。 

     1メートル70、92センチGカップの抜群のスタイルでグラビアでも人気。 
    撮影前の1カ月は脚をマッサージするなど美脚に磨きをかけ「グラビアだと胸に注目されて、こんなに脚をクローズアップされることはないので恥ずかしい感覚でした」と照れ笑い。目標の女優は太地喜和子さんで「かわいくて男らしい素敵な演技をする方。そこを目指したい」と意気込んだ。 

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/03/kiji/20180202s00041000230000c.html

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    美脚を生かし、映画「富美子の足」で主演を務めた片山萌美 Photo By スポニチ

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    主演映画「富美子の足」で美脚で男たちを狂わせる主人公を演じる片山萌美
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    主演映画「富美子の足」で淵上泰史に足をなめられる片山萌美

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/03(土) 23:47:51.80 _USER9
    広瀬アリスのババア発言にMEGUMI「バーカ!」

    広瀬アリス(23)が3日、渋谷TOEIで、主演映画「巫女っちゃけん」(グ・スーヨン監督)の初日舞台あいさつを行った。 

    広瀬演じるやる気のないみこが主人公の、福岡・宮地嶽神社を舞台にしたエンターテインメント作品で、共演は子役の山口太幹(8)MEGUMI(36)飯島直子(49)リリー・フランキー(54)原口あきまさ(42)仁村紗和(23)ら。 

    舞台あいさつは、スタッフから「短時間でおもしろいことを話せ」とむちゃぶりされたリリーの独壇場となった。 

    広瀬を見ると「まだ23ですよね。もう銀座に店一軒持ったくらいの感じありますよ」とその貫禄を褒め、広瀬に向けてメッセージボードを掲げる観客を見つけると「さっき新宿(での舞台あいさつ)にも『アリス』って(メッセージボードを掲げている)、谷村新司さんのファンいらっしゃいましたね」とボケて、爆笑をさらった。 

    MEGUMIに対しては「今日はお祝い事なのにおっぱい小さめの服着てる」といじり、さらに「あなたアドリブで、アリスに『ババア』って言われてたよね。アドリブって本当に考えてることもありますからね」とピシャリ。MEGUMIは「ババアって言われてびっくりして、いい返しができなくて、『バーカ!』って謎の返しになっちゃったんです」と笑っていた。 

    終始リリーに翻弄(ほんろう)されっぱなしだったが、広瀬は最後に「背中をすごく押してくれるわけではないけれど、頑張ろうとか、初心を取り戻させてくれる作品になっていると思います」と作品をアピールした。

    左から仁村紗和、原口あきまさ、MEGUMI、広瀬アリス、山口太幹、リリー・フランキー、グ・スーヨン監督(撮影・杉山理紗)
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    リリー・フランキーの言葉に照れ笑いする広瀬アリス(撮影・杉山理紗)
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     日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802030000496.html 


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