タグ:明石家さんま

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 22:19:28.11 _USER9
    フリーアナウンサーの皆藤愛子(33)が、19日放送の「踊る!さんま御殿!!インテリVSノットインテリSP!!」(火曜・後7時)に出演し、結婚を申し込まれた過去があることを打ち明けた。

    皆藤アナは“学歴なんて意味ないじゃんと思ったこと”として「人生に必要なのは、恋愛偏差値だなと思います」と話し、「高校時代、私が受験勉強をしていた時、彼氏が途切れなかった子は、今見るとお母さんになってて、幸せな家庭を築けていいる」と理由を打ち明けた。
    これにはMCの明石家さんま(62)も納得の様子だった。

    さらに、さんまは「何回ぐらい、結婚申し込まれたことあるの?」と問うと、「何回かありますけど…」。
    さんまが「3回ぐらい?」と追い打ちをかけると、「それぐらいですかね…初対面の方とかもあるので」とプロポーズをされた経験を告白していた。

    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/13634608/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/28(月) 12:30:04.73 _USER9
    世界最大手配信サービスNetflixとドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」を製作している明石家さんまが、ネット配信業界について「ホンマはライバル」と言いつつも、民放テレビとの制作費の差や自身が感じている複雑な思いについて明かした。、

     今回“日本においてのNetflixの目指すポジションを表現する”ということで、Netflixの新CM「人間、明石家さんま。」に出演することになったさんま。だが彼は、インタビュー映像で「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」と告白する。「お金払ってみるテレビがこれだけ増えてきて。俺たちがやっている地上波が苦しくなってきているのも事実なんで」と言った彼は、地上波で育ってきた人間として「ライバルやからなホンマは」と葛藤をのぞかせる。

     その上で今回の出演にOKを出したことへ「今回ドラマを作ってくれるというので、こういう画(え)になったんですけれども」と話すと、そのドラマについて「ものすごく製作費もよく出していただいて」と裏話もポロリ。

    「正直言うと民放さんよりもいい製作費を出していただいて」と語り、「自由にできるしね。『Jimmy』ていうものも、民放に企画書を出していたらどうやったやろかとか思う感じ。そういうのをやっていただけるのは非常にありがたい」とネットならではのメリットも実感している様子。

     さんまは「やりたいことができて、これから成功すればまたもう一本とかなっていくんでしょうけれども」と今後の展望ものぞかせつつも、今年7月に出演俳優の小出恵介が無期限活動停止となった影響を受け、ドラマが再撮影ならびに配信日延期となったことで、

    「今回はつまづいたんで。いきなりつまづいたんで、本当に申し訳ない」とコメント。「ネットフリックスさんもむなしい気分だと思います」とも目を伏せていた。(編集部・井本早紀)

    8/28(月) 5:00配信 シネマトゥデー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000002-flix-movi

    画像
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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 15:50:12.04 0
    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。
    年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。
    その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

     知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。
    さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。
    サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

     小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。
    “本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    ルミ子はなぜ、さんまに噛み付いたのか?

     明石家さんまといえば芸能界一のサッカーファンとして知られるが、なぜ小柳はそこに噛みついたのか。

    「さんまは過去にバルセロナのスーパースター、FWリオネル・メッシに試合後インタビューして、『老後はどうしはるんですか』と聞いて、ムッとさせたことがあるんです。小柳さんはメッシの熱狂的大ファン。
    愛する選手に失礼な質問をしたさんまに一言、言いたかったのかもしれません」(前出・スポーツ紙記者)

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    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent

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    1: trick ★@\(^o^)/ 2017/08/12(土) 23:49:48.10 _USER9
    お笑いタレントの明石家さんま(62)が22日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。フジテレビ「FNS27時間テレビ」(9月9日後6・30~10日後9・24)で中居正広(44)と生トークを展開する名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」が、今年は放送されないことが決定したことについて言及した。

     「さんまと中居のコーナーだけはやりたいと言ったのですが、いまは中居が生放送でさんまと絡むのはちょっと…ということで」と理由を説明。「中居も世間に対して正直なことを言いたいだろうし」と話してから、昨年解散したSMAPについて触れ「正論と正論がぶつかりあったことですからね」と語った。

     27時間テレビ内の生トークコーナーは00年にスタート。毎年深夜帯に放送され、さんまが気になる女性をカウントダウン形式で紹介する「ラブメイト10」などの企画を中心に構成された。昨年はさんまがSMAPの解散騒動について中居に直球質問を連発。不倫騒動の渦中にあったベッキー(33)への生電話も実現し話題になった。

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    さんま、中居との27時間テレビ名物企画が“消滅”した理由明かす (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000162-spnannex-ent 


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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/08/06(日) 05:04:30.64 _USER9
    27時間テレビ 今年はさんま&中居の名物企画なし ラブメイト10も消える

     ビートたけし(70)と関ジャニ∞の村上信五(35)が司会を務めるフジテレビ系「FNS27時間テレビ にほんのれきし」が9月9日午後6時半から放送されることが発表された。“脱お笑い”で新機軸を打ち出す今年の「27時間」。明石家さんま(62)と元SMAPの中居正広(44)が生トークを繰り広げる名物企画「さんま・中居の今夜も眠れない」が放送されないことも判明した。

     同コーナーは2000年から毎年、「27時間」内で生放送され、さんまと中居が深夜に繰り広げる生発言が熱烈な支持を集めている。

     さんまが1年間で気になった女性を、街で見かけた一般女性を含めてランキング形式で発表する「ラブメイト10」も恒例の人気企画。さんまが2013年10月、11月と立て続けにお泊まり密会をスクープされたセクシー女優の紗倉まな、優希まことは、ともにラブメイト10に選ばれた“ラブメイト”だった。

     また、昨年はさんまがSMAP解散騒動渦中の中居に「なんで歌番組出えへんねん」「俺は木村派じゃない。SMAP派や。頼む、歌だけは歌ってあげてくれ」などと暴走&爆笑トークで切り込み、質問攻めにしていた。

     なお、さんま自身はフジでレギュラー番組を持っており、今年も番組に参戦する。奈良・飛鳥時代をテーマにした「ホンマでっか?!TV」、たけし扮する花火名人『火薬田ドン』の登場が期待される「さんまのお笑い向上委員会SP」に出演する。

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     デイリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000005-dal-ent

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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 01:05:53.66 _USER9
     明石家さんまが29日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「MBSヤングタウン土曜日」に出演。不倫疑惑の渦中にある今井絵理子参院議員に対し、「今井さんの言葉、俺、信じてる。何もなかった」とかばった。

     離婚し、シングルマザーである今井議員は、27日の週刊新潮で、妻子ある橋本健神戸市議との不倫疑惑が報じられた。今井議員は報道各社にあてたFAXで「“一線を越えてはいけない”と思い…」とつづり、“一線は越えていない”と主張。会見した橋本市議も「一線を越えていない」と同様に主張した。

     週刊誌には同宿したとされるホテルでの今井議員のパジャマ(ガウン)姿の写真や、2人が新幹線で“恋人つなぎ”で手を絡めて眠っている写真などが掲載されており、ネット上などでは“一線を越えてない”の定義について疑問の声が渦巻いている。

     さんまは、元妻・大竹しのぶとの間に生まれた長女・IMALUが、今井議員が所属していたグループ「SPEED」の大ファンだったことを明かし、「今井さんの言葉、俺、信じてる。何もなかった。俺、(今井さんがデビューした)12歳のころから知ってるから。そんなことする子ちゃうねん」とあくまでかばった。

     IMALUが大ファンであることをメンバーも知っていたことから、今井らもさんまの楽屋を訪ねてきて、「これ、いまる(本名)さんに渡してください」ということも多かったという。

     さんまは、今回の不倫疑惑について「(ホテルに一緒に)泊まったことは事実やろ。でも、12歳のころの今井さん知ってるし、そんなかけらもない」とコメント。「でも今井さんはフリー(独身)だからね。相手が離婚調停中ということやから。男と女やからな。俺は仕事にさえ影響しなければ、何やってもええと思ってる派やからな」とした。

     さんまは、さらに「俺なんか、いい例でしょ。いろんなことしても、世間は許してくれた。また女にひっかかって、とか。いろんなこと、たくさんあったんですよ、ボクは」と自身の体験も引き合いに出して、「人生の中でいろいろあるから…」とフォローしていた。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000144-dal-ent

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