タグ:明石家さんま

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/11(土) 23:24:40.08 _USER9
    さんま、キムタクと「さんタク」撮影開始を明かす…来年は正月番組「明けまして-」

    タレント・明石家さんまが11日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「MBSヤングタウン 土曜日」(土曜、後10・00)に出演。元SMAP・木村拓哉との恒例番組、フジテレビ系「さんタク」の撮影が9日に行われ、今回は通常通り来年の正月番組として放送される見込みであることを明かした。 

     ラジオの収録は10日。番組でさんまは「昨日なんかは、正月番組の1発目で。『さんタク』のトークのところを、もう昨日撮ったんですよ。向こうのドラマの映画の都合で」と語った。 
     「さんタク」はフジテレビドラマ「空から降る一億の星」の共演で親交を深めたさんまと木村が03年からスタート。 
    16年まで14回放送され、さんまがSMAPファン5万人の前で歌唱したり、木村がお笑いに挑むなどの企画で話題を提供してきた。 
    例年、1月1日か3日が放送日だったが、今年はSMAPの解散の影響で正月放送が行われず、4月に放送された。 

     さんまは「この間は4月。春の雰囲気がものすごい変な感じで、ずっと正月にやってきたから。春に登場してしゃべって、なにやろ、いうのも変やった」と振り返りつつ 
    「さすがに11月になって『あけましておめでとうございます』って入ったら、とうとうこの季節がきたのかと思うなあ」と話した。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/11/0010724942.shtml

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/15(日) 13:20:46.03 _USER9
    14日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが「努力は必ず報われる」は「逃げ言葉」だと言い放った。

    モーニング娘。'17及びカントリー・ガールズの森戸知沙希の座右の銘が「努力は必ず報われる」だと明らかになった。
    だが、さんまは森戸に「これはやめた方がええぞ」「努力して、挫折する人はいっぱいいるから」と指摘したのだ。

    かつて、さんまは「『努力』という言葉を、日本の辞書からなくせ」と主張したそう。理由として、
    「努力って、当たり前のことやから。当たり前にした方がいい」「行動の一部に入れたほうが(いい)」と明かした。

    続けて、「努力すれば」「私、努力したのに」という人間が多い現状に、さんま「努力を逃げ言葉に使う奴が多すぎて、俺は困ってます、最近」と辛辣な意見を言い放つ。

    そして、森戸に「これ消しなさい」「違う座右の銘にした方がエエわ」と諭し、芸能界の先輩として「努力すれば報われる、かも」にしておいた方が挫折は少ないと助言していた。

    mig

    http://news.livedoor.com/article/detail/13750323/


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    1: 名無し 2017/10/09(月) 22:13:11.67 0
    明石家さんまって一時期かなり落ち目だったよな・・・何で復活できたんだろ? 

    人気も視聴率もかなり低迷してた時期があって
    週刊誌にもさんまはもう終わったとかボロクソ書かれまくってた
    90年代だっけか2000年代だっけか

    なんで復活できたんだろ?

    20160809150717

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    1: Egg ★ 2017/10/09(月) 22:41:39.51 _USER9
    お天気キャスターなどで活躍するフリーアナウンサーの新井恵理那が、3日放送のバラエティ番組「踊る踊る踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。番組MCの明石家さんまに対するリスペクトを語ったのだが、その発言で炎上するというまさかの展開になっている。

    「明石家さんまは恐ろしいと肌で感じた瞬間」というテーマにて、新井は「(同番組に)何度か出させていただいてるんですけど、なんというか…さんまさんのせいで好きな人ができなくなりました」と、唐突に告白。

    その理由について「すごく面白いじゃないですか。毎回笑わせてもらえますし、自分の話も楽しく聞いてもらえて、より楽しく話を盛り上げてくれるじゃないですか。ですから、自分の中での理想が高まってしまって、面白い人じゃないとダメだなって…」と語り、さんまが面白すぎるが故に普通の人では好きになれないというのが新井の主張だった。

     当然、お笑い芸人であるさんまにとってはこれ以上ない褒め言葉だったが、共演した南海キャンディーズの山崎静代は「コイツ(新井)のことはちょっとよく分からないです。媚びてる感じがする」

    「多分(さんまのことを)好きじゃないですよ」と、新井の発言がビジネストークであると指摘。この攻撃を受けて、新井は目を潤ませながら「面白いなって思ってます」と、改めてさんまを持ち上げた。

     しかし、お茶の間は山崎に同意する意見が多数。特に女性視聴者から「こういう女はめちゃくちゃ嫌い」「こうやって男を弄んできたんだろうな」「これぞ、魔性の女だな」「絶対に友達になりたくないタイプ」と、見事に反感を買ってしまったようだ。

    「持ち上げ上手なのはいいことですが、『さんまさんのせいで、好きな人ができない』は、さすがに勘違いさせてしまいますよね。ハリセンボンの近藤春菜も『次回出演を狙っている感じ』とツッコんでいました。新井の所属事務所はフリーアナウンサーを多数抱えるセント・フォースですが、新井同様に綺麗めで清楚系路線の皆藤愛子や、伊藤綾子らもこの番組での発言で炎上したことがあります。

     恋愛系のテーマで、女子アナと女芸人をマッチアップさせると、どうしても女子アナ側が媚びているように見えたり、女芸人を低く見ているような受け取り方をされがち。それに加え、出演者の多いトーク番組とあって、アナウンサー陣も爪跡を残そうと必死ですから、番組でのベストな振る舞いがとても難しいんですよ」(エンタメ誌ライター)

     とはいっても、今回の発言は「ビジネス」と思われても仕方がないレベル。今後、新井がカトパンのようにさんまに寵愛されるか、見ものだ。

    アサジョ
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_38624/

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    1: 名無し募集中。。。 2017/10/08(日) 01:10:37.83 0
    明石家さんま「NHKスタッフの話で今のアイドルのトップは乃木坂」「モー娘。は乃木坂の下に2,3組いてその次がモー娘。」

    「明石家紅白の打ち合わせしたけど、アイドル枠出演枠は一つしかない」 
    「NHKスタッフの話では(優先順位の)トップに居るのが乃木坂で、その下に2~3組居てその次がモー娘だった」 
    「乃木坂に断られ、次にその2~3組が断らないとモー娘に(出演オファーが)回って来ない」 
    「NHKスタッフの反応ではどうも今年(の勢いからして一番出てほしいの)は乃木坂みたいやわ」

    news_header_ahashiyakouhaku01


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    1: 名無し募集中。。。 2017/10/07(土) 16:26:45.89 0
    田原総一朗 「学生時代100メートル走12.5秒だった」 さんま 「遅い。それは遅すぎまっせ!」 タモリ 「えーそれは本当に遅いですね」

    遅いか?
    速くはないが遅すぎるってことはないだろ

    mig

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    1: 胸のときめき ★ 2017/10/05(木) 21:13:30.79 _USER9
    “ホンマでっか!?”
     「2人が“共演”している番組名そのものですね。あるあると噂になっていましたが、まさかニューヨークとは…」(芸能レポーター)

     カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子(32)と明石家さんま(62)の“ニューヨーク密会デート”が明らかになった。
     「2人とも休暇中で、人気レストランで食事を楽しんでいたそうです。この時、さんまが“俺の子を産んでくれないか”と言ったと噂になっています。
    還暦をすぎたあたりから、よく“引退”を口にするようになったさんま。老後に一抹の不安を感じているようで、カトパンには“最後の女”になって欲しいという願望があるのです」(芸能ライター)

     カトパンにとってさんまは、フジテレビ入社の翌'09年に『ホンマでっか!?TV』のMCを担当して以来の付き合い。
     「今でこそカトパンは、型にとらわれずにアドリブにも強いスーパーアナとなりましたが、入社直後は女子アナらしく振る舞おうとしたせいか、優等生的な言動が目立っていました」(女子アナウオッチャー)

     そんなカトパンの“殻”を打ち砕いたのが、さんまだった。
     「『なんやねん、オマエ。いつもカッコつけやがって』というさんまの一言で、自分らしくやっていこうと気づいたそうです」(同)

     大竹しのぶと離婚後、八木亜希子や浅田美代子らと浮名を流してきたさんま。
     「AV女優による“ハニートラップ”に、まんまと引っかかったこともあったし、綾瀬はるかや長澤まさみにトーク番組の中で“公開プロポーズ”したこともありました。さんまは、おっぱいの大きい子がタイプなんです」(芸能レポーター)

     一人暮らしの寂しさもあるという。
     「夜中、小腹が減って即席焼そばを食べようと“湯切り”をした時、ステンレスの流しが熱湯によって“ボッコン”となって孤独をしみじみと感じたそうです。
    “洗濯女・掃除女”はいるようですが、ちゃんとした女房が欲しいようです」(お笑い関係者)

     それにしても、カトパンとは30歳差。子作りは大丈夫なのだろうか。
     「大丈夫です。おたく(週刊実話)が報じた、あの鋼鉄の勃起力は健在です。“俺のはメジャー級や”と猛アピールしていたようです」(芸能関係者)

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    http://npn.co.jp/article/detail/59396058/

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