中二病速報

    タグ:明石家さんま

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/18(日) 12:24:52.63 0
    明石家さんま(63)が、女優剛力彩芽(26)との交際で注目されているZOZO前沢友作社長(42)との会食を振り返った。

    前沢氏が16日に、会食の席でさんまに首を絞められ、満面の笑みを見せた写真をインスタグラムにアップしていたが、さんまは翌17日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で、その裏話を明かした。

    その席には剛力も同席していたそうで、前沢氏が肉を焼いたり甲斐甲斐しくしていたことを明かし「とにかくもう優しい」と前沢氏の印象を語った。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00395782-nksports-ent

    【明石家さんま「(ZOZO)前澤さんはとにかく優しい」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/11/16(金) 11:45:51.41 _USER9
     株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)が16日、自身のインスタグラムを更新。お笑いタレント・明石家さんま(63)とのツーショットを公開し、「恋敵対決?」と注目を集めている。


     前澤社長は「光栄です。I’m honored.」とコメントし、笑顔のさんまがおどけて前澤社長の首をしめているようなショットをアップした。さんまは前澤社長と交際中の女優・剛力彩芽(26)の大ファンを以前から公言しており、テレビ番組で「ZOZOTOWN腹立つねん」「会社社長のとこいく剛力が不満やねん」と話すなど2人の交際には複雑な胸中を明かしてきた。

     ライバルと思われた2人の異例のツーショットとあって、フォロワーからは「恋敵対決?」「コノヤロー剛力ちゃんと言われて首絞められてるんですよね?」「写真からさんまさんの気持ちが凄く伝わります」「彩芽ちゃん、幸せもの~」などの反響が続々と寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000077-sph-ent
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    1: ばーど ★ 2018/11/06(火) 09:00:56.69 _USER9
    毎日放送の辻沙穂里アナ(24歳)が、11月5日に放送されたバラエティ番組「痛快!明石家電視台」(MBS)に出演。“お茶漬け禁止”の家で育ったことを明かすと、MCの明石家さんま(63歳)が驚く一幕があった。

    この日、さんまが好きな漬物“壬生菜”の話から、「今の子は漬物でお茶漬けはしないのか」と、入社1年目の新人である辻アナに質問。すると、辻アナは「お茶漬けは、お行儀悪くてやっちゃいけないものだって言われて来た」と回答した。

    これは予想した答えではなかったのか、さんまは「きみ東京? 東京のお嬢さんか」と、かなり驚いた様子。辻アナは「いや、お嬢様ではないんですけど……」と返すが、さんまは「お茶漬けアカンっていう家、お嬢様に決まってるやないか」と断言した。

    辻アナはそうした家庭で育ったため、お茶漬け自体することがないとのこと。CMなどで目にしたときには「(お行儀悪くてやっちゃいけないのに)どういうことだろう?」と思っていたという。

    また、辻アナにとっては、卵かけご飯も“やっちゃいけないもの”だったようで、「温泉卵を白いごはんにかける人が会社の社食で多くて、あまりにも。『やっちゃいけないのに?!』と思いながら(見てる)」ことも告白。同様にスタジオからは驚きの声が上がっていた。

    ナリナリドットコム
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181106-10083895-narinariq

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/28(日) 18:51:07.71 _USER9
    お笑いタレントの明石家さんま(63)が27日、自身がパーソナリティーを務める「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。出演した数々のTV番組の中で、“もっとも疲れる”ものを明かした。

    その番組というのは、日本テレビで94年から11年まで17年に渡って放送された「恋のから騒ぎ」。
    複数人の女性とのトークが展開され人気となった番組だ。
    しかし「(出演者は)素人の女の子やけども、女20人の圧が(凄かった)」と明かす。

    放送当時、さんまは「毎週、毎週、なんで『から騒ぎ』だけ、こんだけ疲れるんやろ?」と思っていたという。
    「男が司会で、女が20人っていう。それだけでエネルギーが…この俺でも消耗するぐらいやから」と語り、
    「やっぱり“女の生きる力”って、凄いねんって」と、女性の生命力の強さにも感服していた。

    ただ、共演する村上ショージ(63)は、さんまの“疲れる理由”に疑問を抱き
    「ロケに行っても、別に休憩してもいいのに、全部(アピールに一生懸命な)新人より前に出て…」と、“笑いに対する貪欲さ”に問題があると指摘。
    ただ、さんまは「“前に出て”ちゃう。俺、メインやからね」と意に介さず。
    さんまのプロ意識の高さがにじみ出る返しだった。

    明石家さんま画像1

    スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15511632/


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/26(金) 22:06:08.03 _USER9
    明石家さんま(63)が26日、カンテレ・フジテレビ系で放送された「さんまのまんま秋SP」で、剛力彩芽(26)とZOZOの前澤友作社長(42)との熱愛に「会社社長のとこいく剛力が不満やねん。悔しいわぁ~」と悔しさを全開にした。

     常々、剛力ファンを公言してきたさんま。今年4月の熱愛宣言後、ラジオなどで悔しさを吐露してきたが、この日も千鳥、新川優愛らを前に地団駄を踏んだ。

     さんまは「剛力がああいうことになったからな…(交際相手が)若手俳優なら悔しくないねんけど、爽やか…。
    会社社長のとこいく剛力が…不満やねん」とぼやき、「ええねん、幸せやったら」と自らに言い聞かせるようにつぶやいた。

     千鳥・ノブが「悔しいみたいや、IT社長やから」とツッコむと、「悔しい、悔しいわぁ~~」と明かし、笑わせた。

     さらに剛力を“奪われた”無念は続き、「自家用ジェット、自家用ジェットやったら、誰でも(恋に)落ちる、ちゅうねん。
    自家用ジェットで帰ろうよ、って言われてみ。あれは反則やな。
    恋愛としては、自家用ジェットは」と悔しまじりの発言を連発。その後に「剛力が幸せになってくれたらええねんけど」とフォローし、「でも、今日はこうして新しい出会いがあった」と新川に向いアピール。早速、気持ちを切り替えていた。

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    デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15504859/


    【さんま「会社社長のとこいく剛力が不満やねん」前澤氏との熱愛に】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/23(火) 17:01:29.05 _USER9
     脳科学者の茂木健一郎さん(56)が2018年10月22日、若い世代の「テレビ離れ」が著しいとして、その驚きをブログにつづった。

     「地上波テレビ、凋落の衝撃」とのタイトルのエントリーで茂木さんは、

      「若い世代のテレビ離れが衝撃的である。先日、心から驚いたことがあった。中学生と話していたら、『明石家さんま』さんを知らなかったのである」と、お笑い芸人の明石家さんまさん(63)を知らない中学生に出会ったと報告。併せて、「彼は、テレビは一切見ないのだという。動画を見たり、ゲームをやったりする」と、その中学生がさんまさんを知らなかった理由にも驚愕している。

    ■「西郷どん」の視聴率は0.05%?

     さらに茂木さんは、ある中高一貫校を訪問し、全校生徒に向けて話をした際のエピソードとして、「大河ドラマ『西郷どん』を見ている人、と聞いたら、その結果があまりにも衝撃的だった。なんと、2000人中、たった「一人」しか見ていなかったのである」
      「とにかく一つのサンプリング地点ではこんな結果だった」と、「西郷どん」の視聴率が「0.05%」だったことに驚いている。

     これらのエピソードを紹介した上で、茂木さんは 「地上波の衝撃の凋落。今のところ、まだ、上の世代のお客さんで『持つ』のだろうけれども、子どもたち、若い世代が見ないとなると、将来的にはきつい。(中略)特にタレントの馴れ合い、内輪話。そして、事務所のゴリ押しは、ネット世代にとっては遠い世界のおとぎ話(しかも全く興味のないおとぎ話)でしかないだろう」と、テレビが時代遅れになり始めていると指摘している。

    最後の希望は「深夜アニメ」なのか

     その一方で、「一方、希望もある。地上波テレビで放送されている『深夜アニメ』は、子ども、若者たちに圧倒的に、熱く支持されているのだ」とも評価。その理由として、

      「深夜アニメの何が彼らのハートを熱く掴んでいるのかと言えば、やはり、企画、制作で世界観、オリジナリティを追究して(中略)いるからだろう」
      「その前の時間帯に見られる、タレントの馴れ合い、内輪話、事務所のゴリ押しといった『悪しき地上波文化』が深夜アニメにはない」と、その理由を表記。最後の部分では、

      「凋落の衝撃と、一方での希望と。一生懸命つくったものが、これからの時代を生きる若い世代に届いていないって、ほんとうにつらいし、きつい。
    まだまだ、テレビにはできることがあるはずだ。テレビ関係者の、奮起を期待します」

    と、期待を込めつつ記事を結んでいる。

     ツイッターでは読者から、「さんま知らないとかその中学生がおかしいだろ」といった声が上がる反面、「さんまはもう還暦とっくに過ぎてるから中学生からしたら祖父世代。それって1990年代の中学生に『渥美清を知ってる人!』と聞いてるようなもんだよね」との冷静な声も見られた。

    (J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000009-jct-ent

    【今の中学生は「明石家さんま」知らない?茂木健一郎氏「テレビ凋落」に愕然 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/16(火) 00:27:49.98 _USER9
     明石家さんまが15日、TBSで放送された「1番だけが知っている」に出演。今年もフジテレビ「27時間テレビ」の司会を務めたビートたけしへの尊敬の念を明かした。

     60分間の独占インタビューに応じたさんま。「我々のキャリアあると、この船沈む、って番組、企画ね、分かったり(する)。ほぼ80%ぐらい分かるんです」「あんまりテレビ業界で沈む、って(分かってる)船に乗りたくないんです」と明かした。

     しかし、「我々古い芸人は、沈むと分かってる船でも乗らなきゃいけない時がある」とも断言。「今でも『27時間』引き受けるたけしさんはすばらしい。同じ兵士として、戦友として、ものすごくうれしい」と“沈むと分かっている”27時間テレビの司会を今年も引き受けたたけしの男気を称えた。

     そして「それ(沈むと分かってる船)に乗るたけしさんは素晴らしいし、俺もなるべくそうする。今までもそうしてきたし」と過去を振り返りながら語っていた。

     今年9月に放送された「FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?」の平均視聴率は7・3%で、2016年の7・7%を下回り、歴代最低を記録した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000128-dal-ent

    【さんま「27時間」司会のたけしへの尊敬「沈むと分かってる船に乗る」 】の続きを読む

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