中二病速報

    タグ:日本テレビ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/31(水) 05:15:09.06 _USER9
    テレビ朝日の10月の全日帯(午前6時?深夜0時)の月間視聴率が7・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、単独1位となったことを、各メディアが報じている。

    報道をまとめると、全日帯2位は日本テレビの7・6%。
    同局はゴールデン帯(午後7時?午後10時)プライム帯(午後7時?午後11時)と合わせ、先月まで58か月連続で「月間3冠王」を続けていたが、記録がストップした。

    テレ朝は10月スタートの新ドラマが好調。「相棒 season17」の第1話は17・1%、「リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子」の第2話が18・1%を記録。
    バラエティーも新番組「ポツンと一軒家」の初回視聴率が14・0%を記録。
    さらには、1日からリニューアルスタートした「報道ステーション」も第1週の平均11・0%と好スタート。
    朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」が10月第1週の平均が8・9%、第2週も9・4%で、いずれも同時間帯トップとなっていたというのだ。

    「日テレは10月期の新ドラマで、新垣結衣と松田龍平W主演『獣になれない私たち』をスタートさせた。
    新垣といえば、16年10月期の主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が社会現象になり、ドラマ賞を総なめにするなど大ヒット。
    それを見込んで起用したが、すでに旬が過ぎていたのか、第2話から視聴率が1ケタに転落し回復の兆しがない」(テレビ局関係者)

    新垣のドラマの不振に加え、元NHKでフリーの有働由美子アナを鳴り物入りで起用した「NEWS ZERO」は視聴率が乱高下し安定せず。
    すっかり日テレ上層部のアテが外れてしまったようだ。

    「テレ朝は、全日帯の首位は開局以来獲得したことがなく、来年(前身の日本教育テレビ時代から)開局60周年イヤーを迎えるだけに、金を惜しまず何としてでも年間3冠王獲得を狙うはず」(同)

    日テレが3冠を死守するのは厳しそうだ。

    Nittele_tower_Shiodome_2007-2

    リアルライブ
    http://dailynewsonline.jp/article/1553555/


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    1: muffin ★ 2018/10/30(火) 12:12:40.38 _USER9
    10月30日に放送された情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)で、“萌え絵”化する絵本や児童書のイラストについての議論が取り上げられた。

    まず、番組では河出書房新社が出版している「せかいめいさくアニメえほん」シリーズの「にんぎょひめ」を紹介。子供に人気の「プリキュア」シリーズのコミックを手がけている作家・上北ふたごさんのイラストに、子どもたちは「今っぽいキャラクター」「キラキラしてるのが好き」といった好意的な反応が寄せられる。

    だが、その一方で、子供向けの書籍に“萌え”を感じるイラストを使うのはいかがなものか、と“萌え絵”から性的なイメージを連想し、抵抗感を持つ人もいるのではないかとも紹介されることに。

    こうした賛否両論が出ている問題に対し、スタジオでも様々な意見が出される。

    フリーアナウンサーの高橋真麻は「私は抵抗ありです。子供がいないので新しいものの絵に慣れ親しんでいないので、違和感を感じます。でも、たまたま、この話を父(高橋英樹)と先日していまして、父親に聞いたら『いいじゃん、パパからしたら、真麻の絵本自体もパパの時代とは全く違っていたから、この絵に対して何の違和感もない』と言っていました。案外70代の父親の方が寛容というか時代を受け入れているなと。私のほうが自分の時代に執着してるなと反省しました」と抵抗があるとコメント。

    また、日本文学研究者・東京大学大学院教授のロバート キャンベル教授は「私は真麻さんのお父さんと一緒です。抵抗はないですね。30年前の『にんぎょひめ』は30年前にはどうかなと思っていたに違いないと思います。萌えという言葉が先行していて、萌えと言った瞬間にセクシャルなものを想像する人がいても、そう感じる人は大人だと思うので。時代とともに子供が自分たちの感覚、環境の中から面白いものを見出していくということは、いいとも思わないけれど抵抗はありません。欧米の絵本は、すでに変わってきています」と抵抗がないと語った。

    番組内で行われた視聴者投票では「抵抗あり」のほうが多かったが、番組ではどちらが正解と結論を出すわけではなく、このことをきっかけに考えてくれたら、と議論を締めくくった。

    https://www.narinari.com/Nd/20181051848.html 

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    1: ストラト ★ 2018/10/30(火) 00:47:26.00 _USER9
    元貴乃花親方が、29日放送の『しゃべくり007 10周年2時間SP』(日本テレビ系)に出演。長男で靴職人の花田優一に物申した。

    現在、花田は都内で完全受注の工房を開き、靴作りをしている。
    くりぃむしちゅー上田晋也から「優一くんには靴作ってもらったんですか?」と聞かれた貴乃花は、「いや、作らせないです」と一言。
    この理由について彼は、「職人だと20年、30年修行しないと」と見解を述べ、「職人なんて世の中ごまんといますしね」と主張。
    さらに「テレビ出てる場合じゃないだろっていう気持ちで見てますよね」と、今は職人として努力すべきと求めた。

    「あんまりテレビに出てるの、いい気はしないんですか、優一くんが」という質問が飛ぶと、「まったくしないですね」ときっぱり。
    「子どもの時も出していなかったですからね」とも述べ、花田のテレビ露出に否定的な姿勢を見せた。

    「(息子から)どういうタイミングで靴を作ってもらいたい?」と問われると、「職人で何十年やって、この人の靴が履きたいっていうふうになってほしい」と希望を述べながらも、「父親の(靴)作るんだったら、お客さんの作れって感じがしますよね」と話していた。

    http://news.infoseek.co.jp/article/rbbtoday_164771/

    元貴乃花親方
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    【貴乃花、靴職人の長男・花田優一に苦言「テレビ出てる場合じゃない」「修行しないと」 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/10/29(月) 19:34:30.08 _USER9.net
    昨年の『女芸人No.1決定戦THE W』(日本テレビ系)で初代女王に輝いたゆりやんレトリィバァが、副賞として授与された合計視聴率100%分日本テレビの番組に出演できる「日テレ100%券」を行使し、『世界の果てまでイッテQ!』(同系)に出演。

    爪痕を残そうと奮闘した彼女の過激発言に、インターネット上が騒然となっている。

    28日の放送では、おかずクラブ、ガンバレルーヤ、ゆりやんという若手中心のメンバーで、アメリカでの絶叫ツアーへ。しかし、恒例の「女芸人相撲」で、メンバーがゆりやんからあらぬ秘密を暴露されてしまう事態となった。

    重量級で実力が未知数なゆりやんに対し、まずは同期であるガンバレルーヤ・よしこが挑戦。すると、ゆりやんは「お前元々めちゃくちゃかわいかったやろ!」と、よしこはかつてギャル風の美少女だったことを明かし、現在のルックスは「ビジネスブス」であると指摘。

    営業妨害になりかねない発言に怒ったよしこは果敢にゆりやんに突っ込んでいくも、あえなく敗退してしまった。

    続いてゆりやんに立ち向かったのは、相方・ゆいPとともに相撲の腕を磨いてきたオカリナ。ゆりやんはここでも、オカリナが顔にあったホクロを除去したにも関わらず、周囲に気づかれていないことを暴露する。

    さらに、応援席にいたゆいPが「5,000円でレーザーメスで(取った)」ともこぼし、オカリナは「整形って気づかれないほうがいいだろ!」「自然な整形って言ってもらったほうがいいねぇ」と憤怒。

    結果、オカリナが鍛錬した技で自分よりも体格の良いゆりやんに勝利し、「これからシミも取るんだ」とあっさり今後も「整形」の予定があることを公表した。

    オカリナが整形をしていたことにインターネット上は騒然。「ホクロの除去も整形になるの?」といった疑問の声もしかり、様々な反響が寄せられている。

    https://sirabee.com/2018/10/29/20161856057/ 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/28(日) 18:51:07.71 _USER9
    お笑いタレントの明石家さんま(63)が27日、自身がパーソナリティーを務める「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。出演した数々のTV番組の中で、“もっとも疲れる”ものを明かした。

    その番組というのは、日本テレビで94年から11年まで17年に渡って放送された「恋のから騒ぎ」。
    複数人の女性とのトークが展開され人気となった番組だ。
    しかし「(出演者は)素人の女の子やけども、女20人の圧が(凄かった)」と明かす。

    放送当時、さんまは「毎週、毎週、なんで『から騒ぎ』だけ、こんだけ疲れるんやろ?」と思っていたという。
    「男が司会で、女が20人っていう。それだけでエネルギーが…この俺でも消耗するぐらいやから」と語り、
    「やっぱり“女の生きる力”って、凄いねんって」と、女性の生命力の強さにも感服していた。

    ただ、共演する村上ショージ(63)は、さんまの“疲れる理由”に疑問を抱き
    「ロケに行っても、別に休憩してもいいのに、全部(アピールに一生懸命な)新人より前に出て…」と、“笑いに対する貪欲さ”に問題があると指摘。
    ただ、さんまは「“前に出て”ちゃう。俺、メインやからね」と意に介さず。
    さんまのプロ意識の高さがにじみ出る返しだった。

    明石家さんま画像1

    スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15511632/


    【明石家さんまが“一番疲れる”と音を上げたTV番組は意外にも? 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/26(金) 13:56:05.38 _USER9
     元日本テレビアナウンサーの上田まりえが26日、ツイッターを更新し、夫を中傷したコメントに「私のことは仕方がないけど、夫のことをこんなふうに言われるのはさすがに黙っていられない」と激怒した。

     上田は「お前の亭主はドラフト指名されたの?されるわけねえよな。黙ってクラウンの塗装でもしてろ」と誹謗中傷したツイートをリツイート。
    「私のことは仕方ないけど、夫のことをこんなふうに言われるのはさすがに黙っていられない」と激怒。
    「ってか、なぜこのようなことを言われなきゃいけないのか理解できません。野球のこと、何もご存知ないんですね」とバッサリ切り捨てた。

     夫だけではなく、夫の勤務先をも侮辱するような書き込みに「トヨタの社員の方も、みんな誇りを持って仕事をしているんです。
    本当に失礼極まりない」と吐き捨てた。

     そして「これはさすがにスルーできなかった。わざわざ人を嫌な気持ちにするようなことしか呟けない人は、自分の中だけでやってください。
    あー腹立った!!失礼しました」と改めて怒りのつぶやきを投稿。ファンからは「これ以上エスカレートするなら訴えてもいいと思う」「無視がイチバン」「理不尽な事には躊躇なく怒りを表すべき」など、励ましの声が多数寄せられていた。

     上田は17年2月に、社会人野球トヨタ自動車の竹内大助投手と結婚している。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000062-dal-ent

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    【上田まりえ、激怒 社会人野球の夫を中傷で「さすがに黙ってられない」 】の続きを読む

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