中二病速報

    タグ:日本テレビ

    1: ひかり ★ 2018/11/08(木) 00:04:02.27 _USER9
     日本テレビで日曜夜に放送中の人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」の5月の放送で、ラオスで開かれた「祭り」に芸人が参加した様子を伝えた際、番組が「『祭り企画』をデッチ上げた」とする記事を週刊文春が7日、ネット上で公開した。現地での撮影をコーディネートした会社の代表は7日夕、朝日新聞の取材に対し、
    経緯の一端を説明した。

     週刊文春が取り上げたのは、今年5月20日の放送。お笑い芸人の宮川大輔さんが、ラオスの首都ビエンチャンで「橋祭り」に参加するという企画だった。
    ナレーションは「今、橋祭りは東南アジアで大流行。開催される地域ごとにルールを定め、行われている」と説明。地元の参加者に交じって宮川さんが自転車に乗り、球形の動く障害物をよけながら、水上にかけられた橋を渡る様子を伝えた。「今回の祭りでは回転する玉が障害物の目玉として導入されている」とのナレーションも入った。

     これに対し、週刊文春は7日に公開した記事で、地元の関係者の「自転車アクティビティの実施は日本側が提案し、(中略)実現した」という声や、ラオス情報文化観光省の「こうした自転車競技はラオスには存在しません。今回の(『橋祭り』)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか?」「日本側の働きかけで実現した」などの声を紹介。「日テレ看板番組に重大疑惑」との見出しをつけた。

     番組内で「海外コーディネーション」を担当したと表記のあった会社の代表は7日夕、朝日新聞の取材に応じた。ラオスでの番組の撮影をサポートしたことを認めた上で、「自転車で水上にかけた橋を渡る祭りは、ラオスでは以前から、村単位などで行われている。全くないものをでっちあげたわけではない」と説明した。

     障害物として番組に登場した玉については、「テレビで紹介されることになり、祭りを盛り上げ、番組をおもしろくするために、ラオスの美術会社と我々が作ったものだった。
    撮影前に日本テレビ側にも報告していた」と語った。

     週刊文春の記事によると、日本テレビ広報部は同誌に対し「今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」と回答している。

     朝日新聞は7日、日本テレビに事実関係の確認を求めた。同局は「当社としての見解や事実関係については、11月8日午後1時までを目途に、お知らせします」とのコメントを出した。

     2007年に放送が始まった「世界の果てまでイッテQ!」は、芸人のイモトアヤコさんによるエベレスト登頂企画など、体当たりの海外ロケが人気のバラエティー番組。視聴率が20%を超えることもある。

    朝日新聞社

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000092-asahi-soci

    【「イッテQにでっち上げ」文春報道 日テレは8日に見解 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/11/07(水) 16:19:42.65 _USER9
     2007年に放送を開始した日本テレビの看板番組「世界の果てまでイッテQ!」。番組きっての人気企画である「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」にやらせの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

     同企画は、芸人の宮川大輔(46)が青いハッピにハチマキ姿で世界の過激な祭りに突撃し、これまで参加した祭りは100を超える。問題となっているのは5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。実際の放送では、自転車で“橋”に見立てた全長25メートルの板を渡り、スピードなどを競う“祭り”だと紹介。4月8日にラオスの首都ビエンチャンで行なわれ、宮川が“祭り”に参加した一部始終が放映された。

     だが、ビエンチャンに赴任する日本人の駐在員は異議を唱える。

    「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに乗るぐらい。この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

     ラオス国内の観光イベントを管轄する、情報文化観光省観光部のブンラップ副部長は、「週刊文春」の取材に次のように語った。

    「こうした自転車競技はラオスには存在しない。今回(の「橋祭り」)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか」

     また同番組の取材申請を許可した情報文化観光省マスメディア局の担当者も「日本側の働きかけで実現した」と断言する。

    「2人の役人が撮影に立ち会いましたが、(「橋祭り」は)ラオスで初めて行われたものです」

     日本テレビ広報部は「週刊文春」の取材に次のように回答した。

    「橋祭りはメコン川流域などでかねてから行われている催しで、地元のテレビ局などでも取り上げられております。今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」

     番組で放送された「橋祭り」は、ラオスの祭りで、そこに「イッテQ!」が参加したのか。それとも、日テレサイドの企画した、「作られた祭り」だったのか。

    「週刊文春」はビエンチャン、タイ・バンコクで3週間にわたり取材。セットを設営したタイ人スタッフ、祭りに参加し「協力費」をもらった少年たちの証言に加え、セットの設営を依頼した海外コーディネイト会社の社長、宮川大輔への直撃などの取材結果を、11月8日(木)発売号で、5ページにわたり掲載している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年11月15日号

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00009579-bunshun-ent

    【【文春スクープ!】日テレ「イッテQ!」にラオス「橋祭り」やらせ疑惑 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/07(水) 07:16:32.59 _USER9
    『行列のできる法律相談所』『世界の果てまでイッテQ!』『ザ!鉄腕!DASH!!』……。錚々たる人気看板番組を持ち、4年連続で年間視聴率3冠王を獲得。民放の雄として君臨してきた日本テレビに異変が起きた。

     実に58か月、足かけ5年にわたる連続記録が、ついに途絶えた──。テレビ業界に激震が走ったのは10月の月間視聴率だった。日テレが「月間3冠王」を逃したのだ。

     3冠王とは、全日(午前6時~午前0時)、プライム(午後7~11時)、ゴールデン(午後7~10時)の全てでトップを取ることを指すが、日テレは「全日」の首位を、テレビ朝日に明け渡した。

     日テレの大久保好男社長(68)は10月29日の定例会見で「平日の午前午後のベルト番組が苦戦している」と言及したが、日テレ内にも緊張が走っている。

    「朝・昼の屋台骨が揺らいでいるという危機感が表面化した。さっそく、来年4月にかけて情報番組を中心としてテコ入れすることが決まりました」(日テレ局員)

     元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏も言う。

    「ここでガクッと一気に全ての視聴率が落ちるということはないでしょう。ただ、このまま徐々に下がっていき、2年後に“気が付いたら落ちていた”となるようなイメージを抱きます」

    ◆有働さんの意向は……

     日テレとて対策していないわけではない。

     各局が改編のタイミングで改革に走る中、日テレは昨秋も今春も「ほぼ変更なし」という強気のスタンスだったが、今年の秋改編(10月~)では朝の情報番組『PON!』を廃止し、エンタメ&生活情報番組『バゲット』をスタート。さらに“目玉”として、NHKを退社した有働由美子アナを迎え入れ、『news zero』を一新させる大勝負に出ていた。

    「そんな中での『3 冠王陥落』には、新生『zero』の“躓き”のせいにする声が出てきています。『zero』は鳴り物入りで加わった有働アナの現地取材やインタビューの企画を設けるなど、彼女の意向を優先する形で作られています。スタッフにも遠慮があり、様子見をしていたところがあった。しかし、視聴率は期待したほどは上がらず、5%以下を記録する日もあった。今後はスタッフが内容により介入していく方向になるようです」(前出・日テレ局員)

     日テレが「月間3冠王」を逃した敗因を、前出・村上氏は「朝の情報番組『ZIP!』と『スッキリ』でしょう」と指摘する。

    「30代、40代女性というメインターゲットを奪い合ってきたフジの『とくダネ!』に負けている点が大きい。『スッキリ』はテリー伊藤氏や勝谷誠彦氏といった曲者がいなくなり、MCの近藤春菜や水卜麻美アナが投入されましたが、視聴者が潜在的に求めている“毒”がなくなってしまった。コメンテーターが“良識派”ばかりで、『とくダネ!』の古市憲寿氏のような“炎上が期待できる”キャラがいません。MCの加藤浩次の個性も際立たなくなり、結果的に視聴者が離れていっているのでしょう」(村上氏)

    >>2以降に続きます

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    https://www.news-postseven.com/archives/20181107_795418.html?PAGE=1#container

    【【週刊ポスト】日テレの視聴率3冠王陥落 敗因と指摘される2つの番組の名前 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/06(火) 21:58:18.47 _USER9
    10月から有働由美子をメインキャスターに据え、新体制でスタートした『news zero』(日本テレビ系)が早くも苦境に立たされている。

    「NHKを退局してから、初めてレギュラー出演する民放報道番組だっただけに、局内の期待はそうとうなものでした。
    しかし、初回視聴率が10%、2日目が10・4%だったものの、右肩下がりを続けて10月12日放送では4・6%まで落ち込んでしまって……」(日本テレビ関係者)

    番組開始前の記者会見では、「ダメだったら切ってもらえれば」と話していたが、現在の心境は……。

    「私は(リハーサル)やらなくてもいい」
    実は、視聴率の問題以外にも、現場のスタッフから有働に対する批判が巻き起こっているというのだ。

    「スタジオ以外の場所と中継をする際、通常は本番前に中継リハーサルをやるんです。うまく中継先に声が届かないなどのハプニングが起こるかもしれないからです。

    でも、有働さんの場合は“私はやらなくてもいい”というスタンスで、中継リハーサルをしないんです。
    そのため、豊洲市場の寿司店と中継をつないだときも、有働さんとお店のやりとりがうまくいかなかったことがありました。
    その様子に現場のスタッフはあきれていたそうです」(制作会社関係者)

    さらに、“ジャーナリスト宣言”をしている有働だが、取材現場にこんな“援軍”を連れてきていた。

    「有働さんが中国へ現場取材に行った際、お抱えのヘアメイクとスタイリストを現地まで同伴させていました。

    9月まで番組出演していた女優の桐谷美玲さんや、元NHKアナの小正裕佳子さんですら、自分でメイクをしていたんです。
    報道番組では、それが常識ですよ」(前出・日本テレビ関係者)

    本番前に、必ず行うという“儀式”も非難の的に。

    「有働さんは自分でメイクするのが苦手なことも、お抱えのヘアメイクを連れて行く理由みたいです。
    しかも、本番前には必ず、そのヘアメイクに“小顔マッサージ”をしてもらわないと本人的にダメなんだそう。
    現場では“まるでタレントみたい”と、ささやかれていますよ」(同・日本テレビ関係者)

    そんな中、有働には年末に“大役”が控えているそうだ。

    「年末に放送予定の報道特番の司会に抜擢されているんです。
    まだキャスティング候補を挙げている段階ですが、有働さんをサポートする“救世主”として、マツコ・デラックスさんにもオファーをかけているとか。

    ふたりは同じ事務所で、有働さんにアドバイスもする仲だそうなので、局側が配慮した起用なのかもしれませんね」(別の日本テレビ関係者)

    年末特番の出演をキッカケに、巻き返しなるか!?

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     週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/15556939/


    【有働由美子に非難の嵐! ヘアメイク&小顔マッサージに「まるでタレント」 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/11/05(月) 19:26:24.28 _USER9
    人気長寿番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の年末恒例の特番「笑ってはいけないシリーズ」の準備が今年も始まった――?

    ツイッター上で、番組の収録準備のためのバスではないか、とされる写真が注目を集め、拡散されている。バスの行き先表示板には「へいぽー財団法人 お豆考古学研究所行き」との文字が読めるほか、同番組の演出家・ヘイポーさん(斉藤敏豪さん)の似顔絵らしきデザインも写り込んでいる。この「バス写真」や年末特番について、J-CASTニュースが日本テレビに質問した。

    このツイッター上の写真は、2018年11月5日昼過ぎ頃から投稿され、拡散している。画像をみると、深緑色のバスが写っており、そのバスが郊外の幹線道路らしき場所を走行している。バスの正面上部には「へいぽー財団法人 お豆考古学研究所行き」との表示が、またバス後方にはヘイポーさんの似顔絵らしきデザインが写っている。

    このバス写真はツイッター上で注目を集め、「Twitter見たらガキ使バス調べたらあった! 今年もあるな!」といった歓喜の声がツイッター上を中心に続々と寄せられた。加工されていない写真であるという保証はないが、「千葉に住んでる友達からガキ使のバスとすれ違ったって」とするツイートも出ている。昨年も11月初旬に同様のバスが目撃されており、その後、同バスが「笑ってはいけないシリーズ」の番組中に登場していたため、ツイッター上では早くも今年の放送を期待する声が広がっている。

    今回、ツイッターで注目を集めるバス写真は、番組や年末特番と関係があるのか。11月5日、日本テレビの広報部に話をきくと、「番組制作の詳細についてはお答えしていません」とのことだった。

    https://www.j-cast.com/2018/11/05342957.html 

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    【ガキ使「笑ってはいけない」のロケバス目撃か? 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/04(日) 13:40:47.98 _USER9
    俳優の吉田栄作(49)が4日放送の日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演し、貧しかった幼少期の「貧乏エピソード」を語った。

     父がドラッグストアと問屋を経営していたこともあり裕福な家庭で育っていた吉田。しかし、9歳の時に問屋が倒産し、貧乏生活が始まったという。毎年恒例だった家族旅行が急になくなったことで「経済的にそういうことなのかな」と家の貧乏事情に気付いたという。

     当時の遊びを聞かれると「びんを拾う」と返答。「校庭や川沿いに落ちている空きびんを拾い、駄菓子屋に持っていくと1本10円になる」と空きびんを拾って小遣い稼ぎしていたことを告白。その中でも、1リットルびんは貴重で30円で交換してくれたそうで「1リットルびんを拾った日には喜んで駄菓子屋に行ったもんですよ」と当時を懐かしんだ。

     印象的に残っている節約生活には風呂事情を挙げ、「ガスを節約するため、やかんに入った熱湯を水のシャワーで冷まし、適温にして使っていた」。「おふくろが色々工夫してくれて」と家計を支えようと努力してくれた母親に感謝していた。

     スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000126-spnannex-ent

    写真
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    【吉田栄作 幼少期は超貧乏!空きびん拾って小遣い稼ぎ、やかんのお湯で風呂に 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/04(日) 07:17:07.57 _USER9
    お笑い芸人、ビビる大木(44)が2日、日本テレビ系「アナザースカイ」(金曜後11・0)に出演。
    2002年にお笑いコンビ「ビビる」を解散後、初の海外ロケで訪れたスコットランドを再訪。
    ピン芸人になってから現在までの足跡を振り返った。

    コンビ解散後、バラエティ番組の司会を務めるようになった大木は、自身の内面について「尖ったセンスっていうかどうか、ちょっと俺もよくわからないですけど、そういったものがちょっとやっぱり変わってきた、なくなってきた感じはありますね」と振り返り、「もう牙がない」「なんで大木がテレビ出てんの」「大木べつに何もしてねえじゃん」などの言葉を投げかけられることもあったという。

    それでも、2010年から8年半司会を務めた日本テレビ系情報番組「PON!」では、電車で日本テレビに向かいながら「せめて今日、この車両の(しんどそうな顔をしている)人くらいは盛り上げたいな」という気持ちだったという。

    そんな「PON!」が9月27日に終了した。番組終了を知ったのは、夏休みにニューヨークへ家族旅行しているときに見たネットニュースだったと振り返った。
    大木は、妻で歌手兼女優のAKINA(33)から「私きょう、夜ご飯いらない」と言われたことを明かし「このときの悲しさね。
    旅先で家族が番組打ち切りのニュースを見てご飯いらないって言ったときの…。『いや、今日はちゃんと食べよう』って言いましたもん」と、悔しさをにじませた。

    大木は、「PON!」終了後、出演者・スタッフなどが集まって開かれた感謝会では「ありがとうございました。乾杯!」と明るく振る舞ったという。
    しかし「乾杯は乾杯でやりきったと思いましたけど『打ち切られて笑顔で乾杯してる場合かよ』って思ってる自分もちゃんといて、ちょっとホッとしたんですよ」と振り返り、「現役でいられる気概はまだ残っているのかなと思いました」と胸中を明かした。

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    サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15542217/


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