中二病速報

    タグ:日本テレビ

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/20(火) 22:36:48.71 _USER9
    『イッテQ!』騒動のウラで、日テレ報道局部長に前代未聞の“7股交際”が発覚

    「12月1日付で急に異動が発表になったので局内では“何があったのだろう?”ってウワサになっていたんです。まさか女性問題でトラブルを起こしていたなんて、びっくりですよ」(日本テレビ関係者)

     人気番組『世界の果てまでイッテQ!』のヤラセ疑惑で揺れる日本テレビ。お笑い芸人の宮川大輔が出演する『祭り』企画が休止になるなど、動揺が広がっているという。

     そんな騒動のウラで、局内ではもうひとつの不祥事が波紋を広げている。

    ■ 部長の携帯を操作するB子

    「40代後半の報道局ニュースセンター担当部長であるX氏の不倫が発覚したんですよ。普段は優しくて後輩などにも人当たりがよく、女性問題などとは縁のない人だと思っていたんですけどね……。
    年末に放送される有働由美子キャスターと嵐の櫻井翔さんが司会をする報道特番を彼は担当していたのに、オンエア前に営業部に飛ばされた。これはただの不倫問題ではないなとピンときましたね」(別の日本テレビ関係者)

    (中略)

    ■ 本人を直撃

     そこで事実確認をするため、11月中旬、出勤のために出てきたX部長を自宅前で直撃した。

    ──7人の“恋人”との交際がバレて騒動になっていますが?
    「会社を通してもらえますか。広報を通して……」

    ──7人と不倫交際していたことに間違いはないですか?
    「会社通してお願いします」

    ──彼女たちへ謝罪の言葉はないのですか?
    「…………」

    ──奥様にもバレ大変では?
    「それは、困っています……。本当にすみません」

     と力なく答えたのみ。

     そこで改めて日本テレビに同様の質問と、12月の異動は不倫発覚が原因かを問い合わせると、
    《社員へのご質問については、ご指摘を受けて事実関係を確認の上、厳正に対処します。異動に関しては通常の人員配置の一環です》
    との回答が社長室広報部より寄せられた。

     アラフォー女性たちの真剣な気持ちをもてあそんだX部長の罪は、果てしなく重い──。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15624884/ 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/20(火) 21:19:38.72 _USER9
    19日に放送された日本テレビ系『有吉ゼミ』に藤田ニコルが出演した。

    番組内では、制限時間20分以内に超激辛あんかけ焼きそばを完食する“激辛チャレンジグルメ”に藤田ニコルやゴルゴ松本らが挑戦した。
    辛さに耐えながら食べ進める中、藤田は「精神的に、20歳になってからすごい病みやすくなっちゃって」と心が不安定なことを打ち明け、
    「ここまで(芸能界で)生き残ってると思わなかったんですよ」とコメント。これにゴルゴが「今日はNEWにこるんを見せるために、食べつくせ!」と背中を押した。

    さらにゴルゴが15分で完食すると藤田も「ここで食べれなかったら消えるから。絶対テレビから消えるから」と自身に言い聞かせ、ゴルゴが「食べたら残るぞ、来年もあるぞ」と激励。
    藤田は「生き残るぞ」と汗だくになりながらラストスパートをかけ、「やっと親孝行できてきたから、頑張らないといけないんです」と決意を語りつつ17分で完食した。

    この放送にネットでは「顔が可愛いのに根性もあるすんげえ」「にこるん完食すごい!おめでとう!」「めっちゃ感動したよ 本当に本当にすごい!!」「凄いな…やっぱ根性あるよ。。。」
    「何でも頑張るにこるんに本当に尊敬」などの声が寄せられていた。

    そんな藤田は以前、幼少期に住んでいた家について話したことがあった。
    「家賃が死ぬほど安くて」と激安アパートだったと振り返り、上の階に住む同級生に
    「『何があったの?私が住む前』って言ったら『お風呂場でお酒に酔っぱらっちゃって、女の人1人暮らしで死んじゃったんだよ』って言われて。
    だからその後に住んじゃったっぽくて」と事故物件であることが発覚したと語っていた。

    E-TALENTBANK
    http://news.livedoor.com/article/detail/15624774/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/11/20(火) 13:39:04.91 _USER9
    看板バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)のヤラセ疑惑で、同局の屋台骨が揺らいでいる。
    同番組の他の企画、同局の他の番組にまで“ヤラセ探し”が波及しそうな勢いだ――。

    朝日新聞でさえ、わざわざ社説で〈人気のバラエティ番組に何があったのか。
    すみやかに真相を明らかにして、社会に報告する責任がある〉(11月17日付)などと言い出す始末である。

    ことの発端は「週刊文春」(11月8日発売号)が報じた「世界の果てまでイッテQ!」の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、今年(18年)5月20日に放送された“ラオスの橋祭り”はでっち上げと報じたモノ。

    他局プロデューサーは嘆く。

    「所詮はバラエティ番組なんですけどね……なんてことは、もはや言えない状況です。
    問題がここまで大きくなってしまったのは、日テレの初動対応のまずさだと思いますよ。

    そもそも『文春』が、“ラオスの橋祭り”をでっち上げと報じたその日に、日テレは即日否定。
    これに対し『文春』は、15日発売の11月22号で、今度は2年近く前の昨年2月に放送した“タイのカリフラワー祭”もでっち上げと報じた。

    ここでようやく、日テレの大久保好男社長(68)が謝罪はしたものの、“ヤラセ、でっち上げの意図はなかった”と故意性を否定してしまった。
    せめて“過剰演出があった”くらい認めたほうが火消しにはなったはずです」

    大久保社長は「祭りの企画の解釈を拡大しすぎて疑念を生じさせた」と経緯を説明していた。
    とはいえ、むしろ“ラオスの橋祭り”はバラエティ番組として酷かった。

    泥水をためたプールの上に渡した細い木橋を自転車で渡るのだが、コース上にはデカいボールがぶら下がり障害物となっている――
    という既視感のあるものだった。チャレンジする“お祭り男”宮川大輔(46)ですら、これを見たとたんに「昭和のバラエティの香りがする。
    『風雲!たけし城』みたいな……」とまで言っていたほどで、どちらかといえばこちらの方が視聴者を馬鹿にしていたようだが……。

    「そうなんですよ。あの企画によくGOサインが出たと思います。『イッテQ』の総合演出は日テレのエースと言われるほどの男です。
    何を思って、あの企画を放送したのか不思議で仕方がありません。97年入局の彼は、まだ40代。
    『進め!電波少年』でディレクターデビューし、T部長こと土屋敏男プロデューサー(62)の下で育ちました。

    現在は『イッテQ』はじめ、マツコデラックス(46)の『月曜から夜ふかし』、
    嵐の『嵐にしやがれ』、宮川大輔の『満点☆星空レストラン』など多くの人気番組を担当しています。

    レギュラー以外でも内村光良(54)の『うわっ!ダマされた大賞』や過去には3回も『24時間テレビ』の総合演出も担当していました。
    バラエティの成功で視聴率三冠王となった日テレを牽引してきた立役者と言ってもいいほどです。
    結局、これまでの日テレの対応は、彼を追い込むことになってしまうことになりかねません」(前出・他局プロデューサー)

    当初、日テレはでっち上げを否定すると同時に、「番組から企画したりセットを提供した事実はない」としていた。
    しかし、その後の大久保社長の会見ではこれを否定し、「一連の報道で“やらせ”“でっち上げ”などと指摘されているが、
    番組制作時にはそのような意図は全くなかった」と訂正・謝罪したのだ。これでは、番組スタッフが無意識にでっち上げてしまったかのようにも聞こえる。

    「すでに『女性セブン』は他の祭でも存在が確認できないものがあると報じていますし、
    このままだとイモトアヤコ(32)の“珍獣ハンター”はじめ、出川哲朗(54)、みやぞん(33)の企画などもあら探しをされかねません。

    また、TOKIO山口達也(46)の問題をようやく払拭できた『ザ!鉄腕!DASH!!』や『有吉ゼミ』といった人気番組だって同様ですよ。

    大久保社長は、『イッテQ』の責任者の処分を検討する考えも示唆しいるでしょう。
    そうなれば、番組を面白くしようと一所懸命やってきたスタッフたちだって窮地に立たされます」(同・他局プロデューサー)

    まさに屋台骨がゆらぎ始めているのだ。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11201315/?all=1&page=1

    【【週刊新潮】「イッテQ」ヤラセ報道の余波 注目は総合演出“敏腕プロデューサー”の責任問題】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/11/20(火) 00:32:03.96 _USER9
    「今回の騒動で、いちばんの“被害者”は宮川さんですよ。彼は祭り企画への思い入れが非常に強く『今の自分があるのもすべて“お祭り男”のおかげだ』と思っていました。番組を信じて頑張ってきただけに『裏切られた』という思いが強いようです」(事務所関係者)

    2週連続で『週刊文春』が報じた、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のやらせ疑惑。宮川大輔(46)の担当する企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のうち今年5月の橋祭りと17年2月のカリフラワー祭りがデッチ上げだったと報じている。報道を受け、日本テレビの高橋好男社長が11月15日に謝罪会見を開き、企画の休止を発表。同企画のあった番組の平均視聴率は20%前後と高く、番組史上最高視聴率を獲得したのも同企画。そんな人気企画だけに、番組もとくに力を入れていたようだ。

    「プライム枠でも1,000万~2,000万円が相場となっている、緊縮予算のご時世。そんななか、『イッテQ!』の予算は異例の5,000万円といわれています。いっぽうで出演者のギャラは比較的安かった。出演交渉をする際も『うちは視聴率20%なんだよ』と、高視聴率を笠に着ていたそうです。そうした横柄な態度が、今回の不祥事を招いたのではないでしょうか」(前出・事務所関係者)

    そんな番組の姿勢に、かねてから宮川は疑問を感じていたという。
    「現地の人たちは基本的にエキストラだったわけですから、異様にテンションが高い。ロケの最中、宮川さんはお祭りの参加者たちを見て『なんでこんなに人多いん?』『テンション高すぎひん?』と、漏らしていたといいます。さらに、現地の人が領収書のような書類にサインする場面を目撃してしまったのだとか。その際も宮川さんはスタッフに『あれなんなん?』と追及したそうです」(番組関係者)

    あまりにも不自然すぎる光景。堪りかねた宮川がこんな指摘をしたことも――。

    「それでも、スタッフはやらせを認めるわけにはいきません。この手の番組はタレントのリアクションが命ですから、やらせだとバレないようにずっと言い訳をしてきたといいます。宮川さんは半信半疑の状態で『これ、祭りちゃうやん!?』とツッコんでいたそうです。とはいえスタッフとは11年もの付き合い。『嘘をつくはずがない』と宮川さんは彼らを信じていたのに……」(前出・番組関係者)

    やらせ発覚直後の11月11日放送回の視聴率は16.6%。過去4週で最低だった。

    「不祥事が起こると注目が集まり視聴率は維持できるかもしれませんが、一時的なもの。これからは一気に番組離れが進んでいくでしょう。いま日テレがもっとも恐れているのは、やらせ疑惑がほかの企画にも波及してしまうこと。最悪、番組が打ち切りになってしまう可能性もあり、そうなれば、何10億円もの損失が出てしまう。そうならないために、日テレは祭り企画を休止して早々に“火消し”をしようと必死なんです」(テレビ局関係者)

    気になるのは宮川の今後だが、ネット上には視聴者からの同情の声が殺到している。冠企画がなくなったことで、宮川の降板も心配されているが――。

    「当初、宮川さんは祭り企画への強い思い入れから、『この企画がなくなるなら、番組を降ります!』とスタッフに伝えたそうです。でも、実際になくなってしまったいま、宮川さんは『お世話になった番組のためにどうにかしなければ』と考え直したと聞きました」(前出・番組関係者)

    宮川の「アカーン」という的を射たツッコミを、封印してしまった日テレの罪は重い。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1685815/ 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/16(金) 01:48:43.03 ● BE:599478628-2BP(2500)
    日テレ『ベストヒット歌謡祭2018』がHすぎる放送事故wwwⅴ

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    1: Egg ★ 2018/11/15(木) 23:41:55.96 _USER9
    『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に対する「文春砲」第2弾(11月14日)は、昨年2月12日放送の「カリフラワー祭りinタイ」。タイのサイヨン村で行われた祭りはコーディネーターとの話し合いで作られたものであり、運営費・賞金・参加費を負担しているなどの疑惑が報じられました。

    1週間前に報じられた「ラオス『橋祭り』やらせ疑惑」に続くものであり、日本テレビが一度は沈静化を図ろうと動いたあとだけに、関係者の動揺は計り知れないものがあります。

    視聴率で、業界トップの日本テレビとバラエティ番組トップの「イッテQ!」に関する疑惑だけに、インパクトは特大クラス。放送倫理・番組向上機構(BPO)から経緯報告を求められていることも含め、予断を許さない状況となっています。

    なぜこれほど問題になってしまったのか? 日本テレビの対応は適切だったのか? 疑惑の考察から、トップだからこその落とし穴、さらなるリスクまで、さまざまな角度から問題の本質を掘り下げていきます。

    つづく

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    東洋経済オンライン
    https://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20181115_249822?ptadid=

    【日テレ「イッテQ!」騒動に見えた致命的ミス 「文春砲第2弾」より深刻な初動対応のまずさ】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/11/15(木) 16:25:15.61 _USER9
     海外ロケならではの予測不能なハプニングや出演者のリアルな反応が人気となっている『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。平均視聴率20%を超えるこの国民的バラエティー番組に、やらせ疑惑が浮上した。今、番組のファンからは「あの祭りはガチだ」「いや怪しい」という声が聞こえる──本誌・女性セブンが徹底調査した。

     女性セブンが日本テレビへ質問状を出した数時間後。『世界の果てまでイッテQ!』(以下『イッテQ』)の番組公式サイトに異変が起こった。第1回から直近の放送分(#1~#406)の内容が閲覧できていたのだが、突然、一部が削除されたのだ。この謎解きは──。

    「問題発覚後の放送の視聴率は16.6%でした。ここ1か月では最低の数字でしたが、それでも高い。根強い人気を誇っていることがわかりましたね」(芸能関係者)

     11月11日放送の『イッテQ』は、手越祐也(31才)がペルーを訪れ巨大な地上絵を描き、女性お笑いコンビのガンバレルーヤがフィリピンでジンベエザメと泳いだ。世界各地へ赴き、過酷なロケを敢行するいつもと変わらぬおもしろさ──。しかし、番組終了まで「疑惑」に触れることはなかった。

    「謎とき冒険バラエティー」と銘打ち、出演者が世界各国で体を張ったチャレンジを行う『イッテQ』。その国民的バラエティー番組に「やらせ疑惑」が報じられた。

    『週刊文春』(11月8日発売号)が「デッチ上げ」と報じたのは、同番組の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、今年5月20日に放送された「橋祭り」。東南アジアの小国・ラオスで、水上にかけられた全長25mの板を橋に見立て、4つの動く玉を避けて、自転車で橋を渡りきる「橋祭り」に宮川大輔(46才)がチャレンジした。

     日テレは「やらせ」を否定したが、その後、ラオス政府が対応を検討すると報じられ、騒動は収まる気配がない。

     放送開始から11年9か月。視聴率は右肩上がりで、ここ3年は連続で年間平均視聴率トップの座についている。同じ時刻に放送されるNHK大河ドラマよりも視聴率が高く、多くの人気企画が生まれた。

     なかでもイモトアヤコ(32才)が世界各国の動物と接する「珍獣ハンターイモト ワールドツアー」や、出川哲朗(54才)が世界のセレブをアポなしで直撃する「パパラッチ出川」などガチンコ企画が売りで、みやぞん(33才)ら新スターを輩出した。

    ◆海外の主要メディアにも報じられたガチンコ

     とりわけ人気の高い企画が、2007年3月にスタートした宮川の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」だ。

     青い法被にハチマキ、足袋姿で「お祭り男」に扮した宮川が各国で開催される祭りに参加し、「アカーン!」「ワッショーイ!」などリアクションを見せながら奮闘する姿が、視聴者を釘づけにする。

     企画4回目となるイギリス・グロスター地方で200年以上の歴史があるとされる「チーズ転がし祭り」では、日本人として初参加。丘の頂上から丸いダブルグロスターチーズを転がし、
    それを追いかけて順位を競った。

     傾斜が26~45度ある丘を全速力で駆け降りるため、宮川は転倒。そのままの勢いでゴロンゴロンと地面を七転八倒しながらも、見事に2位でゴール。

     その模様はイギリスの全国紙で報じられたが、宮川の名前が《Daisuki Miyazawa(ダイスキ ミヤザワ)》と紹介されるというオチがついた。

     宮川が必死の形相を見せながらガチンコで向かっていく姿がウリだけに、「やらせ疑惑」にファンは「あの頑張りがやらせのはずがない!」「番組をやめないで」と続々と声を上げた。
    なかには「キチンと調べて汚名をそそいでほしい」と切実に訴える人もいた。

    「『イッテQ』の『祭り』企画は規模が大きくて伝統的な祭りだけでなく、小さな村で行われる祭りや名もないコンテスト、催しも扱ってきた。日本でいえば、『〇〇町1丁目だけのお祭り』というレベルだけに、知っている人を探す方が難しいものもある」(バラエティー番組関係者)

     そこで女性セブンは、『イッテQ』の疑惑を払拭すべく、過去の祭りを調査した。番組公式サイトから「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の放送116回(宮川以外が参加した祭りも含む)を 抽出し、その祭りが存在するかを現地人に取材したほか、インターネット上でも情報を集めた。その結果、企画スタートから約5年間はすべての祭りの存在が確認できた。また話題を集めた 人気企画の多くも実在した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=1


    【【女性セブン】『イッテQ!』の全祭りを検証、11個が存在を確認できず 】の続きを読む

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