中二病速報

    タグ:新型コロナ

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/16(日) 23:15:54.05
    新型コロナウイルスの感染が急拡大している東京都内で、小学生ら10歳未満の感染者も急増している。日々報告される感染者の中心は20~40代だが、職場や会食などでの感染が家庭内に持ち込まれ、無症状の子供を介して学校や幼稚園などで広がっている可能性もある。教育現場でクラスター(感染者集団)が発生すれば学級閉鎖や休校といった措置も避けられず、都は警戒を呼び掛けている。

    都内では16日、新たに4172人の新型コロナ感染が確認され、そのうち294人が10歳未満だった。新変異株「オミクロン株」の感染が急速に拡大する中で、3学期を迎えたばかりの小学生らにも影響が出ている。

    都によると、都内でオミクロン株の市中感染が初めて確認されたのは昨年12月24日。20~40代の新規感染者数は同月末ごろから増加スピードが上がったが、10歳未満の感染拡大は正月三が日が明けた今月4日以降、顕著になった。

    12月中は少ない日にはゼロ、多くても6人にとどまった10歳未満の新規感染者は、今月4日に8人確認されると翌5日に14人、その1週間後の12日には107人の感染が報告されるなど増加ペースが加速。「年末年始に感染が増えた親世代から家庭内で子供たちに広がったのではないか」(都関係者)との見方もある。

    13日の都のモニタリング会議では、感染は経路が判明している中では家庭内が最も多く、12月28日~1月3日は56・8%、同4~10日は49・4%に上ったことが報告された。オミクロン株の感染は無症状や軽症にとどまることも多いとされ、都幹部は「子供たちが気づかないまま学校で感染を広げてしまう可能性がある」と懸念を示す。

    都は今月7日の対策本部会議で、飲食店に協力を依頼していた人数制限の強化と併せ、学校現場でも基本的な感染防止対策と健康観察を徹底し、修学旅行などの行事は感染状況に応じて延期や中止の検討をするよう求めることを決定。都教委は都内の各学校や区市町村に通知した。

    ワクチン接種の対象となっていない10歳未満は、感染拡大のスピードや症状の表れ方などが予測しにくい面もある。国立国際医療研究センターの大曲貴夫国際感染症センター長は「保育園、幼稚園や学校生活での感染防止対策の徹底が求められる」と注意を促す。都教委の担当者も「これまで行ってきた対策を引き続き徹底する」と警戒を強めている。(力武崇樹)

    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20220116-ZR3EJDKQXVIGPB36CDESHRSTXU/

    グラフ
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    1: とある名無しの中二病 2022/01/16(日) 23:06:11.84
    新型コロナウイルスの感染が全国的に急拡大し、兵庫県姫路市にも流行の「第6波」が押し寄せた。
    1日当たりの感染者数は早くも100人を突破し、既に新変異株「オミクロン株」が主流になったとみられる。
    第6波の特徴や求められる対策、市の対応などを、市保健所長で医師でもある毛利好孝さん(59)に聞いた。(聞き手・田中宏樹)

    オミクロン株急増「間もなく過去最多の感染者に」

    -第6波の傾向は。

     「感染力が強いオミクロン株に置き換わりが進み、市内でも感染者の約8割を占めると考えている。
    これまでの株と異なり、ウイルスが喉など上気道で増殖するのが特徴だ。そのため肺炎の発症などで重症化する割合は、第5波の中心だったデルタ株より低いとされる」

     -具体的な症状は。

     「せきや鼻水、急な発熱などがあるが、症状そのものは軽い。無症状者も多いと考えられる。
    また、デルタ株と比べて市販の解熱剤が効きやすく、ほとんどは服用すると熱が下がっている。保健所では解熱剤への反応を、オミクロン株かどうかを見分ける参考にしている」

     -重症化が心配だ。

     「オミクロン株でも免疫力が低い人はまれにウイルスが肺に定着し、重症化する可能性はある。
    注意すべきは第6波で感染者の約2割を占めるデルタ株への対応だ。オミクロン株の流行に紛れて患者を見落とすことがあってはならない」

     -そのための対策は。

     「感染した株に関係なく、高齢者や持病がある人は原則入院としている。コロナ患者用として、市内では8病院が計約110床を確保しており、14日時点で17人が入院している。
    保健師らによる『在宅療養者サポートチーム』も活動を再開し、巡回や電話連絡で健康状態を把握している。
    健康観察アプリも活用し、症状が悪化すればスムーズに入院してもらえるよう態勢を整えている」

     -感染予防の注意点は。

     「オミクロン株は上気道で増殖するため、うがいがより効果的だ。マスクを外した会食後や帰宅後のうがいを意識するだけで、感染リスクを減らせるだろう。
    手洗いやマスクの着用も引き続き必要な対策だ。また、感染拡大防止や重症化の早期発見につながるため、症状がある人は検査をきちんと受けてほしい」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/605c85db1bd7985f91c9e4e4497039e7412d1cc2

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/15(土) 22:53:04.78
    オミクロン株による新型コロナウイルスの感染が急拡大するなか、東京都内のクリニックでは急増する発熱外来への対応に追われ、一般の外来の診療に影響が出始めています。

    東京・目黒区にあるクリニックでは、一般の外来のほか、新型コロナの検査などを行う発熱外来を受け付けています。

    クリニックによりますと発熱外来を訪れる人は、先月は1日5人程度でしたが、年明けは20人から30人ほど、今週に入ってからは35人から40人ほどに急増していて、現在では、検査の結果、3割以上が、新型コロナの陽性となる日もあるということです。

    このクリニックの検査ではデルタ株かどうか判別することができるということですが、ほぼすべてがデルタ株以外であるという結果がでていて、クリニックでは都内の感染状況などからオミクロン株とみています。

    現在、フロアを分けたうえ一般外来と発熱外来に医師2人で対応していますが、最近は発熱外来の対応に追われ、一般外来は原則、予約制に変更し受け入れ人数を制限するなど診療に影響も出始めているということです。

    「ひでまる救急クリニック」市丸秀章院長は「受診者数が増えてきた正月明けから、急患や一般の患者さんがつらい症状で来てもいったん帰ってもらうような心苦しい状況も出てきている。現状は発熱外来を何とか1人でも受け入れようと動いているが、本来の『地域のクリニック』としての役割、そちらに貢献できていない不本意な状態です」と話していました。

    発熱外来の患者は年明けから急増
    クリニックによりますと、発熱外来の患者は年明けから急増し、検査の陽性率も今週に入って高まっているということです。

    このクリニックの検査では陽性か陰性かに加えてデルタ株かどうか調べられるということですが、ほぼすべてがデルタ株ではないと判定されていて、クリニックではオミクロン株とみています。

    院長は「正月明け、一気に陽性率が10%以上にまで上がり、さらに成人式などがあった3連休後の今週、発熱外来を訪れる人は1日35人から40人ほどになり、陽性率が30%以上になった日もある」としています。
    「一般外来の予約を制限せざるを得ない」
    クリニックでは1階を発熱外来2階を一般外来とフロアごとに分けて医師2人態勢で診療にあたっていますが、一般の外来への影響も出始めているということです。

    院長は「発熱外来と分けて一般の内科、外科、救急も開けていますが発熱外来の対応に追われ一般外来の患者さんの予約を制限せざるを得ない。現状は発熱外来を何とか1人でも受け入れようと動いているが、本来の『地域のクリニック』としての役割、そちらに貢献できていないのが不本意な状態です。スタッフに疲弊も出てきていますし、マンパワーへの懸念が出始めている」と話しています。

    一方、これまでに、新型コロナの感染が確認された人の症状は発熱やのどの痛みなどの症状が多いということです。

    陽性と判定され自宅療養やホテル療養となった人に対しては薬を処方し、薬局から配達して届けているということです。

    市丸院長は「正月などに集まることがあったせいか、1人の感染者に対する濃厚接触者が多い印象だ。接触を避けて静かに過ごす時期に入らざるを得ない状況に近づいていると感じる」と話していました。

    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220115/k10013432141000.html 

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/15(土) 19:05:22.26 _USER9
    AKB柏木由紀が新型コロナ感染 所属事務所公式サイトなどで発表

    AKB48柏木由紀(30)が、新型コロナウイルスに感染したことを15日、所属事務所の公式サイトなどで発表した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6e8c6a6d07927d3db81123774f84a4b7f5011c7

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/15(土) 17:37:01.70
    40代男性1人の死亡を確認、陽性診断当日に

    東京都は15日、新型コロナウイルスの新たな感染者が4561人と発表した。都内在住の40代男性1人の死亡が確認された。

    今月12日に陽性と診断され、その日に亡くなっている。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2022/01/15/0014987424.shtml 


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    1: とある名無しの中二病 2022/01/15(土) 01:57:37.91
    COVID-19: New Omicron sub variant discovered in Israel

    The sub variant is thought to have originated in India, and has been found in Canada, Denmark, Singapore, China and Australia.

    Some 20 cases of a new sub-variant that developed from the original Omicron variant have been discovered in Israel, KAN reported on Thursday evening.

    The sub-variant, known as BA2, was discovered during genetic sequencing of sample COVID patients. It contains more mutations than the original Omicron and may be more violent. However, the danger posed by the new sub-variant is still uncertain, and the Health Ministry's coronavirus outreach headquarters clarified that there was no evidence that BA2 behaved differently than Omicron.

    BA2 was first seen in China a few weeks ago, and is suspected to have originated in India. It has also been observed in Denmark, Australia, Canada and Singapore, Kan reported.

    Scientists quoted in KAN's report said they were concerned about this new development.

    Over the past 10 days, Israel has continuously hit a new record of virus carriers, increasing from 12,000 a day to 48,000, with experts believing that the real number of those infected is likely to be much higher.

    The number of serious patients, while still limited, has also started to increase. There were 283 patients on Thursday compared with 136 a week earlier. In addition, 284 new patients were classified as serious over the previous seven days, marking an increase of 189% over the previous week.

    However, the general situation of Omicron patients appear to be much better than in previous waves.

    If the new sub-variant is indeed more violent than Omicron, this may cause more severe illness and raise the number of serious patients in hospital. It is being tracked by Israeli and international researchers.

    Rossella Tercatin contributed to this report.

    By JERUSALEM POST STAFF
    Updated: JANUARY 14, 2022 07:24
    https://m.jpost.com/breaking-news/article-692495


    ■別ソース記事
    At least 20 cases of Omicron sub-variant BA2 detected in Israel
    https://www.timesofisrael.com/several-cases-of-omicron-sub-variant-ba2-detected-in-israel

    【イスラエルでオミクロン亜種「BA2」を確認 少なくとも20例】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2022/01/14(金) 20:36:46.14


    コロナ感染で男性器の「サイズが縮小」との報告が相次ぐ、「一生このまま」と医師……<ある男性は「約3.8センチ短くなった」と告白。専門家の調査でも数は多くないものの、「精巣や陰茎のサイズ縮小」が報告されている>

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    【コロナ感染で男性器の「サイズが縮小」との報告が相次ぐ ある男性は「約3.8センチ短くなった」と告白】の続きを読む

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