中二病速報

    タグ:斎藤佑樹

    1: 47の素敵な 2018/08/24(金) 16:02:34.46
    ――ズバリそうです。世間では「登板過多」を懸念して球数制限を設けるべきとの意見も出ている
    斎藤:うーん…。「球数制限がいい」って考えもあるだろうし「そんなこと考えてられない」って現場の考えもあるはず。
    そもそも自分には周りが盛り上がっているだけに見えるんですよね。
    最近は熱中症対策の話題もそうだし「高校野球は危険だ」って感じになっちゃってるのはよくないと思うんです。

    ――「登板過多」の問題もしかり
    斎藤:そうです。結局どうなろうと、投げてる本人が最後に責任を取るわけじゃないですか。
    もちろん監督もエースに投げてほしい気持ちはあるでしょうけど、強制的に投げさせるなんてことは今の時代、
    絶対ないはずで、あったとしてもそんな学校は地方大会で負けているはずですから。

    ――確かに
    斎藤:なんだろうなぁ。この議論は絶対答えが出ないと思うんですよ。
    だからこそ「大人の正義感」のような観点から物を言うべきじゃない。
    100年も前からある大会ですし、今年を機に一気に変わるような話じゃないですからね。

    ハンカチ王子

    https://news.goo.ne.jp/article/tokyosports/sports/tokyosports-sports-baseball-1103680.html

    【斎藤佑樹、吉田の881球問題に「大人の正義感のような観点から物を言うべきじゃない」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/02(木) 23:10:18.37 BE:878978753-PLT(12121)
    2006年夏、夏の高校野球。早稲田実業と3連覇を狙う駒大苫小牧の決勝は引き分け再試合に。
    田中将大との投げ合いは、今なお語り継がれている。

    「初めて甲子園のマウンドに立ったときは、小さいころからの夢、プロ野球選手を目指すための土俵に、ようやく上がれたなと感じました。そしてあの夏を経て、夢が現実的なものになった。僕の人生の分岐点でした」

     斎藤佑樹投手(30)はそう振り返る。2006年夏、第88回の甲子園大会。早稲田実業(西東京)のエースとして1回戦から実質一人で投げ通し、3連覇を狙う駒大苫小牧(南北海道)との決勝は引き分け再試合に。田中将大投手(現ニューヨーク・ヤンキース)との投げ合いに勝ち、彼はヒーローになった。
    1大会で投げた69イニング・948球はいまも最多記録として残る。

     近年何かと話題になるのが、球児の登板過多問題だ。甲子園で1千球近くを投げた斎藤投手もプロ入り後、肩を故障したが、因果関係はわからないし、悔いも一切ないという。

    「僕は優勝できたし、いいことしかなかった。あれだけ投げられたことに感謝しています。
    仮に、あのときで野球人生が終わったとしても、それはそれで財産になったと思います」

    野球以外の部分でも注目を集めた。ハンカチで汗をぬぐう姿とさわやかな容姿から「ハンカチ王子」という呼び名が付き、マスコミが殺到した。

    「当時はやはり、野球以外でフォーカスされるのは本意ではありませんでした」 

    いまでは、それもいい思い出だという。

    「大学・プロへと進む際にあれだけ注目されるのは想定外でした。僕は甲子園で人生が変わった人間です。
    あの夏があったから、今も野球ができている。期待してもらいながら思うように結果を残せていない悔しさが、いまの僕を突き動かしています」

     このままでは終われない、と本人が振り返るように、プロでの成績は決して華々しいものではない。
    高校卒業後、早稲田大学を経て2011年、北海道日本ハムファイターズに入団。ドラフトでは4球団が競合する 鳴り物入りでのデビューだったが、これまで(18年7月19日現在)、1軍通算15 勝にとどまる。
    先日は、週刊誌で「キャスター転身か?」と報じられた。

    ダウンロード

    https://dot.asahi.com/aera/2018080100041.html?page=1

    【斎藤佑樹 2006年夏 駒大苫小牧の決勝は引き分け再試合を語る「あのときで野球人生が終わった 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/12(木) 00:59:13.79 BE:114497724-PLT(12345)
     甲子園のアイドル“ハンカチ王子”として日本中を熱狂させた、北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹がついに三十路に突入した。

     2011年、鳴り物入りでプロ入りした斎藤だったが、ここ数年はまったく結果が出ず、毎年“背水の陣”と言われている状況だ。
    入団8年目の今年も、1軍登板はわずかに2回。12日の阪神タイガース戦では、30歳になって初めて先発のチャンスを得たが、4回8安打7失点の大炎上で降板した。

     引退の2文字が現実味を増すばかりだが、当の本人は“どこ吹く風”なのだという。

    「6月6日が誕生日の斎藤投手は、都内のバーで30歳のバースデイパーティを開いたそうです。
    これがシーズン中にもかかわらず、お笑い芸人や現役の女性アイドルを何人も呼び出して、そうとう派手にやってたようなんですね。
    今季はずっと2軍暮らしなのに、いまだにスター気分かと球界関係者はあきれていますよ」(芸能プロ関係者)

     プロ野球はもうすぐ前半戦が終了。後半戦、このまま2軍暮らしで終わるようであれば、30歳の結果が出ない投手に、厳しいオフが待っているのは間違いない。

    「斎藤は、今オフの放出が濃厚のようです。その場合、かねてから興味を示していた東京ヤクルトスワローズが獲得に動くのでは、と目されています。
    ヤクルトは移籍してきた引退間近の選手が次々と大活躍するため、“再生工場”とも呼ばれる球団。早稲田大出身の斎藤は、神宮のスターでもありましたから、最後の花道を飾るにふさわしい場所かもしれません。
    斎藤にしてみても、東京に来ることでメディアや芸能界がより近くなりますから、願ったり叶ったりじゃないですか」(スポーツ紙記者)

    SaitohYuki20170419

    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_60238/?ptadid=

    【斎藤佑樹「引退間近」で人脈作り? 次なる道は長嶋一茂!? 】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/12(火) 00:20:08.22 _USER9
    斎藤佑樹 新恋人は北川景子似!出会いは六本木のガールズバー

    6月初旬の夜10時過ぎ、都心の繁華街にある会員制バーに、日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手(30)の姿があった。

    「その夜、斎藤さんの三十歳のバースデーパーティーをしていたんです。チームの後輩や大学時代の友達やその彼女が来たりと、計10人ほどが集まりました。斎藤さんはその席で、連れて来たA子さんという女性を『彼女です』と紹介したんです。照れ屋さんでかわいらしかったですよ。その後、みんなで飲んでいたら『じゃあ、うちらはそろそろ先に行くよ』と言って、A子さんと2人だけで早めの時間にお店を後にしました」(居合わせた友人)

    “ハンカチ王子”と騒がれ、11年に鳴り物入りで日ハムにドラフト1位で入団した斎藤投手。すでに8年目に突入したが、残念ながら今季も二軍暮らしが続いている。20代ラストの登板だった5月29日、ようやく今季初勝利――そのカゲには、“新恋人”の存在があったようだ。

    「今年3月、六本木のガールズバーで出会ったのが20代で北川景子さん似のA子さんでした。お店に通い詰めたわけでもなく、斎藤さんはドライブデートを重ねて射止めたみたいですよ。チームメートにA子さんの携帯画像を見せては『このコ、ほんとタイプなんだよね』とノロケていましたね」(斎藤投手の知人)

    これまで、斎藤投手の浮いた噂はほとんど聞こえてこなかった。

    「20代後半まで、彼は特定の彼女は作らず、夜遊びを繰り返していました。ただ、30歳目前になってきて『そろそろ彼女でも作ろうかな』と漏らしていたようです」(前出・知人)

    6日の誕生日当日、斎藤投手はスポーツ紙に結婚について、こう語っている。

    《子供は大好きですし、今でも公園とかで楽しげな子供連れの家族を見ると「いいなぁ」と思ったりもします。ただ、今はいかんせん野球で結果を残せていない》(東京スポーツ・6月8日付)

    二軍生活の現状では、なかなか結婚を考えられなかったのだろう。

    「いまはA子さんと真剣に交際していこうと思っているみたいです。彼女の支えを得て精神が安定すれば、成績も上向くはずです」(前出・知人)

    30歳を迎えた「今」が楽しいかと聞かれ、斎藤投手は同紙で高らかにこう宣言。

    《楽しいですし、幸せですよね。一番は野球ができることに喜びを感じています。本当にありがたいことなんです》

    新恋人のサポートで、三十路の復活を目指す!

    女性自身 
    https://jisin.jp/sport/1637722/ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00010000-jisin-ent 

    no title


    【【女性自身】斎藤佑樹 新恋人は北川景子似!出会いは六本木のガールズバー 】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/01/24(水) 14:07:21.03 _USER9
    日本ハム斎藤佑が“ゴーグル佑ちゃん”に変身 自主トレに最新機器導入

    日本ハムの斎藤佑樹投手が24日、東京・トータル・ワークアウト六本木ヒルズ店での自主トレを公開。
    今年から導入した“ストロボゴーグル”での飛躍を誓った。

    斎藤のフィジカルトレーニングを担当しているパーソナル・トレーナー、 ケビン山崎氏の提案で導入したのは、ストロボ機能が搭載された「VIMA REV」と呼ばれる ゴーグルによって脳を活性化するトレーニング。集中力を高める効果があるといい、
    斎藤はゴーグルをはめて、“ゴーグル佑ちゃん”に変身して投球動作を繰り返した。

    シーズン終了後から週5ペースでトレーニングプログラムをこなしている。
    年明けはケビン氏とともにグラムに向かった斎藤は、真っ黒に日焼けし、その身体は大胸筋から肩周りの筋肉が大きくなっているのが一目で分かるほど。

    故障経験のある右肩や股関節を中心に体幹部を鍛えた結果、
    「痛みを感じることはない」と投球に支障はなくなった。

    そこでさらなる飛躍に向け、瞬間的な集中力アップが期待される最新機器を持ち込んだ。
    このゴーグルについて、ケビン氏は「人間の動きは前頭葉で支配されていると言われ、見たシグナルが脳幹を通して手足を動かす。ストロボがチカチカして見にくくなることで、脳を刺激し、情報処理能力を活性化する」と説明した。

    斎藤も「試合後はアドレナリンが出るのか、寝られなくなる」というが、このゴーグルで負荷をかけると試合後と同じような状況を生み出すという。
    その負荷を外すと、「ストレスがなくなる分、精度が上がったり、丁寧になる」と効果を口にした。

    今年6月には30歳になる背番号1は、「今は、マックスのスピードを上げることを考えるよりは、
    試合の組み立てを考える方が現実的」とキッパリ。
    ゴーグルをキャンプにも持ち込んで配球や制球、緩急の精度を高めていく。

    「今年のテーマは結果を出すこと。1試合でも多く試合に投げたい」と斎藤。
    1つでも多くの勝利をつかむべく、どん欲に追求していく。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/01/24/0010924638.shtml

    ストロボ機能が搭載されたゴーグルをかけて集中力を高めるトレーニングを行った
    日本ハム・斎藤佑樹=トータル・ワークアウト六本木ヒルズ店
    no title

    no title

    【斎藤佑樹がゴーグル姿 六本木ヒルズで自主トレ ケビン山崎氏の指導(画像あり)】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2017/12/27(水) 10:02:49.98 _USER9
    斎藤佑樹のクリスマス「イブイブ合コン」午前3時の“熱投”

    クリスマスイブ前夜の東京・西麻布。とある会員制バーの個室に、ハイテンションで叫ぶ男性の声が響き渡っていた。「ス~イスイスイスイスイスイ、○○ちゃん飲まなきゃイヤなっちゃ~う!」──声の主は、日本ハムの斎藤佑樹(29)。後輩の有原航平(25)らを引き連れ、合コンで盛り上がっていたのだ。 

    斎藤は昨年、6試合に登板して1勝3敗。防御率6.75と精彩を欠き、二軍暮らしが続いていた。スポーツ紙日本ハム担当記者が語る。 

    「今オフの契約更改では、5年連続のダウンとなる1830万円でサインしました。一軍最低年俸の1430万円に限りなく近づいてきた。来季は30歳を迎える節目の年ですが、チームの話題は早稲田実業の後輩・清宮幸太郎(18)一色で存在さえ気にされていないのが現実です」 

    この日の夜は、そんな「厳冬更改」の悔しさを吹き飛ばすかのような大騒ぎだった。店に居合わせた客が明かす。 

    「22時を過ぎた頃からアスリート風の男性たちと一緒に女性が7~8人ほど個室に入って行きました。テキーラやシャンパンのボトルが2~3本ずつ、短時間で空になって下げられていたので、なんて豪快な飲みっぷりだと思っていたら、個室から出てきたのが佑ちゃんだったのでビックリしました。 

    そのうちカラオケが始まって、佑ちゃんが人気バンド『back 
    number』の『クリスマスソング』を熱唱する甘い歌声も聞こえてきた。女性陣が『歌、超うま~い!』と歓声を上げていました」 

    美声で順調な立ち上がりを見せた斎藤だったが、中盤からは一転して“ビーンボール”を交える展開となった。 

    「そのうちコールのような掛け声が聞こえてきました。とくに『ボッボッボボッボッボッボ・勃起!』という大合唱には驚きました」(同前) 

    日付がかわって午前1時を過ぎた頃、“試合”はヤマ場を迎えた。1人の女性を追って、斎藤が個室から姿を現わしたのだ。 

    「赤いセーターを着た女性がフラフラと酔った様子で出てきて、帰ろうと出口に向かった。すると、佑ちゃんが颯爽と後を追うように出てきて、店のドア付近で2人で話し込んでいました。女性の肩や腰に手を回すなど親密な雰囲気ではあったのですが、女性は結局、友人らしい別の女性2人と連れ立って帰ってしまった。佑ちゃんは残念そうな顔をしていた」(同前) 

    その後、残ったメンバーで続いた合コンだったが、午前3時を過ぎるとお開きに。黒縁メガネをかけた斎藤はタクシーに乗り込む女性たちを「バイバ~イ」と見送った。 

    球団にこの日の飲み会について尋ねると、「選手個人のプライベートについては、関知しておりません」(広報部)とのことだった。 

    1月から始まる自主トレを前に、最後に羽を伸ばしたのだろうか。オフはしっかり英気を養って、来季こそ頑張ってください! 

    ※週刊ポスト2018年1月12・19日号

    NEWS ポストセブン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00000004-pseven-spo 
    http://www.news-postseven.com/archives/20171227_640685.html 

    女性たちと談笑するメガネ姿の斎藤(撮影/村上雅裕) 
    20171227-00000004-pseven-000-view



     
    【【週刊ポスト】斎藤佑樹のクリスマス「イブイブ合コン」午前3時の“熱投”】の続きを読む

    このページのトップヘ