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    1: muffin ★ 2017/11/04(土) 18:31:25.35 _USER9
     強め黒肌ギャルユニット「black diamond(ブラックダイヤモンド)」の元リーダーとして知られているはるたむが、2日深夜放送のテレビ東京系バラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(毎週木曜深夜0時12分~)にゲスト出演。美容整形について明かした。

    「美容整形モンスターたちの裏話」と題し、整形経験者の驚愕エピソードを次々紹介した同回。

    はるたむは浜崎あゆみと自分の顔を比較し、ショックを受けたことをきっかけに、10歳のときに整形を決意。初めて15歳のときに、埋没法で目を二重に、次にヒアルロン酸注射で鼻先を高く、そして2015年に「鼻中隔延長」という方法で鼻を本格的に整形。
    耳の裏の軟骨をとって鼻先に入れ、鼻先を高くしたそうだ。同時に、おでこにも特殊素材のゴアテックスプロテーゼを入れ、メリハリのある顔面に。
    元々平ったいおでこにコンプレックスがあったといい、「鼻だけ高くておでこないとアバターみたいになるから」と凹凸をつけたとのこと。
    顔面が「包帯でグルグルになった」と思い返し、おでこと鼻の手術で総額300万円かかったことを明かした。

    鼻は計3回手術を経験。「1回でバチっと決まらなくて今もまだ決まっていない」といい、3回目は耳の裏の軟骨を使い切ってしまったため、「胸の下を2センチくらい切ってアバラ一本くらい取って。今アバラが入ってます」と肋骨骨が鼻先に入っていることを告白すると、スタジオからは驚愕の声が。
    専門医師の解説によると、軟骨は時間が経つと再生するが、短期間で手術を繰り返していると肋骨をとることもあるそうで、肋骨をとることは「機能的に問題ない範囲なら大丈夫」という。

    これまで整形にかけた総額は800万円。MCの名倉潤(ネプチューン)、河本準一(次長課長)が資金源を追及すると、はるたむは「お客さんみたいな人に相談したら100万円くらい出してくれて」と資金を援助してくれるパトロンが何人かいることを明かした。

    はるたむ曰く「ギャルのことを好きな方ってMっ気がある人が多い」といい、パトロンはカリスマギャル時代からの男性ファン。身体の関係ははっきりと否定し、最高で100万円援助してくれた人がいたそうだ。

    現在のルックスに完全に満足はしていないようで、MC陣からは「可愛いからもう辞めなよ~」(華原朋美)と止められたが、はるたむは「あと1000万くらいやりたい」とさらなる整形願望を打ち明けていた。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/gal/detail/1725548 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/03(金) 22:36:07.27 _USER9
    整形手術に1億円をかけ、“整形モンスター”の異名を持つタレント・ヴァニラが3日放送のフジテレビ系「金曜プレミアム キテレツ人生!第6弾」(金曜・後7時57分)に出演。
    実の父の「ブス発言」が整形に走るきっかけになったことを明かした。

    目、鼻、口、胸など上半身のほとんどを整形。
    手術回数100回以上でメンテナンスを含めた費用は1億円というヴァニラの目標は「フランス人形」。今だ理想の外見には「5%くらいしか行っていない」と言う。

    整形のメンテナンスのため、月に1回40本の脂肪を分解する注射を打つ姿も公開。
    月の費用は300万円。
    資金の出所は「昔、水商売をしていた時の蓄えとタレント活動で得るお金」だという。  
    「おでこの手術をしてから、頭痛がひどくなって、激しい運動や長いお風呂もダメ。
    いつ頭痛が起きるか分からないから薬も手放せない。顔を洗う時もゴシゴシ洗えない。
    鼻とか曲がっちゃうかも知れないし…。子供は好きだけど、顔にぶつかられると怖いから近づけないし、(豊胸した)胸が邪魔でうつぶせに寝られない」という過度の整形がもたらした不自由な生活ぶりを明かした。

    「ブス!ブス!と、いじめられた。こんな顔じゃなかったら、いじめられなかったのかな」という小学生時代のいじめ体験を明かしたヴァニラ。
    父に「ブスって言われて、学校でいじめられている」と明かしたところ、「しようがないだろう。ブスなんだから。我慢しろ」という暴言を受けたという。

    「父を憎みました」というヴァニラが祖母の家で出会ったのが、フランス人形。
    「こういうかわいい存在になればいいんだ」と中学生で整形手術を受けることを決意。
    18歳の時、アルバイトで貯めた7万円で目を二重に。
    その後、100回以上の手術を繰り返したヴァニラは「人生変わりました。
    前向きになって、人生、見える世界が変わりました」ときっぱり。

    番組の最後には実家のある大阪で暴言を放った父と“対決”。
    「おまえはブサイクだから仕方ないだろうと言われて、ずっと心に傷が残っている。なんで、そんなこと言ったの?」と聞くヴァニラに父は「記憶をたどっても言った覚えがない。(相談を受けたことも)記憶がない」と答えた。

    「やった方は覚えてないと言うもんね。言われた方は傷ついているんだよ」と言うヴァニラに父は「かわいくないなんて一度も思ったことない。写真もいっぱい取っておいてあるよ」と明かし、 「もう大きい手術は止めて欲しい。年とってからはリクスも伴うし…」と願っていた。

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    画像ツイッターより
    https://twitter.com/ChamuVanilla

    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/13842571/


    【整形モンスター ヴァニラ、かかった費用1億円も「死なないなら美のために何でもやります」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 19:37:06.07 _USER9
     現役時代は、奇抜なパフォーマンスで野球界を大いに盛り上げた元プロ野球選手の新庄剛志。現在はインドネシアのバリ島に拠点を置いているのだが、9月27日に放送されたバラエティ番組「今夜くらべてみました 2時間SP」(日本テレビ系)にゲスト出演した。

     ミラーサングラス姿で登場した新庄は、「顔を変えたんだ」と言い、整形手術を行ったと明かした。

     新庄は「自分の顔が飽きて変えたかった」と整形の理由を語り、歩いていたら美容整形のクリニックがあったのでフラッと入り「今100万円しかないんで100万円以内で好きに変えてください」と先生に伝えたという。

     そして、「(顎のあたりを指し)ここをガッて切って、ベロンとめくって、ホチキスで止めて、エラを削って、目を切って、糸を入れて…」と施術内容の詳細を語ると、スタジオ内はどよめいた。さらに「骨を削ったときは痛かった」と続けると、その痛々しさに共演者もドン引き。

     この、新庄の衝撃告白に医療ジャーナリストは「まともな医療機関ならあり得ない」と警鐘を鳴らす。

    「新庄の場合、フェイスラインの骨を削り、リフトアップには特殊加工された溶ける糸を使って、皮下組織を引き上げ、さらに二重手術をしたのでしょう。このような手術の場合、全身麻酔が必要となります。そのためには、頭蓋の顔面骨CT検査や3Dによる骨格モデルの作成、血液検査などが必要です。これらの結果がすべて出るのは、10日間くらいかかります。受診したその日に施術するなんて、危険すぎます」

     幸いなことに新庄自身には、その後のトラブルはなかったようだが、体にメスを入れるのはリスクが伴うことを肝に銘じてほしい。

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    無題

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    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_38038/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 22:57:30.23 _USER9
    プロ野球の阪神や日本ハム、メジャーのメッツなどでプレーした新庄剛志氏(45)が、27日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(水曜・後9時)に出演し、整形していたことを初告白した。

     MCのフットボールアワー・後藤輝基(43)から「番組やって5年位経つけど、サングラスを掛けて登場した人は初めて」と紹介された新庄氏。後藤から「野球ではどのくらいもうかった?」と問われると「野球ではほんの2億円くらい」としつつ、CMの出演料など野球以外の収入が「1年間で7~8億円」とあっさり告白した。

     さらに「僕、顔変わりましたよね。変わったの」と突然切り出した。後藤が「整形されているんですか?」と驚き気味に質問すると、新庄氏は「めっちゃ変えたかったんですよ、顔を。自分の顔に飽きて」と整形した理由を明かし、美容整形で「マイケル・ジャクソンにして下さい。100万円以内で好きに変えて下さいと言った」と告白した。そしてサングラスを外して現在の素顔を公開。「えらを削った」、まゆ毛は「タトゥー」と次々と自ら暴露していた。

    無題

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000149-sph-ent


    【新庄剛志 整形を初告白!「マイケル・ジャクソンにして下さい」(画像あり)】の続きを読む

    1: trick ★@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 01:21:54.41 _USER9
    坂口杏里 「頬とアゴの脂肪溶解をやってみたい」…すでにリフトアップ術受けた 

     タレントの坂口杏里が12日にツイッターでリフトアップ術などの美容整形のための施術を受けたことを明かした。いずれは「頬とアゴの脂肪溶解をやってみたい」との願望を明かした。

     坂口は「ツヤ肌コラーゲンリフトとアゴのヒアルロン酸をしました」と肌の引き上げ効果などがあるとされる施術を受けたことを記した。坂口は「後日頬とアゴの脂肪溶解をやってみたい」との願望も明かした。

     坂口はインスタグラムに、「ツヤ肌コラーゲンリフトとアゴのヒアルロン酸」の施術前と後の写真を掲載。コメント欄には「すごい。すぐ効果が表れるんだ」などの声が見られた。

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    画像インスタグラムより
    https://www.instagram.com/anri6450/?hl=ja

    (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000149-dal-ent 


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    1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/07/17(月) 19:18:39.75 _USER9
    いつまでも若く美しくありたい──誰しもが願うことではある。特にショウビジネスの世界において美を保てるかは死活問題だろう。アメリカで開業経験があり、ハリウッドセレブの担当医も務めたことがあるプラザ形成外科(東京・渋谷区)のクレ・カツヒロ・ロバート院長が語る。

    「アメリカでは、美容に関する手術はアンチエイジングの一環として一般人にとっても当たり前のものです。日本でもそうですが、最近はボトックス注射やヒアルロン酸注入、レーザーを照射してしわやたるみを改善するレーザーリフティングといったメスを入れない施術が主流です」

    “一般的”だからか、アメリカでは整形を公言する人も多い。ただし、ハリウッドセレブになると、その回数も、かけたカネも桁違いになる。

    もちろん繰り返し「メスを入れる」ケースもある。例えば美術商の富豪と結婚した社交界の有名人、ジョセリン・ウィルデンシュタインは、人前に出るたびに「変貌」がタブロイド紙で話題になっている。これまで彼女が整形に費やした金額は4億円と言われ、「その代償に、彼女は顔の筋肉をあまり動かせなくなった」とも報じられている。

    引用ここまで。全文は下記よりお願いします

    画像 2004年
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    2009年(画像注)
    http://livedoor.blogimg.jp/chuunisoku/imgs/d/3/d30627da.jpg

    http://www.news-postseven.com/archives/20170717_581067.html?PAGE=1#container  

    【【ハリウッド】整形に4億円費やしたセレブ「顔の筋肉があまり動かせない」(画像あり)】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/06/09(金) 06:28:58.81 _USER9
     朝ドラ女優・有村架純(24)の実姉でグラビアアイドルの有村藍里(26)が8日深夜、テレビ東京「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演し、整形疑惑を否定した。

     藍里は「TV初告白“激ヤバ裏話”大暴露スペシャル」のトップバッターとして登場した。今年3月、芸名「新井ゆうこ」から本名の「有村藍里」に改名し、5月に初の写真集「i」をリリース。同月26日に出演したテレビ朝日系バラエティー番組「金曜★ロンドンハーツ~ロンハー水泳2017」では、いたる場面で“有村架純の姉”をアピールしたことから、ネット上で「妹の知名度を利用した売名」とバッシングを受けた。

      藍里は、妹・架純が国民的女優と呼ばれることについて「近すぎてピンとこない。妹は実際にかわいいと思うんですけど、それと自分は別という感じで見ている」という。改名について「気持ちを心機一転させたかった」「本名で活動することで親を喜ばせたかった」と説明した。妹・架純との関係を聞かれると「(妹が)超多忙で、なかなか会うことができないが、カラオケやり食事に行ったり、泊まりにいったりする」と仲の良さをアピールしつつ、「離れている時間が長いので、久しぶりに会うと人見知りしちゃう」と笑った。

     中学時代はほとんど外に出ず、引きこもりのような生活をしていたが「世間のことがほとんどわからず、社会復帰したくて芸能界に飛び込んだ」と告白。「ほぼ一般人寄りのグラビアアイドル」として地元で細々と活動していたが、架純の姉であることがバレて知名度が急上昇。「撮影会のギャラが1回5万円になった」「ブログのアクセス数が(1日)100から36万に急増した」と生活が激変したという。

     一方で、顔が似ていないことから「血がつながっていない姉妹とか、あることないこと書かれた」と猛バッシングを浴びることになった。「馬」「ロバ」「モアイ像」「テラフォーマーズのゴキブリのキャラに似ている」などと、誹謗中傷を受けたという。

     また、ブログの自撮り写真が実物よりかわいすぎることから「目とか鼻をいじっている」と整形疑惑が浮上したが、藍里は「していません」とキッパリ否定。ただ「ほうれい線を消して、肌を白く、目を大きくする」など写真を修正しまくりだったことを告白すると、MCのネプチューン・名倉潤(48)と次長課長・河本準一(42)から「してるやん!」と厳しくツッコまれ、苦笑した。

    「ブサイクです」と自虐する藍里に河本は「普通にしていた方がかわいいよ」名倉は「自然な顔をもっと撮ればいい」とアドバイス。さらに「すっごい美人じゃないけどかわいいじゃん。個性派になるけど、女優さんをやったらいい。雰囲気もあると思うし、妹に寄せる必要なんか全くない。演技なんかしてると凄い奇麗な女優さんになる」と女優転身を猛プッシュ。親身な言葉をかけられた藍里は「本気で言ってくれたから、うれしかった」と涙を流した。

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    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/695343/


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