中二病速報

    タグ:広末涼子

    1: ひかり ★ 2018/10/17(水) 17:09:10.32 _USER9
     手作りの工作、パンやおだんご、教室にパネルを持ち込んで作ったお化け屋敷……。

     10月初旬の週末、文化祭の日を迎えた都内の有名私立小学校は、生徒たちに加えて多くの保護者たちでごった返していた。

    「あの小学校は子どもたちの個性を伸ばすための独特な取り組みで知られています。文化祭は子どもたちだけでなく、保護者や地元の人も協力して、
    ブースを作ったり出店したりするので、地元の名物イベントにもなっているんです」(近隣住民)

     その校風から、多くの芸能人たちも子どもを通わせていることで知られる同校。この日の文化祭にも、豊田エリーや堤真一の姿が。

    大きなゼッケンをつけた広末涼子

    「豊田さんは参加したママさんたちに“こんにちは~!”ってフレンドリーに挨拶していました。堤さんは娘さんとおしゃべりしていましたが、
    暑さと人の多さに少し疲れぎみでしたね(笑)」(参加した保護者)

     そんな中、ひときわ目立っていたのが7歳になる次男を通わせている広末涼子だった。

    「広末さんは、ほかの芸能人の方やママさんたちと違って大きなゼッケンをつけていました。あの小学校には公立中学校でいうPTAみたいな係があって、
    各クラスから5人の保護者が選ばれるんです。

     広末さんはその1人で、この日は役員として文化祭に参加していたようです。自分の子どもだけでなく、全体に気を配らなければならないんですが、
    常に笑顔で子どもたちの様子を見守っていましたよ」(同・参加した保護者)

     10月12日にスタートしたドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)では、小学生の息子を女手ひとつで育てながら、動物看護師として働く
    シングルマザーを演じている彼女。連ドラ撮影もこなしつつ、学校では役員として、文化祭の運営にも携わっていたということになる。

    「広末さんはいつも家族ファースト。できるだけ一緒にいる時間を作って、家では役を引きずらないように台本もいっさい開かないそうです」(芸能プロ関係者)

     年に数回ある学校行事にも積極的に参加しているようだが、その理由を過去の雑誌のインタビューでこう語っていた。

    《こういう交流を父母として続けていくうちにお母さん、子どもたちの個性、環境も見えてきて、自分の子どもだけを育てているのではなく、
    みんなで成長している感覚に》

     そんな彼女の傍らには、心強い味方の姿も。

    「文化祭には旦那さんのキャンドル・ジュンさんもいらしてました。夫婦でひとつひとつのブースを回っては、子どもたちの作品を“これ、すごいね!”って
    ほめてあげていましたね。彼女が育児と仕事を両立できるのは、ジュンさんの存在も大きいと思いますよ」(別の参加した保護者)

     こんなお母さんになれたらなぁ~。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00013556-jprime-ent

    img_f8908a9ba4d0228893e718673136784c613830

    no title

    no title

    no title


    【【週刊女性】広末涼子が息子の運動会で「ほかの芸能人父母とは違う」“PTA役員”姿を披露 (画像あり) 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/10/08(月) 23:33:56.59 _USER9
    ブレイク女優への登竜門とも呼ばれる「シーブリーズ」の新CMで女子高生役を演じると、美少女っぷりが話題になった沖縄出身の新人女優の池間夏海が7日、アメーバオフィシャルブログを更新。
    大人のような表情とお茶目な表情を公開し、ファンから反響を呼んでいる。

    「ふらーっと」と題して更新したアメブロ。
    この日、朝から映画、本屋と一人で散歩したことを明かし、「映画を2本も観ることができて、とても贅沢な1日でした」と満足気の池間。

    鑑賞した2本の映画については、美女とオタク“のありえない純愛の行方を描く爆笑純愛コメディ映画『3D彼女 リアルガール』は、「積極的な色葉と鈍感なつっつんのやり取りがすごく面白かったです!なかなか両想いになれなかったり、両想いでも素直に気持ちが伝えられなかったり、同じ人を好きになってしまったり、ヤキモチだったり、観ていてもどかしいんだけれど、何故かキュンキュンしながら、楽しみながら観ていました 最後のシーンはとてもロマンチックで泣けました( ; ; )!」、大人気キャラクター『くまのプーさん』を、ディズニーが実写化した映画『プーと大人になった僕』は、「プーがとても可愛いんだけれど、言葉一つ一つがすごくずっしりしてるように感じました!親友のクリストファーがプーと再会して、本当に大切なものに気づいていくのがとても感動しました大人になったときに、またもう一度観たいと思う映画です☆彡でもとにかく、プーさんが可愛いです」と感想を綴った。

    さらに、映画の楽しみ方については、「お家で映画鑑賞するのも好きだけど、やっぱり映画館で観ると、その物語の中に入り込んでいるような感覚になるから、それがすごく楽しい!!」とこだわりを見せ、「まだまだ観たい作品はたくさんあるんです、、笑 楽しみ」と綴った。

    アメブロ最後は、「それと、今日初めてひとりカフェデビューしたんです!パンケーキを食べました。ちょっと大人になった気分」と、2種類の写真を公開し、「これからどんどん色んなお店を知ることが出来たらいいなっ。」と締めくくっている。

    この投稿にファンからも「お写真とても可愛いです!」「高一でカフェデビューなんて大人」「若いころの広末涼子さんにそっくり」「すごくチャーミングでとてもかわいい」「画像、可愛過ぎ!!」「かわいいです!2枚目のお茶目感が良い笑」「一人カフェデビューおめでとうございます」「大人のような表情からの笑顔、可愛い」などとコメントを寄せられている。

    『週刊少年ジャンプ』(集英社)で2011年から16年まで連載され、コミックスのシリーズ累計は1200万部を突破した古味直志氏の漫画『ニセコイ』が原作となった中島健人(Sexy Zone)と中条あやみがW主演を務める映画『ニセコイ』(12月21日公開)にも出演する。

    http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_31827/

    広末涼子にそっくりと話題 池間夏海
    no title

    no title


    CM「シーブリーズ」
    no title

    CM「日本マクドナルド」
    no title

    池間夏海
    no title

    no title

    【話題の美少女 池間夏海「広末涼子にそっくり」「可愛過ぎ』と反響 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/28(火) 06:40:15.96 _USER9
    人気タレントのバロメーターとも言われるCM出演だが、キャスティングの際に「極秘資料」が存在していた。大手広告代理店関係者が声を潜めてこう話す。

    「毎年春に、CM企業2200社やCMクリエーター300人を対象に徹底調査を行って、『使いたい・使いたくないタレント』を一覧にしています。
    クライアントに向けた資料で、企業側が起用したいタレントに本当に宣伝価値があるのか。
    実際に仕事をしたクリエーターの評判も参考にして、テレビで受ける印象ばかりではなく、商品の売り上げを伸ばす上で、タレントとしての振る舞いや実績をシビアに精査しています」

    さて、クライアントが選ぶ「使いたくない女性タレント」1位の烙印を押されてしまったのは、昨年秋に不貞スキャンダルを起こした斉藤由貴だ。

    「相手の男性の頭にアンダーウエアをかぶせた衝撃写真まで流出し、春の時点でもダメージの回復はできなかった。企業にとって起用はリスクしかありません」(前出・広告代理店関係者)

    意外なランクインは2位の広末涼子。昨年は3本のドラマに出演し、目立ったスキャンダルもなかったようだが…。

    「若手時代は“プッツン女優”と呼ばれるほどヤンチャでした。
    CM撮影をすっぽかしたかと思えば、同じ日に都内から千葉まで無賃乗車した奇行を写真誌に撮られたこともあった。
    今でこそ落ち着いていますが、痛い目にあった仕事関係者は危なくて使いづらい印象のままなんです」(CM制作スタッフ)

    3位に選ばれた松嶋菜々子も、事務所のイメージ戦略が足を引っ張っていた。前出の広告代理店関係者がこう明かす。

    「2000年の主演ドラマ『やまとなでしこ』(フジテレビ系)で最高視聴率34.2%を記録するなど、松嶋ブームが最高潮だった頃の話です。
    CMの撮影日が決まっていたのに、事務所側から『当日に行けるかどうかはわからないし、撮影も本人がコンテを見て判断する』と言ってきたんです。
    スタッフは撮影できるのか、ビクビクして待っていたら、すごく低姿勢でニコニコしながら松嶋が現場入りしたんです。
    コンテを見て判断する話も本人はどこ吹く風で、どうも事務所側が『こんなに忙しい最中でも仕事を受けました』というふうに好感度を上げたかったようなんです。
    そんなことをされて、また一緒に仕事をしたいとは思いませんよ。
    人気が一段落してもCM料金は7000万円と強気で、最近になって下がってきました」

    極秘データの詳細を、8月28日発売のアサヒ芸能9月6日号がレポートしている。

    2905398_280_01

     アサ芸プラス
    http://dailynewsonline.jp/article/1509890/


    【スポンサーが「使いたくない女性タレント」極秘資料を初公開! 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/07(土) 22:01:37.58 0
    結局、平成三大美少女は宮沢りえ、広末涼子、広瀬すずだったな

    広末と広瀬すずの間が長かった
    長澤まさみや堀北真希も新垣結衣も美少女だったが、この3人ほどじゃなかった
    石原さとみは大人になってから美しくなった

    リハウスガール

    4247589

    6dc53d5b9e00d8089c285616a0d494a6

    【結局、平成三大美少女は宮沢りえ、広末涼子、広瀬すずだったな 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/07/09(月) 00:36:11.92 _USER9
    1998年25万部を超える大ヒットを記録した、女優・広末涼子(37)の伝説の写真集『NO MAKE』(集英社)が、未公開カットも加えたデジタル完全版『NO MAKE』として、きょう9日から配信を開始する。

    同写真集は「広末涼子、ポケベルはじめる」「ビーチボーイズ」「MajiでKoiする5秒前」など、ドラマに、CMに、歌と90年代後半を象徴するスーパースターだった広末の10代の日々に500日間密着し、素顔を写し出した作品。
    今回のデジタル完全版では、20年の時を越えて未公開カットも加えた完全版としてデジタル配信する。

    当時を振り返り広末は「『NO MAKE』を撮影している頃は、本当に忙しかったけど、小さい頃からこの世界に入ることが夢だったから」といい「落ち込んでいる暇もないから、起きているときはずっと元気で! 気づいたら寝てる、みたいな感じでした」としみじみ。

    “ヒロスエ世代”のファンについては「最近、ありがたいことに『自分はヒロスエ世代です』って言っていただくことがあるんです。90年代に私を応援してくださっていた同世代の方々のことなんですけど……。どうしてこんなに田舎の素朴な女の子がそこまで指示いただけたのか」と話しつつ「ただ、そう言っていただけるのは、応援してくださった方々が、それぞれの立場で今、頑張られているからなんだと思います。だから、私も“ヒロスエ世代”の一員として(笑)これから一緒に頑張っていきたいと思ってます」とメッセージしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000380-oric-ent

    広末涼子の伝説の写真集『NO MAKE』より
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【広末涼子、伝説の写真集が20年ぶりに復活 未公開カットも収録 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/26(火) 22:49:35.02 BE:132464407-2BP(1500)
    三代目広末涼子を襲名 JK声優の野口衣織さんが可愛いwww

    no title

    no title

    no title

    no title

    【三代目広末涼子を襲名 JK声優の野口衣織さんが可愛いwwww(画像) 】の続きを読む

    1: 15年生 ★ 2018/05/25(金) 05:45:50.04 _USER9
    日本映画専門チャンネルは、オリジナル特別番組「ストリップ劇場物語」(初回は6月1日午後11時)を放送する。
    「ストリッパー物語」オンエア日の6月11日午前1時からは、BSフジでも放送される。

    「ストリッパー物語」に出演する筧、広末、演出の杉田氏が、東京・浅草のストリップ劇場「浅草ロック座」を訪れ、現役ストリッパーへのインタビュー、舞台裏探検などを通じて生のストリップを体感。初めて鑑賞した広末は「エンターテインメントとしてすばらしかった。自宅で開脚をしてみましたが、筋力が必要で、ポージングも難しい」と驚きを口にした。

    今年はつかさんの生誕70周年にあたる。日本映画専門チャンネルは7、8月に「つかこうへい映画祭」と題し、「蒲田行進曲」「二代目はクリスチャン」などを一挙放送する。

    geo18052505010014-p1

    http://www.sanspo.com/geino/news/20180525/geo18052505010014-n1.html

    【広末涼子、驚がく本場の舞台裏 ストリップの世界を体感 】の続きを読む

    このページのトップヘ