中二病速報

    タグ:巨人

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/14(土) 21:16:25.14 _USER9
    元巨人・柿沢の窃盗は「楽天の時も...」 指導のデーブ大久保が「後悔」語る

    チームメイトの野球道具を盗んだとして、窃盗容疑で逮捕された元巨人の柿沢貴裕容疑者(23)は、移籍前の楽天時代も盗みを繰り返していた。
    楽天の元監督で野球評論家のデーブ大久保さん(51)が明らかにした。

    大久保さんが柿沢容疑者について語ったのは、2018年7月13日放送のCS生番組「プロ野球ニュース」(フジテレビ ONE)。大久保さんは当時、騒動を受けて球団側に防犯カメラを設置して欲しいとの要請までしていたという。

    ■「もう1度柿沢を仲間に入れてくれないか」

    大久保さんは12年シーズン終了後に楽天の二軍監督に就任。一方の柿沢容疑者は同年のドラフト6順目で指名され、楽天へ入団した。その後、大久保さんが一軍監督になるまでの約2年間、柿沢容疑者を直接指導する関係にあった。

    大久保さんは13日の「プロ野球ニュース」で、神妙な面持ちで「初めて、公の場で言うんですけれども...」と一言。柿沢容疑者の窃盗行為は「楽天の時もあったんです」として、当時のエピソードを次のように語り始めた。

    二軍監督時代、楽天の選手から盗みの相談を受けた大久保さんは、本人に直接「やったのか。話は聞いているんだ」と尋ねた。だが、柿沢容疑者は「やってません」と頑なに否定したという。

    当時、窃盗の件でチームメイトから「総スカン」状態だったという柿沢容疑者。こうした状況を受けて、大久保さんは自らの頭を丸坊主にした上で選手たちを集め、

     「この場でこの話は終わろう。大久保という人間はたいしたことなくても、二軍監督という立場の男が坊主にしてきた。この坊主頭で、もう1度柿沢を仲間に入れてくれないか」

    と懇願。ベテラン選手もこれを受け入れ、一度は場が収まった。当時の楽天球団は、柿沢容疑者にペナルティを課さなかったという。

    ◆「結局、何も変えられなかった」

    その他にも、柿沢容疑者に盗みを止めさせるため、球団社長に「防犯カメラを設置してくれないか」と要請するなど、本人を更生させようと努めていた大久保さん。
    練習を厳しくする方法も取ったが、これも上手くいかなかったそうだ。

    それだけに、柿沢選手が巨人に移籍した後に起こした窃盗事件について、大久保さんは今回の番組の中で「もの凄く責任を感じています」。その上で、

     「結局、何もしてあげられなかったし、変えられなかった。辛いですね」

    と後悔の言葉を口にしていた。

    https://www.j-cast.com/2018/07/14333866.html?p=all 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000006-jct-ent 

    デーブ大久保 
    no title

    柿沢貴裕容疑者 
    no title


    【元巨人・柿沢の窃盗は「楽天の時も...」デーブ大久保監督が丸坊主にすることで場が収まる 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/13(金) 07:58:14.57 _USER9
    本誌6月29日号で報じた一軍選手による「全裸パーティ」。さらに「用具窃盗」が発覚するなど、事件続きの巨人で、またしても不祥事が明らかになった。今度は球団の専属トレーナーが、女性に対し「わいせつマッサージ」を働いたのだ。

    「あの男は、絶対に許せません」

     涙ながらにそう語るのは、都内在住の美容サロン経営者・黒木朝子さん(30代・仮名)。怒りの矛先を向けるのは、巨人二軍トレーナーの半田剛氏(31)だ。

    「半田と出会ったのは、今年5月6日。都内のバーでした。彼は巨人の大竹寛選手と一緒に店に来ていました。巨人の人なら信用できると思い、ラインを交換しました」

     黒木さんは先にバーを出たが、すぐに半田氏からラインが届く。

    「私が首にヘルニアを持っていると伝えると、『交通費込み7000円で出張マッサージもやっているよ』と。巨人のトレーナーという安心感もあって、早速5月8日にマッサージをお願いしました。でも、さすがに二人っきりは嫌だったので6日にナンパされた店の座敷で、1時間のマッサージを受けました」

     確かにマッサージは上手く、首の痛みは和らいだ。2度目も何もなかったが、3度目の5月14日、事件は起きる。黒木さんは自身の経営するサロンでマッサージを受けたが、その最中、半田氏は突然、胸を鷲づかみにしたのだ。

    「私が『やめてよ!』と怒鳴ったら、半田は『今後は変なことはしないから』と、しきりに反省していました」

     エステサロンを出店したいと考えていた黒木さんは、「サロンに巨人の選手を連れて行く」という甘言を信じ、半田氏を許した。そして翌15日に、再びマッサージを依頼してしまったという。

    「今度はマッサージを受けている最中に突然、彼が『ホテルに行こう』と言って私の顔にかけていたタオルを引っ張ったんです。その際にまた胸を揉まれ、無理やりキスをしようとしてきました」
    黒木さんは、6月26日に渋谷署に被害届を提出、受理されている。

     本誌の取材に巨人は、

    「(半田氏は)当球団の委託業務とは関係のない行為でトラブルを起こしたため、当球団の求めで6月に交代しました。当球団は業務委託先の社員の行為について、お答えする立場にありません」

     と回答した。巨人は球団の規律を締め直すことができるだろうか。

     7月13日発売のフライデー最新号では、半田氏の弁護士からの回答書や名刺、告発女性の写真を掲載し、事件についてさらに詳しく報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00010001-friday-base

    no title

    【【FRIDAY】巨人専属トレーナー「わいせつマッサージ」被害女性が怒りの告発】の続きを読む

    1: 55 2018/07/09(月) 23:23:51.34 0
    元巨人・柿沢容疑者は「球界のルパン」楽天時代から囁かれていた悪評

    借りたといっても、他の選手の部屋に勝手に忍び込む行為は明らかに不法侵入。しかし、最後まで柿沢容疑者に悪びれた様子はなかったという。こうした行為があったからなのか、楽天ナインが柿沢につけたニックネームは「ルパン」。今となっては笑えない話だ。

    20180709-00262395-nksports-000-4-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000034-tospoweb-base

    【【悲報】逮捕された・元巨人の柿沢容疑者「球界のルパン」と言われていた】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/07(土) 16:00:06.42 _USER9
     巨人は7日、柿沢貴裕外野手(23)が同僚選手の野球用具を盗み、中古ブランド品買取専門店に売却する不正を行ったとして、同日付で契約解除したと発表した。

     球団によると5~6月にかけて川崎市のジャイアンツ球場の選手ロッカーから阿部、長野、坂本勇らのバット約40品、菅野、岡本らのグラブ約20品、マギー、亀井らのユニホーム約30品、スパイクなど含め計110点を盗み出し、売却していたという。消費者金融などからの借金が重なり、生活費に困窮していたためという。

     6月下旬にネットオークションサイトに野球用具が出品されていたことに他の選手が気づき、球団が調査を開始。防犯カメラなどで柿沢がロッカーで用具を盗んでいた事実を確認。7月上旬には本人に事情聴取し、謹慎としていた。

     柿沢は12年にドラフト6位で楽天に入団。16年オフに小山雄輝投手とのとのトレードで楽天から移籍。移籍後、ここまで1軍出場はないが、打力を買われていた。今季2軍公式戦では規定打席には達していないが、48試合で打率3割5分1厘の好成績を残していた。

     柿沢は球団を通して「ライバルであり、仲間と思って一緒にやってきた選手を裏切ってしまい、申し訳ありませんでした」とコメントした。

     ◆柿沢貴裕(かきざわ・たかひろ)1994年(平6)7月30日、鹿児島県生まれ。神村学園では2年夏から3季連続で甲子園出場。12年ドラフト6位で楽天入団。15年から育成選手になるも、16年7月に支配下選手へ復帰。同年12月小山とのトレードで巨人へ移籍。今季は2軍戦で48試合で111打数39安打、9打点、打率3割5分1厘。180センチ、86キロ。右投げ左打ち。今季推定年俸650万円。

    201807070000551-w1300_0

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807070000551.html

    【巨人柿沢が契約解除、借金苦で阿部らの道具盗み売却 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/06/26(火) 12:05:49.61 _USER9
    26日、タレントのベッキー(34)とプロ野球、巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチ(35)が真剣交際していることが一部で報じられ、情報番組「とくダネ!」(毎週月~金 午前8時~9時50分)でフリーアナウンサーの小倉智昭が、片岡コーチから報告を受けたことを明かした。

    番組ではこのニュースを冒頭で取り上げ、片岡コーチとプライベートでも親しい小倉は「今朝、新聞を広げてびっくりしました!」とコメント。「あのね、我が子の交際を知らなかった父親のような(心境)」と目を丸くした。

    そして、片岡コーチの人柄について「彼とっても良い男でね、誠実で。ものすごい綺麗好き、結婚とか大丈夫なのかなってくらい綺麗好きなんですよ」と説明。

    また、報道を受け、すぐに本人に確認したといい、「盛り上がってるのか?と尋ねたところ、「盛り上がってますね~、振られないように気をつけます」と報告が。さらに、「ベッキーさんも『よろしくおねがいします』と言ってます」とベッキーからの伝言ももらった小倉は、「本当に良い感じなんじゃないかな」と順調な交際を推測した。

    報道によると、今年に入ってから知人の紹介で知り合い、約2ヶ月前から真剣交際へと発展。ベッキーは野球と縁がなく、片岡コーチの現役時代の活躍もほとんど知らなかったが、10年前からベッキーのファンだった片岡コーチのアプローチが実ったという。

    no title

    https://mdpr.jp/news/detail/1775522 

    【ベッキーと熱愛の巨人・片岡治大コーチ「盛り上がってます、振られないように気をつけます」】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/26(火) 03:10:12.10 _USER9
    ベッキ―、巨人・片岡コーチと真剣交際 今年に入り知人の紹介で知り合い

     タレントのベッキー(34)とプロ野球、巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチ(35)が真剣交際していることが25日、分かった。関係者は「今年に入って知人の紹介で知り合い、最近交際に発展したと聞いてます」と話している。

    【写真】ベッキーと交際していた「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音

     ベッキーは2016年1月「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん、29)との不倫が報じられ、大騒動となり、芸能活動を自粛し、同5月に復帰していた。

     片岡氏のマネジメントを担当する吉本興業は、「報告を受けております。温かく見守ってください」と交際について認めた。知人は「真剣に付き合っていますが、付き合い始めたばかりで結婚の話はまだ出ていないそうです」としている。異色カップルの今後が注目される。

     ◆ベッキー 本名レベッカ・英里(えり)・レイボーン。1984年(昭59)3月6日、神奈川県生まれ。父親は英国人、母親は日本人で、国籍は日本。98年、テレビ東京の子供向け番組「おはスタ」のおはガールとしてデビュー。09年には歌手デビューも。1メートル57。血液型AB。

     ◆片岡 治大(かたおか・やすゆき)1983年(昭58)2月17日、千葉県生まれ。宇都宮学園(現文星芸大付)から東京ガスを経て、04年ドラフト3巡目で西武入団。06年にレギュラー定着。07年から4年連続盗塁王に輝き、08年には最多安打。13年オフにFAで巨人移籍。15年4月に通算300盗塁を達成した。昨シーズン限りで引退し、今季から2軍内野守備走塁コーチに就任した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000007-spnannex-ent

    no title

    【ベッキ―、巨人・片岡コーチと真剣交際 今年に入り知人の紹介で知り合い 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/06/13(水) 17:32:25.12 _USER9
     夏の甲子園は、今年の開催で100回目を迎える。大会を盛り上げるべく主催の朝日新聞社は大張り切りだが、そんな記念ムードに水を差す騒動が起きていた。

     朝日新聞の力の入れようは、試合ごとの始球式に、甲子園を沸かせた往年の名選手を呼ぶ計画からも見て取れる。

     朝日新聞の力の入れようは、試合ごとの始球式に、甲子園を沸かせた往年の名選手を呼ぶ計画からも見て取れる。

    「星稜高校のゴジラこと松井秀喜から了承を得ていますし、他に、1983年に、史上4校目となる夏と春の連続制覇を果した池田高校の水野雄仁も快諾している」
    (さる朝日の社員)

     となれば当然、92奪三振の記録を持つ作新学院の“元祖怪物”こと、江川卓(63)も候補に挙がったのだが、江川サイドからの返事は“ノー”。読売グループの
    ライバルにあたる朝日新聞の仕事ができない“縛り”があると、説明されたという。

     読売は江川の古巣であるし、現在も日本テレビの番組に出演していることも関係しているのか。だが読売グループ本社広報部は「初めて聞く話です」と、
    しがらみを否定。ならばと江川本人に参加拒否のワケを尋ねたところ、

    「僕は甲子園で優勝していないので、格好悪いという思いがある。誤解してほしくないのですが、決勝に行かなかった選手が始球式に出るのはふさわしくないという
    意味ではない。僕が単純に出て行くのが好きではないんです」

     という答えが返ってきた。しかし一方、江川には、人前に出ることへの“トラウマ”があるという証言も……。6月14日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2018年6月21日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00543686-shincho-base

    no title

    【【週刊新潮】江川卓、朝日新聞の「始球式参加」要請を拒否 本人が明かしたその理由 】の続きを読む

    このページのトップヘ