タグ:岡村隆史

    1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/03/20(月) 23:00:51.65 _USER9.net
    お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史が20日、ABC「明石家ハッピー独身寮」(後3・00)に出演し、24歳の時にハニートラップにかかったことを明かした。相手は当時のAVクイーンを名乗る女性だったが、顔が作品と全然違ったらしく、明石家さんまは「こいつアホや」とだまされたことを指摘した。

    番組では、岡村が1994年、24歳の時に週刊誌で「セクシー女優とペアルックで朝帰り」と報じられたことを振り返った。岡村はさんまを見ながら、「さんまさんはハニートラップに3回連続で引っかかったって。ぼくは24歳の時に引っかかった」と告白を始めた。

    岡村は「昔でいうAVクイーンって言われた子。名前を聞いたらだれでも知ってるような。でも顔が全然違った」と出演作と顔が違うことを述べた。岡村が女性に「作品と顔が違うね」と指摘すると、「メイクでどうにもできるんです」と返答。岡村は「そうなんや」と答えたという。この時点でだまされていたことに気づいていないことから、さんまは「こいつアホや」と笑った。

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    以下略で送りしております。
    全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/20/0010018940.shtml

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/28(火) 10:51:34.83 _USER9.net
    女優の川口春奈が27日深夜に放送されたABCテレビ「なるみ・岡村の過ぎるTV」にゲストで出演。芸能界に入ったきっかけとして、ブランドものの財布に釣られたからと告白。また、MCのナインティナイン岡村隆史に対し「大好き!」と連呼するなど小悪魔っぷりを発揮し、岡村を翻弄した。

    「長崎県五島列島出身の川口。芸能界に入ったきっかけは、ファッション雑誌の読者モデルに幼なじみの推薦で応募したことだという。「やる気はあったの?」と岡村に尋ねられ「いや、なかったんですけど…」とはじめは乗り気ではなかったが「なんか色々もらえたんですよ。ブランドのお財布とか。じゃあやる!って」とブランドものの財布欲しさにやる気を出したと明かした。

    また、大のお笑い好きだという川口は岡村の印象を聞かれ「本当天才だと思う。本当大好き。テレビに出るために生まれてこられた方だなと。大好き!」とベタ褒め。「(結婚したら)さみしい」とまで言われ岡村もデレデレだ。普段はしないという料理も「岡村さんが作ってと言ったら作ります」と宣言、また47歳という岡村の年齢についても「一番イイ!」と即答した。

    川口の脈アリな態度に「今までのゲストで一番ハマってるんちゃう?!」とすっかりその気になった岡村だったが、もし連絡先を渡したら?と聞かれた川口は「家宝にします!」と一言。思わず岡村も「家宝にせんと連絡ほしい!なんでやねん!」とツッコんだ。最後まで川口の小悪魔っぷりに翻弄されっぱなしの岡村だった。

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    デイリースポーツ 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000035-dal-ent

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    1: きゅう ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 05:01:25.14 _USER9.net
    2月6日、脚本家の倉本聰氏(82)を特集した『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)が放送された。この中で大ヒットドラマ『北の国から』(フジテレビ系)の意外な設定が紹介され、ファンに衝撃を与えている。

    倉本氏の脚本術に迫ったこの日の放送では、執筆の前に半年以上の時間をかけて作るという、登場人物たちの「履歴書」が披露された。ドラマ本編で描かれないことまで書かれているというこの履歴書。たとえば、今年4月からテレビ朝日系で放送となるドラマ『やすらぎの郷』に登場する、石坂浩二(75)演じる戦前生まれのシナリオライター。この人物の場合、「何年にどんな俳優を使って」「どんな作品の脚本を書いたか」という設定から、「戦時中の疎開先」「両親の亡くなった年」というバックボーンまでが事細かに作られているという。

    そしてこの履歴書は、かつて倉本が手がけた『北の国から』でも同じように作成されていた。今回視聴者に衝撃を与えたのは、田中邦衛(84)が演じた主人公の黒板五郎の履歴書に、五郎が学生の頃に同級生を3人も妊娠させていたという過去や、友人たちの間で「一発のゴロ」という異名をとっていたという設定が書かれていたこと。

    同シリーズのスペシャルドラマ『北の国から’92 巣立ち』で、五郎の息子である黒板純が、上京先で女性を妊娠させてしまうというエピソードがあるが、これも「五郎の履歴書」から発想を得たものだという。妊娠を聞いた五郎が女性の家を訪ね、カボチャを持参して女性の叔父に謝罪するというファンには有名なシーンに関しても、五郎がかつて女性を妊娠させたときに、五郎の父親が同じようにカボチャを持って謝りに行ったという設定から作られている。

    この放送はSNSで大きな話題になり、特に五郎の過去について、ドラマのファンは驚愕。「五郎さんの設定が衝撃的すぎて、もう何が何やら」「五郎の黒歴史がショックすぎてその後の内容が頭に入ってこない……」「黒板五郎は中学のときに同級生を妊娠させている。しかも3回だって」「そんな過去を劇中で語らせない倉本聰もすごいな」といったコメントが続出した。

    また、『北の国から』ファンで知られるナインティナインの岡村隆史(46)も、9日のラジオ番組『ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、この放送について言及。「ウワーッて思って、鳥肌たって」と驚きを表現した後、「(妊娠させたのが)3回っていうのは多くないか、1回でもええんちゃうかって思ったけど、3回なんだって」と感想をコメント。さらに「全員のやつ知りたい」と他の登場人物たちの裏設定への興味も覗かせた。

    「『岡村隆史のオールナイトニッポン』では、リスナーが岡村に謝罪するときにカボチャで誠意を示すというネタが以前からあり、9日の放送でも“何個カボチャもらったか分からない”と発言してるんですね。そんな岡村ですから、今回の裏設定は興味深かったんでしょうね。ドラマ完結から十数年たって初めて披露されたこの設定は、『北の国から』ファンなら誰でも衝撃を受けると思いますよ」(芸能ライター)

    今回の倉本聰氏の『プロフェッショナル 仕事の流儀』を見て、またドラマを見返したくなったというファンも多いことだろう。

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    http://taishu.jp/detail/26657/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/27(金) 11:31:09.59 _USER9.net
    26日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン」で岡村隆史が、「フライデー」(講談社)で未成年淫行疑惑が報じられたピン芸人・狩野英孝と交際していた女子高生(17)の情報を暴露した。

    「フライデー」の報道を受けて、狩野は21日に記者会見を開き詳細を説明した。出会った当初、女性の年齢を22歳だと認識していたが、後々になって17歳の未成年だったことが発覚したという。今回の騒動で、狩野のワキの甘さも目立っているが、女性が嘘をついていたという問題点も浮上している。

    岡村は「先に言うときますけど、擁護しているとか絶対載せないでくださいね」と前置きした上で、「年齢を偽られたらこっちも分からないですよ。俺なんかでももしかしたら、間違い起きていたかも分からんなって怖さありますよ」と他人事ではないとコメント。

    そして、相手女性について、「聞くところによると、狩野君の女の子、なかなか有名らしいですよ。お笑いライブが好きで、吉本の劇場とかにもよく足を運んでる。若手なんかからするとよく知っている」と暴露した。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000004-reallive-ent

    【狩野英孝の相手女性 お笑い業界では有名だった! 岡村隆史が暴露!!】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/25(水) 05:09:58.90 _USER9.net
    お笑いコンビ、ナインティナインが司会を務める日本テレビ系「解決!ナイナイアンサー」(火曜後9・0)が3月いっぱいで終了し、放送開始から4年6カ月の歴史に幕を閉じることが24日、分かった。

    同番組はナイナイの岡村隆史(46)と矢部浩之(45)が、各分野に精通した一般の“クセ者相談員”とともに、芸能人のリアルな悩み相談に乗るバラエティー。2012年10月からスタートし、10日放送の2時間特番では平均視聴率11・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど安定した人気を集めている。

    同局系では、「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)など多くのバラエティー番組が高視聴率を持続。今回の終了は、好調な番組は維持しつつもマンネリ化を防ぎ、新たな試みを模索しようという同局の狙いがあるとみられる。

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    サンケイスポーツ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00000505-sanspo-ent

    【「ナイナイアンサー」3月で終了 人気安定も4年6カ月の歴史に幕】の続きを読む

    1: フロントネックロック(三重県)@\(^o^)/ [CA] 2016/12/24(土) 19:30:27.22 BE:738128771-PLT(13333) ポイント特典
    タレントのダレノガレ明美が24日、カンテレの「おかべろ」に出演し、MCのナインティナイン 岡村隆史とロンブー亮に「グラビアの子はすごく嫌い」と早口でまくしたてた。

    ダレノガレは「グラビアの子は1回、飲んだことがあるんだけど、すごく嫌い」と訴えた。
    テロップには「グラビアアイドルが大嫌い」と流れた。岡村が理由を聞くとダレノガレは 「おっぱい振ってればいいって思ってるのかな。おっぱいすりすりしてればいいって思ってるのかな。分からないけど。すりすりっていうか、すごいおっぱいで主張してる」と実際に体験したことを話した。

    ダレノガレは「それで男を落とそうとしてるのか分からないけど、男の隣に行ってぽよんぽよんして、ぽよんぽよんして」と繰り返し、「ターゲットがいなくなった瞬間、ずっとケータイいじってる。すごい顔で」と狙った男性が中座すると激変することを訴えた。

    岡村が「誰もいないとこで、ぽよんぽよんしてるのもあほやろ」とツッコむと、ダレノガレは「確かに」としつつ、「でも、誰かとしゃべればいいじゃん。あたしたちはそう。で、のぞくと違う男とメールしてたり」と自身の体験を語った。

    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/24/0009778020.shtml

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 10:53:59.83 _USER9.net
    お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史が28日深夜に放送されたABCテレビ「なるみ・岡村の過ぎるTV」に出演。
    後輩のお笑いコンビTKOの木本武宏から、女性への態度についてダメ出しされ落ち込む場面があった。

    この日は“女性にフレンドリー過ぎる”ゲストとしてTKOの木本が登場。以前岡村が、木本とモデルの中村アンとラジオ番組で共演。
    その際、木本が中村アンの髪の毛を「フォオォーーー」と言いながら、クシャクシャに撫でているのを目撃したという岡村。
    「ビックリした!(収録中じゃない)オフの時ですよ!」と、女性とも気軽に触れ合える木本に衝撃を受けたようだ。

    これに対して木本は「僕の中では普通に、頑張った、よしゃよしゃよしゃって感じ」と振り返った。
    だがその“スキンシップ”のすぐ横に岡村がスーと立って、無言で見つめていたことに仰天。
    岡村は「だって、触りたいやん。中村アンちゃんに触りたいやん」と思わず本音を漏らした。

    「僕ね~アンちゃんの…」と話を続けた木本だったが、すかさず「アンちゃん!?」と岡村のツッコミが入り中断。
    「(下の名前で)よう呼ばん…」という岡村に「そこなんですよ!」と木本のダメ出しがさく裂。岡村が女性に対して気軽にコミュニケーションが取れないのは、下心があるからだという持論を展開。
    「僕、結婚してる。だから女の子と何かなるなんてみじんも思ってない」と自分は下心がないので女性にも平気で触れられると訴えた。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12346221/  

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