中二病速報

    タグ:山口達也

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/11/20(金) 05:30:01.56 _USER9
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    山口元メンバー(顔写真)が発表したコメント

    酒を飲んでバイクを運転したとして道交法違反(酒気帯び運転)で東京区検に略式起訴された「TOKIO」の元メンバー山口達也(48)が19日、コメントを発表した。その中で、深く反省し、再度、アルコール依存症の治療をする決意もうかがわせた。かつての仲間、TOKIOのメンバーは今回の〝事件〟以降も、陰ながら山口に声援を送っている。治療の進展次第では山口の合流も早まりそうで、TOKIOが新たなスタートを切る来春早々というのも見えてきた!?

     18日に略式起訴された山口はこの日、ファクスでコメントを発表した。

    「この度は私の起こしたオートバイによる酒気帯び運転事故で被害者並びに多くの皆様に多大なご心配とご迷惑をお掛けしました事を深くお詫び申し上げます」と謝罪。事故については「第2の社会人生活を送るため、アルコール依存症を克服しようと努めて参りました しかしながら、今回の飲酒運転という行動についてはアルコール依存症以前の問題であって弁明の余地はなく、真摯にその罪を償っていく所存です」と深く反省している心中を明かした。

     身元引受人となった兄も「今後は本人がアルコール依存症を克服し、再び社会生活を送る為の力となれますよう、今まで以上に支えて行きたいと思います」と支援の継続を約束した。

     一方で、これまで山口を陰から支えてきたTOKIOは、来年3月末に大きな転換期を迎える。長瀬智也がジャニーズを離れ、残る3人が「株式会社TOKIO」を立ち上げる。

     あるテレビ局関係者は「新会社は芸能マネジメントだけでなく、福島県の復興を含めて、いろいろな事業を展開していくといわれていますが、そのためにも山口の合流は不可欠といわれていた。その道筋が見えてきた矢先に逮捕されたので、松岡(昌宏)をはじめ、メンバーの落胆は大きかったそうです」。

     それでもTOKIOのメンバーは山口を見捨ててはいないようだ。

    「メンバーのそれぞれが山口に連絡を入れていたそうです。松岡なんかは電話で相当、怒ったんですが、一生懸命フォローもしたようです。そんな仲間の思いに、山口もしっかりアルコール依存症に立ち向かう決意をしたのでしょう」と同関係者はいう。

     その決意の表れか、山口の環境には大きな変化もあったという。

     ある芸能関係者は「女性誌にサーフボードやベースを貸し倉庫に運んだことが報じられましたが、山口さんはいままで住んでいたアパートを引き払ったそうです。以前よりも親族とより近いところでアルコール依存症と闘い、更生を目指していくそうです」。

     仲間が支え、親族が見守ってくれる環境なら、依存症の克服も早まりそうだ。

     前出のテレビ局関係者は「メンバーもさることながら、ジャニーズも決して山口を見捨ててはいない状況のようです。今回、山口がコメントを発表したのも、山口の周辺が復帰の青写真を描いているからともいわれています。山口の状況が好転するようなら、もしかすると『株式会社TOKIO』の立ち上げ早々に復帰というのもあるのではないかともいわれています」。

     表舞台には立てなくても、来春早々にはTOKIOに合流しているかもしれない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2425458/

    【山口達也元メンバーが謝罪 来春早々にも「TOKIO」合流か】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/14(土) 20:27:19.38
    山口達也メンバー、金欠で楽器とサーフボードを手放す

    かなしい

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    【【悲報】山口達也メンバー、金欠で楽器とサーフボードを手放す】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/10/23(金) 15:28:01.16 _USER9
     復興支援のために山口の力が必要!! 先月、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕され、処分保留のまま釈放された「TOKIO」の山口達也元メンバー(48)に“救いの手”を差し出すのは、来年4月から本格始動する「株式会社TOKIO」となりそうだ。決して同情心からではない。TOKIOに残る城島茂(49)、国分太一(46)、松岡昌宏(43)の3人は、山口元メンバーの力を必要としているからだ。

     来年3月いっぱいで長瀬智也がTOKIOを脱退、ジャニーズ事務所を退所する。それと同時に始動するのが、株式会社TOKIOだ。リーダーの城島が社長、国分と松岡が副社長に就任。ジャニーズの関連会社として、これまでより自由に動くという。

     わざわざ新会社を立ち上げる目的として、テレビ局関係者は「TOKIOのメンバー3人のマネジメントはもちろん、ほかにイベントを開催したり、グッズを製作・販売していくなどと説明されています。TOKIOの中で会社をつくるというのは長年の夢というか、計画の一つでもあった」。

     TOKIOに残った3人が新会社にこだわった理由は、決してジャニーズと距離を置きたいわけではない。今まで以上に福島県の復興に力を注ぎたいからだ。

     福島県には「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)の人気コーナーだった「DASH村」があった。しかし、2011年の東日本大震災による福島第1原発事故の影響で、DASH村があった地区は計画的避難区域に指定され、それ以降は活動を続けることが不可能になった。

     TOKIOの全メンバーがDASH村、そして福島には“恩義”があると考えており、少しでもその恩を返そうと、県のCMに出演するなど積極的に復興の手助けをしてきた。しかし、ジャニーズ所属のアイドルとしては、限界を感じていたことも確かだ。

    「福島県のCMやイベント出演からさらに一歩踏み込んで、復興の手助けをしたいというのがメンバーの望みです。例えば、イベントを開いてグッズを作って復興支援に、とやりたかったのですが、事務所の制約があるため、そう簡単には動けませんでした。特にジャニーズにおいてグッズ製作はなかなか難しくて、TOKIOのメンバーは『別会社をつくるしかないな』と、ずっと思っていたんです」(前同)

     ようやく念願かなって株式会社TOKIOの設立に至ったのだが、ここで一つ問題が浮かび上がった。それは福島の復興支援をする上で、実際に動く人材がいないということだ。

     もちろんメンバーもできるだけ稼働するつもりだが、芸能活動があるだけに時間が足りない。そこで“白羽の矢”が立ったのが山口元メンバーだ。

    「福島の役所関係や地元企業と交渉するにあたって、TOKIOのメンバーが直接乗り出すのは現実味がない。そこで山口なんです。それこそほかのメンバーと同じくらい、いやそれ以上に福島への思いは強い。顔を知られているので、話し合いもスムーズにいくでしょう。目的の一つである福島復興支援を株式会社TOKIOで実現させていくためにも、山口は必要不可欠な人材だと考えているようです」(前同)

     逮捕直後は、TOKIOへの合流は絶望的といわれていた山口に訪れた状況の変化。とはいえ現在、酒気帯び運転にどういう処分が下るか、待っている身だ。

    「山口が退所した後も、ジャニーズは連絡を取り続けていた。今回の事件後も関係が切れたわけではない。ジャニーズとして表面的に支えることはできないまでも、水面下では何かしら動いているそうですから、山口だって見捨てられたわけではない」(芸能関係者)

     事件の影響で合流の時期こそ遅れるかもしれないが、いずれ合流する公算は大きそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/johnnys/2327262/

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    必要とされている山口元メンバー

    【急転!山口達也元メンバー『株式会社TOKIO』に合流OK!復興支援に必要不可欠】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/10/07(水) 20:00:43.42 _USER9
    「今回の酒気帯び運転による逮捕で、山口さんがTOKIOに復帰するプランは”絶望的”になりましたね。ジャニーズ事務所から分社化する形で独立した株式会社TOKIOが復帰の受け皿と言われていましたが……。特に”兄ィ”と呼んで誰よりも気にかけてきた松岡昌宏さんの落胆ぶりは半端ではないようです」(芸能プロ関係者)

     9月22日に酒気帯び運転の疑いで逮捕され、24日に釈放された元TOKIOの山口達也容疑者(48)。その際も、住んでいる自宅マンションに家宅捜査が入るなど、前例のない「飲酒逮捕劇」となった。

     これほどまでに山口容疑者の逮捕が大きく取り上げられているのは、2年半前にジャニーズ事務所から契約解除を受けた”あの事件”があったからだ。

    「’18年4月、当時番組で共演していた女子高生に強制わいせつを行ったとして書類送検。所属事務所との契約を解除されましたが、あのときも酒が原因でした。アルコール依存症ともいわれましたが、その後の『女性セブン』のインタビューでは『断酒生活をしています』『治療によってだいぶ改善されました』なとと答えていたのですが……。やはりお酒を断つことは難しかったのでしょう」(テレビ局関係者)

     TOKIOへの復帰を目指しモチベーションを高めていたはずの山口容疑者。そんな彼の復活を阻んだのは、またしても酒だった。

    事務所関係者も頭を抱えるほどーー

    「’16年には女性週刊誌に依存症の治療で有名な病院に通う山口さんのキャッチされていましたが、じつはそれ以前から飲酒による仕事への悪影響はジャニーズ事務所内でも頭を抱えるほどの問題だったんです」

     こう語るのは、山口容疑者と付き合いのあったテレビ局関係者だ。

    「’95年から続いているTOKIOの代表番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)』では、さまざまな企画に山口さんが身体を張って挑戦。ロケを敢行していましたが、その撮影でもお酒によるやらかしをしたことがたびたびあったんです。

     例えばロケの当日。普段はマネージャーが送迎車で自宅まで迎えに行くのですが、いくら待ってもこない。携帯に電話をするもまったくつながらず、慌ててマネージャーが都内を捜索しました。結果、昼過ぎに彼の行きつけのバーで泥酔して寝ているのを見つけた、なんてこともありました。

     もちろんその日のロケは中止になるんですが、メンバーとしてはたまったものではない。時間などにうるさい(国分)太一さんからは山口さんと組むことにNGまで出したこともあったんです」

     またTOKIOの生命線でもあるライブでは、こんな姿を見せていたという。

    「TOKIOに限らずバンドのライブでは水分補給のためのペットボトルや水筒が重要視されていると思いますが、なんと山口さんはその水筒の中に日本酒を入れていたというんです。それがアルコール依存症というレベルなのか、彼なりのテンションを上げるためなのか分かりませんが、いずれにしてもTOKIO時代から酒好きのレベルではなかったと思います。

     それについてメンバーたちが見て見ぬふりをしていたのか分かりませんが、もしそうならメンバーたちにも責任はあると思うし、そうでなければ山口さんはTOKIO時代から“プロ失格”だったということでしょう」(レコード会社関係者)

     今年5月10日放送の『鉄腕!DASH!!』では白タオルとタンクトップを身につけた山口容疑者が登場し、復帰を期待させたのだが……。あまりにも悲しい現実と言わざるを得ないーー。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e202f27201f102363516eb7aab6e535adf765b8c 

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/28(月) 12:08:40.35
    「松岡は行きつけの店で、酒を飲み、朝方まで荒れていたそうです。単にまたお酒で問題を起こしたことに怒っているわけではありません。今回の逮捕で、再結成の計画が消えてしまったからです。実は、そのために奔走してきたのが、松岡と国分太一(46)の2人だったんです」

     すでに山口はジャニーズ事務所から契約解除になっている。さらに、今年7月には、長瀬智也(41)が来年3月いっぱいでTOKIOを脱退、事務所を退所することも発表されている。長瀬の脱退は、バンド活動ができなくなったことが要因とも報じられた。こんな状況で、再結成などできるのだろうか。

    「そのための布石として、株式会社TOKIOが設立されたんです」(同・関係者)

    (株)TOKIOの設立は、長瀬の脱退・退所発表と同時に公表された。ジャニーズはその趣旨をこう説明している。

    〈株式会社TOKIOにつきましては、城島茂が社長として、国分太一と松岡昌宏は副社長として経営にも携わりながら、ジャニーが命名したTOKIOという看板は今後も背負った形で、グループと個人の仕事を今まで以上に自由度高く、新しい仕事に積極的に挑んでいきます。〉

     当然ながら、長瀬、山口の名はこの会社にはない。

    「ジャニーズの上層部は、残されたメンバーと協議し、山口を復帰させるために会社を作ることを認めたそうです。まず来年4月に城島(49)、松岡、国分の3人がジャニーズからTOKIOに移籍。その後、山口がTOKIOと契約して合流。その1年後に、長瀬も合流してバンドのTOKIOを再結成するというシナリオでした。この青写真はジャニーズ事務所が描いたものですが、そのために動いたのが松岡と国分だったんです」(同)

     ジャニーズが残ったTOKIOメンバーを、易々と手放すとは思えないが、

    「(株)TOKIOは、あくまでもジャニーズの関連会社です。それが証拠に代表取締役は藤島ジュリー景子さんであり、城島が社長といっても代表権はありません。実質の経営はジャニーズ本体なのです」(同)

     わざわざ新会社まで設立したわけとは?
    「山口が前回起こした事件は、あまりにイメージが悪い。酔った上に女子高生を自宅に連れ込み、無理矢理キスするなど、ティーンや高校生がファン層に多いジャニーズとしては許しがたい行為です。世間からの目を考えても、ジャニーズと山口の再契約はありえない。そこで関連会社を作り、ジャニーズに戻るわけではないことにしたかったのでしょう」(同)

     ならば、長瀬が辞める必要はないのではないか。
    「メンバー4人が残ったままで、山口だけが合流してくるのも見栄えが悪いと考えたのでしょう。長瀬もいったん事務所を離れることで、このままではTOKIOが消滅してしまうというファンの心配を煽り、再結成の声が高まったところで、山口を復帰させ、長瀬も帰ってくるという筋書きでした」(同)

     再結成まで、3人のTOKIOで持ちこたえられるのだろうか。

    「たとえ地上波のレギュラーが減ったとしても、地方CMや広告関連での露出やPR活動を収益のメインとして考えていたようです。彼らが“DASH村”の農作業で、汗をかく姿は幅広い層から好感を持たれていましたし、福島県復興のイメージキャラクターも長年勤めてきましたから。だからこそ、ジャニーズ事務所も新会社設立を認めたのです」(同)

     だが、肝心の山口が逮捕されてしまった。
    「彼が自ら計画をすべてダメにしてしまった。彼が退所して1年半、残ったメンバーが地道に育ててきた計画だけに……松岡が荒れるのも当然でしょう。本当に残念です」(同)

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18967374/  

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/09/27(日) 05:50:30.15 _USER9
     TOKIOの山口達也元メンバー(48)が供述を一転させたとの報道についてこの日、代理人の弁護士が報道各社にファクスを送り「報道は事実に反する」とした。

     「酒が残っている自覚はあった」から「酒が残っていると思わなかった」と供述が変わったことが「否認」と捉えられたことに「被疑事実を認め、逮捕後一貫して、自己の記憶に従い誠実に真実を供述し、最大限捜査に協力している」と説明した。

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/27/kiji/20200926s00041000567000c.html

    【山口達也元メンバー代理人の弁護士が“否認”「報道は事実に反する」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/09/26(土) 08:09:36.48 _USER9
     酒気帯び運転で逮捕され、24日に釈放されたTOKIOの山口達也元メンバー(48)に、衝撃証言が飛び出した。釈放後、警視庁が家宅捜索する異例の展開。山口が供述内容を翻したためと言われているが、そのウラには〝別人格〟の存在があった――。

     24日未明に行われた家宅捜索では1・8リットルの麦焼酎の紙パックやコップを押収。警視庁は山口が大量の焼酎を飲み、運転したとみて裏付け捜査を続けている。

     もっとも警察がここまで強硬に捜査するのにはワケがある。当初、山口は調べに「酒が残っているという自覚があった」と容疑を認めていたが、24日の検察の取り調べで「酒が残っているとは思わなかった」と翻意。呼気から基準値(呼気1リットルあたり0・15ミリグラム)を大幅に超える約0・75ミリグラムのアルコールが検出されているだけに、ネット上では「往生際が悪い」「しっかり反省して」と批判も飛んだ。

     なぜ山口は一転して否認に転じたのか? 単純に記憶があいまいだった可能性や、自分を少しでも良く見せて芸能界復帰への道を残したかったのではないかとする説は本紙昨報通り。
     
     加えて、山口には〝別人格〟が存在するという。山口と仕事で交流のあった音楽関係者が証言する。

    「番組など仕事の打ち合わせでも、スタッフの提案に手を震わせてうなずくだけだったのに、次に会った時は『こうしたらいいんじゃない!』などと、ドンドン意見してきたことがあった。その際、前回のことを全然覚えていないんですよ。別人格じゃないかと思うくらい。彼のそういった側面をよく知らない人は『同じ人?』と気持ち悪がっていた」

     つまり逮捕された時の人格と、検察の取り調べの時の人格が別モノだった可能性があるのだ。

    「山口は精神的な持病を抱えていると言います。日によって感情の浮き沈みが激しく、思考回路も違う。そして覚えていない。どちらにせよ、専門の病院でじっくりと治療した方がいいですね」とはワイドショー関係者。

     山口は2018年4月に女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検され、ジャニーズ事務所を〝クビ〟になった。しばらくは失意のドン底で、まともに起き上がることもできなかったという。

     前出の音楽関係者は「急に手が震えだして、バイクの運転ができなくなり、周囲から注意されたこともあったそうだ。今回の事故原因も本人は酒ではなく、メンタル面の問題による運転ミスと思い込んでいる可能性もある」と話す。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d246096148f8a51a7a0d07693918d0bb0c5001d2

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    【山口達也の急転否認は〝別人格〟の仕業か 周囲も驚く豹変ぶりとは…】の続きを読む

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