中二病速報

    タグ:山口真帆

    1: ひかり ★ 2019/07/11(木) 14:55:25.46
     ≪山口、秋にも女優デビューへ≫

    山口はNGT48を卒業後、唐沢寿明(56)や天海祐希(51)ら俳優、女優が多数在籍する大手プロダクション「研音」に所属した。関係者によると、
    現在は発声や演技などのレッスンを受けている。今後の仕事について同事務所は「現段階で発表できるものはありません」としている。テレビ各局は、
    バラエティー番組やドラマ出演のオファーなど熱烈な“ラブコール”を山口に送っている。放送関係者は
    「制作現場でドラマ出演に向けて現実的に動いているテレビ局もあります。早ければ秋にでも女優デビューするのでは」と話した。

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    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/11/kiji/20190710s00041000595000c.html

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    1: ばーど ★ 2019/07/10(水) 16:38:06.21
    新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」の元メンバー、山口真帆さん(23)に対する暴行事件で芸能活動が休止したなどとして、運営会社「AKS」(東京)が男性ファン2人に3000万円の損害賠償の支払いを求めた訴訟の第1回口頭弁論が10日、新潟地裁(篠原礼裁判長)で開かれ、2人は請求の棄却を求め、争う構えを示した。

    この事件では、2人は昨年12月8日午後9時ごろ、新潟市内の山口さんの自宅マンションの玄関先で、山口さんの顔を手でつかんで押したなどとして、新潟県警に暴行容疑で逮捕された。新潟地検は同月28日、2人を不起訴処分にした。処分理由は明らかにしていない。

    訴状などによると、2人は事件直後、山口さんらに事件の経緯などを聞かれ、他のメンバーが関与していると返答。このため、グループ内の信頼関係が損なわれたり、インターネット上で他のメンバーへの嫌がらせ行為が起きるなどして、NGT48は劇場公演やツアーを中止せざるをえなくなった。このほか、NGT48が出演していた広告が打ち切られたことなどによる損失やメンバーの警備対策費、第三者委員会への報酬も発生した。

    AKSはこれらの損害の総額が1億円以上にのぼると計算し、そのうちの3000万円を2人に賠償するように求めていた。

    山口さんは5月18日、親しいメンバー2人とともにNGT48を卒業。事件発覚後、NGT48は本格的な活動が困難になっている。

    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000542-san-soci
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    1: みつを ★ 2019/07/01(月) 00:17:49.68

    お知らせ
    2019.07.01
    ご報告

    いつもNGT48を応援して頂き誠にありがとうございます。

    私たちNGT48を支えていただいているファンの皆様、新潟県の皆様、関係者の皆様におきましては、昨年12月からの当グループに関わる一連の出来事で、大変なご心配やご迷惑をおかけしておりますことを、改めて深くお詫び申し上げます。

    縁あってNGT48として集ったメンバーそれぞれの夢を預かり、花開く場を提供していくことに最善を尽くすことが、私どもの役割ではございますが、今回、一連の出来事を通じて、かけがえのない存在であるメンバーを苦しい立場に立たせてしまったことは、支配人としても忸怩たる思いでございます。
    今後は二度とこのような事態を招かぬよう、改善にベストを尽くしていく所存です。

    又、この度運営会社であります、株式会社AKSとしましては、今回の一連の出来事に対する反省を踏まえ、企業としての社会的責任に対する取り組みの強化の一環として、コーポレートサイト( https://aks-corp.com ) を立ち上げましたが、一連の出来事を踏まえ、私どもが取り組んでいる対策などについては、下記にてご説明させていただきます。
    尚、メンバーのプライバシーにかかわる事象や、進行中の法的手段の準備等の都合で、現段階では明確にお答えできない内容がございますことを何卒ご容赦の程お願い申し上げます。

    ①NGT48メンバーのセキュリティ対策の強化について
    ・ 防犯用のGPS通報専用端末の配布
    ・ 警備会社による劇場周辺やメンバーの自宅周辺の巡回の強化
    ・ 緊急連絡網の見直し
    ・ 地元警察との連携の強化
    ・ メンバーからの不審者情報等の集約と当該情報に基づく迅速かつ適切な対応
    ・ チケット受付における生体認証(顔)認証システムの導入の検討

    ②送迎対策
    ・ 送迎ルートや方法等の随時見直し
    ・ 送迎時のスタッフの帯同強化

    ③つながり防止対策
    メンバー本人及びご家族の同意・協力の下、つながり防止対策として以下を実施して参ります。
    ・ 「私的領域(プライベートな空間)において特定のファンを優遇すること」等、ファンとの私的なつながりの定義の明確化と禁止ルールの遵守の徹底化
    ・ SNSのDM返信のチェック体制構築
    ・ プライベートな環境でファンと遭遇した場合の、運営への即時連絡
    ・ 握手会レーンへの防犯カメラ設置
    ・ まとめ出し時のスタッフの対応強化

    ④NGT48メンバーのメンタルケアの体制強化
    ・ 希望するメンバーへのカウンセリングの実施
    ・ メンバーのご家族との連絡強化、個別面談の実施

    ⑤NGT48メンバーと運営のコミュニケーション
    ・ マネージャー、支配人に加えて、役員、社長面談の実施
    ・ スタッフとNGT48メンバーによるミーティングの定期開催

    ⑥運営面での意識改善の機会創出
    ファンの皆様との望ましい距離感をとるべく、考える機会の創出とルール化を進めております。
    ・ メンバー、スタッフ参加の専門家、弁護士を招いたSNS講習会の実施
    ・ 運営スタッフの危機管理意識の改善
    ・ メンバーの心得の作成

    ⑦活動の安心・安全のための毅然とした対応
    ・ 今回の出来事に関する民事訴訟の提起
    ・ メンバーの名誉やプライバシーの保護として、SNS等における脅迫ないし誹謗中傷の投稿や書き込みに対する民事上及び刑事上における法的措置の実施を含む厳正な対処

    最後になりますが、上記を継続実施し改善することにより、皆さまからの信頼を取り戻しながら、NGT48が多くの皆様に笑顔を与える存在となれます様、努力してまいりますので、ご支援の程よろしくお願いいたします。

    NGT48 劇場支配人
    早川麻依子

    【NGT48暴行問題】早川支配人が問題の対策について発表 
    https://ngt48.com/news/detail/100003326 

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/27(木) 16:47:08.25
    山口真帆への暴行事件で運営難に陥っているNGT48だが、被害者の山口は5月にグループを脱退、大手芸能プロの研音に移籍した。
    この再出発には多数の応援の声が集まっている。しかし、このタイミングで、またもや山口への嫌がらせが判明した。

    「山口真帆に関する情報を買います」
    こんな表題のメールが多数のマスコミ関係者に送られていたのだ。

    「新潟発!ガタっ子・裏ニュースではNGT48の山口真帆に関するゴシップを募集中です。
    ほかのマスコミでは書けない話を教えてください。山口が過去に交際した男とか、山口がファンにやらかした塩対応とか、
    山口に関する情報ならなんでもOK!山口の未公開情報を大募集! お持ちの情報はぜひ、メール●●●●@●●●●●●.jpまでお寄せください。

    情報提供お待ちしてます! 採用には3~30万円の報酬をお支払いしますので、同時に口座番号も添えてください。
    情報の用途はお教えできませんが、媒体で使うことがございます。提供様の個人情報に関しては厳密に極秘事項にします。
    山口以外のメンバーやグループに関することは募集していません」

    なんとも怪しい文面だが、差出人の「ガタっ子・裏ニュース編集部」などというメディアは見つからず、
    ホームページや住所の記載もなし。あるのはメールアドレスのみだ。

    メディア運営者なのかも分からない怪しい送信者、用途すら明かさず、対象が芸能全般や、グループ全体ではなく、山口ひとりに絞っていること、
    それも過去の交際男性や塩対応などといったネガティブなゴシップを求めていることはあまりに不自然。

    どう見てもメディア関係を装って山口を貶めるための動きにしか見えないのだが、気になるのは謝礼を3~30万円と高額設定していることと、
    確認されている複数のメール受信者がいずれもマスコミ関係者であったことだ。

    送られた時期は5~6月とバラバラだが、週刊誌の記者や雑誌編集者、ネットメディアの広告担当、フリーライター、市場調査会社のマスコミ担当など。
    さらに北海道のヒップホップ・プロデューサーもいるが、この人物は一昨年まで、ラジオ番組でスタッフをしていたことがある。

    「届いたメールは僕のラジオ時代の名刺に書かれたアドレスなので、差出人は少なくとも2年ぐらい前までに名刺を交換した相手だと思います。
    NGT48に関わったことも取材したこともないですが、AKB48のイベントは3度、音楽仕事を手伝ったことがあります」(同プロデューサー)

    昨年12月に起きた山口への暴行事件は、彼女が今年1月にSNSで明かしたことで広まったもの。
    メールの送り主は、この事件以前に入手した連絡網を後に利用したことになる。

    記載の高額謝礼が実際に支払われるか怪しいが、わざわざ「新潟発!ガタっ子・裏ニュース」などという名称を使って募集したのは、
    新潟方面にいるだと思わせようとした可能性もありそうだ。

    いずれにせよ不気味な山口ゴシップ募集メールは、いま壊滅的にイメージダウンしたNGT48と正反対に、圧倒的な支持を得ている山口の脚を引っ張りたい目論見が感じられる。
    すでにグループを抜けた彼女を貶めても得をする人物はいないから、今回の騒動で恨みを持った者の仕業か。

    怖いのは、その悪質な送信者が、マスコミ関係者に人脈を持つということ。この話をAKB48担当のスポーツ紙記者にしてみたところ、こんな話があった。

    「NGT騒動で仕事をなくした人がいますからねえ。AKB関係ってマスコミを抱き込んで売り出すでしょ。
    関連番組とかグラビア雑誌やっている人とか代理店の担当とか、貢献した人には甘い汁があるので、NGTが潰れたことで、それなくした人がいるんですよね。
    それで山口に一方的に恨みを持つかもしれませんよね。彼女が活躍すればするほどNGTの悪いイメージは回復しにくいでしょうし」

    メールの主が何者か分からないが、山口の身にはいまだ心配の種がある。
    https://k-knuckles.jp/1/7964/2/ 

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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:34:29.17
    新潟県議会の6月定例会が2019年6月18日に開会し、アイドルグループ「NGT48」の騒動に関する陳情書が提出された。

    【画像】陳情要旨
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     陳情書では、地方自治法100条に基づく調査特別委員会(百条委員会)を設置し、NGT48前支配人の今村悦朗氏らの出頭を求めている。

    ■第三者委員会の報告書も問題視

     陳情書は24日、新潟県の公式サイトで公開された。

     元NGT48の山口真帆さんをめぐる暴行問題で、運営会社のAKSは第三者委員会を設け、調査報告書を3月に公表した。しかし、陳情書は「あまりにもずさんで、被害者の山口さんの訴えと異なる部分も多く、報告会見に出席したAKSの幹部らの説明も充分とは言い難く、序盤から事件を隠蔽しているような印象を世間に与えた」と非難。

     その上で、「過去のNGT48のPR活動には新潟の税金も投入されていたようで、やはりAKSの対応には多くの県民が納得していない」「第三者委員会の報告書には新潟の土地柄や環境にも問題があると、まるで責任をなすりつけるかのような記述もあった」とし、事件の真相を明らかにする必要があると説明。

     以上を踏まえ、百条委員会を設置し、今村悦朗氏や運営会社のAKS幹部らの出頭を求めている。

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    JCASTニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000001-jct-ent

    【NGT問題「百条委員会」設置求める陳情書 新潟県議会に提出!「多くの県民が納得していない」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/12(水) 11:30:41.60
    先月18日にNGT48を卒業した長谷川玲奈(18)が声優事務所「クロコダイル」に移籍したことが10日、明らかになった。
    長谷川は、昨年12月に暴行事件に遭った元メンバーの山口真帆(23)に寄り添う形で同時卒業。

    この時点で山口は「自分が長谷川を巻き込んでしまった…」と強く後悔していたという。
    そのため山口は、長谷川の新たな夢の実現と新事務所への移籍がスムーズに運ぶように、
    水面下で総合プロデューサーの秋元康氏に直訴していたことが分かった。

    夢に向かって新たな一歩を踏み出した長谷川の移籍に大きく尽力したのは、先月25日に大手芸能事務所「研音」に移籍した山口だった。

    「長谷川はグループやファンへの思いも強く、卒業することには迷いもあった。それを一番気にしていたのが山口。
    自分が長谷川を巻き込んでしまったことをとても後悔していた」とは芸能プロ関係者。

    長谷川の将来に強い責任を感じていた山口は、総合プロデューサーの秋元康氏に“直訴”したという。
    「長谷川の新たな夢の実現や事務所への移籍などをフォローしてくれるように、秋元氏に強く訴えていた」(同関係者)

    山口がグループからの卒業を発表したのは4月21日、NGT48・チームGとしての最後の公演となった「千秋楽公演」だった。
    この時点で山口の直訴は実を結び、長谷川と菅原の卒業後の進路はほぼ決定していたそうだ。
    それを知った山口は安心して、自らグループを離れる決断を口にしたという。

    こうなると気になるのは、もう一人の卒業メンバー、菅原だ。
    山口に続いて、長谷川も新たな事務所が公表されたことで、ファンからは菅原を心配する声が上がっている。

    しかし、長谷川が新事務所への移籍を発表したこの日、菅原はツイッターで「玲奈~!声優事務所『クロコダイル』さん所属おめでとう!!!」と祝福。
    「今は会えなくて寂しいけど、いつか必ず一緒にお仕事出来るように りこも頑張るよ!絶対夢叶えようね」と今後の活躍を誓った。

    これは「そう遠くないうちに菅原の新事務所も発表される予定」(別の芸能関係者)だからだろう。
    山口もツイッターで「おめでとうれな」と祝福。今後も山口、長谷川、菅原の3人は“同志”としてつながっていくのか?

    「卒業後も連絡を取り合っており、いつか共演を夢見て語り合う時もあるとか。 
    たとえ事務所は違っても、支え合う関係は変わらないでしょうね」とは同関係者。

    長谷川は第2期放送が決定したアニメ「邪神ちゃんドロップキック」の公式リポーターにも就任。
    今月29日には、神奈川・川崎クラブチッタで開催されるアニソンライブイベントにMCとして出演するとともに、初となるアニソンミニライブも決まった。

    一方で、山口の“近況”も伝わってきた。

    「研音は主役級の実力派俳優、女優が所属しており、山口は事務所内でも厳しい競争にさらされる。
    将来を不安視する関係者もいるが、移籍が発表された時にアクセスが集中して事務所の公式サイトは一時パンク。
    テレビ局からも出演オファーが殺到しており、反響の大きさに事務所も驚いている」(テレビ局関係者)

    争奪戦の様相を呈しているようだが、一過性の人気で終わらぬように、事務所は女優としての育成を含めて丁寧に話し合いを進めているという。

    NGT卒業組の3人への共演オファーを企画しているテレビ局もあるだけに、今後の活躍が注目される。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000007-tospoweb-ent

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/11(火) 15:19:31.83
    ◆ ドラマ内定情報も 山口真帆“リベンジの狼煙”早くも上がる

    テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

    「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

     山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

    「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

     ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

    「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

    ■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

     山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

    「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者)

     今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

    「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

    “まほほん”のリベンジが始まった。

     日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000006-nkgendai-ent 

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