中二病速報

    タグ:山口真帆

    1: マイソールのネコ ★ 2019/09/12(木) 14:59:22.90
    元メンバーの山口真帆が自宅で待ち伏せしていたファンから暴行を受けた『NGT48』の事件を巡り、『文春オンライン』が実行犯と山口本人のやり取りを記録した音声データを公開した。

    公開された音声は、事件の第三者委員会報告書にもたびたび登場した元メンバー・Mが所有していたという、犯行グループ、山口、スタッフによる公園でのやり取り。同音声は事件の直後に録られたとのことで、詰問する山口と弁明に追われる犯行グループの生々しい会話が記録されている。

    そして、ファンの間では、犯行グループが発した〝ある言葉〟が物議を醸すことに。音声内の犯人たちは「軽く考えていた」「襲う意図は全くなかった」などと弁明を続けていたが、その直後に「今村さん来れますかね?」と、なぜか当時の「NGT48」支配人であった今村悦朗氏をその場に呼び出したい気持ちを露呈。犯行グループと今村氏に〝私的な関係〟があることを思わせる発言というわけだ。

    「今村氏と犯行グループの関係は事件当時から囁かれていましたが、今年5月、『週刊新潮』のインタビューに応じた今村氏は、《(事件直後に)パトカーを覗いて2人の顔を確認しましたが、全く見覚えはなかった》《僕が彼らと知り合いだった、しかも、癒着していたなんて絶対にあり得ません》と、知り合いであることを真っ向から否定していました。しかし、今回の音声では犯人が今村氏に助けを求めるような発言をしたため、この発言がウソだったのではないかとの疑念を持たれているのです」(芸能ライター)

    ■NGTサイドの〝ウソ〟が音声によって明らかに?

    実際、今村氏と犯行グループの関係を巡っては、事件発覚直後にも以下のような報道があり、ファンの間で「犯人と運営は癒着している」と問題視されていた。

    「山口を襲撃した犯行グループは、メンバーと私的な関係を持ったりイベント会場で騒ぎを起こしたりと、〝厄介軍団〟としてファンの間では有名だったんです。そして、事件直後の1月末には、今村氏を含む『NGT』の運営サイドが、犯行グループの悪事を認識しながら野放しにしていたことが『文春』の音声データ公開によって暴かれています。このとき公開されたのは、たび重なる犯行グループの迷惑行為に耐え兼ねたファンが、NGTのイベント会場で『犯行グループを出入り禁止にしてほしい』と今村氏に陳情した際のやり取り。しかし、音声内の今村氏は『今度1回(犯行グループと)飲もうかと思ってて。飲みましょうって言われて、ここだけの話ね』『手なずけてるのオレ』『あいつらだってファンなんだから除外するだけじゃだめだよ』など、犯行グループと持ちつ持たれつであることを話していたのです」(同・ライター)

    この音声に従って言えば、もし今村氏が犯行グループの迷惑行為に毅然とした対応をしていれば、山口の被害は防げたかもしれない。そうなれば運営のさらなる責任追及は免れず、〝無関係〟と突き通すのも納得がいく行動だ。

    そんな〝無関係〟がやはりウソであったことが、あらためて濃厚となった今回の音声データ。事実関係によっては事件の真相にも大きく関わるが、果たして…。

    https://myjitsu.jp/archives/94218 

    NGT_1

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    1: 47の素敵な 2019/09/08(日) 00:14:21.92
    もはやAKS吉成夏子社長は引責辞任するしかないだろ?NGTも解散か? (スレタイ)

    文春音声データが全て暴露
    もはやこれまでだわ

    吉成夏子社長は引責辞任しかないだろ
    NGTは解散だな

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    1: ひかり ★ 2019/09/08(日) 00:50:39.75
    元メンバーの山口真帆(23)が告発してから8カ月、NGT暴行事件は新たな局面を迎えている。
    現在、運営会社「AKS」は犯人グループを相手取った民事訴訟の真っただ中。

    9月20日(金)には進行協議が開かれる予定だ。

    そんな中、「週刊文春デジタル」では8月27日と9月6日の2回にわたり、運営会社「AKS」の吉成夏子社長がNGTメンバーや保護者に対して、事件の内実について率直な内心を打ち明けた録音テープをもとに報じた。吉成氏の音声も一部公開した。

    吉成氏は「犯人側の言い分」と前置きしながらも、「犯人たちと、もともと繋がっていたのは山口さん」 「山口さんはあることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性(犯人)が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。
    そのために事件は起こった」などと語っていたことが判明。

    これは山口が1月に告発した内容を根底からひっくり返す発言だと言える。

    しかし山口に対し、犯人との繋がりについて事実確認を求めたところ、山口は所属事務所を通じて「そのような事実はございません」と回答。AKSにも質問状を送ったが、期日内に回答はなかった。

    両者の言い分は真っ向から食い違う。一体、NGT暴行事件とは何だったのか――。

    「週刊文春デジタル」では今回、山口と犯行グループの関係を裏付ける新たな客観的証拠を入手した。第三者委員会報告書にもたびたび登場した元メンバー・M子が所有していた「公園での音声データ」だ。

    事件直後、山口はM子に電話をかけて合流し、現場マンション近くの公園に移動。
    山口は犯人らを問い詰め、双方は言い合いになったが、その際にM子がスマホで録音したデータが存在した。

    この録音データは事件の調査にあたった第三者委員会にも提出されている。

    録音データは山口、M子側から関係者、運営サイドなどに渡り、音楽関係者やスポンサー、一部のメディア関係者にも内々でコピーされていった。
    箝口令が厳重に敷かれていたため、音声そのものがこれまで公になることはなかった。

    音声データは約50分。全編にわたり、山口は事件に関与しているメンバーを聞き出そうと犯人側に詰め寄っている。
    その中で山口はNGTメンバー・太野彩香(22)、西潟茉莉奈(23)、未成年研究生・D子の3人の名前を挙げている。
    D子は事件当日、山口の帰宅時間を犯人グループ側に教えたことがわかっている。

    この音声が示しているのは、秋元康プロデューサーが構築した「会いに行けるアイドル」というビジネスモデルのリスクそのものである。
    ファンがアイドルと握手会などで顔見知りになり、“繋がる”ことが可能な「AKB商法」は、生身の少女たちを危険にさらすビジネスなのだ。
    その最悪の結果が、今回の事件であり、この音声はその証拠である。

    ここでは録音データを文字に起こしたものを一部公開する。
    なお、新潟県警が事件と関係ないと判断したメンバーの実名などはカットしている。

    このあと山口はさらに強い口調になっていき、スタッフも交えた話し合いは過熱していく。警察が現場に駆け付け、張りつめた緊張感の中で事情聴取が始まる。
    約50分にわたり、山口が犯人を問い詰める「公園音声」と「14000字全文起こし」は「週刊文春デジタル」で公開している。

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    https://bunshun.jp/articles/-/13965

    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=2
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=3
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=4
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=5
    https://bunshun.jp/articles/-/13965?page=6


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    1: ひかり ★ 2019/09/06(金) 12:27:10.43
    「 週刊文春デジタル 」では8月27日、活動を再開したNGT48メンバーの保護者を集めた説明会での 音声データ を公開した。そこで明らかになったのは運営会社「AKS」トップ・吉成夏子社長の衝撃発言。暴行事件を告発した元メンバーの山口真帆(23)が、実は犯人たちと「もともと繋がっていた」とした吉成氏の説明に業界は揺れている。

    「保護者会の直後から『さすがにマズイ』と関係者はザワついていました。AKSは犯人を相手取って民事訴訟を起こしている真っ最中。裁判に関わる内容を公然と開示したのですから、問題視されるのも当たり前でしょう。しかし、再出発したAKSの新体制は、吉成氏のイエスマンや現場経験のない人間たちで固められていて、心配の声が上に届かない。

     記者やファンは吉成社長に説明を求める声をあげていますが、保護者会でも説明しているように吉成社長は会見をやる気などさらさらない。山口が会見中に批判ツイートをしたことで、世間から集中砲火を浴びた今年3月の松村匠元取締役の釈明会見がトラウマとなっているようです」(AKS関係者)

    「週刊文春デジタル」では山口に対し、保護者会で吉成氏が発言した“犯人グループとの繋がり”について事実確認を求めたところ、山口は新事務所を通じて、「そのような事実はございません」と回答した。AKSにも聞いたが、期日内に回答はなかった。

     そして新たに明らかになったのが、吉成氏のさらなる”暴露発言”だ。決して表舞台には出てこない吉成氏だが、実は保護者会の数日前、現役のNGT 全メンバーの前でも説明会を行い、さらに踏み込んだ発言をしていた。

    「あくまで『犯人側の主張』だと断った上で、吉成氏は事件発生の経緯についても触れました。なぜ事件が起きてしまったのか。それは、事件前から犯人の男性と繋がっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。そのために事件は起こった。吉成氏はそう説明しました。多くのメンバーは吉成氏の言葉にうなずき、納得している様子でした」(同前)

     この新たな“暴露発言”について、AKSにあらためて事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。

     これら2つの「吉成発言」について、9月7日(土)21時放送のネット番組「 直撃!週刊文春ライブ 」では、山口と犯人の間でいったい何が起きたのか、真相を知る重要な手掛かりとなる、“新証拠”の公開を予定している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00013917-bunshun-ent 

    20190906-00013917-bunshun-000-view

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    1: 47の素敵な 2019/08/27(火) 19:25:12.76
    【吉成】黒メンの繋がりは証拠無いから不問。でも山口は、私が訴えた犯人達が言ってるから繋がりと公言します

    あたま大丈夫かよ?矛盾だらけだろ?
    いつたい誰を訴えて裁判やってんだよwww

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    【【吉成社長】黒メンの繋がりは証拠無いから不問 山口真帆は私が訴えた犯人達が言ってるから繋がりと公言します 】の続きを読む

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